<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/jyoppin/rss.html">
<title>じょっぴん掛るの中の人</title>
<link>https://ameblo.jp/jyoppin/</link>
<description>本格焼酎・炭火ダイニング　じょっぴん掛る（じょっぴんかる）のお酒や料理のお話をしていこうかと思います。コメントは承認後に表示されます。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/jyoppin/entry-11140855233.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/jyoppin/entry-11132087062.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/jyoppin/entry-11121272607.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/jyoppin/entry-11107648713.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/jyoppin/entry-11102938800.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/jyoppin/entry-11075390086.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/jyoppin/entry-10890451440.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/jyoppin/entry-11050731811.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/jyoppin/entry-10800830596.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/jyoppin/entry-10772077547.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/jyoppin/entry-11140855233.html">
<title>梅酒わいん</title>
<link>https://ameblo.jp/jyoppin/entry-11140855233.html</link>
<description>
 『梅酒わいん』こちらは「すてきな～」シリーズを出しているお馴染みの麻原酒造さんのお酒。奥武蔵の梅をカベルネ・ソーヴィニョンに漬け込んだ梅酒。加糖されてるようなので甘めです。素朴な疑問が一つ・・・。なんでカベルネなんだろう？ｗまぁでも加糖されてるのでガシガシ感はそんなにでないのかな。味は・・・そのままです（笑）梅酒わいんやはり女性に人気があります！！食後酒にでもどうぞ。ちなみに、当店の梅酒わいんは『赤』ですが『白』もあるようです。こちらはシャルドネ。こっちの方が気になってたり・・・・・・・。【梅
</description>
<dc:date>2012-01-20T12:52:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/jyoppin/entry-11132087062.html">
<title>お正月</title>
<link>https://ameblo.jp/jyoppin/entry-11132087062.html</link>
<description>
あけましておめでとうございます！正月は飲んで寝て終わりました。いつもの事ですね・・。今年のお酒は『空』・『悟乃越州』と吟醸攻めでした。気付いた事は、やっぱり純米の方が美味しいです。もちろん熱燗ですが。上のお酒は冷で存分に楽しみましたけど！美味しいんですよねこれもｗ関係なかったですね・・・・（笑）本年もよろしくお願い致します。
</description>
<dc:date>2012-01-10T17:07:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/jyoppin/entry-11121272607.html">
<title>本年もありがとうございました。</title>
<link>https://ameblo.jp/jyoppin/entry-11121272607.html</link>
<description>
本年もありがとうございました。思えば激動の年でした。それでも無事、２周年を終え新たな年を迎えることができます。これもひとえにお客様、各業者の皆様、スタッフと沢山の人が支えて下さったおかげです。ありがとうございます。まだまだ未熟なお店ではありますがさらに邁進し、もっと満足頂けるようなお店にしてまいります。来年もなにとぞ宜しくお願い致します。
</description>
<dc:date>2011-12-30T12:12:29+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/jyoppin/entry-11107648713.html">
<title>相良兵六</title>
<link>https://ameblo.jp/jyoppin/entry-11107648713.html</link>
<description>
 相良酒造さんが醸す黒麹仕込みの『相良兵六』白麹バージョンはこちらの『相良』ここの蔵は約280年も芋焼酎を生産してきた歴史があります。凄すぎますね！享保ですよ！？江戸時代（笑）　時代小説に出てくる時か、学校の授業で聞いた記憶があるくらいです。そんな歴史のある蔵元さんが醸す黒麹仕込みの焼酎は優しくまぁるい系の焼酎でした。軽快な飲み口なのに軽いわけではなく、じわじわ旨みが広がります。白麹の相良もそうですが、飲み飽きないです。どんな料理にも合いそうな焼酎です。後味もキレが良く、いやみがありません。昔の
</description>
<dc:date>2011-12-15T15:25:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/jyoppin/entry-11102938800.html">
<title>常徳屋　前割り</title>
<link>https://ameblo.jp/jyoppin/entry-11102938800.html</link>
<description>
 『常徳屋　前割り』当店での表記は『道中』になってます。前回ご紹介した常徳屋赤ラベルを割ってる訳ではないのでわかりやすく『道中』にしています。正式に『道中』もありますが、その焼酎を蔵の仕込み水で割ったものです。「道中」は、大分県の宇佐平野で収穫された「六条大麦（はだか麦、道中）」を原料として白麹で仕込み、常圧蒸留で極力濾過を少なくして、懇切丁寧に造られています。それを仕込み水で加水し、適度な酒度にして３週間程度寝かし、味が落ち着いてから、販売しているわけです。要は、水割りだと作る人によって味が変
</description>
<dc:date>2011-12-10T14:32:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/jyoppin/entry-11075390086.html">
<title>常徳屋　赤ラベル</title>
<link>https://ameblo.jp/jyoppin/entry-11075390086.html</link>
<description>
 「常徳屋　赤ラベル」大分県の常徳屋酒造場 が醸す麦焼酎です。昔ながらの造りにこだわり、「常圧蒸留」と濾過も最小限に抑え麦のおいしさを存分に引き出しています。使用している麦は二条大麦です。大麦には、二条大麦と六条大麦とがありますが、日本では、大麦と言うと六条大麦のことを言います。二条大麦は、ビールの原料になる品種です。（ビールムギ）二条大麦は、四国・中国・九州など西日本での栽培が多く、六条大麦の栽培は関東以北に多いです。おなじ麦焼酎の「兼八」が使用している麦は六条大麦（ハダカムギ）です。芳しい麦
</description>
<dc:date>2011-11-11T17:21:32+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/jyoppin/entry-10890451440.html">
<title>大海蒼々（たいかいそうそう）</title>
<link>https://ameblo.jp/jyoppin/entry-10890451440.html</link>
<description>
 「大海蒼々」前回お話した流れで大海酒造さんから。「海」と同じ芋「ベニオトメ」を使用した本格芋焼酎です。「海」はベニオトメを原料に黄麹、減圧蒸留で醸すのに対して、この「大海蒼々」は特殊白麹（Ｌ型）を使用し、減圧蒸留です。特殊白麹は一般的な白麹とは違い、低温発酵させる事で、黄麹のような繊細な味わいを表現することができるようです。果実香やジューシーで軽快な味わい少し甘味を感じます。何か最近、「海」がプレミア化してきているような・・・入手しにくい所があるみたいですね。将来的に「一番雫」は地元のみの限定
</description>
<dc:date>2011-10-19T02:12:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/jyoppin/entry-11050731811.html">
<title>杜氏とのお話。</title>
<link>https://ameblo.jp/jyoppin/entry-11050731811.html</link>
<description>
ちょっと前になりますが、続じょっぴん掛るに『大海酒造協業組合杜氏、大牟禮良行』さんにご来店して頂きました。焼酎フェスタで、何回かお見かけはしていたのですが直接お会いしたのは初めてです。なかなかお話する機会がないので、チャンスとばかりいろいろ聞いてしまいました。その話の中で、焼酎の割り方についてお話していたときのことですが芋焼酎は5：5か6：4で水割りを作ると、よく言われます。当店では7：3の割合で提供しています。これは自分で飲んでみてちょうどいいと思ってそう設定しました。甲類焼酎のアルコール度数
</description>
<dc:date>2011-10-17T14:23:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/jyoppin/entry-10800830596.html">
<title>九代目</title>
<link>https://ameblo.jp/jyoppin/entry-10800830596.html</link>
<description>
 「九代目」宮元酒造場さんが醸す球磨（くま）焼酎球磨焼酎だと、こちらでは「しろ」とかが有名ですかね？こちらの蔵は、創業３００余年と歴史深い蔵元。熊本県球磨地方は、熊本県の一番南側にあります。四方は険しい山に囲まれ盆地特有の気候、温暖差が激しい気候を持ちます。この気候により日本酒造りには適さず、特産の米を用いた焼酎”米焼酎”造りが盛んに行われています。宮元酒造は＊石室での手造りによる麹造り＊木桶による古式蒸米造り＊かめ壺仕込み 年間石数650石の内、500石を貯蔵にまわして熟成をメインにしているよ
</description>
<dc:date>2011-02-14T15:17:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/jyoppin/entry-10772077547.html">
<title>大変遅くなりましたが</title>
<link>https://ameblo.jp/jyoppin/entry-10772077547.html</link>
<description>
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。遅すぎですね、申し訳ありません・・・年明け早々、雑務に追われてます。今年は少しゆとりを持ちたいです！無理ですねﾜｶﾘﾏｽ。
</description>
<dc:date>2011-01-18T12:57:03+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
