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<title>upaのくすぐりブログ</title>
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<description>くすぐりフェチのブログですー体験談etc</description>
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<title>くすぐりの目覚め</title>
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<![CDATA[ <p>ネタが無いです！</p><p>まぁそんなくすぐりにお店になんて滅多に行きませんしね。</p><p>未だパートナーさんもおらず……まぁゆっくりと探していきたいですね。</p><p>今日はくすぐりに目覚めたきっかけについて、小学生編です。</p><br><p>あれは（確か）小学2年の頃、Aちゃんという初恋の子と隣の席になりました。</p><p>そして、そのAちゃんとは休み時間の時に一緒に遊んでいたのですが、その遊びの内容こそがくすぐりです。お互いの膝の上に手を当ててこちょこちょしあうという単純な遊びでしたが何故か二人とも楽しくて数日間ずっとやっていました。</p><p>しかしある時、またその遊びをしていると男の子がやってきて</p><p>「upaはスケベだな！　そんな遊びやって」</p><p>色々とショックを受けてしまいました。</p><p>小学二年生なのでスケベの意味もわかっていたのかわかりませんがとにかく落ち込んでしまいもうAちゃんとの遊びはしなくなりました。そのまま遊ぶ回数も減り、私は転校してしまうことに。</p><br><p>何故ショックを受けたのにくすぐりフェチになったのかはよくわかりませんが、まぁくすぐり＝エロいことと思ってそのあとは好きになってしまったんですかね。Aちゃんもくすぐりフェチになっていたら良いのになーと思いつつ今日はこの辺で。</p>
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<pubDate>Fri, 13 Mar 2015 21:03:45 +0900</pubDate>
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<title>くすぐり体験記-④</title>
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<![CDATA[ <font color="#9370db"><p>見ている人は果たしているのだろうか……いやここまで来たら書ききってしまうけども。</p><p>全開の続き。</p><br><p>足の裏くすぐりであっさりと降参したSさん、ここで一旦休憩を入れることに。</p><p>拘束を解いてあげて飲み物などを飲ませてあげます。</p><p>くすぐりプレイは結構体力を使いますし、笑ったり叫んだりして喉を傷めてはいけないので休憩は大事ですね、あと暴れて拘束あとが痛くないなども注意が必要です。</p><br><p>どうしてもボンテージテープだと拘束しきれず、一度だけ暴れてぶつかってしまったのが反省点です。やはり本格的にくすぐる場合はきちんと拘束するか(嫌がられましたが)何かしらの対策を考えるべきですね。</p><br><p>ボンテージテープを使うのが始めてだったらしいのでお互いに拘束しあったりしつつ遊びました。</p><p>私はくすぐりはあまり効かないのですが、Sさんが上手かったのか拘束された状態でくすぐられるとさすがにちょっとくすぐったかったですね。</p><p>意外とテープがもろく、最終的にはお互いに簡単に抜け出せてしまうように……やはり縄なのだろうか。</p><br><p>その後再びなんとかもう一度だけくすぐらせてもらうことに、この時点でSさんは中々ベッドにすら近づいてくれませんでしたけどもね！！、</p><p>ローションくすぐりを試してみることに。こうゆうのはR-18的な使い道のために持ってきていただいたのでしょうが知ったことではありません。くすぐりに用います。</p><p>手でうにょーんと伸ばし、実際にSさんをくすぐっていきます。</p><br><p>ローションの効果があると個人的に思うのは二か所です。</p><p>まず腋の下、ぐにゅぐにゅと揉みこむように。手が滑るため腋が閉じられても防ぐことはできません。</p><p>そして足の裏、足裏を滑らかにくすぐれるのもありですが、足の指と指の間も指でくすぐることができるようになります。</p><br><p>両方を一回ずつくすぐったらもう立ち上がって逃げ出してしまいました。くすぐりはもう勘弁してくださいとのことで、あとは残り時間ゆっくり話をしながら過ごすことに。</p><br><p>少々消化不良ではあったもののとても良い反応をしていただき、楽しませていただきました。</p><p>今度機会あったらもっとちゃんとした拘束でと言ったら二度と拘束はされないと言われてしまいましたがね……</p><p>今まで働いてきた中で一番きついプレイだったと言われ誇らしい気分になるべきなのかどうか迷いつつもくすぐりプレイの恐ろしさを実感したのでした。</p><p>くすぐりプレイはやはり良い反応を楽しみたいところですが、良い反応する子だとあまりくすぐれないというのが寂しいところですね。</p><p><br></p><p>それでは今回はこんなところで、またなんかあったら書きます。</p><p>コメントとかメッセージもなんかあったらくださいな。</p></font>
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<link>https://ameblo.jp/kabotya125/entry-11988569041.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Feb 2015 18:21:59 +0900</pubDate>
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<title>くすぐり体験記-③</title>
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<![CDATA[ <p>さてフェチフェス挟みましたが続きです。</p><br><p>相変わらず足裏をくすぐられようとしないSさん。</p><p>どうやら上半身で予想以上にくすぐったかったため足裏は恐怖なようです。</p><p>そこで提案として拘束して上半身をくすぐられるか、足裏をくすぐられるかの二択を選んでもらうことに。</p><p>渋り続けたものの結局はボンテージテープで拘束させてもらいました。</p><br><p>……本当はX字拘束にしたかったのですけどね、持ち込み不可なので残念ながら持っている拘束具は使えませんでした。</p><p>手や足を軽くまきまきして背中に跨らせていただきます。そしてそのまま上半身をくすぐります、腕が固定さてれいるため腋を閉じることもできないのですがセーフワードを言わずに耐えるSさん。</p><p>結局一分程も耐えていただきました。偉い偉いと頭を撫でつつ休憩です。</p><br><p>そして休憩が終わると手を足裏へと伸ばします。</p><p>上半身だけのはずなのに嘘つきと怒られましたが、こちらも二回約束を破られたので一回くらいズルさせてもらいます。上半身同様背中の上で方向だけ反転させると拘束されて逃げられない足があります。</p><br><p>「ごめんなさい、ごめんなさい」</p><br><p>まだ触ってもいないのにセーフワードを言い続けるSさん。</p><br><p>「大丈夫、最初は優しくくすぐるから」</p><p>「嘘だっ、絶対嘘だ」</p><br><p>安心させるためにも軽く撫でるようにくすぐります。</p><p>確かに敏感なようで指先一本でなぞっているだけなのにくすぐったいと連呼しながら逃げようとするSさん。そこで5本の指を用い、土踏まず周辺をこちょこちょとくすぐることに、</p><br><p>「STOP！！　STOP！！　無理、それは無理！！」</p><p>「セーフワードじゃないし大丈夫みたいだね」</p><p>「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい」</p><br><p>3秒と持たなかったですが、苦笑いをしつつくすぐりを止めました。</p><br><p>それでは今回はこの辺で。次で大体終わりですかね</p>
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<link>https://ameblo.jp/kabotya125/entry-11984471650.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Feb 2015 22:36:04 +0900</pubDate>
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<title>フェチフェス05</title>
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<![CDATA[ <p>体験談も更新しないで申し訳ないですが、先週フェチフェスに行ってまいりました！</p><p>様々なブースがあり、多様なフェチの方が参加されおり人口密度から何から凄かったですね。</p><br><p>そしてくすぐりフェチとして目的のKSブース。体験させていただきました、くすぐる側で。</p><p>くすぐらせていただいた女性の方はとても可愛らしくありがとうございます。</p><p>くすぐりボックスにある道具でくすぐるのですが、色々あってそれを見るだけでも楽しそうでした。</p><br><p>しかし何よりKSブースの有名な方々に会えたのが感激でしたね、初めてくすぐりフェチの方と生で話ができて良かったです。もう少し活動を広げて実際にくすぐりフェチの方と交流する機会を作りたいですね、そして目標はくすぐりパートナーさんを……</p><br><p>とても楽しいイベントでした。KSブースのスタッフの方々お疲れ様でした！</p>
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<link>https://ameblo.jp/kabotya125/entry-11984190137.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Feb 2015 09:57:18 +0900</pubDate>
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<title>くすぐり体験記-②</title>
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<![CDATA[ <p>更新遅れてすみません、書ける時に書かないと。</p><p>女の子の名前はSさんとしておきましょう。</p><p>ちなみにくすぐりプレイは初とのことでした。</p><br><p>お風呂シーンは割愛。お風呂場でくすぐりなどできれば良いがわたしゃ緊張でそれどころではないです。</p><p>お風呂から出て服を着ていただいてからベッドの上へ。とりあえずSさんにはYシャツとスカートの姿になってもらいました。</p><p>最初にセーフワードを決めます、「ごめんなさい」と言ったらSTOPにすることに。とはいえこれはあとでグダグダになってしまうのですが……</p><br><p>さてくすぐり開始。まずは緊張ほぐす意味でもゲームっぽくやることに。</p><p>Sさんを万歳状態でくすぐって肘が肩より下になったら負け、負けたら足の裏をくすぐるというゲームです。</p><p>万歳するSさん、私は腋の下へと手を伸ばします。</p><p>そのまま腋の下を親指でもみほぐすようにくすぐっていきます。</p><p>Sさんはくすぐったさそうにするものの何とかかんとか耐え続ける。</p><p>そこで一度くすぐりを弱めることに腋の下で指先を押し込むように振動させます。</p><br><p>「あはははは、それだめっ！」</p><br><p>あっさりと手を降ろし指を抑えるSさん、Sさんの負けが決定しました。</p><br><br><p>さて負けたので足の裏へ、と思ったのですがここでSさんがもう一回だけと泣きの一回のお願いが。</p><p>特別に今度はルール変更、もう一度行いました。</p><p>先程同様万歳をする。しかし今度は降ろしても良いけどくすぐってる手を妨害したら駄目というルールに。</p><p>再び万歳するSさん、でも今度はすでに腕は半分降ろして待機してます。</p><p>その隙間に差し込むようにして腋の下をくすぐりました。</p><p>指先三本くらいでくにゅくにゅとくすぐるとあっさりと手は降ろしてしまうものの手を震わせながら笑い悶えるSさん、とても楽しいですね。<br>腋の下へと意識が集中しているところで一気に脇腹へと手を移します。</p><p>そしてツボに入れるかのようにくにくにとあばら付近を揉みこみます。</p><br><p>「いやっははははははは！！　ごめんなさい！　ストップ！　ごめんなさい！」</p><br><p>セーフワードを言いつつこちらの手を抑え込み悶えるSさん。</p><p>くすぐりを止めると悔しそうな顔をしてこちらを見上げてきました。負けは負けなのです、</p><p>さて今度こそは足の裏を思ったのですがそれでもまだ女の子は足裏だけは勘弁してくださいとこちらの手を抑え逃れようとし続けるのでした……</p><p><br></p><p>次回へー</p><p>ってまだ序盤ですね、これ長くなっちゃうかなぁ</p>
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<link>https://ameblo.jp/kabotya125/entry-11976089015.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jan 2015 22:53:14 +0900</pubDate>
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<title>くすぐり体験記-①</title>
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<![CDATA[ <p>さて、それでは体験談です。</p><p>こないだまたSM倶楽部でくすぐりプレイをさせていただいてきました。</p><p>お店に行き、オプションなどを選び、その後ホテルで女の子を待ち、開始です。とても綺麗な方でした。</p><br><p>まず開始時にくすぐりプレイがしたいと相手に伝える、これがある意味一番緊張します。</p><p>相手がくすぐり全く効かないタイプでは無いか、あるいは絶対くすぐりプレイは嫌だと断られやしないか。</p><p>可能性としては両方ありえるんですよね、まぁしょうがないとはいえ可能性としてなった時は中々悲しいものです。</p><br><p>そして相手の反応は「足の裏だけは駄目です……」</p><p>心の中でガッツポーズ、弱点があるというのはやはり良いものです。</p><p>友人に足裏くすぐられ、耐えられないという体験談をお持ちでした。</p><p>では他の部位はと訪ねると他は大丈夫とのことで少し残念。</p><br><p>しかしまぁ何はともあれ実際にやってみましょうということでソファーに並んでくすぐってもらうことに。</p><p>まず万歳してもらおうとすると中々渋ります。しかし足裏以外は大丈夫なんだよね？と腕を上に。</p><p>そして手を滑り込ませくにくにとすると徐々に下がってくる手……これは……</p><br><p>「あ、やっぱくすぐったい」</p><br><p>足裏以外も効くじゃないですかとそのままくにくに続行。</p><p>手を抜こうとするものの入り込んだものは中々抜けません。</p><p>首を振り悶える彼女。</p><br><p>と盛り上がってきたもののまずはシャワー浴びなければいけないので一旦中止でしゃわー</p><br><p>次回に続きます</p>
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<link>https://ameblo.jp/kabotya125/entry-11976003047.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jan 2015 21:08:44 +0900</pubDate>
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<title>申し訳ありませんでした</title>
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<![CDATA[ あけましておめでとうございます！<br>まずは謝罪を。放置しといて誠に申し訳ありません！反省しております。<br>何故放置するのにアメンバー限定記事にしたのかと、いや本当にすみません。<br>とりあえずは次の記事で最近の体験談でも書こうかなと。またこんなこと無いようにもうアメンバー限定にはせず。<br>くすぐりは健全、きっと大丈夫です。
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<link>https://ameblo.jp/kabotya125/entry-11975493423.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Jan 2015 16:13:25 +0900</pubDate>
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<title>風俗体験記②-Ⅱ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 23 Feb 2014 13:55:50 +0900</pubDate>
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<title>風俗体験記②-Ⅰ</title>
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<![CDATA[ <p>さて、風俗体験記2</p><p>宅配便での体験で、くすぐりに弱い子をくすぐりたくなった私は別な風俗に行ってみることに。</p><p>いわゆるSM倶楽部といったところですね。</p><p>それでは体験談を……といいたいところですが次は内容的に微妙なので、</p><p>アメンバー限定にさせていただきたいと思います。</p><p>アメーバってアダルトコンテンツ駄目なのね、セーフになるように考えよう。</p><p>では次回へ。これ終わったらネタ無いから今までのちょっとした経験とかDVDとかかなぁ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kabotya125/entry-11767513286.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Feb 2014 11:32:12 +0900</pubDate>
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<title>風俗体験談①-Ⅱ</title>
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<![CDATA[ <p>前回の続きです。</p><p>さて、くすぐりプレイに移ろうかとしたところで、道具を見せてもらうことに。</p><p>そしたら様々なくすぐり道具が！拘束具も見るのが初めてでしたので、ワクワクが止まりませんでした。</p><p>しかしとりあえずはそのままくすぐることに両手を万歳してもらって、後ろから脇腹をくにくにと揉みます。</p><br><p>「んふっ、くくく……」</p><br><p>Eさんはくすぐったそうに悶えつつも手を降ろしませんでした。</p><p>そして同時にあれ、意外とくすぐりに強いなと思いました。</p><p>脇腹をくにくにと揉まれたりしたら正直すぐ降ろしてしまうと思っていたのですけどね。</p><p>必死に我慢しているんだろうな、と思うと同時に他の方からもくすぐられて多少慣れているか、</p><p>耐性があるのかなぁ、と少し寂しさも感じました。まぁそうでもなければくすぐられ続ける仕事なんて無理ですよね。</p><br><p>上半身、そして足の裏を靴下のままくすぐってみたあと、とうとうX字拘束具を用いてみることに！</p><p>ベッドの下に這いまわし、両手に嵌めさせていただく。この拘束までの時間が意外と時間かかりますね。</p><p>そしてベッドの上にはX字になった、Eさんの姿が！服装はOLのようなコスプレから～下着姿まで休憩を挟みつつ、色々なってもらいました。</p><p>やはり拘束姿は良いものですね！　くすぐりに弱いとされる腋の下や足の裏等が無防備になっているのを見るだけでテンションが上がりました。そしてさっそくくすぐることに。拘束後の方が反応は良かったですね、動けないときついものがあるのでしょうか。それでも一度もギブアップすることもなく、くすぐりプレイを楽しませていただきました。ヘアブラシでの足の裏くすぐりは良いものです。</p><br><p>という感じで初の風俗体験でしたが、いくつか学んだことがあります。</p><br><p>1.コスチュームプレイは難しい。</p><p>メイド服やOLの服をコスプレとして持ってきていたのですが、</p><p>ご主人様や上司のお仕置きといったシチュエーションはお互いになりきらないと恥ずかしさが勝ってしまい</p><p>うまくできたものではありません。コスプレしている女の子をくすぐりたいだけなら良いのですが、</p><p>シチュまでとなると、それこそ台本でも無いと難しそうでしたね。</p><br><p>2.時間の使い方が難しい。</p><p>これは正直私が悪かったですね。</p><p>拘束無し版と拘束でのくすぐりくらいしか考えてなかったのです。</p><p>結論として90分も時間を使いませんでした。</p><p>拘束には時間を使うものの、長い時間で予約するならば色々考えていった方が良さそうです。</p><br><p>3,受け側は中々しんどい。</p><p>これは多少推測もあるのですが、</p><p>やはり拘束され続け、初見の人にくすぐられるのは体力の消費も多く、疲れてみえました。</p><p>それこそいくらでもくすぐって欲しい、虐めて欲しいというドMな方でも無い限り、</p><p>適度に休憩を取って上げ、拘束も外したりして上げた方が良いかもしれませんね。</p><p>あと結構声を出すプレイになるので、相手の飲み物を持参するように気をつけています。</p><p>とにかく気遣いは大事ですね。</p><br><p>こんな感じでとても楽しかったもののまだまだ反省点が多くある初風俗体験でした。</p><p>もっとくすぐりうまくなりたいと思いましたし、相手への気遣いの大切さを学べましたしね。</p><p>ただ、女の子との会話が義務的になってしまい、あまり相性はよくなかったりもしたのかなぁ。</p><br><p>そして……もっとくすぐりに弱い女の子をくすぐってみたいと思った私は、</p><p>次回別な風俗店にもチャレンジしてみたいと思い始めることに。</p><p>と、こんなところで今回は終了です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kabotya125/entry-11758157928.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jan 2014 12:18:31 +0900</pubDate>
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