<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>中央特快のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/kabura5/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kabura5/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>意識とクオリティと温度差</title>
<description>
<![CDATA[ 今日はイライラしました。<br>仕事でイライラする事は滅多に無いんです。<br>いくら忙しくても、ドタバタでもイライラした事は無いんです。<br><br>ただ今日は違いました。<br>滅多にイライラしない自分が、イライラして最低な事にそれを態度に出してしまいそうでした。<br>いけないのはよくわかっていますが、限界でした。<br><br>バイトのやりたい放題に。<br><br>幸い、限界を突破する前に休憩の指示が来たのでセーフ…<br>もう少しで入社半月の新人がバイトにキレる所でした。<br><br>①デシャップ(料理提供カウンター)の前でバカ騒ぎ。<br><br>②結果、お客様の声が聞こえて無い。<br><br>③すぐそばでお客様がお食事中なのに他のお客様の悪口。<br><br>④おしゃべりをしたまま料理を運び、提供、またおしゃべりをしなから戻る。<br><br>⑤死角席のお客様を全く見る様子もない。<br><br>⑥携帯いじり<br><br>⑦挙げ句、お客様が捨ててと置いてった雑誌を見ておしゃべり。<br><br>おしゃべりをしたいから、雑用は全て自分ともう１人の新人へ押し付け、また井戸端会議再開。<br>心の中で「どうせしゃべってるだけなんだからお前がやれよ。」とも思いました。<br><br>そりゃ睨み付けるお客様がいても不思議じゃないですよ。<br>自分より少し先に入社した先輩も驚愕。<br>元々大手レストランの店長だったのでかなりの衝撃だったとの事。<br><br>今日は店長がお休み、主任が居たのですが彼も25歳と若く、気にしてないのか、何とも思わないのか、気まずくなるのが嫌なのか何も言いません。<br>店の方針とか、クオリティの問題じゃなく、人間として当たり前のマナーじゃないですか？<br><br>バイトの子はみんな若いです。<br>18～22歳。<br>でもいいことと悪い事の区別は全然つきますよね？<br>お金を貰う、仕事をするというのがどんな事かもう少し考えて欲しい。<br><br>自分も若い頃は店長などに怒られた事はありましたが、あんな事は絶対に無かった。<br>もっと違うポイントだった。<br><br>規定時間店に居ればお金が貰える。<br>アルバイト。<br><br>規定時間内に1円でも多く売り上げたい経営者(社員)<br><br>最近は覆面調査まで入れてお客様満足を向上しようと、店長を含む新人の自分らも本気で取り組んでいる最中。<br><br>もちろんアルバイトの方でも本気で取り組んで店に貢献してくれる心強い方は沢山います。<br><br>そういう方達と同じアルバイト仲間とは思ってほしくない。<br>もっと色々な「差」を見極めて欲しい。<br><br>温度差を凄く感じた１日でした。<br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kabura5/entry-11717936577.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Dec 2013 00:38:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お客様にありがとう！</title>
<description>
<![CDATA[ タイトルはうちの会社の社訓の一部です。<br>しかしこの仕事をしてるのと、本当にそう思える事が出来ます。<br><br>入社二週間目の挙動不審な店員を優しく気遣ってくださるお客様が本当に多いです。<br><br>昨夜は結婚間近の仲良しカップルさんがご来店、閉店までいらっしゃったので閉め作業をしながら少しお話。<br>お話を伺うと爽やか彼氏さんは25歳で元気な彼女さんは29歳。<br>姉さん女房な彼女さんの話をニコニコと聞いてる彼氏さん、かと思いきや爽やかな彼氏さんの話を相槌をうちながら聞いてる彼女さん。<br><br>お店で凄くくつろいで戴きました。<br>閉店時間になってしまい、ご案内するのが大変恐縮でした…。(T_T)<br>最後は謎の記念撮影をして笑顔でお帰りになりました！<br>帰り際<br>「お兄さんお名前は？？」<br>名乗ると<br>「了解！絶対また来るからね！！」<br>と本当に嬉しいお言葉！<br>なんともこの瞬間が幸せです。<br><br>本日もドリンク作りや、御料理の運び、洗い物にオーダーと、コンビのバイトさん(ベテラン)の足を引っ張らないように必死(笑)<br><br>そうすると１人のお客様がこっちを見ていました。<br><br>「あ！すいません！ご注文ですか？？」<br>とお聞きした所<br>「いや、お兄さんよく動くね！いい働きっぷりだね～！！」<br><br>とまさかのお言葉。<br><br>しまいには「ハグしよう！」とか言って下さいました。(笑)<br><br>丁重にお断りしましたが(笑)<br><br>やはり帰り際に<br>「お兄さん名前は？？また来るからね！ごっつぁん！！」<br><br>涙が出るくらい本当に嬉しい瞬間でした。<br><br>ただ必死に仕事をしていた自分がお客様から評価をいただくなんて最高の瞬間です。<br>逆にもっともっと何かして差し上げられたんじゃないかと、課題もできました。<br><br>拘束時間も長い、気も使う、休憩も短い、仕込みからずっと立ち仕事。<br>これから先色々な辛い事が有ると思います。<br>正直疲れます。<br><br>でもこんなに素敵な出会いがあるんです。<br>「やりがい」や「達成感」は充実しています。<br><br>思い切って転職して良かったのかな！<br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kabura5/entry-11716039891.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Dec 2013 00:22:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>猪瀬知事</title>
<description>
<![CDATA[ 最近何かと話題の方ですね。<br>こないだまではオリンピックの招致活動で活躍され、凄く東京都に尽くす都知事のイメージがありました。<br><br>が、最近の話題で少しガッカリしてしまいました。<br><br>お金の貸し借りうんぬんや金額、報告の義務など正直どうでもいいです。<br><br>ただ、公になった以上はきちんと説明するべきだと思います。<br>なんかシドロモドロだし、5000万という大金を借りた場所は覚えてないとか普通に無理がありませんか？？<br>しかも、今日になって借用書？！<br><br>絶対緊急で用意したでしょ！？(笑)<br><br>そをんな茶番劇を電波使って流すなよ知事！<br>と、言いたくなります。<br><br>あのアクティブ毒舌問題児の前知事(笑)からのご指名があったのにもったいないイメージダウンだと思いますがね…<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kabura5/entry-11712913219.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Nov 2013 02:43:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>接客の醍醐味？</title>
<description>
<![CDATA[ 先日の「職場環境」に書いた一生続けたい仕事とは、接客業(飲食)なんですが、まぁ色々なお客様がいらっしゃる。<br><br>従業員と盛上がる方、ひたすら黙々と食べる方、5分くらいで帰る方、オープンからラスト近くまでいる方、毎日来る方、文句が多い方、何をしても喜んでくれる方と本当に十人十色。<br><br>先日ご来店したお客様が凄く印象に残ったので、というよりこの仕事を選んで良かったと思えた瞬間でした。<br><br>お客様がご来店したので<br>「いらっしゃいませ！」笑顔でお迎え。<br>4名のお客様でした。<br>一人一人に<br>「いらっしゃいませ！こんばんは！」<br>と、当然のご挨拶をしました。<br>皆さん会釈をしながらテーブル席へ向かいますよね？<br>ただその中の一人のお客様が笑顔で<br>「こんばんは！お邪魔します！」<br><br>嬉しいですよね。<br><br>こちらは仕事。<br>もちろん、いらっしゃいませ、こんばんはのご挨拶は本心ですが、営業トークの一環なのは間違いないですよね。<br>でもそのお客様は私の目を見て言って下さいました。<br><br>帰りも「ありがとう！ごちそうさま！」<br><br>凄く温かい気持ちになりました。<br>と、同時にもっと何かおもてなしが出来たんじゃないか？<br>本当にご満足いただけたか？<br>と、心の底から思いました。<br><br>ご来店頂いたお客様には皆同じ気持ちですが、ついつい営業トーク的な<br>「いらっしゃいませ！」<br>になりがちです。<br><br>そんな私に接客の本質を再認識させてくれたお客様の話でした。<br><br>またのご来店心よりお待ちしております。<br>本心から言えます。<br><br>自分が客の立場だったらこんなにいいお客でいれてるだろうか？<br>色々と考えさせられる帰路でした。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kabura5/entry-11712909726.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Nov 2013 02:17:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>職場環境</title>
<description>
<![CDATA[ 30歳を期に一生続けたい仕事に転職しました。<br><br>既に独り身ではないので、正直悩みに悩み、安定の現職か、挑戦の転職か。<br>考え抜いた末、転職しました。<br><br>そこで心の底から<br>「ありがとうございます」<br>と言いたくなる環境に出会えました。<br><br>皆さんは新人さんに仕事を教える事はありますか？<br>逆に教わった事はありますよね？<br>どんな先輩、上司でしたか？<br><br>新人の時はまず、人の名前と顔を一致させるのが精一杯。仕事の事なんかなかなか頭に入らないですよね。<br>この事を理解してくれてる先輩や上司はいましたか？そして皆さんはそんな先輩、上司ですか？<br>私は出会えました。<br><br>「仕事はゆっくり教えるからゆっくりきちんと覚えて下さい、まずは職場の仲間の顔と名前を覚えて下さい。」<br><br>「周りの環境を整えてからきちんと仕事を覚えましょう！」<br><br>新人にとってこれ以上心強い言葉はありますか？<br>トップのこの考えがみんなに浸透してる。<br>だからトップのみならず、みんな親切丁寧に仕事を教えてくれる。<br><br>「とりあえずやってみましょう！失敗してもみんなでフォローできますから！」<br><br>「間違ってたら言います、疑問があればばすぐ聞いて下さい！」<br><br>なぜこうやるのか、なぜこれはダメなのか。<br>新人はそれすらわかりません。<br><br>ただ漠然と仕事を教えられても理屈や内容を教えてもらわないと、結果として仕事に結び付きません。<br><br>作業より先に業務の理屈と内容を教えて効率良く作業に取り掛かれる様にして、なお失敗してもフォローするという新人には最高の環境を整える。<br>これが新人を育てる上で一番の近道なんじゃないかと凄く感じました。<br><br>どんなにやる気があっても、才能があっても教える側が悪いとその芽を摘み取ってしまう事があると思う。<br><br>でも環境次第では実力以上のポテンシャルを一時的でも発揮できるかも知れない。<br><br>これを出来る先輩、上司が仕事の出来る人なんだと思う。<br><br>この良い人が人を育ててその人がまた人を育てれば最高の環境は維持されないでしょうか。<br>悪い意味で厳しく教わったから自分は後輩に絶対そんな事はしない。<br>丁寧に教わったから自分も丁寧に教える！<br><br>こんな社会人が増えれば職場環境の改善から景気回復に繋がりはしないでしょうか？<br><br>「一緒に頑張りましょう！」<br><br>「ありがとうございます！宜しくお願い致します！」<br><br>こんな言葉が飛び交う職場が増えればいいと思います。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kabura5/entry-11711655449.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Nov 2013 02:36:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめまして</title>
<description>
<![CDATA[ はじめまして！<br>中央特快です。<br><br>人生色々有りましたし、有ります。<br>今も色々と有りますが総合的に幸せです(笑)<br><br>日々思った事を書きます。<br>お気軽にコメント下さい！<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kabura5/entry-11711644561.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Nov 2013 02:29:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
