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<title>10万馬券 製作所</title>
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<description>基本フォームは「三連単1頭軸マルチ相手4頭」。買い目にして36点、金額にして3600円。対象レースは全てのGⅠ、およびGⅡ・GⅢは3歳以上、芝の重賞のみ。ダート戦・2歳戦は不参加の方向で。とりいそぎ、10万馬券をゲットするまでは続行の方向で！</description>
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<title>アルゼンチン共和国杯　印象</title>
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<![CDATA[ <br><br>1ゴールドアクター2.2　<br>騎手の重賞で1番人気を背負ってどうかだけが不安だが、東京コースも得意だし信頼できそう。<br><br>2サトノノブレス7.3　<br>斤量が重すぎる。人気の割に前走負けすぎ。消す。<br><br>3レーヴミストラル7.3<br>大外に放り込まれたのがどうなんだろ･･･フルゲートだしハンデもそんなに軽くないし、この人気なら消す。<br><br>4レコンダイト8.2<br>目黒記念は強かった。東京もいい。しかしデムーロ→柴田善と微妙に鞍上ダウンが気懸かり。でも買わざるを得ないか。<br><br><br>5プロモントーリオ8.3<br>まだ5歳なのね。久々の前回は健在ぶりをアピールしてたので、好走必死か。去年の目黒記念3着。<br><br>6ヒラボクディープ10.5<br>なにげに青葉賞を買ってるし東京は得意。池添との相性も◎。ただ57はいかにも重い･･･。どうしよう。<br><br><br>7マイネルフロスト15.0<br>ダービー3着。3番といい枠に入った。ただヒラボク同様、57は重い印象。ただ、福島でダコールに先着してるし万全なら面白い。<br><br>8スーパームーン21.5<br>去年同レースの3着馬。1枠1番はいいかも。前走は負けすぎだが･･･東京コースの2400～は走るよな。<br><br>9メイショウカドマツ25.8<br>今回は蛯名。もう少し内枠がほしかったが、かなり面白い一頭。ぜったいヒモに加えなきゃダメなやつね。目黒記念も4着に敗れたが、17番枠発走と不利な要素もあった。だいぶ過小評価されている。<br><br>10ラブイズブーシェ26.8<br>近走はイマイチだが、前走は57背負って掲示板と一応、復調気配はあった。去年の目黒記念2着とかあるし、もうちょい斤量が軽ければ･･･。<br><br>11スズカデヴィアス33.8<br>長距離の実績はあるけど、近走が負けすぎ。東京も良くないし騎手も微妙。いらないかな。<br><br>12ロンギングダンサー40.9<br>53kgはいかにも軽い。ただ、力が絶対的に足りてない。<br><br>13フラガラッハ64.3<br>悪くはない。ただ、やっぱ57kgは微妙！<br><br>14ニューダイナスティ84.5<br>騎手にやる気を感じない。外枠すぎ。いらない。<br><br>15ヴァーゲンザイル114.1<br>田辺なので面白いかも。ただ、彼も絶対的な力が足りてないな。<br><br>16マイネルメダリスト130.8<br>メトロポリタンの上位3頭が、14、15、16番人気なのね。確かにこの3頭、目黒では13、14、17着と燦燦たる結果に。まあ力関係的に妥当でしょうね・・<br><br>17プランスペスカ346.5<br>東京実績ないし、さすがに。<br><br>18サイモントルナーレ542.8<br>49kg、おつかれ。
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<link>https://ameblo.jp/jyumanbaken/entry-12092638943.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Nov 2015 20:51:17 +0900</pubDate>
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<title>アルゼンチン共和国杯　出走馬</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151105/12/jyumanbaken/6e/0e/j/o0800019613475046812.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151105/12/jyumanbaken/6e/0e/j/t02200054_0800019613475046812.jpg" alt="" width="220" height="53" border="0"></a><br><br><br><br><br>アルゼンチン共和国杯は、東京・芝2500ｍの舞台で行われるGII。負担重量がハンデキャップである点と、前週に天皇賞（秋）が行われているスケジュールの点から、超一流馬が参戦してくるケースは多くないが、本レースの好走をきっかけに飛躍を遂げた馬は多い。今年も、軌道に乗ってきた素質馬、実力派のベテランホース、さらには、軽いハンデを生かして上位進出を狙う伏兵陣と、実に多彩な顔ぶれがエントリー。立冬を迎える東京競馬場で、熱い戦いが繰り広げられる。<br><br><br><br>1ゴールドアクター2.2<br>昨年の菊花賞３着馬ゴールドアクター（牡４・中川公成）が、ひと回りパワーアップして重賞戦線に戻ってくる。３歳時の昨秋に、条件クラスのレースを連勝して臨んだクラシック三冠最終戦の菊花賞で３着に食い込み、GI でも能力が通用することを示した。その後はレースの疲れがなかなか取れず、約８か月半の長期休養を挟んだが、今年７月に戦列へ復帰すると、1000万下の洞爺湖特別（函館・芝2000ｍ）→1600万下のオクトーバーＳ（東京・芝2400ｍ）を連勝してオープンクラス入りを果たした。2008年の本レースを制して、続くジャパンカップも優勝した父スクリーンヒーローのように、本馬も今回のレースを勝って大きな飛躍を遂げることができるのか、注目だ。<br><br>2サトノノブレス7.1<br>新興勢力を迎え撃つ実績馬の代表格はサトノノブレス（牡５・池江泰寿）だろう。これまでに昨年の日経新春杯、小倉記念と重賞を２勝。３歳時の一昨年には菊花賞で２着に入った実績も持つ馬だ。昨年暮れの有馬記念（11着）以降は二桁着順が３戦続いているものの、有馬記念は優勝したジェンティルドンナと０秒６差、前々走の日経新春杯（11着）も１着馬アドマイヤデウスと０秒７差と、着順ほど大きくは負けていない。約８か月半ぶりの実戦となった前走の産経賞オールカマーは、勝ち馬のショウナンパンドラから１秒２離された10着に敗れたが、レースを１度使われて体調面の上積みが見込める今回は、本馬の実力を見直す必要があるだろう。<br><br>3レコンダイト7.9<br>レコンダイト（牡５・音無秀孝）は、重賞初挑戦となった今年５月の目黒記念で２着に好走。レースを重ねながら徐々に力を付け、重賞タイトルを狙えるところまで出世してきた印象だ。秋シーズンの始動戦となった前走の京都大賞典は後方からレースを進めて８着に敗れたが、レースの上がり３ハロンのタイムが33秒０という極端に上がりの速い決着となった中で、自身も上がり３ハロン32秒９（推定）の末脚を繰り出しており、展開が向かなかったと判断してよさそうだ。２着に入った目黒記念と同じ舞台に替わる今回、チャンスは十分にあるだろう。<br><br>4レーヴミストラル8.9<br>今年は、未知の魅力にあふれる３歳馬がエントリーしてきた。レーヴミストラル（牡３・松田博資）は、デビュー３戦目となった今年１月の未勝利（京都・芝1800ｍ）→500万下のアザレア賞（阪神・芝2400ｍ）→ダービートライアル・青葉賞と３連勝を決め、重賞ウイナーの仲間入りを果たした。前走の日本ダービーは９着に敗れたものの、現３歳世代の中で上位の能力を持つ馬であることは間違いないだろう。前走後は放牧で英気を養い、今回は５か月余りの休み明けとなるが、10月28日に栗東ＣＷコースで行われた１週前追い切りではシャープな動きを披露しており、夏を越して一段と成長した姿を見せてくれそうだ。<br><br>5プロモントーリオ11.2<br>プロモントーリオ（牡５・萩原清）は、４歳時の昨年２月に1600万下の早春Ｓ（東京・芝2400ｍ）を優勝してオープンクラス入りを果たすと、昇級初戦の日経賞こそ13着に大敗したものの、オープン特別のメトロポリタンＳ（東京・芝2400ｍ）で２着に入り、続く目黒記念でも優勝したマイネルメダリストと同タイムの３着に好走した。その後は順調さを欠いて１年４か月以上の長期休養を余儀なくされたが、復帰初戦となった前走の1600万下・オルフェーヴルメモリアル（京都・芝2000ｍ）で鮮やかな差し切り勝ちを収め、あらためて非凡な能力をアピールした。今回の舞台となる東京・芝2500ｍへの適性は、前述の目黒記念３着で実証済み。有力候補の一頭と言えるだろう。<br><br>6マリアライト12.3<br>マリアライト（牝４・久保田貴士）は、半兄に2013年のJpnI・ジャパンダートダービー(大井・ダート2000ｍ）の優勝馬クリソライト（父ゴールドアリュール）、半弟に今年の神戸新聞杯を制したリアファル（父ゼンノロブロイ）がいるディープインパクト産駒。特別登録の時点では次週のエリザベス女王杯へ出走する意思を示しており、本レースは登録だけとなる可能性も高いが、予定を繰り上げて参戦することになれば、上位の評価が必要になるだろう。<br><br>7ヒラボクディープ13.0<br>ヒラボクディープ（牡５・国枝栄）は、３歳時の一昨年に青葉賞を制し、日本ダービー（13着）にも駒を進めた馬。その後は、４歳時の昨年に約10か月半の長期休養を余儀なくされたこともあり、勝ち星から遠ざかっていたが、前走のオープン特別・丹頂Ｓ（札幌・芝2600ｍ）で約２年４か月ぶりの勝利を挙げ、実力馬の復活を印象付けた。本馬は、同世代のダービー馬キズナをはじめ、多くの活躍馬を輩出している「父ディープインパクト、母の父Storm Cat」という血統背景を持っており、まだまだ強くなる可能性を秘めている。<br><br>8マイネルフロスト18.0<br>マイネルフロスト（牡４・高木登）は、昨年３月の毎日杯で、ゴール前の大接戦を制して先頭ゴールイン。初の重賞タイトルを獲得すると、青葉賞６着を経て出走した日本ダービーでは、優勝馬ワンアンドオンリーから０秒３差の３着に好走した。４歳を迎えた今年は、前々走の国際G1・シンガポールエアラインズインターナショナルＣ（クランジ・芝2000ｍ、４着）で初の海外遠征を経験。帰国初戦となった前走の産経賞オールカマーは９着に敗れたが、実戦を１度使われた上積みが見込める今回は、パフォーマンスを上げてくるだろう。<br><br>9ラブイズブーシェ29.9<br>昨年の函館記念の優勝馬で、今年に入ってからはひと息の成績が続いていたが、前走の新潟記念で５着に入って復調の気配をうかがわせたラブイズブーシェ（牡６・村山明）<br><br>10スズカデヴィアス32.1<br>スズカデヴィアス（牡４・橋田満）は、３歳時の昨年に、未勝利（小倉・芝2000ｍ）→オープン特別・すみれＳ（阪神・芝2200ｍ）を連勝。その後の春のクラシック戦線はひと息の成績で、夏のクラス再編成で1600万下クラスへ格付けされていたが、11月の1600万下・比叡Ｓ（京都・芝2200ｍ）を優勝してオープンクラス復帰を決めると、ステイヤーズＳ４着を経て臨んだ今年初戦の京都記念で２着に入り、重賞で初めて連対を果たした。それも、１着馬ラブリーデイ、３着馬キズナという強敵に割って入るハイレベルな走りだった。その後は、前々走の阪神大賞典が８着、前走の天皇賞（春）では17着に敗れたが、放牧でリフレッシュされ、距離が芝2500ｍに短縮される今回は、変わり身が期待できそうだ。<br><br>11スーパームーン38.4<br>昨年の本レースで３着に入ったスーパームーン（牡６・藤沢和雄）<br><br>12メイショウカドマツ40.8<br>13アルバート46.4<br>アルバート（牡４・堀宣行）は、前々走の500万下（札幌・芝2000ｍ）→前走の1000万下・本栖湖特別（東京・芝2400ｍ）と２連勝中の上がり馬。今回、特別登録の時点では収得賞金順で参戦が難しい状況ではあるものの、出走がかなえば、注目の一頭となるだろう。<br><br>14ロンギングダンサー56.1<br>15ニューダイナスティ69.0<br>16フラガラッハ75.6<br>フラガラッハ（牡８・松永幹夫）は、父デュランダル譲りの強烈な末脚を武器に実績を積み上げてきたベテランホース。2012年と2013年の中京記念を連覇しており、2013年には『サマーマイルシリーズ』のチャンピオンにも輝いた。その後は芝・中長距離路線に転向し、勝ち星こそないものの、重賞でたびたび上位争いを演じている。８歳を迎えた今年も、まだまだ地力は健在。今回は約７か月半の休養明けになるが、軽視は禁物だ。<br><br>17マイネルメダリスト124.8<br>18ロサギガンティア153.7<br>19ヴァーゲンザイル233.9<br>20プランスペスカ422.6<br>21ニンジャ427.4<br>22マイネルジェイド437.5<br>23サイモントルナーレ538.9<br>24サクラレグナム572.1<br>25ニシノビークイック619.8<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 05 Nov 2015 12:43:53 +0900</pubDate>
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<title>スワンS　京都1400</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>サトノルパン<br>初<br><br>サンライズメジャー<br>2014.11.01京都毎日スワンＳ 芝1400良1342池添 謙一5648401:20.4ミッキーアイル<br>2014.06.01京都安土城Ｓ芝1400良1352池添 謙一5548001:20.6ウイングザムーン<br><br>バクシンテイオー<br>初<br><br>フミノムーン<br>初<br><br>ベルルミエール<br>2014.11.02京都長岡京Ｓ芝1400良1521川島 信二5446201:20.4(シルクドリーマー)<br>2014.10.14京都久多特別芝1400良1621川島 信二5346401:21.1(ダンスディレクター)<br>2014.02.01京都3歳500万下芝1400良1031川島 信二5445401:22.6(ダイヤモンドハイ)<br><br>エーシントップ<br>2013.10.26京都毎日スワンＳ 芝1400稍重13612幸 英明5553801:22.1コパノリチャード<br><br>コパノリチャード<br>2013.10.26京都毎日スワンＳ 芝1400稍重1381浜中 俊5449001:20.8(ダイワマッジョーレ)<br>2012.11.04京都2歳新馬芝1400良1721岩田 康誠5549601:21.3(エールブリーズ)<br><br>ローブティサージュ<br>2012.11.10京都ファンタジー 芝1400良1442秋山 真一郎5444601:21.3サウンドリアーナ<br><br>オメガヴェンデッタ<br>2015.01.05京都新春Ｓ芝1400良1516浜中 俊5650801:20.6リヴェレンテ<br><br>テイエムタイホー<br>2015.02.21京都斑鳩Ｓ芝1400良1642秋山 真一郎5749401:20.4ダンスディレクター<br>2015.01.05京都新春Ｓ芝1400良15112松田 大作5749601:20.4リヴェレンテ<br>2014.01.26京都石清水Ｓ芝1400良16122小坂 忠士5748401:21.2ウイングザムーン<br><br>アルビアーノ<br>初<br><br>リトルゲルダ<br>初<br><br>ダイワマッジョーレ<br>2013.10.26京都毎日スワンＳ 芝1400稍重1342蛯名 正義5744001:21.1コパノリチャード<br><br>フィエロ<br>2014.11.01京都毎日スワンＳ 芝1400良1323福永 祐一5651001:20.4ミッキーアイル<br><br>ティーハーフ<br>2013.04.20京都橘ステークス芝1400良1023武 豊5644001:21.3シャイニープリンス<br>2012.11.03京都秋明菊賞芝1400良1012Ｍ．デムーロ5544001:22.5タマモベストプレイ<br>
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<pubDate>Fri, 30 Oct 2015 19:53:40 +0900</pubDate>
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<title>スワンS　出走馬</title>
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<![CDATA[ <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151027/21/jyumanbaken/06/dd/j/o0800019613466726181.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151027/21/jyumanbaken/06/dd/j/o0800019613466726181.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><br><br>京都・外回りの芝1400ｍで行われるスワンＳは、GI・マイルチャンピオンシップの前哨戦。１着馬には本番への優先出走権が付与される。今後の芝マイル路線を占ううえで見逃せない一戦と言えるだろう。一方で、過去10年のスワンＳ優勝馬のうち、2009年のキンシャサノキセキと2013年のコパノリチャードが、本レースを優勝した翌年に高松宮記念を制しており、芝のスプリント路線につながる側面も持っている。今年も、秋が深まる京都競馬場に好メンバーが集結。好勝負が期待される。<br><br><br>1フィエロ2.4<br>フィエロ（牡６・藤原英昭）は、昨年のマイルチャンピオンシップの２着馬。レースでは、好位でスムーズに折り合って追走し、最後の直線で末脚を伸ばして一旦は先頭に立ったものの、内から伸びてきたダノンシャーク（１着）にゴール寸前でハナ差かわされた。ほぼ勝ちに等しい内容と言ってよく、実力はGI 級と判断していいだろう。今回は、前走の安田記念（４着）以来約５か月ぶりのレースになるが、このスワンＳに照準を合わせて調整が進められており、好仕上がりでレースに臨めそうだ。ここで待望の重賞初制覇を飾り、本番に向けて弾みをつけたい。<br><br>2アルビアーノ5.3<br>アルビアーノ（牝３・木村哲也）は、デビュー２連勝で臨んだ３月のフラワーＣを鮮やかに逃げ切って優勝し、３連勝で重賞初制覇を成し遂げた。続くＮＨＫマイルＣでも勝ち馬のクラリティスカイに次ぐ２着に好走。連勝こそ「３」でストップしたものの、本馬のスピード能力をあらためて示した。その後は、ダートに初挑戦した前々走のJpnII・関東オークス（川崎・ダート2100ｍ）が４着、秋初戦となった前走の京成杯オータムＨは７着に敗れたが、前走では、勝ち馬のフラアンジェリコから０秒１差と大きくは離されていない。速い時計の出やすい馬場コンディションが見込める京都・芝コースに舞台が替わる今回は、本馬のスピード能力が存分に生きるはずだ。<br><br>3サトノルパン6.7<br>サトノルパン（牡４・村山明）は、今夏のクラス再編成で1600万下クラスに降級していたが、デビュー15戦目で初めて芝1200ｍの距離に出走した前走の1600万下・道頓堀Ｓ（阪神）で差し切り勝ちを収め、オープンクラス復帰を果たした。折り合い面に課題を残している馬だが、芝のスプリント路線ならその心配は軽減されるようで、さらに上の舞台での活躍が望めるかもしれない。今回の芝1400ｍの距離は、３歳時の昨年春にファルコンＳで２着に好走した成績があり、十分に守備範囲と言える。末脚を生かせるハイペースの展開になれば、上位争いに加わってくるだろう。<br><br><br>4ティーハーフ7.6<br>ティーハーフ（牡５・西浦勝一）は、半兄に2011年の国際G1・香港スプリント（シャティン・芝1200ｍ）などを制したラッキーナイン（香港、父Dubawi）がいる馬。本馬は、条件クラスのレースを２連勝して臨んだ３走前の函館スプリントＳで、外から目の覚めるような末脚を発揮し、２着馬に２馬身1/2差をつけて先頭でゴールイン。重賞初勝利を飾り、本格化を印象付けた。前走のスプリンターズＳは10着に敗れたが、この中間の調教ではGI 出走の疲れを感じさせない力強い動きを披露している。今回、本馬の末脚が生きるハイペースの展開になれば、巻き返してくるだろう。<br><br>5ダイワマッジョーレ9.3<br>ダイワマッジョーレ（牡６・矢作芳人）は、一昨年の京王杯スプリングＣ、今年の阪急杯と、芝1400ｍの重賞で２勝をマーク。ここまで芝1400～1800ｍの距離で全６勝を挙げているが、ベストは今回の芝1400ｍと言ってよさそうだ。今年の上半期は、前述の阪急杯を優勝したものの、その後は、３走前の高松宮記念が６着、前々走の京王杯スプリングＣが10着、前走の安田記念が16着とひと息の成績が続いている。約５か月の休養で立て直された今回、得意の距離でこの馬本来のパフォーマンスを発揮することができれば、好勝負が可能なはずだ。<br><br>6コパノリチャード10.4<br>コパノリチャード（牡５・宮徹）は、３歳時の2013年にアーリントンＣとスワンＳを優勝。翌2014年には、阪急杯１着から臨んだ高松宮記念を優勝して、GI ホースの仲間入りを果たした。ここまで重賞４勝の実績は、今回のメンバーに入っても上位と言える。前走のスプリンターズＳは、約３か月半の休み明けに加えて、最後の直線で他の馬に挟まれるシーンがあって13着（同着）に敗れたが、実戦を１度使われた上積みが見込める今回、スムーズな競馬ができれば、復活のシーンがありそうだ。芝1400ｍへの出走は４走前の阪急杯（６着）以来となるが、近走は芝1200ｍで追走に苦労している様子がうかがえるだけに、前走から200ｍの距離延長は、むしろプラスに働くかもしれない。<br><br>7サンライズメジャー16.1<br>サンライズメジャー（牡６・浜田多実雄）は、昨年のスワンＳでミッキーアイルに次ぐ２着に好走。今年の読売マイラーズＣでも勝ち馬のレッドアリオンとクビ差の２着に入っており、ステークスウイナーの仲間入りも近そうな存在だ。今回は、６月のオープン特別・米子Ｓ（阪神・芝1600ｍ、７着）以来約４か月半ぶりのレースになるが、10月21日に栗東坂路で行われた１週前追い切りではいい伸び脚を見せており、出走態勢は整ってきている。休み明け初戦から注目が必要だろう。<br><br>8オメガヴェンデッタ22.7<br>オメガヴェンデッタ（せん４・安田隆行）は、重賞初挑戦となった３走前の京王杯スプリングＣで３着に好走。今夏のクラス再編成で1600万下クラスに降級して臨んだ前々走の函館日刊スポーツ杯（函館・芝1200ｍ）を勝利し、１戦でオープンクラス復帰を決めると、前走のキーンランドＣでは、勝ち馬のウキヨノカゼから０秒２差の４着に健闘した。今回は２か月ぶりの実戦となるが、仕上がりは順調の様子で、いきなりの好走があっても不思議ではない。<br><br>9ベルルミエール24.9<br>ベルルミエール（牝４・高橋亮）は、３歳時の昨年に、ファルコンＳ４着→ニュージーランドＴ３着とマイル路線で善戦し、４歳を迎えた今年も、４走前の阪神牝馬Ｓ２着、前々走のＣＢＣ賞４着、前走の北九州記念３着と、重賞で差のない走りを見せている。今回は２か月余りレース間隔が空いたものの、中間の調教では軽快な動きを披露しており、休み明け初戦から能力全開が期待できそうだ。これまでの全４勝中３勝を京都・芝1400ｍ（内回りで１勝、外回りで２勝）で挙げており、コース適性の高さは見逃せない。<br><br>10ローブティサージュ42.9<br>11ロサギガンティア49.0<br>12エーシントップ75.1<br>13テイエムタイホー77.1<br>14ウイングザムーン87.3<br>15フミノムーン94.8<br>フミノムーン（牡３・西浦勝一）は、ここまで芝1400ｍの距離で３戦２勝。唯一の敗戦も重賞のファルコンＳの４着と、この距離に高い適性を示している。前走のＮＨＫマイルＣは７着に敗れたが、最後の直線で外から勢いよく追い上げており、内容は悪くなかった。その後は放牧へ出され、今回は約５か月半の休み明けで臨む一戦。初めて他世代の馬が相手になるが、持ち前の鋭い末脚は侮れない。<br><br>16リトルゲルダ146.1<br>17ニンジャ162.2<br>18サフィロス188.9<br>19バクシンテイオー240.4<br>20アミカブルナンバー508.6<br>21コウヨウアレス678.1<br>22ニザエモン853.1<br>23オーブルチェフ853.1<br>24ワンダーコロアール1259.3<br>25ニシノビークイック2034.3<br>26メイショウウズシオ2404.1<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 27 Oct 2015 21:01:23 +0900</pubDate>
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<title>天皇賞・秋　出走馬</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151027/12/jyumanbaken/7f/b5/j/o0800019613466325690.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151027/12/jyumanbaken/7f/b5/j/o0800019613466325690.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><br><br>天皇賞（秋）は、今回で152回目を迎える伝統の一戦。これまで幾多の名馬たちが歴史に残る名勝負を演じてきた。過去10年を振り返っても、2008年には、ウオッカ（１着）とダイワスカーレット（２着）がハナ差の大接戦を繰り広げ、2013年には、ジャスタウェイが後続に４馬身差をつける圧勝劇を披露した。今年も、現役トップホースたちが東京競馬場に集結。最後の直線でどのような結末が待っているのだろうか？　<br><br><br>1ラブリーデイ3.3<br>ラブリーデイ（牡５・池江泰寿）は、今年初戦の中山金杯で１分57秒８のコースレコードをマークして勝利を飾ると、次走の京都記念も連勝。夏には、鳴尾記念優勝から臨んだ前々走の宝塚記念を制して、GI ホースの仲間入りを果たした。秋初戦となった前走の京都大賞典でも、出走メンバー中最速となる上がり３ハロン32秒３（推定）の末脚を駆使して１着でゴールイン。昨年までは重賞のタイトルにあと一歩届かない存在だったが、今年に入ってから重賞５勝を挙げ、完全に本格化を遂げた。今回、伝統ある天皇賞のタイトル獲得を目指し、堂々の主役候補として登場する。<br><br>2エイシンヒカリ4.8<br>エイシンヒカリ（牡４・坂口正則）は、前々走のエプソムＣ→前走の毎日王冠の重賞連勝を含め、これまで９戦８勝をマークしている馬。以前は後続を大きく引き離して逃げるスタイルだったが、前走では、後続を引き付けた逃げから、後半４ハロンのラップを全て11秒台でまとめて勝利を収めた。今回は前走から200ｍの距離延長が鍵になるが、折り合い面に進境を示しているだけに、十分に対応可能だろう。着実にステップアップを果たしてきた快速馬が、ついにGI の舞台に姿を見せる。<br><br>3イスラボニータ5.6<br>イスラボニータ（牡４・栗田博憲）は、昨年に皐月賞を優勝し、日本ダービーで２着、天皇賞（秋）では３着と好成績を残した。ただ、今年の上半期は、前々走の中山記念（５着）の１戦だけと順調にレースへ出走することができなかった。約７か月半ぶりの実戦となった前走の毎日王冠では、好位追走から最後の直線で一旦２番手に上がるシーンがあり、最後のもうひと伸びを欠いてディサイファ（２着）にかわされたものの、３着は確保。復調気配を示したレース内容と言えるだろう。レースを１度使われて状態面の上積みが見込める今回は、クラシックホースの本領発揮が期待される。<br><br>4ショウナンパンドラ7.2<br>昨年の秋華賞を優勝し、重賞初制覇をGI の大舞台で達成したショウナンパンドラ（牝４・高野友和）。４歳になった今年は、春シーズンの２戦こそひと息の成績だったが、前々走の宝塚記念では、牡馬の強豪を相手に３着と好走し、能力の高さをあらためて示した。この秋は、陣営が早くから天皇賞（秋）を目標に掲げており、前走の産経賞オールカマーから始動。レースでは、最後の直線で先に抜け出したヌーヴォレコルト（２着）を並ぶ間もなくかわして勝利を飾り、さらなる成長を印象付けた。この中間も順調に調整されており、万全の態勢でレースに臨めそうだ。<br><br>5ディサイファ7.7<br>ディサイファ（牡６・小島太）は、５歳時の昨年にエプソムＣを制し、６歳になった今年には、中日新聞杯と札幌記念を優勝。ここにきて一段と地力を強化している印象を受ける。前走の毎日王冠では、最後の直線で鋭い末脚を発揮して２着に好走。本番が楽しみになるような内容だったと言える。ここまで東京・芝コースで４勝２着１回３着１回をマーク。また、芝2000ｍの距離では４勝２着４回３着３回を記録しており、今回の東京・芝2000ｍは本馬が最も力を出せる舞台と言ってよさそうだ。GI タイトル獲得の機は熟している。<br><br>6アンビシャス10.8<br>アンビシャス（牡３・音無秀孝）は、２番人気の支持を集めた前走の毎日王冠で６着に敗れたが、スタートで出遅れながらも出走メンバー中最速の上がり３ハロン33秒０（推定）の末脚を発揮して、勝ち馬のエイシンヒカリから０秒５差まで追い上げた。初めて他世代の強豪と走った本馬にとって、前走の経験は貴重な財産となったはずだ。ここまでキャリア７戦で、まだまだ成長の余地を残している３歳馬。今回、スタートを決めてスムーズな競馬ができれば、上位争いは十分に可能だろう。<br><br>7スピルバーグ12.7<br>スピルバーグ（牡６・藤沢和雄）は、昨年の本レースで、ジェンティルドンナ（２着）などの強豪を鮮やかに差し切って優勝し、初のGI タイトルを獲得。今年は、初戦の産経大阪杯（４着）後にイギリスへ遠征し、国際G1・プリンスオブウェールズＳ（アスコット・芝約2000ｍ、６着）へ挑戦した。帰国初戦となった前走の毎日王冠は10着に敗れたが、実戦を１度使われた上積みが見込める今回は、本来の鋭い末脚を発揮してくれそうだ。これまで〔６・１・３・２〕の好相性を誇る東京・芝コースで、２年連続の天皇賞（秋）制覇を目指す。<br><br>8サトノクラウン13.9<br>サトノクラウン（牡３・堀宣行）は、昨年10月のメイクデビュー東京（芝1800ｍ）→11月の東京スポーツ杯２歳Ｓ→今年３月の弥生賞と無傷の３連勝を飾り、クラシック三冠初戦の皐月賞（６着）では１番人気の支持を集めた素質馬。前走の日本ダービーでは、後方追走から最後の直線で追い上げて３着に好走した。今回は５か月の休養明けに加えて、初めて他世代の強豪と対戦するだけに、越えるべきハードルは決して低くないが、潜在能力は引けを取らない。<br><br>9ステファノス21.4<br>今年４月に香港へ遠征し、国際G1・クイーンエリザベス２世Ｃ（シャティン・芝2000ｍ）で２着に好走したステファノス（牡４・藤原英昭）<br><br>10ヴァンセンヌ42.2<br>ヴァンセンヌ（牡６・松永幹夫）は、今年２月の東京新聞杯を優勝して重賞初制覇を達成すると、京王杯スプリングＣ２着を経て臨んだ前々走の安田記念でも、出走馬中最速となる上がり３ハロン33秒７（推定）の鋭い末脚を発揮して、勝ち馬のモーリスとクビ差の２着に好走。上半期の活躍が目立った一頭だ。前走の毎日王冠は、２番手追走から伸び脚を欠いて９着に敗れたが、約４か月ぶりの実戦で息がもたなかったのかもしれない。レースを１度使われた上積みが見込める今回は、巻き返しが期待できそうだ。<br><br>11ワンアンドオンリー58.1<br>ワンアンドオンリー（牡４・橋口弘次郎）は、昨年のダービー馬。同年秋の神戸新聞杯優勝を最後に勝利の美酒を味わっていないが、今春にＵＡＥへ遠征して臨んだ国際G1・ドバイシーマクラシック（メイダン・芝2410ｍ）では３着に好走した。帰国後は、前々走の宝塚記念11着→前走の京都大賞典６着とひと息の成績だが、今回、日本ダービーを制した東京・芝コースで、復活を目指す。<br><br>12ラストインパクト78.3<br>13ダービーフィズ82.6<br>今年の『サマー2000シリーズ』でチャンピオンに輝いたダービーフィズ（牡５・小島太）<br><br>14クラレント108.9<br>15アドマイヤデウス120.6<br>今年の日経新春杯と日経賞の優勝馬アドマイヤデウス（牡４・橋田満）<br><br>16カレンミロティック132.1<br>カレンミロティック（せん７・平田修）は、軽快な先行力と粘り強さが持ち味の馬。今年の天皇賞（春）では３着に入り、昨年の宝塚記念（２着）に続くGI 好走を果たした。重賞のタイトルは2013年の金鯱賞１つだけだが、ビッグレースでも通用する能力を持っていると言えるだろう。今回も、豊富なキャリアを生かして上位進出を狙う。<br><br>17ペルーサ151.9<br>前走の札幌日経オープン（札幌・芝2600ｍ）で実に５年３か月ぶりの勝利を挙げたペルーサ（牡８・藤沢和雄）<br><br>18トーセンスターダム197.3<br>19ダコール410.6<br>20マイネルフロスト660.6<br>21ヤマカツエース1519.3<br>
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<pubDate>Tue, 27 Oct 2015 12:37:43 +0900</pubDate>
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<title>府中牝馬S　結果</title>
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<![CDATA[ <br>◎スマートレイアー<br>○ケイアイエレガント<br>▲シャトーブランシュ<br>△パワースポット<br>△ノボリディアーナ<br>△レッドリヴェール<br><br><br>結果<br><br>△ノボリディアーナ<br>◎スマートレイアー<br>　カフェブリリアント<br><br>三連複4 - 15 - 1720,460<br><br><br>うおお、岩田抜けた･･･。<br>スマートレイアー軸でノボリディアーナ拾えてれば普通だいたいあたるっしょ！？ってところで詰め甘いのがわしのキュートな部分だわ。<br><br>しかしブリリアントは「55キロ」「大外」というだけで切ってしまったのだが「岩田」「相性の良い関屋記念組」というプラス材料もあったことからどちらかといえばむしろ好材料のほうが多かった！？にもかかわらず買えなかったのは、予想をめんどくさがった自らの怠慢によるところが大きい。猛省。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 21 Oct 2015 12:46:24 +0900</pubDate>
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<title>府中牝馬S_印</title>
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<![CDATA[ <br><br>◎スマートレイアー<br>○ケイアイエレガント<br>▲シャトーブランシュ<br>△パワースポット<br>△ノボリディアーナ<br>△レッドリヴェール<br><br><br>デムーロ、頼むから前走と同じ感じで乗ってね！<br>面白いのはルメールのノボリディアーナ。垂水Sが非常に強かった。<br>あとは最後の最後で切ったスイートサルサ、飛んでこないでね！？<br><br>
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<pubDate>Sat, 17 Oct 2015 13:16:50 +0900</pubDate>
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<title>府中牝馬S_東京1800</title>
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<![CDATA[ 1スマートレイアー3.2<br>2014.10.18東京府中牝馬Ｓ 芝1800良1312横山 典弘5546401:45.8ディアデラマドレ<br>2013.05.05東京3歳500万下芝1800良911武 豊5446001:49.5(ピクシーホロウ)<br><br><br>2レッドリヴェール4.1<br>初<br><br><br>3ケイアイエレガント5.2<br>2012.04.21東京3歳500万下芝1800良988柴田 善臣5450401:49.4ステアトゥヘヴン<br><br><br>4カフェブリリアント6.2<br>初<br><br><br>5スイートサルサ9.1<br>2014.10.18東京府中牝馬Ｓ 芝1800良1366田中 勝春5446801:46.0ディアデラマドレ<br>2014.06.28東京八ヶ岳特別芝1800重1141田中 勝春5646801:49.9(キミノナハセンター)<br>2013.10.14東京府中牝馬Ｓ 芝1800良1373田中 勝春5246401:48.9ホエールキャプチャ<br><br><br>6シャトーブランシュ14.9<br>初<br><br><br>7イリュミナンス17.0<br>初<br><br><br>8メイショウマンボ19.1<br>初<br><br><br>9パワースポット25.0<br>2015.05.23東京モンゴル大統芝1800良1767横山 典弘5247601:45.3サトノアラジン<br>2013.10.14東京府中牝馬Ｓ 芝1800良131211石橋 脩5446801:49.4ホエールキャプチャ<br><br><br>10ミナレット30.5<br>初<br><br><br>11ゴールデンナンバー40.5<br>2014.06.15東京エプソムＣ 芝1800良17710大野 拓弥5451801:47.1ディサイファ<br>2013.10.14東京府中牝馬Ｓ 芝1800良1366横山 典弘5450601:49.0ホエールキャプチャ<br><br><br>12カレンケカリーナ44.9<br>2015.06.27東京八ヶ岳特別芝1800稍重1531津村 明秀5350201:46.1(マイネオーラム)<br>2015.02.14東京4歳上1000万下芝1800良1668浜中 俊5549801:47.9レッドオリヴィア<br>2014.06.08東京ホンコンＪＴ芝1800不良1312Ｊ．モレイラ5550201:50.8ロジメジャー<br><br><br>13トーセンソレイユ52.2<br>初<br><br><br>14ノボリディアーナ92.9<br>初<br><br><br>15ケイティバローズ184.1<br>初<br><br><br>16リメインサイレント188.6<br>初<br><br>17フレイムコード349.6<br>初
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<link>https://ameblo.jp/jyumanbaken/entry-12084560088.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Oct 2015 20:16:52 +0900</pubDate>
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<title>府中牝馬S_騎手</title>
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<![CDATA[ 1スマートレイアー3.2<br>2015.06.21阪神米子Ｓ芝1600良1011Ｍ．デムーロ<br><br><br>2レッドリヴェール4.1<br>2014.04.13阪神桜花賞 芝1600良1822戸崎 圭太<br>2013.12.08阪神阪神ＪＦ 芝1600良1851戸崎 圭太<br><br><br>3ケイアイエレガント5.2<br>2015.06.07東京安田記念 芝1600良17115吉田 豊<br>2015.05.17東京ヴィクトリア 芝1600良18122吉田 豊<br>2015.01.04中山日刊中山金杯 芝2000良171713吉田 豊<br>2014.08.03札幌クイーンＳ 芝1800良1447吉田 豊<br>2014.05.18東京ヴィクトリア 芝1600良18146吉田 豊<br>2014.04.26福島福島牝馬Ｓ 芝1800良1651吉田 豊<br>2014.03.16中山中山牝馬Ｓ 芝1800良16102吉田 豊<br>2014.02.02東京節分Ｓ芝1600良15101吉田 豊<br>2013.09.28中山秋風Ｓ芝1600良1674吉田 豊<br>2013.09.08中山木更津特別芝1600良1251吉田 豊<br>2013.06.30福島さくらんぼ特芝1200良1233吉田 豊<br>2013.03.02中山スピカＳ芝1800良1176吉田 豊<br>2013.02.16東京初音Ｓ芝1600良16119吉田 豊<br>2013.01.20中山若潮賞芝1600良1371吉田 豊<br>2012.06.17福島横手特別ダ1700良15511吉田 豊<br>2012.05.27東京3歳500万下ダ1600良1681吉田 豊<br><br><br>4カフェブリリアント6.2<br>初　岩田<br><br>5スイートサルサ9.1<br>2015.05.17東京ヴィクトリア 芝1600良18912田中 勝春<br>2015.04.25福島福島牝馬Ｓ 芝1800良1631田中 勝春<br>2015.03.15中山中山牝馬Ｓ 芝1800良14消田中 勝春<br>2014.12.20中京愛知杯 芝2000重18103田中 勝春<br>2014.11.15東京ユートピアＳ芝1600良1821田中 勝春<br>2014.10.18東京府中牝馬Ｓ 芝1800良1366田中 勝春<br>2014.09.06新潟長岡Ｓ芝1600良17313田中 勝春<br>2014.06.28東京八ヶ岳特別芝1800重1141田中 勝春<br>2013.11.23東京キャピタルＳ芝1600良1828田中 勝春<br>2013.10.14東京府中牝馬Ｓ 芝1800良1373田中 勝春<br>2013.08.31新潟長岡Ｓ芝1600良1731田中 勝春<br>2013.08.10新潟新潟日報賞芝1400良18513田中 勝春<br><br><br>6シャトーブランシュ14.9<br>2015.06.14阪神マーメイドＳ 芝2000良1681藤岡 康太<br>2015.04.19阪神難波Ｓ芝1800良1523藤岡 康太<br>2014.05.17京都都大路Ｓ芝1800良1884藤岡 康太<br><br><br>7イリュミナンス17.0<br>2015.08.02札幌クイーンＳ 芝1800良1043横山 典弘<br><br><br>8メイショウマンボ19.1<br>2015.06.07東京安田記念 芝1600良171514武 幸四郎<br>2015.05.17東京ヴィクトリア 芝1600良18817武 幸四郎<br>2015.04.11阪神阪神牝馬Ｓ 芝1400稍重17613武 幸四郎<br>2014.12.28中山有馬記念 芝2500良161415武 幸四郎<br>2014.11.16京都エリザベス杯 芝2200良18212武 幸四郎<br>2014.10.14京都京都大賞典 芝2400良12210武 幸四郎<br>2014.06.29阪神宝塚記念 芝2200良12411武 幸四郎<br>2014.05.18東京ヴィクトリア 芝1600良1832武 幸四郎<br>2014.04.06阪神産経大阪杯 芝2000良837武 幸四郎<br>2013.11.10京都エリザベス杯 芝2200重1821武 幸四郎<br>2013.10.13京都秋華賞 芝2000良1831武 幸四郎<br>2013.09.15阪神ローズＳ 芝1800重1844武 幸四郎<br>2013.05.19東京優駿牝馬 芝2400良1891武 幸四郎<br>2013.04.07阪神桜花賞 芝1600良18410武 幸四郎<br>2013.02.16京都こぶし賞芝1600稍重921武 幸四郎<br>2013.01.14京都紅梅Ｓ芝1400重1672武 幸四郎<br><br><br>9パワースポット25.0<br>2015.06.14阪神マーメイドＳ 芝2000良16103大野 拓弥<br>2015.03.15中山中山牝馬Ｓ 芝1800良1453大野 拓弥<br>2015.01.24京都京都牝馬Ｓ 芝1600良1883大野 拓弥<br>2014.12.20中京愛知杯 芝2000重18145大野 拓弥<br>2014.11.01東京紅葉Ｓ芝1600稍重1451大野 拓弥<br>2014.10.04新潟秋風Ｓ芝1600稍重1843大野 拓弥<br>2014.08.02新潟佐渡Ｓ芝2000良16114大野 拓弥<br>2014.07.12福島天の川Ｓ芝1800良1487大野 拓弥<br><br><br>10ミナレット30.5<br>2015.08.30新潟朱鷺Ｓ芝1400稍重1749江田 照男<br>2015.07.26福島福島ＴＶＯＰ芝1800良1226江田 照男<br>2015.06.28東京パラダイスＳ芝1400良1643江田 照男<br>2015.05.17東京ヴィクトリア 芝1600良18183江田 照男<br><br><br>11ゴールデンナンバー40.5<br>2015.01.24京都京都牝馬Ｓ 芝1600良18152秋山 真一郎<br>2013.05.12京都パールＳ芝1800良1411秋山 真一郎<br><br><br>12カレンケカリーナ44.9<br>2015.09.05新潟長岡Ｓ芝1600良1691津村 明秀<br>2015.06.27東京八ヶ岳特別芝1800稍重1531津村 明秀<br>2015.05.17新潟赤倉特別芝1800良1112津村 明秀<br><br>13トーセンソレイユ52.2<br>初　内田博<br><br><br>14ノボリディアーナ92.9<br>初　ルメール<br><br><br>15ケイティバローズ184.1<br>初　石橋<br><br>16リメインサイレント188.6<br>2015.04.26東京府中Ｓ芝2000良11710柴山 雄一<br>2014.08.10札幌大倉山特別芝1800良931柴山 雄一<br>2014.07.19函館松前特別芝2000良1213柴山 雄一<br>2014.06.29函館洞爺湖特別芝2000良1012柴山 雄一<br>2013.09.15阪神ローズＳ 芝1800重18167柴山 雄一<br>2013.07.27函館仁山特別芝2000良1028柴山 雄一<br>2013.06.29函館3歳未勝利芝2000良1511柴山 雄一<br>2013.06.16函館3歳未勝利芝2000良1622柴山 雄一<br><br><br>17フレイムコード349.6<br>2015.07.11函館五稜郭Ｓ芝2000良1491菱田 裕二<br>
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<link>https://ameblo.jp/jyumanbaken/entry-12084557808.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Oct 2015 20:10:14 +0900</pubDate>
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<title>府中牝馬S_距離</title>
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<![CDATA[ 1スマートレイアー3.2<br>2014.12.13阪神チャレンジＣ 芝1800良1236池添 謙一<br>2014.10.18東京府中牝馬Ｓ 芝1800良1312横山 典弘<br>2014.08.03札幌クイーンＳ 芝1800良1413池添 謙一<br>2014.03.09阪神大阪城Ｓ芝1800良1211武 豊<br>2013.09.21阪神夕月特別芝1800良1411武 豊<br>2013.08.10新潟三面川特別芝1800良1814武 豊<br>2013.05.05東京3歳500万下芝1800良911武 豊<br><br><br>2レッドリヴェール4.1<br>2015.08.02札幌クイーンＳ 芝1800良1012Ｃ．ルメール<br>2014.09.21阪神ローズＳ 芝1800良1716福永 祐一<br>2013.08.31函館札幌２歳Ｓ 芝1800不良1421岩田 康誠<br><br><br>3ケイアイエレガント5.2<br>2014.08.03札幌クイーンＳ 芝1800良1447吉田 豊<br>2014.04.26福島福島牝馬Ｓ 芝1800良1651吉田 豊<br>2014.03.16中山中山牝馬Ｓ 芝1800良16102吉田 豊<br>2013.03.02中山スピカＳ芝1800良1176吉田 豊<br>2012.04.21東京3歳500万下芝1800良988柴田 善臣<br>2011.08.27新潟2歳未勝利芝1800良1755福永 祐一<br><br><br>4カフェブリリアント6.2<br>初<br><br>5スイートサルサ9.1<br>2015.04.25福島福島牝馬Ｓ 芝1800良1631田中 勝春<br>2015.03.15中山中山牝馬Ｓ 芝1800良14消田中 勝春<br>2014.10.18東京府中牝馬Ｓ 芝1800良1366田中 勝春<br>2014.06.28東京八ヶ岳特別芝1800重1141田中 勝春<br>2013.10.14東京府中牝馬Ｓ 芝1800良1373田中 勝春<br><br><br>6シャトーブランシュ14.9<br>2015.05.17京都パールＳ芝1800良1054北村 友一<br>2015.04.19阪神難波Ｓ芝1800良1523藤岡 康太<br>2015.03.15中山中山牝馬Ｓ 芝1800良1415戸崎 圭太<br>2014.09.27阪神夕月特別芝1800良1111川田 将雅<br>2014.08.30小倉西海賞芝1800良1132川田 将雅<br>2014.08.03新潟三面川特別芝1800良1518Ｍ．エスポジート<br>2014.05.17京都都大路Ｓ芝1800良1884藤岡 康太<br>2014.02.23小倉小倉大賞典 芝1800良15713柴田 大知<br>2013.09.15阪神ローズＳ 芝1800重1892北村 友一<br><br><br>7イリュミナンス17.0<br>2015.08.02札幌クイーンＳ 芝1800良1043横山 典弘<br>2015.05.17京都パールＳ芝1800良1072菱田 裕二<br>2014.10.18京都堀川特別芝1800良1211武 豊<br>2014.06.07阪神三木特別芝1800良1134武 豊<br>2014.05.04京都糺の森特別芝1800良1611武 豊<br>2014.03.30阪神四国新聞杯芝1800重1213高倉 稜<br>2013.11.17京都衣笠特別芝1800良1523武 豊<br>2013.10.14京都堀川特別芝1800良1028松田 大作<br>2013.09.21阪神夕月特別芝1800良1423福永 祐一<br><br><br>8メイショウマンボ19.1<br>2013.09.15阪神ローズＳ 芝1800重1844武 幸四郎<br><br><br>9パワースポット25.0<br>2015.05.23東京モンゴル大統芝1800良1767横山 典弘<br>2015.04.25福島福島牝馬Ｓ 芝1800良1617横山 典弘<br>2015.03.15中山中山牝馬Ｓ 芝1800良1453大野 拓弥<br>2014.07.12福島天の川Ｓ芝1800良1487大野 拓弥<br>2013.10.14東京府中牝馬Ｓ 芝1800良131211石橋 脩<br>2013.07.06福島天の川Ｓ芝1800良1652石橋 脩<br><br><br>10ミナレット30.5<br>2015.07.26福島福島ＴＶＯＰ芝1800良1226江田 照男<br>2015.04.25福島福島牝馬Ｓ 芝1800良16145吉田 隼人<br>2015.03.15中山中山牝馬Ｓ 芝1800良141111石川 裕紀人<br><br><br>11ゴールデンナンバー40.5<br>2014.06.15東京エプソムＣ 芝1800良17710大野 拓弥<br>2013.10.14東京府中牝馬Ｓ 芝1800良1366横山 典弘<br>2013.05.12京都パールＳ芝1800良1411秋山 真一郎<br>2013.04.20福島福島牝馬Ｓ 芝1800良1596大野 拓弥<br>2012.11.17福島小峰城特別芝1800良1614大野 拓弥<br><br><br>12カレンケカリーナ44.9<br>2015.06.27東京八ヶ岳特別芝1800稍重1531津村 明秀<br>2015.05.17新潟赤倉特別芝1800良1112津村 明秀<br>2015.02.14東京4歳上1000万下芝1800良1668浜中 俊<br>2014.06.08東京ホンコンＪＴ芝1800不良1312Ｊ．モレイラ<br><br><br>13トーセンソレイユ52.2<br>2014.11.09京都八坂Ｓ芝1800良1012武 豊<br>2014.06.08阪神垂水Ｓ芝1800良1113小牧 太<br>2014.05.18京都パールＳ芝1800良1131小牧 太<br>2013.09.15阪神ローズＳ 芝1800重18611四位 洋文<br>2013.01.13京都3歳新馬芝1800良1611Ｗ．ビュイック<br><br><br>14ノボリディアーナ92.9<br>2015.08.30小倉小倉日経ＯＰ芝1800良1442幸 英明<br>2015.06.07阪神垂水Ｓ芝1800良1181幸 英明<br>2014.08.30小倉西海賞芝1800良1141幸 英明<br>2014.08.02小倉不知火特別芝1800良1015幸 英明<br>2014.03.16中山中山牝馬Ｓ 芝1800良16613横山 典弘<br>2013.09.15阪神ローズＳ 芝1800重1878幸 英明<br>2013.05.25京都白百合Ｓ芝1800良1491幸 英明<br><br><br>15ケイティバローズ184.1<br>2015.04.25福島福島牝馬Ｓ 芝1800良16410古川 吉洋<br>2015.03.15中山中山牝馬Ｓ 芝1800良14124武士沢 友治<br>2014.11.09京都八坂Ｓ芝1800良1066Ｃ．ルメール<br>2014.03.30阪神四国新聞杯芝1800重12411小牧 太<br><br><br>16リメインサイレント188.6<br>2015.09.13阪神西宮Ｓ芝1800良14111藤岡 康太<br>2015.05.17京都パールＳ芝1800良1098岩崎 翼<br>2015.03.01小倉関門橋Ｓ芝1800重14211藤岡 康太<br>2014.08.10札幌大倉山特別芝1800良931柴山 雄一<br>2014.05.18京都パールＳ芝1800良1153幸 英明<br>2013.09.15阪神ローズＳ 芝1800重18167柴山 雄一<br>2013.02.24小倉3歳未勝利芝1800良1639古川 吉洋<br><br><br>17フレイムコード349.6<br>2015.08.02札幌クイーンＳ 芝1800良1055福永 祐一<br>2015.03.15中山中山牝馬Ｓ 芝1800良141013藤懸 貴志<br>2015.03.01小倉関門橋Ｓ芝1800重1493藤懸 貴志<br>2014.08.31小倉小倉日経ＯＰ芝1800良12411松山 弘平<br>2014.08.03新潟三面川特別芝1800良1551大野 拓弥<br>2014.06.21阪神3歳上500万下芝1800良1775義 英真<br>2013.10.20新潟粟島特別芝1800稍重1733丸田 恭介<br>2013.03.16中山鎌ケ谷特別芝1800良1668柴田 善臣<br>2013.02.23小倉太宰府特別芝1800良16313中舘 英二<br>2012.11.17京都衣笠特別芝1800不良1537国分 恭介<br>2012.10.14京都堀川特別芝1800良1142蛯名 正義<br>2012.06.23福島3歳上500万下芝1800良1541蛯名 正義<br>
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<pubDate>Thu, 15 Oct 2015 19:59:27 +0900</pubDate>
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