<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/k-zucker/rss.html">
<title>Zuckerのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/k-zucker/</link>
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/k-zucker/entry-12711019017.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/k-zucker/entry-12432754423.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/k-zucker/entry-12401412013.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/k-zucker/entry-12358568968.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/k-zucker/entry-12351121151.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/k-zucker/entry-12341358064.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/k-zucker/entry-12301745151.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/k-zucker/entry-12300944995.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/k-zucker/entry-12292237698.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/k-zucker/entry-12290847723.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/k-zucker/entry-12711019017.html">
<title>山の乗務員扉</title>
<link>https://ameblo.jp/k-zucker/entry-12711019017.html</link>
<description>
乗務員扉の下にある、補強(?)の部材(白丸)。下端は斜めに処理されています。この白丸はかなり古い写真の扉にも確認でき、明神公園の113号でも確認できます。一方青矢印の、地上から扉を閉めるため(?)の小手すりは2000年代に入ってから取り付けられたようです。ちなみに101-102は手すりを取り付けられずに廃車になったようです。以下備忘録。白丸部分は下端から高さが70(0.88)。t0.14×0.5の帯板と、下端は0.3×0.3の角棒を斜めに接着手すり幅は持ち手部が90(1.13)。ヒゲ部分が40(
</description>
<dc:date>2021-11-19T00:10:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/k-zucker/entry-12432754423.html">
<title>西武線の種別板を作る-1</title>
<link>https://ameblo.jp/k-zucker/entry-12432754423.html</link>
<description>
あけましておめでとうございます。今年もときどき更新していきます。よろしくお願いします🙇年末に夏のお祭りと同じ会場で行われる、某巨大イベントで手にした物の中に西武線の種別板を再現しようという面白いものがありました。↑ここにチラッとうつってる「西武種別板レシピ」が今回の主役ですこのイベント、アニメやコスプレのお祭りだと思っていたのですが、調べると個人ならではの、なかなかマニアックな鉄道の資料集などあって、なかなか楽しめます。ただ見たこともない人混みに凹みます(苦笑)そもそも種別板とは、西武鉄道ですで
</description>
<dc:date>2019-01-13T17:27:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/k-zucker/entry-12401412013.html">
<title>2018-JAM</title>
<link>https://ameblo.jp/k-zucker/entry-12401412013.html</link>
<description>
みなさんご無沙汰しております。今年も夏のお祭りに参加してきました。自分達のオフ会と化しつつありますが、お客さんはお金を払って見に来ていただくのに、なにも変わってないと申し訳ないので、湯本仮駅のグレードアップを画策しました。8/13(4日前)この状態から、ﾕﾆﾄﾗｯｸﾎﾟｲﾝﾄの壊れやすさにがっかりしつつ。。。8/16ここまでしました(笑)特徴的な扇形の外壁は加工のよさからスチレンボードに、えいや。とカーブを手書きで書いて切り出したものです。PCで作図？3Dプリンター？いやいや、小学生の夏休みの図
</description>
<dc:date>2018-08-29T22:22:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/k-zucker/entry-12358568968.html">
<title>西武2007F-LAIMO電車完成♪</title>
<link>https://ameblo.jp/k-zucker/entry-12358568968.html</link>
<description>
完成する前に、第二形態に進化してしまったようです。。。「西武鉄道×LAIMO」ラッピング電車第2弾を運行開始！（PDF）まぁ、仕事の遅い当工場としてはよくある話です。完成品が出るよりはマシです(´д｀|||)さて、先日までに車両の装飾は終わったので、残るは屋根や窓です。西武ファン以外にはどうでもいいところですが、初期のGM2000系8両セットを使ったため、実車の2007Fとは2307,2308号の2両以外ドア窓の形が違います。編成組み替えの結果なのですが、興味ない人にとったら本当にどうでもいいと
</description>
<dc:date>2018-03-21T16:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/k-zucker/entry-12351121151.html">
<title>加油！草津・北陸・台湾！-西武2007F-1</title>
<link>https://ameblo.jp/k-zucker/entry-12351121151.html</link>
<description>
草津の噴火に、北陸の豪雪、台湾の地震。色々続く2018年ですね。被害にあわれたかた達に心よりお見舞い申し上げます。m(__)m私事ですが、雪道で転倒して右膝と左肩、左腕がまだ痛いです😥わりと勢いよく転んでしまったので、骨折してなくてよかったです。気を付けててもやはり慣れてませんね。幸い右手は無事でしたので、模型はいじれます(笑)ところで、年明け早々に世田谷車両のちゃあー様からありがたいものを分けていただきました。去年から始まった西武2000系の台湾ラッピングのインレタです。そして何よりも今回の地
</description>
<dc:date>2018-02-09T01:58:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/k-zucker/entry-12341358064.html">
<title>謹賀新年</title>
<link>https://ameblo.jp/k-zucker/entry-12341358064.html</link>
<description>
あけましておめでとうございます。 ついついご無沙汰してしまいますが、こんなblogでも訪れてくださる方がいてありがたい限りです。昨年中は大変お世話になりました。本年もどうぞよろしくお願いいたします。 と、いっても夏のお祭りが終わると、だいたい休眠期間に入るわけで、特に新しい話題があるわけでもありませんが、去年の忘年会などの写真でも。。。 まずはちょっとドタバタでしたが、年末に時間ができたので、箱根の空気を吸いに、弾丸ツアーを敢行しました。  アレグラ勢揃い↓   いつも30Rは線路や隣の車両を見
</description>
<dc:date>2018-01-03T00:14:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/k-zucker/entry-12301745151.html">
<title>入生田通信～電飾工事</title>
<link>https://ameblo.jp/k-zucker/entry-12301745151.html</link>
<description>
お盆休み♪人生初めての響きです♪(^-^)/いいですなぁ(笑)と、いうことで、入生田の続きです。なんとか壁と柱がたったので、電飾です。モニ車と同じ、こばるの提灯を使おうかと思いましたが、ややイメージと違ったので今回はパスします。3216サイズのLEDを0.8mmの真鍮パイプの先につけて、それらしい形にしました。分かりますか??屋根がないので目立ちません(笑)工場の中には危険防止のため、架線に通電しているか否かを、電球の明滅で容易に識別できる標示板があるので、それを再現します。さすがにこれの切り替
</description>
<dc:date>2017-08-15T16:28:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/k-zucker/entry-12300944995.html">
<title>入生田通信〜建屋を作る1</title>
<link>https://ameblo.jp/k-zucker/entry-12300944995.html</link>
<description>
あと一週間です！相変わらず直前に、あれもしたかった、これもしたかった病が発症してますが、いまさら慌ててもどうしようもありません。しかしながら、今年は何故か入り口正面の主役的ブース配置。なぜでしょう。。。(￣□￣&#59;)!!と、いうことで、去年と全く同じだと申し訳ないので、入生田の検車区に建屋をチマチマと作っております。一番悩んでいた、特徴的な建屋のパイプを重ねた柱は、某うみでんのメンバーの方の本当にありがたいご協力でなんとかなりました。建て増し部分の柱を増設しています。建物は車両と違ってピカピカなん
</description>
<dc:date>2017-08-12T18:27:32+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/k-zucker/entry-12292237698.html">
<title>入換信号機の点灯化</title>
<link>https://ameblo.jp/k-zucker/entry-12292237698.html</link>
<description>
ダブルスリップから連続する分岐機の機械的な美しさが気に入っている入生田検車区セクション。スローアクションのポイントマシンで、ジリジリジリ。。。と動くポイントを眺めているだけでお酒が飲めます(笑)で、当たり前ですが安全のため、車庫の中にも信号機があります。入換信号機といって、普通の信号機みたいに色灯式の色がついているパターンもありますが、日本でよくみるのが三ツ目の半円形。詳しくはググって下さい。入生田の中にも二機あって、本線への進路が構成されたときにのみ進行現示(白白、斜め)、それ以外は停止現示(
</description>
<dc:date>2017-07-13T00:34:30+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/k-zucker/entry-12290847723.html">
<title>3100形の補助灯</title>
<link>https://ameblo.jp/k-zucker/entry-12290847723.html</link>
<description>
ついに運転を開始して、アジサイ電車にも起用されている3100形のアレグラ2両編成。ネットで画像をみているとフト違和感が。。。岡部さんお得意のスカートの中にライト💡補助灯がスカートの中に組み込まれているではないですか。そこで。。。組み込みました♪(^-^)/ただ、窓の大きなアレグラの車内が電気引き通し用のコードと、スカートの補助灯用のコードが交錯していて、見ためがイマイチです。なかなか機能と見た目の両立は難しいですねえ？ジャンパ線？実物にはありません。フライングして穴開けちゃったヤツです。このまま
</description>
<dc:date>2017-07-08T20:13:30+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
