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<title>まったりこぼしログ</title>
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<description>好きなことや思うところをつらつらと。</description>
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<title>ドラクエコンサート</title>
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<![CDATA[ <p>もう1ヶ月経ってしまいましたが、2018年9月13日(木)に名古屋で開催された「ドラゴンクエスト」ウインドオーケストラコンサート　吹奏楽による「ドラゴンクエストⅣ, Ⅴ, Ⅵ」を見に行ってきました！</p><p>ドラクエコンサートの鑑賞は、確認したら2013年8月以来だったので約5年ぶりです。おじさんも歳を取りますね・・・</p><p>&nbsp;</p><p>さて、今回は浜松から車で向かったので、直前で道が混んでたりして到着がギリギリになったのですが、席がまさかの最前列！</p><p>※着くまで知らなかった</p><p>ホールでのオーケストラコンサートは中段ぐらいが一番音が良いとかもいいますが、一番前に座るのは初めてだったので、これも良い経験です。</p><p>今回の題目はドラクエのⅣ・Ⅴ・Ⅵ。</p><p>順番に演奏しながら、指揮者の方がゲーム本編に関するお話や、曲の特徴のようなお話を交えながら、といった感じで進んでいったのですが、それはそれはすばらしかったです。</p><p>演奏レベルが高いのは当然なのですが、音の広がりと深さでの世界観の表現、ストーリーの表現に感動してしまいました。</p><p>指揮者の方がちょくちょく挟むお話の中の曲の音楽的特徴のような少しマニアックな話も、演奏もする自分としては楽しかったです。</p><p>そして、自分がシリーズ中１番大好きなⅤ。</p><p>あらためて、ドラクエⅤはパパスの物語なのだなぁ、と思いました。</p><p>パパスの想いを下の世代、そしてさらに下の世代までが受けて、パパス本人はそれを叶えられなかったけど、息子と孫たちがそれを成し遂げて、その成長を空の上から見守っている、と。</p><p>上手く表現できませんが、そういうストーリー性のようなものも、演奏を聴きながらいろいろよみがえってきて、音楽って素敵だなぁと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>あとはⅥ！Ⅵって同じ曲を違うアレンジした、という曲がたくさん使われているのですが、それを綺麗に表現していて素敵でした。</p><p>そしてエンディングの「時の子守唄」という曲は壮大で素晴らしい曲なのですが、オケで聴く機会がなかなかない曲なので聴けてよかった！！</p><p>&nbsp;</p><p>なかなかボキャブラリーが貧困ではありますが、本当に素敵なコンサートでした。</p><p>定期的にこういうのは行きたいな、と思います。</p><p>&nbsp;</p><p>そしていつも思うのですが、音楽を聴くと自分が音楽をやる意欲が高まってきます。</p><p>実は明後日はバンドでライブに出演するのです(｀・ω・´)</p><p>楽しんで演奏したいな。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 13 Oct 2018 00:19:15 +0900</pubDate>
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<title>京バンド</title>
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<![CDATA[ <p>最近応援している音楽ユニットを紹介します。</p><p>アコースティックゲーム音楽演奏ユニット（っていう紹介で合ってる？）、京バンド。</p><p><a href="http://kyoband.web.fc2.com/">http://kyoband.web.fc2.com/</a></p><p>&nbsp;</p><p>フルート、アコースティックギター、チューバ、カホンという、あまり見ない編成で、レトロゲームから最近の流行まで、幅広いゲーム音楽を演奏する方々です。</p><p>少し個人的な話をしますと、自分は2010年ぐらいからゲーム音楽系のコンサートに色々と顔を出し始めて、個人やユニット、オーケストラといったいろんなコンサートに行くようになったんですね。</p><p>そういうところに幅広く顔を出しているところで出会ったのが京バンドでした。</p><p>最初に見たのはニコ生がYoutubeで2014年頃だったかな？</p><p>&nbsp;</p><p>自分が元々アコースティック楽器が好き（最近すっかりご無沙汰ですがアコギ弾いたりもします）なのもあって、「この編成でゲーム音楽やってくれるユニット出てきたかー！」というのが最初のイメージだった気がします。</p><p>当初は名古屋近隣での路上ライブが活動の中心で、自分が当時は東京在住だったのもあってなかなか生で見る機会がなかったのですが、一昨年(2016年だっけ・・・）ぐらいからようやくライブでお目にかかる機会が出てきました。</p><p>最近は積極的に各地方（関東・関西・東海）でのライブ活動も展開しているので。</p><p>やっぱり良いですよねぇ。</p><p>&nbsp;</p><p>個人的に好きな演奏動画を一つ貼っておきます。</p><p>聖剣伝説２・３／Swevel・妖精族のこども</p><p><a href="https://www.youtube.com/watch?v=RLQuGRLu1E0">https://www.youtube.com/watch?v=RLQuGRLu1E0</a></p><p>&nbsp;</p><p>そして、<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">京バンドの良いところ</span></span>を個人的に、挙げると・・・</p><p>①見るたびに演奏が上達してる！</p><p>　自分も多少音楽をかじっているのでわかるのですが、一度ライブを見て次のライブに行くと、以前よりも明らかに精度が上がっているのですよね。曲としてより素敵な演奏になってる！</p><p>　これはファンとしては病みつきになる感じがあります。</p><p>②本当に楽しそうに演奏してる！</p><p>　Twitterとかでメンバーをフォローすると強く感じるのですが、４人、全員が音楽に対してとてもストイックだと思うんですよ。</p><p>　良い演奏の為に妥協しない。個人練習もバンド練習もしっかりやる。聴くお客さんをしっかり意識してる。</p><p>　それでいて、いざライブの場では「演奏が楽しい！」っていうのが見ているお客さんに伝わるぐらい、本当に楽しそうにみんな演奏しているんですよね。</p><p>　そして、MCとかも含めたライブの雰囲気も良い意味で「ゆるい」。演奏はゆるくないのに。</p><p>　そういうところが、見ている人たちを惹き込む魅力なんじゃないかな、と思っています。見に行くハードルは低いのに、見ると引き込まれてしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>彼らが今後、どういう音楽活動を展開していくのかわかりませんが、長く応援していきたいなー、と思うのでした。</p><p>そして触発された自分も音楽を頑張りたい！</p><p>みなさん一緒に京バンドのライブに行きましょう(｀・ω・´)</p>
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<pubDate>Sat, 09 Jun 2018 17:57:42 +0900</pubDate>
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<title>第10回ツクール会</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>自分のブログがあることを思い出したタイミング、かつ酔っているときにしかブログを書かないせんだです。</p><p>&nbsp;</p><p>久々にですが、先週、2018年6月2日(土)に第10回ツクール会が名古屋市にて行われました。</p><p>「ツクール会」とは、中古で購入したRPGツクールシリーズのゲームを持ち寄り、中に入っている、素人の方々が作ったゲームを楽しむという、狂気じみた会です。</p><p>2013年2月に第1回を開催以来、ついに第10回まで来てしまいました。狂気です。</p><p>その道中、東京でニコニコ本社さんの会議室をお借りして開催させていただいたり、アスキーさんに取材してもらって記事を書いていただいたりもしました。</p><p>なんかそれも狂気です。</p><p>アスキーさんに取材していただいた記事はこちら。</p><p><a href="http://ascii.jp/elem/000/001/212/1212826/">http://ascii.jp/elem/000/001/212/1212826/</a></p><p>&nbsp;</p><p>さて、第10回となった今回、正直、ツクールの電池残量、中古で発見できるツクールの残量等々鑑みると今回でラストかなーと思ってたのですが・・・</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180609/17/k-thous/d6/45/j/o3840216014207802150.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180609/17/k-thous/d6/45/j/o3840216014207802150.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>全然消化しきれませんでした（・ワ・）</p><p>そして今回も頭のおかしい作品に多数出会えたので、一部ご紹介します。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180609/17/k-thous/31/cc/j/o3840216014207802636.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180609/17/k-thous/31/cc/j/o3840216014207802636.jpg" width="420"></a></p><p>謎の注意書きが入っているツクール（ごめんなさい、しっかり中身を遊んでしまいました）</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180609/17/k-thous/51/77/j/o3840216014207803677.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180609/17/k-thous/51/77/j/o3840216014207803677.jpg" width="420"></a></p><p>あなたは、やせていますか？</p><p>（今流行のダイエット志向）</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180609/17/k-thous/e7/42/j/o3840216014207804054.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180609/17/k-thous/e7/42/j/o3840216014207804054.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>RPG Tsuku-ru is just "Global standard".</p><p>&nbsp;</p><p>なんというか、第10回となり、そろそろスーファミソフトは電池の寿命として怪しい感じになってきてはいるのですが、まだまだ楽しめる！という証明にもなりました。</p><p>また、<span style="font-weight:bold;">「音楽ツクールかなでーる」</span>について、自分がプレイヤーをしていたために写真は撮れなかったのですが、</p><p>こちらもすばらしい作品に多数出会えたことも付記しておきます。</p><p>（今のDTMソフトと比較するとびっくりするぐらい操作性が悪い音楽ソフトにもかかわらず、当時の90年代後半J-POPをハイクオリティに再生した曲等、優秀なものに多数出会えました）</p><p>&nbsp;</p><p>今回は会場確保の不手際もありキャパ25名程度の会場だったのですが、次回はもう少しキャパの多い会場で実施したいとも思いますので、これを読んでいる皆様も是非参加していただけると・・・と思います。</p><p>（2018年11-12月ごろ開催予定）</p><p>本当に次回が最後かもしれないですよ！！！</p>
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<pubDate>Sat, 09 Jun 2018 17:31:13 +0900</pubDate>
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<title>阪神大和のFA移籍で思うこと</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。おにぎりなせんださんです。</p><p>そもそもブログ作ってるのすら忘れかけており、更新が2年半ぶりです。</p><p>&nbsp;</p><p>2017年はいろいろと生活の変化もあり、そういうことも書きたいなぁと思いながら、今日は野球について書きたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>阪神・大和がFA権を行使し、横浜DeNAベイスターズに移籍しました。</p><p>自分は固定の球団のファンというよりもプロ野球全体・9球団ぐらい応援してる立場ではありますが、やっぱり一番昔から応援してる阪神タイガースには思い入れがあるもので、その立場から思うこと等々。</p><p>&nbsp;</p><p>色々意見はあると思いますし、来年以降どういう結果になるかわかりませんが、決断としては尊重してあげたいし、個人的にもよかったと思います。</p><p>大和は打撃が不安定だとかシーズン通じて戦える体力がないとかの意見（不安要素）もありますが、守備の安定感は誰もが知るレベルです。</p><p>本職は遊撃手でありがながら、内野外野全てを守れ、2014年には外野手でゴールデングラブ賞に輝いています。</p><p>&nbsp;</p><p>20171年はスイッチヒッター転向も成功して打撃も安定した中で100試合にも出場したのですが、金本監督の打撃偏重（たぶん）な構想の中で来年以降の起用のされ方に不安を抱いての移籍だったのかな、と。</p><p>DeNAの正遊撃手の倉本選手（2017年はフルイニング出場）が守備面ではがっかり選手なのもあると思いますが。</p><p>&nbsp;</p><p>さあて、ここからが本題。</p><p>プロ野球選手が自分の働く場所を選べる機会、というのは野球人生の中でそう何回もやってくることではないんですよね。</p><p>それこそFA権のときぐらい。もちろん、欲してくれる球団があってこそですが。</p><p>人生で数少ない「自分では職場を選べる機会」においては、やっぱり自分を一番評価してくれる場所に行くのは自然じゃないかな、と思います。</p><p>今回手を挙げたDeNA・オリックスを含めた３球団の中で阪神が一番大和を評価していたとも思わないので。</p><p>そして、プロ野球選手はできれば、球団問わず最も活躍できる場でプレイしてほしい、というのが一ファンとしての想いです。</p><p>自分は巨人は好きじゃないですが、一番輝ける場所が巨人なのであれば好きな選手でもそこでプレイしてほしいと思いますし。</p><p>&nbsp;</p><p>なので、阪神ファンとしては残念な思いもありつつ、ベイスターズで圧倒的な力（まずは守備力から）を見せつけてほしいな、と。</p><p>複数ポジション守れる、というオプション付きでの総合的な守備力は現役選手で５本の指に入ると思ってますので。</p><p>&nbsp;</p><p>尚且つ、ベイスターズは今年リーグ3位から日本シリーズ出場したぐらいの勢いあるチームですしね！</p><p>ラミレス監督の贔屓目は知りませんが、きっと評価いただけるのではないかと。</p><p>（個人的にはベイスターズ躍進の一番の功労者は前監督の中畑氏だと思ってますが）</p><p>&nbsp;</p><p>そういうわけで、移籍しても引き続き注視・応援したいと思う次第でした。</p><p>&nbsp;</p><p>これからは定期的にブログ更新したいと思うので、誰か応援してください。いやマジで。</p>
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<pubDate>Sat, 02 Dec 2017 14:46:01 +0900</pubDate>
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<title>RPGツクール</title>
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<![CDATA[ 今日はRPGツクールについて語りたいと思います。<br><br>自分がこのゲームに出会ったのは、確か小学校５年か６年ぐらいのときで、「RPGツクール2」でした。<br>何がきっかけで知ったのかは忘れてしまいましたが、当時はスーファミ後期で、ドラクエ・FFだけでなく<br>ロマサガや天地創造、ミスティックアーク等、多くのRPG作品に触れる環境にあった中で、<br>「自分でRPGを作れる」というゲームソフトはめちゃくちゃ魅力的に見えたわけです。<br>当然スーファミのソフトですから専門知識なんていりませんし。<br>（ソフトはめちゃくちゃ高かったけどｗ　確か定価12,800円？）<br><br>とは言え、奥が深い仕様で、味方のステータス（レベルアップ時のステータス上昇は一律）と<br>出てくる敵・使える魔法といったゲームバランスや、イベント時のキャラの動かし方等、<br>頭を使うところも多いのです。<br>一番の特徴は「スイッチ」というシステムで、一度イベントが起きるとスイッチがオンになり、<br>スイッチがオンになると二回目にそのフラグを立てても同じイベントはもう起こらない、というもの。<br><br>攻略本（実践編）には付録にスイッチ管理シートなるものもついていて、全力で活用したものでした。<br><br>最初は既存ゲームのコピー(DQ1)をして遊んでいたのですが、結構凝ったイベントやらなんやらで<br>物語を作ったり、敵やアイテムの設定、BGMの選択等、子どもながらにいろいろ考えて作っていたのでした。<br>（小学生なのでキャラ名は全部友達の名前とかでしたがｗｗ）<br><br>あと、同時に音楽ツクールかなでーるという作曲ソフトも買って、メモリーパックというデータ保存用アイテム<br>（かなでーるで作った曲をツクールに使うこともできる）も買って、それはそれはいろいろ楽しんだものでした。<br>飽き性なせいで結局一作完成させることはなかったですが・・・ｗ<br><br>また、当時は雑誌（週刊アスキーだっけ？）でツクールで作ったRPGでのコンテストとかも企画されてて、<br>本気で応募したいとかも考えていたものです。<br>BGMは30曲ほぼ全部把握してたし、グラフィックや効果音も覚えたりという無駄なこともしていました。<br><br>ツクール２に情熱を注ぎすぎたせいか、その後に発売されたツクール３や４はあまり打ち込めなかったのですが・・・<br><br><br>それから経つこと10数年、youtubeやニコニコ動画といった動画サイトが登場する中、そういったネットの動画に<br>「他人ツクールシリーズ」というものが登場し始めます。<br>内容は何かというと、「中古でツクールを買ってその中に入ってる誰かが作ったRPGをプレイして楽しむ」というもの。<br><br>これ動画で見たら自分もやりたい！と思うよね！！<br><br>ということで、この話で意気投合した友人とともに「ツクール会」を初めて実施したのが2013年2月9日。javascript:void(0);<br>みんなで中古で買って集めたツクールを持ち寄ってプレイして遊ぶ、というもの。<br>ちなみに自分はこのためだけに東京から名古屋に行きました(｀・ω・´)<br><br>第１回の様子の一部はこちら<br>http://www.nicovideo.jp/watch/sm20053090<br><br>やってみると、世の中には強者がそろっているもので、すばらしい作品にたくさん出会えます。<br>超厨二的なネタ作品から、本当の名作まで。笑いあり感動あり、それがツクール会です。<br>ただ、もう20年近く前に発売されたソフトということもあり、電池的な限界があるのか<br>すでにデータが消えてしまっているものも多いですが・・・（こういう白紙ソフトを「ダークマター」といいます）<br><br>もちろんツクール２に限らず、ツクール１やツクールGB等もやっていますが、データの残存率が一番高いのは<br>やっぱりツクール２ですね。一番みんながプレイしたソフト、というのもあるのでしょう。<br><br><br>そして、第３回ツクール会が今年の６月。6月20日(土)に開催されます。in名古屋<br>昔ツクールでRPGを作っていた人、やりたかったけどできなかった人、みんな来ればいいと思うよ！！<br><br>以上、深夜の酔っ払いの戯言でした。
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<link>https://ameblo.jp/k-thous/entry-11998337675.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2015 01:17:13 +0900</pubDate>
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<title>幻想水滸伝の好きなキャラについて語る会</title>
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<![CDATA[ ブログを始めたはいいものの１年以上放置してたよね！<br>このブログの存在を思い出して、たまには動かしてみようと思った次第です。<br><br>突然ですが、今日は幻想水滸伝シリーズの好きなキャラについて<br>語るブログを書いてみたいと思います。<br>Ⅳはキャラクターブックがどこかに行ったので割愛。<br><br>共感いただいた方がいれば個別に連絡ください。<br>語り合いましょう(｀・ω・´)<br><br>===================================================<br>Ⅰ<br><br>アイリーン<br>奥様かわいいよね！！<br><br>カイ<br>主人公の師匠。<br>こういうTHE・師匠なキャラ好き。<br>師弟攻撃強すぎるしｗ<br><br>クリン<br>こういうコソ泥キャラ大好きですｗ<br><br>クレオ<br>Ⅰではたぶん一番好き。<br>お姉さん！！！！<br>こういう、おそらく色々な経験をしてきたが故の<br>包容力があるお姉さん良いですよね。<br><br>グレミオ<br>説明不要。シチュー作ってくだしあ！<br><br>スタリオン【Ⅰ・Ⅱ】<br>真神行法の紋章というフィールド上でダッシュする能力を持っているが故に<br>パーティーから外せないずるい人。<br>全く流されないマイペースっぷりも好きです。<br><br>ヒックス【Ⅰ・Ⅱ】<br>Ⅱでは弱いのに常にスタメンでした。<br>こういうヘタレキャラ大好きです。がんばれヒックス！<br><br>テンガアール【Ⅰ・Ⅱ】<br>ボクっ子。<br>強気なのに女の子っぽいところがいいですね。<br>なにより健気。ヒックスに男らしくなってほしい、という<br>想いがわかりやすく伝わってくるのもいいですね。<br><br>ビクトール【Ⅰ・Ⅱ】<br>豪快で奔放、に見えて実はとても思慮深くて繊細な心を持ち合わせている戦士。<br>とっても好きです。<br>人を見る目があるっていいよね。幻水シリーズの中でもとても格好良いキャラクター。<br><br>Ⅱ<br><br>カミュー<br>赤騎士団長。<br>俺もこんな男前になりたかったよ！<br><br>ゲオルグ・プライム【Ⅱ・Ⅴ】<br>さまざまなつらい経験をし、いろんなことを見てきた男の生きざまが格好いいです。<br><br>コウユウ<br>かわいいｗ<br><br>ザムザ<br>こういう意味不明キャラ大好きです。<br>無駄にスタメンで使ってたなぁ。<br>魔力が割と高いのに紋章がつけられなくて活かせないのが難点。<br><br>シド<br>目安箱に届く「お前の秘密を知っている」っていう手紙がツボすぎたｗｗｗ<br>一体こいつは何者なんだ・・・！？<br><br>フッチャー<br>ミューズの外交官。<br>こういう飄々としたキャラも好きなんですよね。頭もいいし。<br>うさんくさいところがなんとも素敵です。<br><br>マイクロトフ<br>青騎士団長。<br>カミューとセットで素敵なのですよ！<br>きっと腐女子にファンがたくさんいるはずだ・・・！<br><br>ロウエン<br>おっぱいおおきい。<br><br>ロンチャンチャン<br>ホワチャー！<br>もう名前からしてツボですｗ<br><br><br>Ⅲ<br><br>エミリー<br>シリーズの格闘家女キャラの中では一番かわいいよね！<br><br>キャシー<br>ウエスタンガール。<br>とりあえずかわいいよね！<br><br>ジョアン<br>男キャラではシリーズで３本の指に入るぐらい好きなキャラ。<br>やる気なさそうに見えて大事なところではしっかり仕事する男前。<br>トーマスへの信頼も素敵。<br>そして見た目に反して？ステータスも高いし強い！<br><br>セシル<br>健気で可愛すぎる！！！！<br>たとえロリコンと言われようが抱きしめたいです(｀・ω・´)<br>Ⅲではダントツで可愛い女キャラ。<br>そして意外と強いよね。<br><br>トーマス<br>気弱な城主。<br>Ⅲはトーマス編があるからこその名作なのです。<br>自分は主人公だと思っております。<br><br>Ⅴ<br><br>ルクレティア・メルセス<br>美人軍師。<br>本音は見せない。でもそれでいてたまに見える心の奥。<br>頭の良い女性は素敵です。<br><br>ユーラム・バロウズ<br>ボンクラ貴族。<br>でも憎めないし、やっぱり最後は良い人でした。<br>優しさは人をゆがめてしまうこともあるのですよね。<br><br>カイル<br>チャラチャラしてるけど、自分の芯を持っていて、<br>かつ人の話を真摯に聞ける男前。<br>24歳だと・・・（驚愕<br><br>ハスワール<br>抱きしめられたいです(｀・ω・´)<br><br>リヒャルト<br>こういう意味不明な最強キャラ好きです。<br>暗い過去を持ってるのに無駄に明るいところも。<br><br>シグレ＆サギリ<br>暗殺者コンビ。<br>二人とも表情はまったくでないけど、これこそ家族愛ですよね。<br><br>ミアキス<br>本作のヒロイン（せんだP基準）<br>全キャラクター中ダントツで一番好きな女性キャラ。<br>抱きしめたい！可愛い！<br>明るくてめちゃくちゃ自由、強い想いを持っている、<br>たぶんすごい好みのタイプの女性です（真剣）<br><br>ログ＆ラン<br>この親子も好きです。<br>頭の悪いまっすぐな人も好きです<br><br>フェイレン<br>一途な不良少女。<br>ロイくんはリオンじゃなくて彼女の想いに気づいてあげるべきだと思うの・・・<br><br>=================================================================<br>ふう、疲れた。<br>もう１回ゲームやり直したいなぁ・・・
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<link>https://ameblo.jp/k-thous/entry-11993376618.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Feb 2015 00:05:40 +0900</pubDate>
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<title>2013.6.29(Sat) JAPAN GAME MUSIC FESTIVAL 2013</title>
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<![CDATA[ 6/29にJAPAN GAME MUSIC FESTIVAL 2013に行ってきました！！<br>http://jgmf.info/<br><br>その名の通り、ゲーム音楽のフェスです。<br>実は、友達になんとなく誘われて、予定あいてるしゲーム音楽は好きなので何の考えもなく「いいよー」とか答えて、前日まで自分が何に行くのかよくわかってなかったという有様ですがｗ<br><br>でもよくよく見ると、ZUNTATA(タイトーのゲーム音楽制作部隊）、Falcom jdk BAND、坂本英城さん率いるTEKARU、イトケンこと伊藤賢治さん率いるThe Musicolors等、豪華面々なフェスなのでした。<br>以下、個別にレポってみます。<br>体力的に疲れてた時間帯もあるのでちょっと濃淡ありますがｗ<br><br>・ZUNTATA<br>しょっぱなから格好良すぎ！<br>タイトーのサウンド開発チーム、ZUNTATAです。<br>あまり知っている曲はなかったのですが、それでも魅せてくれました。<br>そして唯一知っていた曲、「DUDDY MULK」がやっぱり一番格好良かったです。<br><br>原曲はこれ<br>http://www.youtube.com/watch?v=mHuLMlaooIc<br><br>トップバッターから会場を大いに温めた、という感じですね。<br><br>・Falcom jdk BAND<br><br>「イース」「軌跡シリーズ」のあたりで有名なFalcomを演奏するバンドです。<br>正直、個人的には今回の全バンドの中で一番鳥肌が立ったのが彼らでした。<br>特に、ロックバンドの中に映えるバイオリン！<br>クラシックとかではなく、ロックの中のバイオリンが綺麗すぎて本当に心動かされました。<br>自分もバイオリン弾いてみたいｗ<br><br>過去のライブ動画見つけたので参考までに貼り。<br>http://www.youtube.com/watch?v=dZpUCImo_zo<br>でも今回の演奏はこの動画よりも精度高かったと思ってます。<br><br>あと「MIGHTY OBSTACLE」のツインボーカルもロックロックしてて良かったです！<br><br>・川村ゆみ × Lotus Juice<br><br>このお二人も格好いい枠ですね。<br>格好良いながら綺麗な声の川村ゆみさん、安定のLotusさんのラップ。<br>ペルソナがメインだったのかな？<br>一緒に行った友人はずっと「Lotusさん格好良い！」を連呼してましたｗ<br><br>そして、この某○ンデックス社がいま大変なことになっているという時事ネタにも触れて、MCで自虐ネタ連発してましたｗ<br>なにこの芸人魂ｗｗ<br><br>・TEKARU<br>もう始まる前から本日のパフォーマンス大賞です。<br>安定の全員赤ジャージで登場し、体操しながら演奏する謎のスタイル。<br>それでいて音楽は格好良い！！<br>自分もあんなおっさんになりたいと思うｗ<br>「怪獣が出る金曜日」「勇者のくせになまいきだ:3D」「428 ～封鎖された渋谷で～」等々を演奏。<br>ゲストにボーカルを呼んじゃったりもしてました！<br><br>実はこのTEKARUのデビューライブが去年の３月のファンタジーロックフェスで、それが自分の初ゲーム音楽フェスだったりもしたので色々思い出したりもしました。<br><br>・Mitsuto Suzuki(SQUARE ENIX) × Sugimoto Tomoyuki(VJ)<br><br>このライブの中では異色のお二人でした。<br>今回は「ライトニング リターンズ ファイナルファンタジーXIII」の曲の演奏がメイン。<br>まだ発売されてないゲームをライブで演奏って珍しいみたいなんですが、会社から宣伝してこいって送りだされたらしいｗ<br><br>トラックにシンセの音を重ねていく感じなので、どちらかというとDJっぽい感じだったかな？<br>鈴木光人さんはナルシストだなー、と思ってしまう感じのパフォーマンスでしたｗ<br><br>・Crush40<br><br>ソニックのテーマソングを歌うバンドとして有名ですね。<br>ジョニーのハスキーボイスながらの声量＆声域がすごい！<br>「あー、海外のロックバンドだなー」という感じです。<br>ぶっちゃけこのあたりで既にライブ開始から３時間以上経過していて結構疲れてたのですが、テンション引き戻されました。<br>でも周りのお客さんはもっとすごかったです。みんなテンション高えよ！ｗｗ<br><br>・The Musicolors<br>イトケンさん ｷﾀ━━━(ﾟ∀ﾟ)━( ﾟ∀)━( ﾟ)━( )━(ﾟ )━(∀ﾟ )━(ﾟ∀ﾟ)━━━!<br><br>・・・<br><br>すみません、取り乱しました。<br>曲はパズドラから２曲、デビルサバイバー１曲、ロマサガシリーズから３曲・・・だったかな？（うろ覚えｗ<br>でも本当、安定の格好良さでした。<br>そういえば案外ここまでのバンドでピアノの音を聞かなかったのですが、イトケンさんと言えばピアノサウンドですよね！<br>バンドの中でピアノの音がとっても良く響いておりました。<br>曲も知ってる曲がさすがに多いし、もう５時間の戦いでヘトヘトだったにも関わらず、残りの魂をつぎこんではしゃいでしまいましたｗ<br>トリがこれだと盛り上がらざるをえないよ！<br><br>・・・とこんな感じでございました。<br>終わった頃にはもうライフゼロでしたｗ<br><br>誘われないとなかなか行けないゲーム音楽フェスですが、年１～２回は参加したいなぁ、と思いました。<br>超疲れるけどねｗ<br><br>友人２人が二日連続で参戦してた、と聞いて俺には無理だと思ったｗ<br><br>音楽はすばらしいですね。<br>自分の演奏衝動も湧いてきます。楽器の練習しないとなー。
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<pubDate>Mon, 08 Jul 2013 22:39:59 +0900</pubDate>
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<title>【レビュー】すべてがFになる</title>
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<![CDATA[ 最近全くブログを書こうという気が起きないのと、割と本（小説）を読んでるので記録の意味でもレビューちっくなものを書こうかなー、ということでレビューを書いてみます。<br>もともと本を読むのは嫌いではないのですが、波があるのですよね。<br>久々に読書波が来たので。今月は既に３冊目に突入です。<br>自分の場合、読書の時間とゲームをする時間が反比例になるので、最近全くゲームはしてないのですけどね。3DSとか今月に入って１回しか電源入れてないｗ<br><br>さて、今回は以下の通り。<br><br>すべてがＦになる　森博嗣　著<br><br>ミステリーはかなりご無沙汰だったのですが、はるかかなたメルボルンに住むお友達のまいまいからすごくお勧めされたので読んでみました。結構な長編です。そして1996年だから結構前の作品なんですね。<br><br>簡単なストーリーは以下の通り。<br>（めんどくさいからwikipediaコピペｗ）<br>--<br>犀川研究室の旅行で、愛知県にある妃真加島（ひまかじま・架空）に向かった犀川創平と研究室の面々。犀川の恩師の娘である西之園萌絵も研究室の正式なメンバーではないが参加していた。妃真加島にはその所有者である真賀田家が設立した真賀田研究所があり、実は萌絵は研究所と多少の関わりがあったのだ。<br>真賀田研究所には優秀な研究者が集い、（世間の常識からは少し外れているが）彼らなりの論理・生活形態とそれを許容する環境の下で精力的に研究を進めている。その頂点に君臨するのが、真賀田四季博士。彼女は現存する最高の天才で、名実ともに研究所の活動の中心人物であった。そしてまた彼女は過去犯した殺人によっても有名人物であり、研究所の一画に隔離されている存在でもあった。<br>萌絵の提案で研究所を訪れた犀川と萌絵の前に、不可思議な死体が姿を現す。更に続いて起こる殺人事件。2人は研究所で起きた事件の謎にとらわれていく。<br>--<br><br>作品の舞台は20年近く前なのに、いわゆるネットワーク社会？の描写が今読んでも違和感ないのがまずすごい。<br>そして、普通に読んでるとさっぱり先が読めないのです。<br>犯人であったり、その理由であったり、次に何が起こるかであったり。<br><br>また、基本的に登場人物は研究以外に興味がない、というタイプの人物であるため、一般常識からは少しずれている人が多く、それもまたこのお話においては魅力的に映ります。<br><br>もちろん最終的には謎が解かれたのですが、個人的には「謎はこういうことだったのでした」ということよりも、何故その殺人が行われたのか、の理由を説明する一言の方が<br>「あっ・・・・・・」<br>という感じでした。うまく表現できませんが。<br><br>数学的謎解きもおもしろかったですしね。<br><br>・・・と全くレビューになってませんが、こんな感じです。<br>こんな感じで読んだ本の感想もここに上げて行きたいと思いますます。<br><br>さて、そろそろ寝ないと。明日は週のラスト金曜日！がんばりましょう。
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<link>https://ameblo.jp/k-thous/entry-11536638218.html</link>
<pubDate>Thu, 23 May 2013 22:58:47 +0900</pubDate>
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<title>人生の楽しみ方</title>
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<![CDATA[ こんばんは。今日は自分の頭の整理＆備忘録な日記です。<br>ってこのブログ自体がほとんどそれですが・・・<br>なんとなく仕事帰りに考えてたこと。<br><br>よく、「昔はよかったなー」とか、「あの頃に戻りたい」とか、もしくは「子供の時（若いとき）に思ってた将来に自分は近づけてるのか・・・」とか、そういうことが言われることがありますが、自分はその手のことを全く思ったことがないのですね。<br><br>今27歳ですが、むしろ10年前に自分が想像してたよりはずっとまっとうな良い人間になってると思ってるぐらい。<br>というのも、おそらく自分はいわゆる野心と想像力にものすごく欠けてるのですよね、<br>だから、「自分は将来こんな風になっている！」っていうのがないというか想像できない。<br>特に10代の頃は自分嫌いだったしね。<br>いわゆる「能力」として人より優れてるところがあまりないのもあり。<br>頭の良さはたぶん人並ではあるけど、超絶な不器用なので手先の器用さが求められることはほとんどできないし、スポーツも好きではあるけど決して得意ではないし。<br>特に運動はむしろ昔はコンプレックスやったかな。高校でバスケ部やってたころは補欠の補欠ぐらいだったので。<br><br><br>でも、（もちろん普段こんなこと意識してないけど）昨日より良い自分に、って感じで行動してるからいまこんな感じなんかなー、と。<br>今や自分大好きですしねｗ<br><br>今でも「将来はこんな風になりたい！」ってのはないけど、小さな「こうありたい」をコツコツ積み重ねていくのが性に合ってるのかな、と。<br>立派な人間になるつもりなんて毛頭ないし、自分は楽しいように生きたいしね。<br>いろんな才能とか能力はなくても人生は楽しめるのです。<br><br>本当はもっと書きたいことがあって、センテンスとしても頭の中にあったはずなのにビール飲んでたらなんかよくわからなくなってきたのでこのへんにしとくｗｗ<br><br>また思いついたらなんか書こうっと。<br><br>最後に、とある漫画に出てくる言葉で自分の大好きな言葉。<br>「baby steps to giant strides」<br>少しずつでも日々精進です。
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<link>https://ameblo.jp/k-thous/entry-11527367565.html</link>
<pubDate>Thu, 09 May 2013 22:03:37 +0900</pubDate>
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<title>モチベーション</title>
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<![CDATA[ 今日、明日と会社はお休みをいただいてます。<br>というのも、今、うちの部署が滅多にない仕事が落ち着いてる時期なので、みんな順番に休みを取ろう、という話になったので。<br>あえて平日の真ん中に２日休みを取ってみました。<br>休み取ってるのに旅行とかするでもなくひたすら酒飲んでるだけなんやけどさｗｗ<br><br>で、昼夜逆転してきてイマイチ眠れないのでブログの更新。<br>音楽のことを書こうとも思ったけど、今日はお仕事の話で。<br><br>前にも自分の会社と自分の仕事へのモチベーションの話はしたけど、今日はちょっと違うお話です。<br>会社の中で自分がいる部署と言うのが、人事部門の中でもいわゆる本社機能なところで、会社全体施策について労働組合と色々交渉したり、勤務とか賃金関係の制度の運用管理とかしたりするところなんですね。<br>で、今いろいろと会社が過渡期にある中でこの部署に置かれてるってことは、一応評価されてるってことなのかな、というのも思うわけです。<br>自分で言うのも何ですが、さすがに使えない人はこのポジションには置けないので。<br>そして、うちの部署は今の仕事が長い人（だいたいみんな５～６年）が多いので、異動とかがあっても先にその人なのですね。<br>だから、昨日上司にも「お前はしばらく異動とかないから」とか言われました。<br>逆に、「というか今この時期に異動ってなったらうちの部署にいらないって判断されたってことだから。でもそんなことないしな」<br>とも。<br><br>これは色々恵まれてることなのですね。<br><br>ただ、こういう「評価されてる」というのももちろんモチベーションなのですが、あくまで仕事への意欲の軸は以前ブログに書いた「今やってる仕事の内容」に置きたいと思っています。<br>評価されてることがメインモチベーションになると、諸刃の剣なのですよね。<br>ある意味、いいように使われちゃうところもあったりするので。<br><br><br>・・・と酔った勢いでよくわからないことを書いてみました。<br><br>ブログはtwitterとかに書くのが憚れることをつらつらと書き述べる場です。<br>「これを言っちゃったら不快に思う人がいる、自分がこう思われる」とか考えるのめんどくさいしね。どっかで放出しないと。<br><br>以上ー。もうAM1時やけどまだ眠くないなぁ。
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<link>https://ameblo.jp/k-thous/entry-11508437309.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Apr 2013 01:11:47 +0900</pubDate>
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