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<title>Ｋ．ＢＡＲ</title>
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<description>回収率80％を目指す馬好きと酒好きが集まる酒場</description>
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<title>チューリップ賞</title>
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<![CDATA[ 今回は桜花賞トライアルのチューリップ賞<br><br>このレースはG3ながらトライアルの中でも有力馬が多いレース。後のフィリーズレビュー（G2）よりも余裕を持って本番を迎えれることが大きい要因です<br>前年の阪神ジュベナイルの勝ち馬が休み明けで出てくるケースが多く、昨年（トールポピー）一昨年（ウォッカ）も出走しています<br>前哨戦ですので、有力馬たちは調整的な感じで、賞金の足りない馬たちが優先出走権をつかみにくるイメージです<br><br><br>今回の注目馬はカウアイレーン<br><br>ブエナビスタが出走するとあって他馬には苦しいレースのように思えますが、このレース、前年の二歳チャンピオンにとっては少し嫌なデータも…涬<br>ここ10年、阪神ジュベナイル→チューリップ賞ではウォッカ、テイエムオーシャンの二頭しか勝っていません。善戦はするものの勝ちきるのは難しいようです。<br><br>そしてブエナビスタに限ってですが、コース改修後の阪神マイル戦は最後の直線は長くなりましたが、スローになることが多く、後ろからの彼女にとっては嬉しくない展開…渹しかも、彼女はスタートが悪く、仮に大外枠からになると…涬いかに末脚がものすごいと言えど多少の割引がいるかと…<br><br>さて、注目馬のカウアイレーンですが、彼女は未勝利を勝ったばかりの１勝馬<br><br>まだまだ能力は未知数ですが、レース内容は抜群！！<br><br>二着に負けた新馬戦でも、かなりのスローペースになりましたが、三着以下を離しての負け。勝った馬はG1で好走してますし、負けて強し！と言えます。前走でも途中からハナをきり、二着以下を離して二歳レコードで勝利となかなかの走りを見せています<br><br>今回もハナに立ち、スローに持ち込むことができれば十分に可能性はあると思います煜<br><br>ただ、気性に難があるようで距離はマイルまでか…淸<br><br>枠に左右されそうな一戦ですので、彼女をアタマにするかどうかはまだ審議中煜<br><br><br><br>というわけでK.BAR閉店です
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<pubDate>Fri, 06 Mar 2009 05:50:54 +0900</pubDate>
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<title>オーシャンＳ</title>
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<![CDATA[ 今回はオーシャンＳについて<br><br>このレースは06年にG3に格上げされた新しいレース<br>格上げされてからは波乱続きで高配当のチャンス淏<br>高松宮記念のステップレースとして位置付けされていますが、阪急杯のほうが重要視されているようです<br><br>秋に行われるスプリンターズＳと同じ舞台で短距離らしい展開になりやすいのですが、中京とは展開が異なります<br>スタートしてすぐに下りに入るためテンの速い展開になりますが、ここからが違う。競馬を知っている人ならハイペース＝上がり勝負＝差し馬有利なのが普通ですが、先行馬が止まらない、いや差し馬が追いつけない渹<br>中山短距離戦特有とでも言いましょうか…この中山のレースに関しては先行力や良い足ではなく、どれだけ前につけるか、が鍵となります<br><br><br>しかし前の馬だけが有利なわけでなく、06年の勝ち馬は後方からの追い込みで勝っています<br><br>テンから飛ばして突っ走るか、後方集団でグっと我慢するか、非常に難しい二択です涬<br>後ろから追い込むにしても爆発的な末脚がないと届かなく、前に付けすぎても最後の急坂で脚が上がる…ある意味騎手の技術が試されるレースでもあると思っています<br><br>今回の注目馬はキンシャサノキセキとサープラスシンガー<br><br>キンシャサノキセキは昨年のスプリンターズＳで二着とG1制覇まであと一歩まで近づいていますので、ここは落とせません！渹前につける競馬はもちろん、速い流れも心配ないでしょう淏ここを勝って次走に弾みをつけてもらいたいです<br><br>もう一頭のサープラスシンガーですが、彼はここのところ結果が出ていません渹しかしながら、逃げてこその馬なので、先行馬が多いですが、私の勝手な勘ですが、すんなりハナにたち、そのまま流れ込むのでは！と思い、注目したいと思います<br><br>余談ですが、日本の短距離馬は世界に比べてかなり劣ると思います渹スプリント戦線を盛り上げる馬が出てくるのを楽しみにしながら高松宮を見ていきたいです<br><br>では、K.BAR閉店です
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<pubDate>Thu, 05 Mar 2009 06:00:47 +0900</pubDate>
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<title>2009年クラシック展望 第三弾</title>
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<![CDATA[ 今回は今年度のクラシック展望について<br><br>第三弾の今回は優駿牝馬　オークス！<br><br>牝馬クラシックの２戦目であり、牝馬のダービーという位置付けでもあります。<br>１戦目の桜花賞と大きく違い、距離は800㍍も延び、若い牝馬には過酷なレースです<br>この時期牝馬で2400㍍を経験している馬は非常に少なく、トライアルのフローラＳも2000㍍と読みにくいレースでもあり、ここ10年で一番人気が勝ったのは２回のみ（シーザリオ、シルクプリマドンナ）<br>波乱含みで下位人気も馬券に絡むこともあり、穴党には嬉しいレース煜<br><br>これからデビューする馬にもチャンスがあるのでまだまだわかりません渹<br><br>それではK.BAR閉店でございます
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<link>https://ameblo.jp/k-bar0818/entry-10218036314.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Mar 2009 00:10:54 +0900</pubDate>
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<title>アーリントンＣ</title>
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<![CDATA[ 今週は重賞が三つ<br><br>今回はアーリントンＣについて予想しようと思います<br><br>このレースはマイル戦ということで、NHKマイルや桜花賞のステップに使いそうな感じがしますが、このレースの勝ち馬がG1を制したのは、最近ではウィンクリューガーとタニノギムレット<br>このレースからは良い馬が出ない印象です渹<br><br>今年の出走メンバーも芝の重賞ウィナーがおらず、抜け出た存在はいません淸<br>唯一重賞を勝っているスーニもダートですので、適性があるのか疑問です涬<br><br>私の注目馬はというと、アイアンロック<br>彼はまだ新馬戦を勝っただけですが、七馬身差の圧勝！タイムも悪くなく、出負けして３コーナーからマクっての勝ちですから評価できます。<br><br>阪神競馬場は改修後直線が長くなり、後ろからの馬に有利に思えますが、実際にはスローペースになることが多く、前が止まらないことも多々あります瀨<br>しかし、彼のように早めスパートでも長く良い足が使えるのであれば、捕らえることは可能では！と思います煜<br>問題は馬場状態ですので、前日、当日の天気次第でまた変えるようになるかも…<br><br>中途半端な予想ですが今回はK.BAR閉店です
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<pubDate>Thu, 26 Feb 2009 18:00:32 +0900</pubDate>
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<title>2009年クラシック展望 第二弾</title>
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<![CDATA[ 次回に引き続きクラシックについて書こうと思います<br><br>今回は皐月賞<br><br>牡馬クラシックの一冠目のレースであり、このレースに勝った者だけが三冠の挑戦が許されます。<br>最近ではNHKマイルを勝ってダービーなどの変則ローテーションを組む馬も出てきましたが、やはり純粋な三冠（皐月賞、ダービー、菊花賞）を目指してほしいのが私の考え。<br>近年ではディープインパクトが達成していますが、今年は…<br><br>さて、その皐月賞ですが、「速い馬が勝つ」と言われているレースですが、中山競馬場では最後の直線後ろからごぼう抜き！というのは難しく、極端なハイペースや相当な力がなければ決まらないでしょう。<br>ですので、決め手となるのは息の長い足と先行力<br>そして、たとえ出足が遅くても、最終コーナーで先頭集団に入れているかどうかが鍵となります。<br>今年の有力馬のリーチザクラウンには展開は向きそう<br>しかし、その彼を二歳暮れに破ったロジユニヴァースにも、ラジオNIKKEIのような展開になれば大いにチャンスです<br>もちろん二歳チャンピオンのセイウンワンダーにも付け入る隙はあるので、どの馬にもチャンスはあります。<br>私が注目しているのはロジユニヴァース<br>コース、距離ともに合っていると思いますし、父親は二冠馬煜<br>父親の果たせなかった三冠を手にする…実にドラマチックですね炅<br><br>今回のK.BARこの辺で閉店です<br><br><br>訂正  前回、フィフスペトルと書きましたが間違いです渹牡馬は桜花賞に出れませんねm(__)m
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<link>https://ameblo.jp/k-bar0818/entry-10214460814.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Feb 2009 17:35:07 +0900</pubDate>
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<title>2009年クラシック展望 第一弾</title>
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<![CDATA[ 今回は今年のクラシックについて書いていこうと思います<br><br>まずは第一弾として桜花賞<br><br>前の年の暮れに行われた阪神ジュベナイルと同じ舞台ということで関係性が深いと思われますが、それがなかなか…<br>近年ではテイエムオーシャン以来二つを制した馬はいません瀨<br>やはりこの時期になると急成長する馬や暮れから年明けにデビューした馬が次々に出てくるので、二歳女王も安泰とはいかない模様渹<br>しかし昨年は牝馬最強と呼ばれるブエナビスタが女王に輝いたことで、各予想紙は勝利を確信しているみたいです…<br><br>いやいや！競馬に絶対はありません！<br>勝つ可能性もあれば、負ける可能性もあります！絶対的な中心馬ではありますが、そんな馬がいるからこそ万馬券が出るのです！<br>彼女も万馬券を演出することになるのでしょうか…淏<br><br>これからのトライアルで有力馬も出てきますので、昨年のレジネッタのように穴をあけてほしいものです。<br>現在のところはダノンベーベル、フィフスペトル、ミクロコスモスなどが実力伯仲といったところで、まだまだ女王を脅かす存在は現れていないのが現状<br><br>ブエナビスタが圧倒的に人気するのは間違いないので、軸として買う場合は人気薄を相手に買うのが定石かと…<br>まだ予想をする段階ではないので伏兵の出現に期待しながらトライアルを見ていこうと思います。<br><br>今回はこんなところでK.BAR閉店です
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<pubDate>Tue, 24 Feb 2009 18:00:42 +0900</pubDate>
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<title>フェブラリーＳ結果分析</title>
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<![CDATA[ 私の結果から言いますと、ちょい勝ち、と言ったところです淏<br>四歳勢がワンツーフィニッシュで見事に七歳の壁を破りましたね！<br>最後の直線での三頭の叩き合いもカネヒキリが劣っているように見えましたし、サクセスブロッケンはこれからのダート戦線では中心となるでしょう<br>カジノドライブも負けはしたものの、これからに繋がるレース<br>近いうちにタイトルを取ると思います<br><br>一方、七歳勢はカネヒキリに関しては、まだまだ走れる感じは十分にあるので、G1最多勝利を塗り替えるのも時間の問題<br>ヴァーミリアンは実に物足りないレース内容…渹今後に不安が残ります淸<br>私が注目していたサンライズバッカスは…渹渹渹<br><br><br>来週日曜から３月<br>これからクラシックのトライアルがどんどん開催されるので、次回からは今年のクラシック注目馬を書いていこうと思います煜<br>ブエナビスタはダービーに出るのか！<br>大注目です！！！<br><br>では、このあたりでK.BAR閉店です
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<link>https://ameblo.jp/k-bar0818/entry-10213278760.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Feb 2009 12:30:09 +0900</pubDate>
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<title>今日の結果分析</title>
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<![CDATA[ いや～駄目でした渹<br>ブログでは偉そうに予想したものの、結果を言えば惨敗です炅<br>では、今日はクイーンＣについて<br>私の注目馬、ミクロコスモスは４着淸残念ながら重賞制覇とはいきませんでしたが、内容はよかったです煜<br>今までのシンガリ一気ではなく、今後に繋がるレースをしたと言えましょうこれも武騎手のおかげでしょうか淏<br>負け惜しみになってしまいますが、勝ってもおかしくはなかったかと…<br>最後に前が開いたと思ったのに、あそこで寄られては…涬負けて強し！…とはいきませんが、このクラスでも十分通用するのは間違いないでしょう！次走は私はチューリップ賞が有力だと思っているので、桜花賞と同じ舞台で力を見せてほしいです<br>勝った馬も今後気になる存在<br>彼女にはG1制覇の期待がかけられるでしょうから、ブエナビスタに一矢報いる一頭として牝馬路線では注目ですね淏<br>明日はフェブラリーＳ！<br>四歳が新時代を築くか、七歳の意地か、大注目です渹<br>それでは、本日のK.BAR閉店でございます
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<pubDate>Sat, 21 Feb 2009 23:55:15 +0900</pubDate>
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<title>フェブラリーステークス</title>
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<![CDATA[ 最近暖かい日がチラホラあり、徐々にではありますが春の足音が聞こえてきました花粉症の私には辛い季節ですが、春というのは気分が軽くなった気がします煜同時に財布も軽くなったような…渹<br>今日はフェブラリーステークスについての予想です<br><br>このレースはJRAダート競走として初のG1でダート重賞で最も古い、歴史あるレースです<br>過去にはアグネスデジタルやメーショーボーラーといった芝、ダート不問の馬が活躍した舞台でもあり、短距離、中距離、さまざまなスタイルの馬が出走するので、春のダート最強決定戦といったところでしょうか<br>前回にも書きましたが、今回はダイワスカーレットの引退で上位が混戦模様です涬<br>昨年暮れに復活したカネヒキリが１番人気、その後に続くのが昨年の覇者ヴァーミリアン、昨年の三歳ダート路線ではトップクラスのサクセスブロッケン、ダート本場のアメリカを賑わせたカジノドライブ…以上の馬が有力でしょう<br>こう見ると七歳と四歳の戦いという感じですね<br>実績だけ見ると七歳の二頭が断然なのですが、このレース、ここ最近七歳は勝っていません涬<br>逆に四歳は強く、現七歳のカネヒキリも四歳の時に勝っています<br>そして、今日発表の枠順でも四歳の二頭が仲良く外枠<br>一方、カネヒキリは２番、ヴァーミリアンは９番と外枠有利と言われるこのレースには厳しい枠…渹<br>枠順で着順が決まるわけではありませんが、七歳の二頭には意地を見せてほしいです！！<br>それでは今回の注目馬ですが、二頭います<br>まずはカジノドライブ<br>彼は条件戦を勝ったばかりですが、潜在能力は高く、アメリカでは重賞を勝った実績もあります<br>ＪＣダートではカネヒキリの６着と負けてはいますが、前走では条件戦とはいえ楽勝煜ここは勝ち負けは苦しいかもしれませんが、ダイワスカーレットが引退して巡ってきたチャンスを是非モノにしてほしいです。<br>そしてもう一頭はサンライズバッカス<br>彼は一昨年のこのレースの勝馬です。しかし、その時はメンバーに恵まれたのもあり、フロックだと言われていますが、タイムも悪くなく、十分評価するにあたると思います。上で上げた七歳には劣りますが、前に行く馬が多い今回はチャンスと見ていいのでは…渹<br><br>こんな風に思っていますが、やはりダートが苦手な私には不安ばかりが残ります…涬2009年G1の始まりのレースということで、なんとしとも勝ちたい！<br>そう自分自身を奮起させ、K.BAR閉店です
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<pubDate>Fri, 20 Feb 2009 18:50:12 +0900</pubDate>
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<title>クイーンＣ</title>
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<![CDATA[ 今日はクイーンＣについて予想しようと思います<br>このレースは今後の牝馬G1と繋がりのあるレース<br>記憶に新しいのが昨年のエリザベス女王杯を勝ったリトルアマポーラ<br>彼女は牝馬クラシックでも有力視され、勝ちきれないレースが続いたものの、最後に力を見せつけました<br>その他にもオークス馬を出すなど、同距離の桜花賞での勝ち馬はしばらく出ていないものの、今後を占うレースでもあります<br><br>今回注目する馬はミクロコスモス<br>彼女は前走500万下ながらシンガリから他馬を一蹴するレース内容瀨２走前でもシンガリから豪脚を伸ばし三着と終いの足には光るものがあります<br>ここ最近クイーンＣではサンデーサイレンス系が毎年連対している好材料もあり、直線の長い東京では一枚上手だと思います<br>ただ、終い一辺倒なのが気になるところなので、スローペースになると足を持て余してしまう恐れも涬<br>芝の状態さえ問題なければ、頭から買うのは必至だと思ってます<br>ここを勝って牝馬G1戦線を盛り上げてほしいものです<br>それでは今日はこの辺でK.BAR閉店でございます珵
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<link>https://ameblo.jp/k-bar0818/entry-10211251733.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Feb 2009 19:40:48 +0900</pubDate>
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