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<title>さんいちごのブログ</title>
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<title>ソウルキャリバーⅤヴィオラ分析5</title>
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<![CDATA[ <p>前回の続き</p><br><p>66A　発生18　G-13　H-1　CH-1　使用頻度高</p><p>突進力のある上段横切り。中距離～の横抑制やコンボなど色々な場面で使う。</p><br><p>66AA　発生18　G-6　H2　CH2　使用頻度低</p><p>技後背向けに。ヴィオラは背向けになっても特に良いことが無いので2発止めをする事はあまり無い。</p><br><p>66AAB　発生18　G-6　Hダウン　CHダウン　使用頻度中</p><p>初段カウンターヒットで全て繋がる。しかし上段×3なのでカウンターじゃないとしゃがまれる。</p><p>中距離で横移動を読んだ時に決め打ちで出す技。</p><p>相手がリング際の時は注意しないとリングアウトになる。</p><br><p>33or99A（玉あり）　発生16　G-14　H0　CH0　使用頻度低</p><p>ガードされると隙が大きい割に当ててもいい事が無い技。</p><br><p>33or99A（設置）　発生16　G-18　Hダウン　CHダウン　使用頻度無</p><p>暴発以外で出る事は無い技。</p><br><p>22or88A　発生20　G-9　H0　CH0　使用頻度低</p><p>派生で引き戻しがある為攻めを継続できなくもない。但し引き戻しはやっぱり上段なのでバレると反撃される。</p><br><p>22or88A（玉あり）　発生20　G-16　H-5　CH-5　使用頻度低</p><p>リーチもそこそこあるがガードされるとそれなりに反撃を受ける。設置をするかしないかを使い分けるのがミソ。</p><br><p>22or88A（設置）　発生20　G7　H8　CH18　使用頻度低</p><p>ガードさえさせられれば有利になる。引き戻しカウンターヒットで3Bが連続ヒットする。</p><br><p>11or44or77A　発生20　G-19　H2　CHスタン　使用頻度高</p><p>ヴィオラの主力となる中段横切り。</p><p>この技が優秀すぎるので他の横切りはほとんど出番が無い。</p><p>カウンターヒット時は16フレームまでの技が地上連続ヒットする。</p><p>ガードされるとかなり痛い反撃があるので過信は禁物。</p><br><p>11or44or77AB（玉あり）　発生20　G-14　Hダウン　CHダウン　使用頻度高</p><p>2発目がディレイがかかる上に、ガードされた時に相手を強制しゃがみ状態にする為反撃を受けないキャラもいる。</p><p>ちなみにディレイをどれだけかけても2発目が繋がるので要ヒット確認。</p><p>とにかく強いヴィオラの主力。</p><br><p>11or44or77A（設置）　発生20　G-18　Hスタン　CHスタン　使用頻度低</p><p>ガードされた時に距離が離れない、強制しゃがみにならない、硬直が長いとリスクがかなり高くなっている。</p><p>そのかわり設置時はブレイブエッジに派生できる。当たれば半分減るので対戦相手は1発止めに反撃を入れるのにかなりのリスクを負うことになる。</p><p>基本的には当たった時以外は派生は出してはいけない。もし派生させるならブレイブエッジにする必要がある。</p><br><p>66B　発生21　G-6　Hダウン　CHダウン　使用頻度高</p><p>ヴィオラの主力。差し合い、起き攻め、コンボ、受け確と大車輪の活躍をする技。</p><p>ヒットすると色々な技で追い打ちできる。リーチもあるので強いの一言に尽きる。</p><br><p>33or99B　発生23　G-11　H浮　CH浮　使用頻度低</p><p>一部のキャラ以外から反撃を受けない浮かせ技。</p><p>どう考えても強いのだが、オカルトを絡めて攻めた方が効率がいいためあまり出番が無い。</p><p>ジークの3Bガード後など、特定の状況でとりあえず出しとけばいい的な使い方をする事が多い。</p><br><p>33or99Bホールド　発生32　G-3　H浮　CH浮　使用頻度低</p><p>ガードされてもそれほど不利にならない。</p><p>主な使い道インパクト後の遅い選択肢。</p><br><p>22or88B　発生17　G-7　H4　CH4　使用頻度低</p><p>設置時にブレイブエッジに派生できる。ブレイブエッジに派生すれば一応コンボが入るが軸や壁際などで謎のスカりが発生する為できればあまり使いたくない。</p><br><p>11or44or77B　発生19　G-14　Hダウン　CHダウン　使用頻度無</p><p>残念技。</p><br><p>66K　発生19　G-9　H5　CH5　使用頻度低</p><p>設置時はブレイブエッジに派生できる。が、貴重なゲージをこんなところで使ってはいけない気がする。。。</p><p>ヴィオラにしては突進力がある技なので使えなくは無い。あと出始めにオマケ程度のジャンプステータスも存在する。</p><br><p>33or99K　発生17　G-？～-13　Hダウン　CHダウン　使用頻度低</p><p>技の持続時間が異常に長いのでガードされたタイミングによって不利フレームが結構変わる。</p><p>突進力がかなりあるのでそれなりに使える。</p><br><p>22or88K　発生24　G-13　H-1　CH-1　使用頻度低</p><p>22or88Aと用途が全く同じ技。</p><p>派生に関しても同じなので、どうせ使うならフレームが優秀な22or88Aの方を使った方がいい気がする。</p><p>唯一の利点があるとすれば、この技を見慣れているプレイヤーが少ないであろう事に期待できることくらいか。</p><br><p>11or44or77K　発生23　G-？～-15　H0～？　CH0～？　使用頻度中</p><p>突進しながらの下段。これまた持続が異常に長くフレームが安定しない。</p><p>技後ヴィオラはしゃがみ状態なので注意が必要。</p><br><p>66A+BB（玉あり）　発生22　G-18　H1　CH1　使用頻度中</p><p>基本的に1発止めは使わないのでフレームだけG-8　H2　CH2。</p><p>この技は主にコンボと起き攻めに使う。技後対戦相手を強制しゃがみにする為立ち途中の弱いキャラならそこまで手痛い反撃はくらわない事が多い。</p><br><p>66A+BB（設置）　発生22　G-22　H-8　CH-8　使用頻度無</p><p>1発止めはG-16　H-6　CH-6。</p><p>玉が無いとコンボとして成立しなくなる為使わない技に変貌する。</p><br><p>22or88A+B（玉あり）　発生27　G-9　Hダウン　CHダウン　使用頻度低</p><p>発生さえもう少し早ければそこそこ使えそうな気がする技。</p><p>当たると色々な技で追撃できる。</p><br><p>22or88A+B（設置）　発生36　G-9　Hダウン　CHダウン　使用頻度低</p><p>更に発生が遅くなった代わりにゲージを使えばコンボにいける。</p><p>リーチも短くなっている為当てるのが非常にむずかしい・・・。</p><br><p>44A+B　発生76　Gガード不能　Hダウン　CHダウン　使用頻度低</p><p>基本的にこの技を出すのはクリティカルエッジの後だけである。</p><br><p>走り中K　発生21　G-22　Hダウン　CHダウン　使用頻度低</p><p>標準的なスライディング。</p><p>以外と隙が大きいので注意。</p><br><p>A+G（玉あり）　発生17　</p><p>投げ後設置状態になる。起き攻めもしやすい。あとリング際ぎりぎりだと前方に落とすことができる。</p><br><p>B+G（玉あり）　発生17</p><p>前方に大きく吹き飛ばす投げ。リング際だと当然落とせる。壁際だとスタン状態になって追撃可能。</p><br><p>A+G（設置）　発生17　20フレーム有利</p><p>相手を左後方のかなり広い範囲で落とすとこのできる投げ。</p><p>投げ後、6Kや8A+Bなどが確定する。</p><br><p>B+G（設置）　発生17　</p><p>前方に吹き飛ばす投げ。リング際だと落とせる。あとぎりぎり壁に当てるとコンボを入れる事も可能。</p><br><p>左投げ　発生17　</p><p>投げ後相手が仰向け頭自分側のダウン状態になるので起き攻めはかなりしやすい。</p><p>あと投げ後相手との位置が入れ替わる。</p><br><p>右投げ　発生17</p><p>これまた投げ後相手が仰向け頭自分側のダウン状態になるので起き攻めはかなりしやすい。</p><br><p>背後投げ（玉あり）　発生17</p><p>ダメージが少し高い以外特にこれといって言うことは無さそう。</p><br><p>背後投げ（設置）　発生17　24フレーム有利</p><p>基本的に3Bを当ててコンボに移行する。</p><p>投げ後前ダッシュから再度背後投げが確定するが結構難しい。</p><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/k315-315/entry-11595337261.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Aug 2013 21:24:36 +0900</pubDate>
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<title>ソウルキャリバーⅤヴィオラ分析4</title>
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<![CDATA[ <p>前回の続き</p><br><p>A+B（玉あり）　発生21　G-12　H1　CH1　使用頻度低</p><p>横斬り中段。リーチはヴィオラにしては長い（それでもそんなに長くない）が発生が遅すぎてあまり使わない。</p><br><p>A+BA（玉あり）　発生21　G-18　H-11　CH-11　使用頻度無</p><p>ガードされると大体浮くうえに当てても大幅に不利。この技を出すくらいなら他の技を出す事をお勧めしたい。</p><br><p>A+BAB（設置）　発生21　G4　Hダウン　CHダウン　使用頻度低</p><p>上記の技の後に玉を引き戻す。設置中はリーチが短いので注意。2発目ヒットでダウンして3発目は当たらない。</p><p>2発目をガードされた後のフォローで引き戻す感じに使うとカウンターヒットを狙える。ちなみに3発目はそこそこディレイもかかる。引き戻しカウンターヒットで色々な技が確定する。が上段なので過信は禁物。</p><p>一応A+BA+B+Kでブレイブエッジに派生するが貴重なゲージをこの技に使う必要は全く無い。</p><br><p>6A+B（玉あり）　発生15　G-12　H-7　CH-7　使用頻度中</p><p>玉あり時の中～遠距離スカ反や間合いが離れる時の確反に使う。</p><p>あとは対戦相手が遠くにいる時に玉を設置する時にも使う。</p><p>当てても不利なので注意。</p><br><p>6A+B（設置）　発生18　G？　Hダウン　CHダウン　使用頻度中</p><p>ヒット後ゲージを使用して2B+KA+B+Kでコンボにいける。普通に1A+Bも確定する。</p><p>ヴィオラは立ち途中が弱いので、状況に応じてこの技と4Bを立ち途中技の変わりに使う必要がある。</p><p>あとホールドすることで2発目のタイミングを変える事も可能。</p><br><p>2A+B（玉あり）　発生29　G9　Hダウン　CHダウン　使用頻度無</p><p>ガードさせると有利だがこの技をガードされると距離が離れる為あまり出す意味が無い気がする。</p><br><p>2A+B（設置）　発生25～　G-19～+31　Hダウン　CHダウン　使用頻度低</p><p>ホールドする時間（3段階）によってガードされた時のフレームが不利～大幅有利に変化する。</p><p>最大ホールドで3Bからコンボが入る。</p><p>慣れた相手には横移動で避けられてしまうが、実践的に的確に対処するにはかなりヴィオラ慣れしていないと難しいと思うのでぼちぼち使える。</p><p>あと、遠距離で相手が割と重い技を振った時ならスカ反としても使える。</p><br><p>1A+B　発生33　G-21　Hダウン　CHダウン　使用頻度中</p><p>突進力のある横斬り下段。</p><p>この技を出す直前に設置状態で6B+Kをやっておけば不利フレームが大幅に軽減されて反撃を受けなくなる。</p><p>普通に出すと、ガードされると手痛い反撃をうけるのでやめたほうがいい。</p><p>あと、起き攻めにも使うことがある。</p><br><p>4A+B（玉あり）　発生35　G-2　H6　CH6　使用頻度低</p><p>主に玉を設置する時に使うと思われるが、判定が微妙なのでほぼ使わない。</p><br><p>4A+B（設置）　発生35　G+？　H16　CH16　使用頻度低</p><p>ノーマルヒットで2発目ヒット時B+KA+B+Kで半分減らせるロマン技。</p><p>低リスク高リターンなので狙う価値は十分ある。</p><br><p>8A+B（玉あり）　発生19　G-23　Hダウン　CHダウン　使用頻度無</p><p>技の出始めに上段避け性能があるのですごく強いのだが、ガードされると大体何でもはいるので使わないほうがいい。</p><br><p>8A+B（設置）　発生19　G-13　Hダウン　CHダウン　使用頻度中</p><p>ガード時-13で距離が離れるのでガードしてくれる相手には出し放題の強い技。</p><p>但し2発目を横移動、もしくはジャスガされると浮く。相手の対応に応じて使用頻度を変える必要がある。</p><br><p>B+K　（玉あり）　使用頻度低</p><p>玉を設置する。そこそこ硬直があるのでほぼ使わない。</p><br><p>B+K（設置）　発生31？　G9　H10　CH20　使用頻度高</p><p>玉を引き戻す上段。引き戻す時は必ず相手の真後ろから玉が飛んで来る。</p><p>中距離での差し合いで使う。カウンターヒットで色々な技が確定する。</p><p>あとB+KA+B+Kでブレイブエッジになる。</p><br><p>6B+K（玉あり）　発生19　G-1　H8　CH8　使用頻度高</p><p>比較的安全に玉を設置できる技なので重宝する。</p><p>ガード時も-1で距離が離れない為接近戦を維持できるヴィオラの主力技の一つと言える。</p><br><p>6B+K（設置）　発生65　使用頻度高</p><p>ヴィオラを使う上で最も重要な技。</p><p>この技についてはいずれ別の記事で考察します。</p><br><p>4B+K　使用頻度無</p><p>縦斬り当身技。設置状態だと玉を引き戻してダーメジ少々と+フレーム、玉あり状態だと玉設置+有利フレームがもらえる。</p><p>受付時間が短い上にリターンも小さいので、縦斬りを読んだのなら素直に横移動したほうがいい。</p><br><p>2B+K（玉あり）　使用頻度低</p><p>玉を設置する技。B+Kと同じである。</p><br><p>2B+K（設置）　発生55　G？　Hダウン　CHダウン　使用頻度高</p><p>引き戻しの特殊中段バージョン。</p><p>この技仕込んでおくと、2Kがダウン効果のある下段に早変わりする。</p><p>地味だが2択になるのでアクセントとしては使える。</p><p>基本的には中～遠距離の牽制として使う。</p><p>2B+KA+B+Kでブレイブエッジになる。</p><p>このブレイブエッジはダウン状態の相手を浮かせる効果があるので色々な場面で使うk。</p><br><p>背向け中B+K　発生21　G-2　Hダウン　CHダウン　使用頻度低</p><p>背向けから出る上段。技の判定は強いが特にこれといって言うことは無い。</p><br><br><p>次回に続く。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/k315-315/entry-11588404006.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Aug 2013 23:36:18 +0900</pubDate>
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<title>ソウルキャリバーⅤヴィオラ分析3</title>
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<![CDATA[ <p>前回の続き</p><br><p>K　発生13　G-8　H2　CH2　使用頻度高</p><p>普通のK。横にそこそこ強くAよりリーチがあるので使える。</p><br><p>6K　発生20　G-4　Hダウン　CHダウン　使用頻度低</p><p>技後背向けに移行する。この技をを当てると前方に相手吹き飛ばす。A投げの後に確定するが8A+Bのほうがダメージが高いので出番はほぼ無い。</p><br><p>3K　発生16　G-7　H7　CH7　使用頻度低</p><p>リーチが極度に短い中段蹴り。</p><p>ほぼ密着状態で無いと届かないが、その分当てると有利フレームは大きい。</p><br><p>2K　発生15　G-14　H-2　CH-2　使用頻度高</p><p>リーチがそこそこあって横にもそこそこ強いので使い勝手がいい。</p><p>但し当てても不利な点には注意が必要。あと一部のキャラには手痛い確反をもらうので相手キャラの反撃性能で使用頻度は変えたほうがいい。</p><br><p>1K　発生18　G-16　H-2　CH-2　使用頻度高</p><p>出始めに上段避け性能がある下段。当てても不利。</p><p>オカルトからの2択にも使う。ヴィオラの基本となる下段。</p><br><p>4K　発生16　G-10　H2　CH2　使用頻度低</p><p>当てると少し軸がずれる上段。ほぼ使わない。</p><br><p>立ち途中K　発生20　G-2　H4　CH4　使用頻度中</p><p>カウンターヒットで16フレームまでの技が連続ヒットする。</p><br><p>ジャンプK（玉あり）　発生24　G？　Hダウン　CHダウン　使用頻度中</p><p>ヴィオラの基本的なジュンプ技。カウンターで連続ヒット。</p><p>ガードされた時、2発目を横移動で避けられると何でも入るくらい隙があるので注意。</p><br><p>ジャンプK（設置）　発生24　G-7　H5　CHスタン　使用頻度中</p><p>カウンターヒットで追い打ちが入る。</p><br><br><p>補足　</p><p>ヴィオラの1Kガード後、ヴィオラの立ち途中Bが何故か入りませんでした。フレームの間違いかと思い確認しましたがやっぱり-16で間違いない無さそうなので、今度は立ち途中Bの発生フレームを確認しましたがやっぱり16で間違いなさそう。。。</p><p>ひょっとすると立ち途中Bは相手との距離によって発生が17？になるのかもしれないです。</p><br><p>次回に続く。。。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/k315-315/entry-11584665754.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Aug 2013 03:51:19 +0900</pubDate>
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<title>ソウルキャリバーⅤヴィオラ分析2</title>
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<![CDATA[ <p>前回の続き。</p><br><p>B　発生14　G-8　H2　CH2　使用頻度中</p><p>基本的なB。当てて有利なのでとりあえず出せる。</p><br><p>BB　発生14　G-5　H4　CH2　使用頻度高</p><p>Bと同じ感じ。</p><br><p>BBB（玉あり）　発生14　G-13　H-2　CH-2　使用頻度低</p><p>玉あり時の3Bからのコンボで使うくらい。</p><br><p>BBB（設置）　発生14　G8　H8　CH8　使用頻度高</p><p>確反で使う技。但しリーチは短いので距離には気を付けないといけない。</p><p>通常時はヒット時のみ3発目を出すようにしたい。</p><br><p>6B　発生16　G-6　H6　CH6　使用頻度中</p><p>オカルトからのセットプレイで使う技。通常の立ち回りではそこまで使わない。</p><p>あと、Bが届かない時に確反として使う場合がある。</p><br><p>3B　発生18　G-14　H浮　CH浮　使用頻度高</p><p>浮かせ技。設置状態だと2回当てれば勝てる。</p><p>玉あり時はかなりリーチが長く、先端ガードだとほとんど反撃を受けないが、当てても40程度しか減らせない。</p><p>逆に設置時はリーチは短いものの1回当てて起き攻めが成功すればそのまま勝てるくらい減る。</p><p>玉あり時はスカ反に、設置時は横移動で当てた時は確実に当てていきたい。</p><p>ちなみに反時計移動には微妙に強いので避ける時は時計移動で。</p><br><p>2B　発生14　G-8　H2　CH2　使用頻度中</p><p>どの状態でもフレームは同じ。しゃがみ状態からの早い中段として使う場合が多い。</p><br><p>1B　発生25　G-20　H4　CHスタン　使用頻度低</p><p>カウンターヒットで3Bが繋がるロマン技。この技は姿勢が低くなるので上段や打点の高い中段も避けてくれる。が、ガードされたら何でも入ると言っていいくらい重い技。</p><p>よほど読みに自身がある場合か特定の連携の割り込み以外はあまり使わないほうがいい。</p><br><p>4B　発生21　G-9　Hスタン　CHスタン　使用頻度高</p><p>反撃を受けないコンボ始動技。強い。</p><p>あと、投げや重い上段をしゃがんで避けた時はこの技で反撃できるよう心がけるべし。</p><br><p>立ち途中B　発生16　G-8　H4　CHスタン使用頻度高</p><p>カウンターヒットでコンボにいける。</p><p>リング際ではノーマルヒットで前方に敵を落とせる。</p><br><p>ジャンプB　発生29　G-8（玉）-18（設置）　H4（玉）ダウン（設置）　CH4（玉）ダウン（設置）　使用頻度無</p><p>暴発以外では使わないと思われる。</p><br><p>次回に続く。。。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/k315-315/entry-11583297559.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jul 2013 23:29:03 +0900</pubDate>
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<title>ソウルキャリバーⅤヴィオラ分析</title>
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<![CDATA[ <p>まずヴィオラとはどんなキャラなのか？というとなのですが、見た目は華奢で水晶を持っていて鉤爪をつけている、ということで設置系の幻惑キャラかと思いきやそんなことは無く超火力キャラですw</p><p>特にアップデート後の火力は半端無いです。個人的には火力を上げるより移動性能や技の発生を何とかしてほしかった・・・と嘆いてもしょうがないので技の解説などをしていこうかと思います。</p><p>ちなみに個人的な感想、解析ですので間違っていることもあるかもしれないのであしからず～。</p><br><p>A　発生12　G-8　H4　CH4　使用頻度中</p><p>基本的な横切り。リーチが短いのでAを単発で振る事はあまりない。</p><br><p>AA　発生12　G-10　H6　CH6　使用頻度中</p><p>Aと同じ。</p><br><p>AAB（玉あり）　発生12　G-18　H-2　CH-2　使用頻度低</p><p>玉あり時3Bから浮かせてBBBが届かない時に出すくらい。</p><p>基本的に使わない。</p><br><p>AAB（設置）　発生12　G5　H6　CH6　使用頻度高</p><p>主に確反技。AAB後は玉が帰ってくるので、状況に応じてAAで止めるのもありかもしれない。</p><p>AAをガードされた時は引き戻すと、相手がヴィオラ慣れしていると悲惨な事になるのでヒット確認をする必要がある。</p><br><p>6A　発生17　G-6　H0　CH0　使用頻度低</p><p>派生で上段と下段がある。</p><p>派生が両方しゃがめばいい連携なので2発目を警戒してくれる相手なら継続して攻める事ができなくもない。</p><br><p>6AA　発生17　G-16　H0　CH0　使用頻度低</p><p>上段→下段の連携。基本的に使わない。ヴィオラ慣れしていない相手にならたまに出してもいかな～と思う程度の技。</p><br><p>6AB　発生17　G-4　H12　CH12　使用頻度低</p><p>カウンターヒット時はブレイブエッジ（設置時にbA+B+K）に派生すれば体力を半分減らせるロマン技。</p><p>リーチが短いので密着時の横移動を読んだ時に使うのはありかもしれない。</p><p>6AB後すぐにBで引き戻すと上段→上段→上段という連携が組める。相手が2発で終わりと思っていたり2発目の反撃が遅れるとカウンターヒットすることもある。引き戻しがカウンターヒットすると色々な技が確定する。</p><br><p>3A　発生15　G8　H2　CH2　使用頻度高</p><p>リーチは短いが上段避け性能付きの中段横切り。強い。</p><p>近距離の横牽制は全部これでいいんじゃないかと思うくらいの主力技。が、さっきも書いたがリーチが短いのでそこだけには注意が必要。</p><p>なんかアップデートでリーチが伸びたらしいが全く体感できなかった記憶が蘇る・・・。</p><br><p>2A　発生13　G-6　H8　CH8　使用頻度中</p><p>普通の2A。</p><br><p>1A　発生26　G-20　H3　CHダウン　使用頻度低</p><p>発生が遅い横下段。一応カウンターでコンボになるが他に使い勝手がいい下段があるうえにガード硬直が重すぎるのでほとんど使わない。</p><br><p>4A（玉あり）　発生18　G-13　H-5　CH3　使用頻度無</p><p>たまに違う技を出そうとして暴発する技。</p><p>一応2発目のリーチは長い。</p><br><p>4A（設置）　発生18　G-9　H1　CHダウン　使用頻度無</p><p>残念技。特に書くこと無し。</p><br><p>しゃがみ中A　発生12　G-6　H8　CH5　使用頻度中</p><p>立ちから出すより１フレーム発生が早い。</p><br><p>立ち途中A　発生18　G-6　H4　CH4　使用頻度低</p><p>発生がもう少し早ければ使うことがあるかもしれない中段。</p><p>別に使えなくは無いが敢えて使うほどでもない。</p><br><p>ジャンプ中A　発生31　G-8　H4　CH4　使用頻度低</p><p>普通のジャンプA。ちなみに上のフレームは玉あり時。設置時はダメージが10下がる。</p><br><p>振り向きA　発生15　G-10　H2　CH2　使用頻度低</p><p>特に無し。</p><br><p>振り向き2A　発生17　G-6　H8　CH8　使用頻度低</p><p>特に無し。　</p><br><br><p>とりあえず今回はこのくらいにしておきます。</p><p>次回はB技をやっつけていこうかと思います。</p><br><p>ではではﾉｼ</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/k315-315/entry-11582731568.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jul 2013 02:43:34 +0900</pubDate>
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<title>久々！</title>
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<![CDATA[ <p>すごく久しぶりのブログです！</p><p>最近はすっかり格ゲーから離れた生活を送ってました。。。</p><p>が、最近友人に誘われてソウルキャリバーⅤをはじめました！！</p><p>と言っても発売当時はすごくやってたので復帰したって感じになりますかね～。</p><br><p>しかし格ゲーはやらないと忘れるもので、確反とかもすっかり忘れてしまったので復習ついでにヴィオラについて色々書いてみようかなと思います。</p><br><p>ちなみに鉄拳は今お休み中です。。。また活性が上がったら何か書くかもです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/k315-315/entry-11581382528.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jul 2013 00:14:22 +0900</pubDate>
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<title>鉄拳TAG２　シャオ分析5</title>
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<![CDATA[ <p>一通り個人的な技の解説も終わったのでシャオユウというキャラがどんな感じなのかというのを書いてみようかと思います。これも超個人的な感想なのでゆる～く見て頂けるとありがたいです。</p><br><p>・シャオユウとは？</p><p>まずシャオ使いでない人のイメージとして、わりと使いにくい癖のあるキャラ。と思われている方が多いのかな～と勝手に思っているのですが、実際は超オーソドックスなキャラじゃないかと思います。</p><p>昔は鳳凰が強かったので、鳳凰ありきの戦術を組むという意味で癖のあるキャラだと思いましたが、今は鳳凰は攻めの起点というの感じが強いので。。。今でも決して守りに使えない訳ではないのですが昔ほど鳳凰を重視して戦うほど強くなくなったということですね。</p><p>これはきっと昔からシャオ使ってる人じゃないとわからないと思いますがｗ昔ながらのシャオ使いの人はきっとわかってくれるはず！あと上歩掌拳も昔に比べたら。。。</p><br><p>・シャオの間合いは？</p><p>では実際シャオはどんな感じで戦うのがいいのか？ってなると、基本は中距離戦がいいのかな～思ったりします。シャオは白連戟放や双壁掌や里合腿といったリスクが少ない突進系の中段が強いので。</p><p>これらの技で削って、じれた相手に置き技の蕩肩や弧月閃や掃腿なんかでカウンターを取るのが理想的じゃないかと。あとはすかし挑打連掌かな。</p><br><p>・接近戦の場合</p><p>接近戦も決して弱くは無いとは思うのですが、立ちから出る下段が基本的に崩しとしては弱いです。なので軽い技をガードさせて横移動から鳳凰や挑打連掌や月下兎軽などを狙うのがダメージ効率的にはいいと思います。または有利になったら鳳凰からの二択にいくのもてっとり早くていいです。</p><p>ちなみに投げは全般強いので投げが通る相手なら接近戦大歓迎でいいと思います。</p><p>接近戦をやるうえでつらいのが横移動にけっこう弱いということ。ホーミングがゴミのような性能なので掃腿連脚や生ローやロングレンジが近距離での横移動対策になるかと思います。シャオ相手だと基本時計横移動をすると思うのでそちらに強い技を多めにチョイスするといいかもです。<br><br><br>・シャオが最もつらい展開</p><p>これはシャオを相手にする人用ということで。</p><p>シャオを使っていて一番きついのは体力リードして一切攻めてこない相手がきついんじゃないかと思います。</p><p>なぜかというと、先程も書きましたが崩しが弱いから。</p><p>攻めてきてくれれば横移動や鳳凰があるので技量次第で何とでもなるのですが、来ない相手に対してやることが無い気がします。まあこれはシャオに限ったことでも無いような気もしますが。</p><br><p>とまあこんな感じでダラダラ書きましたが、これはあくまでも個人的見解なので参考程度にしていただけるとありがたいです＾＾；</p><p>あと明らかに間違った事を書いていたらご指摘よろしくお願いします＞＜</p><p>次回は具体的に攻めの連携などを書こうかな～と思います。</p><p>またお暇があれば是非除いてくださいな～☆</p>
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<link>https://ameblo.jp/k315-315/entry-11141529276.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 01:55:51 +0900</pubDate>
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<title>鉄拳TAG２　シャオ分析4</title>
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<![CDATA[ <p>・鉄観穿　鳳凰中ＬＰＲＰ　発生18　Ｇ－6　Ｈ5　ＣＨ5</p><p>1発止めのフレームはＧ－8　Ｈ3　ＣＨ3。</p><p>中上の連携で連続ヒットする。2発目が上段なのでしゃがまれるとひどい目に遭うので基本使わない。</p><br><p>・鳳凰双打　鳳凰中ＲＰＬＰ　発生12　Ｇ－10　Ｈダウン　ＣＨダウン</p><p>1発止めはＧ－11　Ｈ0　ＣＨ0。</p><p>コンボ用の技。</p><br><p>・下爪　鳳凰中ＬＫ　発生21　Ｇ－14　Ｈ－3　ＣＨ－3</p><p>鳳凰からの下段。</p><p>数値だけ見るとゴミだが、そこそこリーチがあって先端をガードさせると反撃に出したトゥースマッシュなどが届かないので浮かしたりできる。でも当てても不利なのであまり使わない。</p><br><p>・鸞歩　鳳凰中ＲＫ　発生12　Ｇ－4　Ｈ7　ＣＨ7</p><p>鳳凰からとりあえず出す中段。ガードされても不利フレームが小さいので横移動なのでお茶が濁る。</p><br><p>・扇蹴り　鳳凰中ＲＫＬＫ（スライド）　発生22　Ｇ－26　Ｈダウン　ＣＨダウン</p><p>鳳凰から唯一ダウンを奪える下段。技後ダウン状態になるので数値ほどの痛い確反はもらわない。</p><p>鳳凰からの主力技のひとつではある。これを嫌ってしゃがんでくれる相手には割りと勝ちやすいような気がする。</p><p>発生が遅いので反応がいい人には全然当たらない。</p><br><p>・<strong>沈墜勁　鳳凰中ＷＰ　発生19　Ｇ－1　Ｈダウン　ＣＨダウン</strong></p><p><strong>新技。一言で言うと強い。</strong></p><p><strong>リーチがあって横にもそこそこ強く当たるとダウン。壁際だと大壁になる。</strong><strong>ガードされても微不利な</strong></p><p><strong>ので気にせず攻めを継続できる。</strong><br>シャオの鳳凰からのメイン技のひとつ。</p><br><p>・鳳凰穿弓腿　鳳凰中ＷＫ　発生24　Ｇ－13　Ｈ6　ＣＨ6</p><p>何の為にあるのかわからない技。暴発以外でこの技を使うシャオ使いに遭遇したら、カモがネギをしょっていると思っていい。</p><br><p>・前旋掃腿　鳳凰中6ＲＫＲＫ　発生18　Ｇ－6　Ｈ5　ＣＨ5</p><p>下→下の連携。1発止めもフレームはほぼ同じ。ただ技後も鳳凰なので近い距離だと確反をもらう。出し切りは捌かれない限り確反は無い。強い。しかも1発止めも確反技がよくスカるので逆に浮かせたりできることもある。</p><p>しゃがみから出した場合も同じである。シャオの主力技のひとつなのでガンガン使うべし。</p><br><p>・桃打下掃掌　鳳凰中2ＬＰ　発生19　Ｇ－12　Ｈ－1　ＣＨ打撃投</p><p>鳳凰からの下段。他の下段の方が優秀な為使う機会は無い。</p><br><p>・<u>弓歩盤肘　鳳凰中2ＷＰ　発生26　Ｇ－9　Ｈ浮　ＣＨ浮</u></p><p><u>当たると大ダメージを見込める中段なのに確反は無いのでモチロン強い。が、発生が遅いのであまり当たらない。</u>扇蹴りや前旋掃腿を出しまくると当たりやすくなる、</p><p><u><br></u></p><p><u>・</u>鳳凰羽翼　鳳凰中9ＬＫＬＰ　発生15　Ｇ－4　Ｈ浮　ＣＨ浮</p><p>1発止めがＴＡＧ2でやられモーションが変わって弱くなった技。</p><p>出し切りは－4だが技後鳳凰なので生ローくらいの技はくらう。個人的には鳳凰連爪の方が強いと思うのであまり使わない。</p><br><p>・鳳凰連爪　鳳凰中9ＬＫＬＫ　発生15　Ｇ－5　Ｈ浮　ＣＨ浮</p><p>鳳凰からの主力。しゃがまれない限り出し放題の中→上の浮かせ技。ただＴＡＧ2になってコンボが拾いにくくなったような気がする。この技をしゃがまれだしたら鳳凰羽翼などの2発目中段を混ぜていくといいかも。</p><p>あとこの技はタッグコンボでも使える。</p><br><p>・鳳凰連腿　鳳凰中9ＬＫＲＫ　発生15　Ｇ－14　Ｈ3　ＣＨ23</p><p>いらない技。</p><br><p>・謄空擺脚　鳳凰中8ＲＫＲＫ　発生15　Ｇ－12　Ｈ－1　ＣＨ－1<br>1発止めはＧ－9～－10　Ｈ1～2　ＣＨ1～2。</p><p>この技は1発目の後に鳳凰や背向けに移行できるが、基本は正面向き。なので他のフレームは載せません。</p><p>この技はリーチがあって横に強いのでけっこう使える。出し切りは確反があるうえに1、2発目の間にジャブで落とされてコンボにいくので基本1発止めがいい。</p><p>ちなみに宙転断空脚〆のコンボの後、相手が後転をした場合謄空擺脚でＷＵＰできる。</p><br><p>・掃腿　鳳凰中9着地際ＬＫ　発生46　Ｇ－16　Ｈ浮　ＣＨ浮</p><p>鳳凰からの遅い下段。当たるとコンボに。遂になる中段もあるが慣れてる相手だとファジーでガードされる気がする。</p><br><p>・鳳凰翼腿　鳳凰中9着地際ＲＫ　発生23　Ｇ－10　Ｈ1　ＣＨ1</p><p>掃腿の遂になる中段技。<br></p><p>・鳳凰旋脚　鳳凰中9ｎＬＫ　発生28　Ｇ－20～－22　Ｈ6～8背　ＣＨ6～8背</p><p>技後鳳凰にも移行できる。当たると相手が背向けになる。</p><p>これが－14くらいなら無理やり使うことも考えるんだけどなぁ・・・という技。つまり使わない技。</p><br><p>・鳳凰翼腿　鳳凰中9ｎＲＫ　発生23　Ｇ－8　Ｈダウン　ＣＨダウン</p><p>鳳凰からの遅い中段。使う必要は全く無い。</p><br><p><br></p><br><p><br></p><br><br><br><p><br></p><br><br><br><br><br><br><br><p><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/k315-315/entry-11141468372.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 00:24:41 +0900</pubDate>
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<title>鉄拳TAG２　シャオ分析3</title>
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<![CDATA[ <p>・擺歩猛虎掌　4WPLP　発生42　G1　Hダウン　CHダウン</p><p>歩数が増えるごとにガード時の有利フレームとダメージが増える。2歩で＋5、3歩では＋24もある。</p><p>壁際で3歩からの擺歩猛虎掌をガードさせると色んな技が確定する。</p><p>あと壁コンボを加横架推掌で〆た時、鉄拳6なら受身方向次第でめくりヒットしたりした。TAG2でこのネタがあるかは不明。</p><br><p>・駆虎転腿　4WPRK　発生34　G－4　H1　CH崩</p><p>全く使わない技。が、使えない訳ではない。が敢えて使う場面は無い。</p><br><p>・旋烈脚　４WPWK　発生45　G－1～0　Hダウン　CHダウン<br>ノーマルヒットでも追い討ちが確定するので当たればでかい。が普通に出しても中々当たらない技。</p><p>擺歩猛虎掌のところで書いた、壁際での受確の対になる技。加横架推掌の逆方向受身でめくりヒットする。が、受身タイミングなんかで当たったり当たらなかったりしたような記憶も・・・。まあそこまでリスクは無いので狙ってみる価値はあるかも。あと、角度次第で普通にコンボにいけたりする。ちなみにこっちもTAG2で使えるネタなのかは不明。</p><br><p>・擺歩砕壁　4WPRP＋LK　発生81　G不　Hダウン　CHダウン</p><p>擺歩からのガード不能。この技も歩数でダメージが変わる。</p><p>技の出始めの姿勢が非常に低。起き攻めで出すと当たることがある。</p><br><p>・丹山隠者　背向け中LPRK　発生18　G－5～－6　Hダウン　CHダウン</p><p>1発止めのフレームはG－5　H4　CH腹痛。</p><p>この技は基本はコンボにしか使わない。一応出し切りでも2発目をしゃがまれなければ確反は無いので出し放題。</p><br><p>・背身連盤打　背向け中RPRPLP　発生12　G－12　H－1　CH－1</p><p>壁コン用の技。技後2入力で鳳凰に移行できる。</p><br><p>・背身鵬際脚　背向け中LK　発生18～19　G－18～－19　Hダウン　CHダウン</p><p>不利フレームが大き過ぎて全く使えない技。</p><br><p>・虎尾脚　背向け中RK　発生13　G－18　H浮　CH浮</p><p>背向けからの浮かせ技で横にも強い気がする。しかしガードされると浮く。</p><p>普通に出すとリスクが大き過ぎるので確定する時だけ出すようにしたい技。</p><br><p>・円圏前劈　背向け中WPWP　発生16～17　G－10～－11　H0～1　CH0～1</p><p>1発止めのフレームはG－5　H6　CH6。</p><p>背向けからのメインの中段。どれだけディレイをかけても連続ヒットする優秀な技。</p><br><p>・背身双掌把　背向け中6WP　発生23　G－8　H3　CH5</p><p>技の出始めにP捌き効果のある中段。捌いてヒットするとコンボにいく。</p><p>使いところは跳弓脚（背向け中6WKWK）後くらいか。跳弓脚の不利フレームが－11なのだが、そこに右アッパーなどを出してくると丁度捌きヒットになる。</p><br><p>・跳弓脚　背向け中6WKWK　発生25　G－11　H浮　CH浮</p><p>後転から蹴り上げる技。上段攻撃をもぐる。横にも強い。</p><p>技後も背向けなのでガードされると割りと悲惨なことになる。</p><br><p>・背身下段脚　背向け中2LK　発生17　G－12　H7　CH崩</p><p>背向けからの下段。カウンターヒットでコンボにいける。背向けからの軽い崩しとして重宝する。横には弱い。</p><p>一応技後正面向きも選択できる。フレームは－1した数値になる。</p><br><p>・后掃腿　背向け中2RK　発生31　G－24　H浮　遠距離1　CH浮</p><p>出始めにしゃがみステータスがあるものの発生が遅すぎて使えない。<br></p><p>・暗脚　背向け中1or3K　発生15　G2　H2　CH2</p><p>コンボ後の起き攻め専用技。</p><br><p>・霍山銀針　背向け中66LP　発生33～34　G－9　H9　CH9</p><p>技後に鳳凰に移行する下段。これも発生が遅すぎて使わない技。</p><br><p>・跳鶏跖　背向け中66LK　発生16～17　G－5　H6　CHダウン</p><p>同じ中段の円圏前劈が優秀な為、基本的に使わない。</p><p>ダウン状態の相手にも当たるので背向けからの起き攻めで使うくらいか。</p><br><p>・飛燕流舞　背向け中66WK　発生46～49　G4～6　Hダウン　CHダウン</p><p>いい距離でガードさせると投げに移行する。</p><p>相手を壁際に押し込んだら使えるのかもしれない・・・使わないけど。</p><br><p>・リバースライトゥー？　背向け中9RK　発生　G　H浮　CH浮</p><p>背向けからの浮かせ技。ガードせれても多分－12～－13くらい？</p><p>背向け投げや下段の対になる大きい中段。少し離れていると相手がしゃがんでいてもスカることがある。</p><br><br><p>　</p><br><br><br><br><br><br><br><p><br>　</p><br><p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/k315-315/entry-11139859550.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 10:20:19 +0900</pubDate>
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<title>鉄拳TAG２　シャオ分析2</title>
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<![CDATA[ <p>前回の続き</p><br><p>・蕩肩　立ち途中RP　発生13～15　G-2～-4　H5～7　CH浮</p><p>技後に背向けへ。蕩肩中に4or6入力で正面向きに。正面向き移行で-2F。</p><p>RPホールドで発生が遅くなる。ホールドするとノーマルヒット浮くので確反で使うこともある。発生は22Fに。</p><p>ただホールドしなくてもカウンターで浮く。スカ硬直も短めなので置き技としても使える。</p><p>この技のガード後は最大で-4で背向けなので逆2択などもありかもしれない。</p><br><br><p>・提斧脚　立ち途中LK　発生22～23　G1～2　H6～7　CHダウン</p><p>ガードさせると有利になる中段。カウンターで追い討ちが確定する。が、立ち回りで使うことはあまり無い。</p><p>コンボの〆で使うことがある。</p><br><br><p>・蒼空砲　立ち途中RK　発生11　G－10　Hダウン　CHダウン</p><p>シャオのトゥースマ。ガードされても距離が離れるので確反をもらうことはほぼない。</p><p>相手に壁を背負わせた状態でヒットさせると生ローが確定する。</p><br><br><p>・遁甲転腿　立ち途中4RK　発生14　G-1　H1　CHダウン</p><p>暴発でたまに出てしまうウザイ技。せめて中段なら・・・といった感じか。</p><p>ただフレームとダメージ、ヒット後に攻めを継続できることを考えると使ってもいいかな？と書いてて思った。</p><p>が、多分忘れて使わない。</p><br><br><p>・掃腿背身撃　しゃがみ中LKRPLPRK　発生15</p><p>1発止めが-15、出し切りで-18。2.3発止めはほぼ五分。</p><p>主にコンボ用。</p><br><br><p>・挿歩桃拳　しゃがみ中3RPLP　発生19</p><p>しゃがみから出る下→下の連携。</p><p>1発目中に3入力で背向けへいける。</p><p>たまに壁際の起き攻めで使っているのを見かけるが、個人的には全く使わない技。</p><p>起き攻めでなら使えるかもしれない。</p><p>ガードされると1，2発どちらでも確反がある。南無。</p><br><br><p>・前旋掃腿　しゃがみ中3RKRK　発生18　G-7　H4　CH４</p><p>出し切りはG-6　H5　CH5に。</p><p>確反の無い優秀な下段。ただしゃがみから出す事はあまりない。</p><p>この技の性能は鳳凰から固有技で。</p><br><br><p>・伏鳳烈倒　横移動中LK　発生27　G-23　H浮　CH浮</p><p>普通に出してもまず当たらない遅いしゃがステ付き下段。</p><p>相手の上段を読んで出したり、置き気味に使うのがメインになるかも。当たるとでかいがガードされるとすごく痛い。</p><p>技中に4で技をキャンセルしてしゃがみ背向け状態に移行できるので2択をかけられる。主にこっちがメイン。技中に２WPで、技後に鳳凰に移行できる。</p><br><br><p>・掃腿　横移動中RK　発生18　G-13　H－2　CH浮</p><p>そこそこリーチがあってカウンターでコンボにいける下段。個人的には主力。</p><p>確反はあるがリスクリターンで考えるとかなりお得だと思う。</p><p>ちなみにヒットさせても不利なのでそこは注意。<br></p><br><p>前の記事も思いつきなのでちょくちょく手直ししたりしました。</p><p>気が向いたら見てね～。</p><br><p>次回に続く。。。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/k315-315/entry-11055623224.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Oct 2011 14:59:09 +0900</pubDate>
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