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<title>過払い請求の達人のブログ</title>
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<description>私はとある仕事から債務整理・サラ金への借金過払いを請求するお仕事をする人と知り合いになりました。その人を通して知ったこと、どうすれば借金地獄から逃げられるか、また少しでも軽くできるかを知りました。そのお話を綴ります。</description>
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<title>借金の相談をすること　２</title>
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<![CDATA[ <p>借金・過払い・被害者はカモられるな！</p><p>『簡単・自分でできる借金過払い返還請求マニュアル』への道</p><br><p> 2008年　3月25日 </p><br><p>人に話す、代行依頼を行うというのはリスクが伴います。</p><p>そうです、債務整理を代行してもらう費用と人に話すことのリスクです。</p><p>結果ですが、最初の着手金、調査費などを支払ったにも関わらず、</p><p>思ったような借金の減額はできませんでした。それだけならまだしも、</p><p>借金を抱えていたということが</p><p><strong><font color="#ff0000">周囲にばれてしまったとのことでした。</font></strong></p><br><p>無論、代行者は国家資格を持っていますので、</p><p>他者に情報を漏らすことはありません。しかし、<font color="#ff0000" size="4"><strong>漏れるのだそうです。 </strong></font></p><p>人に話すということは、その話がどこかで聞かれているとのことです。</p><p>その可能性は、かなりの確率で高いそうです。</p><p> </p><p>結局、その人は多額の費用を支払ったにも関わらず</p><p>借金問題も大きくは解決されず、周囲にも借金を抱えていることが</p><p>ばれてしまったのです。せめて借金問題だけでも</p><p>解決されていれば救われたのですが・・・。 </p><br><p><font color="#0000ff" size="5"><strong><br></strong></font></p><p><font color="#0000ff" size="5"><strong>「どうすれば、賢く借金問題を解決できるのですか？」</strong></font></p><br><p>私は過払い請求の達人に聞きました。</p><br><p>その内容は次回お話ししたいと思います。 </p>
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<link>https://ameblo.jp/kabaraimanual/entry-10172350729.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Dec 2008 23:34:49 +0900</pubDate>
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<title>借金相談することのリスク　１</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">借金・過払い・被害者はカモられるな！<br>『簡単・自分でできる借金過払い返還請求マニュアル』への道<br></div><br><br><div class="wiki">総務省が２８日発表した労働力調査（速報）によると１０月の<br>完全失業率（季節調整値）は３・７％と前月比で０・３ポイント低下した。<br>男女別の失業率は、男性が０・２ポイント低下の３・９％、<br>女性は０・４ポイント低下の３・５％だった。<br></div><br><br><div class="wiki">数字に表れるのは氷山の一角です。<br>実際の数字はまだまだ大きいでしょう。<br>しばらくは底が見えない状態が続きそうですね。<br></div><br><div class="wiki">でもピンチはチャンスです。<br>考え方一つでモノの見方は変わります。<br>頑張りましょう。<br></div><div class="wiki"><br></div><div class="wiki">2008年　3月4日<br>過払い請求の達人の話を聞いて知ったことなのですが、<br>借金返済に苦しんでいる人に共通することは<br>以下の２つでした。</div><div class="wiki">１返済金額を用意すること<br>２人に言えないこと</div><div class="wiki"><br></div><div class="wiki">１に関しては、どうしても避けられない問題です。<br>期日が迫る、お金がない、督促がくる・・・。<br>この不安の大きさは相当なものだそうです。<br>この不安を解消するためにまた借金を重ねる・・・。</div><div class="wiki">結果２の苦しみが深くなるとのことでした。</div><div class="wiki">結局、人に言えないから対策も打てず、<br>負の連鎖が拡大するとのでした。</div><div class="wiki"><br></div><div class="wiki">過払い請求の達人から聞いた、ある債務者のお話です。<br>その債務者は借金返済の不安から、専門家に相談に<br>行ったそうです。</div><div class="wiki">その方のお話は次回お話ししたいと思います。</div>
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<link>https://ameblo.jp/kabaraimanual/entry-10171300354.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Nov 2008 19:27:54 +0900</pubDate>
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<title>借金・過払い・被害者はカモられるな！</title>
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<![CDATA[ <p>借金・過払い・被害者はカモられるな！<br>『簡単・自分でできる借金過払い返還請求マニュアル』への道</p><br><p>私はとある仕事から債務整理・サラ金への借金過払いを<br>請求するお仕事をする人と知り合いになりました。</p><p>その人を通して知ったこと、どうすれば借金地獄から<br>逃げられるか、また少しでも軽くできるかを知りました。</p><p>その結果『簡単・自分でできる借金過払い返還請求マニュアル』が<br>完成しました。今はそのマニュアル販売のための準備をしています。</p><p>これは、完成までの回顧録と、その反響を綴ったブログです。<br>日付・内容等は私の手帳に記載しているものを元に<br>書きました。</p><br><p>このブログを書こうと思ったのはマニュアルの内容に<br>自信を持てたこと、存在を知ってもらいたいと<br>思ったことががきっかけです。</p><br><p>このブログから借金・過払い・被害者が<br>どうすれば賢く生きていけるかを伝えらればと思います。</p><p>尚、『簡単・自分でできる借金過払い返還請求マニュアル』の<br>著者の個人を特定されることは、その人に多大な迷惑を<br>おかけするので、このブログでは「過払い請求の達人」と<br>表記させていただくことをご了承ください。<br></p><p>いつかホームページにてご紹介できるようになった際には、<br>このブログでご案内させていただきたいと思っています。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kabaraimanual/entry-10170785615.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Nov 2008 16:23:35 +0900</pubDate>
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