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<title>吾輩は福士である｡</title>
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<description>特に特別なことを書くわけでもなく､ごく普通な高校生のごく普通な生活をまいぺーすに更新していきまする＊三日坊主なんないよーにっ</description>
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<title>３月９日/レミオロメン</title>
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<![CDATA[ 流れる季節の真ん中で <br>ふと日の長さを感じます <br>せわしく過ぎる日々の中に <br>私とあなたで夢を描く<br><br>3月の風に想いをのせて <br>桜のつぼみは春へとつづきます<br><br>溢れ出す光の粒が 少しずつ朝を暖めます <br>大きなあくびをした後に <br>少し照れてるあなたの横で<br><br>新たな世界の入口に立ち <br>気づいたことは 1人じゃないってこと<br><br>※瞳を閉じれば あなたが <br>まぶたのうらに いることで <br>どれほど強くなれたでしょう <br>あなたにとって私も そうでありたい※<br><br>砂ぼこり運ぶ つむじ風 <br>洗濯物に絡まりますが <br>昼前の空の白い月は <br>なんだかきれいで 見とれました<br><br>上手くはいかぬこともあるけれど <br>天を仰げば それさえ小さくて<br><br>青い空は凛と澄んで <br>羊雲は静かに揺れる <br>花咲くを待つ喜びを <br>分かち合えるのであれば それは幸せ<br><br>この先も 隣で そっと微笑んで<br><br>(※くり返し)
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<pubDate>Fri, 07 Mar 2014 09:41:00 +0900</pubDate>
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<title>木枯らしの花嫁/R指定</title>
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<![CDATA[ 今年もまたあの季節が 窓の外 琥珀に染める<br><br>古いアルバム開くとすぐ <br>出会った頃の笑顔二つ <br>見返すようにめくってみても <br>残す余白の記念日<br><br>暁は容赦なく時を奪い込み <br>あどけない笑顔を空へ浮かべた<br><br>目を閉じれば 昨日の様に <br>あなたが読んでいる声が聞こえる <br>そちら側を 望む事も <br>許されない私は何処に･･･<br><br>初めて行った映画館で <br>あなたはすぐに寝てしまって <br>あの時みたく照れくさそうに <br>目を覚ましてくれるでしょう ?<br><br>恋が愛に変わり永遠を誓い合う <br>そんな気持ち、全てを捧げた人<br><br>振り返れば 今もそこに <br>あなたが笑ってる気がしていた <br>私の前じゃ弱かった人 <br>今すぐに抱きしめたいのに･･･<br><br>枯れた私はあなたを追うように <br>馬鹿をしてみても 勇気は無く <br>ドレス代わりの抜け殻を抱き <br>枕を濡らして夢を見れば<br><br>秋の風が二人を包み <br>「綺麗だよ」って「愛してる」って <br>再会の口づけをして<br><br>ずっとこのまま 覚めない夢の中 <br>木枯らしに囲まれながら 祝福の鐘を鳴らす
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<link>https://ameblo.jp/jykfam18/entry-11785350032.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Mar 2014 11:12:00 +0900</pubDate>
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<title>100年初恋/シクラメン</title>
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<![CDATA[ この声が枯れるまで <br>叫び続ければ叶うとしたら <br>このノドがつぶれたってなんだって <br>叫び続けてやる <br>100回伝えれば叶うなら <br>1000回だって伝えるけど <br>そうそううまくいかないのが <br>いわゆる片思いってやつで<br><br>沈黙が怖すぎて <br>ついついしゃべり続けてしまうよ <br>ホントに言いたいことはいつでも <br>ほかにあるのに <br>君があんまりやさしく うなづいてくれるから <br>調子に乗ってるうちに 日が落ちてく<br><br>それじゃまたねって 帰ってく背中を <br>今日までどれくらい見送ったんだろう<span style="font-size: 8px; "> </span>? <br>もうすこし そばにいたい<br><br>大好きな人に大好きだって <br>会いたいときに会いたいんだって <br>フツーに言えたら どんなにいいだろう <br>何回フラれたって君が好き <br>何年たったってきっと僕には <br>100年でも 初恋のままで 初恋のままで<br><br>帰り道ひとりきり <br>大通りに灯るイルミネイション <br>幸せそうに歩く2人連れ 急いで追い越した <br>冷たい風がつんとして <br>またひとつため息ついて <br>いったい自分はなにやってんだろうなぁ<br><br>これからもずっと 友達でいようなんて <br>今さら言い訳並べてどうする ? <br>もう二度と 逃げ出さない<br><br>大好きな君に大好きだって <br>大好きだから会いたいんだって <br>ありったけの気持ち いま伝えに行こう <br>何回フラれたって君が好き <br>何年たったってずっとなくならない <br>100年ぶん 思いをこめて<br><br>誰にでも一生に一度の <br>大事な場面があるとしたら <br>僕にとってはそれは今だ<br>たとえドラマみたく雪なんか降らなくても<br><br>大好きな君に大好きだって <br>大好きでどうしょうもないんだって <br>もうそれ以上 なにも言えないよ <br>何回フラれたって君が好き <br>何年たったってずっと変わらない <br>100年でも、、、<br><br>大好きな君に大好きだって <br>大好きだから会いたいんだって <br>ありったけの気持ち いま伝えに行こう <br>何回フラれたって君が好き <br>何年たったってずっと僕には <br>100年でも 初恋のままで 初恋のままで<br><br>伝えたいことがあるんだ <br>5分でもいいから会えないかな <br>握りしめた電話 左手が今も震えてる <br>イチかバチかでふりむいたら <br>今まで見た中でいちばん <br>かわいい君がそっと 笑ってくれた
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<link>https://ameblo.jp/jykfam18/entry-11783279386.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Feb 2014 21:00:00 +0900</pubDate>
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