<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>おれんじCAFE</title>
<link>https://ameblo.jp/k-enblog/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/k-enblog/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ほっと一息。メモとか。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ミーチャイ・ウィラワイタヤ氏</title>
<description>
<![CDATA[ <p>第12回の<a href="http://www.nikkei.co.jp/hensei/asia2007/asia/prize_jusyo.html" target="_blank">日経アジア賞</a>　経済発展部門に、タイのＨＩＶ/エイズ撲滅に貢献したミーチャイ・ウィラワイタヤ氏が選ばれました。</p><p>タイ中にコンドームを普及させたのも彼と言われるほどの方。</p><br><p>社会問題に取り組むパワーのすごさを感じます。</p><br><p>ちなみに、ミーチャイ氏は、<a href="http://www.sli.unimelb.edu.au/pda/ccrest.htm" target="_blank">キャベジズ＆コンドームズ</a>というタイ料理レストランのオーナーでもあります。</p><p>タイに住んでいた際に何度か行ったけど、おいしいです。お店の作りも特徴的。</p><p>今も「地球の歩き方」でも紹介されているんじゃないかな。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/k-enblog/entry-10032880973.html</link>
<pubDate>Mon, 07 May 2007 06:57:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Thai Festival</title>
<description>
<![CDATA[ <p>5月12日～13日に、<a href="http://www.thaifestival.net/" target="_blank">タイフェスティバル＠代々木公園</a> があります。</p><br><p>タイの料理が食べれたり、手工芸品が見れたりと。</p><p>バーンキラオやバーンリムパーなどなど、個人的に好きなタイ料理屋も出店するらしいです。</p><p>約8ヶ月ほどお世話になったタイ。大好きな国の一つです。</p><br><p>遊びに行きたい！けど、予定が入ってしまっているので多分行けない・・・<img height="16" alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16"></p><br><p>誰か行く人いたら感想聞かせてください。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/k-enblog/entry-10032382513.html</link>
<pubDate>Wed, 02 May 2007 05:21:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>てっぺん</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日、前から噂だけは聞いて気になっていた<a href="http://teppen.info/" target="_blank">「てっぺん」</a>に行って来ました。</p><br><p>本当にパワーをもらえる居酒屋です。うまくいえないけど、色々な想いや言葉があふれているイメージ。</p><p>たぶん、またすぐ行くと思う（笑）友達にも紹介したいと思います。</p><br><p>今度は朝礼も行きます。</p><br><p>一緒に行ってくれたＫさん、ありがとう！</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/k-enblog/entry-10032336108.html</link>
<pubDate>Tue, 01 May 2007 05:55:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>友人と再会</title>
<description>
<![CDATA[ <p>大学時代の友人が東京に来ていたので、会って来ました。</p><p>半年ぶりくらい。</p><br><p>向こうも遊びに来ていたわけでもなく、お互いあまり時間作れなかったので、昼を一緒に。</p><br><p>まったく違う道を歩んでいるんだろうと思うけど、がんばってんなーと思い、うれしくなりました。</p><br><p>東京観光はちゃんとできたんでしょうか（笑）</p><br><p>また会おう！</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/k-enblog/entry-10032336999.html</link>
<pubDate>Tue, 01 May 2007 05:45:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>セミナー三昧</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ゴールデンウィーク初日2日は、あっという間に過ぎていきました。。</p><p>土・日と朝～晩までセミナーに参加。何かしとかないと怠ける自分にムチを・・・・（笑）</p><br><p>前々からずーーっと話を聞きたいと思っていた方々の話が聞ける、とても充実した2日間でした。</p><p>念願かなってハッピーです。</p><br><p>メモは本当に大量にとったのですが、あまりここに書くのは良くないかなと思うので、１つ２つだけ。</p><br><p>○　現在に全力投球する。</p><br><p>○　自分の決めたことに対して負けず嫌いになる。　</p><br><p>表現はみなさん様々だったけど、共通しているメッセージってあるなと思いました。</p><p>最近、仕事で経験したこと、本で読んだこと、話を聞いたこと、、、色々なことがつながってきているような気がします。</p><p>後はいかに実践できるか。いっぺんに全部は無理でも、徐々にモノにします。</p><br><br><p>ちなみに、、、</p><p>個人的に面白い言葉だなと思ったものを最後にひとつ。</p><br><p>「総論賛成・各論反対ではダメ。総論に賛成したのであれば、現実を変えてその理想に近づく努力をする。」</p><br><p>初めて聞いたメッセージだったので、頭にガツンと残りました。</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/k-enblog/entry-10032338806.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Apr 2007 22:39:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>パラダイムの魔力</title>
<description>
<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/482274020X?tag=amebablog-a63221-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img height="140" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F482274020X.09.MZZZZZZZ.jpg" width="97" border="0"></a> </dt><dt>ジョエル バーカー, Joel Arhtur Barker, 仁平 和夫 </dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/482274020X?tag=amebablog-a63221-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">パラダイムの魔力―成功を約束する創造的未来の発見法</a> </dt></dl><p>暇があれば本を読みます。。というか、結構暇？（笑）</p><p>なんにしろ、本を読む時間があるのはいいなと思います。</p><br><p>この本で印象に残った点は、「自分のパラダイム（＝ルールや規範）に合わないものは見えないか、ねじまげられる。」「”見れば信じる”のではなく、”信じれば見える”」の部分。</p><p>なるほど～と思いました。</p><br><p>そう言えば、大学の心理学の授業でこんなこと勉強したことがあるような、ないような。ちゃんと勉強しておけばよかった（笑）</p><p>心理学プロフェッショナルの友人のみなさまに今度聞いてみよう・・。</p><br><p>で、、自分のパラダイムによって見えなくなってしまうものを見えるようにするための一つの鍵が、「考えの違う人に出くわしたら、自分の口を押さえて、相手の話を聞く」姿勢。</p><br><p>相手の信じているパラダイムを理解・言語化し、何を根拠に物事を見て判断しているかがわかれば、話がぱっと進むようになるかも知れません。</p><p>あとは、自分が思い込んでいることに気づけるかも。</p><br><p><br>こうやって書いている文章や、選んでいる本そのものとかにも、僕のパラダイムが影響しているんでしょうか。<br><br><br><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/k-enblog/entry-10032340223.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Apr 2007 22:29:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コンフィダント・絆　観に行ってきます。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日はパルコ劇場に<a href="http://www.parco-play.com/web/play/les/" target="_blank">コンフィダント・絆</a>の公演に行きます。</p><p>三谷幸喜さんの書き下ろし。</p><br><p>親友でもありライバルでもある芸術家たちの友情と、そのバランスが崩れるとき・・・真の友情は成り立つのか・・・・そんなストーリーのようで楽しめそう。</p><br><p>実はチケットを友人からもらったのです。ホントありがとう！心して観にいきます。</p><p>楽しみ<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><p>仕事は2倍速でがんばります。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/k-enblog/entry-10031833345.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2007 05:41:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>突破口を変えてみる。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>日経ビジネス4月23日号より。</p><p>「ヒットは2度作る」というテーマで特集がされていました。</p><br><p>面白いと思ったのは、34ページからの、「突破口を変えてみる」という部分。</p><p>形を変える・顧客を変える・売り場を変えるの3つの突破口が紹介されていました。</p><br><p>「形を変えた」事例・・・キシリトール（入れ物を変えてみた。）</p><p>「顧客を変えた」事例・・・フォトショップ（プロ用ものを一般向けにしてみた。）</p><p>「売り場を変えた」事例・・・G-SHOCK（家電量販店から、ロフト・パルコなど生活雑貨のお店へ）</p><br><p>「何かを変えてみる」という視点で仕事等を振り返ってみると、アイデアがわいてきそうです。水平展開ともいえるでしょうか。</p><br><p>細かいアイデアですが・・・例えば、仕事で使っているコンテンツを対象者・見せ方を変えて提供できないか考えてみる、とか、最近ちょっと意識してますが、友人とランチをする際も、ランチの参加者を変える（加える）ことで、そのランチ会自体を、知り合いと知り合いのつながりの場にしてしまうとか。</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/k-enblog/entry-10031562733.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Apr 2007 05:22:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>風邪気味な感じ。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ひさびさに風邪気味。</p><br><p>どちらかというと間違いなく健康優良児のはず（昔よりは肉は増えてきたので、最近気をつけています。）ですが、最近の寒さに負けてしまったらしい。</p><br><p>今日は仕事もほどほどにして、土日に備えます（笑）</p><p>遊ぶな・・・という声が聞こえてきました。</p><br><p><a href="http://www.kanro.co.jp/phps/product/product.php?class_cd=1&amp;package_cd=1&amp;category_cd=&amp;key_cd=&amp;compo_cd=&amp;freeword=&amp;item_cd=4901351016510" target="_blank">はちみつゆず茶（のど飴）</a>が手放せません。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/k-enblog/entry-10031302091.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Apr 2007 05:47:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ちょっとしたサプライズで目を引く。着物PR。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日の話ですが。</p><br><p>最寄駅で、着物を着た方々が、新装開店の居酒屋のパンフを配っている場面に遭遇。</p><p>普段はパンフ等はスルーなのですが、ついついもらってしまいました。</p><br><p>最近、統一地方選の候補者の方々が駅前で挨拶をされているのですが、若干見慣れた光景になっていました。</p><p>（毎朝挨拶されている、という印象はもちろんのこるのですが、数人いらっしゃるので、誰が誰かよくわからない。）</p><br><p>その中で、インパクトのある着物でのPR。</p><p>着物を着てのPR自体は、斬新というわけではないと思いますが、普段の駅前では見慣れないのと、駅前の若干単色の中で映えていたのが印象に残った原因？かな。</p><br><p>ちょっと目先を変える工夫で、印象に残る。仕事にも応用できそうです。</p><br><p>今号の日経アソシエの特集は、「サプライズの技術」</p><p>通じるものがありそうです。</p><dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000OZ0KKG?tag=amebablog-a63221-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB000OZ0KKG.09.MZZZZZZZ.jpg" width="118" border="0"></a> </dt><dt></dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000OZ0KKG?tag=amebablog-a63221-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">日経ビジネス Associe (アソシエ) 2007年 5/1号 [雑誌]</a> </dt></dl>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/k-enblog/entry-10031201884.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Apr 2007 05:25:56 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
