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<title>MUSIC</title>
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<description>音楽紹介</description>
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<title>バットマン！アーカムシリーズ</title>
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<![CDATA[ 実は海外ゲーム（特にFPS系）が超大好きなんですが周りにあまり<br>そういう人がいないのでゲームの話はあまりしません。<br>steamとかウィンドウズライブで繋がりたい程でもないし、ゲームの<br>世界に染まりたい程でもないのですがある程度好きです。<br>どっちなんだ。ん？<br><br>ここ最近はまたゲーム熱が上がってきてこの前のsteamの<br>サマーセールで4本も買ってしまったんだけれどそれでも<br>20ドルだもんね。普通に買ったら100ドルはゆうに越えるのに、<br>あの時間が減ってくの見て、さらに70％オフとかいってもう<br>買うしか無いじゃんか。という訳でした。<br><br>それで、とりあえず本題に戻りますが何を書きたかったかというと<br>バットマンのアーカムシリーズの音楽の事で。<br>音楽自体はよくあるビエナのオケものなんですがたまたま効果音の<br>メイキングをyoutubeで見て唸ってしまい、紹介したいと思って<br>久々にブログ書きました。<br><a title="" target="" href="http://www.youtube.com/watch?v=1E9BxBcnMCo">Making Batman: Arkham City - Sound Effects </a><br><br>とりあえず観てもらうとわかるんですが色んな効果音は擬音という<br>レベルでなくてほとんど本物でした。<br>やっぱり面白いゲームは効果音もすごいや、という事でした。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/k-kozono/entry-11315263411.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jul 2012 22:31:13 +0900</pubDate>
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<title>Aphex Twin [Richard D. James]</title>
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<![CDATA[ いやいや、ちょっと間が空いてしまいました。<br>何をしてたかって、色んな人のブログを見ていたんですが<br>まあ皆さん音楽にお詳しい。そして音楽を愛していらっしゃる。<br>素晴らしいですね。なので、今日は素晴らしいアルバムを一枚。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19276200" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Richard D James Album/Aphex Twin</a><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19276200" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F417RSR61D1L._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,094</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp<br><br>言わずと知れたエイフェックスツインの名盤。<br>他に3枚くらいアルバムを持っていますがこれが一番良いです。<br>知らない人は是非一度は聴いて頂きたいアルバムです。<br><br>「誰の音楽も模倣していない」という超個人的世界が広がります。<br>それでいながら「こういう音楽って人の中にきっとあるよね」と<br>思わせるそれがあります。不思議です。<br>昔、師匠（中村誠一）に「音を音楽にするのが音楽家だ。」と<br>言われましたがこの人の音楽にはそれを感じさせるものがあります。<br><br>テクノとか言う人もいますがジャンル分けしては<br>いけない音楽でしょう。（僕はエレクトロニカとか言ってますが。）<br>是非聴いてみて下さい。<br><br></dd></dl></span>
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<pubDate>Fri, 09 Mar 2012 13:58:38 +0900</pubDate>
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<title>Sharrie Williams 「Out Of The Dark」</title>
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<![CDATA[ 今日はインコグニートに触れようかと思ったんですが、<br>自分的に（世間的にも）あまりにメジャーなので書く事<br>も無いかなと思ってやめました。<br>これについてはよく調べて自分的にプッシュな情報が<br>あれば書いていこうと思います。<br><br>で、半年くらい前にユーチューブで知った「Sharrie Williams」<br>ゴスペル系の音楽を聴いていて関連動画で観ました。<br>歌はそれほど特徴的でもないのですがこの手のジャンルとしては<br>とても聴き易いので紹介に至りました。<br><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19164972" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Out of the Dark/Sharrie Williams<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F6155dTRbIhL._SL160_.jpg" border="0"></a><br></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,431</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp<br><br>ブルースですがR&amp;Bっぽい曲もあっていい感じです。<br>色んなジャンルを押さえています。<br>歌は上にも書きましたが若干軽めなのでサラッとしてます。<br>ありふれた感じですがありふれた感を求めたい時には<br>よい音楽です。<br><br><br><br><br>あとがき<br><br>よい音楽であることには間違いなのですが洗練され過ぎて<br>黒人音楽の苦みとか泥臭さがちょっと薄い面も。最近の音楽<br>は人種の差が薄れてきましたね～。ルーツも大切にしたい。</dd></dl></span>
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<link>https://ameblo.jp/k-kozono/entry-11179788346.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 14:58:41 +0900</pubDate>
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<title>Down To The Bone「Crazy Vibes And Things」</title>
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<![CDATA[ 2枚ずつ紹介するとネタ切れしそうなので<br>一枚ずつ書く事にしました。。。(^_^;)<br><br>そして、少し前にちょっとハマっていた<br>Down To The Boneの紹介です。<br>ファンクというよりはフュージョン色も<br>あるのでそういうのが好きな方にはお薦め<br>です。要するにインコグニートっぽいです。<br>CDの帯には「アーバンファンク」と書いて<br>あるのですがぴったりな文句かも知れません。<br><br>ファーストアルバムはかなり恥ずかしい仕上がり<br>になっているのであえて紹介はしません(^_^;)、<br>のでセカンドからの紹介です。<br>ちなみに、この次のアルバムから格段にかっこ<br>良くなるのですがあえて順を追いたいのでこれ<br>を紹介させてもらいました。<br><br><br><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18957566" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Crazy Vibes &amp; Things/Down To The Bone<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61Ql-M4nAKL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,521</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp<br><br>ちなみにこのバンド、年を追うごとに打ち込み<br>系から生演奏系にシフトして行くのですが、<br>順を追って聴いてもらえると音楽に磨きが<br>かかっているのがとてもよくわかります。<br>成長が見えるっていいですね～。。。<br></dd></dl></span>
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<link>https://ameblo.jp/k-kozono/entry-11166164539.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 23:39:46 +0900</pubDate>
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<title>Till Bronner（ティルブレナー） その1</title>
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<![CDATA[ Till Bronnerはトランペットプレイヤーでボーカリストでも<br>あるんですが最初はチェットベイカーの二番煎じ的な印象を<br>持って聴いてしまい、彼の良さがわからなかったのですが<br>ある時にitunesで何気なくかけたらとても良かったのです。<br>そんな彼のアルバムを2枚紹介したいと思います。<br><br><br><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18773640" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">At the End of the Day/Till Bronner<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Zb0qE9kPL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥2,067</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp<br><br>彼の演奏の良い所は「まったく耳障りでない」と<br>いうことに尽きます。聴いていて疲れる事もないし、<br>まさしくスムースジャズといった所でしょうか。<br>言い方は悪いかもしれませんがステレオタイプ的な<br>「リラックスタイム」を演出してくれる事間違い<br>無しといったサウンドです。<br>トランペット版ケニーGという感じでしょうか。<br><br></dd></dl></span><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18773639" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">リオ~ボサ・ノヴァの誘惑/ティル・ブレナー<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41jHLYUoV7L._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥2,500</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp<br><br>こちらのアルバムはタイトルの通りボサノバなので<br>すが、これでもかという位スムース。BGMには<br>ぴったりです。ボーカルのテイストがどことなく<br>ギルバートオサリバンを感じさせる様な暖かさが<br>あってとても良い感じです。<br><br></dd></dl></span>
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<link>https://ameblo.jp/k-kozono/entry-11153088005.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 14:34:28 +0900</pubDate>
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<title>Gino Vannelli　その1</title>
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<![CDATA[ Gino Vannelli（ジノ　ヴァネリ）との出会いは今から<br>5～6年前程で比較的新しいのですが、この人の音楽の<br>衝撃は10代の出会いのそれにかなり等しくまた上回る<br>程の思想を持ち合わせていました。<br>僕の知っている音楽の中では群を抜いた楽曲センスと<br>壮大なスケールを併せ持つ、70年代の音楽の頂点と<br>いっても良いかも知れません。下手するとこの時代を<br>頂点に現在まで音楽の質が下降して来たという節を<br>感じさせてしまうでしょう。。。というぐらい素晴ら<br>しい音楽（世界）を魅せてくれるアルバムを2枚紹介<br>したいと思います。<br><br><br><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18711098" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Crazy Life/Gino Vannelli<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F21hK4N2VI0L._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥2,548</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp<br><br>しかし、今の時代にはCDは高いですね。中古やレコード<br>があれば僕はそちらをお薦めします。。。<br><br>で、このアルバムはファーストなんですが、前記した<br>ようなパンチを感じさせるものでなく比較的緩いボサノバ<br>テイストの綺麗な曲が多いです。ただ、まったりした中に<br>激しいうねりの様なものが垣間見えてその後に続くアルバム<br>群への楽しみを否応にも持ち上げてくれます。<br>そういった意味でもこのアルバムはお勧めしたいです。<br><br><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18711097" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Brother to Brother/Gino Vannelli<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51kTXkh46qL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥490</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp<br><br>うって変わって安い、、、iTSより安い。。。<br>ファーストに続いてこちらは5枚目なのでちょっと<br>飛びますがどうしても紹介したい1枚でしたので。<br><br>しかしこれ程価格と内容が反比例したアルバムは<br>ありません。お墓に一緒に入れてもらいたい至宝と<br>言ってもいいです。<br>初めて聴いたときに僕の音楽の概念を大きく塗り<br>替えてくれた偉大なるアルバムなんですが、出会い<br>はとあるセッションでのFさんというおじさんから<br>のお薦め。ベースのジミーハスリップへの興味から<br>だったんですがきっかけは何であれというやつですね、<br>すぐに楽曲やアレンジの凄さに引き込まれました。<br><br>楽曲はファーストに比べるとかなり種類に富み、一般<br>的にも申し分ない仕上がりなんじゃないでしょうか。<br>聴き易いバラードなんかもあって普通のAORも感じ<br>られます。5枚目にしてジノヴァネリの入門に適した<br>仕上がり感じなのかも知れません。<br><br>以上、今日の2枚でした。<br><br>今久しぶりに聴いてみるとソフトロックじゃなくて<br>これはソフトプログレですね。<br>ちなみに80年代のジノ（Black Cars以降）は僕の中<br>では評価に値しません。<br>次回も70年代からご紹介出来ればと思います。<br><br><br></dd></dl></span></dd></dl></span>
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<link>https://ameblo.jp/k-kozono/entry-11149050133.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jan 2012 05:28:05 +0900</pubDate>
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<title>渡辺貞夫さん　その1</title>
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<![CDATA[ はじめまして。小園兼一郎と申します。<br>ここでは不定期に色んな音楽の紹介をしていこうと思って<br>おります。<br><br>今はインターネットで沢山の音楽が検索出来て、なおかつ<br>購入出来る時代ですが結局の所、自分の興味の範疇を超える<br>事はなく、知らない事は知らないままに過ぎて行くのが常で<br>あります。<br>自分の紹介が少しでも興味が出た方への評に繋がれば嬉しいです。<br><br><br>今日は僕の原点にあります渡辺貞夫さんのご紹介です。<br>僕の知るアルトサックスの音色では世界最高峰の美を備えてる<br>と言っても過言ではありません。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18697498" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">RENDEZVOUS/渡辺貞夫<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51l%252BojKfYkL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,300<br>Amazon.co.jp<br><br><br>僕はこの盤をレコードで持っているのですが、今でもよく<br>聴いています。<br>一曲目の「ランデブー」はかなりの名曲ですが、貞夫さんの<br>ミドル～スローテンポの楽曲は優しさと柔らかさがあって<br>聴いていてとてもほっこりとした気持ちになります。<br>歌モノの「hears to love」では貞夫さんらしいメロディアスな<br>ソロがとてもよいのです。<br>「グローバーワシントン的なサウンド」を昇華させた素晴らしい<br>アルバムです。<br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18697497" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">GOOD TIME FOR LOVE/渡辺貞夫<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51161GGhY3L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,300<br>Amazon.co.jp<br><br><br>「love birds whisper in my ear」<br>「when we make a home」<br>この2曲がお薦めです。当時中学生の僕はターンテーブルに<br>この盤を一ヶ月以上は置いていた記憶があります。<br>巷にあふれる芸能音楽の卑しさや何も考えずに従う事を<br>良しとする風潮の中（学校とはそういう場所だが）、<br>唯一自尊心を満足させてくれたもの、規則や法律、社会を<br>超越した美や自由がそこにあったと思える時間でした。<br><br><br>好き嫌いはありますがナベサダのアルトは芸術と呼ぶに<br>ふさわしいものです。それはチャーリーパーカーや<br>ジャッキーマクリーンを追い求めながらも、日本人である事を<br>恥じない誇りや自信が常に前面に感じられたからであり、<br>彼のサックスはジャズでもフュージョンでもない「ナベサダ」<br>という一つのジャンルを築き上げた事が芸術として昇華<br>させた因であることは間違いないと僕は感じています。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/k-kozono/entry-11148117903.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 05:56:26 +0900</pubDate>
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