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<title>多真希のブログ</title>
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<title>なかなかの知能犯！</title>
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<![CDATA[ 90歳の「かあちゃん」は、能登にいる時、週1回のディサービスに行っていた。<br><br>カルタ取りをしても1番らしい。（本人いわく）<br><br>今は、娘の所に来ているから、ディサービスを休んでいる。時々懐かしがって、話をしてくれる。<br><br>その話とは。<br>美◯苑では、塗り絵やお絵描きの時間があるらしいが、自分はそんな事はしたく無いから、<br>「きのう、一睡もせんかったから寝さしてもらうわねぇ」と言って寝ているらしい。<br>塗り絵の時間が終わるころに起こされるみたいで、みんなが昼寝の時は、自分は家から持ってきた<br>「健康の本」を読むんだが、電気を全部消されて、なかなか本が読めないという。<br><br>さすが「かあちゃん」なかなかの知能だわー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>続~<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br>
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<pubDate>Thu, 05 Mar 2015 21:55:20 +0900</pubDate>
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<title>クワバラ クワバラ 私も「認知」かい！</title>
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<![CDATA[ やや90歳の「かあちゃん」に頭がボケないように毎日、一行でいいから日記を書かせようと思い立った<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>本人もやる気になっている。<br><br>さぁ、日付けから書くよー         今日は、ろくがつぅー       しまったぁー！！<br><br>まだ2月である。    すかさず、やや90歳から「あんたのほうが認知やわ」と言われてしまった。<br><br>主人もそうだ！そうだ！と3人で大笑いした夜である。<br><br>続~<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー">
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<pubDate>Fri, 27 Feb 2015 21:29:26 +0900</pubDate>
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<title>「かあちゃん」はマスかけ線</title>
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<![CDATA[ 今日、台所に立っていると何やら主人に「かあちゃん」は話しかけていた。<br><br>「ワタシぃ、これ、マスかけ線やぞね」   主人「おかあさん、天下取りですね」<br><br>みんなに見せると「本当やーあんた！」と言われるらしい。<br><br>でも私は知っている！！マスかけ線の人は「ケチ」だということを<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>では、また~<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br>
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<link>https://ameblo.jp/jyokojyonjyon/entry-11994847728.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Feb 2015 19:08:40 +0900</pubDate>
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<title>蛸島から「母ちゃんがキター！！」</title>
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<![CDATA[ 11ヶ月ぶりのブログである<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br>私の母は、今年の12月で90歳になる。<br>見た目は、ばあちゃんというより「かあちゃん」である。<br>しかし、この「かあちゃん」がなかなかのものである。<br><br>天然なのか？好奇心なのか？いろいろとやってくれるから親族のネタになる。<br><br>やや、俗にいう「認知」も入ってきているから、「一人暮し」からの独立？？で娘達の所へキター！！のである。<br><br>早速始まったのは、田舎から街への変化であるために繰り返すフレーズがある。<br><br>それは、「何やきゃ 、これ！」（ちなみに方言）<br><br>続く~<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー">
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<link>https://ameblo.jp/jyokojyonjyon/entry-11993123559.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Feb 2015 13:49:40 +0900</pubDate>
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<title>恐ろしい？？？募集？？？</title>
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<![CDATA[ 久しぶりのブログです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif" alt="チューリップ赤"><br>今日、チラシに入っていた食べ放題のスパゲティ、ピザ🍕屋に行って来ました。<br>満足、満足<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>いざ、お金を払いにレジへ！<br>店員さんがレジで計算している時、何気なくレジ横についている電子伝言板を見ると<br>「募集中 ！   皆さんハイツメイトになりませんか？」と<br><br>それを私は、「募集中！ 皆さんアルツハイマーになりませんか？」<br>と読んでしまい、なんじゃこれ！！<br><br>しかし、5秒後には私のバカな読み違いと気付いたのであります。<br>後は、自分で笑えて笑えて<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>お金を払う時もニヤニヤと....<br><br>あぁ~また大ボケを！         穏やかな春の日のひと時でした。<br><br>では、また~<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー">
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<pubDate>Sat, 26 Apr 2014 20:57:12 +0900</pubDate>
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<title>五次元かい？</title>
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<![CDATA[ 去年の7月3日、猛暑の夜、テレビを見ていて足を投げ出したら、<br>足のスネに何かくっいている物を発見！<br><br>小ちゃいからゴミだと思い、手に取ってみるとなんと！<br>それは、米粒ほどの「大黒様」でした。<br><br>なんで足にくっついているんだろうとその時は、不思議で不思議で。<br><br>縁起がいいとそのまま財布に入れました。ところが次の日には全く無くなっていたのです。<br>でも、思わぬお金が入ってきたのです。1日だけのご利益だつたけど有り難く思っていました。<br><br>あれから、半年！！      3月28日の午後10時30分！        <br>あの時の「大黒様」が次は、カバンの底で発見！！          キラッと光っていたのです。<br><br>主人と早速、虫ぬがねで米粒ほどの「大黒様」を観察しました。やはり、半年前のものです。<br><br>今度は、「大黒様」が何処かへ行かないように、しっかりとケースに収めたのであります。<br><br>「ああ大黒様、大黒様」「ありがたや、ありがたや」             では、また~<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー">
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<pubDate>Fri, 28 Mar 2014 23:04:41 +0900</pubDate>
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<title>平和だわ~</title>
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<![CDATA[ 主人は、時々、失礼なことを言う。<br><br>最近、少し痩せたらしく、会社の作業ズボンがゆるくなったらしい。<br><br>夫  「ウエストがなかなか、あんたのサイズを追い越せなくて残念だ！」<br><br>私   「そりゃー残念だったね！！」<br><br>こんなふうで何言われても、あまり傷つかない私にドスコイ話をしてくる。<br><br>遠い昔、新婚旅行の第一日目の夜、風呂上がりに廊下の椅子に旅館の浴衣を着て私が<br>くつろいでいたら、主人が言ったひと言<br><br>「よっ！北の海！」<br><br>あれから、数十年…主人はもうすぐ還暦。よくぞ私を育ててくれたもんだわ。「感謝！」<br><br>でも主人はもう1年、仕事を続ける覚悟らしい（じっと手をみる）。<br><br>では、また~<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br>
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<pubDate>Tue, 25 Mar 2014 21:46:55 +0900</pubDate>
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<title>雨の日の小さな洗濯物</title>
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<![CDATA[ 今日、孫（1才6ヶ月）がおいて行った小さな靴下を干していたら、ますます愛おしさが込み上げてきました。<br><br>二ヶ月ぶりに会った孫の成長に私も主人も、すっかりジジィとババァ……違う違う！ジィジィとバァバァになっていました。<br><br>バイバイと手を振り、ちょこんとおじぎをして（覚えたみたい）帰って行きました。<br><br>そう言えば……この小さな靴下、去年まで飼っていた犬の「茶々丸」の靴下に似ているわー<br><br>茶々丸に靴下をはかせると、ものの1分でビリビリに引きちぎってしまったなぁと思い出しながらの<br>洗濯干しでした。<br><br>では、また~<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー">
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<link>https://ameblo.jp/jyokojyonjyon/entry-11800669157.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Mar 2014 19:58:09 +0900</pubDate>
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<title>なぁ~ちゃって手相</title>
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<![CDATA[ 「働けど働けど我が暮らし楽にならず、じっと手をみる」<br>それが私の前でやる主人の十八番であります。<br><br>私は、すかさず「私は、楽だけど~」<br><br>毎日、違う意味で私は、自分の手相を観察しています。<br>あっ！ヤバイヤバイ、生命線が少し途切れていそう…な気がして、今日はペンでしっかり生命線を書いておきました。この前は、財運線でした。<br><br>なんでもいい事は、すぐに実行です！<br>これがマヤ暦でいう私の紋章の「黄色い戦士」の特徴であります。<br><br>3月13日は、「白い魔法使い」で最善を尽くす日になります。<br>では、また~<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jyokojyonjyon/entry-11794441465.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Mar 2014 19:45:04 +0900</pubDate>
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<title>五右衛門風呂</title>
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<![CDATA[ 実家の奥能登にて<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/023.gif" alt="雪"><br><br>お風呂に入って湯船に浸かっていたら、遠い記憶が出てきました。<br>それは、まだ自分が幼かったころ父と一緒に父方の親戚の家に行った時の事です。<br><br>その時に入ったお風呂が五右衛門風呂だつたのです。(たぶん...)<br>父の次に私が入ったのですが、大きなお釜をみてどうすればいいのかわからず、<br>何度も大きなお釜のなかのお湯をのぞいていたと思います。<br>蓋のような丸い板がお湯の上に浮いていて、まずはそれを取り除き、そうっと足から入ったら、<br>アッチチーアッチー！！<br>お湯を2,3回浴びて、すぐに出ました。誰も五右衛門風呂の入り方を教えてくれず、<br>親戚の人はみんな、やけどをしながらお風呂にいつも入っているんだとおもいました。<br><br>後からきいたら、木の蓋を足の下にひいてはいるそうな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>ふと思い出した小さい時の記憶でした。<br><br>今日は、「父の納骨」の説明をお寺さんで聞いてきた1日でした。<br><br>では、また~<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー">
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<link>https://ameblo.jp/jyokojyonjyon/entry-11791980078.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Mar 2014 20:56:23 +0900</pubDate>
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