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<title>｢絶対｣なんて絶対に無い。</title>
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<title>あんたが好きって気持ちを忘れられない、馬鹿な私なんて忘れてください</title>
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<![CDATA[ 足が痛い。<br><br>ちょっとしたことで痛めてしまった<br><br><br>それをタイムラインに、<br><br>おもしろおかしい文章の最後にチラッと書いた。<br><br><br>あいつからメッセージが来て、<br><br>大丈夫か？歩くのも辛いみたいやけど、時間とれるならマッサージしてやろうか？家に行くのはまずいやろうけ、家のもん居ていいならうちくるか？迎えに行けるよ？<br><br><br>って。<br><br>なにそれ。<br><br>旦那もそんなこと言ってくれなかった<br><br>ほんと、私バカだから<br>本気で行きたくなっちゃうよ。<br><br><br>なんでそんなに優しいんだよ<br><br><br><br>私はあんたに傷つけられたけど、<br>あんたを好きな気持ちは誤魔化せなかった<br>それを知ってるのに<br><br>ひどい人。<br><br>放っておいてくれたら、<br>こんなに好きな気持ちもどうにかなるかもしれないのに。<br><br><br>好きでいさせてくれる、ひどい人。
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<link>https://ameblo.jp/k-0715e/entry-12320007441.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Oct 2017 12:47:35 +0900</pubDate>
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<title>夜の営みが嫌になるのと、愛が冷めるのは違うけど...</title>
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<![CDATA[ うちの旦那は性欲が強い。<br>私がいいと言えば、毎日でもやりたいらしい。<br><br>正直、旦那の体は好き。<br>ほどよく筋肉質で、細すぎず、でも肉肉しくもなく。<br>ところどころ骨がゴツゴツしてるのもいいと思う。<br>好き。<br><br><br>でも、<br>えっちしたいと思えない。<br>私に欲がないわけじゃない。<br>普通にムラムラしたりするし、なんかわかんないけどえっちしたいときもある。<br><br>でも、旦那とのえっちは<br>なんか違う。<br><br>一度も達したことがないからか、凄く微妙。<br>あと旦那のモノがでかいから<br>奥をガツガツやられるとものすごく痛い。<br>それも嫌。<br><br><br><br>でも、旦那は嫌いではない。<br><br>いや、嫌いじゃない、は嘘なのか<br><br>愛情なのか情なのか<br>義務なのか自主的なのか<br><br>この夫婦生活がよくわからない。<br><br>子供がいるから、簡単に別れられない<br>子供がいなければ、もうとっくに別れてた？<br><br><br>よくわからない。
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<link>https://ameblo.jp/k-0715e/entry-12320002787.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Oct 2017 12:24:08 +0900</pubDate>
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<title>人にものを頼む時は｢やっといてくれん？｣じゃなくて｢悪いけどお願いできる？｣のほうが成功率高いん</title>
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<![CDATA[ 最近、よく友達の相談に乗る。<br><br>今も2人から相談を受けている。<br><br>二人とも男絡みなんだけど...(笑)<br><br>｢君は、ただ私の味方になって慰めるんじゃなくて相手の事も対等に考えて意見してくれるから、相談しやすい｣<br><br>って言ってくれたけど<br><br>いや、だってそもそも、男とうまくいってない、喧嘩が耐えないからもう嫌なんだけど私も悪いのかなぁ？どうしたらいいかなぁ？って相談してきて<br><br>｢あんたは悪くないよ～男が悪いよ～よしよし辛かったねぇ～よしよしよしよし｣<br><br>って回答しても何の解決にもならんし<br><br>喧嘩になるんならお互いに何かしら、相手を怒らせる言動をしてるんやろうからお互い様な部分ははっきりさせなやろ。<br><br>んで、深夜に長々と相談にのってたら<br><br>｢ごめんね、こんな夜中に。めんどくさいよね。本当ごめん。ありがとう。もういいよ。ありがとうね。｣<br><br>って言われたから<br><br>｢いや、時間は気にしなくていいよどうせ起きてるし。うん。でも、そうやね。ぶっちゃけ、面倒やなって思う瞬間もあるよ。だって私なにも知らない第三者なわけで、当事者じゃないからめっちゃ考えながらはなし聞いてるし。でもさ、面倒とかよくわからんとか通り越してもあんたの相談に乗ってあげたくて話聞いてんのやから、あんたは黙って私に相談してりゃいいんだと思うよ。まぁ、私も別に精神論者じゃないしカウンセラーでもないから、的確なアドバイスはできないけどね。人生経験豊富なわけでもないし。でも、あんたの話を聞いて、男との会話を見せてもらって思ったこととか、ここはあんたも悪いよって気づいた事とかは言ってあげられるから、それでいいならいつでも連絡しておいでな。｣<br>｢友達の中でも、別にそこまで面倒見てやりたくもない人なら軽くアドバイスしてさっさと済ませるけど、私にとってあんたは大事な友達やから、あんたが泣いてたら嫌だから、相談乗ってるんよ。だから、あんたは気兼ねなく私に思ってること言っていいんよ。わけわかんなくなったら、私がまとめてやるから。｣<br><br>って言ったら号泣された。<br><br><br><br>え？<br><br><br>ごめんって(笑)みたいな<br><br><br>そもそも友達が少ない私は、<br>その中でも大切だと思える友達には全力でぶつかろうと思って生きてる。<br>だから、｢あんたのこういうとこは直した方がいいと思うよ｣とか、｢今の発言はどうなん？意識的に煽ってるんじゃないなら、無意識やろうけ気を付けなよー。｣とか普通に言う。<br><br>そんなことも言えない間柄の上部だけの友達なら、暇潰しに使うだけの存在よね。<br><br><br>今私に相談してきてくれてる二人は、私を頼ってくれてるんだろうから<br>昨日の昼から連絡きてないけど、また何か言ってきたら真剣に向き合おう。<br><br><br><br><br>私の独りよがりだったら笑うよねww
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<link>https://ameblo.jp/k-0715e/entry-12316235672.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Oct 2017 13:30:23 +0900</pubDate>
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<title>カラオケに行ったけど時間が深夜1時からだったからたいして歌ってないのに物凄く疲れた</title>
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<![CDATA[ 遊びに行ってきた。<br>仲の良い、高校時代の後輩と。<br>今はいいママ友だけど。<br><br>子供達を寝かしつけてから、それぞれ<br>旦那と親にまかせて、少しだけ時間をつくってもらった。<br><br>いつも遊びに行ったりしないから、たまにはいいよ。と許してくれた旦那に感謝。<br><br><br>深夜だったから声がでないかと思いきや、<br>テンションでどうにかなるもんだった。<br><br><br><br>私は自他共に認めるカラオケ好きで<br>時間が許す限り、歌っていられる自信がある。<br>それほど歌うことが好きだし、ストレス発散になる。<br><br><br>でも、<br>友達や家族とカラオケに行っても<br>絶対に歌わない曲がひとつだけある。<br><br><br>あいつが、褒めてくれた歌。<br><br>原曲を知らないと言っていたから、<br>スマホで調べて聴かせたら<br><br>｢やっぱいい曲やね。でも、俺はこの歌手よりお前の声で聞いたほうが好きやな。また歌ってな。｣<br><br>と言ってくれた。<br>泣きそうになるほど嬉しかった。<br><br>それから、その曲は私にとって大切な一曲になった。<br><br>あいつとカラオケに行ったときだけ歌う歌。<br><br>ずっと一緒に居たのに、離れてしまう<br>悲しい恋人の歌。<br><br>一番感情を入れて歌う。<br><br>泣きそうになるくらい、想いを込めて。<br><br><br>全然メジャーな曲じゃないし、<br>歌っている歌手も、あまり知られていない。<br>知っている人にはわりと人気のある曲だけど、<br>知名度が低くて伸びなかった曲。<br><br>でも、私はこの歌が大好き。<br>昔から好きだったけど、もっと好きになった。<br><br>カラオケには行けないけど、少しだけあいつと会う日なんかには<br>あいつのリクエストで、アカペラでも歌う。<br><br>いつも、少し涙が零れる。<br><br><br><br>今日も歌わなかった。<br><br><br>次に歌えるのは<br><br>いつになるのかな。
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<link>https://ameblo.jp/k-0715e/entry-12315221722.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Sep 2017 03:44:37 +0900</pubDate>
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<title>なんでそんなに心配してくれるの？私の事は好きではないんでしょ？意味わからない。</title>
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<![CDATA[ 私は夜中に散歩するのが好き。<br>昔からそうだった。<br><br>近所の猫を見つけては、写真を撮ってsnsにあげてた。<br><br>あいつは、それを見るなり連絡してきて<br><br>｢またこんな時間に散歩か？大丈夫か？暗いところには行くなよ。できれば早く帰るんやぞ。｣<br><br>って言ってくれた。<br><br><br>友人として心配してくれてるんだと思ってたけど<br>毎回、本当に毎回、連絡してくれるし<br>内容が、え？彼氏？ってくらいで。<br><br>単に、あいつが優しいだけなんだけど。<br><br><br>なんで、そんなに構うの<br><br>なんで、そんなに優しくするの<br><br>なんで、私のとこを大事にするの。<br><br><br><br>体だけを求める対象なら、<br>物同然に扱ってほしい。<br>優しくされると、勘違いしてしまう。<br><br><br>私は女だから。<br><br><br>かなしい。
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<link>https://ameblo.jp/k-0715e/entry-12315007728.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Sep 2017 11:35:18 +0900</pubDate>
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<title>男</title>
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<![CDATA[ 今日からブログ再開します。<br><br>過去の記事は全て削除しました。<br><br>これからは、<br><br>私と、私が好きになってしまった男のことを書きます。<br><br><br><br><br><br>そいつとは、はじめてのアルバイト先で出会った。<br><br>仕事は某デリバリーサービスのスタッフ。<br><br>私は店内職で、彼は配達担当だった。<br><br>とはいえ、仕事が少ないときは店内の雑務もやってくれる。<br><br>最初は、仕事仲間として頼れるお兄ちゃんみたいな存在だった。<br><br><br>その頃は、まだ高校生で<br><br>イキがってる年齢だった私。<br><br>彼は私より7つ歳上で、いい大人。<br><br>話が合うような年齢じゃなかったけど、<br><br>なぜか彼との雑談はいつも楽しかった。<br><br><br><br>趣味が同じだった。<br><br>私はオタク。彼は暇潰しに漫画をよく読む。<br><br>二人とも、カラオケ好き。<br><br>好きな作品の話をすると、とても盛り上がった。<br><br><br><br>当時、彼には彼女がいた。<br><br>同じ職場のお姉さんだった。<br><br><br>仕事ができて、後輩の面倒見のいい<br><br>かなり美人な人だった。<br><br><br><br><br><br><br><br>二人が付き合っているのを知ったのは、<br><br>彼に恋をした後だった。
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<link>https://ameblo.jp/k-0715e/entry-12314916921.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Sep 2017 02:04:46 +0900</pubDate>
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