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<title>だから部下は動かない！部下を動かすその秘訣！</title>
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<description>部下の教育のプロが、コミュニケーションの方法・リーダーシップの執り方・モチベーションアップ法、現場で効果を発揮する部下育成・人材育成・社員教育の情報を提供します。</description>
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<title>情報発信していきますのでお願いします。</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、<br>人材育成・部下育成コンサルタントの山本です。</p><p><br><br>今まで、試験的にブログを書いていたのですが、<br>ここからは本格的にブログを書いていくことを決意いたしました。<br><br>私がどんなことを書けるのか？は<br><a href="http://jyohocom.jugem.jp/?pid=1" target="_blank">http://jyohocom.jugem.jp/?pid=1</a><br><br>ここを見てもらえるとうれしいです。</p><p><br><br>いろいろと上司（管理職）のかた、<br>※もちろん経営者の方にも役に立つ情報もあるかとは思います。</p><p><br><br>に情報発信していきますので、よろしくお願いいたします。</p><p><br><br>役立つ、ためになる、職場で使えるかも！！</p><p><br><br>そんな事を思っていただけたなら、<br>コメントいただけると大変やる気が出ます。<br><br>うぉお～！！　ガンバろ！</p>
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<pubDate>Thu, 08 Mar 2007 17:52:10 +0900</pubDate>
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<title>　●部下の心を見透かす魔法のキーワード！【だから部下は動かない！】</title>
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<![CDATA[ <p><br>　　　　　無料プレゼント実施中！<br>　　　　　誰でもできる！頼れる部下を育てる方程式！（無料版）<br>　　　　　　　　　　↓　　↓　　　<br>　　　　　<a href="http://www.muryoj.com/get.php?R=1273">http://www.muryoj.com/get.php?R=1273</a></p><br><p>　　ＭＷＣを知っていますか？ </p><p>　　といってもわかる人はいないと思います。 </p><p>　　なぜって <br>　　私が勝手に命名したのですから。 </p><br><p>　　だったら聞くなといわれそうですが・・・ </p><p>　　こんにちは、いつも購読ありがとうございます。 </p><p>　　部下育成コンサルタントの山本です。 </p><br><p>　　今日は　MWC　についてです。 </p><p>　　ＭＷＣとは部下を動かすために必要な <br>　　要素のことです。 </p><p>　　部下の心を見透かす <br>　　魔法のキーワードともいえます。 </p><p>　　このＭＷＣを日々意識して <br>　　部下に接しているのと <br>　　そうでないのとでは後々大きな差が <br>　　出てくることは間違いないでしょう。 </p><p>　　しまもＭＷＣと略語にしておくと <br>　　覚えやすいと勝手に思っています。 </p><br><p>　　ＭＷＣに興味がわいてきましたか？ </p><br><p>　　ではＭＷＣとは一体何なのか？ <br>　　それを説明していきましょう。 </p><br><br><p>　　　　　　続きは　・・・ <br>　　　　　　▼　▼　▼ </p><br><br><p>┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓</p><p>　　部下が言うことを聞かない理由が分かる小冊子！<br>　　　　　　　【無料プレゼント中！】</p><br><p>　【　なぜ部下は、上司の言う事を聞こうとしないのか？】</p><br><p>　『　言っても聞かない！　』<br>　『　言ってもやらない！　』</p><p>　　こんなことってありますよね！</p><p><br>　『　やる気があるのか？やる気がないのか？　』</p><p>　　それすらも分からない？</p><p>　　こんな部下に振り回されるのはもう勘弁してくれ！</p><p>　　そんな事を誰でも一度は思ったことが<br>　　あるのではないでしょうか？</p><p>　　では、なぜ部下はそうなってしまうのか？</p><br><p>　　ただ今、部下が言うことを聞かない<br>　　その理由が分かる小冊子を【無料プレゼント中！】</p><p><br>　　ダウンロードはこちらをクリック！<br>　　　　　　　▼▼▼<br>　　<a href="http://muryoj.com/get.php?R=1273">http://muryoj.com/get.php?R=1273</a></p><p><br>┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛</p><br><p>　　まず </p><p>　　　Ｍ　は　ＭＵＳＴ <br>　　　Ｗ　は　ＷＡＮＴ <br>　　　Ｃ　は　ＣＡＮ </p><p>　　この３つのキーワードの <br>　　頭を取って　【ＭＷＣ】　です。 </p><br><p>　　日本語にするなら </p><p>　　　　・しなければならないこと <br>　　　　・したいと思っていること <br>　　　　・実際にできること </p><br><p>　　この３つの要素が仕事に <br>　　入っていると部下のモチベーションは <br>　　非常に高くすることができます。 </p><br><p>　　もうちょっと突っ込んで書くなら </p><br><p>　　しなければならないことは <br>　　会社に勤めていることで生じる <br>　　義務といっていいでしょう </p><p>　　会社に利益をもたらさないことを <br>　　させてもだめだということです。 </p><br><p>　　したいと思っていることは <br>　　今の部署の中で新しいことに <br>　　挑戦をすることかもしれませんし <br>　　職種を変えたいということかもしれません。 </p><p>　　部下自身のニーズといっていいでしょう。 </p><br><p>　　できることは <br>　　今まで達成してきたことや <br>　　自分の職務遂行能力を大幅に <br>　　超えていない仕事であること。 </p><p>　　私が何度か書いている自分の力の <br>　　１２０％のラインまでの仕事ということです。 </p><br><p>　　この３つがそろっているときに <br>　　与えられた仕事に対する <br>　　部下のモチベーションは <br>　　最大値になります。 </p><p>　　しかし、３つを完璧にそろえることは至難の業です。 </p><p>　　というよりも不可能だと思っています。 </p><br><p>　　あなたが社長。 <br>　　そして部下が一人という会社であれば <br>　　可能かもしれませんが・・・ </p><br><p>　　部下の数が多ければ多いいほど、 <br>　　会社の規模が大きければ大きいほど <br>　　これをかなえるのは困難になります。 </p><br><p>　　『結局使えないのか？』 <br>　　と言われそうですがそうでは有りません。 </p><br><p>　　このことを知っていること <br>　　そして、そのことを意識しながら <br>　　仕事を部下に与えているか？ <br>　　という部分が重要なのです。 </p><br><p>　　自分自身に置き換えて考えてみてください。 </p><br><p>　　　　実際には十分にできていなくとも <br>　　　　配慮して仕事を与えてくれる上司。 </p><p>　　それと </p><p>　　　　意識をしていない上司 </p><br><p>　　あなたはどちらの上司についていこうと <br>　　思うでしょうか？ </p><p>　　そう考えれば答えは見えてきます。 </p><p>　　そして、このことを知っていれば、 </p><p>　　　今回はＭが抜けているけど・・・ <br>　　　今回はＷが抜けているけど・・・ <br>　　　今回はＣがきついかもしれないけど・・・ </p><p>　　と部下の不満を事前にケアすることも <br>　　可能になってきます。 </p><p>　　こういった行動が部下からの <br>　　信頼を集める要素にもなってくるのです。 </p><p>　　ぜひ、モチーベーションを上げるため <br>　　そして、部下からの信頼を集めるためにも <br>　　明日から　『ＭＷＣ】　を意識してみてください。 </p><br><br><br><p>┏「上司として気をつけよう！」━━━━━━━━━━━━━┓ </p><p>　　【部下に仕事を与える時はMWC！】 </p><p>　　部下とのコミュニケーションを密にとって <br>　　部下の情報を常に仕入れておかないと使えないので <br>　　注意が必要！ </p><p><br>　　　◆◆皆様のコメントをお寄せ下さい。◆◆ </p><p>┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛　　　 </p><br><p><br>　　　　　無料プレゼント実施中！<br>　　　　　誰でもできる！頼れる部下を育てる方程式！（無料版）<br>　　　　　　　　　↓　　↓　<br>　　　　　<a href="http://www.muryoj.com/get.php?R=1273">http://www.muryoj.com/get.php?R=1273</a></p><p><br>　　　　　過去のコラムを提供しています。<br>　　　　　最新のコラムはこちらから！<br>　　　　　<a href="http://www.mag2.com/m/0000140355.html">http://www.mag2.com/m/0000140355.html</a></p><br><br>
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<pubDate>Wed, 07 Mar 2007 14:44:50 +0900</pubDate>
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<title>　●あなたはどのタイプですか？？【だから部下は動かない！】</title>
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<![CDATA[ <p><br>　　　　　無料プレゼント実施中！<br>　　　　　誰でもできる！頼れる部下を育てる方程式！（無料版）<br>　　　　　<br>　　　　　<a href="http://www.muryoj.com/get.php?R=1273">http://www.muryoj.com/get.php?R=1273</a></p><br><p><br>　　こんにちは <br>　　部下育成コンサルタントの山本です。 </p><p>　　最近、娘と一緒に風呂に入りながら <br>　　『都道府県どちらがいっぱい言えるか？』 <br>　　競争をしています。 </p><p>　　ある本からヒントを得て <br>　　やっているのですが、回数を重ねるたびに <br>　　強敵になっていく娘がいます。 </p><p>　　ちなみに娘は、５歳です。 </p><br><p>　　　　親の威信をかけて負けられません。（笑） </p><br><p>　　小学生くらいのお子さんをお持ちの方は <br>　　いろいろと応用が利く勉強法と思います。 </p><br><p>　　機会があればメルマガで詳細を <br>　　お伝えしますね。 </p><br><p><br>　　◆チョット自分自身を振り返ってみてください！ </p><br><p>　　『そんな挨拶の仕方をするな！』 <br>　　『そんな挨拶の仕方ではダメよ！』 </p><br><p>　　　　これは最悪なパターンです。 </p><br><p>　　何が最悪かって？？ </p><br><p>　　部下を動かすという視点からすると <br>　　これは最悪のアプローチの仕方です。 </p><br><p>　　まさに、ワースト １ です。 </p><br><p>　　まさか部下に向かって <br>　　こんなアプローチ法を使ってはいませんよね。 </p><br><p>　　『～するな！』 <br>　　『～ではダメだ！』 </p><p>　　というようなアプローチは <br>　　ストレートなダメだしといえます。 </p><p>　　これが１番目のパターン。 </p><br><p>　　　最も多くの人が使う２番目のパターンは </p><br><p><br>　　　　　　続きは　・・・ <br>　　　　　　▼　▼　▼ </p><br><br><p><br>┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓</p><p>　　部下が言うことを聞かない理由が分かる小冊子！<br>　　　　　　　【無料プレゼント中！】</p><br><p>　【　なぜ部下は、上司の言う事を聞こうとしないのか？】</p><br><p>　『　言っても聞かない！　』<br>　『　言ってもやらない！　』</p><p>　　こんなことってありますよね！</p><p><br>　『　やる気があるのか？やる気がないのか？　』</p><p>　　それすらも分からない？</p><p>　　こんな部下に振り回されるのはもう勘弁してくれ！</p><p>　　そんな事を誰でも一度は思ったことが<br>　　あるのではないでしょうか？</p><p>　　では、なぜ部下はそうなってしまうのか？</p><br><p>　　ただ今、部下が言うことを聞かない<br>　　その理由が分かる小冊子を【無料プレゼント中！】</p><p>　　ダウンロードはこちらをクリック！<br>　　　　　　　▼▼▼<br>　　<a href="http://muryoj.com/get.php?R=1273">http://muryoj.com/get.php?R=1273</a></p><p><br>┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛</p><br><br><p>　　『○△○な挨拶をすること！』 <br>　　『○△□な挨拶をしなさい！』 </p><p>　　これで少し、よくなりました。 </p><br><p>　　このパターンでのアプローチをする人が <br>　　一番多いはずです。 </p><br><p>　　　『そんな挨拶ではダメだ。 <br>　　　　○△□な挨拶をしなさい！』 </p><p>　　といった使い方です。 </p><br><p>　　最も悪いのは、ダメだしをしただけで <br>　　その後がない場合です。 </p><br><p>　　ダメだしをしても、 <br>　　その後にこうしてほしいという <br>　　改善すべきことを提示していれば <br>　　２番目のパターンということです。 </p><br><p>　　　『～すること！』 <br>　　　『～しなさい！』 </p><br><p>　　こう書くとわかりやすいと思いますが <br>　　いわゆる命令口調です。 </p><p>　　ですが、ただのダメだしよりは <br>　　レベルが一段上です。 </p><br><p>　　そして最後は </p><p>　　　『○△□したほうがいい！』 <br>　　　『○△□がいいと思う！』 <br>　　　『○△□がいいはず！』 </p><br><p>　　これが一番いいパターンです。 </p><p>　　一見甘すぎるようにも見えますが <br>　　改善を促す文句としては最適です。 </p><p>　　なぜなら、 <br>　　部下にダメだしをするときというのは <br>　　改善してほしい部分やこうあってほしい、 <br>　　こうなってほしいという求める姿が <br>　　あるからです。 </p><br><p>　　ただ理由もなくダメだしをしているのなら <br>　　性悪以外の何者でもありません。 </p><br><p>　　上司として求める姿があるのなら <br>　　だめな部分にフォーカスをするよりも <br>　　改善を促すようにもっていったほうが <br>　　あなたにとっても部下にとっても <br>　　有効なはずです。 </p><br><p>　　そう考えたときに </p><p>　　　『～するな！』 <br>　　　『～ではダメだ！』 </p><p>　　は最悪なのです。 </p><p>　　そして </p><p>　　　『～すること！』 <br>　　　『～しなさい！』 </p><p>　　も素直に改善しようと思うか？ <br>　　改善を促すことが出来ているか？ <br>　　という部分で？？？なのです。 </p><br><p>　　　命令には基本的に拒否反応を起こすのが <br>　　　人間の性というものです。 </p><br><p><br>　　ですから </p><p>　　　『その挨拶の仕方はよくないから <br>　　　　○△□したほうがいいと思うぞ！』 </p><p>　　これがいいのです。 </p><br><p><br>　　この言い回しだとダメだしをされてはいるけれど <br>　　かなりソフトなので、駄目だしをされたという <br>　　印象は薄いはずです。 </p><p>　　『改善しろ！』といわれているようで <br>　　そうではなく、『自分で考えろ』的なニュアンスを <br>　　含んでいるために強制的でもありません。 </p><br><p><br>　　　　しかし、本人の心には響きます。 </p><p>　　　　　　これが重要なのです。 </p><br><p><br>　　響くというよりも残るといったほうが <br>　　いいかもしれません。 </p><p>　　ただ注意してほしいのは、 <br>　　時間は守らない、約束は守らない、 <br>　　言うけれどやらない。 </p><p>　　このようなタイプの人には通用しません。 </p><p>　　こんなにやさしくアプローチをしたら <br>　　『怒られなかったラッキー！』で <br>　　終わってしまいます。 </p><br><p><br>　　最後に・・・・ </p><p>　　《使用上の注意》 <br>　　このアプローチ方法は <br>　　くれぐれも、社会人としての基礎がある人に <br>　　使ってください！　　ｍ（__）ｍ </p><br><br><br><p><br>┏「上司として気をつけよう！」━━━━━━━━━━━━━┓ </p><p>　　【ただのダメだし？命令口調？心に響かす？】 </p><p>　　あなたのダメだしはどのアプローチで日々行っていますか？ <br>　　たったこれだけの差が積もり積もって大きな差となってきます。 </p><p>　　　◆◆皆様のコメントをお寄せ下さい。◆◆  <br> <br>┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛　　　 </p><br><br><p><br>　　　　　無料プレゼント実施中！<br>　　　　　誰でもできる！頼れる部下を育てる方程式！（無料版）　<br>　　　　　<a href="http://www.muryoj.com/get.php?R=1273">http://www.muryoj.com/get.php?R=1273</a></p><p><br>　　　　　過去のコラムを提供しています。<br>　　　　　最新のコラムはこちらから！<br>　　　　　<a href="http://www.mag2.com/m/0000140355.html">http://www.mag2.com/m/0000140355.html</a></p><br><br>
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<pubDate>Wed, 07 Mar 2007 13:29:32 +0900</pubDate>
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<title>●質問！部下のモチベーションが上がりません。！【だから部下は動かない！】</title>
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<![CDATA[ <p><br>　　　　　無料プレゼント実施中！<br>　　　　　誰でもできる！頼れる部下を育てる方程式！（無料版）<br>　　　　　<br>　　　　　<a href="http://www.muryoj.com/get.php?R=1273">http://www.muryoj.com/get.php?R=1273</a></p><br><p><br>　　ちょっとした集まりなどで <br>　　上司の方と話をしていると <br>　　こんな疑問を投げかけられます。 </p><br><p>　　　　『部下のモチベーションがあがらなくて困っています。』 </p><br><p>　　　　『部下のモチベーションを継続できません。』 </p><br><p><br>　　そんな時、私は、こう答えます。 </p><br><p><br>　　部下育成コンサルタントの山本です。 </p><p>　　今日は営業ウーマンのカウンセリングを <br>　　していました。 </p><p>　　経験の浅い方ではあるのですが・・ </p><br><p><br>　　　　他の営業マンに比べて制約率が低い。 </p><br><p><br>　　というのが問題点だったのです。 </p><p>　　営業先でどのようなトークをしているのかを <br>　　確認しながら問題点を探っていたんですね。 </p><p>　　でもなかなかいいプレゼンテーションを <br>　　するのです。 </p><br><p>　　客の立場で聞いていると <br>　　『いい商品だな。』と思わせる <br>　　トークではあるのです。 </p><br><p>　　しかし、最後の最後。 </p><p>　　クロージングをかけないのです。 </p><p>　　一通りトークを聞いた後に </p><p>　　『いかがですか？とか <br>　　申し込みしていただけませんか？』 <br>　　『こういったニュアンスのことを伝えてる？』 </p><p>　　私は質問をしてみました？ </p><br><p>　　すると案の定 </p><br><p>　　　『言っていないかもしれません。』 </p><br><p>　　とのことでした。 </p><br><p>　　上司が３０分程度、私と同じことをしていれば <br>　　この方はこんなに悩むことはなかったはずなのですが・・・ </p><br><p>　　あなたは部下のケアができていますか？</p><p><br>　　私は、モチベーションのことを言われると</p><p>　　　『そこが一番、難しいところですよね！』 </p><p>　　などといって話をうやむやにしてしまいます。</p><p> </p><p>　　意地悪をしているわけでも <br>　　答えを持っていないわけでもありません。 </p><p>　　なぜそのようにうやむやにするかというと <br>　　モチベーションをあげる。もしくは、 <br>　　維持するということを説明するのに <br>　　数時間をさかなければならないからです。 </p><br><p>　　部下の </p><p>　　　・モチベーションが上げらない。 <br>　　　・モチベーションが低い。 <br>　　　・モチベーションが維持できない。 </p><p>　　本来、複雑に複数の要素が <br>　　組み合わさることで <br>　　モチベーションの問題は発生します。 </p><p>　　しかし、モチベーションに対しての問題を <br>　　『モチベーションが上げらない。』などの <br>　　言葉ひとつで片つけてしまう傾向が <br>　　あるのです。 </p><br><p><br>　　　　　これは大変危険なことです。 </p><br><p><br>　　なぜなら、 </p><p>　　モチベーションを高める要素は <br>　　ひとつではないことへの意識が薄い <br>　　または、その意識がないからです。 </p><p>　　これでは、部下のモチベーションを <br>　　上げることは絶対にできません。 </p><p>　　さまざまな要素が組み合わさって <br>　　モチベーションを上げることや <br>　　維持することが可能になってきます。 </p><br><p>　　その要素とは <br>　　どのようなものなのか？ </p><br><p>　　そう思いますよね！ </p><br><p>　　しゃべって数時間ですから <br>　　書いたら数週間になってしまいます。 </p><br><p><br>　　　　ですから <br>　　　　　　ザックリお伝えすると・・・ </p><br><p><br>　　部下に対して </p><p>　　１、コミュニケーションが取れている <br>　　２、スキル・能力アップを行っている <br>　　３、フォローアップを行っている <br>　　４、目標を設定している <br>　　　　（個人に対してのです。） </p><p>　　チームに対して <br>　　１、環境を整えている <br>　　　　（人間関係・職場環境） <br>　　２、目標を設定している <br>　　　　（個人ではなくチームとしてのです。） </p><p>　　ざっとこんな感じになります。 </p><br><p>　　そのほかにも上司個人のスキルとして </p><p>　　１、チームの運営を円滑に行っているか？ <br>　　２、チームとしての意思決定を適切に行えているか？ </p><p>　　などの要素も含まれてきます。 </p><p>　　『モチベーションが上がらない。』と <br>　　一言で片付けられないのですね。 </p><br><p>　　どの要素が足りなくて </p><br><p>　　　　『モチベーションがあがらないのか？』 </p><br><p>　　を上司はわからなければならないのです。 </p><br><p>　　『うちのチームはここが足りない。』 <br>　　『部下の○○君にはこうしよう。』 </p><p>　　モチベーションを構成する要素を知ることで <br>　　こういった判断をできるようになってきます。 </p><p>　　このように考え対策を講じられることで <br>　　初めて部下個人やチームのモチベーションを <br>　　上げたり維持したりすることが <br>　　できるようになるものなのです。 </p><br><br><p>　　　　『モチベーションが上がらない？？』 </p><br><p>　　そう考えているあなた。 </p><br><p>　　　何がかけているのか？ <br>　　　　　　　　　　　答えられますか？ </p><br><p>　 　　　</p><p>　　　　モチベーションが上がらない部下を<br>　　　　改善するヒントが見つかるかも！</p><p>　　　　　　　　↓　↓</p><p>　　　　　無料プレゼント実施中！<br>　　　　　誰でもできる！頼れる部下を育てる方程式！（無料版）　<br>　　　　　<a href="http://www.muryoj.com/get.php?R=1273">http://www.muryoj.com/get.php?R=1273</a></p><br><p><br>　　　　　過去のコラムを提供しています。<br>　　　　　最新のコラムはこちらから！<br>　　　　　<a href="http://www.mag2.com/m/0000140355.html">http://www.mag2.com/m/0000140355.html</a></p><br><br>
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<pubDate>Tue, 06 Mar 2007 18:42:33 +0900</pubDate>
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<title>　●できない原因を捉える方法！【だから部下は動かない！】</title>
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<![CDATA[ <p><br>　　　　　無料プレゼント実施中！<br>　　　　　誰でもできる！頼れる部下を育てる方程式！（無料版）<br>　　　　　<br>　　　　　<a href="http://www.muryoj.com/get.php?R=1273">http://www.muryoj.com/get.php?R=1273</a></p><br><br><p><br>　　こんにちは、 <br>　　部下育成コンサルタントの山本です。 </p><br><p><br>　　私は、うまくいかない原因を </p><p>　　『運が悪いから』 <br>　　『自分の周りの環境が悪いから』 </p><p>　　こんな風に考えていたことがありました。 </p><br><p>　　しかし、　よ～く　考えてみてください。 </p><br><p>　　運や環境は、自分ではどうすることも <br>　　出来ないですよね！ </p><p>　　自分以外の要因なわけです。 </p><p>　　仮に来年、運が悪かったり <br>　　自分を取り巻く環境が悪かったとしたら、 <br>　　満足の出来ない年になることが <br>　　決定しているようなものですよね？ </p><p>　　この運や環境のせいにしてしまう人は、 <br>　　自分自身で悪い結果を招く癖が <br>　　あるといっていいのです。 </p><br><p>　　そして、自分自身で悪い結果を招く <br>　　もう1つのパターンがあるのですが・・・ </p><br><p><br>　　運や環境は自分以外の要因ですが、 <br>　　自分自身にうまくいかない要因を <br>　　向ける人もいます。 </p><br><p>　　自分の才能のせいにする人です。 </p><br><p>　　いいほうに向いているときはいいのです。 </p><p>　　『自分には天性の素質があるから <br>　　　うまくいっているのかも・・・』 </p><p>　　こんなことを考えているときにはいいのです。 </p><br><p>　　しかし、悪いほうに向いてしまうと最悪です。 </p><br><p>　　自分は、 </p><p>　　　　周りの人よりも能力が低いのではないか？ <br>　　　　理解力が乏しいのではないか？ <br>　　　　対人能力が低いのでは？ </p><p>　　このように自分自身の能力を疑いはじめます。 </p><br><p>　　すると自信どころか、やる気もどこかに <br>　　吹っ飛んでしまいます。 </p><p>　　自分自身で自分を悪い方向に <br>　　際限なく導いてしまうのです。 </p><p>　　運や環境、そして自分の才能、 <br>　　どれのせいにしてしまっても <br>　　いい結果を生み出すことは出来ません。 </p><p>　　どの場合も前に進む力にはなりませんよね。 </p><br><p>　　今年がよっかった人もそうでなかった人も <br>　　一年を振り返って、何が原因だったのかを <br>　　見直してみてはいかがでしょうか？ </p><br><p>　　今年があまりよくなかったという人は、 </p><p>　　『運や環境』　『自分の才能』　に原因を </p><p>　　求めないようにしてください。 </p><br><p>　　ここに原因を求めると何も前には <br>　　進まなくなってしまうでしょう。 </p><p>　　ぜひ、自分自身の【したこと】という部分に <br>　　着目をしてみてください。 </p><p>　　運が悪かったというのではなく、 <br>　　運の悪い中でも自分が精一杯のことを <br>　　してきたのか？ </p><p>　　環境が悪いというのであれば、 <br>　　環境を変えるための努力をしたのか？ </p><p>　　自分に才能がないと思う前に、 <br>　　自分の才能（能力）を高めるための <br>　　何をしたのか？ </p><br><p><br>　　唯一、 </p><p>　　　　　【　自分の行動　＝　したこと　】 </p><br><p>　　という部分は、自分が中心となって <br>　　変えることの出来る部分です。 </p><br><p>　　運や環境のせいにするのではなく、 <br>　　自分の才能のせいにするのではなく、 <br>　　自分がどれだけのことをしてきたのか？ </p><p>　　あなたの来年をいい年にするためには、 <br>　　あなたが自分のために何をすればいいのか？ </p><p>　　自身を振り返ってみてはいかがでしょうか？ </p><br><br><br><p>　　　　　無料プレゼント実施中！<br>　　　　　誰でもできる！頼れる部下を育てる方程式！（無料版）　<br>　　　　　<a href="http://www.muryoj.com/get.php?R=1273">http://www.muryoj.com/get.php?R=1273</a></p><p><br>　　　　　過去のコラムを提供しています。<br>　　　　　最新のコラムはこちらから！<br>　　　　　<a href="http://www.mag2.com/m/0000140355.html">http://www.mag2.com/m/0000140355.html</a></p><br><br>
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<pubDate>Tue, 06 Mar 2007 15:00:09 +0900</pubDate>
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<title>　●なるほど！部下が育たないワケだよね！【だから部下は動かない！】</title>
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<![CDATA[ <p><br>　　　　※過去のコラムを提供しています。<br>　　　　　最新のコラムはこちらから！<br>　　　　　<a href="http://www.mag2.com/m/0000140355.html">http://www.mag2.com/m/0000140355.html</a></p><br><br><p><br>　　こんにちは、部下育成コンサルタントの山本です。 </p><p>　</p><p>　　私は、仕事が出来る上司には、 <br>　　２通りのパターンがあると思っています。 </p><br><p>　　【パターン１】 <br>　　　　自分は仕事が出来るけれど <br>　　　　部下を育てられない上司 </p><p>　　【パターン２】 <br>　　　　自分も仕事が出来て <br>　　　　部下も育てられる上司 </p><br><p>　　あなたも周りにもこのような <br>　　２つのパターンがありませんか？ </p><p>　　この２つのパターンを分けているものは <br>　　一体何なのでしょうか？ </p><p>　　私が思うに、この差は <br>　　知識によるものだと思っています。 </p><p>　　どちらの上司も個人では仕事を進める力、 <br>　　達成する力を持っています。 </p><p>　　その時々で、考え工夫して <br>　　目標に到達することができます。 </p><p>　　決定的に違うには、その目標を <br>　　達成するまでに取った行動や判断を振り返って、 <br>　　なぜそうしたのかを説明が出来るか <br>　　ということではないでしょうか？ </p><p>　　この説明というものも、 <br>　　感覚値で説明できる人は多くいます！ </p><p>　　重要なのは感覚値ではなく、 <br>　　『なぜそうすべきだったのか！』 <br>　　その理由を説明できなくてはならない <br>　　と思うのです。 </p><p>　　今まで、私が見てきた、仕事のできる上司は、 <br>　　『○○の場合はどうしますか？』との私の問いに <br>　　例外なく答えを持っています。 </p><br><p>　　しかし、その返答の質が <br>　　２つのパターンに分かれるのです。 </p><br><p>　　例えば、 <br>　　『○○の場合はどうしますか？』と尋ねたときに <br>　　『○○すればいいんじゃないかな？』 <br>　　『それでうまくいくはずです。』 <br>　　このように答えが返ってきます。 </p><p>　　その上司が答えたとおりにすれば、 <br>　　確かに問題は解決できるのです。 <br>　　その時点での最善策だと納得もできます。 </p><p>　　しかし、なぜその答えを導き出したのかを <br>　　説明できない場合があるのです。 </p><p>　　本人が、感覚値でその答えを導き出している <br>　　証拠といえるでしょう。 </p><p>　　過去に同じような経験があるために <br>　　その過去のデータから答えをはじき <br>　　出してきたのです。 </p><br><p>　　ですから、 <br>　　『なぜ、その答えが出てきたのか？』を <br>　　たずねると </p><br><p>　　　　『以前は、これで解決できました。』 </p><br><p>　　このような答えになります。 </p><br><p>　　　　『なぜ、以前はそれで解決できたと思う？』 </p><br><p>　　すると、 </p><p>　　　　『おそらく・・・・』 <br>　　　　『きっと・・・・』 </p><p>　　などと答えが出てこなくなってしまうのです。 </p><br><p><br>　　　◆　『おそらく・・・・』　『きっと・・・・』を改善するには！ </p><br><p><br>　　しかし、これでは部下には伝えられません。 <br>　　その上司に匹敵する部下を育てるには、 <br>　　上司が積み重ねてきた経験を部下に全て <br>　　移植しなければなりません。 </p><p><br>　　これでは、ＳＦの世界です。 </p><p><br>　　この上司が部下を育てたら、 <br>　　『○○の場合！』のように特定のケースには <br>　　対応できる部下を育てることはできるはずです。 </p><p><br>　　しかし、『××の場合！』のように <br>　　少しイレギュラーなケースだと <br>　　対応ができない、自分で考えられない <br>　　部下になってしまうことでしょう。 </p><p><br>　　体系化された知識を持っていると <br>　　なぜ『○○の場合！』には、そのように <br>　　対応したほうがいいのかを <br>　　説明することが出来ます。 </p><p><br>　　すると、近い状況や少しイレギュラーな <br>　　状況に陥ったときにでも、この部下は <br>　　柔軟に対応することが出来るようになるものです。 </p><p><br>　　そして、もう１つ体系化された知識を <br>　　身につけていることでメリットがあります。 </p><p><br>　　感覚値で判断をする上司が <br>　　自分だけのノウハウとなっているのに対して、 <br>　　体系化された知識で判断する上司は、 <br>　　誰とでも共有できるノウハウに <br>　　なっていることです。 </p><p><br>　　突き詰めていくと、この差が <br>　　『部下を育てられる上司』と <br>　　『部下を育てられない上司』との差 <br>　　ではないかと私は思っています。 </p><p><br>　　最後に付け加えますが、 <br>　　仕事はできるけど部下を育てられないと <br>　　思っていても悲観する必要はありません。 </p><p><br>　　すでに多くの経験を積んでいますから、 <br>　　その経験をきちんと整理をすれば <br>　　いいだけのことなのです。 </p><p><br>　　自分の経験を整理するだけで、 <br>　　飛躍的に部下の育成能力は高まっていくはずです。 </p><br><p>　　ほんの些細なきっかけで、 <br>　　人間は変身できるものですよね！ </p><br><br><br><p>　　　　  部下育成の秘訣はこちら！<br>　　　　　<a href="http://www.jyo-ho.com/main.html">http://www.jyo-ho.com/main.html</a></p><p><br>　　　　　過去のコラムを提供しています。<br>　　　　　最新のコラムはこちらから！<br>　　　　　<a href="http://www.mag2.com/m/0000140355.html">http://www.mag2.com/m/0000140355.html</a></p><br><br>
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<pubDate>Fri, 02 Mar 2007 22:02:23 +0900</pubDate>
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<title>　●再送：タイムリミットまであと　◇2時間◇　【だから部下は動かない！】</title>
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<![CDATA[ <br><p><br>　●　タイムリミットまであと2時間です。</p><p>　　　<a href="http://www.jyo-ho.com/main.html">http://www.jyo-ho.com/main.html</a></p><br><br><p>　※一斉配信サービスのメールが、締め切り時間を過ぎてから<br>　　配信されてきたと連絡を受けました。</p><p>　　そのため、本日、3月1日の21時まで、<br>　　無料特典の期間を延長させて頂きます。　</p><p>　　なお、このメールは再配信となります。　　山本　真広</p><br><br><p><br>　こんばんは、山本です。<br>　</p><p>　お忘れではないですか？最終の案内です。</p><br><p>　部下育成コンサルタント山本のノウハウ</p><p>　　『誰でもできる！頼れる部下を育てる方程式！』</p><p>　を提供していますが、特典として付いている</p><br><p>　【部下を動かして成果を出すための秘訣！】<br> 　～～～～～～～～～～～～～～～～～～～</p><p>　あと１時間で無料で読めなくなります。</p><br><p>　特典といっても定価7800円のマニュアルです。</p><p>　　　　詳しくはこちら！！<br>　　→　 <a href="http://www.jyo-ho.com/main.html">http://www.jyo-ho.com/main.html</a></p><br><p>　2月28日以降、この特典のマニュアルを読むには、<br>　7,800円を支払わなければなりません。</p><p>　　※本日、3月1日　21時まで期間を延長いたしました。</p><br><p>　この今なら無料のマニュアルは、</p><p>　　部下を動かすことができない人に<br>　　部下の動かし方を実践してもらう</p><p>　という内容になっています。</p><p><br>　あなたが部下を動かすことのできない<br>　その理由が分かるはずです。</p><p><br>　さらに、</p><p>　マニュアルに沿って部下を動かすことを<br>　実際に体験することで、</p><p>　　部下を動かすコツ<br>　　部下に影響を与えるコツ</p><p>　こうした上司として必須の能力を学べるのです。</p><br><p>　このマニュアルが無料で読めるタイムリミットまで</p><p>　あと1時間ほどしかありません。</p><p>　その後は、<br>　正規価格の7,800円でしか読めなくなります。</p><p><br>　もし、少しでもこのマニュアルに<br>　興味を持って頂けるなら、</p><br><p>　完全無料で</p><p>　【部下を動かして成果を出すための秘訣！】<br> 　～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br>　<br>　を入手できる最後のチャンスを逃さないで下さい。</p><p><br>　このマニュアルを無料で手に入れられる<br>　タイムリミットまであと1時間ほどです。</p><p>　繰り返しますが、2月28日以降、<br>　このマニュアルは無料では手に入りません。</p><p><br>　　→　 <a href="http://www.jyo-ho.com/main.html">http://www.jyo-ho.com/main.html</a><br>　　　　※タイムリミットまであと2時間！！</p><p>　　　　※本日、3月1日　21時まで期間を延長いたしました。</p><br><p>　いつもお読み頂いて、<br>　本当にありがとうございます。</p><p><br>　　　　　　　　　　　　部下育成コンサルタント<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　山本　真広</p><br><br><br><br><br><p> ※本日、既にお申込み頂いた方にも届いています。<br>　　ご了承くださいませ。<br>　　本日は何度も、お騒がせいたしました。　山本<br>　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;(_ _)&gt;</p><br><p><br>　　　　  部下育成の情報はこちら！<br>　　　　　<a href="http://www.jyo-ho.com/main.html">http://www.jyo-ho.com/main.html</a></p><p><br>　　　　　過去のコラムを提供しています。<br>　　　　　最新のコラムはこちらから！<br>　　　　　<a href="http://www.mag2.com/m/0000140355.html">http://www.mag2.com/m/0000140355.html</a></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jyohocom/entry-10026878043.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Mar 2007 18:53:53 +0900</pubDate>
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<title>　●タイムリミットまであと　◇１時間◇　【だから部下は動かない！】</title>
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<![CDATA[ <br><p>　●　タイムリミットまであと１時間です。</p><p>　　　<a href="http://www.jyo-ho.com/main.html">http://www.jyo-ho.com/main.html</a></p><br><br><p><br>　こんばんは、山本です。<br>　</p><p>　お忘れではないですか？最終の案内です。</p><br><p>　部下育成コンサルタント山本のノウハウ</p><p>　　『誰でもできる！頼れる部下を育てる方程式！』</p><p>　を提供していますが、特典として付いている</p><br><p>　【部下を動かして成果を出すための秘訣！】<br> 　～～～～～～～～～～～～～～～～～～～</p><p>　あと１時間で無料で読めなくなります。</p><br><p>　特典といっても定価7800円のマニュアルです。</p><p>　　　　詳しくはこちら！！<br>　　→　 <a href="http://www.jyo-ho.com/main.html">http://www.jyo-ho.com/main.html</a></p><br><p>　2月28日以降、この特典のマニュアルを読むには、<br>　7,800円を支払わなければなりません。</p><p><br>　この今なら無料のマニュアルは、</p><p>　　部下を動かすことができない人に<br>　　部下の動かし方を実践してもらう</p><p>　という内容になっています。</p><p><br>　あなたが部下を動かすことのできない<br>　その理由が分かるはずです。</p><p><br>　さらに、</p><p>　マニュアルに沿って部下を動かすことを<br>　実際に体験することで、</p><p>　　部下を動かすコツ<br>　　部下に影響を与えるコツ</p><p>　こうした上司として必須の能力を学べるのです。</p><br><p>　このマニュアルが無料で読めるタイムリミットまで</p><p>　あと1時間ほどしかありません。</p><p>　その後は、<br>　正規価格の7,800円でしか読めなくなります。</p><p><br>　もし、少しでもこのマニュアルに<br>　興味を持って頂けるなら、</p><br><p>　完全無料で</p><p>　【部下を動かして成果を出すための秘訣！】<br> 　～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br>　<br>　を入手できる最後のチャンスを逃さないで下さい。</p><p><br>　このマニュアルを無料で手に入れられる<br>　タイムリミットまであと1時間ほどです。</p><p>　繰り返しますが、2月28日以降、<br>　このマニュアルは無料では手に入りません。</p><p><br>　　→　 <a href="http://www.jyo-ho.com/main.html">http://www.jyo-ho.com/main.html</a><br>　　　　※タイムリミットまであと１時間！！</p><p><br>　いつもお読み頂いて、<br>　本当にありがとうございます。</p><p><br>　　　　　　　　　　　　部下育成コンサルタント<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　山本　真広</p><br><br><br><br><br><p>※本日、既にお申込み頂いた方にも届いています。<br>　　ご了承くださいませ。　<br>　　本日は何度も、お騒がせいたしました。　山本<br>　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;(_ _)&gt;</p><br><br><br><p>　　　　  部下育成の情報はこちら！<br>　　　　　<a href="http://www.jyo-ho.com/main.html">http://www.jyo-ho.com/main.html</a></p><p><br>　　　　　過去のコラムを提供しています。<br>　　　　　最新のコラムはこちらから！<br>　　　　　<a href="http://www.mag2.com/m/0000140355.html">http://www.mag2.com/m/0000140355.html</a></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jyohocom/entry-10026821305.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Feb 2007 23:12:17 +0900</pubDate>
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<title>　●目からうろこの体験、あと5時間限り！【だから部下は動かない！】</title>
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<![CDATA[ <p><br>　●目からうろこの体験しませんか？</p><p>　　　　あと5時間で特典が終わりますよ！</p><p>　　　　　　　　　　↓</p><p>　　　　<a href="http://www.jyo-ho.com/main.html">http://www.jyo-ho.com/main.html</a></p><br><br><p><br>　こんばんは！山本です。</p><br><p>　ちょうど仕事が終わる時間なのか？<br>　申し込みが殺到しています。</p><p>　ありがとうございます。</p><p><br>　あと、この特典も6時間をきりました。</p><p>　今日、28日の23：59でこの特典は<br>　手に入らなくなります。</p><p>　</p><p>　上司が部下を動かし、<br>　仕事を成し遂げる！結果を出す！</p><p><br>　これって本当に永遠の課題です。</p><p><br>　でも、部下を動かすことを体験し<br>　それをこれからの上司生活に生かせるとしたら・・</p><p>　私だって体験したい。</p><p>　そう思います。</p><p><br>　そんな上司になるために作られた</p><p>　部下を動かすことを実体験すための<br>　マニュアルが</p><p>　今日限りの特典　</p><p>　として付いています。</p><br><p>　このマニュアルは、</p><p>　『部下を動かすって？どうすればいいの？』</p><p>　そんな疑問を解消するために作ったものなのです。</p><p><br>　誰でも、必ず突き当たる壁ですから。</p><p><br>　このマニュアルを使えば</p><p>　『部下を動かすってこういうことなんだ！』</p><p>　とそのコツをつかむことができます。</p><p><br>　一生使える貴重な経験をするためのノウハウなのです。</p><br><p>　その名も</p><p>　『部下を動かして成果を出すための秘訣』（仮称）</p><br><p>　まだ、未発売のマニュアルですが、</p><p>　今日まで<br>　「誰でもできる！頼れる部下を育てる方程式！」<br>　の特典として、本日限りで付いてきます。</p><p><br>　今日の２３：５９分までの<br>　期間限定のプレゼント企画です。</p><p><br>　<br>　　あと、5時間ほどで手に入らなくなります。<br>　　詳細は、ここをクリック！<br>　　<a href="http://www.jyo-ho.com/main.html">http://www.jyo-ho.com/main.html</a></p><br><p>　　　　　　　部下育成コンサルタント<br>　　　　　　　　　　　　　　　山本　真広</p><br><br><p><br>　　　　  部下育成の情報はこちら！<br>　　　　　<a href="http://www.jyo-ho.com/main.html">http://www.jyo-ho.com/main.html</a></p><p><br>　　　　　過去のコラムを提供しています。<br>　　　　　最新のコラムはこちらから！<br>　　　　　<a href="http://www.mag2.com/m/0000140355.html">http://www.mag2.com/m/0000140355.html</a></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jyohocom/entry-10026799349.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Feb 2007 19:02:39 +0900</pubDate>
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<title>　●忘れていませんか？今日で特典が終わります。【だから部下は動かない！】</title>
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<![CDATA[ <p><br>　　　　※過去のコラムを提供しています。<br>　　　　　最新のコラムはこちらから！<br>　　　　　<a href="http://www.mag2.com/m/0000140355.html">http://www.mag2.com/m/0000140355.html</a></p><br><br><p><br>　こんにちは、山本です。</p><p><br>　今日、28日の23：59で手に入らなくなります。</p><p><br>　おそらく、部下を動かし仕事ができたら<br>　間違いなくできる上司の仲間入りですよね。</p><p><br>　そうなれるように作られた</p><p>　部下を動かすことを実体験すための<br>　マニュアルがあります。</p><br><p>　このマニュアルは、</p><p>　『部下を動かすって？どうすればいいの？』</p><p>　そんな疑問を解消するために作りました。</p><br><p>　このマニュアルを使えば</p><p>　『部下を動かすってこういうことなんだ！』</p><p>　とそのコツをつかむことができます。</p><p><br>　一生物の経験をするためのノウハウです。</p><br><p>　その名も</p><p>　『部下を動かして成果を出すための秘訣』（仮称）</p><br><p>　まだ、未発売のマニュアルですが、</p><p>　今日まで<br>　「誰でもできる！頼れる部下を育てる方程式！」<br>　に特典として付いてきます。</p><p><br>　今日の２３：５９分までの<br>　期間限定のプレゼント企画です。</p><p><br>　</p><p>　　詳細は、ここをクリック！<br>　　<a href="http://www.jyo-ho.com/main.html">http://www.jyo-ho.com/main.html</a></p><br><p>　　　　　　　部下育成コンサルタント<br>　　　　　　　　　　　　　　　山本　真広</p><br><br><br><p>　　　　  部下育成の情報はこちら！<br>　　　　　<a href="http://www.jyo-ho.com/main.html">http://www.jyo-ho.com/main.html</a></p><p><br>　　　　　過去のコラムを提供しています。<br>　　　　　最新のコラムはこちらから！<br>　　　　　<a href="http://www.mag2.com/m/0000140355.html">http://www.mag2.com/m/0000140355.html</a></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jyohocom/entry-10026775721.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Feb 2007 12:06:23 +0900</pubDate>
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