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<title>kazuのブログ</title>
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<description>北海道建設資材委員会　株式会社カズノ社長のブログです。http://www.kazuno-sapporo.jp</description>
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<title>久米信行さんの「ブログ道」を読んで　No41</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">今日は非常に寒い朝です。昨日は日曜日でしたが、能力のない自分は仕事でしたので、今日の朝の事務所の中は昨日の仕事のお陰で暖かいぬくもりが残っていました。</font></p><p><font size="2">今月もあと15日です。営業としては今週ぐらいしかありません。これから忙しい日々です。ガッツ！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="3">「あとがき」</font></p><p><font size="3">“ブログ道の先にある生き方”</font></p><p><font size="3">　この本の結びとして、ブログを書くことが大切な生活の一部にさえなった縁者の為に<strong><font color="#0000ff">、「もう一つの人生」「真の自己実現の道」が広がっていることを</font></strong>、実現していただけると思います。</font></p><p><font size="3">　そして、新しい一歩が、自分自身のライフワークに磨きをかけ、人生の新たな輝きをもたらす契機になると確信します。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">この本を読んで、新しい人生を久米さんが言っているように、見つけることが実感してきました。その新しい人生にこれからの私の人生にトライしていきます。</font></p><p><font size="3">また、ブログは誰でもできますが、そこに深い何かが潜んでいることに自分自身しかわからない。楽しい人生になりそうです。ありがとうございます。</font></p><p><font size="3">以上、鹿角より（時間がない！）</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/k-kazuno/entry-10178267611.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Dec 2008 07:38:56 +0900</pubDate>
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<title>久米信行さんの「ブログ道」を読んで　No40</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">今日の朝は、小鳥の鳴き声が聞こえない。雪が無い時は、寒くても小鳥の鳴き声が聞こえたが・・・。</font></p><p><font size="2">その時の朝は、なぜか気持ちの良い気分になる。小さい頃の自分になる。</font></p><p><font size="2">ここのところが人間になる時かな～。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="3">「あとがき」</font></p><p><font size="3">“ブログ道の先にある生き方”</font></p><p><font size="3">　ブログが注目されるようになるにつれて、目に余る迷惑コメントや、いわれのない誹謗中傷トラックバックに傷つくことなど出てきます。</font></p><p><font size="3">　しかし、一人ひとりがそれぞれの時空で主役となる<strong><font color="#0000ff">ブログ=個人メディアによる「超分権・超分散処理社会」の進展は、もはや後戻りができない、大きなうねりとなっています。</font></strong>この大潮流に乗って、こうした過渡期の問題点にも物怖せず、ブログ道を粛々と歩み続ける独立自尊のひとたちが増えていくことで、<strong><font color="#0000ff">新しい社会の進展となっていくことと思います。</font></strong></font></p><p><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2">ブログには、ゴルフのようなマナーが大切だと思います。ルールはあるが後は、人間としてのモラル的なところが大切だと思います。自己中心的な考え方をする人はブログはやめた方が良いかも・・・・。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2">以上、鹿角より</font></strong></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/k-kazuno/entry-10176926254.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Dec 2008 07:32:19 +0900</pubDate>
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<title>久米信行さんの「ブログ道」を読んで　No39</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">今週の月曜日（12/8）は、函館の出張でした。JRのグリーン車に乗っての函館までの3時間ぐらいの旅は楽しい！この時間だけは、自分自身の時間となりゆっくりできる時間となる。</font></p><p><font size="2">時間は勝手に過ぎ去ることばか</font><font size="2">りですが、この時間を大切にする人生をこれから生きていきたい。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="3">「あとがき」</font></p><p><font size="3">“ブログ道の光にある生き方”</font></p><p><font size="3">　ブログ道を歩むことにおいて、ブログ縁者との出会いや、ブログを読む楽しみや書く楽しみなどが倍加していき、<strong><font color="#0000ff">文章・写真・編集の技術も、その歩みに合わせて上達していくはずです。</font></strong></font></p><p><font size="3">　そして、広い視野と深い識見に触れて築き上げた、自分自身の主張を、自らのブログで堂々と発表していることでしょう。</font></p><p><font size="3">　さらに、<strong><font color="#0000ff">コメントなどで集まる意見に賛成反対を問わず耳を傾けていくことで、世界を見る視野が広がっていることでしょう。</font></strong></font></p><p><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2">早くこのような自分になりたい！ただ、ブログを始めていくうちに自分なりに意見や考え方や性格がこの歳にして、自分自身がわかってきたような気がします。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2">これから先の自分が楽しみです。　</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2">以上、鹿角より</font></strong></p>
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<link>https://ameblo.jp/k-kazuno/entry-10176018247.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Dec 2008 07:23:07 +0900</pubDate>
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<title>久米信行さんの「ブログ道」を読んで　No38</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">　この本もそろそろ最終編となってきました。しかし、この最終編は何ページも続きそうですが・・・。</font></p><p><font size="2">先週末、忘年会でススキノに出ましたが、10年前とは違う風景が見られます。タクシーがあまっている！人が少ない！これから10年先はススキノに出てくる忘年会人は今の半分になるのかナ？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="3">「あとがき」　２２</font></p><p><font size="3">“ブログ道の先にある生き方”</font></p><p><font size="3">ブログ道を歩む縁者は、ブログを書き続けることが、自らに課した目標と言うよりも、<strong><font color="#0000ff">自らずと続く習慣となり、さらには毎日の楽しみにまで変わっていることに気がつくことでしょう。</font></strong></font></p><p><font size="3">　そして、<strong><font color="#0000ff">知らず知らずのうちに五感が磨かれて</font></strong>、ありふれた日常の光景にさえ心が動いていることや、日々の新しい発見を求め、これまでよりも軽やかに動いていることを実感していることでしょう。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="2">　まだここまでとは行きませんが、ブログを書き続けていることで、毎日の時間の大切さが感じることができます。また、人との見ているところの違いも感じられます。</font></p><p><font size="2">　ブログは、自分の感性を磨くもので、そして、このことが人を幸せに出来るきっかけになるような気がします。　　生意気ですネ。</font></p><p><font size="2">以上、鹿角より</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/k-kazuno/entry-10175154899.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Dec 2008 07:32:57 +0900</pubDate>
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<title>久米信行さんの「ブログ道」を読んで　No37</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">昨日、クリスマスツリーを3時間ぐらいかけて取り付けました。（寒かった！）</font></p><p><font size="2">その夜、電気が点灯されたクリスマスツリーを眺めて見ましたが、パットしない？</font></p><p><font size="2">何かが足りない気がしました。それは、私の子供のころの気持ちで有ったような気がしました・・・。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="3">第五章　実践作法編　21</font></p><p><font size="3">“縁を育むお礼と賞賛のコメント・トラックバック”</font></p><p><font size="3">　ブログでは、まず<strong><font color="#0000ff">自分自身のブログに感動したことを書き留めることが最初</font></strong>です。</font></p><p><font size="3">もちろん、心から賞賛の言葉やお礼メールなどを差し上げることでしょう。</font></p><p><font size="3">　しかし、トラックバックをさせていただいてよいか、<strong><font color="#0000ff">相手にお尋ねするのが良いと</font></strong>思います。</font></p><p><font size="3">　しかしながら、生涯の師に巡り合ったと直感した時は、<strong><font color="#0000ff">できる限り心を込めたコメントやメールを贈る覚悟と心配りが必要である</font></strong>。その大切さは、いずれ自分自身が師と仰がれる日が来たときに、コメントのことで再認識することになるでしょう。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="2">相手に、自分の感動や賞賛などのように褒めることを言葉として出すこと書くことは、簡単なようで大変難しいことだと思います。中途半端な言葉だと、相手に伝わらないより「おせいじ」になって逆に傷つけてしまう恐れがあります。だから、心を込めたコメントと贈る言葉に対して心配りの気持ちがわかる気がします。もっと心を込めて・・・。　以上、鹿角より</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/k-kazuno/entry-10173358274.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Dec 2008 07:51:34 +0900</pubDate>
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<title>久米信行さんの「ブログ道」を読んで　No36</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">そろそろこのブログ道も終わりに近づいてきました。ブログの作法は少しわかりかけてきました。</font></p><p><font size="2">しかし、画像やリンクなどの高度のところがマスターしていません。</font></p><p><font size="2">来年（2009年）の1月中には、完璧なブログデビューします・・・「がんばります」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="3">第五章　実践作法編　⑳</font></p><p><font size="3">“縁を育むお礼と賞賛のコメント・トラックバック”</font></p><p><font size="3">　感動的なブログや共感できるブログに出会って、思わずコメントを書きたくなることや、トラックバックをいただきたくなることがあると思います。</font></p><p><font size="3">　そして、コメントやトラックバックをして良いかどうか躊躇してしまうこともあるでしょ　う。</font></p><p><font size="3">　そんな時は、もう一度ブログを読んだ時の心理を振り返ってみるとよいでしょう。</font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>純粋に感銘を受けたと感じたら、素直に謝意と敬意を表したいと感じたら、コメントを書き込む資格があるでしょう。</strong></font></p><p><font size="3">　また、お礼をしたいその気持ちよりも、<strong><font color="#0000ff">意見をぶつけたい、批評や批判したい気持ちがあるのでしたら、コメントやトラックバックは思いとどまった方が良い。</font></strong></font></p><p><font size="3">わざわざ、面識もない相手にネットで公開討論を挑む必要はないから・・・・。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font color="#ff1493" size="2"><strong>私も同感です。やはり批判や批評などの意見は、建設的ではない。それはただの破壊です。</strong></font></p><p><font color="#ff1493" size="2"><strong>やはり素直な気持ちで、相手を思いやることだと思います。デジタルよりアナログです。以上、鹿角より</strong></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/k-kazuno/entry-10172898423.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Dec 2008 07:33:03 +0900</pubDate>
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<title>久米信行さんの「ブログ道」を読んで勉強中です　No35</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">昨日、久しぶりにゴルフレッスンに行きました。　最高！</font></p><p><font size="2">何が最高か。　それは、今までのスイングが間違っていたことです。それより、考え方がです。</font></p><p><font size="2">そして、もう一つの最高。　「ボールをただ打つのはでなく、気持ちを込めて打つこと」</font></p><p><font size="2">この言葉が、いろいろな事の考え方に置き換えていくとできることで、前が見えてくるところがありました・・・。「気持ちを込めて」！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="3">第五章　実践作法編　⑲</font></p><p><font size="3">“コメント・トラックバックは「群れず・悩まず・争わず」”</font></p><p><font size="3">　コメントやトラックバックの書き込みをいただくことは<strong><font color="#0000ff">「大きな喜びの素」であると同時に、「頭の痛い悩みの種」で</font></strong>もあります。しかし、せっかくいただいたコメントにはお答えしたいのが人情ですが、コメントに答えることばかり時間を取られては、本末転倒になると考えます。</font></p><p><font size="3">　また、トラックバックについても、招かれざる無断のリンクに悩むことは多いでしょう。公序良俗や大切な縁者を害するリンクや、露骨に商売を目論むリンク以外は、<strong><font color="#0000ff">そのままにしておくか、気にしないのが良いと思います。</font></strong></font></p><p><font size="3">　ただ、大切な縁者とは、直接なメールとか実際にお会いするとか、二・六・二原則で無理にかかわる必要もなく、争う必要もないので、コメントやトラックバックの悩みも少なくなるでしょう。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="2">ここでのブログの考え方は、各自の考え方にお任せしたと思います。以上、鹿角より</font></p>
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<pubDate>Tue, 02 Dec 2008 07:49:41 +0900</pubDate>
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<title>久米信行さんの「ブログ道」を読んで勉強中　No34</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">おはよう！今日は寒い朝となりました。</font></p><p><font size="2">早く会社の入口のクリスマスツリーを飾りたいが・・・・、今日がんばります。</font></p><p><font size="2">今日から12月です。本当に残すところ2008年とのお別れも31日。悔いのない31日にします。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="3">第五章　実践作法編　⑱</font></p><p><font size="3">「間」の取り方　　つづきから</font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>⑤良い間合いで画像を飾る</strong></font></p><p><font size="3">　　　もっと間合いを取りたい場合には、画像を挟むことです。</font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>⑥会話文・引用文を取り組む</strong></font></p><p><font size="3">　　　印象に残った言葉を「」つきの会話文で示したら、一言が100行に値することも　　　ある。また、敬意を込めて「文字色をつけて」区別する。</font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>⑦区切り線・数字・記号で仕切る</strong></font></p><p><font size="3">　　　多くのことを列挙したい時や、順番に伝えたい時には、数字を使って箇条書きにするのが親切でしょう。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　今のところ、ブログ記事の書式は「白い画用紙を使って自由に書く」かのように、書き手の裁量に大きく委ねられています。だからこそ「ブログの読みやすさ」に大きなばらつきがあります。<strong><font color="#0000ff">ブログ道を歩む私たちは、余白や間合いの美学をいち早く見出したいものです。</font></strong></font></p><p><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2">ブログの余白に対しての「読みやすさ」は、同感です。メール文章でも余白、段落、読みやすさが全然ありません。ただ、一方的に自分の伝えたいことだけを書きだしている状態です。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2">ここでも、大変勉強になりました。　以上、鹿角より</font></strong></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/k-kazuno/entry-10172002927.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Dec 2008 07:48:40 +0900</pubDate>
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<title>久米信行さんの「ブログ道」を読んで　No33</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">久しぶりの登場です。</font></p><p><font size="2">函館の出張で仕事がたまってしましました。</font></p><p><font size="2">最近、麻生首相の「言語」の事でバッシングの記事やテレビ放送で知らされます。</font></p><p><font size="2">大変日本人として残念です。アメリカの次期大統領オバマさんはアメリカを救済するため</font></p><p><font size="2">今一番真剣に取り組んでいる姿や演説の「言葉」を聞くと、国を代表する同じ人には見えません。</font></p><p><font size="2">また、この人も短い命だと確信します！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="3">第五章　実践作法編　⑰</font></p><p><font size="3">“目に優しく、美しく、読みやすい「間」を作る”</font></p><p><font size="3"><strong><font color="#0000ff">間の取り方には</font></strong>人それぞれの個人差があるので、これという決まりはありません。</font></p><p><font size="3">しかし、次のことを守るだけで、かなり読みやすいブログになるでしょう。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>①一つの文を短くする</strong></font></p><p><font size="3">　　ブログは短い文章に小分けして書くこと。</font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>②平易な話し言葉、ひらがなで語る</strong></font></p><p><font size="3">　　業界用語・専門用語の羅列より、見た目には「ひらがな」の方が優しく美しい文章　　　　　　　　　になります。</font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>③ほどほどの長さで改行する</strong></font></p><p><font size="3">　　メール道と同様に、ブログ道でも一行三十文字前後で改行したいものです。</font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>④数行ごとに空白行を入れる</strong></font></p><p><font size="3">　　意味の変わり目で改段落をして、さらに空白行を一行挟むだけで、かなり見た目がすっきりします。</font></p><p><font size="3">　　余白行で息を作りリズムが生まれます。　　　　　次回へ</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="2">これは大変勉強になります。ブログの用紙をどのように使うか？</font></p><p><font size="2">余白の取り方、「間」の取り方がブログ道においては勉強になりました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/k-kazuno/entry-10170652869.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Nov 2008 07:21:49 +0900</pubDate>
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<title>久米信行さんの「ブログ道」を読んで　No32</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">今日の朝は大変冷えています。マイナス2度ありました。今年一年も一か月足らずとなりました。</font></p><p><font size="2">今年一年をもう一度振り返りながら、残り少ない一か月を過ごしていきたい。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="3">第五章　実践作法編　⑯</font></p><p><font size="3">“目に優しく、美しく、読みやすい「間」を作る”</font></p><p><font size="3">　日本文化は「間」や「余白」を大切にしますが、ブログも「時間」や「空間」を意識した「間合い」が重要になります。</font><font size="3"><strong><font color="#0000ff">ブログ本文や画像においても、余白に心を配るようにしたい</font></strong>。</font></p><p><font size="3">　読みづらいブログは、一目見ただけで文字が密集していて、改行が無く、文字が横枠いっぱいにびっしり書き込まれているために、目が疲れる。</font></p><p><font size="3">　一方、読みやすいブログが一見して余白が多く、文字と絵と余白のバランスが美しく整っている。<strong><font color="#0000ff">労せずして縦に縦にと流れるように言葉をたどっていくことができます</font></strong>。</font></p><p><font size="3">　<strong><font color="#0000ff">ブログ道は、キーワードを大切にすることから始まり、最後は、余白を大切にすることで終わる。</font></strong></font></p><p><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff1493" size="2">あえて多くの言葉を並べなくとも「伝わる人には伝わる」ということですかな！</font></strong></p><p><strong><font color="#ff1493" size="2">確かに、ためになる言葉がいっぱいあっても相手に伝わらなければ何もならない。伝えるためにはどうしたら良いかを考えること、読む人の立場でブログを書くことも忘れずに・・・・。以上</font></strong></p>
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<link>https://ameblo.jp/k-kazuno/entry-10169362935.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Nov 2008 07:48:48 +0900</pubDate>
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