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<title>続・人生が変わるまでの軌跡</title>
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<description>これは今の自分からワンランク上の男になり、意中の女性を落とすため、一世一代のダイエットに踏み出したある男の物語である。</description>
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<title>徒然なるままに</title>
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<![CDATA[ 　あなたは会うたび好きになってくれて、私もどんどん惹かれていく…。<br>あの時感じた永遠は嘘じゃないよね？<br><br>｢まだ18だから将来なんてわかんないよ｣って言われるたびに、私の奥底のほうで鈍い痛みが走る。<br>今すぐにでも奪い去ってしまいたい衝動にかられる。<br><br>　会ってる間はあなたの魅力があまりに自然過ぎて、まるで気付かないがなくなってしまった途端にとてつもない喪失感に襲われる。<br>｢じゃあまたね。｣<br>次にまた会える嬉しいはずの言葉なのにそうではない涙が溢れてくる。<br><br>　本気で好きになってはいけない立場の私が心奪われてしまった。名前の通り私の世界を明るく照らしてくれた。<br><br>　あなたに出会ってからは世界が違って見えた。あなたの笑顔、人柄、声援、すべてが私の力になった。<br><br>あなたの支えになりたい…。<br>私が望むことはそれ以外ない。<br>あなたの将来が約束されるなら、この魂を悪魔だろうが死神だろうが捧げることもいとわない。本気でそう思った。<br><br>そして、あなたが25になった時に結婚しようと約束をした。<br>顔を赤らめながら｢バカ…。｣と照れるしぐさは私を高揚させた。<br>私には他に彼女がいたが、そんなことどうだってよかった。<br><br>　あなたと肌を重ねるたびにひとつになっていく感覚を覚えた。その頃になると、行為はふたりがひとつになるための儀式のような神聖さを帯びていた。<br>互いの快楽の為だけに貪り合う行為とは雲泥の差だった。<br>
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<pubDate>Tue, 28 Jul 2015 01:57:13 +0900</pubDate>
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<title>続・軌跡-8 心を殺せば感情は消える</title>
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<![CDATA[ 皆さんこんばんは<br><br>皆さんはつらい時ってどうしてます？<br><br>友達に相談や彼氏彼女への相談ですかね？<br><br>拙者は相談出来る人がいないので、心を押し殺してます。<br><br>ただ完全に押し殺せずに苦労してます(^-^;)<br><br>例えば彼女が別の男に抱かれてるとしましょう。<br><br>普通の人はつらいです。<br><br>もちろん拙者もつらいです。<br><br>ただ拙者はつらくてもつらいと言うことは出来ないので嫌々ですが大丈夫だよなんて笑いながら送り出しています。<br><br>必死に生きてる人に申し訳ないですけど、死にたい気分になる時もあります。<br><br>高いとことか包丁に目が止まったり。<br><br>でも死ぬ勇気さえありません。<br><br>最近は本当に感情が邪魔です。<br><br>怖いという感情さえなかったら、あの世で楽しく過ごせるのかな？<br><br>本当に不謹慎ですみません。<br><br>無言で消えたらあなたはまた探してくれますかね？<br><br>それとも他の誰かと寄り添い生きますかね？<br><br>今となっては後の祭りです。<br><br>相手を好きだという感情は本当に厄介です。<br><br>その人にしてほしくないことがとめどなく溢れ出てくるのに、してほしくないと言えないジレンマ…。<br><br>最近は自分に正直になれない拙者でした。<br><br>それでは頑張ってまいりますので、応援よろしくお願い致します(^o^)
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<pubDate>Mon, 09 Feb 2015 23:26:35 +0900</pubDate>
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<title>続・軌跡-7 かけがえのないもの</title>
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<![CDATA[ 皆さんこんばんは。<br><br>今週は実家に帰省している彼女に会いに岩手まで行ってきたのですが、そこである事件が起こりました。<br><br>事情があって深くは話せませんが、彼女が他の男に乗り換えるのではないかと思わせるようなやりとりを発見してしまいました。<br><br>もう発狂しそうでした(笑)<br><br>彼女は去年の夏に同じような案件で一悶着ありました。<br><br>拙者は夜中の3時から悩み、4時半に別れを決意しました。<br><br>やり場のない怒りと悲しみが混じり、吐き気にさいなまれて、2回ほど吐きました。<br><br>ついに別れ話を切り出すと彼女は泣き出して、今回のは違う、離れたくない等、必死に説得されました。<br><br>あまりの頑固さに突き放すためとはいえ、大嫌いや目の前から消えろ等、心にもないことを言ってしまい自己嫌悪にも陥りました。<br><br>最終的にはもう一度だけチャンスをあげて、一から信用を積み上げていくことで合意し、身も心も深くつながり、結果的にはお互いの結束が強まりました。…と拙者は思いたい(笑)<br><br>今回のことでいくつか学びました。<br><br>ひとつはやはり嘘や隠し事はするものではない。<br><br>自分の非を認め、何を言われても反論せず謝り続けること。<br><br>そしてなにより、大切なものは譲らないこと。<br><br>彼女はどんな罵声や批判にも屈せず、拙者が必要だ、別れたくないの一点張りでした。<br><br>結果的にやってしまったことは悪いが、大切な部分だけは譲らない姿勢を見て、自分に欠けているのはそのような執念なのかなと思いました。<br><br>今回、そんな姿勢を身を持って教えてくれた彼女に出会えて本当に良かった。<br><br>キミはウチといて幸せかなんて悲しい顔で聞くけど、拙者にとってキミと過ごす時間は幸せ以外のなにものでもない、かけがえのない時間だよ!?<br><br>ウチと会わなきゃつらい想いしなくてもイイのにねと言うけれど、キミに会わなきゃ人生賭けて人を愛するなんて行為は一生出来なかった。<br><br>本当に失うのが怖かったとキミは言うけど拙者もキミを失うかもしれないって怖かった。<br><br>もうこんなことはあってほしくないけど、また起こると思います。<br>そんな時はふたりで一緒に乗り越えよう。<br><br>一生一緒にいてください。<br><br>最後、惚気になってすみません(^-^;)<br>戻れてめちゃくちゃ幸せだったもので(笑)<br><br>それでは頑張っていきますので応援よろしくお願い致します(^o^)<br>
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<link>https://ameblo.jp/k10091989/entry-11987481141.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Feb 2015 23:19:00 +0900</pubDate>
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<title>続・軌跡-6 我は束縛の王子なり</title>
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<![CDATA[ 皆さんこんばんは。<br><br>へんなタイトルすみません(^-^;)<br><br>皆さんは自分の好きな人を好きになり過ぎて相手を雁字搦め(がんじがらめ)にしていませんか？<br><br>拙者はそうしてしまっています。<br><br>だから相手はいつもストレスを感じていると思います。<br><br>こちらの言い分としては好きだからあんなことしてほしくないとかこうしてとかっていうのは普通ではないのか？と思うのですが、拙者の普通が相手を傷つけているのを知った時に本当に病みました。<br><br>もっと大人にならなくちゃいけないですね。<br><br>でも、束縛が全く無いのもどうですかね？<br><br>相手が違う男と会っていて、それを負い目に感じるから、拙者も違う女と会っても何も言えないというような感じです。<br><br>確かに負い目は感じるかもしれませんが、そこは違う女には会わないでって言って欲しい!!<br><br>多少の束縛がないと本当に好きなのか不安になる時だってあるんです!!<br><br>不安になるからまた相手を縛り付けるの負の連鎖です。<br><br>最愛の人は今遠くにいます。<br><br>最愛の人は拙者を束縛してはくれません。<br><br>だから不安なんです。<br><br>口で好きだと言ってくれるのは嬉しいです。<br><br>だから次はもう一歩踏み込んで態度で示して欲しい。<br><br>もし恥ずかしくて出来ないんだから察してって思っているなら、それを伝えて欲しい。<br><br>相手に伝わらなければ思ってないのと一緒だ!!　…と昔の国語の先生に言われました(笑)<br><br>多分これも厳密には束縛なんでしょうね(笑)<br><br>今日は束縛したい気持ちはわかるが、あまりするなみたいなニュアンスで諭されたので、しないように頑張ります。<br><br>それではこれからも頑張りますので応援よろしくお願い致します(^o^)<br>
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<pubDate>Wed, 04 Feb 2015 23:01:48 +0900</pubDate>
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<title>続・軌跡-5 本当にすみません</title>
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<![CDATA[ 今日は文章考えたくないです<br>また明日から頑張ります<br><br>皆さん応援よろしくお願いします
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<pubDate>Tue, 03 Feb 2015 12:37:47 +0900</pubDate>
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<title>続・軌跡-4 もう人間辞めます</title>
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<![CDATA[ 皆さんこんばんは(^o^)<br><br>お久しぶりです。<br><br>覚えてる方はいらっしゃらないとは思いますが、またダイエットを始めます。<br><br>今回は、独り身ではないということが前回のダイエットとは違います。<br><br>もはや内縁の妻と呼んでもおかしくない最愛の人と出会う事が出来て、この人のために痩せたいって本気で思いました。<br><br>私はこれから40kgの減量に努めなくてはいけません。<br><br>そのレベルの減量は、きっと人間のような食べて寝て仕事してのサイクルでは成し遂げられません(&gt;_&lt;)<br><br>拙者はもう人間じゃなくてイイ<br><br>人並みの幸せな生活なんていりません<br><br>最愛の人のために血ヘド吐きながらすべての脂肪を落とします<br><br>それが成功して自信が持てたときはその人にプロポーズするつもりです<br><br>人並みの生活はそれが叶ったあとにすればイイ<br><br>拙者の命かけた最後の挑戦見届けてください<br><br>ではこれから毎日更新していきます　<br><br>皆さんには拙者の姿がどう写るかわかりませんが、命懸けますので応援よろしくお願いします(^-^)
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<pubDate>Sun, 01 Feb 2015 22:48:13 +0900</pubDate>
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<title>続・軌跡-3 嬉しい誤算</title>
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<![CDATA[ 皆さんこんにちは(^o^)<br><br>彼女と別れてカオスになるはずだったんですけど、彼女が女の子紹介してくれました♪<br><br>その子がまた優しくてなんか荒みきった心を洗ってくれました。<br><br>今度はちゃんと成功させないといけないですね。<br><br>こんな拙者ですが、皆さんの応援が力になります故、お願い致します。
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<link>https://ameblo.jp/k10091989/entry-11894991622.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Jul 2014 10:53:00 +0900</pubDate>
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<title>続・軌跡-2 極上、心の闇(病み)</title>
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<![CDATA[ 皆さん、こんにちは(^o^)<br><br>拙者、闇が極限まで込み上げここ2日寝れてません(^-^;)<br><br>この期間を拙者は｢スーパーヘイトタイム｣と名付けているのです。<br><br>なんか横文字並べとけば病み期みたいな呼び方よりカッコいいじゃないですか♪<br><br>昨日彼女の口から、好きという感情は皆無とか他に大切な人がいるとか、今週末その人に合いに仙台まで行くとか etc... 辛辣な事実が次々暴露され、もうなんかどうでもよくなっちゃって思いっきりキレました♪<br><br>それでもスッキリしないです。<br><br>ついに食欲まで奪われ、何も食べていません(&gt;_&lt;)<br><br>この状況を若干喜んでいる自分もいます。<br><br>なんか自分の事でさえ良くわからないです。<br><br>辛辣な事実を聞いてもなおブレる事無く好きでいる事や、仙台行くの知ってて止めずに楽しんでこいとか言ってしまう始末。<br><br>最近はやたらと嘘つきです。<br><br>皆さんも経験ありますかね!?<br><br>とりあえず今週末はスーパーヘイトタイム続くのでコメントで慰めるなりもっと追い詰めるなりしてくれればありがたいです。<br><br>最終的に彼女のほうからやっぱ好きって言ってくれたんですが、拙者の気分は晴れません。<br><br>むしろ晴れる人いるのかよ!?!?<br><br>とりあえず今の彼女が作ってくれたスーパーヘイトタイムを利用してずっと狙ってた人落とせるような身体作ります。<br><br>まぁ拙者自身あまり良い人間とは言えないんですが、彼女にそれ以下の人間を見たので下には下がいるとホッとしている今日この頃です。<br><br>それでは下衆なりに頑張りますので、皆さん応援よろしくお願い致します(^o^)
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<link>https://ameblo.jp/k10091989/entry-11892398456.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Jul 2014 12:18:00 +0900</pubDate>
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<title>続・軌跡-1 怠け王、再誕</title>
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<![CDATA[ 拙者、一世一代と言っていたにも関わらず約半年あまりでここに再誕(ToT)<br><br>もう罵られても仕方ありません(&gt;_&lt;)<br><br>ですが、やらなければいけない由々しき事態が発生したためここに戻ってきた次第です!!<br><br>ふつつか者ではございますが、また魂を切り売りしながら頑張って参りますので応援よろしくお願い致します(^o^)
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<link>https://ameblo.jp/k10091989/entry-11891593303.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jul 2014 21:39:00 +0900</pubDate>
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