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<title>こつ？コツ？ゲームしよ！</title>
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<description>こつこつとコツを紹介します!</description>
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<title>アトリエ</title>
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<![CDATA[ <p><img alt="" height="273" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg-cdn.jg.jugem.jp%2F823%2F3536922%2F20160716_950156.jpg" width="480"><br><br>今回もよろしくお願いします。<br><br><br>前回のハイライト<br><br><br><br><strong>見るか、星々の砕けるさまを・・・！！</strong><br><br>　<br>キースグリフさんにボコボコにされつつも、ハロス村での調査をこなし<br>なんとか帰路に着きます。<br>ようやく帰ってきたフィルツベルクの貸家前にて、以前に見た危ない人がいました。<br><br><br><br><strong>いやぁ基本的に関わりたくない状況ですよ・・・。</strong><br><br><br><br>行き倒れってそうそう何度も起こるべき事象ではないんですがね。<br>どうやら、空だけを見るために地面に寝そべっていたら、体力の消耗度により<br>そのまま起き上がれなくなってしまったとのことでした。　<s>やっぱ行き倒れか(´・ω・｀)</s><br><br><strong>ラナン「母なる大地に背中を預け、無限に広がる空だけを見る・・・<br>なんとも贅沢な話じゃないか。　どうだい、今度挑戦してみては？」</strong><br><br><br><br><strong>(｀・ω・´)　いいぞアーシャ！　Noと言える主人公になるんだ！</strong><br><br><br>さて、浮かない気分ではありますが、マリオンさんに報告しにいかねば。<br>すいませんマリオンさん、変な人に邪魔されてしまいましたよ。<br><br><br><br>とりあえず、犯罪的な痕跡はなかったことを報告。　水に毒とかそういったことも<br>ありませんでした。　パナが飲んでましたし。<br><br>必要なものを渡し終えてアーシャは帰宅、その後、リンカさんから<br>キースグリフに会ってアイテムを持っていかれたことが告げられました。<br><br><br><br><strong>いい年した分際で自分勝手なんで面倒極まりない存在ですが、</strong>実力があるので<br>なかなか手出しできない状態です。　うーん厄介だなあの人。<br><br><br>休む間もなく、次の行動開始。　レヘルンやフラムの威力を底上げして<br>メリエッタさんの店に登録し、調合でかかる日数を節約します。　代わりに金がかかる・・・。<br><br><br><br>ハリーの旦那から依頼を受けた、「ガラスでできた遺跡」とやらの<br>調査に向かうことにします。　<br>調合の割合が多かった今までのアトリエシリーズと比べると一線を画した感じですね。<br><br><br>爆弾で敵を吹き飛ばしながら進んでいくと、ガラスでできた花が咲いてる場所が。<br>近寄ってみると、花畑が光り出します。　ハロス村の時のように。<br><br><br><br><br>そして光の中から出てきたのは・・・　またもニオでした。<br>なんか特権階級っぽいですね（？）。　いろんな場所に出てこれるとか。<br><br><br><br>急いで駆け寄り話しかけてみても、まったくこちらに気づきません。<br>というか目も開けてくれない状態。　地面に降りる前に消えてしまいます。<br>なんかだんだん状態が悪くなってない？<br>これを続けていって、本当にニオを助けられるんでしょうか。　ちょっと不安。<br><br><br><br><br><strong>(´；ω；｀)　レジナさんありがとう・・・</strong><br><br>気を取り直して遺跡最奥部へ向かいます。　奥には、明らかにまだ稼働している<br>謎の装置がありました。<br><br><br><br>これ、何ですかね？　炉みたいな感じでしょうか。　ここで<br>この遺跡の中のガラスを生産しているとかいうところでしょうか。　いや憶測はいかん。<br>ここはこの情報を持ってハリーの旦那に報告するところでしょう。<br><br><br><br>そこらにあった適当な棒切れ（ガラス製）をおみやげに持って帰ることにします。<br>これであの人も満足するでしょう。　ふーやれやれたぜ。<br><br><br><br>ハリーさんもだいぶ満足そうでした。　おみやげのガラス棒を手渡すと<br><strong>「これは古代巨人族が利用していた爪楊枝である」</strong>と驚愕の考察を展開、<br>呆気にとられるアーシャに構わず、歴史的発見に歓喜しています。<br>まぁこっちはなんでもいいですけどね。<br><br>家に戻って物思いに耽るアーシャ。　考えるのはもちろんニオのことです。<br><br><strong>アーシャ「ニオ、会えたのにまた消えちゃった。<br>こっちにも気づいてかったみたいだし」</strong><br><br><br><br>とりあえず今わかっていることと言えば、「光る花」があるところにニオは出てくること。<br>花の種類によって、ニオが出てくる時の状況に違いがあるかもしれないということ。<br>（こちらに気づいたり気づいてなかったり）<br><br>それぐらいですか・・・(´・ω・`)　なんかあんまりわかってるとは言えないな。<br>でも手がかりはこれぐらいしか無いわけで、これからも地道な調査でやっていくしかなさそう。<br><br><br><br>花の調査のこともそうですが、<br>「錬金術士」としての自分の力に限界を感じ始めた様子のアーシャ。<br>さらなる飛躍を目指すためには、錬金術に詳しい人に教えを請いたいところです。<br><br><br><br>そこで、「錬金術の基礎」の本をくれたウィルベルに話を聞くことにします。<br>専門外かもしれないけど、つながりがあるかもしれませんし。<br>おーいウィルベルさん、ちょっと聞きたいことが・・・。<br><br><strong>ウィルベル「あー、あれね。　錬金術の本はあの一冊しかないよ」</strong><br><br>(´・ω・`)そうですか・・・<br>どうやらウィルベルにもツテはなかったようで、新しい本も持ってないとのこと。<br>ただ、あの本はこの街で手に入れたものだとのことでした。<br><br><br><br>あーわかった。　<strong>その言葉が表す人はこの街に一人しかいない。</strong><br>ハリーの旦那ですね。　では行ってみましょうか。　ウィルベルありがとう！<br><br><br><strong>アーシャ「・・・というわけで、ハリーさんなら珍しい本をご存知かと思ったんです」</strong><br><br>この言葉にガチ泣きするハリーの旦那。　<strong>え！？</strong>　と思いましたが<br><br><br><br>まぁそれはそうでしょう。　感動もひとしおというところですか。<br>快く協力を申し出てくれました。　ハリーさんカッコいいっす！！<br><br><strong>ハリー「さて、まず君が持つ本についてだが、<br>あれは、遥か昔に隆盛を極めた学問のひとつ・・・」</strong><br><br><br><br><strong>Σ(ﾟДﾟ；)　ネ・・・ネリ金術！？</strong><br><br><br><br>調合という手段を用いて、貴金属を卑金属に変え、あらゆる物を創造する・・・<br>そんな脅威の学問こそがネリ金術。　ナンテコッタイ<br><br>使い方次第で神にも悪魔にもなれるレベルの恐ろしい知識と推察されますが、<br>古代語が解読できないハリーさんが<s>捨てた</s>他の人に譲渡したとのことでした。<br>ガッカリ感が漂いましたが、アーシャの熱意に圧されたハリーさん、<br>別ルートを紹介してくれます。<br><br><br><br>ハロス村をさらに南下した先に、膨大な書物に埋もれ1人で生活している<br>女主人がいるとの情報を教えてくれました。<br><br><br><br>そこに行くには凶暴な獣がいる森を抜けていかなくてはいけませんが、<br>手がかりがそこにあるなら<strong>やってやろうじゃん！！</strong><br><br>ニオを救うため、錬金術と双璧を為すと思われる古代の学問、ネリ金術を求めて<br>アーシャの冒険が進展していきますぜよ！<br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 26 Oct 2017 17:16:30 +0900</pubDate>
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<title>アトリエ</title>
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<![CDATA[ <p><img alt="" height="273" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg-cdn.jg.jugem.jp%2F823%2F3536922%2F20160716_950156.jpg" width="480"><br><br>今回もよろしくお願いします。<br><br><br><br><br>溢れんばかりの書物が保管されてる、理想郷のような場所。<br>国会図書館とか、生きてるうちに一度は行ってみたい。<br><br><br>　<br>ハリーの旦那からの情報で、古代の学問「ネリ金術」に関する書物を得るため<br>南の地に旅立つことになりました。<br>お決まりのように爆発物を大量に持って出発です。<br><br><br>途中、リンカさんとの食事イベントが発生。　今回のアトリエも、個別キャラに<br>友好度みたいなのが設定されているんでしょうか。<br>ステータス画面にはなかったような気がするけど・・・。<br><br><br><br><br><strong>自分よりデカい獣は斬れて食材だと無理な理由はなんですか。</strong><br>器用不器用のレベルを超えてる気がする。<br>そんなリンカさんの希望で、料理を教えることになりました。<br>ひどいことになりそうな予感が今から渦を巻いていますが、そこには触れないでおきます。<br><br><br>そんなこんなで到着。　ハロス村より南東に結構行ったところにありました。<br><strong>移動期間短縮できるアイテムを早く作りたいと思いました。</strong><br><br><br><br><br>いかにもというイメージの建物です。　知識の館か・・・。　壱番館はあるのかしら。<br>女主人さんとやらがどういう人なのかは気にかかりますね。<br>真っ先に浮かんだのは魔女的なモノです。　ウィルベルがスーパーサイヤ人化したみたいな。<br><br>中はだだっ広い感じ。　本棚ですかね？　見えているのは。<br><br><br><br>知識の館の「知識」ってのは多数の本のことか。　そうなると本の貯蔵庫というか<br>保管庫というか、そういう感じなんでしょうかね。<br><br><strong>？？？「ようこそいらっしゃいました」</strong><br><br><strong>Σ(ﾟдﾟlll)　びっくりした。</strong>　誰も居ないのに声が・・・。<br>どこかから来訪者の管理をしているのかしら。<br><br>そのまままっすぐ進めといってきたので、とりあえず進みます。<br>さすがに罠とかは無いでしょうね。　<s><strong>注文の多い料理店的なアレの可能性もあるけど</strong></s><br><br>広間のようなところにたどり着くと、出迎えがやってきました。<br>この人が女主人か。　なんかモンスター連れてるように見えるけど気のせいだと信じたい。<br><br><br><br>頭につけてるのはなにかと思ったら<strong>ゼンマイですなアレ。</strong><br>背中にメカメカしい羽根もつけてるし、この人ってロボか。<br>ゼンマイは自分で回しているのか、それともお供のモンスターにまわしてもらってるのか・・・<br><br>それはさておき、彼女はオディーリアさん。　この弐番館の管理をしているとのこと。<br><br><br><br>図書館か。　じゃあ貸し出しとかもアリなんですかね。　これだけ大量にあれば<br>ネリ金術の本や、ニオを救うための手がかりが書いてある本も見つかるかもしれません。<br>探すのに年単位での泊まりこみが必要になることも考えられますが。<br><br>オディーリアさん曰く、「一部機能に不具合がある」ものの、閲覧は可能なので<br>問題が発生したら呼んでくれとのこと。<br>にわかに物騒な予感が湧き上がりましたが、これだけの本の誘惑には勝てません。<br>それではいってきま～す！<br><br><br><br>下に下に階層が進んでいく形になっているようで、しかも結構広そうです。<br>これはマジ一苦労どころの話じゃないかもしれない・・・　と思いながらうろついてると<br>階段を降りた辺りでスラグを発見。　さっきオディーリアさんが連れてたのとは<br>色違いだけど、一応スタッフ的なモンスターなのかな？<br><br><br><br><strong>え！？</strong><br><br>問答無用で襲いかかってきました。　勘弁して下さいよ・・・（爆弾で殲滅しましたが）<br>独り言とかがうるさかったのかしら。<br><br><strong>オディーリア「いえ、あなた達の行動に問題はありません」</strong><br><br><br><br><strong>ひどい</strong><br><br>どうもこれがさっき言ってた「不具合」だそうですね。<br>スタッフが暴走する図書館とは斬新だな。<br>とりあえず散策はやめて一旦広間に戻り、オディーリアさんに話を聞くことにします。<br>すいませんけど錬金術の本ってありますかね？<br><br><br><br><strong>58400冊の書籍があるようです。</strong>　それはちょっと確認しきれんな。<br>ということで条件をつけます。　「花」という検索ワード追加で。<br><br>・・・<br><br>・・・・・・<br><br><strong>オディーリア「予期せぬ不具合が発生しました。<br>検索結果『錬金術』の情報は消失しました」</strong><br><br><strong>Σ(ﾟдﾟlll)　！？</strong><br><br><br><br><strong>(´・ω・`)</strong><br><br>超びっくりした。　予期せぬ不具合って。　<s>problem has been detected～</s><br>消失したのは検索結果だけで、現物が失くなったわけじゃないので（当たり前ですが）<br>探せば見つかりますが、これを探すのか・・・。<br><br>まぁここでじっとしててもしょうがない。　行くしかありませんな。<br>該当のテーマの本が置かれているだいたいの場所を教えてもらったので、<br>ちゃっちゃと進みましょう。<br><br><strong>オディーリア「それでは、ご武運を」</strong><br><br><br><br>嫌な予感しかしない<br><br><br>内部は図書館というより遺跡という方が的確な感じがします。<br><strong>何よりスタッフがガンガン襲いかかってきますので。</strong><br>今までにいなかった赤いスラグとかの強敵までいまして、手持ちの爆弾でも<br>スムーズに倒せない状況。　これはキツい・・・。<br><br><br><br>該当の書架は4のDとのことでしたが、4階に着いた頃には爆弾も尽きかけ<br>満身創痍の状態でした。　この図書館マジ怖い。<br>ようやく目的地近辺までたどり着いたところ<br><br><br><br><strong>？？？「4のDならここだ」</strong><br><br><br><br>キースグリフさんが先客として来てました。<br>リンカさんがまたバトルでもふっかけないかとヒヤヒヤしましたが、<br>さすがにわきまえている様子。　よかったよかった。<br><br>話しかけたら案の定冷たくあしらわれたので、当初の目的通り本を探します。<br>えーと、錬金術、花・・・。<br><br><strong>キースグリフ「君に必要な本は、右から16番目だ」</strong><br><br><strong>え！？</strong><br><br>今日はなんかいろんな意味で驚きの連続です。　見てみると、表紙などが擦りきれてて<br>ぱっと見ではどんな内容かがわかりません。　これは言われなきゃ読まないわ・・・<br><br><br><br>しかし、普段は自分で何とかしろというのが口ぐせなキースさん<br>思わぬ優しさを見せてくれます。　これはいったいどういうことかしら。<br><br><br><br><br><strong>アーシャ気づけ！　この話の登場人物は君だ！！</strong><br><br>珍しく、今回はキースさんからも質問されました。<br><strong>「君はここに何を求めてやってきたのか」</strong>ですって。<br>もちろんニオを救うための方法が書いてある本がないか調べに来たんですが・・・<br><br>その回答に、キースさんは否と答えます。　ヒントはいくつもあるが、<br>答えそのものは自分で導かなければならないと。<br><br><br><br>錬金術士のあるべき姿だとか思った以上に真摯なキースさんの答えを受け<br>キースさんに対する考え方を改めました（主に私が）。　悪い人じゃないかな・・・。<br>さて、収穫も得たし、<strong>瀕死だし、</strong>急いで帰ることにします。<br>オディーリアさんこの本借りてっていいでしょうか？<br><br><br><br>ずいぶん太っ腹な図書館です。　<s>あまり利用者がいないからいいのか</s><br>ありがとうございました。　錬金術の本も買わなきゃいけないですしまた来ますね！</p>
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<pubDate>Sat, 21 Oct 2017 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>アトリエ</title>
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<![CDATA[ <p><img alt="" height="273" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg-cdn.jg.jugem.jp%2F823%2F3536922%2F20160716_950156.jpg" width="480"><br><br><br>今回もよろしくお願いします。<br><br><br><br><br><strong>働きたくないでござる！　絶対に働きたくないでござる！！</strong><br><br>　<br>古代図書館から目当ての本を借り受け、フィルツベルクに戻る途中<br>アーシャのお料理教室が開催されました。<br><br><br><br>まずは基本、焼き物から参りましょう。　ではリンカさん。<br>このお肉を適当な大きさに切ってくれますでしょうか。<br><br><br><br><strong>料理でそのような言葉を使う機会ってないですよね？</strong><br>そしてリンカさんは、肉を持っておもむろに開けた場所へ。　そして<br><br><br><br><strong>( ﾟдﾟ)ﾎﾟｶｰﾝ</strong><br><br><br><br>ちょっと予想外だった。　まさか切り捨ててくるとは・・・。<br>跡形も無い状況からどうすれば出来上がると思っているんだろうこの人。<br>そもそも料理というものが何かから説明しないといけないのかもしれない。<br><br>とりあえずいつもの剣でなく包丁を持たせたところ、同じ方法で食材を切り刻むも<br>なんとか形をとどめた状態で持って帰ってきたので、料理を作ることはできました。<br>これが続くとなるといろんな意味で大変だな・・・<br><br><br>早く戻りたいんですが、もう一つイベントが発生。　今度はラナンさんでした。<br>相変わらず自然に身を委ねているようです。　今度は風を待っているとかなんとか。<br><br><br><br>デフォルトでアレな感じが変わってないようで安心しましたが、<br>今回もしきりに腹減ったを繰り返してます。　だったら仕事でもすれば・・・<br><br><strong>ラナン「はたら・・・く・・・？」</strong><br><br><br><br><br>なんだか妙な言い訳をかますラナン。　<strong>アーシャ、それは間違いなく後者だ！<br>騙されてはいけない！</strong><br><br>古代図書館で買い物したため路銀が心許ない状態のアーシャですので<br>今回は食べ物を恵まずそのままお別れします。　ちゃんと働いてください。<br><br><br>ようやくアトリエに戻ったアーシャ。　さぁさっそく読書タイム。<br>至福の時間はじまるよー(・∀・)！<br><br><br><br><br>キースさんの言った通り、直接の情報はありませんでしたが<br>ヒントはいろいろ見つけました。　リーゼンガングのあたりか・・・。<br>あとは、生きている建造物を調合した錬金術士の話が凄かった。<br><br>さて、この本に載ってた花は3つ。<br><br><br><br><br><strong>「雨を待つ花」「百年に一度咲く花」「陽を避けて咲く花」。</strong><br>その中の「雨を待つ花」はリーゼンガング近くにあるそうですが、<br>他の2つについては不明な状況。　これまでと同じように、マリオンさんや<br>ハリーの旦那の依頼を受けて、地道な調査をやっていくのがよろしいですかね。<br><br><br>図書館から手に入れた錬金術書やアイテムを使って調合を進めていると、<br>アーニーさんがやってきました。　お久しぶりですね。<br><br><br><br>今回は依頼の話でした。　どうやらお得意様から<br>アーシャの作る薬が欲しいと言われているみたいですね。　これは嬉しい。<br>良客の予感です。　お任せくださいな(・∀・)<br><br>最優先で薬を作成し、アーニーさんにお渡しします。<br>この薬を収めるお得意様は地方の地主さんとのこと。　それは超優良客ですな。<br>話を聞くと、その地主さんが今まで利用してた商人が引退して<br>次の取引相手を探している状況だとか。　それはアーニーさんかなりチャンスなのでは・・・<br><br><br><br><strong>アーシャの薬が結果を左右しかねないとか！？</strong><br>これはもっと良い品質で作っておくべきだったか・・・　失敗した。<br>それはともかく、がんばってください！<br><br>予想外の大きな役目も終わったところで、改めて調合を進めます。<br>運良く移動日数短縮のアイテムが作れるようになっていました。　イヤッホウ！<br><br><br><br>必要アイテムのひとつであるウロコとか手に入れた記憶がないんですが、<br>どこかの敵を倒した時に手に入ったものだったかしら。　ホントにラッキーだったかも。<br><br>嬉しさのあまり、普段滅多に戻らないリーゼンガングまで行ってきました。<br><br><br><br><br>通常は6日の日程が4日に短縮されてましたね。　なかなかよさげです。<br>ラナンさんも頑張っているのを確認できたし、依頼も幾つかこなしました。<br>ついでに花の調査もしようかと思いましたが、図書館で苦戦したとか<br>爆弾が足りないとか品評会の開催時期になったとかの理由から延期。<br><br><br>フィルツベルクに戻ってくると、思わぬ人から声をかけられます。<br><br><br><br>まさかキースさんから話しかけてくるとは。　しかも待っていたって何かしら。　<s><strong>超怖い</strong></s><br>本のことを教えてくれたお礼をいうと、それはいいからアトリエに案内しろといってきます。<br>まぁ汚いところですが、それでよければ。<br><br><br><br><strong>((((；ﾟДﾟ))))　頃合いってなんだ・・・</strong><br><br>アトリエに着いた2人。　キースさんはまずアーシャに渡すものがあるとのこと。<br>あれ、それってハロス村の・・・。<br><br><br><br>動かすなと。　マリオンさんに渡すのはまだ先になるか・・・。<br>それで、お話の件とはどのようなことでしょうか。<br><br><strong>キースグリフ「君に錬金術の道具の作成を依頼する」</strong><br><br>・・・<br><br>・・・・・・<br><br>・・・・・・・・・( ﾟДﾟ)ﾊｧ？<br><br><br><br><br><br>おっしゃっている意味が全くわかりません。<br><strong>あなたが使用するに足るレベルの道具を、はるか格下のアーシャに作れと？</strong><br><br><br><br><strong>(´・ω・`)　？？</strong><br><br>まったく話が理解できないアーシャ<s>と私</s>。<br>キースさんは、この依頼の真意を伝えるため、昔話をしてくれました。<br><br><br><br>どうもキースさんはハンパな覚悟で錬金術を行使する者が許せないようで、<br>マリオンさんたちから追われている理由もそこから来るみたいです。<br><br>で、アーシャが錬金術を使うに相応しい者かどうかを判別するため、<br>今回の依頼をしてきたとのこと。<br><br><br><br><strong>工ｴｴｪｪ(´д｀)ｪｪｴｴ工</strong>　依頼という割には強制力が強いような気が。<br>まぁ明確に期限が区切られてるわけじゃないので、絶対無理ってことはなさそうですが。<br>それにしても無茶な話を・・・<br><br><br><br>何にせよ、ニオを助けるためには錬金術が必要ですから<br>こんなことで負けるわけにはいきません。　<strong>やってやろうじゃん！！</strong></p>
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<pubDate>Mon, 16 Oct 2017 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>アトリエ</title>
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<![CDATA[ <p><img alt="" height="273" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg-cdn.jg.jugem.jp%2F823%2F3536922%2F20160716_950156.jpg" width="480"><br><br><br>今回もよろしくお願いします。<br><br><br><br><br>品評会<strong>「わくわく掘り出し物合戦」</strong>でのメリエッタさん。<br>ところどころに紛れる、隠し切れないホンネが、<br><strong>このイベントへの<s>やる気の無さ</s>意気込みを感じさせます。</strong><br><br>　<br>道が塞がれてしまうなどの予定外なアクシデントを乗り越え、<br>なんとかフィルツベルクに戻ってきました。<br><br>メリエッタさんの店に行くと、さっそく「わくわく掘り出し物合戦」への参加を<br>尋ねられます。<br><br><br><br><br>軽い気持ちでOKしたら、<strong>「今からやるから会場にいけ」</strong>とのこと。　<strong>Σ(ﾟдﾟlll)今から！？</strong><br><br><br><br><br>ホントに今からだった・・・orz　<strong>みんなどれだけ準備いいんだよ。</strong><br><s>というかみんなどうでもいいのか</s><br><br>ハリーさんによる長ったらしい挨拶の後、メリエッタさんが唐突に<br>アーシャの紹介をぶっこんできました。<br><br><br><br><br>(´・ω・｀)犠牲者・・・。　もうちょっとオブラートに包んだ言い回しが欲しかった。<br><br><br>まずは一人ずつ参加者の紹介。　今回のメンバーは、ハリーの旦那、レジナさん、<br>ウィルベル、そしてアーシャの4人でした。　<s>みんな物好きだな</s><br><br><br><br>次に審査員の紹介。　<strong>何やら後ろに動くものがあります。</strong><br>※あまりの素早さのため、残像しか写り込みませんでした。　ご了承ください<br><br><br><br>参加者席から一瞬で移動していたハリーの旦那を始め、司会進行役のメリエッタさん、<br>マリオンさん、アーニーさんが審査員でした。　<s>人手が足りないんじゃないの？</s><br><br><br>品評会の流れですが、みんなが出品したアイテムを、審査員を含めた観客に見てもらい<br>その評価によって点数が付けられる仕組みのようです。<br>審査員の方々が求めるカテゴリがいろいろあるようで、その好みに応じたアイテムをだせば<br>高評価が狙えそうな感じでした。<br><br>今回の合戦では、審査員の方々が求めるものが「日用品」みたいです。<br>（見えづらいと思いますが右側に傾向が出ています）<br><br><br><br>今持っているもので日用品といえば<strong>「ロウ」が最高レベル。</strong><br>ぶっちゃけ品評会に出していいレベルのものではないと思いましたが、やむを得ません。<br>せめて、以前に依頼のあった洗剤を多めに作っておくんだった・・・<br><br>では参りましょう。<br><br><br><br>左のバーがボーナス、右上が実際のスコアを表すんですかね。<br><s>欽ちゃんの仮装大賞を思い出した</s>　レジナさん今回爆弾を出すのはまずいだろう・・・<br><br>4名の審査が終了し、最終結果発表。　優勝は・・・<br><br><br><br><strong>アーシャでした。　マジで！？</strong><br>いや素晴らしいと思うけどさ。　ロウで優勝できるレベルの大会か・・・<br><br><br>祭りイベントも一段落したところで、気晴らしに街をうろついていると、<br>聞いたことのある怒鳴り声がします。<br><br><br><br>そういえばオフィスがフィルツベルクにあると言ってましたね。<br>何やら問題を抱えてるのかもしれません。　ご挨拶がてら話を聞きに行きましょう。<br><br>オフィスでは、マリオンさんが見たことない感じの暴れっぷりで気炎を上げてます。<br><br><br><br><br><strong>このゲームのキャラでマリオンさんに最も親しみが湧いた。</strong><br>実によーく分かるぞマリオンさん(´・ω・｀)<br><br>事情がわからないアーシャは、この剣幕はどういうことか理解不能。<br>リンカさんに尋ねるも、深い事情は知らない様子です。<br><br><br><br><strong>それは言うな(´；ω；｀)</strong><br><br>忙しそうなら邪魔するのもアレだからと帰ろうとするアーシャですが<br><br><strong>マリオン「その必要はないわ。　ちょうどあなたに用事ができたとこなの(￣ー￣)ﾆﾔﾘ」</strong><br><br><br><br>人手ゲットに成功したマリオンさんからアーシャに仕事の依頼がされました。<br>それは・・・<br><br><br><br>村人が謎の失踪。　しかも一夜でってことは・・・　<strong>神隠し</strong>ってやつでしょうか。<br>それはもしかしたら、ニオが消えた状況と関係があるのかも・・・！？<br>これは渡りに船というかなんというか。　こっちからお願いしたいところですね。<br><br>ハロス村は、フィルツベルクから南に少し行ったところにあるようで、<br>失踪の原因をつかむため、村の水・土壌のサンプル採取とか、原因と思われる物的証拠とか<br>そういうものを見つけてきて欲しいとのことでした。　よっしゃ<strong>やってやろうじゃん！！</strong><br><br>また、アーシャの身の安全のため、リンカさんを連れて行っていいとのことでした。<br>なんと心強い(・∀・)　どうぞよろしくお願いします。<br><br><strong>マリオン「この子、腕は立つんだけど、その分融通が利かないのよ」</strong><br><br><br><br><br><strong>いや、遠足じゃないんだから・・・</strong><br><br><br><br><br><strong>なんかだんだん不安になってきた</strong><br><br><br>家に戻ってさっそく遠出用のアイテム（主に爆弾）を用意していると、ハリーの旦那が。<br>品評会参加のお礼を兼ねて、遺跡の調査をして欲しいとのこと。<br><br><br><br>報告さえ貰えれば見つけたものは持ってっていいとのことですので、大盤振る舞いでしょう。<br>これもまたニオの手がかりにつながるかもしれませんし、ハロス村調査のあとに<br>予定を組んでおきましょう。<br><br><br><br>そういうことなら、今後遺跡調査の案件はアーシャに回してもらって結構ですよ！<br>こちらも興味ありありですからね！<br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 14 Oct 2017 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>アトリエ</title>
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<![CDATA[ <p><img alt="" height="273" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg-cdn.jg.jugem.jp%2F823%2F3536922%2F20160716_950156.jpg" width="480"><br><br><br>今回もよろしくお願いします。<br><br><br><br><br>バザールに出店してるレジナさんのショップ。　品揃えは豊富です（ただし石に限る）。<br><strong>いや、石ばっかりじゃないはずだよ！</strong>　木もあったよ確か・・・。<br><br><a id="more" name="more"></a>　<br>前回マリオンさんの依頼をうけ、遠くの村まで怪奇現象の調査に行くことになりました。<br>メリエッタさんの店でアイテムを揃えたりしてると、高台あたりで<br>見慣れない男の人がいるのを見つけます。<br><br><br><br>話を伺うと、どうやら近々オープンのパン屋さんのようでした。<br>できたてのパンは美味いですよね。　あまり食べる機会って無いけど。<br><br><br><br>見上げるほど背が高いため威圧的かと思いきやそんなことはなく、<br>とっても気さくな方でした。　美味しいパン、期待させていただきます！<br><br><br>村に向かう途中の道端で、変なものを踏んづけてしまうアーシャ。<br><br><br><br><strong>Σ(ﾟдﾟlll)うわッ！！　何だ今の感触！</strong>　<s>キモッ</s><br><br><br><br>～真夏の惨劇！　駆け出し錬金術士と血の香り～<br><br><strong>？？？「ん、んん・・・」</strong><br><br>あ、生きてた。　こんなところに仰向けで倒れてるとか余程の椿事じゃない？<br>起き上がってきた得体のしれない人ですが、今もちょっと危ない状況とのこと。<br><s>見れば分かるよ</s><br><br><br><br><strong>ぐぅぅぅ～</strong>　（腹の音）<br><br>ああ、行き倒れね。　そうならそうと早く言ってくださればいいのに。<br>持ってたお弁当を分け与え、取り急ぎの生命の危機を脱しました。<br><br>この方はラナンさんというそうで、職業は吟遊詩人。<br>自然と戯れ、星や空、海や遺跡の伝承を奏でてさすらう旅人とのことです。<br><br><br><br><strong>アーシャに変わってると思われるぐらいだから相当なんだろうな。</strong><br><br><br>思わぬイベントはあったものの、目的のハロス村に到着。<br>人がいなくなり廃墟となっただけあって不気味な雰囲気が漂っています。<br>そこに<br><br><br><br>いつかの錬金術士がいました。　あの人も何か調べ物とかかな。<br>何にせよ、重要な何かがここにあるということだけは確実になったな。<br>話しかけ、失踪事件とニオとの関係があるかを聞いてみましたが、<br>やっぱり答えてくれません。　そのままどこかに行ってしまいました。<br>まぁそういう人だっていうのはもうわかってたからいいけど・・・。<br><br><br><br><strong>やってやろうじゃん！！</strong><br><br>廃屋内に入りますが、もちろん人の気配はありません。<br>おどろおどろしい空気ですので、か弱い女の子であるアーシャにはキツい・・・。<br><br><br><br><br><strong>自分にツッコミが入れられるならまだ大丈夫でしょう。</strong><br>勇気を出して調査続行。　錬金術の本らしきものなんかも見つかりました。<br><br><br>村の最奥部に行くと、一面の花畑の中にとんでもない光景が見えます。<br><br><br><br>というか一般的な人は怪しく光り輝いたりしないですよね。<br>前に見たニオの状況にも近いような・・・。　話しかけてみても全く反応はなし。<br>それどころか一斉に姿を消してしまいました。　<strong>((((；ﾟДﾟ))))</strong><br><br>村人が消えた後、すぐにまた新しい光が。　驚きながらも見ていると、<br><br><br><br>ニオ！　どうして・・・！　ぜんぜん関係ない村に出てくるとは。<br><strong>もう訳がわからなすぎて、カーズ様並に考えることをやめたい気分です。</strong><br>必死に声をかけますが、ニオの反応はなし。　さっきの村人さんみたいでした。<br>そしてそのまま消えてしまいます。　以前はこっちに気づいたのに・・・。<br><br><br><br>正直ガッカリ感全開でしたが、こちらからどうにかできるものでもありません。<br>手がかりになるかもしれない「光る花」を摘んでいきます。<br><br><br>花畑の先には、何やら変なものが飾られています。　何これ。　フラスコ？<br><br><br><br>何かの魔術装置とかそんなんですかね。　重要そうな感じがプンプンします。<br><strong>魔術とか眉唾でしたけどね。　ウィルベルに会うまでは。</strong><br>マリオンさんの言いつけ通り、変わったものを持ち帰ろうとすると<br><br><strong>キース「待て」</strong><br><br>先ほどどっかに行ったと思ってたキースグリフさんがいました。<br>なんでしょう。　何かご用でしょうか。　もうこちらからあなたに聞くことはないですが。<br><br><br><br><strong>工ｴｴｪｪ(´д｀)ｪｪｴｴ工</strong>　ちょっとあんた後から来といてそれは無いでしょう・・・<br>どれだけわがままなんだ。　特権階級か。<br><br><br><br><strong>( ･`ω･´)　もっと言ってやれアーシャ！　Noと言える主人公になるんだ！！</strong><br><br>しかしキースグリフは聞く耳持たず。　代わりに「以前の場所とここはつながってる」とか<br>今のアーシャにはたいして役にもたたないことを言って去ろうとします。　ちょ！<br><br><strong>リンカ「待て。　お前、キースといったな。　ならばこのまま帰す訳にはいかない」</strong><br><br>今度はリンカさんが何やら神妙な感じです。　あの人がどうしたってんです？<br><br><br><br>(´・ω・｀)なんかいまいちキマらないな・・・<br>ともかく、マリオンさんから彼を捕まえるように言われていたようです。　<br>どうやらキースさんもやる気の様子。　これはちょっと危ないかな。<br><br><strong>リンカ「力ずくで取り押さえます。　アーシャ、油断しないでください」</strong><br><br><br><br><strong>全アトリエシリーズでいちばん流されやすい主人公かもしれない(´・ω・｀)</strong><br><br><br>マジで戦闘に入ります。　<br>キースさんは、錬金アイテムと体術を組み合わせたような攻撃を得意とする様子。<br><br><br><br>食らうダメージはハンパじゃないのに、こっちからはリンカさんすら<br>1ダメージ程度しか与えることができません。<br>どうあがいても絶望しかありませんよ。　いやマジで。<br><br><br><br>最終的に、ギャラクシアンエクスプロージョン的な何かの直撃を食らい、やられてしまいます。<br><strong>魂まで消滅しなかっただけマシかもしれないと思いました。</strong><br><br>悠然と去っていくキースさん。　手がかりと思しきものを奪われてしまったものの、<br>マリオンさんからの依頼はこなさなくてはいけません。　変わったものの他には<br>村の土壌や水質調査をするとの話でしたので、水場でサンプルを取得。<br><br><br><br>マリオンさんにはコレで許してもらいましょう。　<strong>というかアレは無理だよ。</strong></p>
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<pubDate>Wed, 11 Oct 2017 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>アトリエ</title>
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<![CDATA[ <p><img alt="" height="273" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg-cdn.jg.jugem.jp%2F823%2F3536922%2F20160716_950156.jpg" width="480"><br><br>今回もよろしくお願いします。<br><br><br>自分のことを錬金術士だと思っていないアーシャですが、<br>どう考えても自然の摂理に逆らった事象を引き起こしても気づいていない様子。<br><br><br><br><br><strong>釜で煮て「こんがりふっくら」なパンを作成することが可能です。</strong><br>一般常識的なこともちょっと欠けてる主人公なんじゃないだろうか・・・<br><br>　<br>ニオの手がかりを探すため、近隣地域の探索から始めることになりましたが<br>その前に少しの間調合＆依頼に集中します。<br><br>私の認識では、アトリエシリーズの戦闘は<strong>「爆発物で敵を殲滅する」</strong>がデフォルトですので<br>お金を稼ぐ意味でも、調合レベルを上げる意味でも、まずは基礎向上から。<br><br><br><br>最初の方の依頼はいろんなモノがあります。　「パンをくれ」とか「ロウをくれ」とか<br><strong>てめぇで買ってこいよ</strong>の言葉をぐっとこらえて依頼をこなします。<br>なお、パン作成において泥水をまぜたパンのほうがHP回復効果が高かった理由は謎。<br><br>メリエッタさんの店に錬金術（というより生活雑貨）の本が売ってたので、<br>それを買ってさらに調合を進めます。　<strong>引きこもりどんと来いです。</strong><br><br><br><br>ただ、まだクラフトとかフラムとか、アトリエシリーズでお馴染みの爆弾が作れない状態。<br>これをなんとかしない限りは外には出られないです（心情的に）。<br><br><br>しばらく釜とにらめっこしていると、ウィルベルがやってきました。<br>随分人懐こいですが、同じような仲間が増えて嬉しかったのかもしれない。<br><br>冒頭のやり取りがあったあと、錬金術はやっぱりおかしいと言うウィルベル。<br>アーシャはそこで、今まで疑問だったことを尋ねました。<br><br><br><br>根源的な疑問来ちゃいましたが、そもそも錬金術士であると認識してなかったから<br>無理もないか。<br>それに対してのウィルベルの答えは<strong>「釜でなんでもできちゃう人」</strong>という<br>こちらもかなりアグレッシブな回答でした。<br><br><br><br>ウィルベルは「錬金術の基礎」という本をくれます。　いいの？　ありがとう。<br>さっそく読んでみますが、かなり高尚なことが書いてあって<br>ホントに自分が錬金術士なのかと疑い出したくなるレベル。<br><br><br><br><br>しかし、あの時の紳士が言ってたニオを探すための条件のひとつが「錬金術を学べ」でした。<br>これはやってみるしかないようですね。<br><br>そして、「錬金術の基礎」にはアレの作り方が書いてありました。<br><br><br><br>爆弾ｷﾀ━━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━━!!　これで外に出られる！<br>ようやく脱ニートが実現可能のようです。　<s>ただしやることは爆弾魔</s><br><br>あと、アーシャが調合の新たな方法を考えつきました。<br><br><br><br>調合用のアイテムを釜に投入する順番を変えることで、その効果をも変えるという<br>割と劇的な内容でした。　これは今までのシリーズになかったような気がする。<br><br><br>爆弾を大量に保持し、近隣の調査に出向きます。<br>出かける前、ウィルベルから自分のことに関する注意を受けました。<br><br><br><br><br><br><strong>絶対嘘</strong><br>慎ましやかに生きてたらそのような格好はしなかろう・・・。<br>むしろ自らアピールしてる状況ですが。<br>それでもアーシャに口答えの権限はないのでそのままいきます。<br><br><br>近場の敵はさすがに大したことはなく、爆弾でガンガン倒していけるので<br>レベルの上がりもなかなか順調にいきました。<br><br><br><br>※満面の笑みで爆弾を掲げる爆弾娘の図<br><br>また、タイプは違えどウィルベルも爆弾をお持ちでした。　全くこのマジカル娘どもは・・・<br><br><br><br><strong>パンプキンボムとは・・・。</strong>　さすが魔法使い。　しかしウィルベルさんはネタに困らんな。<br><br><br>そこらを歩き回っていると、前に見たことのある人がいました。<br><br><br><br>話を聞いてみると、遺跡の調査をしている方のようです。　黒髪がマリオンさん、<br>左の凛々しい感じの人は護衛のリンカさん。　なんかオーラが違う感じです。<br><br>どうもこの地方とはまったく別のところから来た方のようで、<br>ここらへんにはなじみがないらしく、アーシャにアトリエ近くにある薬草園の<br>道案内を依頼してきました。　いつでもいいとのことだったので、<br>とりあえず今回はフィルツベルクに戻ることにします。<br><br><br>ちょうどフィルツベルクに戻ったころがバザールの開催時期だったもので、<br>爆弾の補給を兼ねて一度覗いてみてどんなものかを確認。<br><br><br><br>予想以上の活気に驚きを隠せないアーシャ。　これが毎月あるというのか。<br>まるで祭ですね。　楽しそうな街で羨ましい。<br><br>そして、レジナさんもウィルベルもこの祭に便乗しているようでした。<br><br><br><br><br>それぞれ自分の職業に見合ったアイテムを販売してます。<br>発掘屋であるレジナさんは鉱石関連が主で、<strong>ウィルベルはまぁ多くを語りません。</strong><br>特にウィルベルの店で、火薬として使える燃える石が安く手に入ったので、<br><strong>これからますます破壊活動に精を出せそうです。</strong></p>
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<link>https://ameblo.jp/k2k2-t/entry-12313027360.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Oct 2017 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>アトリエ</title>
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<![CDATA[ <p><img alt="" height="273" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg-cdn.jg.jugem.jp%2F823%2F3536922%2F20160716_950156.jpg" width="480"><br><br><br>今回もよろしくお願いします。<br><br><br>珍しいものを集めるハリーさんは、古代の字で書かれた古い本も持っている様子。<br><br><br><br><br><strong>「ねりきんじゅつ」</strong>の本ですって！　どんな内容なんですかね。　<strong>興味津々！！</strong><br>（本編でもツッコミ不在のためこのテンションで参ります）<br><br>　<br>メリエッタさんと旦那が何やら話をしてる様子。　内容から察するに、<br>メリエッタさんは乗り気ではないみたいですが・・・<br><br><br><br><br>そこに<s>運悪く</s>顔を出したアーシャ。<br><br><strong>ハリー「いたあ！！」</strong><br><br><strong>Σ(´∀｀；)　え！？　何？　何がいたの？</strong><br><br><br><br>完全にターゲットインサイトされたアーシャさんですが、逃亡は不可能な状況。<br>なんでも、今度が10回目を数えるイベントにアーシャも参加して欲しいとのこと。<br><br><strong>その名も「わくわく掘り出し物合戦」。</strong><br>9回もやった割に企画倒れが懸念されるというエキセントリックさが<br>ネーミングに表れている気もしますが、ハリーさんは非常に強気。<br><br><br><br><strong>(´・ω・｀)　Noと言える錬金術士にはまだ遠いな・・・</strong><br><br>次の開催は6月から7月の間とのことなので、もう1ヶ月もありません（今5月下旬です）。<br>これから爆弾持ってマリオンさんの依頼をこなしに行くつもりだったので、<br>戻ってきたら7月になっているかもしれないな・・・。<br>まぁ1回目から優勝なんてできないでしょうし、気楽に行きましょう。<br><strong>いざとなればレヘルン（今作れる最高レベルの氷爆弾）で吹き飛ばせばいいよ。</strong><br><br><strong>アーシャ「わくわく掘り出し物合戦か。　とりあえず頭の片隅に入れておこう」</strong><br><br><br><br><strong>もうすでにどうでもいい感じになってますが。</strong><br><br>話のついでに、旦那の店で今後<strong>「ねりきんじゅつ」</strong>の本が買えるようになりました。<br>古代の知識であるそうなので、ニオを助けるためのヒントになればいいんですが・・・<br><br><br>さて、マリオンさんの依頼を果たすため、アトリエ付近に戻ります。<br>途中リーゼンガングに寄ると、広場で祭りが行われるから参加しろと親方から言われました。<br><br><br><br>祭というのは<strong>「モンスター退治」</strong>のようでしたorz<br>なーんだ・・・。　フィルツベルクみたいなのを想像してたのに。<br>発掘屋かつ優秀なハンターであるレジナさんは祭に強制参加のようなので<br>アーシャもついていくことに。　優勝したら金一封+親方秘伝のお酒が出るらしく<br>レジナさんの意気込みは常軌を逸していました。　そない旨い酒か・・・<br><br><br><br><strong>やってやろうじゃん！！</strong><br><br><br><br><strong>マジで大量でした。</strong>　ちょっとやる気が・・・<br>それでもレジナさんのためですからがんばらないと。<br>これまで助けてもらった恩はこれくらいでは返せません。<br><br><br><br>爆弾娘の底力を存分に発揮します。　こちらのレベルが低かったのか、<br>2,3回戦うだけでレベルが上がる大盤振る舞いでした。　一気にレベル10突破です。<br><br>あらかた敵を殲滅して祭終了。　アーシャたちの優勝です。　イヤッホウ！！<br>1000コールもらえました。　これでまた爆弾の材料が(￣ー￣)ﾆﾔﾘ<br><br><br>さあ、薬草園の遺跡に行きましょう。　すいませんマリオンさん、遅れました。<br><br><br><br>途中で出てきたモンスターにマリオンさんが心奪われるイベント等がありましたが<br>危険なモンスターはいないのでつつがなく最奥へ。<br><br><br><br><br>改めて見ると確かにかわいい。　ゴミを漁ったり耳をかじってきたりで<br>飼うには向いてないとのことですが、しつけがちゃんとしてれば・・・。<br><br><br>遺跡最奥部にあるニオのお墓に到着。　ニオの件をマリオンさんに相談してみますが、<br>神隠しそのものについてはマリオンさんも聞いたことがあるものの<br>原因や解決方法などもまだわかっていないとのことでした。　残念(´・ω・｀)<br><br><br><br>調査はとりあえずこんなところで終了。　リンカさんの感想としてはどうでしょうか。<br><br><br><br><strong>敵と戦った感想を聞いたわけじゃないんですが。</strong>　この人なかなか天然かもしれん・・・<br>いや、まぁね。　モンスターもあのハムスターなんかはマリオンさんも気に入ってたよね。<br><br><br><br>(´・ω・｀)　この人生粋の戦闘民族だ。<br><br>ともかく、これでマリオンさんとのコネができました。<br>彼女たちはフィルツベルクに滞在中とのことで、地図をよこしてくれましたよ。<br>イベントの幅が広がるな・・・。　今まではひたすら引きこもって待ちの状態だったし。<br><br><br>マリオンさんたちと別れ、こちらもフィルツベルクに戻ることにします。<br>もう6月も終わり頃（6/23）ですので、今から帰ってなんとか合戦のアイテム調合して<br>ギリギリで出品できるかたちかな？<br>念のため爆弾をもうちょっと作成してから出発です。<br><br>途中、リーゼンガングを過ぎた辺りの開けたところで、たくさんの牛を見かけます。<br><br><br><br>こんなところで放牧とはなかなか珍しいですが、流浪の民的なアレなんでしょうか。<br>飼い主さんと思しき方は、かわいらしい女の子です。<br><br><br><br>いかにも純朴な少女というイメージのナナカさん。　アルプスの少女？<br><br><br><br><strong>「風の向くまま、牛の向くまま」</strong>という衝撃的なセリフを残して去っていくナナカさん。<br>この世界には不思議な人が多いな。　<strong>アーシャも含めて。</strong><br><br>さらに進み、いつぞやレジナさんが柱を盗みそうになった遺跡に到着すると<br>なんと倒壊しちゃってました。　<s>レジナさんやっぱり何本か柱を抜いたんじゃ</s><br><br>途方に暮れていると、先ほど別れたナナカさんがいます。　ゴツい男性もいっしょでした。<br>どうやらお兄さんのようです。<br><br><br><br>協力して抜け道を探し、なんとか脱出することに成功。　最後はお兄さんの力技で<br>崩れた岩を押しのけミッションクリア。<br><br><br><br><strong>「風の向くまま、牛の向くまま」</strong>じゃなかったっけか。</p>
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<pubDate>Wed, 04 Oct 2017 17:14:39 +0900</pubDate>
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<title>大航海してやるぜ</title>
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<![CDATA[ <p><img alt="" height="242" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg-cdn.jg.jugem.jp%2F823%2F3536922%2F20160716_950181.jpg" width="480"><br><br><br>今回もよろしくお願いします。<br><br><br><br><br><br><strong>やだ・・・　かっこいい・・・</strong><br><br>　<br><strong>呆れ果てるような美しい流れでシュパイヤー商会と事を構えちまったリル提督。</strong><br>ただ少なくとも今回はギリあっちのほうが問題ありということで<br>気兼ねなくブチのめすことに致しますよ。<br><br>さて、そんな気概を持ちながらも基本的にはリルさんは交易商人。<br>いろんな街に立ち寄って交易しつつ情報を集めるのも忘れちゃいけません。<br>ロンドンのギルドを訪れたところでイベントが発生。<br><br><br><br>なかなか景気のいい話ですな。　200樽か。<br>どこぞの貴族様が宴会でも開くのか、流行の兆しか・・・。<br>なんにせよ喜んでお受け致しましょう。　確かワインはナントで売ってたはず。<br><br><br><br>やはりでした。　船倉2つぶんなんてけちなこと言わず、<br><strong>全部に詰め込もうじゃない (・∀・)</strong>　あとは酒の肴にチーズも忘れずに。<br>ワインとチーズの組み合わせは最強ですからね。　ナントからロンドンに向かう間、<br>船倉1つぶんのワインとチーズが消費されててもご愛嬌ってことでひとつ・・・<br><br><br>ということで無事ロンドンに到着し依頼達成。　依頼達成のメリットはなんといっても<br><br><br><br>シェアが上がることですね (・∀・)　不可侵の存在だったロンドンに<br>リルさんのシェアが・・・！　1％でも、足がかりとしては充分でしょう。　イェイイェイ！<br>これからも頑張ろう。　そして<br><br><br><br><strong>忘れずに情報収集もしておきます。</strong>　これからワインが流行るとなれば<br>大きく稼ぐチャンスですし。　<strong>乗るしかない、このビッグウェーブに ( ･`ω･´)</strong><br><br><br><br><strong>なんだ流行の兆しかと思ったのに・・・。</strong>　なんか妙な奴らの<br>一時的ブームみたいなものっぽいですぞ。　期待した分落胆もデカいな (´・ω・`)<br><br><br><br><br>しかし、いかな怪しい奴らといえど200樽ものワインを買った優良顧客。<br>あまりアレな感じじゃけりゃ、つかず離れずの商売ができればありがたいです。<br>念のため、顔を見てから判断しようと思いますよ。<br>この街で売ってた地図があれば行けるらしいのでさっそく出発しましょうか。<br><br><strong>交易所の親父「まさか、姉ちゃんもそいつらの仲間・・・」</strong><br><br><br><br><strong>張り倒すぞ親父</strong><br><br><br>鬱蒼とした森の中を歩くこと数十分<br><br><br><br><strong>Σ(ﾟдﾟlll) げえ！　<s>関羽！！</s></strong>　まさかこんなところで熊に出くわすとは。<br><strong>鷹村守ならなんとかするだろうがリルさんは所詮一介の交易商人。</strong>　ここは・・・<br><br><br><br>確か「死んだふり」は迷信であるとはじめの一歩で読みました。　そして<br>足の速さも熊には敵わないと・・・。　<strong>なれば戦うのみ ( ･`ω･´)</strong><br>人間には文明の利器があるのだよ！　それみんな！　威嚇射撃で追い払え！<br><br><br><br>ふーやれやれ。　びっくりさせやがって・・・。　さすがに怪しい団体さんを探してたら<br>熊に襲われてダイエンドとか笑い話にもならん。<br>さっさと目的を果たして帰りましょう。<br><br>・・・<br><br>・・・・・・<br><br><br><br>遺跡に到着。　<strong>なんかどっかで見たような遺跡だな・・・。</strong><br>祭壇の周りをぐるぐる回ってたらソウルドレインとかが復活しないだろうね。<br>遺跡にたむろする連中には厳に言っておかねばならぬ。<br><br><br><br><strong>(´・ω・`) もうすでに怪しさしかない</strong>　これはいかんでしょ。<br>こんなのと商売とか私がバカだったよ。<br><strong>これは間違いなく関わっちゃいけないタイプの人たちだ。</strong><br><br><br><br>限りなく好意的に解釈した感じのリルさん。<br>その解釈をなぜベルグストロン提督の時にできなかったんだ<br>提督の器がシュパイヤー並だったら滅ぼされてたところだぞ。<br>ともあれ今の問題は、目の前のヤバさ溢れ出る儀式ですな。<br><br><strong>教祖「我々は選ばれし者！　ここに書かれた宝物を掘り出し、<br>神をも恐れぬ愚民どもを支配するのだ！！」</strong><br><br><br><br><strong>Σ(ﾟдﾟlll)</strong><br><br><br><br><strong>Σ(ﾟдﾟlll)</strong><br><br><br><br>ホントそう。　<strong>まさか対策なしに突っ込んでいくとは思わなかった・・・</strong><br>冒頭の通りフェルナンドの大活躍がなければ命運が揺らいでいたかもしれぬ。<br>序盤なのでやむなしかもしれないがさすがに自重を促したい。<br>ホントくれぐれもお願いします・・・。<br><br><br><br><br><br>一度は言ってみたいセリフ定番人気の「こんなこともあろうかと」に加え<br>盗っ人スキルまで発動させたフェルナンド。　m9(^Д^) 教祖めざまーみろ！<br>貴様が朝日を見られるのは十数年後と心得よ。<br>そして教祖が大事に大事に飾っていたブツも入手。　奴の言うことには<br>「宝物が書かれた」とのことですが・・・。　まぁ街に戻ってからじっくりと読みましょう。<br><br><br><br><br><strong>(´・ω・`)</strong><br><br><br>なんとか無事にロンドンの街へ。　さっそく古びた羊皮紙をためつすがめつしていると<br>リルさんにティンとくるものがあった様子。<br><br><br><br><strong>覇者の証、とは・・・？</strong>　ここまででそんな話は一切出てきてないんですが。<br>ただ単に「お宝」というレベルの話だったと記憶してますが、<br>どこでその単語が出てきたのだろう。　慌ててスクショを確認してみたものの<br><strong>それに類する単語はやはり見つかりませんでした。</strong>　ただし<br><br><br><br>かつてクリフォードが匂わせていた<strong>「お宝の眠る場所を解き明かす品」</strong><br>紅色の顔料が唯一の可能性。　ある種の確信を抱き、リルさんは顔料を羊皮紙へ。<br><br>・・・<br><br>・・・・・・<br><br><strong>フェルナンド「お、おい・・・。　何か、浮かび上がってきたぜ！」</strong><br><br><br><br>若干プレイヤーが置いていかれぎみなものの、覇者の証の地図をゲット。<br><strong>「北海の」</strong>と言うからには、他の海にもあるってことでしょう。<br>地中海にあるものについてはなるべく考えたくない<br>無敵艦隊とか海賊王の間を抜けて覇者となれと申すか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/k2k2-t/entry-12313026028.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Sep 2017 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>大航海してやるぜ</title>
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<![CDATA[ <p><img alt="" height="242" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg-cdn.jg.jugem.jp%2F823%2F3536922%2F20160716_950181.jpg" width="480"><br><br>今回もよろしくお願いします。<br><br><br><br><br>昔からコーエーのゲームを遊んでいた人には懐かしいかもしれないクレジット。<br>この言葉がコーエーの造語だったと知ったのは<br>ずいぶん後になってからでした。<br>意味としては<strong>「シミュレーションRPG」</strong>ぐらいに考えるといいかもしれないです。<br><br>　<br>鬼か悪魔と思っていたら意外と優男だったイギリス軍直属の海賊クリフォード。<br>スペインの無敵艦隊に対抗するための提携話を持ちかけられ<br>合意に至ったところです。<br><br>で、前回は行けてなかった酒場へ。　看板娘のマリーにご挨拶すると<br><br><br><br><br>贈り物イベント発生 (・∀・)　アムステルダムで買った虹色のビー玉が<br>マリーの心をわしづかみしたようですな。　<strong>もちろん差し上げます。</strong><br>このビー玉が君にもらわれたいとささやいているよ・・・　←バカ<br><br><br><br>とっても喜んでくれたようです。　よかったよかった。　それじゃ何だ、<br>対価ってわけじゃないですが、<strong>なにか耳寄りな情報なんかありますかね？</strong><br><br><br><br><strong>(´・ω・`)</strong><br><br><br><br><br>気を取り直して買い物します。　と言っても今ロンドンで交易品は買えないので<br>ギルドでのアイテム購入のみ。　原産物とやらを買いました。<br><br><br><br>カミル曰く、原産物は交易所に持っていって親父さんに渡すことで<br>その街の特産品にできるとのこと。<br>今回買った「機織り機」も同様ですが、<strong>渡す際には街のシェアを吟味するのが大事。</strong><br><br><br><br>こういう街の特産品にしても、儲かるのはクリフォードだけっちゅうことです。<br>「ケチ」と言われようが知ったことか ( ･`ω･´)　リベートもよこさんと<br>勝手なことを言うんじゃない。<br><br><br><br><br>ではアムステルダムに戻ります。　今回の提携で、クリフォード側はあるアイテムを<br>信頼の証として引き渡す約束をしてくれました。　なんでも、<strong>お宝の眠る場所を<br>解き明かすための品なんだとか・・・</strong><br><br><br><br>おや、どなたか知らんがいかにもオランダ人ですよ。<br>ずいぶんとお困りのようですが、いかがなさったのかしら？<br><br><strong>研究生「あの・・・　あなたもオランダの人なら<br>わかってくれると思うんですけど・・・」</strong><br><br><br><br>(´・ω・`) フム　それは確かにリルさんもうなずけるところ。<br><strong>しかしそれはどうしようもないのではないか。</strong><br>土地を増やすって言っても、戦争で他国の領土を奪うぐらいしか・・・<br><br><br><br><strong>え！？</strong><br><br><br><br><strong>なんという発想。</strong>　海を干上がらせて土地を作るとは・・・。<br>この研究生やりおる。　政府はこういう人にこそお金を出すべきではないか。<br>なんだったら私からも口添えしますよ。<br><br><br><br>すでに話は通ってたか　政府の皆様申し訳ありませんでした。<br>しかし、それでも全然足りないとのこと。<br><strong>総額にして金貨100万枚必要らしく</strong>さすがに政府も全額出すわけにはね・・・<br><br><br><br>我々も援助したいところですが、日々の生活でひーひー言ってるレベルなので<br>とても無理。　援助できるぐらいならラティーナ5隻で交易してないよ (´・ω・`)<br>世界は不条理に満ちている。<br>いずれ世界に出て、彼にも援助できるぐらい稼いで凱旋したいものです。<br><br><br><br><br>寄り道しちゃいましたが、本来の目的はギルドでのアイテム受領。<br>「紅色の顔料」はちゃんと存在したものの、使い方はさっぱりです。<br><br>まぁ現時点でそれっぽい地図を持ってないのでしょうがない。<br>この顔料については保留ということで、本来の目的を果たすことにします。<br><br><br><br>アフリカ進出に向けて、<strong>まずは交易でお金を稼ぐことに。</strong><br>アムステルダムとブルージュを行ったり来たりだけでは厳しいので、<br>東に進出していきます。　到着したのはハンブルク。　ドイツの都市ですね。<br>大きい都市だし、ここにもいい航海士がいてくれたら・・・<br><br><br><br><br><strong>お前らは少し静かにしててくれないか</strong><br><br><br><br><br>どうやらこの街に、カミルが昔お世話になった人がいるようです。<br>尊敬してる人らしく、仲間になってくれたらありがたいですな。<br>さっそくその方のお屋敷に伺い、ご挨拶を致します。<br><br><br><br><strong>Σ(ﾟдﾟlll)</strong>　←リルさん<br><br><br><br><strong>Σ(ﾟдﾟlll)</strong>　←カミルさん<br><br><br><br>ゲルハルト氏の誤解にびっくりしたのはともあれ、<strong>力の限り無礼を働くリルさん。</strong><br>初対面の目上の人に対してその態度はないだろうorz<br><br><br><strong>（#^ω^） 黙れ</strong><br><br><br><br>このような女子の下についたカミルを<strong>「堕ちた」</strong>と酷評するゲルハルト氏に<br>リル提督の怒りが炸裂。　自分の無礼にカミルは関係ないとして<br>氏の発言を中傷と断じます。<strong>　カッコいいぞ提督！</strong><br>しかし怖いもの知らずすぎる ((((；ﾟДﾟ))))<br><br><br><br><strong>え！？</strong><br><br><br><br>改めてカミルより氏の紹介をいただきます。　なんでもアーデルンカッツ氏は<br>元・海賊退治専門の海軍大提督。　北海から地中海にかけての海を<br>あまさず監視し海賊を抑えていたという、クリフォードより伝説を持ってそうな人でした。<br><strong>予想を遥かに超えて出来人物だった・・・</strong><br><br><br><br>そんなアーデルンカッツ提督は、先の流れから<br>リル提督をある程度評価してくれたらしく、仲間へのお誘いを了承してくれました。<br><strong>こんなところで早くも完璧超人が加わるとは思わなかった</strong><br>頼りになるなんてもんじゃないなこれは。　今後ともよろしくお願いします。<br><br><br><br><br>アーデルンカッツ提督改めゲルハルトさんを加え、第一の目的は果たせました。<br>あとは街に着いてからの必須事項、まずは契約からです。<br>大都市たるハンブルクは契約金が高いのが難点だ (´・ω・`)<br><br><br><br><strong>10％の投資で一気に素寒貧。</strong>　アムステルダムで仕入れた特産品を売らねば<br>ブランデーを買う金も残ってなかった。　綱渡りすぎる交易は危険だというのに・・・<br><br><br><br><br>酒場の看板娘、マルグレーテにご挨拶。　「金の砂」なる品に憧れてるようですが<br>どこにあるかはわからないので保留。<br>なお現時点で私のナンバーワンはロンドンのマリーです　←バカ<br><br><br><br><br>ゲルハルトさんに測量士をお願いしてアムステルダムへ。<br>カミルやエミリオではまだ能力が足りず測量士にはできませんでした。<br><strong>さすがゲルハルトさん歴戦の勇士だけある・・・</strong><br><br><br><br>やはり便利だ (・∀・)　交易中はホントこれ一択ですな。<br>アムステルダム、ハンブルク、ブルージュで少し交易したらさらに東へ向かいます。<br><br><br><br><br>オスロ、リューベック、リガ、ストックホルムを発見。　ここらはシュパイヤー商会と<br>ベルグストロン軍なる勢力が幅を利かせてる様子。<br><strong>ストックホルムに着く頃には所持金が5000を切ってました。</strong><br>契約金厳しすぎる・・・<br><br><br><br><br><strong>Σ(ﾟдﾟlll)</strong></p>
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<link>https://ameblo.jp/k2k2-t/entry-12313027161.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Sep 2017 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>大航海してやるぜ</title>
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<![CDATA[ <p><img alt="" height="242" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg-cdn.jg.jugem.jp%2F823%2F3536922%2F20160716_950181.jpg" width="480"><br><br><br>今回もよろしくお願いします。<br><br><br>ジェノヴァの酒場にて、酒飲んで文句ばっかり言ってるおじいちゃんに遭遇。<br><strong>リルさんの暴言はここでもとどまるところを知りません。</strong><br><br><br><br><br><strong>(´・ω・`) さすがに擁護できぬほどひどい</strong><br>直言癖はアトリエシリーズのメルルを思わせるがケンカっ早さが拍車をかけ<br>メルルと比較にならんほど問題児の感じがする。<br><br>　<br>仲間を探しに地中海へと漕ぎだしたリル提督。<br>最初の町リスボンでの出会いは<strong>思いもよらずめんどくさかった</strong>ものの<br>学者系の青年、ジェナス・パサーが加わりました。<br>なお<br><br><br><br>ジェナスが修理した船ですが、同じラティーナ級だったので参入の余地なし (´・ω・`)<br>残念ながらドックにて預かっていただきます。<br>何かあった時には乗り換えるかもしれんけど、<br>正直このタイミングで何かがあったらそのままデッドエンドの可能性が高い。<br><br>さて、いよいよ地中海の入口、セビリアに行こうというところで<br><br><br><br><strong>え！？</strong><br><br><br><br>いや、<strong>そもそも地中海に北とか南とかがあるってことすら知らなかったけど</strong><br>どういうことかしら。　バルデス軍のことがあるにしても、<br>フェルナンドの言うとおり地中海は稼ぎどころ。<br>アフリカ方面に行く前に、少しぐらいはいい目を見たいと思ってますが・・・。<br>おじさんは<strong>「忠告したからな」</strong>と言い残し<br>去っていきました。　なんじゃらホイ ＼(^o^)／<br><br><br><br><br>ともあれセビリアに到着。　ここはクリフォードも言っていたスペインのバルデス軍が<br>独占の都市となっており、今ちょっかいを出すのは無謀というものでしょうな。<br>ちなみにバルデス軍の名前の下にある旗は<strong>艦隊の数を表してます。</strong><br>4艦隊もあるとかクリフォードがウチらみたいな弱小に声をかけるわけだ (´・ω・`)<br>クリフォードすら3艦隊だったからな・・・。　さすがスペイン無敵艦隊。<br><br>ギルドを訪れた際、親父さんが依頼をしてきました。<br><strong>我々じゃなくてバルデス軍に頼めばいいものを・・・</strong>　いったいなんだってばよ？<br><br><br><br>どうやら北海のコペンハーゲンにいるらしいです。　ならウチらのほうが適任かしら。<br>依頼に期限はないみたいなので、地中海の仲間探しツアー後に行ってみましょう。<br><br><br><br><br>セビリアとともに地中海の玄関口であるセウタへ。<br>バルデス軍の独占ではなかったものの、ここはカストール商会と<br>アルブケルケ商会が仲良く二分していました。　ここもダメか (´・ω・`)<br>カストール商会は主人公の1人、ラファエルくんの商会ですね。<br><strong>この2つの都市のどちらかとでも契約できてれば、　<br>地中海の足がかりとなったんですが・・・</strong>　かなり厳しいな。<br>クリフォードの言に従ったほうがいいかもしれｎ<br><br><br><br><strong>ま　た　か　！　！</strong>　一体何だというのだ。<br>見ず知らずの交易船にまで口出ししなきゃならんほどヤバい話だと？<br>不明な商船が商売してるのを見逃しただけでお咎めを食らうほど<br>理不尽な事態に発展するのならマジで危険だが・・・。<br><br><br><br><strong>｀;:ﾞ;｀;･(ﾟεﾟ )ﾌﾞｯ!!</strong><br><br><br><br><br><strong>「海賊王」</strong>とは大仰な称号ですな。　いったいどこの馬の骨だ。<br>海賊王ゴールド・ロジャーはもう処刑されたと聞いておりますがね。<br>重くないか？　その名前。　どうせ大したことない名前負け野郎でしょう。<br>気にせず地中海の奥へ。　アルジェなる街は契約いけそうだったので<br>数％だけ投資しておきます。　<strong>さーてどんどんいきまっしょい！！</strong><br><br>・・・<br><br>・・・・・・<br><br><br><br><strong>ハイレディン「ケガをしたくなかったら、この南地中海から消えるんだな！」</strong><br><br><br><br><strong>((((；ﾟДﾟ)))) ホントに海賊王が出た</strong>　ゲルハルトさんとは旧知の仲というか<br>因縁浅からぬ相手っぽいです。　<strong>ナンテコッタイ</strong><br>アウトローも震え出す<s>コズモレンジャーJ9</s>アーデルンカッツ提督といえど<br>海賊王バルバロッサ・ハイレディンとは決着がつかなかったようですな。<br><br><br><br>相手は無数の重装艦隊、こちらは木っ端のような船が5隻。<br>どう考えても鎧袖一触です本当にありがとうございました ＼(^o^)／<br><strong>さすがにこんなところでのデッドエンドクライマックスは望んでいない・・・</strong><br><br><br>取るに足らないと思われたんでしょうが、どうやら見逃してくれそうです。<br>これは正直助かった　<strong>この戦力差では例え諸葛孔明が参謀でも<br>こちらに勝ちの目はないであろう。</strong>　全力で逃げるんだよ！　アラホラサッサ！<br><br><br><br><strong>意外な心遣いを見た</strong><br><br><br>割と寛大な処置に感謝しつつ脱出。　この態度、「強くなって出直してこい」的な<br>ニュアンスを感じました。　だったらなってやろうじゃないか ( ･`ω･´)<br><strong>打倒海賊王、バルバロッサ・ハイレディン！！</strong>　←リルさんは商人です<br><br><br><br><br><strong>ということで地中海をさらに進みます。</strong><br><strong>今度見つかったら未来がない気もします</strong>がそこはそれ。<br>鍛えた足で逃げまくり　仲間を増やして次の街へ（待ってる）<br><br>ジェノヴァの街は、チェントリオネ商会の拠点。　調べたところ、我々と同じく<br>小さな艦隊1つでほそぼそとやっているところみたいです。<br>悪鬼羅刹が棲まう地中海でよく頑張ってるものだ (´；ω；｀)<br>個人的には生き残ってほしいと思う。<br><br><br><br><br>ジェノヴァの酒場でイベント発生。　冒頭の通り、<br>今時の若者のアレを嘆いてるおじいさんに<strong>嘆きを通り越して怒りを与えた<br>俺たちのリル提督。　</strong>普段は止める立場のカミルですが<br>今回に限り発端は彼の言葉であるのでいかんともしがたいorz<br><br><br><br>幸か不幸か彼の怒りは提督の矯正へ向いたのでセーフ。<br><strong>ここはリルさんに犠牲になっていただく方向でいこう</strong><br>妙な流れではあったものの、ベテラン航海士、フリオさん参入です。<br><br><br><br>この街の看板娘はマチルダさん。　ロンドンのマリーさんに次ぐ美しさだ (・∀・)<br>私の中の看板娘ランキングがまた更新されてしまったか。<br>ジェノヴァにはなかなか来る機会がないのが残念だ・・・<br><br>そして<br><br><br><br>アレキサンドリアの港でまたも古の地図ゲット。<br><strong>ここは海賊王ハイレディン一家のナワバリというか本拠地なんですが・・・</strong><br>怪しげな艦隊に忠告してまで追い出したがる人もいれば、こうやって<br>地図をくれる人もいる。　なんという不思議な世界だろうか。<br>( ﾟдﾟ)ﾊｯ!　これはもしや<strong>宝の地図を渡すことで<br>お宝を探しに地中海から出ていくことを見越している・・・！？</strong><br><br><br><br>クールビューティっぽい見た目でケンカに熱き魂をたぎらせるネリーさんにご挨拶。<br>彼女はジェノヴァで売ってた贈り物<strong>「ステンドグラスの小花」</strong>がお気に入りでした。<br>海賊王さえいなければアレキサンドリアを拠点にして<br>しばらく居座ることもできるんですがね (´・ω・`)　もったいない・・・。<br><br><br><br><br>勧められるままお酒を飲み、休憩がてら広場へ。<br>まだ見ぬアフリカの大地に思いを馳せるリルとカミル。<br><strong>きっと地の果てまで陸が続く壮大な大地ですよ！</strong>　憧れますな。<br><br><br><br><strong>Σ(ﾟдﾟlll) ぎゃあ！！</strong>　ジェナスといいこいつといい地中海の金髪は何なんだ。<br>しかも「ズバリ」ってなんだ・・・。　さすがに今日び聞かないぞ。<br><br><br><br><strong>知ってるよ</strong>　今のはモノのたとえってやつですよ。<br>話の流れからわかろうものでしょうに・・・<br><br><br><br>とんと話が通じない丸尾君に辟易するリルさん。<br>畳み掛けるようなリルさんの勢いが通じるのは常識人だけなのだ (´・ω・`)<br>常識を語る非常識人、チェザーレ・マルオに興味を示したのは<strong>またもカミルでした。</strong><br><s>カミルに人事権を与えるのは若干まずい気がしてきた</s><br><br><br><br><strong>Σ(ﾟдﾟlll)</strong>　←リルさん<br><br><br><br><strong>(・∀・)</strong>　←丸尾君</p>
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<pubDate>Fri, 15 Sep 2017 00:00:00 +0900</pubDate>
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