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<title>綾鷹列伝</title>
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<description>日常のこと習い事のことなどなど</description>
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<title>2014年俺的ハイライト</title>
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<![CDATA[ 2014年も引き続き「挑戦」の1年だった。<div>行ったことのない中国地方を駆け巡ったり知識のない農作業でサツマイモやスイカをイチから作ったりと。</div><br><div>中でも1番のインパクトはバイコロ信州合宿。バイコロの合宿には北海道、東北、信州、中国四国、九州があり、ローテーションしている。</div><div>1年次に北海道・九州、2年次に東北・中国四国を各2週間ずつ自転車で旅した。</div><div>フルコンプまで残すは信州のみで3年を迎えた。しかし信州だけは格が違う。</div><div>今までの合宿では1日に峠を1～2登れば大変な方だったが、信州は最低1～2なのだ。というよりも名もなき峠がほとんどを占める。</div><div>自転車ガチ勢でない自分はサイクリングをするためだけにこのサークルに入部したため、行きたい合宿だけ参加する予定だった。だから信州なんて大変なところにわざわざ自転車でry</div><div>しかし合宿の4/5を制覇したこと、副会長であることが災いして自分にムチを打って参加した。</div><br><div>通常は2年が班長だが、特例として自分も班長になった。ルートを自分で組めることは本当に良かった。</div><div><div id="{75290ED9-E5F2-4E36-8C85-40DBA1F7209D:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141230/12/k63255625/fa/38/j/o0480048013174302482.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141230/12/k63255625/fa/38/j/o0480048013174302482.jpg" alt="{75290ED9-E5F2-4E36-8C85-40DBA1F7209D:01}" width="300" height="300" border="0"></a></div></div><br>これが基本装備。じゃんけんに負けるとテントや鍋が載る。</div><div>初日に名古屋まで新幹線輪行→美濃太田→長良川鉄道で北濃。6時間近くの大移動。白川郷まで60kmの位置につける。</div><div><div id="{DE6F515D-555D-4044-96D1-BEAA9EB115AB:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141230/12/k63255625/50/64/j/o0480036013174302547.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141230/12/k63255625/50/64/j/o0480036013174302547.jpg" alt="{DE6F515D-555D-4044-96D1-BEAA9EB115AB:01}" width="300" height="225" border="0"></a></div></div><br>白川郷手前。ここらへんは急勾配のアップダウンで自転車乗りを一切見かけなかった。</div><div><div id="{936A4EDF-3B13-4F54-8747-ABAAF8703E1E:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141230/12/k63255625/5a/b2/j/o0480048013174302519.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141230/12/k63255625/5a/b2/j/o0480048013174302519.jpg" alt="{936A4EDF-3B13-4F54-8747-ABAAF8703E1E:01}" width="300" height="300" border="0"></a></div></div><br>展望台にも自転車で行きますます！</div><br>この後はひたすら走る走る！<div>【3日目】 白川郷→飛騨古川(102km)</div><div>天の上のような高さにある高速道路を眺めながら峠3連発を攻略したら、その高速道路と同じ高さに到達していた。(自動車専用道路最高地点)</div><div>【4日目】 飛騨古川→富山(88km)</div><div>富山は海があるから半分以上下りだろうと思ったら初っ端から13kmの登り。電車が走っていない山奥での豪雨。寝床の水没。</div><br><div><div id="{607B9B7C-9427-4C2D-9F7F-C496C4FBFFB0:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141230/13/k63255625/66/fb/j/o0480064013174325576.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141230/13/k63255625/66/fb/j/o0480064013174325576.jpg" alt="{607B9B7C-9427-4C2D-9F7F-C496C4FBFFB0:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div>こんな感じの登り。</div><br><div>この2日間は生きた心地がしなかった。</div><div>こんだけ走っても夕飯は元気に自炊できていたから成長を実感した。<br></div><br><div>5日目以降は富山→糸魚川→白馬→松本と進んだ。</div><div><div id="{CC77FB54-61DB-478B-8002-8E106EB95827:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141230/13/k63255625/ef/29/j/o0480064013174325174.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141230/13/k63255625/ef/29/j/o0480064013174325174.jpg" alt="{CC77FB54-61DB-478B-8002-8E106EB95827:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div>白馬ですき焼きを作った。</div><br><div>松本→長野の山越え区間。夜の生坂村が恐怖だった。長野→小布施→山内</div><div>最も厳しかったのは志賀高原。</div><div>最低でも7～8%の勾配で10%もちらほら。その道のりは、道の駅北信州やまのうちから登り28km、標高1500mアップ！キツすぎワロタ。</div><div><div id="{EEAA68F2-A66F-40E0-9190-D68156574E1D:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141230/13/k63255625/27/ec/j/o0480048013174325099.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141230/13/k63255625/27/ec/j/o0480048013174325099.jpg" alt="{EEAA68F2-A66F-40E0-9190-D68156574E1D:01}" width="300" height="300" border="0"></a></div></div>夏なのに10℃前半の志賀高原<br><br></div><div>ヘルニアを患っていた僕の腰は急勾配に耐えられず、時間的余裕もなく20km地点でリタイア。今までの合宿で初めてのリタイア。悔しいけどまだ旅は終わっていない。班長として体を壊すわけにはいかなかった。</div><br><div>ここからは来た道を戻りゴールの諏訪湖を目指す。山内→長野→松本→諏訪</div><div>塩尻峠が地味に辛かった。</div><br><div>諏訪湖で他の班とおちあう。</div><br><div>2週間で走った距離は922km。</div><div>サークルで屈指のヘタレな自分が、信州合宿で全体の最長距離を走り切った！</div><div><div id="{511A14B7-E46C-4658-9FFC-E0055062F59F:01}" style="text-align:left"><div id="{9DADDB41-F12C-4B6B-BB3F-64A00913977B:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141230/13/k63255625/64/a9/j/o0480057413174327378.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141230/13/k63255625/64/a9/j/o0480057413174327378.jpg" alt="{9DADDB41-F12C-4B6B-BB3F-64A00913977B:01}" width="300" height="358" border="0"></a></div></div><div id="{511A14B7-E46C-4658-9FFC-E0055062F59F:01}" style="text-align:left">信州合宿ルート</div>(緑ピン)スタート→(赤ピン)ゴール<br><br></div></div><br><div>以上2014年のハイライトでした！</div><br><br><br><div><br><br></div>
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<pubDate>Tue, 30 Dec 2014 12:20:13 +0900</pubDate>
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<title>サークル</title>
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<![CDATA[ 頑張ったのに報われないときや辛い状況に置かれているときに春合宿とその後数ヶ月のことを思い出す。<br>なぜ自分だけが一方的に責め立てられなければならなかったのか。責める前に俺の話を少しでも聞いてほしかった。<br>考えてもしょうがないので楽しいことを必死で考えてる。<br><br>合宿中は班員からの班をもっとこうしたいといった提案や意見が一切なかった。だから合宿終わってから各方面から合宿への不満を耳にしたとき、悲しくなった。<br><br>言ってくれたら変えられるものも言ってくれないと変える余地もない。<br><br>この合宿が終わったらサークルを辞めようと、合宿2日目には思っていたし、合宿後の異様な叩かれ具合からも辞める決意が固まっていった。<br><br><br>それでも辞めなかったのは、新1年生の存在が大きい。彼らに合宿の楽しさとルールを教えてあげたい。その一心で行った信州合宿は無事に成功した。<br><br>今後の進退は不明。
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<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 21:23:16 +0900</pubDate>
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<title>信州合宿ルート</title>
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<![CDATA[ 信州合宿(16日間926km)<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140914/22/k63255625/22/06/j/o0480048113066699653.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140914/22/k63255625/22/06/j/o0480048113066699653.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>1日目 <br>(電車)新横浜→名古屋→多治見→美濃太田→北濃(輪行)<br>電車で6時間、北濃は長良川鉄道終着駅<br><br>2日目 <br>北濃→白川郷(60km)<br>ほぼ全て上り坂<br><br>3日目 <br>白川郷→飛騨古川(約100km)<br>峠3連発＆自動車専用道路最高地点<br><br>4日目 <br>飛騨古川(岐阜)→富山市街(約90km)<br>41号マジキチ＆豪雨<br><br>5日目 <br>富山→糸魚川<br>海岸線 超アップダウン<br><br>6日目 <br>(電車)糸魚川→白馬(輪行)<br>道の駅で警察に通報される<br><br>7日目 <br>白馬→池田<br>豪雨<br><br>8日目 <br>池田→松本<br>雨アンド雨アンド雨<br><br>9日目 <br>松本→長野<br>19号アップダウン<br><br>10日目 <br>長野→小布施<br>フルーツ大作戦<br><br>11日目 <br>小布施→山内<br>マレットゴルフ<br><br>12日目 <br>山内→志賀高原→山内<br>上り28kmで標高1500mアップ<br>13日目<br> 山内→長野<br>アップダウンアンドアップダウン<br>14日目 <br>長野→松本<br>松本城観光＆豪雨<br>15日目 <br>松本→諏訪湖<br>パターゴルフ18ホール＋マレットゴルフ36ホールのプレイ後に7kmの峠<br><br>16日目 <br>諏訪湖(ゴール)<br>諏訪湖で距離稼ぎ(1周16kmを4周半)<br><br>合宿終了<br><br>17日目(帰宅日)<br>(電車)下諏訪→高尾<br>高尾→六会(約40km)自走<br>
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<pubDate>Sun, 14 Sep 2014 22:21:14 +0900</pubDate>
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<title>自己革命</title>
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<![CDATA[ Coming Soon…
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<pubDate>Sun, 17 Aug 2014 00:00:38 +0900</pubDate>
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<title>Twitterについて</title>
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<![CDATA[ Twitterなんて自分の好きで始めたもの。<br>ウワベな付き合いもある学校生活ではこれでも発言に遠慮しがち。<br>学校とは裏腹にTwitterでは率直な感想や意見を述べるために使っている。<br><br>別に誰に見られようが気にしちゃいないから鍵なし。<br><br>Twitter＝リアルな関係とは限らないと考えてるから、有益な情報をツイートしない人は学校で付き合いがあるとしてもフォローを外す。<br><br>だってバイト終わりにTwitter見たときに全く興味ないツイートでTLが埋まってたら嫌でしょ？<br><br>俺の発言がストレートすぎるからか、Twitterに書かないでくれと言われることがあるが、嫌ならフォロー外すなどして見なければいい。<br><br>自由につぶやけるからTwitterやってるのにアホか！と。<br><br>Twitterは好きでやってることだからこれからも好きなようにやっていく。<br>バカッターにならない程度に。
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<pubDate>Tue, 22 Jul 2014 01:28:57 +0900</pubDate>
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<title>近所の眼科へ行った話をする</title>
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<![CDATA[ 目が痛いから眼科へ行ったんだ。<br>田舎だし、どうせジジババでやってる眼科なんだろ？と想像していたんだ。<br>すると、受付の人が若くて美人のネーチャンだったんだ。<br>今思えば、これが良くなかったのかもしれない。<br><br>中に案内されると驚き。スタッフがけっこういたのだが、全員若くてかわいいネーチャンじゃねえか。<br>これはボスも女なのか？と思ってたら、ボスはジーサンだった。なんだ、このネーチャンたちはジーサンセレクトか。ちくしょう。<br><br>最初に視力検査をやったんだ。俺は幼稚園のときから視力が悪い。だから視力検査なんてベテランなのだよ。<br>幾多の検査を乗り越えてきたのに今回だけは様子が違った。<br><br>担当のネーチャンは目力が強い美人で、ネーチャンと呼ぶよりチャンネーと呼んだ方が合う。<br>そのチャンネーは俺に対して高圧的な態度で臨んできた。<br><br>検査用のメガネをかけてレンズを入れ替えるのだが、レンズの入れ替えが荒々しい。ガッシャンガッシャン入れてくるのだ。(この時の俺ヒエエー)<br><br>そして「これは？」と空いている方を当てるお決まりの検査。当たらないとレンズをガッシャンガッシャンやられ、当たると「うん…」と言う。<br>この「うん…」がかなり上から。<br><br>俺はかなり目が悪いので正解が出ることが稀でしかない。見えないのは分かっていても、連続で不正解だとメンタルがやられていく。たまに正解しても「うん…」としか言われない。<br><br>このチャンネーに見えないムチで叩かれている気分がした。眼科に行ったはずなのにSMプレイされているのかな？と錯覚もした。<br>もしかすると人生初のSMプレイだったのかもしれない。<br><br><br>その後のラスボスのジーサンは優しかったし、処方箋を出してくれたツルハドラッグのネーチャンはレベル高かった。<br><br><br>みんなも眼科に行くときは気をつけなはれや！☆彡<br><br><br>こんな話でスイマセン<br>
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<pubDate>Mon, 03 Mar 2014 18:41:39 +0900</pubDate>
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<title>学校</title>
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<![CDATA[ 学校生活が楽しい。テスト期間だとしても、皆に会えるのが嬉しい。<br><br>自分はトーク力があるわけではないので、数多くの人と話せるわけではないけども、普段あまり話さない人と話せると嬉しい。<br><br>自分の大好きな学校生活もあと数年となったのが非常に残念。今のうちにできること見つけてもっと楽しみたい
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<pubDate>Fri, 24 Jan 2014 22:11:01 +0900</pubDate>
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<title>俺は単純だ</title>
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<![CDATA[ 俺は極めて単純だ。<br>例えば好きな人と偶然会って挨拶を交わしただけで、嫌なことを全て忘れて目の前のことも頑張ろうと思える。<br><br>最近は俺の中でケリをつける「とある計画」を考えてるのだけど、その計画を考えてるだけで心が躍っている。<br><br>今日芹澤にこの計画のことを打ち明けたら、呆れられた（笑）<br>「行動を起こしたかと思ってたのに」と。<br><br>結果がどうであれ、○○○○が止まらない。自分でも笑ってしまうレベルのショボさに。2014年に乾杯<br>
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<pubDate>Thu, 23 Jan 2014 00:11:58 +0900</pubDate>
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<title>2014.1.21</title>
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<![CDATA[ 自分は思っていることをはっきりと言うタイプだ。<br><br>白黒はっきりさせないと気が済まない方なので、当然のごとくグレーゾーンはほとんど存在しない。<br><br>こんな性格かと自負している。<br>発言に対し矛盾が生まれないよう、筋を通していきたい。
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<pubDate>Tue, 21 Jan 2014 22:45:58 +0900</pubDate>
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<title>最近思うこと</title>
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<![CDATA[ 勇気がないのか恐れているのか遠慮しているのか、自分をさらけ出さない人がいる。僕はそういった人たちを疑問に思う。<br><br>テラスハウスでまいまいを観ていてそれが顕著になった。<br><br><br>どこか自分らしさを出していないまいまいに最初は、ファ！？って感じで好意的ではなかったけど、まいまいの素が少しずつ現れるようになってきてからは自分の中で180度評価が変わった。<br><br>自分の素を隠し通す方が、欠点が出にくいし相手に弱みを握られないという点からして楽だとは思う。<br><br>しかし相手からしてみれば、素を隠している人と自分をさらけ出しくれる人がいたら、迷わず自分をさらけ出す人を選ぶと思う。<br><br>なぜか。<br>素を隠す人とはウワベだけの関係に終わることが多いからだ。自分がさらけ出しても、互いにさらけ出せなければ深い話はできない。<br>相手が自分のことを詳しく知っていても、相手が相手自身のことを話さない限りウワベだ。<br><br>自分をさらけ出すというのは、勇気がいること。必ずボロが出る。自分の短所が出てしまうかもしれない。<br><br>でもウワベだけの付き合いではない、本当のお付き合い(友達として)をしたいと考えるならば、ずっとさらけ出してりゃいい。短所だけが出るわけじゃない。相手は絶対見てくれている。<br><br>常日頃から自分をさらけ出していれば自然と深い話をできる仲間が増えると僕は信じている。
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<link>https://ameblo.jp/k63255625/entry-11755033042.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jan 2014 22:38:23 +0900</pubDate>
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