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<title>やっぱり稼げる！株式投資 　旦那様のお給料だけで満足ですか？</title>
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<description>やっぱり１番確実に稼ぐ事ができるのは株式投資！今回株式投資に関するブログを立ち上げました。　よろしくお願い致します。</description>
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<title>８・９日の日銀金融政策決定会合が株価に与える影響！</title>
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<![CDATA[ <span style="WORD-WRAP: break-word">昨日の東京市場は、２３７.８２円高と４営業日ぶりに上昇しましたが、内容は、売買高概算１５億６５０９万株　売買代金概算２兆２２１０億円　と最低水準となっております。<br><br>相場は上げはしたものの基本的には、「日銀金融政策決定会合」待ちといったところでしょう。<br><br>今回の日銀金融政策決定会合で「量的緩和の解除」が決定されたとしてどの様に株価が反応するのでしょうか？<br><br>普通、常識で考えれば、市中の流動性が減少するのですから、当然市中の投機資金も減少するのですから、当然株価に良い影響を与えることはないと言うのが定説です。<br><br>しかし、過剰流動性によってバブルや景気が異常なまでに過熱すぎて、その反動で一気にリセッションになるよりは（失われた１５年になるよりは）例えスローでも成長路線堅持して行ける政策が必要なことは自明の理です。<br><br>問題は、その実施時期です。一つ間違えば、またまた資産デフレに後戻りと言う懸念があると政府は日銀を牽制しているのですが・・・。<br><br>ところで、日銀金融政策決定会合で「量的緩和の解除」が決定されるか否かで大きく相場に影響を与えることは間違えありませんが、数ヶ月まえからこのことはアナウンスメントされ、政府の関係者も容認を暗示する発言が聞こえてくるようになっています。<br><br>言い換えれば、いままでのアナウンスメントで相当株価にはこの「量的緩和の解除」は織り込まれてきました。<br><br>先日、「節分天井」のお話を致しましたが、２月６日の高値１６７４７円から２月２０日の１５３８９円まで１３５０円ほどの調整をいたしました。まだ、調整不十分とも言えますが相場は「量的緩和の解除」を織り込みつつあります。<br><br>このような場合は、往々にして悪材料が発表されますと「アク抜け」で相場は大きく上げたりもします。<br><br>もし、下げたら絶好の買いチャンス到来ということも念頭に入れておきましょう。<br><br>-------------------------------------<br><br>■株式投資はなにから始める？？？<br>　　↓↓<br><a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=kabusiki&amp;url=kabu.u-tyan.net/k/&amp;item=2239" target="_blank"><font color="#0000ff">「株式投資・インターネットスクール」</font></a><font color="#0000ff"> <br></font><br>■<a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=kabusiki&amp;url=joho.u-tyan.net/kabu/&amp;item=322" target="_blank"><font color="#000000"><strong>これ</strong></font></a> を使うと・・・<br><a href="http://tinyurl.com/eojxf" target="_blank"><font color="#00ff00">こんなグラフ</font></a> で売り、買いが判断できます。<br></span><br clear="all"><span style="DISPLAY: none"> </span>
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<link>https://ameblo.jp/kabusikikabusiki/entry-10009849917.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Mar 2006 18:09:24 +0900</pubDate>
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<title>「節分天井」は本当だった。さて「彼岸底」は？</title>
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<![CDATA[ <span style="WORD-WRAP: break-word">昔から、「節分天井、彼岸底」とよく言われていますが、今年の相場もその一方の「節分天井」が証明された格好です。<br><br>２月３日の　日経平均終値１６６５９．６４円　４日、５日が休場で６日の終値が１６，７４７．７６円と実質的には一日違いで高値をとりその後はご存知のとおり調整に入っています。<br><br>それでは、もう一方の「彼岸底」は今後どうなるでしょうか？<br><br>そこで今回のブログでは、弊社「超短期投資分析表作成マニュアル」を応用して「日経平均」と今回の相場を牽引してきた「新日鉄」の分析で検証しましたので興味のある方はご覧ください。<br><br>尚、この分析は「超短期投資分析表作成マニュアル」の一部を改変して使用しております。<br><br>本マニュアルは更に詳細な分析法を採用しております。ご購入者のてまえ、全てをオープンにできませんので悪しからずご了解ください。<br><br><a href="http://tinyurl.com/eojxf" target="_blank"><font color="#00cc66">★分析シュミレーション３月５日週レポート</font></a><font color="#00cc66"> <br></font><br>この分析は下記を使っています！<br><a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=kabusiki&amp;url=joho.u-tyan.net/kabu/&amp;item=322" target="_blank"><font color="#ff0000">■超短期投資分析表作成マニュアル</font></a> <br><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/kabusikikabusiki/entry-10009817117.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Mar 2006 20:24:12 +0900</pubDate>
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<title>日銀「量的緩和の解除」へ一歩前進</title>
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<![CDATA[ <span style="WORD-WRAP: break-word">先日来、注目が集まっていた１月の全国消費者物価指数は、前年同月比０．５％上昇と４ヶ月連続で０％を上回りました。<br><br>このため日銀が来週８～９日の金融政策決定会合で量的金融緩和政策を解除に踏み切る可能性が強まりました。<br><br>株式市場は、この政策転換の可能性を先取りして株価に折込みながら次のステージを模索する流れが続きそうです。<br><br>また、昨日も外国証券の寄付前の注文状況は　売り３７００万株　買い３６１０万株　と３日続けての売り越し、更に、一昨晩のＮＹマーケットが原油価格や長期金利の上昇を懸念して下げたことなどを嫌気して朝方から幅広い銘柄に売りが先行しました。<br><br>さて、気になる来週の相場の流れですが、出来ましたら日経平均の日足チャートをごらんください。<br><br>チャートを見てネガティブになるのは、私だけでしょうか？まず、７５日移動平均線を下回ってきたこと！<br>ちなみに７５日移動平均線は１５７４２円、日経平均の終値は１５６６３円です。<br><br>それよりも、危険なのは「鬼より怖い三尊型」を形成しつつあります。<br>もし、来週中にでも２月２０日の目先安値１５３８９円を切ってくるような動きになってきた場合は最悪です。<br><br>一方、弊社テクニカル分析の「中期指標」でも３月１日に陰転していますので、今後は強気の買いを控えるように、投資スタンスをネガティブにしておく方が無難です。<br>できれば、「カラ売り」対応がベターです。<br><br>一瞬大きく上げて上値取りにはいったように見えても、直ぐに値を消す場合がありますので、「テクニカル指標」が完全陽転するまでは、積極買いを慎みましょう。<br><br>できれば、大きく調整することなく「ボックス圏」で推移して欲しいものです。<br><br>-----------------------------------<br><br>明日のブログはお休みさせていただき<br>月曜の記事には、数銘柄ではありますが<br><a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=kabusiki&amp;url=joho.u-tyan.net/kabu/&amp;item=322" target="_blank"><font color="#ff0000">弊社のテクニカル分析</font></a> 結果をご報告いたします。<br>また、来週の展望もあわせてお知らせするつもりです。<br></span>
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<link>https://ameblo.jp/kabusikikabusiki/entry-10009756261.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Mar 2006 01:32:20 +0900</pubDate>
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<title>東京市場は主役の入れ替わりか！「新日鉄」から「トヨタ自動車」へ！</title>
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<![CDATA[ <span style="WORD-WRAP: break-word">昨日の東京市場は、シカゴ日経先物の上昇を受けて、さや寄せする形で前日の終値より１００円以上高く寄り付き、寄り後には上値をうかがう動きも見られましたが、上値は重く、結局本日発表される全国消費者物価指数への警戒感もあり終わって見れば５４円ほど安く終了しました。<br><br>昨日の相場で特筆すべき変化は、先日来の上昇を先導してきた「新日鉄」が大幅に値を消したことです。<br><br>昨日発表された鉄鋼各社の第三・四半期決算はおおむね増益を確保しておりましたが、既に株価には織り込み済み！寄り直後から「新日鉄」の売りのペースは他の銘柄の売りをこれまた先導するような速さでした。<br><br>テクニカル的にも一昨日から転換サインが出ていただけに、長期のボックス圏を抜けてここは一服というところでしょう。<br><br>しかしながら、相場が終わったわけではありません。<br><br>以前から申し上げて参りましたが「持ち合い放れにつけ」を忘れないでください。<br><br>この押し目は、絶好の仕込み場です。<br>「新日鉄」に同調する銘柄群の中には、貴方の利益に貢献するお宝銘柄が眠っていることをお忘れなく。<br><br>反対に、前回相場が下降基調なった時に気をはいていた「トヨタ自動車」の昨日の動きは、反転上昇をうかがわせる内容でした。<br><br>面白いことに、この２銘柄は正反対の波動で動いています。<br><br>このことは、今の相場がそう簡単には終わらない長期上昇トレンドの中の小さな波動を繰り返しながら上昇していることを示唆しています。<br><br>当然、金融相場から業績相場に移っていますので、業績の裏付けのある銘柄中心の循環物色が進んでいきます。<br><br>そのことを念頭に対処していけば、貴方の投資パフォーマンスはぐんぐん上がっていきます。<br><br>----------------------------------<br><br>「株式投資・インターネットスクール」<br>あなたを【稼ぐ投資家】に変身させます！<br>　　　↓↓<br><a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=kabusiki&amp;url=kabu.u-tyan.net/k/&amp;item=2239" target="_blank">「ゼロから始める稼ぐ株式投資家養成講座」</a><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/kabusikikabusiki/entry-10009699401.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Mar 2006 18:31:26 +0900</pubDate>
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<title>悪材料に素直に反応する健全な相場の東京市場！</title>
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<![CDATA[ <span style="WORD-WRAP: break-word">昨日の東京市場は、日経平均ベースで２４０円９７銭安と大きく値をさげました。<br><br>先日のニューヨークの大幅安を受けて始まった東京市場でしたが、シカゴ日経平均が、大証に比べて２４５円安く終わったこと。<br><br>東京外国為替市場では、１ドル＝１１５円台後半の円高に振れたこと。<br><br>外国証券の寄付前の注文状況は、売り５２８０万株　買い３６１０万株　の大幅売り越しだったこと。<br><br>ネット検索大手グーグルが先行きの業績不安を発表し、検索ポータルサイトの公告収入のビジネスモデルでは今後発展は望めず、新しいビジネスモデルが必要としたこと。<br><br>量的緩和策の解除時期を探る意味で３日に発表される１月の全国消費者物価指数の内容を見極めたいと買い見送りになったこと。<br><br>など、買い上がる理由がない上、このところ４連騰で利益確定の売りが出やすく、程よい押し目がほしかったところで、素直に下げたことは、力ずくで相場を上げる過熱した内容ではないだけに、長期安定的な上昇を期待させる内容でした。<br><br>今後、前の安値１５３８９円を割らずに、目先の調整調整を終えて再度反騰体制を作ってもらいたいものですが、果たして上昇トレンドを堅持できるか、今週末から来週にかけて大きく飛躍するための試金石となります。<br><br>もし、前回の安値を下回ることになりますと、中期調整局面に入ってしまいます。<br><br>ここのところは、無理に買い向かわず、逆にチャンスがあれば「売り」を仕掛けるのも一興といえます。<br><br>テクニカルの分析により株価のバイアスをしっかりと把握して、売り確定か否かを決めてください。<br><br>今日がその最初の重要日となりそうです。<br><br>---------------------------------<br><br>買い、売りのポイントが判断できれば稼げます！<br>　　　↓↓<br><a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=kabusiki&amp;url=joho.u-tyan.net/kabu/&amp;item=322" target="_blank"><font color="#ff0000">■超短期投資分析表作成マニュアル</font></a><font color="#ff0000"> <br></font>　<br>いちかばちかでは勝てません！<br>　　　↓↓<br><a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=kabusiki&amp;url=joho.u-tyan.net/day/&amp;item=583" target="_blank"><font color="#ff0000">■稼ぐデイトレテクニカルマニュアル</font></a> <br><br>【稼ぐ投資家】になりたいですか？<br>　　　↓↓<br><a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=kabusiki&amp;url=kabu.u-tyan.net/k/&amp;item=2239" target="_blank"><font color="#ff0000">■ゼロから始める稼ぐ株式投資家養成講座</font></a><font color="#ff0000"> <br></font><br><br></span><br clear="all"><span style="DISPLAY: none"> </span>
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<link>https://ameblo.jp/kabusikikabusiki/entry-10009666611.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Mar 2006 23:01:58 +0900</pubDate>
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<title>長期持ち合い（ボックス相場）の「新日鉄」に注意を！</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="WORD-WRAP: break-word">読者の中には株式相場に精通されている方も多くいらっしゃると思いますが、昨今の「新日鉄」の動きを見るにただならぬものを感じるのは私だけであろうか？<br><br>これは私の感覚的な気持ちを表したものにすぎないのであまり誇張して言うことは避けたいとおもいますが・・・。<br><br>でもチョットその感覚の裏付けとおなるお話をしてみたいとおもいます。<br><br>相場の格言によく「保合い離れにつけ」とか「大保合いは大相場」というのを耳にします。<br><br>保合いの中にも色々な場合がありますが、典型的なのは所謂「三角保合い」といわれる保合いで、<br><br>値幅の振れ幅が徐々に小さくなり「三角のフラッグ」のように見えるので「三角保合い」と言われるのでしょう。<br><br>ある時点を境に、この保合いが崩れて、抵抗線を破り上か下か大きく動き始めます。<br><br>この時のことを「「保合い離れ」と呼びますが、もうひとつ見落としてはならないのは、俗に言う「ボックス相場」です。<br><br>このボックス相場は、一定の幅で株価が上下して上にも下にも抜けない状態を繰り返している訳ですが、実はこれも「保合い」の一つの形なのです。<br><br>チャートをじっくりとご覧になっていらっしゃる方は気がついていると思いますが、今回、新日鉄の「ボックス相場」は日足チャートで見ますと昨年９月２８日から続いています。<br><br>これこそ大保合いで今回この保合いを上ッ離れてきたらいい意味で大変なことになりそうです。<br><br>テーマ性のある銘柄だけに相場の牽引役になる可能性があります。<br><br>「大保合いは大相場」「保合い離れにつけ」と昔の相場師が経験の中から言ったように、もし私の感覚が正しければ今後の新日鉄の動きは目を離せないものになるでしょう。<br><br>最近私の友人（株の達人）が面白い表現をしていましたので、ご紹介させて頂きます。<br><br>彼曰く「株価の水準訂正の第二段が始まる」と・・・。<br><br>------------------------------<br><br>キャッシュポイントが判断できますか？<br>　　　↓↓<br><a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=kabusiki&amp;url=joho.u-tyan.net/kabu/&amp;item=322" target="_blank">■超短期投資分析表作成マニュアル</a><br>　<br>いちかばちかでは勝てません！<br>　　　↓↓<br><a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=kabusiki&amp;url=joho.u-tyan.net/day/&amp;item=583" target="_blank">■稼ぐデイトレテクニカルマニュアル</a><br><br>【稼ぐ投資家】になりたいなら・・・<br>　　　↓↓<br><a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=kabusiki&amp;url=kabu.u-tyan.net/k/&amp;item=2239" target="_blank">■ゼロから始める稼ぐ株式投資家養成講座</a><br></span>
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<pubDate>Wed, 01 Mar 2006 20:11:00 +0900</pubDate>
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<title>第２関門通過！ここからもう一段上げなら中期騰勢確認！</title>
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<![CDATA[ <span style="WORD-WRAP: break-word">昨日当ブログで申し上げました新日鉄が出来高を伴なって上昇、昨年９月２８日からのボックス相場を上放れ、ボックスの圏での高値４５７円をクリアーしてなんと４６５円は２３円高と仕手株なみの上げを演じました。<br><br>新日鉄のような大型株が仕手株並みの動きを見せる相場は、昨日も申しまたように、先行き並々ならぬものを感じます。<br><br>今後の相場の牽引役として更なる活躍を期待したいものです。<br><br>日経平均も２５日移動平均線を辛うじて抜けて、上値抵抗線クリアーの第１関門に続き第２関門もクリアーしてきました。<br><br>出来ることならば、中期騰勢を確実にするためにももう一段の上げを期待したいところですが、主力となる銘柄「ソニー」「ドコモ」「トヨタ」「ソフトバンク」等が今一歩振るわない内容です。<br><br>今後これらの銘柄が騰勢を示せば、「新日鉄」が一服しても循環的な流れが出来上がりますので期待が待てるところです。<br><br>ここまで、日経平均を押上げてくるなかで、相当のエネルギーを要しています。この辺からは何時目先一服となってもおかしくない領域に入ってきました。<br><br>押し目を作るにしてもあまり深押しせずに反騰体制を作れるような休憩を望みたいところです。<br>次の大幅上昇のための休憩は近いかも知れません。<br><br>スウィング・トレイドの方は目先利食いの準備をおこたりなく。<br><br>デイトレの方は、「剣の立った銘柄」の売りを狙うと一瞬にして大きく取れます。ただし、くれぐれも「短期テクニカル分析」をお忘れなく。<br><br>---------------------------<br><br>デイトレーダーも絶賛！<br>短期テクニカル分析で勝負するなら・・・<br>　　↓↓<br><a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=kabusiki&amp;url=joho.u-tyan.net/kabu/&amp;item=322" target="_blank">■超短期投資分析表作成マニュアル</a> <br></span><br clear="all"><span style="DISPLAY: none"> </span>
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<link>https://ameblo.jp/kabusikikabusiki/entry-10009555362.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Feb 2006 14:24:51 +0900</pubDate>
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<title>長期持ち合い（ボックス相場）の「新日鉄」に注意を！</title>
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<![CDATA[ <span style="WORD-WRAP: break-word">読者の中には株式相場に精通されている方も多くいらっしゃると思いますが、昨今の「新日鉄」の動きを見るにただならぬものを感じるのは私だけであろうか？<br><br>これは私の感覚的な気持ちを表したものにすぎないのであまり誇張して言うことは避けたいとおもいますが・・・。<br><br>でもチョットその感覚の裏付けとおなるお話をしてみたいとおもいます。<br><br>相場の格言によく「保合い離れにつけ」とか「大保合いは大相場」というのを耳にします。<br><br>保合いの中にも色々な場合がありますが、典型的なのは所謂「三角保合い」といわれる保合いで、<br><br>値幅の振れ幅が徐々に小さくなり「三角のフラッグ」のように見えるので「三角保合い」と言われるのでしょう。<br><br>ある時点を境に、この保合いが崩れて、抵抗線を破り上か下か大きく動き始めます。<br><br>この時のことを「「保合い離れ」と呼びますが、もうひとつ見落としてはならないのは、俗に言う「ボックス相場」です。<br><br>このボックス相場は、一定の幅で株価が上下して上にも下にも抜けない状態を繰り返している訳ですが、実はこれも「保合い」の一つの形なのです。<br><br>チャートをじっくりとご覧になっていらっしゃる方は気がついていると思いますが、今回、新日鉄の「ボックス相場」は日足チャートで見ますと昨年９月２８日から続いています。<br><br>これこそ大保合いで今回この保合いを上ッ離れてきたらいい意味で大変なことになりそうです。<br><br>テーマ性のある銘柄だけに相場の牽引役になる可能性があります。<br><br>「大保合いは大相場」「保合い離れにつけ」と昔の相場師が経験の中から言ったように、もし私の感覚が正しければ今後の新日鉄の動きは目を離せないものになるでしょう。<br><br>最近私の友人（株の達人）が面白い表現をしていましたので、ご紹介させて頂きます。<br><br>彼曰く「株価の水準訂正の第二段が始まる」と・・・。<br><br>------------------------------<br><br>キャッシュポイントが判断できますか？<br>　　　↓↓<br><a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=kabusiki&amp;url=joho.u-tyan.net/kabu/&amp;item=322" target="_blank">■超短期投資分析表作成マニュアル</a> <br>　<br>いちかばちかでは勝てません！<br>　　　↓↓<br><a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=kabusiki&amp;url=joho.u-tyan.net/day/&amp;item=583" target="_blank">■稼ぐデイトレテクニカルマニュアル</a> <br><br>【稼ぐ投資家】になりたいなら・・・<br>　　　↓↓<br><a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=kabusiki&amp;url=kabu.u-tyan.net/k/&amp;item=2239" target="_blank">■ゼロから始める稼ぐ株式投資家養成講座</a> <br></span>
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<pubDate>Mon, 27 Feb 2006 13:06:20 +0900</pubDate>
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<title>その名のとおり「鉄の意志」を感じる「新日鉄」の動き！</title>
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<![CDATA[ <span style="WORD-WRAP: break-word">祝！　女子フィギア荒川静香　金メダル！　私たち相場のほうもこの調子で頑張りましょう！<br><br>シカゴ日経先物が大証比６５円安の１５９９５円で終り、ニューヨークも安く引け、更に急激な円高を受けて、安く始まった東京市場でしたが、一昨日発表された週間売買動向で外人が買い越しに転換し、テクニカルでも陽転示現が確認できたことで、一時的に１００円以上利食い売りに押されていた相場も、下値にはしっかりと買い物が入り最終的にはプラスで引けました。<br><br>先週は相場全体が冴えない中、主力では「トヨタ自動車」が一人気をはいていましたが、今回は、「新日鉄」の動きにただならぬものを感じます。<br><br>「新日鉄」のここのところの動きは、一日だけのマイナスを挟んで７連騰です。<br><br>昨日の動きも、多くの銘柄が売り先行で始まるなか、前日終値を下回ることなく８円高とかなり腰の入った買いが入っています。<br><br>相場全体が調整方向になっていても、これらの主力銘柄が、入れ替わり買われていることはとても頼もしいことです。<br><br>昨日時点では、未だ目先陰転指標はでていませんが、来週は「被せ陰線の前日比マイナス」で終わった時は目先調整となります。<br><br>適当なところで利食うことも考えましょう。<br><br>大切なのは、押し目を作った時に、先日も申しましたが前回の下値を下回らなければ積極買いでいきましょう。<br><br>下回った場合は、積極買いをしてはいけません。<br><br>銘柄によっても前回の下値を切る銘柄と切らずに再騰体制に入る銘柄とありますので、下値を切らない銘柄を選択されると良いといえます。<br><br>---------------------------------------<br><br>買い、売りのポイントが判断できれば稼げます！<br>　　　↓↓<br>■<a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=kabusiki&amp;url=joho.u-tyan.net/kabu/&amp;item=322" target="_blank">超短期投資分析表作成マニュアル</a> <br>　<br>いちかばちかでは勝てません！<br>　　　↓↓<br><a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=kabusiki&amp;url=joho.u-tyan.net/day/&amp;item=583" target="_blank">■稼ぐデイトレテクニカルマニュアル</a> <br><br>【稼ぐ投資家】になりたいですか？<br>　　　↓↓<br><a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=kabusiki&amp;url=kabu.u-tyan.net/k/&amp;item=2239" target="_blank">■ゼロから始める稼ぐ株式投資家養成講座</a> <br></span>
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<link>https://ameblo.jp/kabusikikabusiki/entry-10009456856.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Feb 2006 16:53:05 +0900</pubDate>
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<title>■「第３四半期業績発表」上方修正銘柄に注目</title>
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<![CDATA[ 来週からいよいよ第３四半期の業績発表が本格的になります。<br><br>「中間期決算」の発表後の昨年からの企業業績は一段と好転している模様です。<br><br>上方修正の銘柄は更に株価水準をもう一段上げる絶好のタイミングとなってきました・・・。<br><br>昨日の１１月機械受注の発表は、２カ月連続で増加。機械受注が景気の先行指標だけに多少鈍化しましたが相場は冷静に受け止めていたようです。<br><br>それよりも、来週からの業績発表を先取りする動きも見られています。<br><br>加えて、１２月の東京地区百貨店売上高、前年比２.１％増と、この冬の寒さがプラスに働いたようです。<br><br>この様な内容から、第３四半期の業績発表は、投資家にとっては値幅取りのチャンスとなる筈です。<br><br>貴方は、このチャンスをただ見ているだけですか？<br><br>この週末は、時間がありましたら、業績発表のスケジュールをネット上で検索する日にあてると、来週からは大儲けできるかも？<br><br>そこで銘柄選択にあたって注意が必要なのは、もう上方修正が確定的で以前から買われている銘柄は避けることです。<br><br>そのような銘柄は、業績発表後、材料出尽くしで下げることがおおいからです。<br><br>やはり、誰もがマークしていなかったサプライズのある銘柄を「注目銘柄」にしておきましょう。<br><br>発表後買われ始めた瞬間に上手く乗れば、特にデイトレの方は楽にとれます。<br><br>---------------------------------<br><br>勝負する銘柄が決まったら・・・<br>これを駆使するだけでＯＫです。<br>　↓↓<br><a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=kabusiki&amp;url=joho.u-tyan.net/kabu/&amp;item=322" target="_blank"><font color="#0000ff">■超短期投資分析表作成マニュアル</font></a> <br clear="all"><span style="DISPLAY: none"> </span>
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<pubDate>Sat, 14 Jan 2006 20:57:36 +0900</pubDate>
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