<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>misaのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/jyonansika/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/jyonansika/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>祝☆開業２０周年</title>
<description>
<![CDATA[ 7月5日、城南歯科医院が２０歳の誕生日を迎えました。<br><br>スタッフから、サプライズで、可愛い仕掛け時計のプレゼントがあり<br>とても嬉しい、感動的な１日になりました。<br><br>早速、待合室に飾っています。<br><br>開業した頃は、２０年後のこととか、想像もできませんでした。<br>無事にこの日を迎えることができたのは、<br>スタッフをはじめ、多くに人たちの支えがあったからだなあと<br>感謝申し上げます。<br><br>この時計もこれから、１０年、２０年と、どんな時間<br>を刻んでくれるのでしょうか。<br>そのときは、どんな城南歯科医院になっているでしょうか・・・<br>今、できることをしっかり頑張って、<br>今まで以上に患者さん、スタッフに愛される城南歯科医院になったら<br>嬉しいです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140711/18/jyonansika/8f/01/j/o0800056313000070152.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140711/18/jyonansika/8f/01/j/t02200155_0800056313000070152.jpg" alt=""></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140711/18/jyonansika/c0/95/j/o0800063613000070153.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140711/18/jyonansika/c0/95/j/t02200175_0800063613000070153.jpg" alt=""></a><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jyonansika/entry-11892535728.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Jul 2014 16:33:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>花の日訪問</title>
<description>
<![CDATA[ 6月のこの時期になると<br>城南歯科医院に可愛いお客様が大勢来られます。<br>しらふじ保育園の「花の日訪問」です。<br><br>花の日とは、<br>1年中で1番花の豊富なこの季節に<br>神の恵みのあらわれとして、<br>もっとも鮮明な印象を子どもたちに与える美しい花を通して、<br>神に感謝することを教えるために<br>教会に花を飾ったことが始まりとされています。<br>現在では、日頃の感謝をこめて花を贈る日のようです。<br><br>「いつも歯科検診をしていただいて<br>ありがとうございます」<br>と子どもたち。<br>いえいえ、<br>可愛くて元気な皆さんから<br>私たちは、パワーをいたただいていますよ。<br>いつも来ていただいて<br>ありがとうございます！<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140626/10/jyonansika/2e/79/j/o0800085812984709316.jpg"><img width="220" height="236" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140626/10/jyonansika/2e/79/j/t02200236_0800085812984709316.jpg"></a></div><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jyonansika/entry-11884384434.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jun 2014 10:29:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>小学校の歯科検診</title>
<description>
<![CDATA[ 現在、城南歯科医院では、歯科検診月間です。<br>5月は小学校、6月は３つの保育園の歯科検診を控えています。<br><br>子どもたちのパワーとエネルギーはとても大きくて、<br>最近体力、気力も下降線の私にとっては、<br>元気をいただける貴重な時間です。<br><br>小学校では、6年生の保健委員を対象に、<br>ブラッシング指導と健康講話（噛むことの大切さ）を行いました。<br>もちろん講師は、ウチのスタッフです。<br>スタッフの中で、最年少の立川が頑張りました。<br><br>保健委員も、1年生に指導する役目なので、<br>皆、熱心です。<br>多くの質問がでて、立川が丁寧に答えていました。<br><br>来月は、かわいい保育園児たちの歯科検診！<br>とても楽しみです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140529/11/jyonansika/03/58/j/o0800047312956364422.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140529/11/jyonansika/03/58/j/t02200130_0800047312956364422.jpg" alt=""></a><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jyonansika/entry-11864820682.html</link>
<pubDate>Thu, 29 May 2014 09:29:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>フレッチャー氏の噛む健康法</title>
<description>
<![CDATA[ アメリカにフレッチャー（１８４０～１９１９年)という人がいました。<br>彼は時計商で、しかもとても金持ちでした。<br>彼が自分で気づき、長年にわたり実践し、確立した、<br>噛むことの効用「フィッツチャーイズム」という健康法があります。<br><br>彼は40歳。<br>運動せず、お金持ちですからグルメ三昧の生活を送っていました。<br>当然体重は100㎏近くあり、完全なメタボ状態でした。<br>この状態で体調が良いわけがなく、<br>病院で精密検査を受けました。<br>そこでは、いろんな病気になりつつあると指摘を受けました。<br><br>ある日、フレッチャーさんは、気分転換を兼ねて、<br>しぶしぶ散歩の出かけました。<br>たまたま他人の家の、貧しいけど楽しそうな食事風景をのぞき、<br>突然、ある考えがひらめきます。<br><br>「贅沢でない自然の食べ物を、楽しく、ゆったり、よく噛んで食べると、<br>彼らのように、健康で幸せになるのではないか・・・」<br><br>フレッチャーさんがそれをまじめに実行するにつれて<br>だんだんと体重が減り、<br>5か月で３０ｋｇも減量できました。<br>体も軽快になり、健康も回復。<br>外で運動することにも意欲がわき、<br>後に、自転車競技にも参加して良い成績をおさめるほどになりました。<br><br>この噛む健康法は,<br>大学の栄養学の権威者にも証明され、学会でも発表され、<br>「フレッチャイズム」と名づけられました。<br><br>フレッチャーさんは、この健康法を広めるため、世界中を講演し、<br>来日し、横浜にしばらく滞在しています。<br>このフレッチャイズムの主な教えを要約すると次のようになります。<br><br>①本当にお腹がすいたときに食事をすること<br>②本当に食欲が出るまで待つこと<br>③見かけが豪華なものよりも、新鮮で体に有効な食べ物を選んで食べること<br>④人と楽しく語らって、ゆったり、よく噛んで味わい、飲み込むこと<br>⑤いやなこと、暗いことは考えずに楽しみながら食べ物を味わうこと<br>⑥固形食品はよく咀嚼して、液体は少しずつ飲むこと<br><br>私たちも今日からフレッチャイズマーになって、<br>健康で楽しい毎日を送りましょう！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jyonansika/entry-11857827277.html</link>
<pubDate>Thu, 22 May 2014 09:55:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>中村文昭さんの講演会</title>
<description>
<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140515/12/jyonansika/59/b1/j/o0800063412941735793.jpg">　　　　<img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140515/12/jyonansika/59/b1/j/t02200174_0800063412941735793.jpg" alt=""></a><br><br><br>先週末、午後の診療を休診にし、スタッフと<br>クロフネカンパニーの中村文昭さんの講演会に参加しました。<br>（患者さんにはご迷惑をおかけしました）<br><br>中村さんの講演はDVDで何度か見たことがあるのですが、<br>生の中村さんは、やっぱり迫力満点でした。<br>3時間、休憩もなく、熱く話されました。<br><br>中村さんは、高校卒業後、上京。<br>人生の師匠に出会い、野菜の行商を始めます。<br>その後、六本木で飲食店を経営し成功をおさめます。<br>地元の三重県でウエディングレストランを経営し、<br>大成功をおさめられます。<br><br>現在は、「ひきこもり・ニート」と呼ばれる若者達と一緒に<br>農業をするプロジェクトを立ち上げ、<br>経験に基づく講演活動を数多く行われています。<br><br>私が強く印象に残ったのは、<br>人を喜ばせることの大切さです。<br><br>師匠の教えに従い、がむしゃらに人を喜ばせていたら、<br>仕事も好転し、数年後、実家に戻ったとき、<br>親を喜ばせることが自然にできるようになった。<br>人を喜ばせていたら、<br>お客さんや同僚を笑顔にでき、<br>家族も笑顔にできる・・・<br><br>私も患者さん、スタッフ、友達、家族を笑顔になるように、<br>努力していきたいなと思いました。<br><br>素晴らしい講演会をありがとうございました。<br>（講演会を企画してくれた入佐先生にも感謝です）<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jyonansika/entry-11850709996.html</link>
<pubDate>Thu, 15 May 2014 12:02:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>胸に突き刺さる「否定的な言葉」</title>
<description>
<![CDATA[ ある禅寺の夕食時の出来事でした。<br>お坊さんたちが食事を楽しんでいました。<br>突然、「黙れっ！　子どもじゃあるまいし。何回言ったら聞くんじゃ！」<br>班長の禅坊の声が響きました。<br>みんなは、美味しそうに食べていた食事が急に喉を通らなくなっていまいました。<br><br>いつもは、最後までおわんをなめるように食べていた人たちは、<br>その日には夕食を残してしまったのでした。<br>否定的な言葉によって、待ち望んでいたはずのご飯が喉を通らないという<br>生理的な影響まで与えてしまったのです。<br><br>「また、こぼしたのねっ！」<br>「なんだっ！うまくない！バカッ！」<br>「早く食べなさい！いつも遅いんだから！」<br><br>案外このようなことを平気で言っている親も多いと思います。<br>これらは、子ども心に、グサッと胸に突き刺さる言葉です。<br>せめて、食事のときぐらいは、一家団欒のひとときを過ごせるように<br>「否定的な言葉」をやめて、<br>「肯定的な、ほめ言葉」を使いたいものです。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jyonansika/entry-11844765637.html</link>
<pubDate>Thu, 08 May 2014 11:48:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>養護施設の給食担当者研修会</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今年の2月の半ばに、</p><p>養護施設の給食担当者の研修会で、</p><p>食育をテーマに講演をしました。</p><br><p>養護施設とは、諸事情があって</p><p>子育てできない親の代わりに</p><p>子どもたちを預かる施設です。</p><p>最近は、就学前だけ養護施設に預かってもらい、</p><p>小学校入学と同時に親の元に帰る子どもたちが多いようです。</p><br><p>2時間弱の講演でしたが、</p><p>私にとっては、とても有意義な時間でした。</p><br><p>まず、参加者の意識の高さには感心させられました。</p><p>子どもたちの中には、</p><p>ムシ歯が多く、満足に食事ができないこともあり、</p><p>私が伝える噛む回数を多くする食事、前歯を使って噛みちぎる食事には</p><p>ほど遠い現実を知ることができました。</p><br><p>しかし、参加されている先生方は、</p><p>できないからやらないという姿勢ではなく、</p><p>このような条件下で、子どもたちに</p><p>最良なことをしたいという</p><p>熱意のある姿勢には、頭が下がる思いでした。</p><br><p>今年の2月というと</p><p>芦田まなちゃん主演の</p><p>「明日ママがいない」</p><p>が話題の頃でしたが、</p><p>養護施設のスタッフの方は</p><p>子どもたち一人一人に向き合い、</p><p>少しでも子どもたちが、正しく成長できることを</p><p>考え続けていることを知ることができました。</p><br><p>食事は、大きな楽しみのひとつなので、</p><p>皆で、食卓を囲み、楽しく食べることを</p><p>一番心がけています～</p><p>と話されていたことが、印象的でした。</p><br><p>ここ数年、小児矯正を始めるようになって、</p><p>私が特に興味を持つようになったのが食事ですが、</p><p>楽しく食べるということが、</p><p>最も大切なことかもしれません。</p><br><p>講演会終了後は、丁寧な礼状と、</p><p>参加者のアンケートをいただきました。</p><p>とても勉強になった、食や自分たちの仕事の大切さを再認識したと</p><p>嬉しい感想もあり、</p><p>私にとっては宝物のアンケート用紙になりました。</p><br><p>これからも、食事の大切さを伝え続けていく勇気をいただきました。</p><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jyonansika/entry-11838440333.html</link>
<pubDate>Thu, 01 May 2014 10:37:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>体にいいもの</title>
<description>
<![CDATA[ <p>毎年4月から9月まで、衛生士の専門学校に口腔衛生学を教えに行ってます。</p><p>今年20歳になる長男が年長の頃に行き始めたので、</p><p>１５年目になります。</p><br><p>いわゆる衛生士のタマゴたちです。</p><p>3年間勉強して、立派に巣立っていくのが楽しみです。</p><br><p>講義が終了すると、質問を受けることがあり、</p><p>それも楽しみな時間です。</p><br><p>前回は、講義の合間に間食の話をしました。</p><p>糖分の多いアメ、チョコレート、ジュース類は、</p><p>ムシバの原因と認知されています。</p><p>しかし、体にいいと思われている</p><p>果汁１００パーセントのジュースには</p><p>果糖という糖分が含まれていたり、</p><p>水分補給のイオン飲料には、</p><p>かなり多くの糖分が含まれているため、</p><p>ムシ歯になりやすいのです。</p><br><p>以前、1歳半で、体にいいと信じられている</p><p>ミカンを一日中、口にいれているために</p><p>ムシ歯になった子どもを見たことがあります。</p><br><p>確かに、果物に含まれる果糖は、</p><p>砂糖よりは、ムシ歯にはなりにくいのですが、</p><p>やはり、果糖でも摂取の仕方によっては、</p><p>このようにムシ歯になってしまうのです。</p><p>時間をきめて、たとえば食後や間食に食べる分には、</p><p>ミカンは優等生だと思います。</p><br><p>イオン飲料も水分補給には効果的ですが、</p><p>寝る前に、イオン飲料を哺乳瓶で飲ませたりするのは、厳禁です。</p><p>(結構、よくあるみたいです）</p><br><p>正しい知識を身につけて、</p><p>元気な子どもに育ててくださいね。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jyonansika/entry-11832212041.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Apr 2014 10:37:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>口の悪習癖</title>
<description>
<![CDATA[ <p>人間は、いろんな癖があります。</p><p>小中学生のときに、</p><p>ちょっとした癖を治せなかったせいで、</p><p>かみ合わせが悪くなって、</p><p>全身に大きく影響がでてしまったら・・・</p><br><p>という怖いお話をしてみます。</p><br><p>指しゃぶりや口をポカンと開けていたら、</p><p>出っ歯になるのは、広く知られていますが、</p><p>意外と見落とされがちなのが、オープンバイト。</p><br><p>オープンバイトとは、奥歯をしっかりかみ合わせても</p><p>前歯がかみ合っていない状態をいいます。</p><p>原因は、舌を前歯ではさむ癖があること。</p><br><p>乳歯のころからの癖だったり、</p><p>前歯が生えかわるときに、</p><p>そんな癖がでてきたり・・・</p><p>いろいろです。</p><br><p>小学生の低学年までに治ればいいのですが、</p><p>高学年になる頃まで治らないと、</p><p>とても治療が難しくなります。</p><br><p>オープンバイトは、奥歯に負担がかかるため、</p><p>将来的に、奥歯が早く痛む可能性が高くなります。</p><p>顔立ちにも大きく影響します。</p><br><p>子どもの癖をぜひチェックしてみてください。</p><br><p>他にも、奥歯が生え換わるときに、舌を奥歯ではさんでいるために、</p><p>奥歯が咬みあっていない子どもも見たことがあります。</p><br><p><font color="#ff0000" size="5">「癖は無意識なんで、仕方ないよ～」</font></p><p><font color="#ff0000" size="1"><br></font></p><p>なんて言ってましたけどね。</p><br><p>その癖を今治しておくと、キチンと咬み合うようになるけどね。</p><p>とアドバイスしておきましたが。</p><br><p>治すのがとても難しい癖ですが、</p><p>トレーニングをしっかりすることで、</p><p>癖を治す子どももでてきました。</p><br><p>立派だなあ！</p><p>ついつい立場を忘れて称賛してしまう私でした。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jyonansika/entry-11825261611.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Apr 2014 10:54:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>祝！　結婚！！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>当院の顔、受付の前田さんが、先日結婚しました。</p><br><p>野球少年だった、スポーツマンの素敵な旦那様でした。</p><p>新郎新婦ともに、スタイル抜群のカップルで、</p><p>写真を何枚も撮ってしまいました。</p><br><p>若い人の新しい門出を祝う結婚式って、</p><p>本当に気持ちいいですね。</p><p>私まで初心に戻り、清々しい気持ちになりました。</p><br><p>二人で力を合わせて、末永くお幸せに・・・</p><br><p>花嫁さんはもちろんですが、</p><p>ウチのスタッフたちも、盛装して皆、キレイでしょう！！</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140410/10/jyonansika/ad/2b/j/o0800060012904077596.jpg"><img style="WIDTH: 251px; HEIGHT: 192px" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140410/10/jyonansika/ad/2b/j/t02200165_0800060012904077596.jpg" width="251" height="192"></a><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jyonansika/entry-11818691058.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Apr 2014 10:00:43 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
