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<title>壊れた果実と夢の国。</title>
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<description>Janne Da Arcが原点であり、BREAKERZと青春を走ってきた。『自由に楽しく！好きなコトを自由にきままに。』がアイコトバ。ライブにイベントに舞台に好きなコトを楽しむ日々。※現在、ブログ更新は停止中。</description>
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<title>AKIHIDE『Lapis Lazuli』発売記念“握手会”＠ヴィーナスフォート教会広場</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 07 Nov 2013 09:47:56 +0900</pubDate>
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<title>AKIHIDE「Lapis Lazuli」発売記念“タワーレコードSpecial Eventミニ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/ka0maky/amemberentry-11674835784.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Nov 2013 09:47:09 +0900</pubDate>
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<title>AKIHIDE 1st Live tour“Amber”in名古屋ELL</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131107/09/ka0maky/56/37/j/o0640048012741505719.jpg"><img border="0" alt="壊れた果実と夢の国。-CA3K35160001.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131107/09/ka0maky/56/37/j/t02200165_0640048012741505719.jpg"></a></div><br>2013/7/7(日)<br><br>ついにAmberツアー最終日。<br>アキさんの初ソロ音旅もラスト１本となり、無事にこの日を迎えられて安心あり、でもやはり寂しさあり。<br>スペシャルな夜でした。<br><br><br><br><br>*セトリ*<br><br>涙の河<br>愛しのヴァルキュリア<br><br>黒猫のTango<br>サーカス<br>蜘蛛の糸<br><br>桜雨<br>星の狂想曲<br>天国への手紙<br><br>カナシミDays<br>LION<br>マリア<br><br>星の王子さま<br>グリーンストーリー<br>Hello!Mr.Sadness<br><br>ダッシュ<br><br>愛しのヴァルキュリア<br><br><br><br><br>涙の河は全公演通して崩さないスタンスが良かったなと。サビの口を大きく開いて叫ぶような唄声は何度聴いても心を揺さぶられる。かすかにだけどアキ様ステップ踏んでたね。<br>愛しのヴァルキュリアは伝えようとする力が回を重ねる毎に強くなっていって。力みすぎたのか、声の調子が良くなかったのか、しゃくり上げるところが少々乱れててちょっと心配だった。苦しくて～のときの声のかすれ方は胸が痛んだけども。<br><br><br>「Amberツアーへようこそ！こんばんは、アキヒデでーす！今日はついにファイナル！ってことで、でら！でらでらでら楽しもうぜー！」←方言を使ってみたりするおちゃめなアキさん<br><br>「今日はなぁ、最終日だからなぁ、我慢しないで下ネタ全開で行くからな！！！<br>むしろ下ネタしか言わないからなぁ！！！」<br><br>エロヒデさん華麗に降臨！<br>今まで抑えてたの？という(笑)<br><br>「今日はなぁ、女もなぁ、男もなぁ、イった顔が見たいんだよ！！！イった顔も見たいし、俺もイきまくるからなぁ！」<br><br>アキさんのお口からついにイく発言にだいぶ興奮。<br><br><br>本日の黒猫は「ハンズクラップ！」仰ってた。久しぶりに聴いたイメージ。変わらずタンタンタンタタっ！ってリズムも口で言ってたけども。いつもよりしっかりとした手拍子だったかなと。いつも本当にタンゴ踊ってそうな叩き方なので(笑)そして本当に猫ミミと尻尾が見えそうな甘えボイスがちらりと。<br>最終日のサーカスも総決算か…と言うほど妖しく美しく艶やかなアキさんでした。女性目線というか唄い演奏しているときのアキさんは女性そのものだと思う。柔らかな動きだったり眼の動かし方に至るまで男性にはないフェミニンさを感じた。<br>女性目線３連続最後の蜘蛛の糸。黒猫とサーカスと違うのはこの曲は「女性目線」という印象を受ける所だと思う。唄い方や表現など男性の色が見えてた。それにしてもギターソロの格好良さは本当に揺るぎない。<br><br><br>「と言うことで先ほども言いましたが、今日は晴天中の晴天になってね…<br>やっと言えます。<br>えー、お暑い中お越しいただきありがとうございます！(笑)」<br><br>ずっと雨だったからね(笑)でも雨は降ってたけど、どこも割と暑かった記憶が(笑)<br><br>そして今日も最初にメンバー紹介を忘れたためここで紹介。最後にして初めてなタイミング(笑)<br><br><br>「外の暑さをここで、涼やかにこの曲を。桜雨」<br><br>ご本人が言うように一番バラードな曲ですが、本当に良い意味でライブと音源で差別化されてて好き。実はアキさんの激しめなバラードが好きだったりするので桜雨ライブのロック感満載なアレンジがすごく嬉しい。この曲の時も多少高音が掠れていて少し心配。<br>アウトロの余韻を生かしてからの星の狂想曲イントロに入る雄大さそして美しさは申し訳ないが他に出来る者はいないと思う。マイクを舐めるような、妖しさの漂う唄い方も１番と２番での違いが毎回楽しみだったり。アキさんによる曲に込めた想いを伝えてからの天国への手紙。最終日も変わらず素敵な笑顔で唄い奏でる姿に感動。今日は歌詞間違えてなかった。<br><br><br>最後のメンバー紹介コーナー。まずは二家本さん。<br><br>「なんか印象に残ってる思い出とかってある～？」<br><br>二「そうっすね～…思い出がありすぎて逆にないです！」<br><br>「新しい答えだね！(笑)ありすぎて逆にない…(笑)」<br><br>二「それくらいどこも楽しかったっていうことです…！(笑)」<br><br>「(笑)じゃあニッキー、今日は七夕だし、お願い事聞いちゃおうかな！」<br><br>二「ちょっと暗い話になるんですがいいですか？(笑)<br>実は２～３年前の今日に事故ってしまいまして。その時にたくさんご迷惑かけて本当に音楽止めようと思った時があったんですよ。<br>本当に今日立てて良かったなと、音楽止めなくて良かったなと。もし止めてたら今日こうして素敵な景色を見ることも出来なかったので。」<br><br>「ニッキーが音楽止めなくてよかったよ！ね！止めなくてよかったよね！」<br><br>二「なのでね今日本当に素晴らしいライブになってるので、またこのメンバーでこのステージに立ちたいです！」←この辺あやふや<br><br>お次はゆうやさん。<br><br>石「ツアーの思い出っすよね～。」<br><br>アキさんが振る前に喋るゆうやさん(笑)<br><br>石「思い出ねー、たくさんありすぎて逆にないです！(笑)<br>えーこの声は風邪なわけじゃないですよー(笑)まぁツアーの思い出と言ったらね、やっぱりニッキーだよね(笑)」←固まったときのニッキーのポーズを真似する<br><br>「(笑)じゃあ石井くんの七夕でお願い事したいことは？」<br><br>石「願い事っすか～？２つとかでもいい？」<br><br>＼いいよ～／<br><br>「お前らは神様かっ！」←冴え渡るアキさんのツッコミ<br><br>石「(笑)またこのメンバーでね…いやぁもうニッキーに良いこと言われちゃったもーん！」←言い方が可愛い<br><br>石「ガチな奴いいですか？」<br><br>「ガチなやつで(笑)」<br><br>石「アメ車に乗りたいです！」<br><br>「石井くんアメ車すきだからね～」<br><br>石「まぁ今乗ってるのは軽四ですけど(笑)」<br><br>「まぁね、アメ車かっこいいけど環境とかにね(笑)」<br><br>最後はアキさん。<br><br>「このツアーでね…呼び名がね誰よりもあると言うことがね分かったから整理するから。公式のものと非公式のがあるから(笑)」<br><br>アキさん的に公式と非公式があったんだという(笑)<br><br>「AKIHIDE・アッキー・アキ様・アキちゃん…ここまでが公認」<br><br>アキちゃんがまさかの公式…誰が呼んでるのか…(笑)<br><br>「エロヒデ・エロさま・エロ…これは非公認！」<br><br>ですよね(笑)<br><br>「石井くんととてもここでは言えないようなこと楽屋でやってたね。<br>小学生か！みたいな(笑)<br>言ったら半分はいなくなるから(笑)<br>むしろ半分残ってくれたらすごい(笑)」<br><br>いったいお二人で何をしていたのでしょうか…。<br><br>「今日はね七夕だからね…織り姫と彦星も久しぶりに会えたから今頃いろいろ…」<br><br>＼えろーい／<br><br>「想像にお任せするけどね！<br>俺は普通に手を繋いでデートしてるんじゃないかな～って想像してましたけどねっ」←怪しい(笑)<br><br>「お前ら全員びしょびしょになりたいだろー？！<br>みんな彼氏とかだんなとかに何でこんなに濡れてるんだと聞かれるくらい濡れようぜー！」<br><br><br>最終日も変わらず、BREAKERZへ敬意を表したカナシミDays。初日はオリジナルとはかなり違ったアレンジに戸惑っていたこの曲も、こうしてツアーを重ねることでみんなで築き上げたアキさんのカナシミDaysが完成したように思った。<br>LIONもこれで最後。うねるような熱気に包まれ、一体化した眠れる獅子の群れを見た。Break the chain！のような歌詞を具現させるような力強さに満ちていた。この日もアキさん、ギターソロ前に「アキヒデ行きまーす！」いつの間にか定着。これもこのツアーのお土産か。笑<br>マリアでさらにうねる、うねる。この曲の歪む世界をそのまま会場に映したかのような迫力。初めからかなり出来上がってたけれど、初日と最終日ではやはり違う。ツアーで成長したんだなぁ…と少しノスタルジック。<br><br>アンコールはいつも通りツアーTシャツ。<br><br>「今日はラストなんでね～グッズ全部してやろうかと(笑)サクサクいくよ～はい、まずタオルね！これは裏返すとぉ～？はいっ、俺の眼～！俺の眼～！トモダチ！」←人差し指立てて20世紀少年ごっこ<br><br>「次は～Tシャツ！普通は七福神だけど音楽の神様は八福人ね！ベースは猫～だからニッキーは猫！ドラムは～ゾウね、ゆうやはゾウ！真ん中には俺らしき狼ね！でも俺嘘付かない！アキヒデ嘘付かないっ！」←やたら可愛い<br><br>「キーホルダーね！月とギターマンがいてね～俺はカバンにつけてるよ！おそろだよおそろ！」←一々可愛い<br><br>「ピンバッチはね～なみだくんって言う、俺の描いたキャラなんですよ～これもカバンに付けてる！」←公式でなみだくんだった<br><br>「トートバックもね～猫と犬が見つめ合っててね…今日七夕だし織り姫と彦星っぽいよね～！」<br><br>「アートブックは俺の超良い写真ばっかり！最後だからいいでしょ」←ドヤ顔が半端ない可愛さ<br><br>「あとなんだ？あ、ポーチね？いいでしょ！<br>俺はね小銭入れにしてるの。<br>小銭が入らない財布使ってるからさ～外人に憧れて(笑)<br>ツアー中ね…嘘みたいに小銭が貯まって(笑)入れてるんだけどスペースがすっかすかっていう(笑)」←外人に憧れて真似ちゃうアキさんの可愛さプライスレス<br>「みんなはさ、可愛いお化粧品とかいれたり！」←可愛いお化粧品とは？笑<br><br>「男もね、いろいろ入れられるから」<br><br>＼なにいれるの～？／ <br><br>「何って…君たちを幸せにするものだよ」←渋い声<br><br>＼なに～？／<br><br>「彼氏に聞け！」<br><br>＼いないｗ／<br><br>「じゃあ俺に聞け！」<br><br>＼何入れるの～？／<br><br>「ゴムとかだよ！」<br><br>＼(悶絶)／<br><br>「はいここまでー！」←自分で終わらせた(笑)<br><br><br>この辺のどこかで客の声に反応して<br>「とんでもねぇ」<br>とあきえもん降臨(笑)<br><br><br>星の王子さまのハーモニカが運ばれてきてアキさんの小悪魔発揮。<br><br>「吹きたい人～？」<br><br>＼は～い！！！／<br><br>「(笑)や、止めといたほうがいいよ…かなり使い込んでるからね…(笑)」←むしろ余計に吹きたい<br><br>ちょっとだけハーモニカがつらそうに見えたけど、いつもより力んじゃったのか吐き出す息の量が多くなっただけかな？と。最終日故の力の入り方だったのか。<br><br>この日もグリーンストーリーを。面白いなと思ったのは、今回のツアーはライブのアレンジをかなり変えてたのに、この曲はオリジナルに忠実だったこと。後半で増やしたからアレンジの時間がなかったのかもしれないが。<br><br>アキさんとある意味会話をする曲とも言えるHello!Mr.Sadnessもいつもより長く掛け合ってるように感じた。この曲も音源からかなり好きだったけどライブで更に好きになった。<br><br><br>ダブルアンコール、本日は最終日だからか。<br>アキヒデ列車でやってきた。<br>アキさん曰く「寝台列車なので寝れるよ」←どことなくエロい<br><br><br>本当にラスト、ダッシュ。アキさんもステージの上をくまなく駆け抜けてて。会場を逃すことなく目に焼き付けようとしてたんだろうな…と終わったあとだから気づくことも。<br><br>最後の方で、BREAKERZという大きい家があるからこうしてソロをやれているんだ、と言うことをストレートに伝えてくれるアキさんの本心がひたすらにココロを温かくしてくれたように感じる。<br><br><br>こうして感動に包まれライブは終了、拍手は鳴り止まず。<br>次第にそれがアンコールになって。最後のアナウンスが流れても消えなくて。<br>まさかもう、終わりだよね？<br>と思いつつもみんな次第にたぐり寄せ始めた奇跡を祈り、アンコールが更に大きくなって。<br><br><br>「も～！みんなと乾杯してビール飲んじゃったよ！(笑)」<br><br><br>アキさんがビール持って出てきてくれた。<br>本当に終わったあとの乾杯をしていたようで…申し訳ないと思いつつも、まさかもう一回出てきてくれるだなんて思ってなかったから。<br><br>ニッキーとゆうやさんもステージに呼んで本当に本当に最後の１曲。<br>アキさんが私たちにくれたのは、「愛しのヴァルキュリア」。<br>この曲を選んだのが本当にアキさんらしくて嬉しくて嬉しくて言葉に表せない。<br><br>終わったあと、少し俯き気味になったアキさんが顔をあげて…うっすらと涙の膜が浮かんで見えてこの上ない愛おしさを感じた。<br><br><br>最後の最後にふさわしい、最高のライブでした。<br>いつも以上にライブに参加できることに感謝をしながら回ることができ、私も一種の原点回帰。<br>この拙い文章をここまで読んでくださったことに感謝。<br><br>アキヒデさん、ニッキー、ゆうやさん、スタッフ様各位、関わったすべての皆様、お疲れ様でした。そして、ありがとうございます。<br><br><br>黒霧.
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<pubDate>Thu, 07 Nov 2013 09:43:57 +0900</pubDate>
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<title>AKIHIDE 1st Live tour“Amber”in赤坂BLITZ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 07 Nov 2013 09:43:10 +0900</pubDate>
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<title>AKIHIDE 1st Live tour“Amber”in福岡イムズホール</title>
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<![CDATA[ 2013/6/30(日)<br><br>到着した朝は少し天気悪かったけど、昼には一気に良い天気。ツアー後半になって天気に恵まれたね…(笑)<br>会場はイムズというデパートの中にあるホールで、キャパ500～600？くらいだったけど実際はもっと入る。キャパMAXだったみたいだけど後ろはまだまだスカスカだった。<br>ゆっくり楽しめる良い会場。<br>アキさんの衣装は恵比寿からの白。だけど中が違った。ドレープカットソーから黒シャツに。<br><br><br><br>*セトリ*<br><br>涙の河<br>愛しのヴァルキュリア<br><br>黒猫のTango<br>サーカス<br>蜘蛛の糸<br><br>桜雨<br>星の狂想曲<br>天国への手紙<br><br>カナシミDays<br>LION<br>マリア<br><br>星の王子さま<br>Hello!Mr.Sadness<br><br>ダッシュ<br><br><br><br>だいぶ前なので記憶がほぼないのでサクッとつるっと。<br><br>初っぱなMCで博多弁を一生懸命話そうとするアキさんの可愛さ。<br>「会いたかったとー？」<br>みたいにとりあえず語尾に「～と」だか「～たい」を入れれば良いと思ってる風なアキさん。<br>「あれ？間違ってる？ごめんなさい」ぺこりん<br>頭の下げ方がまた可愛い。<br><br><br>今日は晴れたことをドヤ顔で語るが、午前中は雨降ってたことを指摘され<br>「(天気は)物販くらいからでいいでしょ！今日は晴れ！」<br>と言い張る可愛いアキさん。<br><br>そのせいか、最初MCでメンバー紹介を忘れる。<br>桜雨の前にメンバー紹介は新しい(笑)<br><br><br>後半のメンバー紹介。<br><br>ニッキー「嫌です(ツアー終わるのが)」<br><br>ちょいちょい気になってたけどニッキーってたまに言葉が足りないよね(笑)天然かな？(笑)<br>でも普通に好青年。<br><br>ゆうやさん「俺も忘れてた(笑)」←メンバー紹介がなかったこと<br><br>ゆうやさんの髪の毛の話もしてたな。<br>この日は外ハネがよく決まっていらした。<br><br><br>久しぶりにあきさんぽ行ったそうで、マッサージとサウナに入ったそうな。<br>マッサージに反応して会場から<br><br>＼えろーい！／<br><br>「普通に足ツボマッサージだし！」<br><br>足ツボぐりぐりやられて悶えるアキヒデさんください。<br><br>「痛いところは弱ってるところみたいなんだけどね、下半身が弱ってるみたいでね…」<br><br>＼どこー？／<br><br>「下半身って足だから！<br>まだまだ(こっちは)元気だから！」<br><br>必死に下は元気だと主張するアキヒデさんの可愛さ。まだまだ若いって言いたいんっすね…。<br>そういえばみんな豚骨ラーメン食べてきたみたいで最前の辺り、臭いでしょ？(笑)とか言ってた。<br>あとまき散らしてやるみたいなことも言ってたかな…ほんっとにナニをまき散らそうとしてるんだか…<br><br><br>そうそう、この日に初めて、LIONのギターソロ前に<br>「アキヒデ行きまーす！」<br>とか言い出したんだけども、ユキさんの真似ですか？真似っこなんですか？と問いただしたくなった。あそこで反応した人多分ダスター通ってる人間だと思うの。<br><br><br>グッズのタオルで裏返した方を顔に巻いて一人遊びしちゃうお茶目な35歳男児。可愛い食べたい。<br><br>アートブックの下りね、この日はドヤるくらい言い切ってた。「簡単に言えばね、うん、俺の良い写真ばっか！」ドヤァ<br><br>「これね～プロジェクターで映してもらって本当にCGとかじゃないアナログに拘っててね～。プロジェクターって分かる？昔学校とかでプロジェクターで性の勉強とかしたでしょ？<br>無理やりエロい話に持っていくなって？はい、すいません」<br><br><br>ダブルアンコでは、ニッキーが先頭で電車ごっこしながら出てきた。<br>「二家本列車できちゃいました！めっちゃ速いから！」<br>実際はゆっくりだったけども(笑)<br><br>あとどこかで<br>「待たれよ！」ってあきえもんの如し言葉遣いにきゅんとした。<br>アキさん語録…なんだかほわほわした気分になる。<br><br><br>グッズの話が長かった気がする。<br>あとは他とそんなに変わらないかな？という具合。<br><br>思い出したらまたメモ程度に呟きます。笑<br><br><br>黒霧.<br>
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<link>https://ameblo.jp/ka0maky/entry-11674827334.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Nov 2013 09:41:48 +0900</pubDate>
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<title>AKIHIDE 1st Live tour“Amber”in恵比寿LIQUIDROOM</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130628/00/ka0maky/d3/94/j/o0640048012590789371.jpg"><img border="0" alt="壊れた果実と夢の国。-CA3K3485.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130628/00/ka0maky/d3/94/j/t02200165_0640048012590789371.jpg"></a></div><br>2013/6/25(火)<br><br>昼間に大雨洪水警報が出ていたものの、なんとか晴れました。<br>久しぶりにリキッドルーム行きましたが、広いですね(笑)<br>一列30人くらいは並べたのかな？<br>画像はABCから来ていた花です。<br><br><br><br>*セトリ*<br><br>涙の河<br>愛しのヴァルキュリア<br><br>黒猫のTango<br>サーカス<br>蜘蛛の糸<br><br>桜雨<br>星の狂想曲<br>天国への手紙<br><br>カナシミDays<br>LION<br>マリア<br><br>星の王子さま<br>Hello!Mr.Sadness<br><br>ダッシュ<br><br><br><br>ツアーが半分になったからか、本日より衣装チェンジ。<br>前回まで黒だったのが反転して白く、一層王子っぽく。白ジャケに白パンツ、中は黒の胸元が深めドレープカットソー。帽子は黒。腕にたくさんつけてるブレスも少し色調が違う気がした。<br><br><br>涙の河は多少、声が苦しそうに聞こえたりもしたけど２番入る辺りには回復してたから喉を痛めてる訳ではなさそうで少し安心。声だしの時間が足りなかっただけかな？と。<br>ヴァルキュリアからはすっかり良い声。「あぁっ」は名古屋よりもさらに低め。極上のエロヒデさん。戦って～の力強さも増した印象。<br><br><br>「ツアーAmberへようこそ～。<br>ツアー４本目ですが今日はなんと、晴れました…！<br>ずっと雨でね…<br>やっと今日ね…<br>…晴れた(良い声)」<br><br>晴れたの言い方が気持ち籠もりすぎてて(笑)<br><br>「だから今日はな、<br>晴れ間の光をな、<br>射し込まないとな、」<br>↑～な、の連発が可愛かった。諭すお兄さんみたいな感じ。<br><br>「今日はMother(←意識した発音)がね、来てるからエロとか下ネタ封印！<br>今日はエロヒデ禁止！<br>僕の名前は彰秀ですから！<br>名付けてくれた母が来てるからエロヒデはだめ！<br>せめてエロにしといて！(笑)<br>…いや、冗談です。AKIHIDEって呼んでください…」<br><br>「えー、リキッドルームも思い出がね…(笑)←謎の笑い<br>ABCではねヤスさんと…」<br>＼Foooooo！！！／<br>※ABCの眠り姫発売記念ミニライブにて、ヤスにキスされまくった記憶を思い返しての含み笑い＆会場歓喜だと思われる。<br><br>軽いサポメンの紹介。<br>「石井くんにはね、やられました。一聴き惚れ。」<br>↑やられました、がちょっとえっちい感じに聞こえる。笑<br><br><br>黒猫はいつもよりも力強くて低く感じた。雨が降ってなかったからかな？と勝手に推測。そういえばこの日はクラップクラップ言ってなかった。やはりネックの位置高め。<br>サーカスは安定の折りたたみ。ゆらゆらするアキさんのエロさ。間奏の折りたたみしたいけど上下に煽りにきてくれるアキさんを見ていたいという葛藤が繰り広げられていた(笑)<br>女性目線トラック最後の蜘蛛の糸。今まで気づかなかっただけなのか苦しげなギターと歌声がこの日はすごくヒシヒシと感じた。<br><br><br>「雨降ってなくてよかったね…でも昼間雷の音すごくなかった？ゴロゴロゴローってうなってたよね？」←それでもなんか嬉しそうなアキさん。雷にテンション上がったのかな…(笑)<br><br>「雨の音もね、よく聴いてみると音楽みたいにいろんな音が聞こえるんだよ。ギターみたいな音は聞こえないかもしれないけど…(笑)」<br><br>「実は今日でツアー４本目、ちょうど半分になるんですが今日初めてな方に説明いたしますと、衣装が今まで黒だったんですが、今日から白になりました！今日が初卸しです！」<br><br>「次の曲はこのアルバムの中でバラード色が強い曲と言いますか。今日は雨が降っていないのでね、ココロに想像の桜を咲かせましょう。そして、桜色の雨を降らせましょう。」<br><br><br>この日の桜雨は特別なものになったのではないかと。家族を歌った曲なわけで、アキさんのお母様がこの日いらしていた分けで。かなり切ない歌詞ではあるけど、アキさんのお父様お母様に対する想いがつまった曲で。それを生で聴かれていると思うと心がグッと掴まれるようで。あらためて、親孝行な息子さんだな…。<br>星の狂想曲。やはりCD以上の静と動を強調したアレンジ。誰に抱かれても～の泣きそうな顔は本当に癖になる。聞けば聞くほど、更に好きになる曲。ライブで聴くことでこの曲の持つ生々しさというものが更ににじみ出ていて私は大好き。<br><br>「遠～いとお～い昔に作った曲です。遠くへいってしまった人へ書いた手紙です。聞いてください、天国への手紙。」<br><br>アクセントの付け方が少しずつ違う。もう１度～は変わらず。やはり素敵な笑顔でセンチメンタルな曲を歌う姿に目頭が熱く。<br><br><br>「ここでね、サポートメンバーの２人にも喋ってもらおうと思います。<br>まずはベースの二家本亮介、ニッキー！」<br><br>二「こんばんはー二家本亮介です！早いものでこのツアーも４本目。本当にこのツアーが楽しくて楽しくて…どのくらい楽しいかと言うと、僕ブログやってるんですが、ほぼ毎日のように更新してるくらい楽しいです！」<br><br>「一番年下でね、こんな良い人なんですがね、いろいろ暴露してやりますよ～」←悪いお顔のアキさん。だがしかし可愛い。<br>「スタッフさんもメンバーも各々忙しくてなかなか集まれなかったんだけど、この前初打ち上げをやりまして。<br>テンション上がってたのかニッキーがワインを一気に飲んでいて『おぉ？！』と思ったんだけど多分あまりお酒強くないんでしょうね。奥の方で地蔵みたいになってるニッキーがいて(笑)しばらくしたら座敷に横になっていて。テーブルに置かれた目刺しとどっちが目刺しなの状態になってた(笑)」<br><br>「うつ伏せてたんだけどね、ニッキーのお尻がプリッとしていて…」←ニコニコしながら何を言い出すアキさん…(笑)<br><br>ニッキーが酒に弱いことが判明。<br><br>石「本当にですねー、楽しすぎて追加であと30回やりたいっすよ！」<br><br>「やっちゃう？リキッドルーム30Daysとか(笑)」<br><br>＼やってー！／<br><br>「30daysやったらちゃんと来てくれないとダメだよ？まぁ曲が少ないからね～飽きちゃうんじゃない？(笑)」<br><br>…いいな…毎日アキさんのライブとか幸せ過ぎますな…(笑)<br><br>「ベースの音ってね、女性の中に入って響く音なんですよ…いや、変な意味じゃなくてちゃんとした科学的な意味でね！」←アキさん…狙って言ったようにしか聞こえませんでしたが…(笑)<br><br>「まぁふっとい音が突き刺さるような感じなんだよ！！！」←ちょい開き直り(笑)<br><br>「ゆうやのドラムの音もね、ふっといですよ……」←そういう風にしか聞こえませんって。<br><br>「ニッキーは優しそうに見えて実はうちに秘めたるものの強さだったり、逆にゆうやは刺青とか入れてて怖そうに見えてすごく優しいですからね！」←何の脈絡だったかは覚えてない。<br><br>「BREAKERZという大きな家があるから、こうしてソロを思いっきり出来てます。今はね、インターネットとかの時代だから知っちゃってる人とかも、楽しみにまだ知らない人も、ちゃんと盛り上がっていけるか？(笑)<br>…BREAKERZに敬意を込めて、カナシミDays」<br><br><br>アレンジは変わらず。でも初日から比べるとかなり安定感ができた気がする。少しこの曲も歌い慣れたのかな？と。アキさんが敬意を込めたのと同じように自分も敬意を込めてこの曲を盛り上げられればと。<br>LIONは会場のヒートアップっぷりがすごかった。センターに詰まるたびに上下に雪崩が起きてて。上手にいたから雪崩くるたびに壁になってたんだがついに吹っ飛ばされて転びかけた。相方さまに腕をひっぱり上げてもらって転倒は免れたけどだいぶ危なかった。でもアキさんは良いテンションだったので良しとする。<br>ラストのマリア。安心安定の狂ヒデさま。この日は上手前にいたので２番の狂ったアキさんが間近で堪能できて大満足。<br><br><br>アンコール。<br>ステージバックにロゴ幕があるんだけどこの日はキャパが大きいからか、新しく進化してた。Ａのまわりにチケットデザインのように影絵が追加されており、Ａの月が光るのはそのままでまわりの影絵の中の下の方にトリックアートのように『Thank you!』の文字が浮かび上がってた。<br>このこだわりはすごい。<br>あとでアキさんが言ってたけどこれも自分が作ったそう。<br><br><br>「Amberプチ情報～！<br>まずはこのタオルのね、眼なんですが歌詞カード１ページ目にもあってね実は僕の眼なんですよ～」<br><br>＼えろ～い！／<br><br>「いやいや、エロくはないでしょ(笑)…まぁ、あれね。この眼の周りには僕の陰毛がね…」<br><br>＼ぎゃあああああああ／<br><br>「…言った後で後悔しました(笑)うん、エロの入れ所を見間違えました(笑)<br>こういうことよくあるんだよね…言いすぎだよとか何かあったらアンケートに書いてね！ちゃんと内容は真摯に受け止めて改善したりするので…(笑)」←反省というかちょっぴりしょんぼりなアキさん。<br><br>「Amberプチ情報２つめー！今回グッズでパンフレットではないんですけど、アートブックというものを作りまして、プロジェクターで自らに絵？を映し出して作るというアナログな方法にこだわりました。<br>アートブックなんですが、アートはアートですが、基本的には僕の良いショットを集めたものです。」<br><br>＼(笑)／<br><br>「あーまた後悔した…(良いショット的なことを)自分で言うべきではなかったな…２つ目の後悔だ…(笑)」<br><br>「まぁそのアートブックはAmberにちなんだりして、ABCなんたらみたいに…」<br><br>＼違うよね…？／ざわっ<br><br>「ん？あれ、違う？あ、あいうえお作文か！…だめだなぁ本日３つ目の後悔だわ…俗に言う３Kですね…今夜はやけ酒でもします…」<br><br><br>「アルバムの中で一番古い曲です…今でもたまに家で歌ったりすることもあり大切な曲。聴いてください、星の王子さま」<br><br>この日はどの曲も力強さが際だってたけど、この曲は癒やしを極めた優しい歌声がかなり印象的に感じた。<br><br>「次はね、逆にアルバムの中で一番新しい曲です。誰にでもある悲しみ、それと一緒に歩いていこうと言う曲です。最後になります、聴いてください、Hello!Mr.Sadness」<br><br>Helloの掛け合いは何回でも感動する。ファンと会話しようとするアキさんにきゅんきゅん。Hello！で耳に手をやるときのきゅるんっとしたお目目の可愛さは異常。ファンのココロを掴んで離さないアキさん、さすが。<br><br><br>ダブルアンコ。<br><br>「本当ーにありがとうございます。最後に、みんなで空を指差して届けましょう。ダッシュ！」<br><br>この曲の一体感、すごく好き。音源として聴いた時から好きだったけど、会場の臨場感と相乗的に更に好きになった曲。明るい曲調だけど詩はセンチメンタルというアキさんの真骨頂。<br>この曲での抜かりないファンサービスも素敵。<br><br><br><br>この日も約２時間で終了。<br>終わったあとはまた拍手で良い終わり方だった。<br><br>この日は記憶がぶっ飛んだりしてなかなかすぐには書けなかったのですが、一気に記憶が舞い降りてきたので勢いのまま書きました。笑<br><br>毎度ですが、言葉や特に語尾などはうろ覚えがほとんどなのでこんなこと言ってたんだ～というのがわかって頂ければと。<br><br>次は30日福岡イムズホール。<br>久しぶりの福岡も楽しんで来れたら良いなと思ってます。<br>レポも…頑張ります…きっと。笑<br><br><br>黒霧.<br>
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<pubDate>Fri, 28 Jun 2013 00:55:36 +0900</pubDate>
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<title>AKIHIDE 1st Live tour“Amber”in名古屋E.L.L(追加)</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130623/22/ka0maky/54/d2/j/o0640048012586194923.jpg"><img border="0" alt="壊れた果実と夢の国。-CA3K3473.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130623/22/ka0maky/54/d2/j/t02200165_0640048012586194923.jpg"></a></div><br>2013/6/20(木)<br><br>本日も雨模様。<br>開場時もなかなかの大降りでした。<br>フロアはなかなか見やすい。後ろの上手柵らへんの段上にいたけども、とっても見やすく視界良好。遮るものなくガッツリ見えました。ドリンクは下手後ろ。<br>ぱっと見１列20～25人くらいかな？<br><br><br><br><br>*セトリ*<br><br>涙の河<br>愛しのヴァルキュリア<br><br>黒猫のTango<br>サーカス<br>蜘蛛の糸<br><br>桜雨<br>星の狂想曲<br>天国への手紙<br><br>カナシミDays<br>LION<br>マリア<br><br>星の王子さま<br>Hello!Mr.Sadness<br><br>ダッシュ<br><br><br><br><br>涙の河、ブレスの入れ方が更にエロかった。アレンジは変わってないけど歌い方は少し変えたかな？という印象。歌いながら弾くときは自然とネックの位置高めになるんだなぁという。ただ単に癖だと思うけども。BRZでもコーラスの時同じことやってるので。終わりに帽子を投げるのが今日は上手側だった。(会場の造り上かなと)<br>涙の河～ヴァルキュリアは少し声が苦しそうに感じた。あぁっのところの客のリアクションの揃い方はさすがアキファンの集まりだなと(笑)知識と意識～でまたジェスチャー。例のところの感情の込め方が初日よりも強くなってた。表情でも伝わる訴えかけるかのような歌い方。<br><br><br>「皆さんこんばんは～！ツアーAmberへようこそ！AKIHIDEです！…はい、初日大阪そして仙台と回ってきてですね、雨・雨、そして今日も見事に雨がですね降ってますがね。俺のせいじゃないからな！でもなんか罪悪感は感じてるんだよ！(笑)」<br><br>「ではここでツアーを一緒に回ってくれているサポートミュージシャン紹介します！<br>まずはベースの二家本亮介！二家本くんはこのアンバーのほとんどを奏でてくれたベーシストで本当にかっこいいベースを弾いてくれてます！<br>そしてドラムの石井悠也！石井くんは初めて聴いたときに『惚れてまうやろ…！』と思ったドラマーです。俗に言う、ひと聴き惚れしました！」<br><br>「そして俺がギター＆ボーカルのAKIHIDEでーす」<br><br>色んなあだ名が飛び交う会場<br><br>「アキ様、アッキー、エロヒデ、エロ様、エロ！いろいろ聞こえますがAKIHIDEで統一！(笑)」<br><br><br>黒猫のTangoって言うアキさんが恐ろしく可愛かった。一瞬忘れてたのかクラップを言い忘れるアキさん。「はい、クラップハンズ！クラップクラップ！」と煽るのもまた可愛かった。そして始終チェリーちゃんとせっくすしてるようなギターとの濃厚な絡みが色っぽすぎる。<br>最後は下手でおでこをネックにつけてエンド。<br>サーカスは相変わらずの揃った折りたたみが圧巻。今回は上手後方から見ていたのだけど、改めてアキファンのバンギャ率の高さを見た気がする(笑)のでニッキーと下手でやりとり<br>中盤のギターソロの長さとエロさ…そして女性味が強い。<br>これに続く蜘蛛の糸。表現の仕方も前回の大阪からだいぶ変わった。CDアレンジより格段に女性的な色が強い。ここの３曲の並びは絶対に狙ったと思う。<br><br><br>「はい、見事にね今日も雨でね…。３会場回ってきましたが一緒に移動してきてるという…(笑)<br>あ、でもね、気づいたんすよ！昨日は二家本くんは東京でライブやっていたんだけど雨が降って、石井くんも昨日ライブで名古屋…雨でしたよね？ってことは…」(雨は自分のせいではないという責任転嫁)<br><br>「まぁね、この雨でね…～じゃないですか」<br>＼なにが～？聞こえない～／<br>「いやいや、俺はね言いませんよ。そんな下ネタなんて。」<br>＼言って～！／<br>「雨でビショビショなんだろ？！」<br>＼エロさまぁ！エロヒデ！エロ！／<br>「エロっていうなエロって！」←ヤスっぽい言い方(笑)<br><br>「まぁねこんな雨ですが次の曲はこの雨の日にいいんじゃないかなと。Amberの曲の中ではバ※＠％～…ードは」←噛んだ<br>＼(ざわ…ざわ…)／<br><br>アキさんセルフビンタを数回。右手で右頬を数回ビンタ。<br>アキさん曰く、<br>「ＳでありＭだからね。痛みを与える喜びと受ける喜びです。」<br>ステージ上でセルフＳＭプレイとは…さすがエロ様。<br>「では、気を取り直して聴いてください、桜雨」<br><br><br>切なさが倍増した桜雨。表情の切なさで胸がぎゅっとなる。CDよりもバラード感が増した感じ。アウトロのソロも泣くようなギター。<br>星の狂想曲、ライブアレンジのスケールが好きすぎる。初日には気づかなかった音を発見出来たり上手と下手で聴くのは違うな、と改めて思った。<br>「昔に作った曲です。大事な人に贈りました。天国への手紙」この曲のアキさんが天使すぎる。笑顔が愛らしいのにどこか寂しげなのが印象的。ほぼBRZファンのはずなのにこの曲のフリの揃い具合はすごいと思う(笑)VDの１人５役もよかったけどサポメンとのバンドサウンドもやはりいいな、と。<br><br><br>「ではここでサポートの２人にも喋ってもらおうと思いまーす。まずはベースの二家本亮介！」<br><br>「二家本亮介って珍しいし素敵な名前なんですけどね、<br>ステージでの名前をね、決めました！<br>ニッキーで統一しようと思います！<br>ベーシストでニッキーシックスっていうすごい人がいたんだよ！<br>いいじゃん、俺もヤスさんとかにアッキーって呼ばれるし、ニッキーとアッキーで！」<br><br>さり気なくヤスの名前を(笑)<br><br>「石井くんはゆうやで！<br>良いだろ？有名な音楽家もいるし…パート違うけど！」←言った後にロッケンローと物まね(笑)<br><br>「ゆうやがいいでしょ？じゃないと変なあだ名とかつけちゃうから(笑)」<br>石「良いですよ(笑)」<br>「…オールバック石井」ドヤァ<br>言った後のしたり顔が本当に可愛かった。もう一回見たい。<br><br><br>「BREAKERZという母体があり今こうして活動しているので…そんなBREAKERZに敬意を表してBREAKERZの曲をやりたいと思います。みんなが思ってる曲と違うと思うけど、ちゃんとのってくれないと困るからな！(笑)聴いて下さい、カナシミDays」<br><br>アレンジが違うし、アクセントやキーも違うから全然違う曲に聴こえるなぁと。だからこそ、またBRZで聴けるときの楽しみであり、今しか聴けないからじっくり聴いておきたい楽しみでもあり。<br>LIONは変わらずの盛り上がりと団結力の高さ。曲のはじめで「ココロの檻を飛び出そうぜ」的なことを言ってたかな。楽器隊バトル、石井さんのドラムにタイミングを合わせる時のアキさんとニッキーの動きの揃い方が良かった。にこにこアキさんの音楽とイチャイチャが見ててほわほわする。各ソロもすごかったな…２人の超絶プレイに刺激されたアキさんの俺も負けないぞ！みたいな顔がたまらん。幼い顔してもの凄いギタープレイし始めたアキさんの負けず嫌いみたいなのがすごく、良い。Body in Chains～は客が言う流れ。<br>ラストのマリアは思ったよりもヘドバン率低い。私も今回は基本振らなかったが。ソロだとヘドバンしたいけどステージをしっかり見ていたいのとの葛藤がしばしば。(笑)今回は上手だったので念願の２番の狂ヒデさんを堪能できて大満足。面白いのはヘドバンは少ないけど折りたたみはしっかり揃っていること。(笑)<br><br><br>アンコールはツアーTで出てくる。<br>アコギをかけてるんだけど座ってないからアコギが異常に大きく見えて重くないかな？座っていいよ？と無駄に心配してしまった。<br>ちょこちょこ喋ってたらステージ裾からハーモニカが持ってこられ、「あ、はい(笑)」と受け取って首から掛けながら<br><br>「さ、これでＳＭプレイをね…」<br><br>なんておっしゃい始めるものだから会場悶絶。<br><br>「口に入れて演奏します。<br>…ってやるわけねーだろ(笑)」一人ノリつっこみ(笑)<br><br>「これくわえながら喋ると面白いんですよ！(ハーモニカをくわえて)みなさんこんばんは！」←音と声が同時に出てた<br><br>「ロボットっぽいですよね～…はい、何にも役に立たない情報だね…(笑)」<br><br>なんだこの可愛い生き物…と悶絶続行。<br><br><br>星の王子さまの浄化作用はすごい。これもさらに気持ちの込め方がパワーアップ。ハーモニカ吹きながらギターを弾く音職人AKIHIDE。<br><br><br>「♪なにがでるかな？なにがでるかな～？」と言いながら後ろから持ってきたタオルを見せてくる<br><br>「このタオルをですね、裏っ返すと僕の目なんです～♪」<br><br>その後にTシャツの話をして、<br>「真ん中の僕的なギタリスト狼なんですが、歌詞カードの涙の河にも涙の太陽の下にいるんです。絵は違うんですけどね！一応一緒っていう…うん、特に役に立たない情報でした(笑)」<br>いやいや、嬉しい情報ですとも。<br><br>「まぁ落ち着きなされ」←言葉はうろ覚え。あきえもん(※出典:BESTツアーパンフ)みたいな口調だったのがツボでした(笑)<br><br>「これな～んだ？」<br>と言いながら水筒を見せる<br>＼酒！／<br>「酒じゃねーよ！(笑)<br>酒だったら今演奏出来てないから(笑)<br>中身はハーブティーなんですけどね、初日もスタッフさんが作ってくれてたんですけどめちゃくちゃ熱くて(笑)口の中火傷してました(笑)<br>今日はちょうどいい熱さです(笑)」<br>そんなプチ事件があったとは…(笑)<br><br><br>Hello!Mr.Sadnessは曲はじめ前に<br>「生きていればどうしようもない悲しみがつきまとったりするけどそれと一緒に生きていこうよ、と言う曲です」<br>みたいな紹介あり。<br>この曲のアキさんの優しい表情はココロにくる。優しいお兄さんみたい。Helloの掛け合いも一人一人を見ていくような感じで素敵だった。<br><br><br>「最後、みんな手を挙げて。願いと祈り、ココロを届けてください」<br>と天に指をさして会場が一体となる。ラストサビだったかでドラムに集まってみんなで弾いてるのが音で会話してるなぁと言うのが見られてほっこり。最後はみんなで歌って終演。<br><br>３人揃ってあいさつして終了。<br><br>今回のアキさんは全体的にエロヒデさんでした。<br>あとどこだったかは忘れたけど、おねぇみたいな喋り方する場面もあったりしてなかなかカオスでしたが(笑)、パフォーマンスが初日よりも定まったのかな？と。<br>少しかっちりしすぎてる？というところもあったけどそれはそれで良かったなと思います。<br><br><br>次は25日恵比寿リッキドルーム。<br><br>基本形式を変えないライブみたいなので要所だけになるかもしれませんが、またレポ書こうかと。<br><br>ここまで読んでくださった皆さま、ありがとうございました。そしてお疲れ様でした。<br><br><br>黒霧.<br>
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<link>https://ameblo.jp/ka0maky/entry-11559111604.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Jun 2013 22:49:26 +0900</pubDate>
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<title>AKIHIDE 1st Live tour“Amber”in大阪amHALL</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130616/14/ka0maky/67/96/j/o0640048012577576864.jpg"><img border="0" alt="壊れた果実と夢の国。-CA3K3460.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130616/14/ka0maky/67/96/j/t02200165_0640048012577576864.jpg"></a></div><br>2013/6/15(土)<br><br>ツアー初日。<br>会場は割と広めで一列20～30人くらい並べる感じ。<br>アキさんがセンターフロント１人でサポメン２人は後ろでした。<br>5～10分押しでスタート。<br>アー写に近い衣装。黒ジャケに黒系シャツに緑系のオシャレストール、パンツは多分黒の細身。ジャケット右襟にクロスのアクセが右胸に垂れる感じ。右腕にはたくさん革系ブレスが。<br>おまけにギターマン的な帽子をかぶってらした。<br>ばっちりアイメイクでぱっちりおめめが更に大きくなってました。<br><br><br><br>*セトリ*<br><br>涙の河<br>愛しのヴァルキュリア<br><br>黒猫のTango<br>サーカス<br>蜘蛛の糸<br><br>桜雨<br>星の狂想曲<br>天国への手紙<br><br>カナシミDays<br>LION<br>マリア<br><br>星の王子様<br>HELLO!Mr.Sadness<br><br>ダッシュ<br><br><br><br>スタート２曲はアルバムのOP２曲がそのまま。でも予告通りアレンジがまったく違った。<br>くしゃっとした顔で歌う姿が本当に好き。気持ちを込めて歌ってるのがひしひし伝わる。<br>ヴァルキュリアの盛り上がりはすごかった。『まつげと～』で指でまつげクルンな仕草。『知識と意識～』で頭に指を当てる仕草。<br>ギターソロも少し長めで且つアレンジ違い。<br><br><br>「え～、お日柄もよく(笑)、外は雨がすごい降ってますが吹き飛ばすくらいアツい夜にしましょう！」<br><br>「実は僕の人生初ソロライブです。初めての夜なんです、初夜です。(含み笑い)<br>初ですからね？これが一生に一度のソロ初ライブだからね？もう２度とないんだよ？(笑)<br>男の初めてなんてね、これと…ふふ(シモ)」<br><br>＼エロさまぁ／<br><br>「今日は初めてって言えば何でも赦されると思ってるので～(笑)…最後まで楽しんでいってください！」<br><br><br>黒猫はクラップ。アキさんがノリをすべて誘導してくれた。アキさんのクラップしてる姿がすごく可愛かった…。<br>この曲に限らずだけどアキさんが左右に来てくれて煽ってくれるから前はかなりの戦場。アキさんがにこにこだったからいいかなと。フロントが１人しかいない分、動きがかなり忙しかったように見えた。<br>サーカスは折りたたみ。アキさんが折りたたんでノリを誘導してる感じでした。これも生だと想像以上にエロヒデさんでしたね。セリフは喋らず、ギターソロとにかやんとの掛け合いが長かった。アウトロも長く、折りたたみがすごかったですね。<br>蜘蛛の糸はアツくうねるようなノリで。ひたすらにアキさんがかっこよかった…。フェロモン垂れ流し。この曲は多分左右に煽りはなかったかな？ずっとセンターだったかな、と。<br><br><br>「ここでなんとなくサポートメンバーを紹介します～」←このタイミングでか！というくらいいきなりのメンバー紹介(笑)<br><br>「まずはベースの二家本亮介くん！彼はBRZでも弾いてもらったりもしてたんですよ～」<br>客から何歳～？<br>という質問にアキさん<br>「君たち、礼儀というものがあるでしょう(笑)」←年齢を聞くなと言う意味で<br>でも結局本人が28歳と教えてくれました(笑)<br><br>「ドラムは石井悠也くん！この二人はこのアルバムでもけっこう弾いてくれているのでかなり濃いです(笑)」<br>ここでまた何歳～？が(笑)<br>ここも本人が32歳と教えてくれました。<br><br>「えーさっきも言いましたが今日は生憎の雨ですが、祝福の雨ですかね。雨でぬれぬれに…(シモ)」<br><br>「うん、こういうことは言わない予定だったんですがね(笑)」<br><br>「アツい？アツいよな、知ってる(笑)まぁ寒いよりかはいいんじゃない？(笑)ライブで寒いってなんか…嫌じゃない？(笑)」<br><br>「雨の話がありましたが、ここで雨っぽくて今日にちょうどいい曲を。アルバムの中にはバラードバラードした曲はないんですが、これは割とアルバムの中ではバラードな曲です。聴いてください、桜雨。」←さくら、あめ　みたいな言い方だった<br><br><br>切なげに、儚げに歌う桜雨は胸にささるような響きで。会場全体が聴き入っていました。アキさんの表現力にほれぼれしてました。<br>星の狂想曲のブルージーな入り方、今日まで聴き込んできたこの曲の感慨深さといったら。やっと生で聴けて感極まった。<br><br>ここで一回曲が終わって「ここで昔に作った曲を聴いてもらおうと思います。中には知ってる人もいるかと思います。聴いてください、天国への手紙。」<br><br>ここでネバラン曲が。天国への手紙はBRZでも前にアキさんソロコーナーでやってたけども…やはり名曲。「もう一度～」のときに指を立てて１を作るノリとか、アキさんが誘導してたけどネバランのときも同じ文化だったのかな？とか。<br><br><br>「じゃあここでサポートメンバーの二人とお話を。」<br>「二家本くんはね、お若いけども本当に凄腕のベーシストで大好きなひとです」みたいな感じでべた褒め。<br><br>「二家本くんって珍しいし素敵な苗字だけども、ステージでの名前決めましょうよ！」<br><br>候補↓<br>①ニッキー<br>②にかやん<br><br>「なんか他にある？ほら、聴かれると以外にないでしょ？(笑)」<br><br>「じゃあここで第１回呼び名(ステージネーム？)総選挙開催します！どちらか良いと思う方に拍手してください！」<br><br>アキさんが集計をとるフリをしてたのがすごく可愛かった…。ボードに数を書く仕草とか口元に指を持って行く仕草とか…<br><br>「圧倒的ににかやんでしたね(笑)じゃあにかやんに決定！」<br><br><br>「じゃあ次は石井くんの呼び名を…」<br>客がいろいろ呼び名を出す<br>「いや、まだ募集してないから(笑)」<br><br><br>石井さんから候補を上げてきて、<br>「あ、自分からあるんだ(笑)」とアキさん<br><br>①石井ちゃん<br>②ゆうや<br>③ゆうにゃん<br><br>＼ゆうにゃぁあああああん／<br><br>「まだ聞いてないから(笑)<br>絶対的エースの前田敦子みたいになってるから(笑)」<br><br>アキさん３択なのに覚えられず、２なんだっけ？を２回ほど(笑)<br><br>また集計をとるフリをするアキさん。(に悶えるヲタ)<br><br>「『に』にちっちゃい『や』？に、『ん』？<br>「にゃん？かわいいね」←で手を猫ポーズで会場悲鳴←アキさん照れ笑い←可愛すぎてヲタ死亡)<br><br>圧倒的な人気でゆうにゃんに決定(笑)<br><br><br>この流れだから客からアキさんの呼び名を考えよう的な感じだったんだけど、<br><br>「いや、俺はいっぱいあるからいい(笑)大阪だからね、どうせ誰かがエロヒデって言ったりするんだろ？(笑)」みたいにアキヲタの心理を見事に読み解くアキさん(笑)<br><br><br>カナシミの前に、<br>「みんなけっこう予想してきたと思うけど絶対に予想してなかった曲だからな！期待と違う曲だからって違うみたいなテンションになるなよ！盛り上がれるよな？BREAKERZをリスペクトする意味で、この曲を聴いてもらおうと思います」みたいな煽りがありました。<br><br>カナシミDaysは通常よりキー低め。歌い方もダイゴとは違う感じで新しいカナシミ。<br>LIONは予想通り盛り上がり曲。たぶん一番綺麗に揃ってた。中盤で、ココロの檻に眠れる獅子を呼び覚まして！みたいなフリでメンコを煽るアキさん。ここでさっき決まった『にかやん』と『ゆうにゃん』が。最後は自分を呼ばせるんだけどみんな呼び方がバラバラだったから「今日はAKIHIDEで統一ね！(笑)」と。<br>そしてラストはマリア。会場の沸き具合がハンパなかった。アキさん両サイドで煽り。１番で下手、２番で上手。サイドにあるスタンドマイクを持ちながら身体を乗り出すように煽る。頭上にアキさん。頬から首を伝って鎖骨に流れる汗がエロすぎるし魅惑的すぎる。ヘドバンしながらギター弾いて歌う姿がなんとも狂ヒデさまでした…。<br><br><br>アンコールではツアーグッズのTシャツを着て登場。<br>「このデザイン良いでしょ？デザイナーさんと相談して作ったんだけど、このイラストには８匹の動物が描かれてて。音楽の神様みたいなイメージで。本当は七福神にしよう！って話もあったんだけどロックの神様は１人多い８人で。ちゃっかり真ん中には僕もいますからね。僕のイメージのイラストって意味ですが(笑)少し心配なのが、(僕の動物が)狼なので嘘つきと思われないかと…(笑)」<br>…大丈夫、そこまで深読みはしてなかった(笑)<br><br>客から完売だよー！グッズ完売ー！と言われて、<br><br>「え？完売？いや、ごめんなさい…もっと持ってきます…」<br>と申し訳無さそうなアキさん。きゅん。君のせいじゃない。<br><br><br>「最初にやろうと思う曲は、昔に僕が友人に贈った曲です。聴いてください」<br><br>星の王子さまはハーモニカを吹きながらアコギを弾いて、唄うアキさんのシンプルなのに魅せることに手を抜かないアキさんの真髄を見た気がしました。<br><br>「なかなかハーモニカとギター持って演奏する人っていないよね(笑)」うん、ゆずくらいしか浮かばない(笑)<br><br>ここら辺でソロ活動についてのお話をされてたはず。ソロの意味、自分のやるべきこと、不安、期待、今、そして未来についてをさらりと、でもちゃんと見えている話し方でアキさんらしさだったり、本当にBREAKERZを愛してるんだな…と感じた。しっかりとした活動スタイルをとったアキさんの本意が伝わりました。<br><br>次の曲前にいろいろ話してくれたんだけど全然聞き取れなかった…。<br><br>さどねすは原曲よりもギターのアレンジがさらにシンプルに凝ってた。<br>最後の方で「みんなで一緒に」でHello！をアキさんと掛け合いみたいに。Hello！でみんなの声を聴こうとする姿と声がすばらしく可愛かった…。にこにこでした…。<br><br>ダブルアンコで、最後にこの曲で盛り上がりましょうな感じでダッシュ。<br>上手でスピーカーの下の台みたいなのに乗りあがって煽ったり、下手で思いっきり身を乗り出して煽ったり…最初から最後までサービス満点でした。<br>アウトロはみんなで歌って…だいぶ繰り返したからすごく長かった。<br><br>最後はピックを投げたりして３人でセンターで手を握ってお辞儀。<br><br>約２時間くらいで少し短いかな？という感じだけど体感的にはすごく充実した色濃いライブでした。<br><br><br>AKIHIDEさん史上初のソロライブ、そんな晴れの日に(外は大雨でしたが)立ち会えて本当に幸せでした。<br><br>そして何よりもこんな素晴らしいアーティストAKIHIDEのファンである自分がすごく誇らしく、ファンで本当に幸せだと改めて強く感じる、そんな素敵なライブでした。きっとこのツアーがたくさんの笑顔で溢れるのだろうと思います。<br><br><br><br>次は20日の名古屋ELL。<br>またレポがんばります。<br><br>長々と失礼しました。<br><br><br><br><br>黒霧.
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<pubDate>Sun, 16 Jun 2013 14:07:59 +0900</pubDate>
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<title>＼6月度参戦予定／</title>
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<![CDATA[ <p>梅雨の時期がやってまいりましたね。</p><p>どうも、こくむです(・∀・)/</p><br><p>6月に入りもう3分の1が過ぎてしまいましたが、参戦予定をさくっとまとめておこうかと。</p><br><p><font color="#ff00ff">++6月参戦予定++</font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#00bfff">12日　ABC＠仙台サンプラザホール</font></p><p><font color="#00bfff"><br></font></p><p><font color="#00bfff">17日　BRZﾘﾘｲﾍﾞ＠ｳﾞｨｰﾅｽﾌｫｰﾄ＆ﾗｸｰｱ</font></p><p><font color="#00bfff"><br></font></p><p><font color="#00bfff">18日　新平堂＠横浜ジョイナス</font></p><p><font color="#00bfff"><br></font></p><p><font color="#00bfff">19日　ABC＠千葉県文化会館</font></p><p><font color="#00bfff"><br></font></p><p><font color="#00bfff">20日　DUSTAR-3＠目黒THE LIVE　STATION</font></p><p><font color="#00bfff"><br></font></p><p><font color="#00bfff">21日　ABC＠パシフィコ横浜国立大ホール</font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#00bfff">24日　BRZﾘﾘｲﾍﾞ＠小田原ﾀﾞｲﾅｼﾃｨ</font></p><p><font color="#00bfff"><br></font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">…必死すぎますね。</font></p><p>自重を忘れた結果がこれです。</p><p>お金降ってこないかなぁ。</p><br><p>BLAcKey--こくむ--</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ka0maky/entry-11274332917.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jun 2012 23:08:25 +0900</pubDate>
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<title>ダイバーシティへ。</title>
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<![CDATA[ <br>久方ぶりです。<br>どうも、こくむです(・∀・)/<br><br>連休最終日にして、やっと休みだったので今日は話題のお台場の新名所、ダイバーシティへ行ってきました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120506/21/ka0maky/89/65/j/o0480064011958763489.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120506/21/ka0maky/89/65/j/t02200293_0480064011958763489.jpg" alt="壊れた果実と夢の国。-CA3K16060001.jpg" width="220" height="293"></a><br><br>本日は連休ラストのせいか、思ったよりも混雑しておらず。<br>お買い物もちゃんと出来ました。<br><br>キティちゃんのアイス食べました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120506/21/ka0maky/e7/1d/j/o0480064011958763532.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120506/21/ka0maky/e7/1d/j/t02200293_0480064011958763532.jpg" alt="壊れた果実と夢の国。-CA3K16070001.jpg" width="220" height="293"></a><br><br>おいしかった(*^o^*)<br><br>ゴディバにてショコリキサーをいただきつつ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120506/21/ka0maky/03/77/j/o0480064011958763562.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120506/21/ka0maky/03/77/j/t02200293_0480064011958763562.jpg" alt="壊れた果実と夢の国。-CA3K16080001.jpg" width="220" height="293"></a><br><br><br>夏服をいっぱい買ってきました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120506/21/ka0maky/b2/96/j/o0480064011958763598.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120506/21/ka0maky/b2/96/j/t02200293_0480064011958763598.jpg" alt="壊れた果実と夢の国。-CA3K16100001.jpg" width="220" height="293"></a><br><br>こんな感じ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120506/21/ka0maky/df/c6/j/o0480064011958763617.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120506/21/ka0maky/df/c6/j/t02200293_0480064011958763617.jpg" alt="壊れた果実と夢の国。-CA3K16110001.jpg" width="220" height="293"></a><br><br>自分的にはかなり冒険した感じな系統です(笑)<br>こんだけ買ったけどトータル２万いってない！素晴らしい！<br><br><br>ダイバーシティ、みなさん行ってみてはどうでしょう＼(^o^)／<br><br><br>BLAcKey--こくむ--
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<link>https://ameblo.jp/ka0maky/entry-11243656228.html</link>
<pubDate>Sun, 06 May 2012 21:50:10 +0900</pubDate>
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