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<title>心も身体も経営も・・・脱メタボリック！贅肉をそぎおとせ！</title>
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<description>見た目と違い、結構まじめに、それも長い文章で！コンディショニング（体調改善を目的とする運動）を書籍、店舗、講習会事業で展開。山口県下関の田舎者。なんだかんだと日々努力すればできることを証明したい熱々レポート。</description>
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<title>ジュニアアスリート界隈で思うこと</title>
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山口県、北九州へ！昨年から積極的に、あちこちの県庁、市役所、スポーツ協会へ伺っています。 体調改善を目的とした運動の開発を始めて24年になりますが、当初は一般の運動嫌い、不調の方向けでした。 それが、結果、日々怪我、故障に向き合うアスリートにも広がっていきます。それは、怪我、故障対策というのは、身体の使い方、更に、筋肉の根本的な使い方（実際には脳からの指令に対して）の見直しとなり、結果、動きたいように動ける身体が手に入ることにあります。競技により、強化したい部分を集中的に、トレーニングすることは
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<dc:date>2024-07-15T12:15:43+09:00</dc:date>
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<title>連続テレビ小説「らんまん」を一気見</title>
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毎日少しずつ見るのが苦手。 次がどうなるのか、気になりながら、翌日を待つ。 以前は、それでよかったのですが、どうも今はだめで、できるだけ連続で見たい。 それでも悶絶しながら、リモコンを操作する。 今回の「らんまん」も同じように先週、何日かに分けて、一気見。 浜辺美波さんの何とも言えない上手い一言の言い方に、相変らずキュンとしてしまいます。 さて、今回は、日本の植物学者の牧野富太郎さんがモデル。 Wikipediaを確認しながら観ると、脚色しているところと事実の境目もわかります。 しかし、何かを変
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<dc:date>2023-10-27T18:10:38+09:00</dc:date>
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<title>コンディショニング一筋23年になりました</title>
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やり遂げる。 54年の人生の中で、あまりない経験です。 呑気で、だらしなく、すぐにあきらめる。 そんな私が、30歳から妻から代表を変わり、24年も経営をできているのは奇跡です(笑) 様々なことがありましたが、まだここに会社は継続され、30年目になったことは、それが事実なのかなと感じています。 私が代表になり、すぐに運動好きな方のための運動に本当にこれがしたいのか？という疑問に当たりました。 もちろん華やかな世界ですし、わくわくがたくさんあります。 でも、運動大好きな方は、全人口の3％程度という厚
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<dc:date>2023-10-12T16:40:22+09:00</dc:date>
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<title>「現実を視よ」（柳井正　PHP）を読んで</title>
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できるだけ本を読むようにしています。 ただ、読むのではなく、赤線引くのではなく、書き留めるように、しています。 読んでも、赤線引いても、頭に残ることはなく、思考も流れていく。 なので、できるだけ琴線に触れた部分は、書き留めるように、数年前からしています。 さて、私のふるさと山口県では、ユニクロは子供の頃から親しみがあります。 あれよあれよと大きくなり、世界企業になった会社。 柳井社長の本は何冊か読みましたが、今回も出版は2012年という10年前ですが、読んでみたく買ってみました。 心に響く、また
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<dc:date>2023-10-11T15:56:14+09:00</dc:date>
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<title>漢字「暦」との出会い</title>
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今年から書道を月に一回習っています。 小学生以来で、毎回、一筆目はまだ緊張します。 小学校の頃、近くの神社にあった書道教室は、確か土曜日の午後だったか・・・。 どうしても上手くいかないことが多く、後半は嫌々ながらも通っていた記憶があります。 その習字を、山口県仲間がここ数年習っていて、様々考える事もあり、書を書くということを改めてやってみようと仲間に入れてもらいました。 とは言いつつも、この3か月は出張も重なり参加できないことが続きましたが、ようやく昨日参加。 最初は、「誠実」という大事にしてい
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<dc:date>2023-10-10T10:30:11+09:00</dc:date>
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<title>スロー、ゆっくりを大事にする</title>
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有吉です。アメブロを10年書き続け、FBに移行し、それもちょっとどうなんだろうか、と考え始めて、ブログに戻り始めている気持ちです。昨日、ふと考えたのが、 スロー、ゆっくり が大事な時代なのではないかということ。 1つ1つ、確実に目を向ける前に、次へと移動するスピード。 ＩＴ、テクノロジーの発展から、便利、遠回りしない、できるだけ近道、早い展開が良しとなっているが、人って、それでできているのか？という疑問。 どこかで、壊れてしまわなければよいなぁと。 １つ１つにきちんと向き合う時間。一瞬、一瞬を振
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<dc:date>2023-10-09T16:40:33+09:00</dc:date>
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<title>よやく本の読み方がわかった気がする</title>
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最初の物語との出会いは、寝る間際に母親が、読み聞かせ。 そして、絵本から物語を理解するようになり、少しずつ絵が少ない本になり、文字が小さくなり、漢字が増えていく。 想像できないと本はつまならくなり、言葉が理解できないと、読み進められない。 最初に本を読んだな・・・という記憶は、小学校4年生の時か。 教室にある図書の中から伝記物をやたら読んだような記憶。 次が、高校3年生の時。 推薦で大学が決まり、友人から勧められるまま、加藤諦三先生の本を、借りては読んだ。 https://www.katotai
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<dc:date>2022-05-02T16:05:22+09:00</dc:date>
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<title>「永守流 経営とお金の原則」を読んでる最中に</title>
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とにかく人生にないほど本を読んでます(笑) 先ほど読み終えたのは、日本電産　永守重信さんの「永守流　経営とお金の原則」。 そして、読んでいる最中に、永守さんが会長から最高経営責任者に、就任するというニュース。  日本電産の永守重信会長がＣＥＯに再び就任「スピード感のある経営を取り戻したい」（MBSニュース） - Yahoo!ニュース　「日本電産」は、永守重信会長が再び最高経営責任者に就任するとともに、社名を「ニデック」に変更すると発表しました。 　日本電産は４月２１日、去年６月に最高経営責任者（
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<dc:date>2022-04-25T15:54:17+09:00</dc:date>
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<title>積み上げてきたことを壊すという作業</title>
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52年の中で長く続いていることは、それほどありません。 スタートし、どこかでゴールする。 ゴールといっても時には逃げ、逃避であり、時には卒業といういい方だったり。 何か1つを追求する。実はそれはとても幸せなこと、何だろうと思います。 1つのことを何年も続けるには、自分自身の主体性に常に問いかけ、選択したのは自分だという認識があり、それを支える環境もあり、また健康でなければならない。 だから、趣味でも、仕事でも、それが単純だろうが、複雑だろうが、関係なく、長く続けていることには、尊敬がついてくる。
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<dc:date>2022-04-12T18:27:43+09:00</dc:date>
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<title>甥っ子に彼女をどうつくるか話してみた</title>
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そもそも恋愛の歴史が浅い日本。 戦前戦後あたりの生まれの両親が結婚したのは1998年でお見合い。 その息子の私が結婚したのは、1998年。 そう考えると、恋愛の定義や幅は、大きく見ても30年程度でしょうか。 そして時代は、大きく変わり出会いは、ネットになりつつある。もしくはすでにそうかな。 とすると、目の前にいる大学3年生の甥っ子に彼女つくれよ！と言いつつも、後は何というか・・・。 ということで、普段、周囲から誰か紹介して・・・・と言われるたびに伝える話をしました。 まずは、お茶を飲みたい※そん
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