<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>乗り越えられない壁はない</title>
<link>https://ameblo.jp/k1tari0/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/k1tari0/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>はじめから完璧な人はいないのだから。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>新人看護師の悩みが癒える二つのこと</title>
<description>
<![CDATA[ <p>大体の新人看護師の悩みの投稿や記事を見ると、「一年目」の乗り越え方がいかに重要かが書かれている。<br>どの仕事でも共通することだと思うが、一年目というのは覚えることも多く、うまくいかないことだらけで、かつ、先輩職員や患者さんの目に対して敏感になりやすいものだ。<br>そこで不安が先行して体調を崩し負のスパイラルに陥っては本末転倒である。<br>そういう時こそ大事なのが気持ちの切り替えなので、そこのポイントを二つにわけてみた。<br><br><br>まず、一つ目は「自分だけではなく、周りの同じ新人も皆大変だと思うこと」である。<br>こう思うだけで自然と気持ちは楽になるものだ。<br>新人の時は、大変なのは自分だけだと思い込み周りが全て敵に思えてくるもの。<br>でも必ずしもそうではないはずだ。<br>新人として入ると、「同期」という存在はいるだろう。その同期とたわいもない話から悩みを打ち明けてみるのもいいだろう。<br>もし同期が周りにいなくても、「自分と同じ立場の人はきっと今は大変なはず」と自分に言い聞かせるだけで、気持ちはだいぶ楽になるはずだ。<br><br><br>二つ目は「新人時代の大変な時期は必ず終わりがくる」と思うことである。<br>だいぶシンプルだが、これが一番大事でかつ必ず皆にやってくるものだ。<br>一年目が終わり、二年目になっている自分の姿を想像してみるといい。<br>もしぼんやりでもいいから理想の自分が見えてきたら、もうそれは少しずつ成長しているという証だ。<br>始まりは誰にでもある。<br>だが、終わりも必ず誰にでも来る。<br>時には人生を長期的な視点ではなく、短期的な視点で考えることも重要だ。<br><br><br>悩んで立ち止まってしまっても、この<a href="http://shinjin-kangoshi.info" target="_blank">Webサイト</a>を読めば「一年目」の壁も、難なく乗り越えられるだろう。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/k1tari0/entry-12435150412.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Feb 2019 13:11:05 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
