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<title>日日是好日〜心のあり方で毎日は好日になる</title>
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<description>アラフィフ女子のヒトリゴト</description>
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<title>感情をほどいた先にやっと出会えた本当の私</title>
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   生きづらさの正体に光をあててみる 人は目にしたもの、耳にしたもの体験したことを通じて知らない間に無意識にたくさんの思い込みをする。  長年かけてつけていった思考のクセ〜でなければならない、〜しなければならない  そんな思考のクセがもたらす影響についてはぜひ、こちらの記事もみてください　↓　↓　↓ 『思考のクセに氣づいたとき、心がほどけはじめる』   思考のクセは、いつの間にか私たちを縛っている 幼少期から大人になるまでに私たちの中に自然と形成されていく思考のクセ。  このクセが、物事の捉え
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<title>切り取られた世界に流されない</title>
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   全体の一部しか見えていない  誰でも一度は、経験があるのではないでしょうか。  自分の中にある限られた情報やふとした憶測、思い込み。 きっとそうに違いないと無意識に決めつけてしまったこと。  会ったこともない。 話したこともない。 なのに、誰かの噂やネガティブな評判だけでなんか苦手かもあの人ちょっとイヤかもそんな感情を抱いてしまったこと。  でも、実際に会ってみたら話してみたら、まったく違う印象を受けたこと。 やさしくて、思いやりがあってむしろ価値観が似ていたり深く共感できることがたくさん
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<title>自分を愛することが、すべてのはじまり</title>
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   自分を愛すること 私は、56年の人生でいまがいちばん自分の心とカラダにしっかりと向き合えていると感じてる。  そして今、はっきり言えるのは自分のことを心から愛しているということ。  この想いにたどり着けたことで世界の見え方も、自分との対話も物事の受けとめ方や思考もかなり変わっていった。    なりたい私｜心の葛藤  かつての私は何者かにならなければ！と、必死だった。  認められたい、褒められたい。 成功者と呼ばれる人のようになりたい。 多くのフォロワーに囲まれたインフルエンサーになりたい。
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<title>いくつになっても自分らしさが花ひらく</title>
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   年齢で遠慮しない！いくつになっても輝く 今回の獅子座新月は年齢や世間の目といった外側の価値観を手放し、もっと自由に もっと自分の好きを大切にしていいよ！と背中を押してくれている。 もっと楽しみたい！もっと自分らしく輝きたい！そんな氣持ちが、心の奥から溢れ出てくるような日です。   年齢って、本当に“ただの数字”  年齢に対してどんなイメージを持っていますか？ ・歳をとるのが不安・もう若くないから・年相応にしなきゃ  そんなふうに、無意識に年齢に縛られていませんか？  何かをはじめるのに年齢
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<title>自分らしさが輝き出すはじまりの日</title>
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   願いごとはお月さまが叶えてくれる 今日は、新月。　 月に意識を向けたことはありますか？ 私たちの心やカラダと深くつながりのある“月”。 その月が見えなくなる新月は「はじまり」を意味する特別な日。 満ちていく月と、欠けていく月。 それぞれに異なるエネルギーが宿っていて新月はこれから何かをはじめる人の背中をそっと押してくれます。  今回は、獅子座で起こる新月。 獅子座のテーマは自己表現、創造性、自信。  つまり、自分らしく輝くことがキーワードなんです。  このタイミングで願いごとを書くと自分を
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<title>思考のクセに氣づいたとき、心がほどけはじめる</title>
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   思考のクセは、いつの間にか私たちを縛っている 幼少期から大人になるまでに私たちの中に自然と形成されていく思考のクセ。  このクセが、物事の捉え方や世界の見え方、問題への向き合い方に大きく影響していきます。    思い当たるものは、ありませんか？  完璧主義幼いころ、失敗を過度に責められたり約束を守れなかったことで強く怒られた経験。 それが、完璧でなければ・・・と思い込むクセにつながることがあります。 そんな思い込みは自分を責める気持ちや不安を生み生きづらさの原因になっていくことも。   他
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<title>いま この空の下 私を生きる</title>
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朝、目覚めたら空を見上げる。晴れの日もあれば、雨の日もある。赤く染まる空が美しい日もあるけれどそれがずっと続くわけじゃない。  空は、毎秒、変化している。 同じ空は、二度と見れない。  また今度、そのうちに・・・そう思っているうちに、その今はあっという間に過ぎてしまう。  だからこそ、大切にしたい。 この瞬間、この感情、この出会い。  かつての私は、過去を悔やんだりまだ来ていない未来に不安を抱いたりしていた。 でも、自分とちゃんと向き合って対話できるようになったとき氣がついた。  本当に大切なの
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<title>潜在意識がよろこぶ｜言葉の選び方</title>
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   発する言葉が自分をつくる 自分が発した言葉は自分の中に溜まっていく。  私たちが日々発している言葉はそのまま潜在意識にインプットされて少しずつ積み重なっていきます。  実は、潜在意識や脳には“主語”がわかりません。 だから、たとえ誰かに向けた言葉であっても、それは自分に向けた言葉として受け取られ、自分の内側にしっかりと入り込んでしまいます。  だからこそ、言葉は本当に大切。　 誰かをほめたとしたら、それは自分をほめていることと同じ。  でもその逆。 悪口や批判の言葉は、自分を責めているのと
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<title>言葉には想像以上のパワーがある</title>
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   言葉を封印する  私は自分の発する言葉を変えていく中で いくつか、使わないと決めて封印した言葉があります。  そんな封印した言葉の中でもこの言葉を封印したおかげで魔法がかかったように現実が変わりはじめました。  その言葉、意外と無意識に使っているんじゃないかと思います。  過去の私はクセのように使ってた！    その言葉とは・・・  　↓　　↓　　↓ お金がない 過去の私は”お金がない”をまるで呪文かのように何度も何度も言ってました。  そして、お金がないを封印したその後の私の口ぐせは  
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<title>ご先祖さまの命のバトン</title>
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   誰もが人生は有限 有名人でも、お金持ちでも誰もが100%人生に終わりがあります。  私たちは数えきれないほどのご先祖さまが繋いでくれた  命のバトンによってこの世に誕生しました。  つい、当たり前のように感じでしまいますが ものすごい奇跡のもと私たちは生まれてきて生かされているわけです。   人生の時間という砂時計  さて、そんな人生を砂時計に例えてみましょう。  ちょっと想像してみてください。  生まれた瞬間一人ひとりに、人生の時間という砂時計が与えられてその砂時計の砂が落ちはじめるんで
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