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<title>ka2`s Room</title>
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<description>発見！！　　幻！！  出来事！！</description>
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<title>カラス・・・・</title>
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<![CDATA[ からすって、黒くて、イタズラ好きで、なんだかいいイメージがなかった。　　しかし、夕暮れの赤い空に「カぁー、カァー」なくからすを見てて、からすよ、おまえは、どこにゆくの？　　そしていろいろ調べてるうちにいろんな神話があった。　　　イヌイット神話より　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　生物が生まれる前、一つの堅い殻がありました。それはこの世界に存在するあらゆるものの内にある聖なる生命力であり「父なるおおガラス」と呼ばれることになりました。最初それは人の形をしており、自分の形に似せて土の中から人間を創りだしました。しかしそれはおこりっぽく乱暴でせわしなく土を掘り続けるので、かれはそれを深淵に投げ込んでしまいました。これが後に悪霊となり、地上のすべての悪魔の元となってしまいます。 <br>「父なるおおガラス」は深淵の下に興味をもち、スズメを使いに出すと、スズメは出来たばかりの陸地があることを報告します。彼がスズメを真似て、木の枝を肩につけると、それは本物の翼となり、額にある塊は伸びてカラスのクチバシとなりました。彼はスズメとともに地上に降り、荒涼とした地上にたくさんの植物を植えると、その花の中のいくつかのサヤから、美しく成熟した人間が生まれた。そのあと彼はすべての物を創造し、大地から飛び立つと暗い天に昇り、火打ち石を使って星を造り、残りを空に投げると、それは大きな光を大地にそそぎました。　　　　すごいなーーーからすって、からすだけは、いたずらしても、過去の功労により神様も目をつぶるんだって、何で黒いかは？　　昔太陽が、すねて出てこなくなったのを、そのころは、からすも白い鳥だったらしいが！！　　仲間たちで、ひっぱりだして、そんときに焼けて黒くなったんと！！　　からすって太陽の使い！！　　最高！！　　　これから、もう少し注意してからすをみてあげてね！！　　からすって、すごいなーーーーーーっ！！　　イェーーーーーっ！！　　　　　　　　　　　　　　
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<pubDate>Mon, 16 Jul 2007 18:49:09 +0900</pubDate>
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<title>クローバー・・・</title>
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<![CDATA[ <div id="diary_body" _extended="true">　<font size="5">おばんです！！　　青い太陽、青い海　　　波も穏やか、 <br><br>あーーーっ、って深呼吸！！　空は、こんなに青いのに・・・ <br><br>　あーっあって、下のほうをみてみるとクローバー・・・ <br><br>そうイヤーーーっ、四葉のクローバー見つけたら、幸せに <br><br>なれるとか、なれないとか？！　　　とりあえず、さがしてた <br><br>ら</font><font size="7">、「ぴぃぴぃ、まめ」　</font><font size="5">　とりあえず作って吹いてみる。 <br><br>「ぴいーーっぴぃ」　　鳴るやん！！　　　吹きながら、クロ <br><br>ーバーさがしたけど、みつかんなかった！！　　残念 <br><br>けど、簡単にみつからなくてよかったのかも・・・・ <br><br>バイクに乗りながら，『ぴぃ、ぴぃ」　　前から小学生らしき <br><br>集団、「やべっ」　　　　不思議そうにみられたよ。 <br></font><br><font size="7">「まっ、いいっか！！」　　　</font><br></div>
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<pubDate>Thu, 12 Jul 2007 21:22:53 +0900</pubDate>
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<title>砂浜にI LOVE YOU!!</title>
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<![CDATA[ <font size="3">今日、先輩とバイクで近くの海岸、流してました。 <br><br>　風は、最高に気持ちいいけど、心は・・・ <br><br>　缶コーヒー片手に周囲を散策。　　uuunnnn,そだな、 <br><br>中学生ぐらいの女の子を発見。　　　　すごーーーぃ、 <br><br>楽しそうで、わいわいはしゃいでる。　　　よくみると、 <br><br>砂浜に<font size="5">　「ＯＯ大好き！！　ＯＯといつまでも・・」 <br><br></font>　　うひぃーーーーやっ、昔、やったなーーーっ！！ <br><br>って、はにかんでると、　　中学生がこっちを見て <br><br><font size="5"><font color="#ffffff">「おっちゃん」</font>　</font>　unnnn,[おっちゃん？！」 <br><br>　　<font color="#ffff00"><font size="5">「おいくそがき、誰がおっちゃんだって（怒）」</font> <br></font><br>　でもなんか、気が晴れたよ！！　　サンキュウ！！ <br><br>　　また、潮が満ちると<font size="5"><font color="#ffff00">、「砂浜にＩ　ＬＯＶＥ　ＹＯＵ！］</font> <br></font><br>　　消えるんやろね？！　　 <br><br>　　「また、かけばいいさ！！」 <br><br>　　俺も今度、書こうかナーーーっ？！</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/kackey08/entry-10039435014.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jul 2007 00:49:03 +0900</pubDate>
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<title>グランド・・・</title>
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<![CDATA[ <font size="3">　「白球をおいかけてたあの夏・・・」 <br><br>　昔、チョビットだけ野球をやってた。 <br><br>　熱い熱い、グランドで、遊ぶ間もほしんで・・・ <br><br>「さーこい！！　さーこい」グランドにこだまする。 <br><br>　試合になり、チャンスで自分に打順が・・・・ <br><br>心の中でつぶやく・・・<font color="#ffff00" size="5">「○○ちゃん・・・みてて、 <br><br>絶対打つけん！！」　</font>　試合中なのにそんなこと考えてた <br><br>時あったけーーーーっ？！　今日は、すごくそれに近い <br><br>気分だったね！！　　　イッエーーーぃ！！ <br><br>　　これなんだな・・・って素直に思える。そして、 <br><br>　これからも・・・って最高だね！！ <br><br>　しかし、あいつは、時に悲しい瞳でこっから出して <br><br>って聞こえてきた気がした・・・　 <br><br>　本来の輝きは、ちょっとしたことで、小さなことで <br><br>もどるのかもしれない・・・・ <br><br>いつか、野生に返してやりたい・・・・ <br><br>きっと、全力疾走でたてがみを立てて走り出すだろう。 <br><br>しかし、途中でなんだか出てきたものは<font color="#ffff00" size="5">、「おちん○ん」 <br></font><br>男の子だったの？　　　　うんこ、いっぱいだし・</font>・・・ <br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kackey08/entry-10039312725.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jul 2007 22:38:53 +0900</pubDate>
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<title>傷ついた鳥・・・</title>
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<![CDATA[ 「いつの日か、飛ぶことを忘れてしまった。」 <br><br>「羽をたたんでしまった」 <br><br>　　青く広がる空さえ、邪魔くさく思えた。 <br><br>小鳥が、親離れするとき、飛べると信じて、 <br><br>　　高い木の上から、羽をぱたぱたするでしょ？ <br><br>それって、命がけ？！　　下に落ちれば、なんかに <br><br>　食べられちゃうかもしんない？ <br><br>　　でも、いかないといつまでも飛べない。 <br><br>　<font color="#ccff33" size="3">「飛べると<font size="2">　　</font>信じて・・・」 <br></font><br>　マーーーーっ、飛んでるけど落ちてばかりのおれやけど <br><br>　飛べると信じてる。ッてか飛んでみせる！！ <br><br>　　今度はちょっと、助走をたくさん取ってみよう。 <br><br>　少しでも、長く飛べるから・・・イッエーーぃ！！　
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<link>https://ameblo.jp/kackey08/entry-10039310425.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jul 2007 22:27:54 +0900</pubDate>
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