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<title>*年上彼女のワタシ*年下彼氏の彼*</title>
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<description>ワタシ(ゆき34歳)彼(ダリ平28歳)年の差6歳のカップルの日常や、結婚に向けての歩みを綴ります。同じ年の差の彼氏や彼女がいる方と交流できたら嬉しいですd=(^o^)=bJYJユチョンのファン歴10年です(^^)dJYJファンの方もどうぞよろしくお願いしまーす！</description>
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<title>*年下彼氏との出会い*その2*</title>
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<![CDATA[ こんにちは♪<br><br>前回のブログの続きです。<br><br>ワタシと彼しかいない店内。(店員さんはいましたが。)<br><br>いつものように話していると、連絡先を聞かれたので教えました。<br><br>翌日に今度また飲もうねとワタシからメールしただけで、2ヶ月ほど連絡もせず、偶然会いもせずという日々が続いたある日。<br><br>彼から飲みに行こうとメール。<br><br>居酒屋に行ってカラオケに行きました。<br><br>歌と歌の合間に話していたら突然がばっと抱きつかれてキスされました！！(゜ﾛ゜;ﾉ）ﾉ<br><br>慌てふためいてバッと離れましたが、あまりに突然で動揺(((((゜゜;)<br><br>特に言葉もなく、普通にカラオケを続けて帰りました。<br><br>その翌日。<br>また彼から飲みに行こうとメール。<br><br>昨日のキスはきっと酔っていたにちがいない！と自己解決していたので、普通に飲みに行きました。<br><br>そしてその日。<br><br>ワタシ的には勢いで一夜を共にしてしまったのです………(;´д｀)<br><br>付き合う前にいたすのはダメよ！と思っていたのに、ワタシどうしちゃったのかしらん。<br><br>その後もはっきりしないけど、一夜を共にするようになった。<br><br>そんな関係が1ヶ月続いたある日。<br><br>うちらの関係ってなに？<br>勢い？<br>ただの欲求？<br><br>とオブラートを知らない子供のような聞き方をして彼に聞きました。<br><br>年が離れているし、ワタシはバツイチだし<br>本気にはなってくれないかもしれないと思っていたので、期待していた答えじゃなかったら笑い飛ばそうと思っていたので、あえてオブラートには包まなかったのです。<br>このとき既にワタシの心の中は彼でいっぱいだったから、フラれるのが怖かった。<br><br>彼「一生に一度しか言わないから、よく聞いてて。好きだから付き合おう。」<br><br>と言ってくれました。<br><br>ワタシは嬉しさのあまり号泣www<br><br>と、まぁこんないきさつで付き合うようになりました。<br><br>さて、もう少しでお盆休みですね。<br><br>ワタシは彼の実家、山形に行きます。<br>実はまだご両親にお会いしたことがないので、お付き合いのご報告と結婚もきちんと視野にいれてますとお話します。<br><br>歳上でバツイチのワタシが受け入れられるのか、不安でいっぱいです。<br><br>同じような境遇にあった方、いたらアドバイスくださると嬉しいです( ´∀｀)<br><br>では今日はこのへんで～(^○^)<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/jyj-6002themicky/entry-11587967845.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Aug 2013 12:32:00 +0900</pubDate>
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<title>*年下彼氏との出会い*その1*</title>
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<![CDATA[ こんにちは♪<br><br>今日は年下彼氏とどのように出会ったのかを書いてみたいと思います。<br><br>今振り替えると本当いろんなことがありました～。<br><br>やはり6つも下だとどうしてもぶつかる事があるのでございます。<br><br>誰か読んでるか、もしくはまったく読んでないかもしれませんが(;´д｀)<br><br>彼との出会いは今から約２年前。<br><br>近所にある行きつけのバーでした。<br>ワタシは比較的仕事が終わるのが遅く、大体終電で帰宅という日が大半。<br><br>ある日いつものように仕事帰りにふらっとそのバーに寄ったのです。<br><br>そのバーは近所の人が大半で、一人で行っても誰かしらいてみんなで話して飲んだり、ダーツをしたりと女一人でも入りやすいのです。<br><br>その日は常連数人と、彼と友達2人のグループかいました。<br><br>第一印象、正直まったくタイプじゃなかったwww<br><br>ワタシは性格的に初対面でも物怖じせず話せるタイプなので、話掛けられても普通に話をしました。<br><br>彼も初めは意識はしていなかった様子で、あくまでもダーツをみんなでしたりだったので、口説かれることもなく。<br><br>で、その日からバーで会う旅に話したりダーツしたりのなんら進展もない感じで。<br><br>そしてある日バーに寄るとお客さんゼロで暇そうな感じ。<br><br>カウンターに座って、オーナーご夫妻と談話。<br><br>するとオーナーご夫妻の奥様(以後Eさんと表記します。)が<br><br>「ゆきちゃん、○○(彼)のことどう思う？」<br><br>どうと言われても意識したことがないから正直わからない。<br><br>ワタシ「どうって？」<br><br>Eさん「なんか○○、好きっぽくない？ゆきちゃんのこと。」<br><br>これはワタシの勝手な思い込みなんだけど、不動産会社に勤めてる男ってチャラいイメージがあった。(彼は不動産会社に勤めてす。)<br><br>ワタシ「わかんないけど、チャラい感じがするからなあ。」<br><br>と、濁した。<br>それ以来、ワタシの仕事が忙しくてあまりバーに寄れない日々が続いた。<br><br>しかし運命なのだろうか、偶然にも久しぶりにふらっと寄ると店には彼一人しか客がいなかった。<br><br><br>続きはまた後日～(^^)d<br><br>中途半端でごめんなさい～(;´д｀)<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">ゆき<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/jyj-6002themicky/entry-11585000458.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Aug 2013 17:42:00 +0900</pubDate>
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<title>*はじめまして*</title>
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<![CDATA[ 皆様はじめまして～(*^.^*)<br><br>東京都に住むゆきと申します(^^)<br><br>今日からマイペースに更新していこうと思います、よろしくお願いしまーす！<br><br>ワタシ34歳、彼氏のダリ平28歳の6歳差カップルなのですが<br><br>秋の入籍を目標にこれから準備をしていくのですが、年の差で悩んだりもすることがあります。<br>そんなとき、同じように悩んでいる方や同じように結婚に向けて準備されている方と交流して、一緒に頑張っていきましょう！と励まし合ったり、共感できればいいなと思ってます。<br><br>お気軽にコメントくださいね(*^^*)<br>まだ初めたばかりなので、見てくださってる方はあまりいないかとは思いますが(´д｀|||)<br><br>大したこと書きませんが、どうぞよろしくお願いします(^○^)<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">ゆき<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/jyj-6002themicky/entry-11581324003.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Jul 2013 22:59:00 +0900</pubDate>
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