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<title>日刊　勝ち組スポーツ！</title>
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<description>インターネット上の日刊誌です。 『勝スポ！』は仕事や私生活においてなにかとヒントになるような役立つ情報の提供を心掛けています。</description>
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<title>都内でぶどう狩りを楽しむ!</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.budougari.com/"><b><font color="#f71879" size="2">毎年500人以上が訪れる晩夏のイベント<br>今年は8月26日スタート</font></b></a> <br><a href="http://www.budougari.com/" target="_blank"><font color="#f71879" size="2"><img class="pict" height="213" alt="都内でブドウ狩り" hspace="5" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.blog.livedoor.jp%2Fkachispo%2Fimgs%2F7%2F7%2F77b26a16-s.jpeg" width="160" align="left" border="0"></font></a> <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><font size="2">　今年のブドウ狩りは8月26日9時から開始になる。夏の終わり、木の表皮が茶色に変わると実の熟したサインである。<br><br>「去年は初日に200人ぐらいいらっしゃいましたね。その時その時で人数は違うんですよ、花火大会にぶつかったりとか。お子さん連れで、夏休み、どこにも連れて行けなかったからといらっしゃる感じだと思いますね」<br><br>開園前にはずらっと農園の端まで列が伸びるそうだ。遠くは千葉、横浜から家族連れでやってくる。<br><br>「あのあたりは直売所は多いらしいんですけどね。買えるけど中には入ることができない」<br><br>自分の手でたわわな実をもぐのは、また格別の楽しみだ。ブドウは量り売りで１キロ1575円。<br><br>「小さなものはひと房500グラムぐらいですが、大きいと１キロぐらいあると思いますね」<br><br>木村ぶどう園がブドウを作り始めたのは20年前のこと。当時の区長がワイン好きで、世田谷区でもワインができないかと言い出したのがきっかけだそうだ。そこでブドウを作ろうということになり、ブドウ研究会が発足、東京の真ん中でブドウ作りが始まったそうだ。<br><br>現在は巨峰のような黒系の藤稔、高尾、高墨、高妻、ハイベリーなど、紅系では紅瑞宝、マスカットのような白系でハニービーナスを混合で栽培している。　　　　　　　　</font><a href="http://www.kachispo.com/k/911/"><font color="#f71879" size="2">木村農園の詳細はこちら！</font></a>
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<pubDate>Tue, 29 Aug 2006 17:10:52 +0900</pubDate>
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<title>社交ダンスでモテる男の術を学ぶ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.kachispo.com/k/962/"><b><font color="#f71879" size="2">ダンスに年齢や経験は関係ない<br>男性の間で密かに広がる社交ダンス</font></b></a><br><a href="http://www.kachispo.com/k/962/" target="_blank"><font color="#f71879" size="2"><img class="pict" height="244" alt="北條明プロ/須田雅美プロ" hspace="5" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.blog.livedoor.jp%2Fkachispo%2Fimgs%2F1%2F4%2F14dfb79f-s.jpeg" width="160" align="left" border="0"></font></a><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><font size="2">9月22日・23日に東京芸術センター・天空劇場にて開催されるラテンダンスのステージ、「</font><a href="http://www.salaarts.com/"><font color="#f71879" size="2">HOTBLOOD LATINO ホットブラッド ラティーノ</font></a><font size="2">」。今回の舞台で構成・演出・振り付けを手掛ける<b>北條明プロ</b>は</font><a href="http://www.hojodance.com/"><font color="#f71879" size="2">北條ダンススクール</font></a><font size="2">の講師も務めている。もともと美容師を目指していた北條プロだが、ダンススクールを営む両親からの勧めもあって、19歳からという遅目のスタートを切った。<br><br>「私も子どもの頃からダンスをやりたかったわけではありません。年齢や経験を気にせずに始められるのが社交ダンスのいいところですね」と北條プロはダンスの魅力を話す。ダンスを始める人は日常と違う感覚を味わいたいという方が多のだという。<br><br>「タキシードを着て、スポットライトを浴びて、華やかな場所で踊るというのは本当に気持ちいいものですから」とのこと。”皆の注目を受ける”というこれまでに味わったことのない感覚を、ダンスを通じて体感してみてはどうだろうか。<br><br>　ソロダンスをやっていたとしたら、これほど長くは続けられなかっただろうと北條プロは言う。「ソロだとダンスのバリエーションにも限界があります。ペアだからこそ演技の幅も広がるんです。その分、相手と踊りをうまく合わせなければいけませんが、パートナーと息が合った時の一体感は最高ですよ」（北條氏）。<br><br>しかし、ペアで踊るからこそパートナーとの関係が重要になってくるはずだ。その点について北條プロのパートナーである<b>須田雅美プロ</b>は次のように話す。「二人の想いが同じじゃないと良いダンスは踊れません。私達の場合は、ダンスの腕を磨き、観客にさらなる感動を与えたいという志を共有するようにしています」（須田氏）。<br><br>　お互いの強い想いがしっかりと重なり合うからこそ、素晴らしい作品が創り出されるのだろう。<br><br>　最近では海外出張を控えたサラリーマンがコミュニケーショツールの一つとしてダンスを習い始めているという。<br><br>「社交ダンスをたしなむ男性は女性に気を配る術を心得ていますから、普段の一挙一動がとても紳士的。ですから、出張先のパーティーでもダンスが少し踊れるだけで交友の輪が広がっていくそうです」と須田プロ。また、ダンスをすると筋肉が綺麗に付いていくので、スーツ姿も様になるという。どうやらダンスを通じて仕事に活かせる部分は予想以上に大きいようだ。これから社交ダンスが男性の間でも話題になるかもしれない。</font><a href="http://www.kachispo.com/k/962/"><b><font color="#f71879" size="2">続きを読む！</font></b></a><br><br><font size="2">関連記事：</font><a href="http://www.kachispo.com/k/424/"><font color="#f71879" size="2">社交ダンス～新たなる魅力への誘い</font></a>
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<link>https://ameblo.jp/kachispo/entry-10016387804.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Aug 2006 17:08:24 +0900</pubDate>
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<title>自分にあった空間を作る</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://www.kachispo.com/k/210/"><strong><font color="#f71879" size="2">インテリアで知る、人のライフスタイル</font></strong></a> <br><br><a href="http://www.kachispo.com/k/210/" target="_blank"><strong><font color="#f71879" size="2"><img class="pict" height="107" alt="インテリア・部屋" hspace="5" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.blog.livedoor.jp%2Fkachispo%2Fimgs%2F5%2Fa%2F5afc017e.jpg" width="150" align="left" border="0"></font></strong></a> <br><br><br><br><br><br><br><font size="2"></font></p><p><font size="2">あなたが今住んでいる部屋、居心地はいいだろうか？不便なところはないだろうか？引越しをしたいと思ったら、ほとんどの人が、不動産屋へ行き、色々な部屋を見に行くことだろう。そのとき、あなたはどんな基準で部屋を選ぶのだろう？日当たり、駅近、角部屋と自分が住むのに、心地の良い空間を得るために、さまざまな条件の下で探すだろう。そして、気に入った部屋に引越したら、今度はおしゃれなインテリアを置いて、自分のライフスタイルに合った部屋を作り上げていく。インテリアなんてオシャレなものにこだわりはない、部屋というのは機能性が大事なんだ、と言う人ももちろんいるだろう。機能性にこだわった家具、それもインテリアのひとつなのだ。<br><br>要は、自分にとって「快適である」と感じる空間を構成するすべてのものが、いわゆる「インテリア」といえるのではないだろうか。人によってこだわりは様々だろう。部屋全体を統一して作り上げる人もいれば、ひとつの物にこだわっている人もいる。今回は、「ブックシェルフ」を例に、インテリアを探っていこう。<br><br>関連リンク：</font><a href="http://www.geocities.jp/dbs0824jp/"><font color="#f71879" size="2">インテリアコーディネーターとは</font></a> <font size="2"><br><br>記事の続きは<b><a href="http://www.kachispo.com/k/210/"><font color="#f71879">こちら</font></a> </b>をご覧下さい。</font><br></p>
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<pubDate>Fri, 30 Dec 2005 14:49:08 +0900</pubDate>
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<title>地球のロマン・映画で巡る世界遺産の旅</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.kachispo.com/k/216/"><b><font size="2">アンコールワットに魅せられた男</font></b></a> <br><a href="http://www.kachispo.com/k/216/" target="_blank"><font size="2"><img class="pict" height="150" alt="世界遺産：アンコールワット・地雷を踏んだらサヨウナラ：一ノ瀬泰造" hspace="5" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.blog.livedoor.jp%2Fkachispo%2Fimgs%2F9%2Ff%2F9f8a0d45.jpg" width="137" align="left" border="0"></font></a> <br><br><br><br><br><br><br><br><br><font size="2"><b>アンコールワット</b>と映画を同時に語る上で忘れてはいけないのが、「一ノ瀬泰造」の存在です。アンコールワットに魅せられ、<b>アンコールワット</b>を愛し、その周辺の人々を愛し、そして人々から愛され、<b>アンコールワット</b>で散ったフォトジャーナリストです。<br><br>現在までに、彼を題材として、1985年に「泰造」、1999年に「</font><a href="http://www.teamokuyama.com/taizo/jirai/index.html"><font size="2">地雷を踏んだらサヨウナラ</font></a> <font size="2">」そして2005年に「</font><a href="http://www.taizospirit.com/"><font size="2">TAIZO</font></a> <font size="2">」と、3本もの映画が作られています。これは、彼の行き方が今を生きる私達に、生きることの意味、夢を持つことの大切さなどを教えてくれるからではないのでしょうか？<br><br>彼は、1970年代初頭、反政府軍クメール・ルージュの聖域であった<b>アンコールワット</b>に「誰よりも早く<b>アンコールワット</b>が撮りたい！」その思いだけを胸に、何度もカンボジアに足を運びました。<br><br>そして26歳の時、親友に「</font><a href="http://www.teamokuyama.com/taizo/jirai/index.html"><font size="2">うまく撮れたら、持って帰ります。うまく地雷を踏んだら、サヨウナラ !</font></a> <font size="2">」と書いた手紙を残し、消息不明に……。9年後、<b>アンコールワット</b>に程近い村で、彼の遺骨が発見され、死亡が確認されました。<br><br>彼は果たして、<b>アンコールワット</b>の写真を撮ることができたのでしょうか？多分、できたでしょう。私はそう信じたいです。そして、みなさんは、彼のように何かロマンを持っていますか？人は何か目的を見つけた時、それが原動力となり、成長していくものです。みなさんも、ぜひ、彼の映画を見て自分なりの“ロマン”を見つけてください。 <br><br>記事の続きは<b><a href="http://www.kachispo.com/k/216/">こちら</a> </b>をご覧下さい。</font>
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<pubDate>Fri, 30 Dec 2005 12:17:19 +0900</pubDate>
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<title>初日の出を見る！</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://www.kachispo.com/k/193/"><strong><font size="2">日付変更線のトリックを使えば「ダブルヘッダー」も可能？</font></strong></a> <br><br><strong><font size="2"><a href="http://www.kachispo.com/k/193/" target="_blank"><img class="pict" height="128" alt="世界一早い初日の出" hspace="5" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.blog.livedoor.jp%2Fkachispo%2Fimgs%2F9%2F8%2F98a5170d.jpg" width="150" align="left" border="0"></a></font></strong> <br><br><br><br><br><br><br><br><font size="2"></font></p><p><font size="2"></font></p><p><font size="2">世界で最も早く初日の出を拝める場所をご紹介しましょう。<br><br>　1995年に設定し直された日付変更線に従うと、太平洋上に位置する<b>キリバス共和国</b>の、その名も「<b>ミレニアム島</b>」が<b>世界一早い初日の出</b>を迎える事になります。この島、以前はカロリン島という名前でしたが、2000年のミレニアムを世界一早く迎える事を記念して現在の名前に改名されました。<br><br>　一方、<b>世界一早く初日の出</b>を拝める「都市」は、<b>ニュージーランド</b>のギズボーンだと言われます。同地のヒクランギ山頂やイーストケープは日の出の見物ポイントとして人気が高く、また南半球であるため1月は夏真っ盛り。寒い日本を脱出しつつ、特別な初日の出を拝むには絶好の場所と言えるでしょう。<br><br>　ちなみに、世界で最も遅く初日の出を向かえるのは<b>サモア諸島</b>です。キリバスの初日の出のほんの少し前にサモアで見られるのは、12月31日の日の出…なんだかちょっと不思議な感覚になりますね（笑）。残念ながら日本からサモアへの直行便は出ていないため、日本で寝過ごして見逃したらサモアで…というのは難しそうです。しかし、ニュージーランドからサモアへは4時間程で行けるので、上手くすれば初日の出の「ダブルヘッダー」も可能かもしれませんよ？ <br><br>記事の続きは<b><a href="http://www.kachispo.com/k/193/">こちら</a> </b>をご覧下さい。</font> </p>
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<pubDate>Wed, 28 Dec 2005 19:24:42 +0900</pubDate>
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<title>アメリカのエコライフとは？</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.kachispo.com/k/218/"><strong>大気汚染対策に興味あり</strong></a> <br><br><a href="http://www.kachispo.com/k/218/" target="_blank"><strong><img class="pict" height="112" alt="アメリカのエコライフ（環境問題）" hspace="5" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.blog.livedoor.jp%2Fkachispo%2Fimgs%2F6%2F5%2F657eb0e9.jpg" width="150" align="left" border="0"></strong></a> <br><br><br><br><br><br><br><strong>ニューヨーク</strong>に住んでいたころ、大量の食べ物を平気で捨ててしまうアメリカ人には驚いたが、さらにどうしても納得がいかなかったのが、分別のしない<b>ゴミ</b>の捨て方。生<b>ゴミ</b>、空き缶、電池、プラスチック、割れたグラス、洋服、なんでもかんでも同じビニール袋に入れて捨ててしまう。それらすべてをそのまま埋めてしまうというからなんとも恐ろしい話だ。約800万人が住む<b>ニューヨーク市</b>だけで、1日11万トンもの<b>ゴミ</b>が処理されているという。消防車の水槽車が約10トンだとすると、どれくらいの大量のゴミなのか、想像していただけるだろう。<br><br><b>アメリカ人</b>は、<b>ゴミ</b>処理問題のような地味な活動には興味をお持ちでない様子。注目度が高いのは、排気ガスによる<b>大気汚染対策</b>。世界で最も自家用車所有率が高い国としてしられるアメリカでは、これまで1世帯平均2台だといわれてきたのが、女性の社会進出によりさらに増加傾向にあるという。年間2％もドライバーの数が上昇しているというデータもある。<br>関連リンク：<a href="http://www.em.doe.gov/">U.S. Department of Energy（英語）</a> <br><br>記事の続きは<b><a href="http://www.kachispo.com/k/218/">こちら</a> </b>をご覧下さい。<br>
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<pubDate>Wed, 28 Dec 2005 19:19:24 +0900</pubDate>
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<title>高級ステーキを食す！</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.kachispo.com/k/85/"><b><font color="#f71879" size="2">食べる宝石！ 大田原牛</font></b></a> <br><br><a href="http://www.kachispo.com/k/85/" target="_blank"><font color="#f71879" size="2"><img class="pict" height="112" alt="高級ステーキ・大田原牛" hspace="5" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.blog.livedoor.jp%2Fkachispo%2Fimgs%2F1%2F9%2F19586d81.jpg" width="150" align="left" border="0"></font></a> <br><br><br><br><br><br><br><font size="2">栃木県は<b>那須高原</b>にある専用農場で手塩にかけて飼育された銘牛・<b>大田原牛</b>は、和牛の最高峰とも称され、ＢＭＳ値（日本食肉格付協会規定の赤身・霜降りの交雑基準）10以上という奇跡的な数値を誇る逸品です。なんと年間30頭前後しか生産されないそうです。その味わいは肉でありながら甘く、口に含んだ瞬間、ふわっとほどけ、噛んでいる感覚を忘れると言います。食べたら最後、あなたの「人生観」ならぬ、「牛肉観」が変わってしまうことうけ合いです。<br><br></font><a href="http://www.otawaragyu.com/"><font color="#f71879" size="2">大田原牛超　麻布十番本店</font></a> <br><font size="2">【住所】東京都港区麻布十番１－７－５ フェスタ麻布１Ｆ<br>【電話】03-5786-1125<br><br>各メディアに多数露出の有名店ですが、カジュアルな雰囲気の中、大田原牛のステーキ、しゃぶしゃぶをと楽しむことができます。中でも「別格大田原牛超吟撰ＢＭＳ12」（180ｇ～200ｇ・105.000円～）一度は口にしてみたい究極の一品です。<br><br></font><a href="http://www.casarowemo.com/index.html"><font color="#f71879" size="2">カサローエモ</font></a> <br><font size="2">【住所】東京都品川区東五反田3-17-14春日ビル1F<br>【電話】03-3446-8808<br><br><b>大田原牛</b>を最高の状態に焼き上げる樫の木の備長炭、中国古来の方法で精製されたミネラル豊富な塩「海の日記」、ミクロネシア産の有機栽培された無添加高級胡椒ポナペブラックペッパー、 緑健トマト、マイナスイオン水……と、素材にもかなりのこだわりを持っており、<b>大田原牛</b>の味わいをより一層深く彩ります。ハンバーグや牛刺しも楽しめますが、やはりここは「<b>大田原牛炭火ステーキ　特撰　200g</b>」（157.500円・要予約）をオーダーしたいところ。<br><br>記事の続きは<b><a href="http://www.kachispo.com/k/85/"><font color="#f71879">こちら</font></a> </b>をご覧下さい。</font><br>
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<pubDate>Wed, 28 Dec 2005 19:16:54 +0900</pubDate>
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<title>ホームシアターをより快適空間に</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://www.kachispo.com/k/140/"><strong><font size="2">「自分だけのリラックスできる空間」に<br>欠かせない快適な家具</font></strong></a> <br><br><a href="http://www.kachispo.com/k/140/" target="_blank"><strong><font size="2"><img class="pict" height="112" alt="Breuer Long Chair’1936年にデザインされた名作チェア）" hspace="5" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.blog.livedoor.jp%2Fkachispo%2Fimgs%2Fb%2Fe%2Fbe779fad.jpg" width="150" align="left" border="0"></font></strong></a> <br><br><br><br><br><br><br><font size="2">以前この勝ちスポで<b>ホームシアター</b>の構築について</font><a href="http://www.kachispo.com/k/16/"><font size="2">（「自宅を映画館に！ホームシアターの世界」</font></a> <font size="2">）ご紹介しましたが、<b>ホームシアター</b>の魅力を語るなら何と言っても「自分だけのリラックスできる空間」であるという点に尽きます。折角良いAV機器を揃えても、居心地の悪い空間であっては魅力も半減です。また、<b>ホームシアター</b>へは色々な人を招待する機会も多いと思われるので、デザインの面でもこだわりを持ちたい所です。<br><br>　そこで今回は、<b>ホームシアター</b>にジャストフィットする、選りすぐりの家具を何点かご紹介して行きましょう。<br><br>●<a href="http://www.isokonplus.com/">ISOKON PLUS「Breuer Long Chair」</a> <br>デザイナー：Marcel Breuer<br>　マルセル・ブロイヤーによって1936年にデザインされた名作チェア。1932年にデザインされたアルミ製の椅子がデザインのベースとなっており、Breuer Long Chairはプライウッドを使ってそれを再デザインしたもの。シンプルさと美しさを兼ね備えた、秀逸なデザインを持つ。価格は、チェア本体が24万9,900円、専用のシートパットが7万3,500円。<br>関連リンク：<br></font><a href="http://www.hhstyle.com/"><font size="2">hhstyle.com</font></a> <br><a href="http://www.isokonplus.com/"><font size="2">ISOKON PLUS（アイソコン社）</font></a> </p><br><p><font size="2">記事の続きは<b><a href="http://www.kachispo.com/k/140/"><font color="#f71879">こちら</font></a> </b>をご覧下さい。</font><br></p>
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<pubDate>Tue, 27 Dec 2005 17:05:31 +0900</pubDate>
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<title>ホテルでデート</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://www.kachispo.com/k/175/"><b><font size="2">究極の癒しを約束するマンダラ・スパ<br>日本初上陸の快感を味わおう！</font></b></a> <br><a href="http://www.kachispo.com/k/175/" target="_blank"><font size="2"><img class="pict" height="121" alt="マンダラ・スパ（東南アジア）・デクレオール（フランス）" hspace="5" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.blog.livedoor.jp%2Fkachispo%2Fimgs%2F9%2Fa%2F9a4c58fe.jpg" width="150" align="left" border="0"></font></a> <br><br><br><br><br><br><br><font size="2">世界最高の<b>リゾート</b>のひとつ、<b>バリ島</b>発の</font><a href="http://www.rps-tower.co.jp/mandara/index.html"><font size="2">マンダラ・スパ</font></a> <font size="2">は、<b>東南アジア</b>最大のスパチェーン。<b>インドネシア</b>特有のゆるやかな時間の流れを感じさせる極上のサービスで、宿泊客のみならず、ビジターにも大人気だ。<br>自然素材を使用したトリートメントと、微細な振動や気泡の力で水の持つ癒しのパワーを最大限に引き出したハイドロバス。このふたつの魅力に取り付かれた<b>エグゼクティブ</b>から、連日予約の電話が絶えない。<br>専門のスパ・レセプショニストに電話相談すれば、あなたにピッタリの施術を選んでくれるはず。また、<b>セラピスト</b>の指名は無料なので、気心に知れたセラピストと懇意にすれば、あなたのツボを心得た、よりリラックスできるひとときを楽しめることだろう。<br>なお、女性へのギフトに、<b><a href="http://www.rps-tower.co.jp/mandara/index.html">マンダラ・スパ</a> </b>で用いられている</font><a href="http://www.decleor.jp/brand/index.htm"><font size="2">フランスのデクレオール化粧品</font></a> <font size="2">も人気。店頭で買い求めると喜ばれる。</font></p><p><font size="2"></font></p><p><font size="2">記事の続きは<b><a href="http://www.kachispo.com/k/175/"><font color="#f71879">こちら</font></a> </b>をご覧下さい。</font></p>
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<pubDate>Tue, 27 Dec 2005 17:02:26 +0900</pubDate>
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<title>ブランド＆手編みニットの世界</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.kachispo.com/k/176/"><b><font color="#f71879" size="2">高級ニットは、冬だけ楽しめるオシャレ<br>温かく、スタイリッシュに着こなそう！</font></b></a> <br><a href="http://www.kachispo.com/k/176/" target="_blank"><font color="#f71879" size="2"><img class="pict" height="99" alt="高級ニット・手編みニット" hspace="5" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.blog.livedoor.jp%2Fkachispo%2Fimgs%2Fe%2Fc%2Fec6fdc54.jpg" width="150" align="left" border="0"></font></a> <br><br><br><br><br><br><font size="2">緯度が高く、年間を通して気温の低い<b>イギリス</b>では、多くの<b>高級ニット・ブランド</b>が軒を列ねている。着脱の容易なカーディガンが誕生したのも<b>イギリス</b>。<b>イギリス</b>は、世界一の<b>ニット</b>大国なのだ。<br>2005年は暖冬と言われてきたが、やっと気候も冬らしくなってきた昨今。今から高級<b>ニット</b>を手に入れて、残されたシーズンを、温かく、かつスタイリッシュに過ごしてみてはいかがだろうか？コートの下に厚手のニット。ジャケットの下に薄手のニット。車の助手席にひざ掛け代わりに置いておけば、冷え性な女性への気配りにもなる。<br>ビジネスマンも、スーツのジャケットを脱いで、<b>ニット</b>に着替えると、簡単にON/OFFが切り替えられる。会社のロッカーに一着忍ばせておけば、急な飲み会にもリラックスした服装で出かけられ、重宝することだろう。<br>ただし、気をつけて欲しいのは、勝ち組たるもの、数千円で、すぐに毛玉になってしまうような安物の<b>ニット</b>に袖を通すのは御法度ということ！もちろん国産にもしっかりとした品はあるが、やはりここは安心の<b>英国ブランド</b>でキメておきたい。<br><br>記事の続きは<b><a href="http://www.kachispo.com/k/176/"><font color="#f71879">こちら</font></a> </b>をご覧下さい。</font><br>
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<pubDate>Tue, 27 Dec 2005 16:59:05 +0900</pubDate>
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