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<title>京都の焼肉・韓国創作料理「韓国さくら亭」店主のブログ</title>
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<description>京都市南区吉祥院の焼肉・韓国創作料理店「韓国さくら亭」店主のブログです。</description>
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<title>ガッツリ取り組む。</title>
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作業の100点よりも「楽しかったなー」の100点を目指そう！！何も冗談を言ったり面白いことを言って楽しいを作ることではなくて自発的に前向きになれて挑戦を楽しめればいい。できないことができるようになっていく過程ほど面白いものはありませんからねえ。新人さんも加入しましたがそれなりに形になってきました。それを育てるリーダーさんは日々、考え苦しみ「どうすれば・・」と格闘しています。自分の疲れもままならないままたくさんの時間をかけて取り組んでくれています。愛がないとできないことだと思います。教えていくうち
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<dc:date>2012-07-27T23:47:57+09:00</dc:date>
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<title>心から感謝を。</title>
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あれから一年。覚えていますか？思えばあの日から今日までのすべてが始まりました。去年の7月11日。朝から心臓が口から出そうなくらい驚かされた「火事」から一年しかたっていないんですね。相当に走りましたね。「大丈夫。僕たちがついている。」その言葉に励まされ続けた一年でした。次の日にはユルりをあけて4日後にはオープンしました。すすだらけのキッチンをみんなで掃除しました。真っ黒になったキッチンが磨くほど輝きを取り戻していきました。あの中で、磨かれたのは一体なんだったんだろうか？あの時、浮かんでたまん丸なお
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<dc:date>2012-07-10T23:19:30+09:00</dc:date>
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<title>ヤングライオン。</title>
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店を丸ごと任されるのにはそれ相応のプレッシャーがのしかかりますね。その立場にならないと見えませんからね。僕は昔、なりたての店長当時のころ任された初日、足が震えたのを鮮明に覚えてます。今でも。あれは25歳の5月だった。普段、マスターの影で補助的業務をしていただけの名ばかり店長だけだった自分の力のなさを知らされたのは・・・。マスターが休みを始めてとった日だった。その日は全スタッフ、ゆるみ加減でおしゃべりや好き勝手なことをされて自分の影響力のなさを痛感させられたのを覚えている。ついでにその日の営業の後
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<dc:date>2012-07-09T03:10:24+09:00</dc:date>
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<title>書いてあるもの見て。</title>
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今日も朝から疲れてたんですねえ。家を出たときから追われてるんですね。買い物から帰って店のカウンターに置かれていた烏丸のスタッフ日誌に目を通したんですが（そういえば久しぶりに見る。）熱いんですね。がんばって書いて表現してるんですね。細かく考察してるんですねえ。感じた問題点も上手にまとめてる。答える店長もがんばって書いてるんですね。何か必死で形を作ってるんですね。お互いに。素敵でしたね。それ見てると涙出てきて。涙でたら元気も出てきて。みんながんばってるんですね。もっとしっかりしないといけないなあ。な
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<dc:date>2012-06-29T02:59:11+09:00</dc:date>
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<title>こつこつ努力。</title>
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伝えられない思いが苦しいからなんとかもがきながら古い自分を打ち壊して一歩踏み出してみる。ゆっくり話してみる。たくさん書いてみる。行動の質を変えてみる。話してみてうまく話せなかったらまた違う目標がさらに見えてくる。書いてみたら何を伝えたいのかわからなくなってしまった。それで、できるだけわかりやすく伝える書き方を工夫するようになる。何かに挑戦するから新しい何かが見えて未来が少しづつ変化していくんだと思います。だから挑戦を好きにならないと幅が広がらないですね。成功者とは成功しようと決心し努力した人であ
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<dc:date>2012-06-23T14:59:41+09:00</dc:date>
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<title>クレイゼィー・ジョブ。</title>
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両店舗のメニュー替えにおわれています。企画・試作・撮影メニュー構成・説明書き・ポスター作りこれ全部、営業をやりながら平行して作っています。買い物も、仕込みもやります。必要とあれば一日に何度も烏丸に出かけます。そのたんびにガレージ代をはらうんです。そのたびにガレージをいつか自分で持ちたいと思うんです。「払った分全部、取り返す。」休みという休みはやはり取れません。頭も痛いし腰も痛い。夕方になればストレスなのか胃がきりきり痛む。薬を飲まない日のほうが少ない。社長業はホントしんどい。本店で仕事をしている
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<dc:date>2012-05-26T03:38:11+09:00</dc:date>
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<title>楽しくなるイメージを。</title>
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七人でまわすのと六人でまわすのとでは当然、動き方は変わってきます。通常、七人でまわすところを六人でまわすのなら何が大事になるか？一人ひとりがスピードを意識して手早くこなすことを考えないと追われだす引き金を引いてしまいますね。八人になったら必ず甘える人が出てきます。逆に安心が油断になってミスが多くなったりします。だんだん、だんだん即時処理速度は早くなってますがいつも同じ人が決定的な場面で手助けしてくれている。これではその人にばかり負担がかかってくる。全体的なチームでの成長もできない。六人でまわすの
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<title>おもろい店。</title>
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「親切だなあ。」「やさしいなあ。」そう思う接客をされたらまた行きたいなあ。と素直に思う。でも「楽しいなあ。」と思う店にはかなわない。楽しかったら「行きたいな」の前に「絶対」がつく。「絶対、行きたいなあ。」と思う店はやっぱりなんかわくわくできるし雰囲気も明るくて楽しさがある。おもろいことにみんな飢えている。正しい営業は絶対なんだけど楽しい店作りをしたいですね。従業員スタッフがやっぱ楽しく仕事しないとね。
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<dc:date>2012-04-27T23:30:41+09:00</dc:date>
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<title>信頼。</title>
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信頼というのは字のごとく信じてたよる。信じてたよられる。ですよね。信じてたよられるのは信じてたよらないとたよってもらえませんね。「信じて」がないと「たよる」がないんですね。信じることが先なんですね。そんな人何人いますかねえ。周りに信頼できる人が多い人ほど強くて幸せで安心もきっと多いんでしょう。「誰も信じない。」「誰も信じてはいけない。」ってなったら人生、寂しいんだろうなあ。信じれるって言うのはある意味強さですね。なんでもないことを話せたりどっちでもいいことを話せたりしょうもない冗談を言えたり一緒
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<dc:date>2012-04-27T02:20:54+09:00</dc:date>
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<title>すぐそばにある。</title>
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ただまっすぐにひたむきに純真にありのまま自然のまんま自分のあるものを思いっきりに自信を持って表現する。一生懸命のひたむきは人の心を打ち抜く。店の前に咲く花が元気をくれます。何か感じません？60011929366056.jpg&quot;癒されるし励まされます。
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<dc:date>2012-04-22T02:44:24+09:00</dc:date>
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