<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/k-konnothalasso/rss.html">
<title>伊勢神宮「神の計らい」</title>
<link>https://ameblo.jp/k-konnothalasso/</link>
<description>古事記に日本人の生き方を学ぶ「華都子塾」主宰神話や民話の中に込められた日本人らしさを読み解いて学び現代を生きる知恵を広めています。三重県明和町の斎宮の近くの古民家で協生農法（自然農法）をしながら日々の暮らしを綴っています。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/k-konnothalasso/entry-12971148199.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/k-konnothalasso/entry-12971052531.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/k-konnothalasso/entry-12971052366.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/k-konnothalasso/entry-12970949885.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/k-konnothalasso/entry-12970874172.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/k-konnothalasso/entry-12970774529.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/k-konnothalasso/entry-12969968470.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/k-konnothalasso/entry-12969820030.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/k-konnothalasso/entry-12969724216.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/k-konnothalasso/entry-12969305574.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/k-konnothalasso/entry-12971148199.html">
<title>6月30日に行われる「夏越の祓」とは</title>
<link>https://ameblo.jp/k-konnothalasso/entry-12971148199.html</link>
<description>
【夏越の祓とは】6月30日に行われる「夏越の祓」では、茅の輪をくぐり、人形（ひとがた）に半年間の穢れを託して祓います。それは、「悪い自分を消す」儀式ではありません。では、私たちは何を祓っているのでしょうか。実は、神道でいう「穢れ」とは、本来持っている生命力が弱くなった状態のこと。「けがれ」は「気枯れ（けがれ）」とも言われ、忙しさや疲れ、悲しみ、不安、病気、人間関係の悩みなどによって、心の元気が少しずつ失われた状態を表してきます。一方、「汚（けが）れ」は、泥やほこりなど目に見える汚れのこと。この二
</description>
<dc:date>2026-06-29T11:37:09+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/k-konnothalasso/entry-12971052531.html">
<title>メスレーって食べたことある？</title>
<link>https://ameblo.jp/k-konnothalasso/entry-12971052531.html</link>
<description>
メスレーが❣️梅雨の合間に熟してました〜❣️こんなに一度に熟しても食べきれない😅生で食べる分をすこし残して、月末のお掃除の皆さんの分を冷凍して、あとはお福分けします💕メスレーは市場ではなかなか手に入らないので貴重かも✨🍑💕枇杷が終わってしまって少し寂しかったけど、梅仕事があって、メスレーがまた喜ばせてくれる。次はブルーベリー、イチジクと続く、果樹のある生活はとっても楽しい💕#メスレー#お福分け#果樹のある生活#梅仕事#生食#真っ赤な果実#市場に出ない#ジャム#コンポート
</description>
<dc:date>2026-06-28T13:19:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/k-konnothalasso/entry-12971052366.html">
<title>『致知別冊「母」2026〜毎日が輝く子育てのヒント』に掲載</title>
<link>https://ameblo.jp/k-konnothalasso/entry-12971052366.html</link>
<description>
『致知別冊「母」2026〜毎日が輝く子育てのヒント』に掲載していただきました、🥰👏👏👏✨✨✨✨✨以下、藤尾佳子様のFBより転載ーーーーーーーーーーー　皆さまのおかげさまです！！！本当にありがとうございます😌🙏✨✨　あらためまして今年のラインナップをご紹介いたします☺️　創刊48年、11万人が愛読する人間学の月刊誌『致知』が子育て世代に贈る『致知別冊「母」２０２６～毎日が輝く子育てのヒント』目次一覧　　　　　＊　＊◉第一章　「子どもたちといかに向き合うか」P.6「子育てで一番大切なこと 」　親野智
</description>
<dc:date>2026-06-28T13:17:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/k-konnothalasso/entry-12970949885.html">
<title>「一に国語、二に国語、三、四がなくて五に算数、あとは十以下」</title>
<link>https://ameblo.jp/k-konnothalasso/entry-12970949885.html</link>
<description>
以下は致知出版社のwebより転載「一に国語、二に国語、三、四がなくて五に算数、あとは十以下」「国語を忘れた民族は滅びる」〝数学者〟が、これほどまでに国語教育を重視する理由が興味深い ↓2000年を迎えたあたりから、小学校で英語教育が始まった。しかし数学者の藤原正彦氏は、国語教育を蔑(ないがし)ろにしたまま、小学校教育に英語を導入することは、国を衰退に導く原因になると警鐘を鳴らす。その理由を次のような分かりやすいたとえで表す。「考えてみてください。世界の人々は皆、どこかの国の国民であって地球市民と
</description>
<dc:date>2026-06-27T12:55:18+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/k-konnothalasso/entry-12970874172.html">
<title>厳しさと優しさは正反対のものだと思われがちです。</title>
<link>https://ameblo.jp/k-konnothalasso/entry-12970874172.html</link>
<description>
厳しさも優しさも、同じところから生まれる厳しさと優しさは正反対のものだと思われがちです。しかし、本当にそうでしょうか。私は、厳しさも優しさも、本来は同じところから生まれているように思います。それは、目の前の出来事から逃げずに向き合おうとする心。そして、相手や自分を大切に思う心。です。本当に子どもの成長を願う親は、時に厳しい言葉をかけます。本当に相手の幸せを願う人は、耳の痛いことも伝えます。また、本当に自分を大切にする人は、自分の弱さや逃げを見過ごしません。一方で、傷ついた心に寄り添い、励まし、見
</description>
<dc:date>2026-06-26T17:11:11+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/k-konnothalasso/entry-12970774529.html">
<title>三種の神器の勾玉は、まだ完成していない形</title>
<link>https://ameblo.jp/k-konnothalasso/entry-12970774529.html</link>
<description>
三種の神器の勾玉は、まだ完成していない形をしています。その未完成な玉こそが人間そのもの。私たちは皆、欠点もあり、迷いもあり、失敗もする存在です。そのままのあなたで良い。そのままの姿で成長していけば良い。足りないところを補い合いなさい。そう語りかけているように思います。勾玉とは、「いのち」「成長」「むすひ」の象徴です。まず自分の命を大切にし、与えられた人生を受け入れ、日々を丁寧に生きること。そこからすべてが始まります。次に剣です。剣は人を傷つけるためのものではありません。神話の中で剣が示しているの
</description>
<dc:date>2026-06-25T17:50:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/k-konnothalasso/entry-12969968470.html">
<title>今苦しんでいるあなたへ 「嫌だった」と言っていい</title>
<link>https://ameblo.jp/k-konnothalasso/entry-12969968470.html</link>
<description>
今苦しんでいるあなたへ「嫌だった」と言っていい子どもの頃、「これを言ったら親が困るかな」「先生に言ったら大ごとになるかな」そんなふうに思って、自分の気持ちを飲み込んだ経験はないでしょうか。そして、そのまま大人になっていく。特に優しい人ほどそうです。嫌なことがあっても、「このくらいなら我慢しよう」「相手にも事情があるだろう」「波風を立てるほどのことではない」と、自分を納得させます。もちろん、それ自体が悪いわけではありません。社会の中で生きていくには、ある程度の寛容さも必要です。しかし、ここに一つの
</description>
<dc:date>2026-06-17T17:33:30+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/k-konnothalasso/entry-12969820030.html">
<title>「生く日の、足る日の、佳き日」を、やまと言葉で読み解くと。</title>
<link>https://ameblo.jp/k-konnothalasso/entry-12969820030.html</link>
<description>
「生く日の、足る日の、佳き日」を、やまと言葉で読み解くと。生く日の国とは「生く」とは、ただ生存していることではありません。木が芽吹き、花が咲き、鳥が歌い、それぞれが持って生まれた力を発揮している姿です。自分らしさを失わず、持って生まれた才能や個性を活かしながら生きている。それが「生く」です。つまり、生く日の国とは、すべての命がその命らしく生きられる世界。誰かと比べるのではなく、それぞれの花を咲かせる国です。足る日の国「足る」と聞くと、お金や物がたくさんあることではなく、今あるものの価値に気づき、
</description>
<dc:date>2026-06-16T07:24:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/k-konnothalasso/entry-12969724216.html">
<title>「幸せ病、不幸病」</title>
<link>https://ameblo.jp/k-konnothalasso/entry-12969724216.html</link>
<description>
「幸せになりたい」そう願う人は多いのに、「私は幸せだろうか」「不幸なのだろうか」と考えなくなる人もいます。それは幸せを諦めたからではありません。人生を生きていると、嬉しいこともあれば、悲しいこともあり、成功もあれば、失敗もあります。健康な時もあれば、病気になることもある。出会いもあれば、別れもある。そのたびに人生を「幸せ」「不幸」と評価していると、心はいつも揺れ続けます。けれど、ある時から、人生とは評価するものではなく、味わうものなのではないか、と思うようになる人がいます。起きる出来事を良い悪い
</description>
<dc:date>2026-06-15T09:02:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/k-konnothalasso/entry-12969305574.html">
<title>天照大御神は、須佐之男命の未熟さだけではなく、 その奥にある力を見抜いていた。</title>
<link>https://ameblo.jp/k-konnothalasso/entry-12969305574.html</link>
<description>
天照大御神は、須佐之男命の未熟さだけではなく、その奥にある力を見抜いていた。それまでの須佐之男命は、泣きいさち、荒ぶる神でした。けれど天照大御神は、その姿の中に、ただの乱暴さだけを見ていたのではありません。そこにある生命力。勢い。そして、まだ形になっていない大きな可能性。その奥に眠る力を、ちゃんと見ていたのです。人を見る時も、同じではないでしょうか。困った人。荒れている人。扱いにくい人。泣きわめく人。表面だけを見ると、ただの問題児のように見えることがあります。けれど、その奥には、まだ磨かれていな
</description>
<dc:date>2026-06-11T13:45:16+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
