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<title>うちの息子と娘</title>
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<description>のんびり息子（小学５年生）と頑固で気が強い娘（保育所・年長）、５歳違いの２人兄妹の子育て日記です。</description>
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<title>歯、抜けました</title>
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<![CDATA[ 先月からぐらぐらしていた娘の前歯。<br>今日、夜勤の最中におとーちゃんからメールが入りました。<br><br>「２本抜けたで」<br><div align="left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111206/15/ka20002005/68/e2/j/o0480064011655703750.jpg" width="300" height="400"></div><br><br>いっぺんに抜けたんかい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>しばらく噛みきれないやろなぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>娘の歯が抜けるのは、これが初めて。<br>歯が反対にひっくり返るほど抜けていたのを、<br>おじいちゃんが「えいっ！」と、引っこ抜いたらしい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" alt="えっ"><br><br>ほんのちょっと血が出たのを見て、ケガをしたと勘違いしたのか、<br>「痛いー、痛いー！」と泣いていたけど、<br>突然、何ともないことに気づいたようで、<br><br>「ま、いいか！」<br><br>と一言で片付けて、急に泣き止んだらしいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br>ちなみに、抜けた歯はどうしたかというと…<br><br>落としたり飲み込んだりせず、<br>しっかり手に握りしめたまま泣いていたそうです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>
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<pubDate>Mon, 05 Dec 2011 22:43:00 +0900</pubDate>
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<title>特別支援学校　体験入学</title>
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<![CDATA[ <p>娘の就学先のことで、迷っている毎日ですが、</p><p>いつまでも迷ってはいられないので、</p><p>夏の教育相談の時に担当してくださった、</p><p>市役所の担当の先生に電話しました。</p><br><p>当初は何としても地元の小学校にと思っていましたが、</p><p>今更ながら特別支援学校の方がいいのかもしれないと迷っています。</p><p>もう一度特別支援学校の先生に相談したいのですが・・・</p><br><p>というような趣旨の相談をしたところ、</p><p>市役所の先生からも、支援学校の教頭先生に伝えておいてくれるので、</p><p>学校に連絡して、教頭先生を訪ねてくださいとのこと。</p><br><p>それを受けて、翌日支援学校に電話をすると、</p><p>「昨日、お話をうかがっていますよ。」と、教頭先生。</p><p>私が前日市役所に電話したのは午後４時を過ぎていたので、</p><p>本当にすぐに連絡してくれていたんだと、ちょっとびっくり。</p><br><p>教頭先生から、進路の相談も兼ねて、</p><p>娘を連れて体験入学に来てはどうですか、という提案をいただきました。</p><br><p>で、今日おとーちゃん、娘、私の３人で、特別支援学校に行ってきました。</p><p>体験させていただいたのは、朝の会と２校時の体育の授業。</p><p>人数の少ない学校なので、朝の会は１年生５人のクラスで、</p><p>体育は１年生から３年生までが合同で授業をしています。</p><br><p>初めての学校でちょっと緊張していたみたいですが、</p><p>娘はすぐに楽しそうに参加していました。</p><br><p>地元小学校へ通うことには、夫婦ともに正直不安がありましたが、</p><p>支援学校での娘の様子は安心して見ることができました。</p><br><p>体験入学を終えての私たち両親の意見は、</p><br><p><font color="#ff1493" size="3">特別支援学校の方が、ええなぁ。</font></p><br><p>ということに落ち着きました。</p><br>
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<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 22:39:48 +0900</pubDate>
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<title>永久歯</title>
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<![CDATA[ <p>今朝、娘の歯磨きをしていると、</p><p>下の前歯がぐらりと動いてびっくり<img alt="えっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" width="16" height="16"></p><br><p>よく見ると、その歯の裏側（内側）に、永久歯が頭を出していました。</p><br><p>娘自身も違和感があるようで、前歯を触っています。</p><br><p>娘にとって、初めての歯の生え換わりです。</p><br><p>グラグラしている歯が抜ける時、娘はどう思うでしょう？</p><p>口の中に抜けたものを見て、歯と気付かないかもしれません。</p><p>びっくりするでしょうね<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/ka20002005/entry-11080949292.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Nov 2011 10:07:54 +0900</pubDate>
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<title>ランドセル</title>
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<![CDATA[ 仕事中にばあばからメールがあり、<br>じいじがランドセルを買ったので、<br>娘を連れて来いとのこと。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>前々から、娘のランドセルを買いたがっていたけど、<br>本格的に売場に並んでいるのを見て<br>しびれを切らせてしまったらしい。<br><br>就学のことで、毎日頭を抱える私は、<br>少々複雑な心境ではあるけれど、<br>とりあえず娘を連れてじいじの家に<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/091.gif" alt="家"><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111114/19/ka20002005/03/4d/j/o0640064011611281449.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111114/19/ka20002005/03/4d/j/o0640064011611281449.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>ランドセル姿に大喜びの娘とじいじ。<br><br>じいじは小学校に通うものと思ってるみたいだけど、<br>支援学校の方がいいのかも、と思い始めてる私<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>親の希望、じじばばの思いはあるけれど、<br>娘にとってどちらが良いかを優先しよう。<br>まぁ、娘が「こっちがいい！」と訴えてこないのが、<br>また悩みどころなんだけどねー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ">
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<link>https://ameblo.jp/ka20002005/entry-11078480269.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Nov 2011 23:45:00 +0900</pubDate>
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<title>就学前健診</title>
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<![CDATA[ <p>娘は来年の春、小学校に入学する年齢です。</p><br><p>娘が生まれて、ダウン症だとわかってから、</p><p>いろいろなことを考えることがありましたが、</p><p>小学校は是非地元の公立をと思っていたので、</p><p>幼稚園や保育所は地元にこだわって、入園させてきました。</p><br><p>ところが、市役所の教育相談では特別支援学校が適当との判定。</p><p>正直落胆したけれど、</p><p>「最終的にはおうちの方の判断ですから」</p><p>と市役所の方に言われ、先月おとーちゃんと小学校の校長先生を訪ねました。</p><p>しっかり小学校入学の希望をアピールしてきたけれど、</p><p>夏に娘を連れて面接した時の印象はあまり良くなかったのか、</p><p>少なくとも歓迎ムードではない様子。</p><br><p>そして昨日、小学校で就学前健診がありました。</p><p>通常、保護者とは離れて子どもだけで班ごとに検査を受けますが、</p><p>娘が知的障害持ちということで、私は娘の班に同行することが許されました。</p><br><p>超病院嫌いで、いつも拷問を受けるかのように騒いで困らされる娘ですが、</p><p>お友達と一緒に受ける歯科検診や内科検診では、</p><p>抵抗することなく、信じられないくらい素直に検査を受けていました。</p><p>廊下を歩く時も、私の手を振り払い、友達の後ろについて一緒に歩いていました。</p><p>「私もみんなと同じようにするから」と、娘が主張しているように感じました。</p><p>でも、視力検査や聴力検査は、</p><p>穴が開いている方向を指差すとか、音が聞こえたら手を挙げるとか</p><p>そういうシステムが理解できず、判定不能<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><br><p>そして、全ての検査を終えて、校長先生の面接です。</p><br><p>ドキドキしながら、先日の訪問を受けての学校側の意見を聞きました。</p><p>こちらの小学校に入学して、支援学級で学びましょうという言葉を期待しながら…。</p><p>しかし、校長先生から伝えられたのは、やはり支援学校が適当では、という判断でした。</p><p>さすがに、「そうですか、それではその方向で…」とは返答できませんでした。</p><br><p>小学校に入学して、娘がついていけず辛い思いをするなら</p><p>それから支援学校を考えたいとは思っています。</p><p>でも、逆に支援学校に入ってしまうと、もう小学校に転校は事実上無理と聞きます。</p><br><p>私の中では、まずは小学校に入学してから支援学校を考えたいという思いがまだ強いです。</p><p>でも、もしかしたらそれは親の身勝手で、娘にとって最良ではないのかもしれません。</p><br><p>もう時間はあまりありませんが、家族や周りの人の意見も聞きながら、</p><p>どうすることが一番良いのか、しっかり考えなくてはなりません。</p><br><p>小学校への道のりは、思った以上に険しいです<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ka20002005/entry-11075891067.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 23:45:13 +0900</pubDate>
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<title>まゆ毛</title>
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<![CDATA[ 大会前になると、頭をさっぱり散髪するのが息子の恒例です。<br><br>日曜日に県新人戦の開会式があり、<br>残業ながら１回戦敗退となりましたが、<br>息子は大会直前に３mmの丸刈りにしていました。<br><br>つい撫でてしまいたくなるような坊主頭ですが、<br>よく見ると、まゆ毛やまつ毛の方が、髪の毛より長くなってしまいました。<br><br>それをとても気にしたのがおとーちゃん。<br><br>今朝、学校に行く前の息子を捕まえて、<br>カミソリでまゆ毛を整えてあげていました。<br><br>ところが、息子はムスッとして超不機嫌。<br><br>実はまゆ毛を整えるのが嫌だったようです。<br><br>なぜ嫌なのか言ってくれませんでしたが、<br>息子にもそんなこだわりがあったという発見ができたことが、<br>ちょっと嬉しい母でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>
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<link>https://ameblo.jp/ka20002005/entry-11073853719.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Nov 2011 23:12:00 +0900</pubDate>
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<title>お通夜、お葬式</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、ひいばあちゃんのお通夜が、今日、お葬式がありました。</p><br><p>会場は、葬儀の会館で、家族だけで静かに見送りました。</p><br><p>娘は、ひいばあちゃんが亡くなったことを理解していないと思いますが、</p><p>何度も親戚の法事に参加したことがあるので、</p><p>会館独特の雰囲気やお線香のにおいを覚えていたようです。</p><p>会館につくなり、</p><br><p>「おかーさん、これ？」</p><br><p>と言いながら、両手を合わせて拝む格好をしました。</p><br><p>「しー<img alt="しー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ka/kans-cafe/2730052.gif">、するね。」</p><br><p>と、騒いではいけないこともわかっています。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111108/10/ka20002005/c4/1e/j/o0314023511598359744.jpg"><img border="0" alt="うちの息子と娘-20111104musume" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111108/10/ka20002005/c4/1e/j/t02200165_0314023511598359744.jpg" width="220" height="165"></a><br></p><p>お通夜の会場で、何も言わなくてもひいばあちゃんに手を合わせに行っていました。</p><br><p>お通夜も告別式も、じっと座っておとなしく参列し、</p><p>周りのマネをしてお焼香までできていました。</p><br><br>
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<pubDate>Sat, 05 Nov 2011 23:17:47 +0900</pubDate>
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<title>ひいばあちゃん</title>
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<![CDATA[ <p>おとーちゃんのおばあちゃん、息子たちにとってはひいばあちゃんが、</p><p>今日天国に旅立ちました。</p><br><p>心臓を患っていたとはいえ、９７歳で、苦しむことなく亡くなったそうなので、</p><p>大往生だったのかもしれません。</p><p>ただ、あまりにも急に容体が悪くなったらしく、</p><p>毎日昼夜の２回欠かさず面会をしていた、おとーちゃんの両親が、</p><p>最後を見取ることができなかったのが、残念でなりません。</p><br><p>息子は、幼稚園に入る前まで、私が仕事の日にはおじいちゃんの家で過ごしていました。</p><p>おじいちゃん夫婦とひいばあちゃんは同居していたので、</p><p>息子は私よりもずっと、ひいばあちゃんと過ごした時間が長くありました。</p><p>仲良く二人でテレビを見ていたり、時にはお菓子の取り合いをしてみたり。</p><p>ひいばあちゃんは自分の部屋で食事をしていたので、</p><p>その食器の片付けをするのは息子の担当でした。</p><br><p>おとーちゃんから電話で連絡を受けた時に、私は息子と一緒にいました。</p><p>息子にひいばあちゃんが亡くなったことを伝えると、</p><br><p>「うそっ!?・・・うそっ!?」</p><br><p>と言ったきり、しばらく固まってしまっていました。</p><br><br><p>とても元気で、１００歳まで余裕で生きていられると、</p><p>家族みんなが思っていたひいばあちゃん。</p><p>あまりに突然で、私たちの驚きと悲しみはまだ大きいですが、</p><p>どうぞ安らかにお眠りください。</p><br>
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<pubDate>Thu, 03 Nov 2011 23:59:13 +0900</pubDate>
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<title>健康診断</title>
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<![CDATA[ <p>年に１回の健康診断を受けに、病院に行ってきました。</p><br><p>ポリープ持ちで胃部レントゲンは再検査必至なので、</p><p>私は毎年バリウムは飲まず、いきなり胃カメラで検査をしてもらっています。</p><br><p>その上、４０歳ともなると、乳がん子宮がんの検査もしっかりあり、</p><p>初めてマンモグラフィの乳がん検査を受けてきました。</p><br><p>マンモは痛いよー<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" height="16">と脅されて行きましたが、</p><p>おっしゃる通り、痛かったです<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"></p><br><p>朝８時過ぎに病院に行き、さんざん順番待ちさされて、</p><p>胃カメラ突っ込まれて、マンモで挟まれて、</p><p>子宮がん検診の後、１日出血が続いて・・・</p><p>１２時過ぎに健診が終わってから仕事に行きましたが、</p><p>今までになくダメージが大きく、</p><p>仕事中もぐったりして気の毒に見えたのでは、と思います。</p><br><p>恐るべし、健康診断<img alt="ガボーン" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ne/neiga-mai/1125544.gif"></p>
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<link>https://ameblo.jp/ka20002005/entry-11068104718.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Nov 2011 21:41:37 +0900</pubDate>
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<title>娘との会話</title>
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<![CDATA[ <p>１か月以上ブログを放置していましたが、</p><p>決意も新たにまた頑張って更新しようと思います<img alt="がんばる" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yo/yoshidanike/1553442.gif"></p><br><p>先月、おとーちゃんと二人で小学校の校長先生を訪ねて行きました。</p><p>娘の就学についての相談です。</p><br><p>８月末の市役所での教育相談の結果通知が１０月中旬にあり、</p><p>専門家の判定では娘は支援学校が適当ではと言われました。</p><br><p>そこを何とか…と、息子と一緒の小学校への入学を希望している旨、</p><p>校長先生に伝えてきました。</p><br><p>校長先生はとても優しい方で、冷たく言い放ったりはしないのですが、</p><p>専門家の判定が学校の方に知らされていることもあってか、</p><p>遠まわしに、小学校でいいの？支援学校がいいんじゃないの？と言われているように感じました。</p><p>一緒に行ったおとーちゃんも、同じように感じたみたいです。</p><br><p>校長先生がおっしゃるには、まず娘とのコミュニケーションの手段に不安があるらしいです。</p><p>娘が自分の意思をどうやって伝えるのか。</p><p>先生の言うことを理解できるのか。</p><br><p>娘と最初に学校を訪問した時に、びっくりするくらい機嫌が良くて、</p><p>聞きとれない発音で一人でしゃべっていたのが裏目に出たのかもしれません。</p><br><p>今日、保育所で担任の先生に聞いてみました。</p><p>「先生は、どうやって娘と会話しているのですか？」</p><br><p>先生の回答は、</p><p>「どうやって、って・・・普通に。」</p><br><p>え？普通ですか？？</p><br><p>ゆっくり大きめの声で話しかけたら、先生の話を聞いてるし、</p><p>意思表示もしているとのこと。</p><br><p>ふぅーん・・・そうなんや・・・</p><br><p>校長先生、そうらしいです<img alt="べーっだ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" width="16" height="16"><img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ka20002005/entry-11068102433.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 22:12:00 +0900</pubDate>
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