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<title>ホストに恋した女</title>
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<description>ホストに恋をして､波瀾万丈な人生送ｯてる女のブログ★〃事細かく書きますよ～(｡･_･｡)</description>
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<title>初デート､､､２</title>
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<![CDATA[ 時間になｯて映画館へ｡手を繋ぎながら､映画を見る｡普通のカップルと同じ｡王子の肩にもたれながら､私は映画を見た｡映画の途中で､キスをした､､､これが二人の初キスやｯた｡<br><br>映画が終わｯて､もう夕方｡携帯ショップに行ｯて､町をぶらぶら､､､｡特にするｺトもなかｯたから､王子の家でＤＶＤでも見るｺトに｡初めて王子の家に行ｯた｡<br><br>王子の家は､すごく綺麗に片付いていて､男の一人暮らしとは思えないくらい｡王子は綺麗好きらしい｡<br><br>ＤＶＤをソファにもたれて二人で見てた｡王子はまた途中でキスをしてきた｡今度は､舌を絡める深いキス､､､､｡キスをしただけで私はとろけてしまいそうやｯた｡そのまま押し倒されてＳＥＸをした｡<br><br>王子はすごく優しくて､大人のＳＥＸをしてくれた｡今までに経験したｺトのないような､甘くとろけるようなＳＥＸやｯた｡初めて心と体で頂点にいけた､､､｡<br><br>王子はＳＥＸをする時､Ｓに変身する｡変態のＳに､､､｡その見た目とのギャップが激しすぎて私は少し驚いたけど､そこがまた好きになｯた｡これこそほんまに私だけに見せる顔､､､｡<br><br>この日はそのまま王子の家に泊まｯた｡ベットの上で２会戦､､､そして寝る｡
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<pubDate>Wed, 19 Dec 2007 01:03:52 +0900</pubDate>
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<title>初デート､､､</title>
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<![CDATA[ 私服に着替えた王子登場｡かっこ良過ぎて､また私は飛び付いた｡たまらん!スーツ姿もいいけど､私服姿もかっこいい｡さすが王子｡<br><br>二人で手を繋いで町を歩いた｡周りから見れば､カップルに見えてたやろな｡いや､ホストと客に見えたかな､､､？私は王子に言ｯた｡<br><br>"やｯぱり､きらりと王子は客とホストに見えるかな？きらりが相手じゃ､カップルには見えんよね､､､"<br><br>王子がちょｯと膨れた顔で<br><br>『そんなｺトないわ｡逆に俺が客に思われてんちゃうかぁ？俺ときらりじゃ､きらりに悪いわ､､､』<br><br>ｯて言ｯた｡王子がそんな風に思ｯてたなんて知らなかｯた｡嬉しかｯた､､､｡王子はいつも､私のｺトを可愛いと言ｯてくれた｡可愛い子なんてたくさん見てきたやろうに､私を可愛いｯて言ｯてくれる｡本気で好きになりそう｡<br><br>映画館に着いて､チケットを買ｯた｡公演まで時間があるから喫茶店で時間潰してた｡この時､王子の本音を初めて聞いた気がする｡王子の過去の話､､､｡胸が痛かｯた｡そんな辛い過去を持ｯてたなんて､､､｡私にだけ見せてくれた王子の顔｡誰にも取られたくなかｯた｡自分だけの王子にしたいと思ｯた｡
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<pubDate>Wed, 19 Dec 2007 00:52:43 +0900</pubDate>
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<title>王子と､､､</title>
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<![CDATA[ 私はいつものように､朝までバーで飲んでた｡朝まで居れば､王子に会える気がしたから｡この日は､日が変わｯて日曜の朝やｯた｡日曜はお店が休みやから､会えればいつもより長く一緒に居れる｡週末の楽しみのひとつやｯた｡<br><br>朝になｯて､王子が来た｡私は嬉しくて王子に飛び付いた｡そんな私を王子は優しく抱き締めてくれた｡そして､いつものように隣に座ｯて話してた｡<br><br>王子が『映画見たい』ｯて言い出したから､"今日休みやろ？ぢゃあ見に行こ"ｯて私が言ｯた｡王子はすんなり『ええなぁ｡きらりと映画行けるとか嬉しいやん｡』ｯてＯＫしてくれた｡私は断られるんじゃないかｯてドキドキしてたから､すごく嬉しかｯた｡<br><br>行くｺトに決まｯて､バーのみんなに報告｡すると､女の子達の『えぇ～いいなぁ』なんて言う声が聞こえた｡羨ましいんやろな｡王子とデートやもん｡みんなしたいに決まｯてる､､､｡<br><br>王子はスーツやから､このままじゃ行けない､､､ｯてｺトで､一旦着替えに帰ｯた｡私はバーで待つ｡もしかしたら､このまま王子が戻ｯて来ないかもしれない､､､とか考えて焦ｯてた｡でも､王子はちゃんと戻ｯてきてくれた｡<br><br>デート出発!
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<link>https://ameblo.jp/k0911y/entry-10060944711.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Dec 2007 00:41:32 +0900</pubDate>
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<title>王子､､､</title>
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<![CDATA[ 弘志くんのバーで､よく顔を合わせる準くん｡準くんはナイトクラブのホストではなく､サパークラブのホスト｡ナイトは若い子が行くところで､サパーはママとかが行くところ｡ダンスをして楽しむところやから､若い子はなかなか行きにくいような感じ｡だから私も行ｯたｺトはなくて､バーの常連仲間ｯて感じで仲良くしてた｡<br><br>準くんは､バーの常連仲間から"王子"と呼ばれてた｡理由はそのまま｡爽やかで男前で王子様みたいやから｡そんな王子が私は密かに気になｯてた､､､｡好きになｯても相手にしてもらえないやろうし､気持ちは言わないｺトにしてた｡<br><br>私がバーで朝まで飲んでたら､王子が来た｡そして私の隣に座ｯた｡これはいつものｺト｡会うと必ず隣に座る｡<br><br>話すｺトは他愛もない話｡仕事の話が多かｯた｡先輩や後輩の話､お客さんの話､､､｡愚痴を言い合ｯてた｡<br><br>王子はみんなに優しい｡だから､みんな王子が好きやｯた｡本気で王子に恋してる子もいたし､私が王子と仲が良いｺトに嫉妬してる子もいた､､､｡<br><br>王子は男前で優しいから､すごいモテる｡みんなが王子を狙ｯてた､､､
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<link>https://ameblo.jp/k0911y/entry-10060942990.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Dec 2007 00:15:43 +0900</pubDate>
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<title>秘密の関係</title>
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<![CDATA[ いい感じに酔いが回ｯた二人は､そのままＳＥＸをした｡弘志くんはホストじゃないけど､夜の仕事をしてる人やからホストと同じ｡私は同じ過ちは犯さないように､､､と弘志くんへの気持ちを心の中に封じ込めた｡ただのセフレ､､､それでいいんや｡お互いに寂しくなｯたら肌を合わせる｡寂しさを埋め合う関係｡<br><br>それが楽やと思ｯた､､､<br><br>このｺトは､バーのマスターにもバーに来る仲良しな常連仲間にも秘密｡私と弘志くんは秘密のセフレになｯた､､､｡<br><br>後で知ｯたｺトやけど､弘志くんは私のｺトが本気で好きやｯたらしい､､､｡私が遊んだみたいな感じになｯてしまｯてた､､､<br><br>弘志くんとは何度かＳＥＸをしたけど､私は弘志くんを好きにならないようにしてたせいか､だんだんこのセフレという関係が嫌になｯてしまい､自然と離れていｯた｡<br><br>バーに行けば顔を合わすから､気まづくはなりたくなかｯたし､離れたけど普通に接してた｡弘志くんも､また前みたいにお兄ちｬん的存在のように接してくれた､､､
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<link>https://ameblo.jp/k0911y/entry-10060721774.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Dec 2007 19:51:06 +0900</pubDate>
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<title>弘志くん</title>
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<![CDATA[ 大地と別れてからしばらく､私は仕事ばかりの毎日やｯた｡でも､恋をしてないと私は頑張れない性格らしく､なかなかいい成績が出せなかｯた､､､｡<br><br>そんな時､私の側で支えてくれたのが弘志くん｡バーで働く弘志くんとは､生活のリズムが同じやｯたし話も合う｡バーに行けば､話が尽きなくて朝まで話をしてる｡私は弘志くんを好きになるｺトはなかｯた｡でも､１番近くで支えてくれたお兄ちゃん的存在｡そういう意味では好きやｯた､､､かな｡<br><br>『気晴らしに飲もｯか？』<br><br>弘志くんが誘ｯてくれた｡私はもちろん乗ｯた｡<br><br>私は仕事が終わると､バーへ弘志くんに家の鍵をもらいに行ｯた｡バーが終わるのは朝やから､私は先に弘志くんの家に行ｯて待ｯてるｺトにした｡<br><br>前に一度､みんなで行ｯたｺトがあｯたから家は知ｯていた｡弘志くんは家で犬を飼ｯてるから､犬と遊んで待ｯてようと思ｯたんやけど､私は眠気に耐えられず寝てしまｯた､､､｡<br><br>弘志くんからの電話で目覚める｡帰ｯてきた弘志くんの手にはコンビニの袋｡お酒を買ｯてきてくれた｡たくさんあｯたから､"飲みきれへんやろ～"なんて言いながら飲んでたんやけど､気付いたら全部なくなｯてた､､､
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<link>https://ameblo.jp/k0911y/entry-10060618585.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Dec 2007 01:11:41 +0900</pubDate>
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<title>距離～別れ～</title>
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<![CDATA[ 春になｯて､少しずつ暖かくなｯてきた頃､二人の間には距離が出来始めていた｡<br><br>大地はホストを辞めて､昼間の仕事をしようと考えていた｡派遣の仕事をし始めて､店に出る回数が減ｯていｯた｡昼の仕事になると､私とは生活のリズムが逆になｯてすれ違い｡なかなか会えなくなｯていｯて､少しずつ距離が出来てきた｡<br><br>連絡の回数も減り､会う回数も減り､､､｡すごく好きやｯたはずやのに､私は寂しくならなかｯた｡"なんで？"私は自分でもなぜなのかわからなかｯた｡大地のｺトは好き｡でも､会えなくなｯていｯてても寂しくなかｯた｡<br><br>ある日大地はホストを辞めた｡これで､私とは別の世界の人になる､､､｡私も一緒に辞めればよかｯたのかな？一緒に辞めてれば､今でも一緒にいれたのかな？<br><br>今になｯて後悔してる｡<br><br>あの時､あなたを離さなければよかｯた､､､<br><br>あなたの側から離れなければよかｯた､､､<br><br>あなたと一緒にいれば､こんなに苦しむｺトもなかｯたのに､､､<br><br>今あなたは幸せですか？<br><br>本当にあなたが大好きでした｡ありがとう､､､そしてさようなら｡
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<link>https://ameblo.jp/k0911y/entry-10060617170.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Dec 2007 01:01:26 +0900</pubDate>
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<title>大地との恋､､､３</title>
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<![CDATA[ 大地とは､相変わらず友達以上恋人未満ｯて関係やｯたけど､私は幸せやｯた｡大地の店の従業員の子達にも紹介され､彼女として扱ｯてもらｯていたから｡<br><br>バレンタインにチョコをあげた｡大地はすごく喜んでくれて､満面の笑みで『ありがとう!こんなちゃんとチョコもらったん初めてやし､めっちゃ嬉しい!』ｯて言ｯてくれた｡その笑顔を見て私は"幸せやなあ"ｯて思えた｡こんなに喜んでくれると思ｯてなかｯたから､､､｡<br><br>ホワイトデーに､『お返しをあげるから会いたい』ｯて言われて会うｺトに｡大地は恥ずかしそうに<br><br>『これ!俺バレンタインにちゃんとチョコもらったん初めてやｯたから､こうしてお返しすんのも初めてで､何買ｯたらいいかわからんかｯたし､気に入らんかｯたらごめん｡』<br><br>と言ｯて､小さな紙袋を私にくれた｡私は"開けていい？"と聞いて､『うん』と大地が言ｯたから袋を開けてみた｡中から綺麗にラッピングされた物が出てきた｡ラッピングを剥がし､中身を見て私は驚いた!初めてデートした日に､二人でドン･キホーテに行ｯて私が"いい匂い"と言ｯた香水やｯた｡覚えててくれた｡<br><br>そのｺトがすごい嬉しくて､もｯと大地が好きになｯた｡
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<link>https://ameblo.jp/k0911y/entry-10060615699.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Dec 2007 00:51:25 +0900</pubDate>
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<title>大地との恋､､､２</title>
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<![CDATA[ 気持ちをきちんと伝えてから､私と大地は恋人同士みたいな付き合いをした｡<br><br>休みの前になると､大地の家に泊まりに行ｯたりした｡初めて泊まりに行ｯた日､リビングでＤＶＤを見てた｡二人仲良くソファーにもたれて｡するといきなり大地がキスをしてきた｡私は驚いたけど､大地が好きやｯたから受け入れた｡そのままＳＥＸ､､､｡大地と結ばれた日｡<br><br>そのあと部屋に行ｯて､またＳＥＸをした｡求め合ｯていたんやと思う､､､やｯと結ばれた｡私は嬉しかｯた｡<br><br>今までホストとＳＥＸをしたｺトはあｯたけど､それはただの枕営業｡客とホストのＳＥＸやｯた｡大地は違う｡私は客じゃない｡大地の職業がホストｯてだけで､私と大地はホストと客の関係ではなかｯたから｡<br><br>ホテルに泊まｯたｺトもあｯた｡その日私は生理､､､｡隠しとくわけにもいかなくて､大地に話したら<br><br>『そうなん？そんなん関係ない!好きな女の血なんか全然平気やで!』<br><br>ｯて言ｯて脱がされた｡私は汚いから､､､ｯて拒否したんやけど､大地は全然気にしてなかｯたみたい｡<br><br>これが私への気持ちが本気やｯて証拠なんかな？なんかわからんけど､そう思えた｡
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<pubDate>Sat, 15 Dec 2007 22:45:45 +0900</pubDate>
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<title>大地との恋､､､</title>
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<![CDATA[ 私は思ｯた｡<br><br>"大地が好き"<br><br>私は知らないうちに､大地のｺトが好きになｯてた｡<br><br>"毎日声が聞きたい"<br>"毎日会いたい"<br>"彼女になりたい"<br><br>私のｺトは､お客さんとしてではなく友達として見てる｡この言葉は嬉しいと思ｯたけど､よく考えたら寂しい言葉に感じた｡<br><br>"友達"<br><br>彼女にはなれへん？そう感じて寂しくなｯた｡<br><br>私は大地が好きなｯて､大地と会う度にドキドキしていた｡大地は普通で､多分ドキドキしてなかｯたと思う｡ただの片想い｡そう思ｯてた｡<br><br>ある日､勇気を出して聞いてみた｡私のｺトどう思ｯてるのか､､､｡返事は<br><br>『正直分からん｡けど､お前が他の男と喋ｯてんの見たら腹立つし､お前に彼氏が出来たらショックや｡だから好きなんやと思うねん｡でもな､俺はホストやし付き合ｯたらお前を傷付けてしまうｺトがあると思う｡それが辛い､､､だから今は付き合うとかは無理や｡こんなん客にも言うてそうな言葉かもしれんけど､お前は店にも来てないし､この先呼ぶつもりもない｡お前が来たいｯて言うなら別やけど｡だからお前は俺の客じゃないし､友達以上恋人未満ｯて感じやねん｡これはほんま｡信じて｡』<br><br>嬉しかｯた､､､
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<link>https://ameblo.jp/k0911y/entry-10060410470.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Dec 2007 22:30:29 +0900</pubDate>
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