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<title>ティンクルの株ログ</title>
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<description>株式情報（個人使用）</description>
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<title>トレード日記 笑える株式投資ブログ CMB研究所</title>
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<![CDATA[ <div class="header2" id="006092"><font size="2">2009年3月30日 トレード日記</font></div><div class="entry"><p><strong><span style="FONT-SIZE: 150%"><font size="2">皇紀　2669年　3月30日<br><br></font></span><span style="COLOR: #000080"><span style="FONT-SIZE: 150%"><font size="2">さすがに急激に上がり過ぎたせいか、調整が入ったようだ。<br><br>ここで調整してから、さらに上に行くか、はたまた　下に行くか?</font></span></span></strong></p><p><span style="COLOR: #000080"><strong><span style="FONT-SIZE: 150%"><font size="2">そんな事は誰にもわからない。　知りたいとも思わない。</font></span></strong></span></p><p><span style="COLOR: #000080"><strong><span style="FONT-SIZE: 150%"><font size="2">次の事を知る必要はない、知ろうとしたり、当てようとした瞬間に<br><br>迷い・期待・欲・恐怖　という感情が芽生える。<br><br>どんなにチャートを眺めても　確実な答えは得られない。<br><br>皮肉なことに　次を知ろうと　した瞬間に　混乱が起きる。<br><br>確実を求めた瞬間に、確実から　さらに離れる。<br></font></span></strong><strong><span style="FONT-SIZE: 150%"><br><font size="2">あらゆる　感情　がおきていない状態で、冷静で客観的に<br><br>チャートを見ていればいい。<br></font></span></strong></span><strong><span style="FONT-SIZE: 150%"><br><font size="2"><span style="FONT-SIZE: 180%">っとは言うものの、おまいらは<br>それが出来ねぇーから苦労してんだよな?</span><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fcms%2Fmt-static%2Fplugins%2FFCKeditor%2Ffckeditor%2Feditor%2Fimages%2Fsmiley%2Fmsn%2Fregular_smile.gif"><br><br></font><span style="COLOR: #000080"><font size="2">ルールは何でもいい、ひとつ決めたらそれでいい。<br><br>っとは言っても・・・・　内田さん・・・　本当は何かあるんでしょ?<br><br>と裏読みするなよ。</font></span></span></strong></p></div>
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<link>https://ameblo.jp/kabu9609/entry-10234881897.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Apr 2009 06:02:26 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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<link>https://ameblo.jp/kabu9609/entry-10234881546.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Apr 2009 05:59:25 +0900</pubDate>
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<title>◇東証前引け､反発　円安を好感し輸出株に買い 短観の影響は限定</title>
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<![CDATA[ <font size="2">◇東証前引け､反発　円安を好感し輸出株に買い 短観の影響は限定<br>　１日前場の東京株式市場で日経平均株価は反発した。前引けは前日３月31日比242円15銭（2.99％）高の8351円68銭で前場の高値で引けた。31日の米株相場の上昇や円相場が対ドルで下落したことを好感し、トヨタやホンダ、キヤノンなど輸出関連の主力株を中心に買いが増えた。寄り付き前発表の日銀の企業短期経済観測調査（短観、３月調査）で大企業製造業の業況判断指数（ＤＩ）が過去最低を更新したため、景気悪化の長期化を警戒した売りで、日経平均は小安くなる場面があったが、下値が前日安値（8088円）近辺に限られると、次第に底堅さを評価した買いも増えた。東証株価指数（ＴＯＰＩＸ）も反発。<br>　日経平均は前日までの３日続落で530円近く下落したため、自律反発狙いの買いが入りやすかった。短観で示された大企業製造業の景況感は先行きについてもわずかな改善にとどまったが、09年度の利益計画については、「減益ながらも想定以上に底堅い」との前向きな受け止め方もあった。<br>　前引けで東証１部の売買代金は概算6555億円、売買高は同10億3432万株。東証１部の値上がり銘柄数は1154、値下がりは390、横ばいは146だった。<br>　みずほＦＧ、三菱ＵＦＪが買われ、三菱商、住友鉱が上昇。ソニーが高く、ＮＴＴ、ＮＴＴドコモは堅調だった。半面、アコム、プロミスが下げ、日清紡ＨＤが反落。アドテスト、三洋電はさえない。<br>　東証２部株価指数は小反発。オリコ、中央電が上げた。半面、石井表記、大黒天が下げた。〔ＮＱＮ〕<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/kabu9609/entry-10234349862.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 11:51:32 +0900</pubDate>
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<title>三菱商事 （8058）</title>
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<![CDATA[ <font size="2">三菱商 1373 +88<br><br>4営業日ぶり反発。一目均衡表では雲上限がサポートとして機能する形での反転を<br>みせている。3/27時点の信用倍率は1.92倍と前週の4.81倍から需給は大きく改善し<br>ている。インデックスに絡む売買が活発に入っているようであるが、Ｇ20を控え各<br>国経済対策に対する期待も。<br>《TM》<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/kabu9609/entry-10234348353.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 11:47:57 +0900</pubDate>
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<title>◇東証前引け、反発し8500円台に乗せる　米指標改善で心理好転</title>
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<![CDATA[ <font size="2">◇東証前引け、反発し8500円台に乗せる　米指標改善で心理好転<br>　26日午前の東京株式市場で日経平均株価は反発。前引けは前日比43円10銭（0.51％）高の8523円09銭と前場の高値で終えた。前日発表の米経済指標の改善で米株式相場が反発し、投資心理が好転した。前日に３月期決算銘柄の配当権利取り狙いの買いが入った反動で配当利回りの高い銘柄を中心に売りが先行したが、３月期末にかけて公的年金の買いが入るとの期待もあって下げ幅が限られたため買い安心感が広がった。東証株価指数（ＴＯＰＩＸ）は朝安で始まった後は、前引けにかけて上昇に転じ続伸した。<br>　朝方は配当権利落ちとなった銘柄を中心に売りが先行。これまでの相場上昇ピッチの速さを警戒した利益確定売りも出て、日経平均は一時、96円安の8383円99銭と、配当権利落ちに伴う押し下げ（81―83円程度、ＱＵＩＣＫ算出）を超える水準まで下げた。一方、前日発表の２月の米耐久財受注が市場予想に反して前月比で増加。新築住宅販売件数も市場予想を上回るなど米経済指標の一部で改善が相次いでいるほか、配当権利落ち後も投資家の買いが続いたことで、「市場環境は好転している」（国内証券）との見方が広がった。<br>　米ゼネラル・モーターズ（ＧＭ）とクライスラーの救済問題を巡り、米議員が政府から追加支援を受けられるとの見通しを示したと伝わったが、材料視した動きは限られた。<br>　東証１部の売買代金は概算で5537億円、売買高は同９億505万株。値上がり銘柄数は745、値下がり銘柄数は833、変わらずは113だった。<br>　みずほＦＧや三井住友ＦＧ、三菱ＵＦＪといった銀行株が買われた。前日に第三者割当増資を発表したエルピーダは制限値幅の上限（ストップ高）まで上昇。ソニー、キヤノンといった輸出関連株も高い。半面、ＪＡＬ、ＡＮＡが軟調。武田、エーザイ、アステラス薬といった相対的に配当利回りの高い医薬品株も売られた。三井物、三菱商といった商社株も安い。<br>　東証２部株価指数は反落。前場中ごろにかけてじり安となっていたが、前引けにかけてはやや下げ渋った。中央電、アクセル、アトムが安い。半面、オリコ、大幸薬品、石井表記が買われた。〔ＮＱＮ〕<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/kabu9609/entry-10230918034.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Mar 2009 12:21:11 +0900</pubDate>
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<title>&lt;発表&gt;◎サイボウズ、日系企業向け多言語ワークフロー製品「ＡｐｐｒｏｖａｌＦｌｏｗ」を発表</title>
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<![CDATA[ <font size="2">&lt;発表&gt;◎サイボウズ、日系企業向け多言語ワークフロー製品「ＡｐｐｒｏｖａｌＦｌｏｗ」を発表<br>発表日：2009年3月18日<br>サイボウズ、アジアの日系企業向け多言語ワークフロー製品を４月中旬リリース<br>～タイ・中国を第一弾として、順次販売エリアを拡大～<br><br>　サイボウズ株式会社（本社：東京都文京区　代表取締役社長　青野　慶久（本名：西端　慶久）以下サイボウズ）は、アジア向け多言語ワークフロー製品「Ｃｙｂｏｚｕ　ＡｐｐｒｏｖａｌＦｌｏｗ（ＴＭ）（サイボウズ　アプルーバルフロー）（以下ＡｐｐｒｏｖａｌＦｌｏｗ）」を２００９年４月中旬にリリースすることを発表いたします。本製品のターゲットであるアジア諸国の日系企業様に対する販売・サポート網を順次拡大し、安心してサイボウズ製品をご利用いただける環境をご提供いたします。<br>　「ＡｐｐｒｏｖａｌＦｌｏｗ」はアジア市場向けに開発され、日本語・英語・中国語に対応した汎用パッケージ型のＷｅｂワークフローシステムです。<br>　各種ワークフローの帳票作成や経路設定もマウス操作を中心に行うことができ、面倒なプログラミングや設定を必要としません。アジア諸国に進出している日系企業のＩＴ担当者様が手軽に利用できるシステムを目指し開発いたしました。導入いただくことにより業務プロセスの見える化や、内部統制への対応、ペーパーレス化によるコスト削減効果を提供します。<br>　第一弾として、ターゲットであるアジア諸国の中でも日系企業が多く進出するタイ王国（以下タイ）と中華人民共和国（以下中国）にて販売を開始いたします。今後、順次販売エリアを拡大してゆき、アジア各地のシステムインテグレータと協業することを視野に入れ、年内にはアジア地域全体での販売およびサポート体制の構築を目指します。これにより、エンドユーザー様の様々なニーズに迅速に対応し、日本と同レベルの顧客満足を提供できるよう体制を整えてまいります。<br>　また、今回の発売を記念して、タイの現地パートナー主催によるセミナーを実施し、日系企業の経営者様およびＩＴ担当者様にむけ、当社社長青野が基調講演を行います。詳細は以下をご参照ください。<br><br>■セミナー概要<br>　＊関連資料を参照してください。<br><br>■「Ａｐｐｒｏｖａｌ　Ｆｌｏｗ」概要<br>　「ＡｐｐｒｏｖａｌＦｌｏｗ」はアジア市場に向け開発され、日本語・英語・中国語に対応した汎用パッケージ型のＷｅｂワークフローシステムです。各種ワークフローの帳票作成や経路設定もマウス操作を中心に行うことができ、面倒なプログラミングや設定を必要としません。アジアで活躍される日系企業のＩＴ担当者様が手軽に利用できるシステムを目指し開発した製品です。導入いただくことにより業務プロセスの見える化や、内部統制への対応、ペーパーレス化によるコスト削減効果を提供します。<br><br>■製品に関するお問い合わせ<br>　サイボウズ「ＡｐｐｒｏｖａｌＦｌｏｗ」専用インフォメーションセンター<br>　ＭＡＩＬ：afinquiry@cybozu.co.jp<br>　※日本語および英語でのお問い合わせに限らせていただきます。<br><br>■タイでのセミナーに関するお問い合わせ<br>　＊関連資料を参照してください。<br><br>■サイボウズ株式会社概要<br>　　商号：サイボウズ株式会社<br>　　所在地：東京都文京区後楽１－４－１４　後楽森ビル１２Ｆ<br>　　代表者：代表取締役社長　青野　慶久（本名：西端　慶久）<br>　　設立：１９９７年８月８日<br>　　資本金：５９６百万円（２００９年１月３１日現在）<br>　　ホームページ：http://cybozu.co.jp/<br>　　事業内容：「誰もが簡単に使える」ことを追求したコンセプトに基づき、ビジネス用ソフトウェアを開発・販売しています。主力製品のＷｅｂ型グループウェア「サイボウズ　Ｏｆｆｉｃｅ」と「サイボウズ　ガルーン」は、現在国内では２万８千社を超えるユーザー様にご利用いただいています。日本市場ではこれまで通り、導入シェアＮｏ．１（注１）を維持し、今後はアジアや欧米など新たな市場開拓に邁進します。<br>　注１）ノークリサーチ社「２００８年版　中堅・中小企業のＩＴアプリケーション利用実態と評価レポート」を参照。<br><br>※本文中に記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。<br><br>リリース本文中の「関連資料」は、こちらのＵＲＬからご覧ください。<br>セミナー概要<br>http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0215539_01.pdf<br>タイでのセミナーに関するお問い合わせ<br>http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0215539_02.pdf<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/kabu9609/entry-10226361838.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Mar 2009 15:22:36 +0900</pubDate>
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<title>◇＜マザーズ＞エヌピーシー上値重い　｢太陽光発電、官民で強化｣も</title>
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<![CDATA[ <font size="2">◇＜マザーズ＞エヌピーシー上値重い　｢太陽光発電、官民で強化｣も<br>（12時40分、コード6255）前日比80円高の4140円で寄り付いたが、その後は上値の重さが目立ち、小幅ながら下げに転じる場面もあった。「経済産業省は民間企業と共同で日本の太陽光発電産業の競争力強化に向けた総合対策をまとめた」（18日付日本経済新聞朝刊）との報道を好感した買いは現時点で限られている。太陽電池の製造装置を手掛ける同社にとって、家庭で余った太陽光による電力を買い取る制度などは以前から伝わっていたこともあり、改めて上値を追う材料としては力不足だったようだ。<br>　買いが続かないもう一つの背景として、足元の相場上昇は金融株や先物に対する売り方の買い戻し主導といった面が大きく、個人投資家の心理がさほど改善していないことを挙げる声も多い。市場では「確かに個人の含み損は足元で縮小していると見られるものの、新興市場銘柄の上値の重さは本格的な戻りに対して個人がまだ懐疑的な証左」（準大手証券の小型株情報担当者）との指摘が聞かれる。新興市場ではセブン銀（ジャスダック、8410）やＪＣＯＭ（ジャスダック、4817）、ミクシィ（2121）など主力株の下げが目立つ。〔ＮＱＮ〕<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/kabu9609/entry-10226308601.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Mar 2009 13:12:30 +0900</pubDate>
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<title>◇外為12時　円、４日ぶり反発　99円台接近で円買いの動き</title>
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<![CDATA[ ◇外為12時　円、４日ぶり反発　99円台接近で円買いの動き<br>　18日午前の東京外国為替市場で円相場は４営業日ぶりに反発。12時時点は前日17時時点に比べて18銭の円高・ドル安の１ドル＝98円48―51銭近辺で推移している。心理的な節目の99円に接近する場面ではまとまった円買い・ドル売りが入り、底堅い値動きになった。99円を下回る円安水準では輸出企業をはじめ、円買い・ドル売りの圧力が広がりやすいとみる声が出ており、円を売り込む動きは限られた。<br>　17日発表の欧米の経済指標が市場予想ほど悪化を示さず、実体経済の低迷に歯止めがかかるとの思惑によって同日の海外市場では円売り・ドル買いが広がった。２月の米住宅着工件数が市場予想に反し、年率換算で前月比22％増と大幅に上昇したほか、ドイツの欧州経済研究センター（ＺＥＷ）の３月の景況感指数も市場予想ほど悪化を示さなかったため、投資家のリスク許容度が改善するとの思惑が東京市場でも続いた。円売り・ユーロ買いの流れが円の対ドル相場にも波及した。<br>　ただ心理的な節目の99円以下の水準には輸出企業をはじめ円買い・ドル売りの圧力が広がるとの見方が出ていたほか、ユーロ圏の実体経済の先行きに対する警戒感が根強く、次第に円は底堅い動きとなった。９―12時の安値は98円80銭近辺、高値は98円28銭近辺で、値幅は52銭程度だった。<br>　円は対ユーロで４日続落。12時時点は同22銭の円安・ユーロ高の128円37―43銭近辺で推移している。投資家のリスク回避姿勢が緩むとみた円売り・ユーロ買いが広がったが、その後は下げ幅を縮める展開になった。<br>　ユーロは対ドルで５日続伸。12時時点は同0.0045ドルのユーロ高・ドル安の１ユーロ＝1.3034―37ドル近辺で推移している。投資家のリスク許容度改善の思惑でドルもユーロに対して売られる流れが続き、1.3ドル台前半で推移した。〔ＮＱＮ〕<br>
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<link>https://ameblo.jp/kabu9609/entry-10226298683.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Mar 2009 12:50:42 +0900</pubDate>
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<title>&lt;発表&gt;◎長谷工、コスト削減し広い専有面積のプラン設定が可能な新企画「ビーリブ」を開発</title>
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<![CDATA[ &lt;発表&gt;◎長谷工、コスト削減し広い専有面積のプラン設定が可能な新企画「ビーリブ」を開発<br>発表日：2009年3月17日<br>マンションの新企画「Ｂｅ－Ｌｉｖ」<br>基本性能を維持し、建築コスト最大２０％削減で広々住空間を実現<br>「ブランシエラ川口青木町公園」に初採用<br><br>　（株）長谷工コーポレーション（本社：東京都港区、社長：岩尾　崇）は、これまで蓄積してきたマンション建設のノウハウとお客様からの声を活かし、マンションの新企画「Ｂｅ－Ｌｉｖ（ビーリブ）（※）」を開発しました。「Ｂｅ－Ｌｉｖ」は、建物構造などの基本性能を確保しつつ、華美な仕様・仕上げ等を見直すことで建築コストを削減（最大２０％）し、同じ住戸価格で従来よりも広い専有面積のプラン設定が可能となりました。また、ユーザーの好みに合わせて多彩なアイテムを選ぶことができるセレクト・オプションも用意しています。<br>　首都圏第１号として自社分譲マンション事業「ブランシエラ川口青木町公園」（所在地：埼玉県川口市、総戸数：５９戸）への採用が決定しました。今後も顧客ニーズを把握しながら、事業主に対して積極的に採用提案を進めてまいります。<br>（※）Ｂｅ－Ｌｉｖとは<br>　（１）Ｂｅ＝Ｂａｓｉｃ＆Ｅｓｓｅｎｔｉａｌ　「基本的で本質的な」ものを重視する。“Ｂｅ”は「こうでありたい」という意思も。<br>　（２）Ｌｉｖ＝Ｌｉｖｅ（住む・住まい）<br>　（３）ビーリブは「ビリーブ（Ｂｅｌｉｅｖｅ）」信用・信頼もイメージ<br>【「Ｂｅ－Ｌｉｖ」の特徴】（物件により採用項目が多少異なる場合があります）<br>　○住戸の広さ：標準タイプ　３ＬＤＫ・８０ｍ２前後<br>　○よりグレードの高い仕様を好みに応じて選択できる多彩なセレクト・オプション<br>　　　（下足入れ、キッチン、トイレ収納、玄関の色調など）<br>　○シンプルな形状の構造躯体<br>　○新発想のガラス手摺などを使用したシンプルかつ上品なファサードデザイン<br>　○主要構造部以外（手摺・外部階段・化粧柱など）の軽量化<br>　○平面駐車で最大設置を基本とした駐車場計画<br>　○リース方式を採用したガス給湯器など<br>［「Ｂｅ－Ｌｉｖ」リビングダイニングキッチンの一例］<br>　（※　関連資料参照）<br>（※　関連資料参照）<br>　【「Ｂｅ－Ｌｉｖ」のコストについて】<br>　【第一号採用物件の概要】<br>リリース本文中の「関連資料」は、こちらのＵＲＬからご覧ください。<br>参考資料：「Ｂｅ－Ｌｉｖ」のコストについて、第一号採用物件の概要<br>http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0215322_01.pdf<br>
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<link>https://ameblo.jp/kabu9609/entry-10226266226.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Mar 2009 11:33:59 +0900</pubDate>
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<title>長谷工コーポレーション （1808）</title>
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<![CDATA[ &lt;日経&gt;◇長谷工、建設コスト20％削減<br>　長谷工コーポレーションは建築コストを最大20％削減できる経済設計の新築分譲マンションを開発、販売を開始した。出窓や部屋の出っ張りを無くした施工しやすい間取りを採用、洗面化粧台の三面鏡を一枚鏡にまとめるなど基本性能だけに絞り込んだ。コスト削減分をそのまま発売価格に反映させると10％前後安くすることが可能。国が指定した住宅性能評価機関による「住宅性能評価」も付け、安全性も担保する。<br>　第一弾として埼玉県川口市で「川口青木町公園計画」（総戸数は59戸）で商品化した。発売価格は80平方メートルタイプで2700万円台。初年度は10棟程度を手掛け、順次拡大する計画。事業主として自社で開発、販売するほか、他のデベロッパーから発注があった場合は設計・施工に回る。<br>　開発したマンションはシンプルな間取りの採用や鏡の枚数の削減のほか、カーテンレールも無くし機能を絞り込んだのが特徴。ガス給湯器もリースに切り替え、発売価格を抑制する。機能を絞り込む半面、玄関回りの外壁やドアの色は無料で選択できるようにしたほか、フローリングや壁紙の色も選べるようにした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kabu9609/entry-10226265722.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Mar 2009 11:32:21 +0900</pubDate>
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