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<title>腐れへっぽこりん -ver2.00-</title>
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<description>◆◇◆　97から始まる物語　◆◇◆</description>
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<title>明日で終わるのかな</title>
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<![CDATA[ ROを始めて2周年がくる。<br>沢山の人に出会い、沢山の人に別れを告げ、<br>笑いながら、泣きながら、希望に絶望に、繰り返し戸惑う日々の中、<br>ようやくうちは最後を迎える。<br><br>本当なら、もっと昨日進められた％だけど、怖くて進めなかった。<br>夢に近づくにつれて、不安が胸に広がるのは何故なんだろう。<br>だけど、うちは、貴方に見せたい。<br>頑張ったよ。<br>もう先を歩いている貴方とは、組める日はこないってわかってても、<br>うちは転生する。<br>全ての意味で、生まれ変わるんだ。<br><br>先週まで、光ったら終わりにしようってひそかに思っていた。<br>転生したら、本当に誰とも組めなくなって孤独になるし、<br>その孤独にもう耐える自信はないんだ。<br><br>支援なのに一人って・・・<br>何のための支援なんだろうって考える。<br>戦いたいなら、同じプリでも何か違う方向があるはずだし。<br>何故うちは支援なんだろう。<br>ズルイ考えかもしれないけど、うちはやっぱ、<br>守る人、守ってくれる人がほしいんだ。<br>誰かと共に、強くなっていきたいんだ。<br>だから、支援のソロはもううちの希望する道ではないし、<br>転生したらそれが待っているのは目に見えていたし。<br>転生がこわい。<br>何もかも、失ってしまいそうで。<br><br>でも考え直した。<br>廃プリなら、いつか役に立つかもしれないと。<br>見えない未来のために、なっておくのもいいんじゃないかと。<br>周りがみんな転生していくから、光ったままでも孤独になるのは目に見えている。<br>それなら、うちは、見えない未来のわずかな希望にかけることにしたんだ。<br><br>強くなる。キャラも、うち自信も。強くならなくちゃいけない。<br><br><font color="red">---ｵｰﾗまで＠7.5％</font>
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<link>https://ameblo.jp/k-tan/entry-10013831499.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Jun 2006 12:14:58 +0900</pubDate>
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<title>おめでとう！！！</title>
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<![CDATA[ <font color="deepskyblue">---20060503</font><br>うちはこの数字をきっと忘れない。<br>貴方が夢を叶えた日。貴方が皆に祝福されて光った日。<br>きっと貴方が光る瞬間は泣いてしまう、そう思っていたけれど、<br>嬉しくて嬉しくて、感動のままに泣くことすら忘れて、<br>ただただ貴方のオーラを見ていた。<br>一時期、止まってしまっていた貴方の％。<br>少し心配だったけど、信じてた貴方の力。<br>きっと貴方のオーラを見れる、そう信じ続けてきた。<br>そしてその願いが叶った日。<br>おめでとう!!!<br>追いつくことは出来ないけど、少しでも近づけるようにうちも頑張ってた。<br>今では、周りには貴方しかうちよりレベが↑の人はいなくなってしまった。<br>ねぇ、もしもうちが、まだ貴方が転生する前に光れたら、<br>木陰で隣に座ってもらえることがあるのかな？<br>前みたいに毎日じゃなくて、ごくたまにでも、転生するまでのほんのわずかな時間でも、<br>隣に座れることがあるのかな・・・<br>並びたい、貴方と・・・<br><br><font color="red">---20060509 98まで＠1.7％</font><br>カウントダウンに入るまで＠ちょいになった。<br>嬉しくて、それを知り合いに告げると、手伝うよって何人かが言ってくれた。<br>でも、うちはどうしても、レベアップの瞬間は貴方以外とは迎えたくなかったから、<br>繋いだら貴方を誘ってみようと思いつつ、ログインすると貴方がいない。<br>少し、木陰に座り込む。<br>こないかな・・・<br>周りの様子を見ながら、立ち上がり一人PDへ。<br>大丈夫だ、97の間、うちは一人で歩けるように頑張ってきた。<br>＠0.2％。<br>貴方の接続を見つける。<br>＠14匹のAマミで上がる％で、さすがに呼べない・・。<br>＠0.1％、＠7匹。<br>もしも7匹倒してｷﾞﾘｷﾞﾘ上がらなかったら、貴方と枝を折って遊ぼうかななんて思ってた。<br>7匹目。<br>なかなかTUが当たらず、もどかしい。<br>・・・・・<br>・・・・・<br>・・・<br>・・・<br>・・<br>・・<br>・<br>レベルアップ。<br>98になった。一人で、うちは98になる瞬間を迎えた。<br>ここから、始まる、勝負の日々。<br>見え始めたゴール。<br>Gチャで言われた貴方の「おめでとー」を大切にしていこう。<br>頑張るんだ!!<br><br>--<font color="limegreen">-あれから・・・</font><br>すこし休憩のためにプリはお休みをしていた。<br>そして昨日からまたレベ上げ。<br>一日２％ノルマでやっていくことを決めたよ。<br>そうしたら順調にいけば7月には光れる。<br>ソロでオーラになることを決めた。<br>なれるよね。<br>うちはもう負けられない。<br>誰に？自分に。自分自身に負けてなんかいられない！<br><br><font color="blue">---オーラまで＠96％</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/k-tan/entry-10012585184.html</link>
<pubDate>Thu, 18 May 2006 05:47:24 +0900</pubDate>
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<title>寂しくて</title>
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<![CDATA[ <font color="blue">---サインクエ完了</font><br>ほぼ一人で進めたサインクエ。<br>最終のDI退治に貴方を誘ってみた。<br>一人でも何回かやれば倒せるだろうとは思っていたけれど、<br>思い出は貴方と作りたかったから、勇気を出して誘ってみた。<br>「手伝ってもらえないかな」<br>「いいよ」<br>貴方のログインを待っていた。<br>ログインするまでに、サインクエをしているって話を知人にしたら、<br>何人もから「手伝おうか？」「DI大変だよ」って声をかけてもらった。<br>「ひとまず頑張ってみるよ」って答えながら、貴方の接続を待っていた。<br>一緒に、また一つでも思い出を作りたかったから。<br>貴方の接続があって声をかけると、これなくなったという返事をもらった。<br>仕方ないよね･･･。<br>気持ちがちょっと沈んだけれど、吹っ切るためにDIに挑んだ。<br>一人で進まなくちゃいけない。<br>それを自分自身に教え込むように、DIと取り巻きを一人で倒すんだ。<br>ログの嫁の別キャラがついてくるというので、死んでもいいならってことで連れて行って、<br>グールだけ倒すねｗって楽しそうにしているその子を見て、<br>DI＋取り巻きをかなりの苦戦の末、倒したときに、複雑な気分になった。<br>うちは、こんなに強くなった･･･。<br>周りが心配してくれるような状況下でも、生きていけるように。<br>なのに、キャラの強さと裏腹に、うちは今でも、守られたいと願っているんだ。<br>MH対策で、戦闘職より前を歩く癖がついた。<br>いつも耐えるのは、うちになった。<br>後ろをついていく、そんな甘いことは許されなくなっていた。<br>「前を歩くな」<br>いつだったか、お城で貴方に言われた言葉。<br>今は誰も言ってくれないんだよ。<br>うちのキャラは高レベで、vitだから強靭で、複数の敵が来たって、<br>誰も心配してくれないんだ。<br>うちは、まだ弱かった頃、貴方を守りたいって願ってた。<br>その第一歩に深淵の肉壁だったんだけど。<br>貴方を守りたいって思っていた気持ちで、強くなろうって頑張った結果で、<br>今のこの狩りのやり方は、うちが望んだものなんだろうか。<br>うちは、貴方を守りたくて、強くなったんだけど･･･。<br>時間クエをラストに、無事、サインは終了した。<br>長い長いクエだった。<br><br><font color="green">---ME始動</font><br>MEと、ログ嫁の騎士が公平にきたため、少し組むようになってきた。<br>もともと支援ではないし、vitになれてしまってるため、MEはか弱い。<br>７０後半だっていうのに、SPキレは常時だし、1個でもタゲったらきつい。<br>それでも、嫁が嬉しそうにしているのを見るのが嬉しくて、<br>ついどこかに連れて行ってあげたいって思う。<br>公平はずれないように上げてきたよってその子は嬉しそうにいう。<br>うちといるのが、幸せだと思ってくれているんだろうか。<br>嫁には、寂しい思いをさせたくない。<br>うちよりは随分、強い子だから、一人で何かしら頑張っていて、<br>きっとこういうふうだったら、貴方とも続いていたんだろうか。<br>大切にしよう。<br>うちを思ってくれている気持ちを。<br>この子が、いつかうちから離れてリアルに戻っていく時まで、<br>うちは見送るために、傍にいてあげようと思う。<br>たとえ、狩り場がちがくとも、隣に座っていなくても。<br><br><font color="red">---オーラまで＠134％</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/k-tan/entry-10012014149.html</link>
<pubDate>Tue, 02 May 2006 11:27:58 +0900</pubDate>
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<title>完全、一人立ち</title>
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<![CDATA[ <font color="blue">---久々の更新</font><br>きっと、貴方はもうこれを見ていないかな。<br>3ヶ月ぶりの更新。<br>またこれから、ちょこちょこ更新していく予定。<br>貴方にはもう伝えられないことを、ここで記していくつもり。<br>貴方が見ていないとしても。伝えたいことが沢山あるから。<br><br><font color="blue">---一人で･･･</font><br>97になって3ヶ月以上経った。<br>ここ2ヶ月は、新しい相方とも逢えなくなって、一人でいた。<br>一人でいるvitプリに、ひたすらみんなが求められるものは、<font color="red">壁・壁・壁･･･</font><br>ひたすら壁。無償支援。当たり前かのように求められた。<br>限られた時間。非公平。デスペナ。上がらない％。<br>止まってしまった時間。<br><br>まぁ、いいかぁって思ってた。<br>他の新しいキャラをやりながら、さくさく上がる％に満足して、忘れようとしてた。<br>大切な夢。祈るように守ってきた大切な想い。<br>ヘラヘラ笑いながら、今まで感じなかった木陰への違和感を隠して、<br>過去を振り返らないために、前だけを向いていられるように。<br>たった一人の大切な人を失くしてから、後ろを見ちゃいけないって自分に言い聞かせて、<br>つらい想いを忘れるために、忘れてはいけないものまで忘れようとしていた。<br><br>あまりのデスペナ続きで、プリの時間は止まってしまっていたんだよ。<br>あの日、貴方と数ヶ月ぶりに普通の狩りをするまでは。<br>貴方になん％か聞かれて、％を答えたとき、貴方が、「減った？」って聞いてきて、<br>うちはドキっとした。<br>多分、貴方は覚えていてくれたわけじゃないんだろうけど、<br>確実に前、うちから貴方に伝えた％よりは減っていた事実を言い当てられて、<br>胸が痛かった。少しだけ、独りよがりだけど、嬉しかった。<br>今じゃ誰も気にしないうちのレベ上げ。％。<br>減ろうが、増えようが、何事もなかったかのように流れていく会話。<br>１％の重みを、まだ誰も理解してくれない中で、生きていたから、<br>何だか一人ぼっちだって認めたくなくて、寂しいって想いたくなくて、<br>ごまかすために、馬鹿なことばかり繰り返してた。<br>数ヶ月ぶりの貴方との狩りは、凄く嬉しくて、貴方の強さをもう一度見れた感動と、<br>思い出すまだ毎日が色々な挑戦の日々、狩りの日々、<br>目標があって頑張っていた日々。<br>貴方が落ちた後に、うちは一人で自分の本当の想いを思い出した。<br><br><font color="red">---うちは光りたかった</font><br>そう、光りたかったんだ。<br>挫折しながらも、諦めたふりをしていても、いつも、うちは光りたいって願ってた。<br>貴方と光りたかった。<br>オーラで木陰に座りたかった。<br>転生して、ノビでポポ叩いて、強いなーって座りながら話すんだろうねって言葉を、<br>いつも楽しみにしてた。<br>GDとかまたいくんだろうなーって、心待ちにしていた。<br>うちは、光りたかった･･･<br>思い出しちゃったんだ。<br>光るってことがうちの望みで、でもそれがたやすくないことを。<br>そして、もう貴方と転生の夢を追うことは出来ないって現実を受け入れなくちゃ<br>ならなかった。<br>うちは、いつでも相棒でいたかった。今でも･･･。<br><br><font color="deeppink">---光るんだ</font><br>決めたよ。<br>うちは光る。<br>時間はかかるけれど、貴方とは別々の道になってしまうのかもしれないけど、<br>うちは光るんだ。<br>苦手な臨時も、行くようになった。<br>それしかもう、％を上げる手段がないから。<br>それでも、いつかはそうしていたら、光れるよね？<br>うちは光るよ。<br><br><font color="blue">---5月中に98</font><br>ひとまずの目標はこれ。今のところ順調。<br>今ひそかなうちの最終目標は、貴方と一瞬でもオーラ同士で並びたい･･･<br>貴方が転生するその前に、一瞬でいいから隣にいきたい･･･<br><br><font color="red">---オーラまで＠150％</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/k-tan/entry-10011865466.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Apr 2006 21:38:14 +0900</pubDate>
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<title>今日から始まるんだ</title>
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<![CDATA[ <font color="red">---＠1.5％</font><br><br>長かったなぁ。<br>と言うても、まだ終わりってわけじゃないんだけど、<br>ひとまず目標にたててきた97ﾚﾍﾞに今日なれる。<br>と、ﾄﾞｷﾄﾞｷしてたら、いつも組んでくれてるHの接続がない・・・。<br>今、試験期間やし、もしかして今日はやらないんだろうか・・・。<br>こんな直前で止めてるってかなり生殺しなんですがorz<br><br>いい時間になってもHの接続がないため、渋々ﾛｸﾞを起動。<br>ｼｮｰﾄｶｯﾄが崩れていたのでｽｷﾙｾｯﾄしていると3段がない・・・。<br>先日、ﾛｸﾞの相方Fにｼﾞｬﾜｲをせがまれ、連れてった後に無謀にも<br>ﾀｷｼｰﾄﾞ＋ﾄﾞﾚｽでGD・OD・ｱｲﾝに挑んだときに上書きされてしまったらしい。<br>しかし、よりによって何故「石投げ」・・・。<br>「石拾い」すらないｳﾁのﾛｸﾞには縁のないｽｷﾙを載せられてしまったため、<br>ｽｷﾙｾｯﾄも完了しないうちにｱｻにｃｃ。<br>何だか前途多難・・・。<br><br>Fのｼﾞｮﾌﾞ上げにGDに行くことにして、<br>公平はいけないから別PTでってことでAも一緒にGDへ旅立つことに。<br>3人でさくさく進んでいけるため、またｳﾁの悪い癖が・・・。<br>ぬるい狩場じゃ満足できん！<br>「GD3行ってみよか」<br>頷く二人。よし、まぁ、何とかなるだろう。<br>SPを全回復して万全で挑もうと、3の入り口でお座り3人。<br>そこに突如、ｵｰｶﾞの横沸き。<br>耐えながら逃げてるFに「飛び」と言うたらSBされてF死亡。<br>「ﾃﾚﾎﾟ、ｼｮｰﾄｶｯﾄに入れるの忘れたーｗ」<br>なんて言葉に返事する間もなく次のﾀｹﾞはｳﾁ。<br>やばい、壊滅したらめんどくさい、何とか生きてﾘｻﾞせねば・・・。<br>とそこにｺｳﾓﾘの横沸き。逃げようとしたｳﾁのｶｰｿﾙがそのｺｳﾓﾘにﾅｲｽﾋｯﾄｂ<br>ｺｵﾓﾘを叩いてるうちに難なく死亡。<br>残るはＡ。<br>ほとんど期待はしていなかったけれど、<br>わりとこういう時って一番↓のﾚﾍﾞが生き残ったりするんだよね。<br>葉っぱはあるし、Ａの生存にちょっと期待してみｒｙ<br>「Ａ死んだってー」<br>ﾊｨ、戻りましょ・・・。<br>この後、GD3にﾘﾍﾞしに行ったけども、まぁそこらへんはお察し通りorz<br><br>清算をしている間に、本当に久々な人が接続。<br>ｳﾁの相方。<br>久々すぎて何を話したらいいのかわかんなくって、<br>ひとまず一言wisを入れて返事待ち。<br>・・・　・・・　・・・<br>afkですか・・・<br>少ししてから反応があって、ほんとにほんとに久々に話したけれど、<br>この辺のことはｳﾁの胸の中だけにしまっておきます（ｪﾍ<br><br>相方が落ちてしまってから、ようやくHと＠1.5％を上げにﾆﾌﾞﾙへ。<br>暗黙の了解でﾊﾞﾝｼﾞｰ勝負。<br>ここんとこ連勝だっただけに余裕の表情でﾁｬｯﾄをしながらﾊﾞﾝｼﾞに向かっていると<br>「早くきてくださいねーｗ」<br>・・・絶対おかしいって・・・ｳﾁまだﾊﾞﾝｼﾞにも辿り着いてないっていうのにorz<br>ﾊﾞﾝｼﾞはいっぱい死んだほうがﾚｧが出るっていうｼﾞﾝｸｽを勝手に作ってるから、<br>ﾊﾞﾝｼﾞ勝負で負けるとﾚｧが出ないことを延々とHのせいにしておく。<br>だってほんとにここ最近、ﾚｧっていうﾚｧ見たことない。<br>一番最近出たｃはﾎﾟﾘﾝ・・・ある意味、96でﾎﾟﾘﾝｃ出すってﾚｧなのかな♪<br>いあいあいあいあ、喜んでる場合じゃない！やっぱ普通にﾚｧがほしい！<br>極貧で何も買えない現状。せめて青石代は確保しておかなくっちゃ・・・。<br><br>最初のうちに右上狩場を固定で確保。<br>ぬるいけど、込んでるから移動するよりはﾏｼかと固定。<br>何故だか途中でFがここまで遊びにくるという･･･<br>何しにくるんかな･･･<br>案の定、きたはいいけど、ﾀﾞﾒが大きすぎて、<br>ｳﾁもHも、Fにつくﾓﾝｽをはがすので大忙し･･･。<br><br><font color="red">---＠0.1％</font><br><br>「もうすぐイキそう」<br>「そういう言い回ししない・・・」<br>と、突然MHｶﾐﾝｸﾞ♪<br>倒しても倒しても沸いてくる。ちょっとこれﾔﾊﾞｲかもしんない？ｗ<br>さすがに＠0.1％では死にたくないなぁと思いながらも、<br>結構激しいMHでSB連打やら、横沸きﾛﾘやらできつきつになってきたときに、<br>MHの横流れでFがとうとう息絶えた。と、Fについてたﾓﾝｽがｳﾁに総流れ。<br>激しさUP！ぉぃぉぃ･･･<br>このMH気持ちよすぎる・・・<br>久々に満足いくMHの中、いいかんじに倒していって、倒しきらないうちにそこで<br>♪ﾍﾟﾍﾟﾍﾟﾍﾟｯﾍﾟﾍﾟｰ（ﾚﾍﾞｱｯﾌﾟの音）♪<br>数ヶ月ぶりに聴く音<br><br><font color="blue">97になりました!!!</font><br><br>正直、実感はあんまないんだけど、97って数字を見ても、<br>どうしても自分がそんな高ﾚﾍﾞになったなんて思えないんだけど、<br>でも、素直に嬉しかった。<br>色々あって、前に進んでいくことが出来るのかわかんなくなったときもあったけど、<br>ｳﾁは仲間に支えられて、応援されて、そして97になれた！<br>達成感があって、何だか終わりみたいな書き方になってるけど、違う。<br>今日から始まるんだ！<br><br><strong>ｵｰﾗまで＠200％</strong>
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<link>https://ameblo.jp/k-tan/entry-10008409365.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jan 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
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