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<title>女流官能作家の日記</title>
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<description>どうも私は人と考えることが違っているらしい？恋愛について、日常生活について、オモウコトをつづります。</description>
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<title>サルサ・サークルにあの大物が！！</title>
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<![CDATA[ <p><strong target="_blank">な、なんと、ジャパンサルサコングレスの主催者でもあり、日本一のサルササイト、「ＪＳＨ」の代表者でもある、サルサ界の第一人者、ジョージ渡部氏が、我がサークに来てくださいました！！！</strong></p><p><strong>「ど、どうしよう…ジョージ氏が、サークルに来てくださるって言うメールが来たの！！」<br></strong></p><p><strong>　</strong></p><p><strong></strong></p><p><strong>　一緒にサルササーク活動してくれているマリリンこと茂さんに、大興奮して電話をかけたのは、３月の終り。<br></strong></p><p><strong>　私は、ＪＳＨに、小説を連載させていただいている。<br>　新しい号をＵＰするとき、サルササークル発足のお知らせをちょこっと入れたところ、ジョージ様よりメールをいただいたのだ。<br>　もともと、サルサ小説を進ませていくにあたって、お話を色々おうかがいしたいと思っていたので、お会いする日程をメールでやりとりしていた所、<br>「サルササークルにうかがいましょう。場所と日時を教えてください」<br>　とメールをいただいたのだ。</strong></p><p><strong></strong></p><p><strong></strong></p><p><strong>　私と茂さんがうろたえたのにもわけがある。<br>　</strong></p><p><strong></strong></p><p><strong>　我がサルササークルは、発足したばかりの小さなサークルで、参加者も少ないときでは３人きり。<br>　しかもサルサ初めてという超初心者ばかり。<br>　しかも、しかもジョージ様が来てくださる予定の日には、ユカリ先生は来ない！</strong></p><p><strong>　そんな状態の田舎の小さなサークルに、ジョージ様のような超大物に来ていただいて、いいものかどうか。<br>　ジョージ様のお忙しさ、超ひっぱりだこの日ごろのご様子をしっているだけに、うろたえてしまったのだ。<br></strong></p><p><strong></strong></p><p><strong>　</strong></p><p><strong></strong></p><p><strong>　いかにジョージ様がサルサ界を代表する人であるか、をマリリンに話すと、マリリンも大興奮。<br>「ありがたいお話じゃないの～。そんなお忙しい大物の方が、来てくださるなんて！！」</strong></p><p><strong>　そこで、正直にサークルの現状をお話し、ユカリ先生がいらっしゃらない日なので、参加者は少ないと思うけれどミニパーティーの形式にしようと思っている。もしこんなサークルでよかったら、来ていただき、生徒たちにレッスンしてもらって、サルサのお話をしてくださると嬉しい。<br>　ぜひお待ちしています。</strong></p><p><strong>　とメールをお送りした。</strong></p><p><strong></strong></p><p><strong>　</strong></p><p><strong>当日。<br>　会場に、（会場はきれい）マリリンがお洒落なテーブルクロスを持ってきてくれ、会場の隅のテーブルにクロスを敷き、もちよりのジュースやお茶、スナック、クッキーなどを並べた。</strong></p><p><strong></strong></p><p><strong>&nbsp;</strong></p><p><strong>７時に、ジョージ氏颯爽と登場。<br>　粋でダンディでかっこいいすらりとしたジョージ氏に、女性会員一同ぼーっとなっておりました。<br>　持参したＣＤをかけてくださっての、１人１人の個人レッスン。<br>　こんな栄誉がまたとあるでしょうか！！</strong></p><p><strong></strong></p><p><strong></strong></p><p><strong>　レッスンのあと、テーブルを囲んで、ジョージ氏のお話をおうかがいした。<br>「サルサは一曲のドラマ。踊っている間は、主人公に」<br>「キューバに行っていた時、２時間かけてサルサクラブに歩いていって…」<br>　味わい深いお話に、聞きほれました。</strong></p><p><strong></strong></p><p><strong>　メンバーの中には、ジョージ氏のお話を聞いて、<br>「今まではただ運動に手足を動かしているだけだったけれど、お話を聞いて感銘し、サルサの奥深さを知ってサルサ感が変わった…」<br>　という人も。</strong></p><p><strong></strong></p><p><strong></strong></p><p><strong>　</strong></p><p><strong></strong></p><p><strong>　ステキな楽しい夜のひと時を過ごさせていただき、全員がジョージ氏の大フアンにーー。<br>　翌日メンバーより、<br>「夢のような貴重な体験をさせていただき、感謝しています」<br>「今になって足が震えてくる…」<br>「私にもこんな気持ちが残っていたのね、と再認識して感動」<br>　と、ぞくぞくと感謝のメールが寄せられました。</strong></p><p><strong></strong></p><p><strong><font color="#0000ff"></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff">　</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff"></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff">　本当にありがとうございました！！<br></font>　</strong></p><p><br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/jyoryuu/entry-10001862102.html</link>
<pubDate>Wed, 18 May 2005 19:15:24 +0900</pubDate>
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<title>大学生になりました！</title>
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<![CDATA[ <p>と言っても、放送大学の学生です。<br>歴史考古学の授業を申し込みました。</p><p>ま学生証はまだきていないんですが、これから、いつでも好きなときに小平にあるキャンパスにも行って、学習できるんです。<br>5世紀6世紀の日本の古代史は、色んなミステリーがあって、とーっても面白いんですよ～。<br>考古学って、謎ときと、ロマンがあって、好きなんです。<br>放送大学はだれでも入れる大学で、単位を修得すれば、大学卒業の資格も取れます。<br>ご存知の方も、多いでしょうが…。</p><p>学生時代は、まるで勉強したくなかったのに、この頃、すごい学習意欲が湧いてくるのは、我ながら不思議です。<br>また、キャンパスライフが始まったら、ご報告します。<br>学生になれたなんて、嬉しいな～。<br>これから、サルサのサークルです。<br>ユカリ先生が来てくださるので、とっても楽しみ！！</p><p>&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;</p>
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<link>https://ameblo.jp/jyoryuu/entry-10000686793.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Apr 2005 17:29:29 +0900</pubDate>
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<title>女流官能作家の日記</title>
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<![CDATA[ <b><br>お知らせ<br><br><h3 style="line-height:120%"><font color="blue">サルササークル立ち上げました！！</font></h3><br> 本当にひょんな事から、ある熟女さんに、<br>「サルサ近くでレッスンできるサークルがあったらいいのに、まち子さん、立ち上げてくれない？」<br>と言われ、<br>「メンバー集まるかしら…」<br>「二人だけだって、いいじゃない」<br>　彼女のその言葉に後押しされ、近くの公共施設を申し込んだら、すぐに借りられ、とんとん拍子で立ち上げに。<br><br>　<font color="blue"><h3 style="line-height:120%">東京多摩ダンスサークル　サルサＲＯＳＡ</h3></font><br><br>　かっこいいでしょ！！<br>　名前は、申し込むとき、その場で考えて書き込んじゃった。<br><br>　先生も、私がいつもレッスンに通っている女性のユカリ先生に、<br>「こうこうこういう理由でサークル作りました。おいでになられる曜日だけでけっこうですので、なにとぞいらしてください」<br>　とお願いして、来られるときだけ、来ていただけることに。<br><br>　嬉しい…感激。<br><br>　記念すべき第一回目。<br>　ユカリ先生をお迎えすることが出来ました。<br>　ウオーキングから、ステップの基礎、みっちりしかも楽しく笑いの耐えないレッスンで教えていただき、合間には、<br>「本物のサルサってどんなものか分からないから、踊って見本を見せてくれない？」<br><br>　生徒さんの言葉に、ユカリ先生と一緒に、華麗に激しくパフォ―マンスさせていただきました。<br><br>　<font color="red"><h3 style="line-height:120%">私は本当に踊るのが好き！！</h3></font> <br>　レッスンは、７時から８時半。<br>　先生がお帰りになられたあと、少し自主練習やおしゃべりをして、9時半に解散。<br><br>　先生がいらっしゃらない時や、自主練習時間は、不肖ながら、私がお教えしています。<br><br>　これから、サークルの発表会にでたり、パーティーを開いたりと、色々やってみたい！<br><br>　色んな人と出会うだろうし。<br><br>　<font color="blue"><h3 style="line-height:120%">夢が膨らんじゃう！</h3></font><br></b>
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<link>https://ameblo.jp/jyoryuu/entry-10000795333.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Feb 2005 12:21:14 +0900</pubDate>
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<title>女流官能作家の日記</title>
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<![CDATA[ 今年の夢を2つ立てました。<br>その１、大ベストセラーを出すこと！<br>恋人を作ること！！<br><br>それはもう手帳に、予定として、ちゃんと、書き込んであります。<br>この二つの夢は、果たして叶うのか？<br>実験ブログとして、書き綴っていきます。<br>みなさま、どうぞよろしくお願いします。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jyoryuu/entry-10000594578.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jan 2005 18:14:28 +0900</pubDate>
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