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<title>絶対に負けない！団塊世代の株投資術</title>
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<title>トレンドは下降線だ</title>
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<![CDATA[ アメリカに引きずられる日本の株価だ！アメリカは予想以上に問題をかかえている。トレンドが上向くまで参加しないほうがいいだろう
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<link>https://ameblo.jp/kabushinan/entry-10052501334.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Oct 2007 14:32:06 +0900</pubDate>
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<title>収穫はまだ先！</title>
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<![CDATA[ <p>今、狙っている銘柄</p><p>１・三菱マテリアルＣ/＃５７１１セメント・銅・電子材料・の資源株だ！</p><p>２・双日　　　　　　　Ｃ/＃２７６８　現在信用買残が少し多いが　狙っている目標はもっと上ゆっくり持って</p><p>３・クボタ　　　　　　Ｃ/＃６３２６　海外で農業機械売りまくっているよ！</p><p>　　　　　　　日柄から収穫は来年の１月と考えられる！いかがかな？</p>
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<pubDate>Wed, 17 Oct 2007 10:36:19 +0900</pubDate>
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<title>オーストラリアの情報</title>
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<![CDATA[ <p>移民の国としてつくられてまだ２００年余りのオーストラリアは、国民の家系を２～３世代遡ればほとんどが他の国の人。そういう異なる民族が集まって一つの国家を形成している。つまり母国を離れ、新しい世界に飛び込むことをハードルとしない、国籍を代えることにさして重みを感じない、という気性がオーストラリア人を国際的活躍させ、冨の蓄積の支えにもなっているのではないか。</p><p>英語が母国語だということも有利な条件だといえよう。オーストラリアの市場のサイズが中途半端な大きさだということも作用して、まず自国で成功し、その資産をアメリカという大きな器に移して拡大するという富豪が多い。</p><p>世界のメヂィァ王として知られている　ルパート・マドックもそのひとりである。</p><p>もう一つ、オーストラリアについて意外と知られていないのは、第一次・第二次世界大戦、朝鮮戦争、ベトナム戦争、アフガン戦争、湾岸戦争、イラク戦争のすべてに、アメリカとともに参加しているということ。</p><p>明るくフレンドリーな印象と裏腹な、したたかなタフな国民性も世界を舞台にした活躍とつながっているように見える。</p><p>オースロラリアでの資産運用は、日本とは貿易友好国であり、アジヤ経済圏の一員でもあって動向が読みやすく、時差も少ないという点で正当な選択だということができる、日本経済の先行きを考えれば、海外での資産運用方法としてうなずける。その場合も、長期の投資を念頭に置き、金利より為替差益を重視して運用を考えることが肝要かと思われる。</p><p>オーストラリアは資源国家であり、少なくとも短・中期では堅調な経済力を維持するという予測が外れることはなさそうなので、むしろ日本円の動きを読む力のほうが大事であろう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kabushinan/entry-10049281003.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Oct 2007 12:06:50 +0900</pubDate>
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<title>団塊世代の投資術</title>
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<![CDATA[ <p>”貯蓄から投資へ”の流れのなかで、株式投資による資産運用に取り組まれた方も多いのではないでしょうか。うまくいっていますか？株式投資は預貯金と違って預けて安心というものではありません。預貯金の利息を上回る利益をもたらす一方で大事な虎の子を失うリスクもあります。</p><br><p>株式は人が明確な意図を持ってつくりだしたものです。客観的な法則や公平なルールのような形でこの世に存在しているものではありません。本当に正確な知識と的確な方法なしに株で利益を得ることは原理的にありえません。</p><br><p>株式投資に取り組む心構えについて解説した本を書きました。</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/60/0c/10032454657.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/60/0c/10032454657_s.jpg" border="0"></a><br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kabushinan/entry-10048897638.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Sep 2007 13:11:50 +0900</pubDate>
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