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<title>かぼすちゃん</title>
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<description>うつ病です。頑張りたくて始めました。共感してくれたりしたらいいねください励みになります。よろしくおねがいします!</description>
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<title>もも</title>
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<![CDATA[ <p>最初のきっかけは多分親からの虐待</p><p>始まりはわすれた毎日毎日殺すって言われて殴られた。ももちゃんって人格が出てきたのは本が頭に直撃したとき頭からぱぁーと血が出てきて床に倒れてふわふわしただんだん血まみれになっていく床を見てた　</p><p>その時目に入った本がももって本だったから。</p><p>ももは私を守る存在でもあり傷つける存在でもある</p><p>悲しい時があったらももを呼ぶそしたら悲しくない</p><p>でも心のなかで会話してるときあなたは私が殺すって言ってくる最近ほんとの人格をももに取られてる感覚</p><p>ずっと精神科の先生に隠してたけど話した。</p><p>そしたら解離性同一性障害って言われた。</p><p>ももは私の体を傷つけるでも、ももを捨てる覚悟ができない。</p><p>ももでいられるとき何をされても楽しい悲しくない</p><p>でも、ももは悲しいらしく自傷行為に走ってる</p><p>ももがリストカットを覚えたのは入院してからやってる人を見て楽しそうだと思ってやったらしい。</p><p>ももがおこってるからおわり。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Sun, 27 Jul 2025 03:39:34 +0900</pubDate>
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<title>私は特別な人じゃない</title>
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<![CDATA[ <p>いい人だねってよく言われる。でもいい人なんかじゃない。嫌いなものは嫌いだし曲げたくない。だけど生きてると嫌いなものを好きって言わなくちゃいけない時、曲げたくない信念を捨てて同調しなくちゃいけない時もある。人はそれを八方美人という。嫌いなものを嫌いと言える、信念を曲げないことは案外難しいことだ。どうしても守りに入るだってそうしなくちゃうまくいかないから。</p><p>人生を語るにはまだ若すぎるけど今の年になって大体生きる上で捨てるべき信念はあると思ってきた。</p><p>だから私はいい子じゃない。いい子を演じた誰とでも仲良くなれる八方美人だ。</p><p>だけど自分のことは嫌いじゃないその選択をしたのは結局自分だから。その審判をするのも他人ではなく自分だから。</p>
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<pubDate>Thu, 01 May 2025 14:05:14 +0900</pubDate>
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<title>流され人生</title>
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<![CDATA[ <p>かわいいものには興味がなかった幼少期いつも男の子と遊んでた。でも小学生になった時男の子と遊んでたらお前ら付き合ってんのかって言われて私はもう男の子と遊んではいけないんだと思って興味のない女の子たちと遊ぶようなったほんとはサッカーしたかったしカードゲームしたかったけど女の子とおしゃべりした。でも満たされなかった。今思うと遊んでよかったのにサッカーもやったらよかったのに人間ってそう生きる生き物。流されずに生きるって大切だけど流されたほうが楽だ。</p><p>何を書いてるか何を意図して書いてるか分からなくなってきたのでここまで。。</p>
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<pubDate>Mon, 07 Apr 2025 22:32:43 +0900</pubDate>
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<title>隣の芝生は青い</title>
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<![CDATA[ <p>今日いつも笑ってる子が私が政治家になったら安楽死法を作るのそれで私は死ぬのってそれか100万降ってきたらスイスで死ぬって笑顔で言ってて泣きそうになった私も死にたいなっていったらだめだよ私は死ぬけどって</p><p>優しさを持ったあの子はまた笑顔でそういった。</p><p>元気そうに見えててあの子はいいなって思ってたけどあの子も死にたい人だった。</p><p>隣の芝生は青く見える。だなと思った。</p><p>誰かあの子を少しでも生きたいって思えるように救ってほしいなって思った私も死にたいから生きたいって気持ちに持っていけないから誰か。誰か助けてほしい。</p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Fri, 04 Apr 2025 22:53:04 +0900</pubDate>
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<title>あなたも正しいけど私も正しい</title>
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<![CDATA[ ただの友達じゃなかった。私にとって、君は特別だった。だけど、それは許されなかった。私たちの間に立ちはだかったのは、人の意志ではなく、もっと大きなものだった。<div><br></div><div>君が語る言葉は、君自身の気持ちだったのか、それとも信じるものの教えだったのか。どれが本当の君なのか、私には分からなくなった。何度も何度も、自分に問いかけた。でも答えは見つからなかった。</div><div><br></div><div>信じていたかった。たとえ違う価値観を持っていたとしても、それでも分かり合えると信じたかった。でも、君は私の手を取らなかった。君の信じるものが、私たちを遠ざけていった。</div><div><br></div><div>心がちぎれるように痛い。こんなにも、大切な友達を失うことが苦しいなんて知らなかった。もし、生まれる時代が違っていたら。もし、違う世界にいたら。私たちは、また笑い合えたのだろうか。</div><div><br></div><div>君が選んだ道を否定するつもりはない。でも、私は君と同じ道を歩くことはできなかった。それが、私たちの終わりだった。</div><div><br></div><div>信じていた人でさえも、結局はあなたの味方だった。</div><div>やっぱり、私のそばには誰もいなかった。</div><div><br></div><div>それでも、これからどんな未来が待っていたとしても、あなたが笑顔でいられる人生を歩んでくれることが、私のたった一つの願いです。</div><div><br></div><div>私の想いがあなたに届かなくてもかまわない。私のことを思い出さなくてもかまわない。ただ、どうかあなたには幸せでいてほしい。心から、そう願っている私がいる。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 31 Mar 2025 20:37:39 +0900</pubDate>
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<title>菊池風磨  さいくぅぅ</title>
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<![CDATA[ <p>ウソ婚に今頃ハマる私はパセリのシーンが好きだったので菊池風磨の魅力についてパセリで例えながら書きます</p><div><br></div><div>料理の端っこにちょこんと添えられていて、正直「なくてもいいかな」と思われがち。でも、実はあの緑があるだけで彩りが鮮やかになり、料理の完成度がグッと上がる。さらに、実は栄養価も高く、こっそり体に良いことをしてくれている——そんな存在</div><div><br></div><div>ここで、菊池風磨という存在を思い浮かべてください。彼の魅力を一言で表すなら、まさに「パセリ」。</div><div><br></div><div>1. ビジュアルのアクセントとしてのパセリ＝風磨の存在感</div><div><br></div><div>バラエティ番組やコンサートで、彼がひとたび登場すると、その場の雰囲気がガラッと変わる。まるで料理にパセリが乗ることでグッと華やかになるように、風磨のいる空間は一気に明るくなる。アイドルとしての華やかさだけでなく、どんなシチュエーションでも絶妙なバランスで場を引き立てる“名脇役”でもあるのが魅力的。</div><div><br></div><div>2. ただの飾りじゃない、しっかり味もある！</div><div><br></div><div>パセリは飾りに見えて、実は噛むとしっかり香りがあり、ピリッとした味わいがある。風磨もまた、ただのビジュアル担当ではない。彼のトーク力やツッコミの鋭さはバラエティ番組で発揮され、どんな場面でも自分の味を出してくる。その“ピリッとしたスパイス感”がクセになる人も多いのでは？</div><div><br></div><div>3. じわじわと効いてくる健康効果＝風磨の優しさ</div><div><br></div><div>パセリは実は栄養豊富で、知らない間に体に良い影響を与えてくれる。風磨もまた、普段はふざけたり、おちゃらけたりしているけれど、実はメンバーやスタッフ、ファンへの気遣いがすごい。誰かが困っているとき、さりげなくフォローしたり、愛あるイジりで場を和ませたりする優しさは、まるでパセリが料理のバランスを整えてくれるような存在。</div><div><br></div><div>4. 「好きな人はめちゃくちゃ好き」という個性</div><div><br></div><div>パセリが好きな人は「これがないと物足りない！」と言うほどハマるように、風磨もまた、彼のユーモアや独特のキャラクターにハマる人はとことん夢中になる。王道のアイドルとは違う、ちょっとクセのある魅力が彼の最大の武器。</div><div><br></div><div>結論：風磨はパセリのような唯一無二の存在</div><div><br></div><div>派手すぎず、それでいて確実に料理を引き立てるパセリのように、菊池風磨もまた、いるだけでその場の雰囲気を変え、時には鋭く、時には優しく、絶妙なバランスで輝く存在。これからも、そんな"パセリ"な風磨の活躍を楽しみにしたいですね！</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/kabosu3104/entry-12887712337.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Feb 2025 00:32:12 +0900</pubDate>
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<title>ドタキャン男と暇な男と好きな男</title>
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<![CDATA[ <p>しーちゃんは会いたい人にドタキャンされた。たぶんしーちゃん以上に私はその人を軽蔑したし怒りも湧いた私はしーちゃんを傷つける人間を許さない…だから気晴らしに暇な男を教えた私はあいにく予定が入っていた。</p><p>でもほんとは私の予定について来てほしかったでもそれは束縛だからやめた。</p><p>もしも、しーちゃんがいつか私に嘘をついたとしても信じるの一択</p><p>しーちゃんには幸せになって欲しい私にはならないで欲しい。できればずっと一緒にいたいけど早く私が手の届かないぐらいの幸せを掴んで笑ってて欲しい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/615.png" width="24" height="24" alt="ニコニコ" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p>しーちゃんの為なら何でもできるよ誓える。</p><p><br></p><p>重い私の感情はここまでにしとく。引かれる<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/597.png" width="24" height="24" alt="不安" style="vertical-align: text-bottom;"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/597.png" width="24" height="24" alt="不安" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p>そんな私にも好きな男がいるその子は同じ鬱病で入院先で知り合った初めてすれ違った時から大好きになっただから好きだ〜って言っちゃった。でもその子はokってなぜかその一言。わかったわかった。なのかいいよなのかなんだこのモヤッとした反応は、、</p><p>それでも私はその子が好き。どうでもいいラインもしちゃう。でもねたぶん私と付き合ったとしても幸せにできないからその子が誰かを好きになったって聞いたら応援すると思う</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kabosu3104/entry-12887581871.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Feb 2025 01:02:00 +0900</pubDate>
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<title>私は幸せ</title>
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<![CDATA[ <p>暇すぎてちょっとしたストーリーをかいてみた。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><div><br></div><div>朝起きる。生きてる。素晴らしい。</div><div><br></div><div>布団の上でしばらく動かずにいる。まばたきもしない。ただ、天井を見つめる。世界が動く前の静寂を味わう時間。心臓の音が規則的に響いている。まだ止まらないらしい。よかった。</div><div><br></div><div>起き上がって鏡を見る。目が合う。試しに笑ってみる。にっこり。いい笑顔だ。完璧。私が幸せそうなら、それでいい。だって私は幸せだから。そう決めたから。</div><div><br></div><div>水を飲む。ゴクリ。喉を通る感覚をじっくり味わう。体の中に何かが流れ込んでいくこの感じ。なんだか、ちょっとエモい。</div><div><br></div><div>外に出る。今日も世界は動いている。まるで私のために用意された舞台のようだ。歩きながら観察する。すれ違う人々。彼らは何かを考えているのだろうか。それとも、ただ生きているだけ？私は違う。私は"幸せ"を選んで生きている。</div><div><br></div><div>道端に黒いカラスがいる。私と目が合う。おもしろい。彼も私を観察しているのかもしれない。試しに一歩近づいてみる。カラスは首を傾げた。まだ逃げない。いいね。私たちは通じ合えそうだ。</div><div><br></div><div>さらに一歩。するとカラスは、低く鳴いてから飛び去った。ちょっと残念。もう少し遊びたかったのに。</div><div><br></div><div>公園に行く。ブランコに座る。前に漕いで、後ろに漕いで、目を閉じる。まるで宙に浮いているみたいだ。これが現実なのか、それとも夢なのか。どっちでもいい。私は幸せだから。</div><div><br></div><div>ベンチに座る。隣に鳩がいる。こっちを見ている。鳩と目が合った。少しだけ微笑んでみる。鳩はコクッと首を振った。おや、意思疎通ができたのか？試しに目を細めてみる。鳩も首を傾ける。いいね、君とは仲良くなれそうだ。</div><div><br></div><div>……と思ったら、鳩は突然飛び去った。裏切り者め。まあいい、友情は儚いものだ。</div><div><br></div><div>帰り道、信号待ちをしていると、隣の人がスマホをじっと見つめていた。眉間にシワを寄せて、何かに悩んでいるらしい。ふと、思う。この人がいきなりスマホを落としたらどうなるだろう？画面が割れる？拾う？それとも、ただ呆然と立ち尽くす？見てみたい。</div><div><br></div><div>でも、残念ながら彼は落とさなかった。仕方がない。今日はそういう日じゃなかったらしい。</div><div><br></div><div>家に帰る。鍵をかける。静寂。心臓の音だけが聞こえる。安心する。</div><div><br></div><div>時計の針が進む音がする。私の時間が、今日もきちんと動いている。よかった。</div><div><br></div><div>私は幸せ。だって、そう決めたから。</div><div><br></div><div>そして、目を閉じる。</div><div>明日も、完璧な一日が始まる。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 19 Feb 2025 01:04:48 +0900</pubDate>
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<title>消えないもの、消したいもの</title>
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<![CDATA[ すべてが元の形に戻ったはずなのに、心の中にはぽっかりと空いた空白が広がっている。<div>友人もでき、やりたかったことも叶えた。それでも、心の隙間は埋まらない。</div><div><br></div><div>消えない痕跡を、消したいと願う。</div><div>刻まれた傷は癒えても、心の奥底に残る虚無感は消えない。</div><div>現実から逃れ、どこか遠くへ行きたい衝動に駆られる。</div><div><br></div><div>この場所から離れ、心の平穏を取り戻せる場所を探して。</div><div>それでも、逃げることは解決にならないと知りつつ、今日も葛藤が続く。</div>
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<pubDate>Wed, 19 Feb 2025 00:53:33 +0900</pubDate>
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<title>もしもピアノが弾けたなら</title>
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<![CDATA[ いつまでもそこにいると思っていた人が、ある日ふといなくなってしまう。 それはあまりにも寂しくて、心にぽっかりと穴があいたような気持ちになる。<div><br></div><div>けれど、人は本当にいなくなってしまうわけじゃない。</div><div>残してくれた言葉、優しい眼差し、あたたかな笑い声。 それを覚えている限り、その人はずっと生き続ける。</div><div><br></div><div>時に涙がこぼれそうになったら、思い出せばいい。</div><div>あの温もりを、包み込むような優しさを。</div><div>きっと空の上で、あの人は微笑んでいる。</div><div>「そんな顔するなよ」とでも言うように。</div><div><br></div><div>ありがとう。</div><div>たくさんの幸せと、温かさを。</div><div>ずっと忘れない。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/kabosu3104/entry-12886955105.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Feb 2025 21:07:16 +0900</pubDate>
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