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<title>手作りで節約☆　心ときめく作品を♡</title>
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<description>こんにちは、家内の知恵蔵です。家の中で起こった小さな小さなトラブルを解決するため、「出来るだけケチに、でも生活は健康的でリッチに！」を目標に、日々暮らしています。　参考にして頂けたら嬉しいです♡</description>
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<title>まとめ</title>
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<![CDATA[ <p>たぶんこれから、ブログを書くのをしばらく休みます。</p><br><p>なので、まとめ♡</p><br><p>母は、無事グループホームに入居。　ひとまず安心。</p><br><p>娘の事は、スクールカウンセリングに相談したら、原因は過労です。と言われてしまいました。で、「母との同居をやめたら、同居の期間分の時間はかかるけど、治ると思いますよ」と。</p><br><p>お気に入りの整体院の先生からも「治りそうですね」と。</p><br><p>あとは、時間の問題かな。</p><br><br><p>これからは、自分の時間を有効に使いたいです。</p><p>まずは、家の中を素敵にしたい。</p><br><p>手編みのバックを頑張って売りたい。</p><br><p>テニスも上手になりたい。</p><br><p>自分の周りの人たちから頂いた時間なので、大切に使います。</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 22 Aug 2014 22:21:29 +0900</pubDate>
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<title>母との別居</title>
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<![CDATA[ <p>母に実家近くのグループホームに入居してもらうことをどうやって説明するか、迷って近所の介護の大先輩に聞いてみた。</p><p>私が、母に説明したときは、私達兄姉が決めたと説明しちゃったんだけど、それが良くなかったみたいです。</p><p>認知症の人は、自分が自分のことを決められないことがとっても辛いんだって。　自分が今後どうするかくらいは、自分で決めたいんだって。　だから、悲しい顔をしたと思うって言われてしまいました。</p><p>でも、説明したなら仕方ない。では、あなたが転勤することが決まったんだって説明したら、どう？とにかく、母に見捨てられたっていう思いが出ないようにすることが大事だって。</p><br><p>それから一週間、デイから帰宅後、転勤の為に、ここを引っ越さないといけないと説明。　引っ越しでバタバタするからその間、実家に住んでくださいと説明しました。</p><br><p>でも、わかったのかわからないのか、いちよ納得してくれました。</p><br><br><p>引っ越しの前日、いつも行っているデイサービスから帰ってきたら、アルバムが荷物の中に入っていて、それを見せてもらったら、こっちが寂しくなって、もうこの人たちとの関係はなくなり、母と一緒に生活することもなくなる。って思ったら、泣けてきました。　その状態で母に説明。　母も事の重大さがわかり、自分の事として話を受け止めてくれ、母も泣き始めてしまいました。</p><br><p>やっぱり、母と暮らせなくなること、私自身寂しかった。だから思わず、「引っ越しして落ち着いたらまた一緒に暮らそう♡」と言ってしまいました。</p><br><p>母「ありがとうね。　あなたと一緒に暮らせて幸せだったよ。本当に感謝してる。あなたがいなかったら、私はどうなっていたか、わからない。ありがとう。」だって(涙)</p><p>たぶん、母もここを出たら、もう戻ってこれないと、わかっていたのでしょう。</p><br><br><p>二人でしばらく大泣き。</p><br><p>いろいろあったけど、母と一緒に暮らせて、良かった。　この言葉を聞けて、良かった。　</p><br><br><p>グループホームに入る時も「ここがこれから私が暮らすところね」って言って、スムーズに入居してくれました。</p><br><p>これからも、いろいろあると思いますが、出来る限り親孝行していきたいと思っています。</p><br><br><p>私の宝です。　　このことは、一生忘れない。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kachan-eco/entry-11903527628.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Aug 2014 08:08:16 +0900</pubDate>
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<title>母の良さ</title>
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<![CDATA[ <p>今の悩みは、母にグループホームに入居することをどうやって伝えたらいいか？って事。</p><br><p>今朝、家族で会話を楽しんでいたら、母が不機嫌になり、</p><p>母：帰る!</p><p>私：7月27日に帰るから、もうちょっと待って。</p><p>母：誰が決めたの？</p><p>私：キョウダイみんなで決めたんだよ</p><br><p>その後の母の悲しい顔…。</p><br><p>しまった!!</p><p>母は、帰りたいのではなく、寂しかっただけなのに、私の言葉で、さらに寂しくしちゃいました。</p><br><p>どうやって伝えたらいいんだろう…。私も寂しいし、母にとっても、新しい生活がまた始まると思ったら、辛いことなのに…。</p><br><br><p>そうやって悩んでいる時、母がデイサービスから帰ってきました。</p><br><p>母：いつもありがとう。こうやって、帰ってくる場所があって、本当にありがたいわ。</p><p>私：いえいえ、私もこうやって親孝行出来て、嬉しいよ。親孝行したいときに親はいないって言うからね。私は、孝行したいときに出来るなんて、有難いわ。いつまで出来るか分からないしね。</p><p>母：ありがとう♡　どこにいっても、一人ではないよね。</p><p>私：うん。私も兄も姉もいるから、大丈夫だよ。もうお母さんを一人にしないからね。</p><p>母：うん。</p><br><p>母の言葉に救われました。ここに来たときは、何かあると、「山に捨てられたらどうしよう…」とか「川に流されたらどうしよう…」とか、しょっちゅう言っていたのに、今は「自分は一人ではない」と思っている♡♡</p><br><p>この言葉を聞いて、この10ヵ月間の苦労が、報われた。　一緒に住んで本当に良かった♡　ありがとう♡(涙)</p><br><p>もしかしたら、母は私よりもずっと前から心の準備が出来ていたのかもしれません。</p><p>どんなに私が別れて暮らすことを悲しんでも、よしよしと頭を撫でて「今までありがとね。お母さんは元気で暮らすから大丈夫だよ」と笑顔で言ってくれそう。　</p><br><p>素敵な母です。</p><p>母の大きさに、脱帽です。</p><br><p>私も母のようになりたいです。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kachan-eco/entry-11892738329.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Jul 2014 00:27:55 +0900</pubDate>
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<title>その後1(介護)</title>
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<![CDATA[ <p>母は、とってもいい人になっている。</p><br><p>娘や主人も母と離れて暮らすと決まったため、気持ちに余裕が出てきたのか、とても優しい。</p><br><p>デイサービスの皆さんは、とてもいい人ばかり。</p><br><p>私の心は、揺れ動きます。</p><br><p>でも、私が一番大事にしないといけないのは、娘であり、夫なのだと、ここを忘れてはいけないと、肝に銘じています。</p><p>母の優しさが身にしみます。</p><br><br><p>もう一つ、主人から嬉しい言葉を頂きました♡</p><br><p>今度、グループホームにいってからは、姉の管理になるんですが、姉が大変そうなんだぁって言ったら、「何が？　一緒に暮らすわけではないし、実家を売ったお金でオーバー分を払い、お母さんが暮らすんだから、お前の苦労に比べたら、全然大したことことないよ」だって。</p><br><p>目頭がジーンと熱くなりました。</p><br><p>残り半月、親孝行し、その後は、娘や主人に尽くそう。</p><br><p>今日も、娘を怒ってしまいましたが、優しくしてあげよう♡　</p><p>娘もどんどんむずかしくなるからなぁ…。</p><br><p>悩みながら、進んでいこう。ちょっとずつ前へ。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kachan-eco/entry-11889969253.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jul 2014 22:00:36 +0900</pubDate>
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<title>母の介護</title>
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<![CDATA[ <p>母と一緒に暮らして10ヵ月たとうとしていますが、母が実家の近くのグループホームで暮らすことになりました。</p><br><p>私が決断した理由は、娘のことがやっぱり心配だったから。</p><br><p>母と一緒に同居して、このことに関しての負担は、娘にとって辛くても、大事な時間になるだろうと思っていたのですが、親の思いとは関係なく、娘にとっては、辛いだけの日々だったようです。</p><br><br><p>現実が夢のようという話をスクールカウンセラーに相談したら、「きっとストレスによるものです。引っ越してきてそれだけでも大変なのに、その後おばあちゃんとの同居。これでは、ストレスが解消される前に、また新たなストレスが出てきたから、ずっと残ったままになってしまったんでしょう。ストレスがかかった分の期間、ストレスのない期間が作れれば、きっと回復しますよ。もう、十分親孝行出来たんではないですか？　子どもには、安心する場所が必要で、それは、家なんです。」と言って頂きました。</p><br><p>その時、納得。　引っ越しとおばあちゃんとの同居という事柄が違ったから、夢の話は、引っ越しのせいだと思っていたけど、人の心ってそんなに単純では、ないよなぁって。辛いことが重なったら、事柄が違ってももっと辛くなるだけの話だなぁって。</p><br><p>もう一つ。「安心する場所」っていう言葉。よく考えると、私は平日の昼間に一人で休むことができるけど、娘は、平日は学校、夕方はおばあちゃんと一緒。これでは、安心できないよなぁ。　だから最近、土日の昼間「疲れたぁ」って言うんだなぁって。　小学生が土日の昼間に疲れたっていうことって、絶対おかしいよって思いました。</p><br><p>この二つの理由から、このままではいけないと母をグループホームに入れることを決心しました。</p><br><p>もちろん私の対応がもう少し良かったら、こんなことにはならなかったかも？っていうことも思いますが、私は、自分の出来ることがここまでで精いっぱいだったのです。　　それだけ、未熟だったってことかな。</p><br><p>母と一緒に暮らしててもちろん大変でしたが、良いこともいっぱいありました。</p><p>①　母と一緒にいるだけで、どこか落ち着く。健康体になった気がする。</p><p>②　母の今の気持ちが、良く見えるようになったため、ちょくちょく有難い話、元気が出る話が聞けた。</p><br><p>いつまでも、母なんですよね…。</p><br><p>この話が決まってから、なんか不思議ななんとも言えない涙がふとした時に出てきます。</p><br><p>母が姉の家から帰ってくるために迎えに行った時、すっごく迎えに行きたくなかったのに、そう思っている自分が悲しくなったり、そうかと思うと、もうすぐ離れて暮らす寂しさで、悲しくなったり。不思議なものですね。</p><br><p>この感情は、この家族では、私だけだから誰とも共有は出来ないんですが…。</p><p>とにかく、残りの半月ちょっとは、娘にいない時に、母に優しくしてあげたいと思っています。悔いのないように…。</p><br><p>別れるとき、説明するとき、泣いちゃうかもなぁ…。　そんな時もきっと母は母のままなんだろうなぁ。</p><p>私のたった一人の実母。　別々で暮らすようになって、なかなか会いに行けなくなりますが、いつまでも元気でいてください。　</p><br>
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<pubDate>Sat, 05 Jul 2014 23:11:34 +0900</pubDate>
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<title>楽しかったひととき</title>
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<![CDATA[ <p>母の状態は、あまり変わらないけど、私達介護者がどれだけ今の生活を楽しめるか？にかかっています。</p><br><p>今日は楽しめました。</p><br><p>テレビで嵐を見てて、私と娘で誰が一番好きかって話してたんだけど、「おばあちゃんは、この中で誰が好き？」って聞いたら、「あの人」って指差したのが、相葉君でした。そこで、ちょっとした盛り上がり♡</p><p>楽しかったわ～。</p><br><p>食べることと、男の人のこと。これは、いつまでたっても興味がありそうです。</p><p>これからは、色気に対しても、ちょっと刺激してみようと思います。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kachan-eco/entry-11880927536.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jun 2014 23:05:39 +0900</pubDate>
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<title>毎日</title>
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<![CDATA[ <p>母と一日一緒にいると、夕方には苛々してくる。</p><br><p>本当にデイサービスに毎日行ってくれていて、助かるわ～。　感謝の気持ちでいっぱいです。</p><br><p>デイがなければ、一緒に暮らせない事間違いなしです。</p><br><p>昔の人たちは、大変だったんだろうなぁ。</p><br><p>母の行動自体が、苛々するんだよなぁ。</p><br><p>ストレスを良いストレスに変えること。これって私の目標だわ～。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kachan-eco/entry-11880143520.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jun 2014 15:38:01 +0900</pubDate>
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<title>私のまわり</title>
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<![CDATA[ <p>なんか、最近第二の人生が始まってきた気がする。</p><br><p>コーラスでの人との出会い。</p><p>介護の先輩との出会い。</p><br><p>そして今回のテニスでの出会い。</p><p>テニスを5月から再開したんだけど、今日、コーチに毎週金曜日に上手な人たちと一緒にテニスしてみない？って言ってもらえた。</p><p>すごい嬉しい反面、これを始めたらどんどんテニスにはまっていくような気がする。</p><p>いいのだろうか？私のしたいことは、これなんだろうか？</p><br><p>5年前、こんな話が自分に舞い込んだら、嬉しくて仕方なかったんだと思うのになぁ。</p><br><p>自分の体力が心配なのと、また、めまいになったら困るなぁ。ということが心配だわ。</p><br><p>どれもこれもやりたいって思っちゃうのって、良くないのかな…。</p><br><p>とにかく、続けたいと思っていることは、すべて頑張ってみようかな。</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kachan-eco/entry-11866422548.html</link>
<pubDate>Fri, 30 May 2014 23:32:22 +0900</pubDate>
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<title>昨夜の出来事</title>
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<![CDATA[ <p>夫と話をして、母の部屋にテレビを置いてみました。</p><br><p>でも、母が部屋でくつろいでくれる時間は数十分。こんなもんですよね。　しばらくは、テレビありの生活を楽しんでもらいます。</p><br><p>昨夜、食後にまたまた「家に帰る」って言い出した。　夕食後にも落ち着いていられないと思うとショックでした。でも、夜の散歩に付き合うことに…。</p><br><p>要介護3になったことで、私の気持ちが大分楽になってきたので、散歩中の会話を楽しむことができる様になった。</p><p>母は、帰りたい一心だったので、「もう、生きているうちにお母さんに会いに家に帰りたい」と言った。なんか、笑っちゃった。生きているうちに家に帰りたいんだって。　</p><p>その後、母もつられて笑い、なんとなーく数分歩く。</p><br><p>その後、</p><p>母「ごめんね、私のせいでこうやって歩くことになっちゃって」</p><br><p>私「いいよ。お母さんの不安な気持ちを考えたら、こうやってお散歩することなんて、全然大変な事じゃないよ。平気。平気。」</p><br><p>母は、この言葉を聞いて涙を流していた。</p><br><p>やっぱり、母は辛いんだろうなぁ…。　</p><br><p>その後、家の中に入り、</p><p>母「もう大丈夫だから、私はもう外には出ないからね。安心して」だって。</p><br><p>母は、病気と一生懸命戦っているなぁ。　</p><br><p><strong><font size="5">みんな、みんな、ファイト！　頑張ろう！</font></strong></p><br><br>
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<pubDate>Mon, 21 Apr 2014 15:36:03 +0900</pubDate>
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<title>今日は、いろんな事がありました。</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、良いことが二つ。悪いことが一つありました。</p><br><p>良いことは、母の介護認定がおりたんですが、それが要介護1から要介護3にあがったこと。</p><br><p>もう、涙が出るほど嬉しかった。これで、もう少しデイサービスを利用して生活できそうです。</p><br><p>もう一つは、主人の会社の社長から私宛に書留がきて、何かと思ったら、な・なんと、ご主人の昇進は家庭の皆さんのおかげですという感謝からの商品券でした。</p><br><p>これも最高に嬉しかった。娘に欲しいものを買ってあげられる♡</p><br><br><p>悪いことは、母の症状が悪化していること。</p><br><p>今まで、直前にお願いしたことは、きちんと出来ていたのに、直前にお願いしたことも出来なくなってきてる。これは、本人が一番ショックを受けたようで、今日の夕食の準備で、実感したようでした。</p><br><p>直後の食事の時間もなんかぼーっとしているし、食事が終わってからいつもなら自分の部屋に入ったら、あまり出てこないのに、今日は、「家に帰りたい」と、玄関を開けてしまいました。それで、夜暗いのに、娘とおばあちゃんと3人で散歩に出かけました。</p><br><p>おばあちゃんは、泣きながら歩いていました。　母の気持ちは、たぶん苦しくて張り裂けそうなんだと思うけど、私は何もしてあげられない。　</p><br><br>
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<pubDate>Fri, 18 Apr 2014 22:33:07 +0900</pubDate>
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