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<title>kabu-0716さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>いちごは『とちおとめ』。栃木の、とちおとめ。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><br><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="イチゴとミカン、どっちが好き？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5273">イチゴとミカン、どっちが好き？</a> 参加中<br><br><br>  飼っているコーギーは、大の柑橘類好き。みかん、はっさく、甘夏、グレープフルーツ、ネーブルオレンジ、皮を剥く傍にコギの鼻あり。<br><br>  しか～し、地元としては、『とちおとめ』を１人でも多くの人に味わって欲しいのです。<br>  シーズンがくると、親戚中が待っているので、母が少ない年金からお金をひねり出してまで贈答品として送っています。<br>  今年は、冬の日照時間が少なくてなかなか赤くならなくて、出荷量がとても少ないので争奪戦です。<br><br>  自分が子供の頃には、父の知り合いのいちご農家のお宅へ伺って、出荷の規格に充たない、大きさも形もばらばらのいちごを摘ませて頂いて、それがご馳走でした。<br>  その頃は、まだ『女峯』という名前でした。<br><br>  粒の揃った真っ赤ないちごは、『大人になって、自分でお金を稼ぐようになってから食べる贅沢品』と思ってました。<br><br>  実際、買えるようになってからも、なかなか大人買いする勇気はなく、実家から贈られてくる摘みたていちごを毎年有り難く食べてました。<br><br>  今でもいちごは、食べるよりも、贈答品で送る方が圧倒的に多い、永遠の贅沢品です。<br><br>  憧れは、地元で『いちご狩り』。<br><br><br><img class="accessLog" height="1" width="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dkabu-0716%26ENTRY_ID%3D10463209266%26ENTRY_END_DATE%3D2010%2F03%2F03"><br><br>
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<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 23:50:35 +0900</pubDate>
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<title>男子フィギュア  高橋大輔くんの次は、</title>
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<![CDATA[ <a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><br><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="その場に行って、応援したい選手はダレ？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5268">その場に行って、応援したい選手はダレ？</a> 参加中<br><br><br>  女子フィギュアの浅田真央ちゃん。<br><br>  四年前のトリノ五輪には、実力では出場要件を満たしていたにもかかわらず、ほんの数ヶ月足らないばかりに、年齢制限で出場出来ませんでした。<br><br>  あれから四年…。<br>  真央ちゃんの何にも染まらない白さ、これぞまさしくＪＡＰＡＮ ＢＥＡＵＴＹ。<br><br>  ＣＭで、ゆずの曲をバックに、映し出されるコピーと、これまでの真央ちゃんの成長。<br><br>  誰よりも高く翔び、誰よりも華麗に舞え。浅田真央ちゃん。<br><br><br><img class="accessLog" height="1" width="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dkabu-0716%26ENTRY_ID%3D10463179932%26ENTRY_END_DATE%3D2010%2F03%2F03"><br><br>
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<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 23:22:52 +0900</pubDate>
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<title>ようやく、飴ちゃん一個。</title>
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<![CDATA[ <div style="text-align: center;">はらぺこｱﾒきゃっち<br><br><font size="4" style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold;">得点：362000点</span></font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100205/02/kabu-0716/92/a0/g/o0192020010401554020.gif"><img border="0" alt="はらぺこｱﾒきゃっち" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100205/02/kabu-0716/92/a0/g/o0192020010401554020.gif"></a><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/135.gif" alt="ゲーム">このｹﾞｰﾑに挑戦<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/135.gif" alt="ゲーム"><br>⇒<a href="http://link.ameba.jp/52247/">ﾋﾟｸﾞﾓﾊﾞｲﾙ『ｹﾞｰﾑｾﾝﾀｰ』</a><br></div><br>
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<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 02:36:41 +0900</pubDate>
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<title>既に筋肉痛。</title>
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<![CDATA[ <div style="text-align: center;">はらぺこｱﾒきゃっち<br><br><font size="4" style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold;">得点：290000点</span></font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100205/02/kabu-0716/46/f8/g/o0192020010401552042.gif"><img border="0" alt="はらぺこｱﾒきゃっち" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100205/02/kabu-0716/46/f8/g/o0192020010401552042.gif"></a><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/135.gif" alt="ゲーム">このｹﾞｰﾑに挑戦<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/135.gif" alt="ゲーム"><br>⇒<a href="http://link.ameba.jp/52247/">ﾋﾟｸﾞﾓﾊﾞｲﾙ『ｹﾞｰﾑｾﾝﾀｰ』</a><br></div><br>
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<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 02:31:53 +0900</pubDate>
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<title>遠距離介護の父へ  ささやかなプレゼント</title>
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<![CDATA[ <a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><br><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="好きなスポーツメーカー"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5219">好きなスポーツメーカー</a> 参加中<br><br> 私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5219">ミズノ</a>派<br> <br><br>  地元のスポーツショップに一年に２度、春と秋にミズノの本社からやってきて、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/170.gif" alt="あし" class="m">足裏測定（右＆左の幅と長さ、足裏圧力の分散）を無料で受けることが出来ます。<br>  ２０代は気にならなかった足も、残念ながら加齢とともに足の長さや幅が、体重の増減により、時々に変わります。<br><br>  合う靴を探してもなかなか見当たらず、症状がひどくなると、見た目の体系はどうみてもレディースの７号で身長はモデルさんくらいあるスレンダーな方が『痛くて歩けない。』、と泣いて相談されていたのを初めて目にした時には、正直驚きよりも、衝撃の方が大きかったです。<br><br>  当方の父は、６０代後半です。東北に独居している祖母の遠距離介護をたった独りで頑なに引き受けて、今年で１３年目になりました。<br><br>  祖母の住まいは、幹線道路から見上げるほどの高台にあり、雪でハイヤーが昇ってこられないくらいの傾斜の斜面に建っています。<br>  父は車の免許がないため、移動は全て市バスが頼りです。<br><br>  買い物用向きによっては、バスを乗り継いで行かなければならないため、夏場と東北で桜が咲く頃までは、行き倒れてはいないか、と心配になります。<br><br>  とにかく、足元、靴が生命です。<br><br>  当方は、雪の季節に祖母が危篤の折りに、看病の帰りに疲れからかアイスバーンで転倒し、指を粉砕骨折して以来、トラウマになり、怖くて東北には行かなくなりました。<br><br>  きょうだいから祖母の介護を押しつけられて、こちらに帰ってくると、毎晩うなされて大声を挙げるほどの介護ストレスです。<br><br>  せめてもの父親孝行に、父が帰ってくる度に靴底の減り具合と減り方を確認して、ミズノさんの足裏測定に合わせて、父を連れ出します。<br><br>  貧乏性で、我慢強さが災いして、なかなか父自身で靴を買うことはありません。  正直、一年のうちの半分以上を祖母の介護のために費やすことで、その生活費と、自宅と祖母宅間の交通費、現地での交通費で、余裕が全く無い、というのが現実です。<br><br>  ミズノさんのおかげで、ささやかな父ちゃん孝行が出来ます。<br><br>  父の遠距離介護の苦労と比べれば、微々たるものです。<br><br><br><img class="accessLog" height="1" width="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dkabu-0716%26ENTRY_ID%3D10451000669%26ENTRY_END_DATE%3D2010%2F02%2F17"><br><br><div style="text-align:center;"> =================== </div>好きなスポーツメーカー<div style="text-align:right;">&gt;&gt;<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5219">みんなの投票結果は!?</a></div>・アディダス<br>・アシックス<br>・アシックス<br>・ナイキ<br>・プーマ<br>・コンバース<br>・ミズノ<br>・その他<br>
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<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 02:19:32 +0900</pubDate>
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<title>爺ちゃんからの教え 我が家の節分の習慣</title>
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<![CDATA[ <a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><br><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="節分！あなたの家では豆まき？恵方巻き？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5200">節分！あなたの家では豆まき？恵方巻き？</a> 参加中<br><br><br>  まず、柊の枝先に焼いた鰯のお頭を刺して、玄関先に見上げる高さに飾ります。<br><br>  家の中は、この日に向けて、限りなくきれいに掃除しておきます。<br><br>  一生升に豆を入れて撒くのは、長老である爺ちゃんの担当です。<br><br>  一軒家の中でも撒く部屋の順番があります。一番はじめは、神棚のある部屋。反時計周りに家の中を順々に廻ります。ご不浄（<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/087.gif" alt="トイレ" class="m">）、お風呂場も忘れずに。<br><br>  唱える言葉は、『鬼は外、鬼は外、福は内』。鬼は外は、鬼も驚くほど大きなこえで。福は内は、福の神様を驚かせないように、優しく。<br><br>  豆まきがおわると、恒例の、『闇のお福撒き』の始まり始まり。神棚のある部屋を襖をしめて電気を消して真っ暗にして、爺ちゃんが『福は内』と大きな声で、上野アメ横で仕入れてきた沢山の舶来物のお菓子を撒きます。大人も子供も手加減なし。紀ノ国屋スーパーや、明治屋、成城石井のある都会とは違い、北関東のど田舎。デパートですら、舶来物のお菓子を売っていない処です。ハーシースのチョコレートは、お福撒きの時必ず撒くので、幼い頃から季節限定の憧れのお菓子でした。<br><br>  福茶は、働くようになってからはおいしく感じるようになりましたが、お茶にお豆さんわ入れて飲む、というそのものが子供の味覚には受け入れがたく、されど爺ちゃんの目は飲み干すまで見届けるのです。お福わけを戴いた手前、一気に飲み干す儀式でした。<br><br>  『恵方巻き』をしったのは、１９９８年。お母様のご実家が七尾市の、職場の先輩から教えてもらい、初めて知りました。当時は、『かぶり寿司』と呼んでいました。<br>  当時、レディースサイズ７号の先輩が、一本丸々たべきる、とお聞きして、驚愕しました。<br><br>  なつかしいなあ。<br><br><img class="accessLog" height="1" width="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dkabu-0716%26ENTRY_ID%3D10449319229%26ENTRY_END_DATE%3D2010%2F02%2F10"><br><br><a href=" http://allabout.co.jp/family/seasonalevent/closeup/CU20100122A/ " target="_blank">All About「暮らしの歳時記」いまどき女子のバレンタイン事情</a><br><a href=" http://allabout.co.jp/family/seasonalevent/closeup/CU20091201A/ " target="_blank">All About「暮らしの歳時記」冬の風情を楽しむ、雪の名前</a><br>
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<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 00:42:12 +0900</pubDate>
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<title>愛するコーギー、里宮【りく】を紹介します。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100202/01/kabu-0716/2b/7c/j/o0800045010397769057.jpg"><img alt="kabu-0716さんのﾌﾞﾛｸﾞ-NEC_0311.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100202/01/kabu-0716/2b/7c/j/t02200124_0800045010397769057.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100202/01/kabu-0716/6f/3d/j/o0480085410397769071.jpg"><img alt="kabu-0716さんのﾌﾞﾛｸﾞ-NEC_0314.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100202/01/kabu-0716/6f/3d/j/t02200391_0480085410397769071.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100202/01/kabu-0716/e2/53/j/o0480085410397769072.jpg"><img alt="kabu-0716さんのﾌﾞﾛｸﾞ-NEC_0296.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100202/01/kabu-0716/e2/53/j/t02200391_0480085410397769072.jpg" border="0"></a></div><br>  ２００２年１０月、お試し期間約２ヶ月を経て、家族になろう、と約束した、心強い見方。<br><br>  自宅で過ごしている時は、甘えたさん。近所に散歩へ出ると、嫉妬焼きに大変身。他の男の子に挨拶したり、ハグしたり、撫で撫でしようものなら、早朝に響き渡る悲鳴の雄叫び。毎日、足繁くガールフレンド宅に律儀に通うマメ男さん。<br>  『カッコいい〓』と１度も言われたことはなく、『カワイイ〓』と声をかけられます。『コーギーにしては、とってもスリム』、とよく誉められます。<br><br>  ２４時間体を張って、家族を見守り、家族の平和を第一に口喧嘩を聞き逃さず、まるで我が家の学級委員長。下世話な話に敏感で、まるで風紀委員長。<br>  家族のココロのケアも忘れずに、痛いココロにも手が行き届く細やかさ。またの名を、繊細ちゃん。<br><br>  当方は、悲しいかな女性としての生殖活動から『卒業』のはんこをもらう日が近いので、今や息子であり、人生最高の相棒でもあります。<br><br>  里宮と乗り越えてきた苦難は、プロフィールの一部にそれとなく書いてあります。敢えて、こちらでは詳しい事情はふせます。<br><br>  里宮とは、実に不可思議な出会いでした。あの日、出掛ける用事がなければ、全く円も縁もない街に寄らなければ、出会うことはありませんでした。<br>  片側三車線の大通りの向こう、ガラス扉の中に、ピンクのサークルの中で『ぴょ～ん、ぴょ～ん』とリズミカルに飛び跳ねる小さな生命。それが、今の里宮です。<br><br>  埼玉県上尾市で生まれ、東京都文京区駒込＆世田谷区用賀育ち。お散歩のホームグラウンドは、砧公園でした。『砧公園愛犬友の会』のわんわんパトロールを、毎朝毎晩お散歩しながら続けていました。<br><br>  あの頃のパトロール用のゼッケンは、宝物になりました。<br><br>  紅梅と白梅の咲く季節を迎えると、なんだか無性に砧へ帰りたくなります。<br><br>  地元は、わんちゃんは締め出しムード。<br>  大きさ、犬種入り乱れて、数十頭で遊ばせられていた、砧公園の環境は楽園でした。<br><br>  市街地から山二つ越えた、山に囲まれている今の暮らしも、ゆったりと時が流れていて、居心地はかなりよいです。<br><br>  欲を言えば、休耕地がドックランにならないかなあ、と心ひそかに願っています。
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<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 01:53:57 +0900</pubDate>
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<title>両手をしっかり握り締めて、爺ちゃんの命は助かった</title>
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<![CDATA[ <a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><br><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="あなたにとって、本物の愛の伝え方は？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5207">あなたにとって、本物の愛の伝え方は？</a> 参加中<br><br><br>  愛にもいろいろあると思います。男女の愛の時期ですが、その根幹となるのは家族の愛のように思われます。<br>  ２００６年１０月早朝、爺ちゃんは肺炎をこじらせ、救急搬送されました。<br>  『生まれる時は赤ちゃんで、死ぬ時は白ちゃん』、と聞いたことがあります。爺ちゃんは見たことないほど肌が青白くなり、両手を握ってみたら氷のように冷たくて、『このままじゃ、あの世に連れていかれちゃう』。<br>  実の娘である、わが母は危篤状態の爺ちゃんの手を握ることなく、身体を擦ることなく、ただ枕元で『死んでもいいの』、と叱咤するだけ。呆れました。<br>  母を止め、爺ちゃんの氷のように冷たい両手を握り、耳元で『爺ちゃん、傍に居るよ。だいじょうぶだからね。』との呼び掛けに弱々しく頷き、危篤の９４歳は渾身の力で握り返してきました。目に見えない、何かが、爺ちゃんに力を貸しているのか、と思うくらいの解けない強い力でした。まだまだ生きたい、そう爺ちゃんが伝えているように思えました。<br>  いまはまだ、爺ちゃんとって命のリレーの刻ではないんだ、そう感じました。<br>  爺ちゃんの両手から力が抜けるまで、ずっと両手をしっかり握り締めたまま、立ったままで付き添いました。<br>  爺ちゃんが安心して眠りに就くまで、自然と両手の力が抜けるまで待ちました。<br>  あれから４年。<br>  今年９８歳の誕生日を迎えられそうです。<br>  爺ちゃんの口から、もうわたしの名前を聞くことは叶わなくなりましたが、わたしと顔を見るときは誰にも見せることのない満面の笑顔だそうです。<br>  いつもの両手で握手でご挨拶。近頃は、危篤の時のように握り締めてずっと離さなくなりました。馬鹿力ですし、明治生まれの男は頑固なので、自然に眠りに就いて両手の力が抜けるまで傍に居ます。寝顔も満面の笑みで、まるで赤ちゃんに戻っていくようです。<br>  命のバトンをゆっくりと交換しているような気持ちがします。<br><br>  爺ちゃんから孫のわたしへの愛。外孫だけど、孫の中の誰よりも爺ちゃんの傍で、いつも爺ちゃんの背中を見ながら大きくなったわたし。<br><br>  命のリレーのその日まで、そばにいるよ、爺ちゃん。<br><br><img class="accessLog" height="1" width="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dkabu-0716%26ENTRY_ID%3D10447688207%26ENTRY_END_DATE%3D2010%2F02%2F10"><br><br><a href=" http://link.ameba.jp/57019/ " target="_blank">Ｌｅｖｉ’ｓ(Ｒ) 藍 Ｌｏｖｅ Ｙｏｕ</a><br><a href=" http://link.ameba.jp/57020/ " target="_blank">Ｌｅｖｉ’ｓ(Ｒ) 藍 Ｌｏｖｅ Ｙｏｕモバイルサイト</a><br><div><a href=" http://link.ameba.jp/57021/ " target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg0.pr.ameba.jp%2Fimg%2Fc4%2F1%2F6000b55a85e621c86fd5a03b89a1ad08.jpg" alt="藍 Love You" border="0" width="220" height="87"></a><br></div>
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<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 03:04:09 +0900</pubDate>
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<title>【初日】2010/01/13WED 飴二個ゲット</title>
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<![CDATA[ <div style="text-align: center;">はらぺこｱﾒきゃっち<br><br><br><br><font size="4" style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold;">得点：127000点</span></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100113/12/kabu-0716/10/57/g/o0192020010374433844.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100113/12/kabu-0716/10/57/g/o0192020010374433844.gif" alt="kabu-0716さんのﾌﾞﾛｸﾞ-未設定"></a><br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/135.gif" alt="ゲーム">このｹﾞｰﾑに挑戦<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/135.gif" alt="ゲーム"><br><br>⇒<a href="http://link.ameba.jp/52247/">ﾋﾟｸﾞﾓﾊﾞｲﾙ『ｹﾞｰﾑｾﾝﾀｰ』</a><br></div><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100113/12/kabu-0716/10/57/g/o0192020010374433844.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100113/12/kabu-0716/10/57/g/t01920200_0192020010374433844.gif" alt="kabu-0716さんのﾌﾞﾛｸﾞ-未設定"></a>
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<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 12:14:15 +0900</pubDate>
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