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<title>太郎の家電比較、紹介ブログ</title>
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<description>家電を中心に比較、紹介。</description>
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<title>駆け込み地デジ化対策とスマートフォン導入？……ITデジタル家電購入意向</title>
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<![CDATA[ <a href="リンク先" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fc3scs.jp.msn.com%2Farticle%2Fimages%2F20110610%2F0d3e32e9-1ea2-4043-8467-77b162e513a5_n.jpg" border="0" alt=""></a><br><br>MM総研は、「ITデジタル家電購入意向調査（2011年夏ボーナス商戦編）」の結果を公表した。ここから、7月24日の地デジ化を意識したユーザー心理と携帯事情の変化がうかがえる。<br><br>　今年の夏のボーナスで購入したいITデジタル家電で1位となったのは薄型テレビで14.5％。2位はPCで13.1％、3位はBlu-rayディスクレコーダーで9.6％となり、以下、スマートフォンが9.2％、携帯型音楽プレーヤーが6.7％と続いている。<br><br>これを昨年の同様調査の結果と比較し、特筆すべきは、昨年2位の薄型テレビが9.8％から4.7ポイント上がりトップに躍り出たこと。PCは昨年の12.9％から0.2ポイントの微増であったが、順位は1位から2位へ下落した。<br><br>　また、昨年3位のBlu-rayディスクレコーダーは6.6％から3ポイント上げて順位をキープし、昨年13位のDVD・HDDレコーダーは1％から5％へ5ポイント上げ、順位もトップ5に迫る6位へジャンプアップしている。これらを考慮すると、地上デジタル放送への移行を控え、ユーザーの関心がテレビやテレビ関連製品へ向けられているようだ。<br><br>　携帯電話にも昨今のトレンドが反映されている。昨年、携帯電話・PHSは6.3％で5位、スマートフォンは2.4％で8位であったが、今年、携帯電話・PHSは2.8％で9位に下がる一方、スマートフォンは9.2％で4位へと順位が逆転。各キャリアが2011年夏モデルでスマートフォンを増加していることからも、携帯電話からスマートフォンへのシフトは今夏、一気に加速しそうだ。<br><br>　なお、タブレット端末・電子書籍端末については、昨年と同様に今年も2.1％で順位も10位のまま変わらず。最近、新たな製品・サービスの導入が話題を集めているが、こちらは市場の広がりにもう少し時間がかかりそうである。<br><br>　同調査は、インターネットリサーチ・サービス「gooリサーチ」により、方法はwebアンケート、期間は2011年5月27日～30日、対象は全国の男女20代以上の就業者、回答件数は1,087件。回答件数の内訳として、男女比は男性が53％/女性が47％、年代構成は20～24歳が14％/25～29歳が15％/30～34歳が14％/35～39歳が14％/40～44歳が14％/45～49歳が14％/50歳以上が15％となり、偏りのない回答を得ている。
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<link>https://ameblo.jp/kadendayo/entry-10919769491.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jun 2011 09:01:49 +0900</pubDate>
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<title>アップル、「iPad 2 Wi-Fiモデル 16GB」が売れ筋1位！新CPUによる高速化で“ぬる</title>
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<![CDATA[ アップルは、タブレット端末「iPad 2」を2011年4月28日より発表した。2010年5月に登場した「iPad」の後継となるマルチタッチ対応9.7型液晶パネル搭載のタブレット端末で、初代「iPad」の厚さ13.4mmから8.8mmへと大幅に薄型化。また、1GHzのデュアルコアプロセッサーを新たに搭載したことで、従来モデルに比べ、最大9倍のグラフィックスパフォーマンスを実現。さらに、本体前面と背面に2つのカメラを搭載した点も大きな特徴だ。Wi-FiモデルとWi-Fi+3Gモデルが用意され、それぞれ容量16/32/64GBのタイプがラインアップ。カラーバリエーションは、ホワイトとブラックの2色。<br><br>「価格.comトレンドサーチ」で、価格.comにおける初代「iPad」と「iPad 2」のアクセス数を比較すると（全モデル合計）、「iPad 2」は初代「iPad」の6割程度の値となるものの、発売にあたって大きな盛り上がりを見せていることがわかる。<br><br>初代「iPad」と「iPad 2」のPV数推移<br><br>「iPad 2」のラインアップ中では、「Wi-Fiモデル 16GB」の本体色ブラックが特に人気を集めており、現在、売れ筋ランキングの1位にランクインしている（2011年5月9日週）。<br><br>「iPad 2 Wi-Fiモデル 16GB [ブラック]」の売れ筋ランキング推移<br><br>この「iPad 2 Wi-Fiモデル16GB」についてユーザーレビューを見てみると、2011年5月11日時点で満足度5点満点と非常に高い評価を得ている。評価項目別に見ると、「処理速度」が特に高得点となっており、カテゴリ内1位の評価を獲得している。レビューコメントを見ても、「iPod touch 4th,iPadと比べるとサクサク動きストレスを感じません」など、同社製品と比較してもさらに高速であるという評価が多く見受けられた。iPod touch/iPhone/iPad特有の“ぬるぬる動く”インターフェースが、さらに魅力を増したと言って良いだろう。
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<link>https://ameblo.jp/kadendayo/entry-10889027919.html</link>
<pubDate>Thu, 12 May 2011 01:40:09 +0900</pubDate>
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<title>いますぐ買いたいiPad2アクセサリー</title>
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<![CDATA[ いますぐ買いたいiPad2アクセサリー<br><br><a href="http://apple-i-store.net/ipad2us3g64gb.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fapple-i-store.net%2Fimage%2Fipad2%2F3g-01.gif" border="0" alt="iPad 2 (U.S.版・AT&amp;T) SIMフリー Wi-Fi + 3G 64GB"></a><br><a href="http://apple-i-store.net/ipad.html" target="_blank"><strong>iPad 2 (U.S.版・AT&amp;T) SIMフリー Wi-Fi + 3G 64GB</strong></a><br><font size="2"><font color="#FF0000"><strong>販売価格：72,800円</strong>（税込）</font></font><br><br>iPad2を手に入れた方、29日にネットで買った方、GW中にショップ詣を済ませた方、さまざまな方々がいるとは思いますが、iPad2のアクティベーションを済ませたら、次なるミッションはアクセサリーによる攻撃力＆防御力アップです。<br>そこで、なかにはiPad、iPhone対応製品もありますが、それでも「<strong>コレはオススメ！</strong>」な品を集めてみました。<br><br>■L5 remote<br>iPad2などに赤外線リモコン機能を追加するドングルです。専用アプリを使うことで、AV機器や空調、照明などのコントロールをまとめて行えますよ。リビングでiPadを使うことが多い人にオススメです。<br><br>■スキンガード for iPad2<br>iPad2の背面をガードする保護シール。落下時の衝撃吸収力・低ですが、普段使い時の擦り傷対策としてはバッチリ。もちろんSmart Coverも使えます。<br><br><a href="http://apple-i-store.net/ipadcover-leather.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fapple-i-store.net%2Fimage%2Fipad2%2Fcover-leather.gif" border="0" alt="iPad Smart Cover レザー製"></a><br><a href="http://apple-i-store.net/ipadcover-leather.html" target="_blank"><strong>iPad Smart Cover レザー製</strong></a><strong><font color="#FF0000">　販売価格：9,800円</font></strong><br><br>■iPad 2 専用ハードカバー　TR-SBCIPD2-CC<br>Smart coverと併用できるポリカーボネイト製ハードケースです。なおフツーのハードケースでもSmart coverの接続部分をカットすれば大丈夫ですし、薄手のハードケースなら（磁力が弱まりますけど）そのまま使えちゃったりします。<br><br><br>■iPad専用防水ソフトケース『アクアトーク for iPad』<br>安さ重視の防水ケースです。iPad用として使うとサイズがピッタリすぎてぴっちぴち。出し入れがしにくいという良いんだか悪いんだかわからない製品でしたが、薄くなったiPad2用としてはGood。長めの半身浴のいいお供となってくれます。<br><br><br>■リンクステーション LS-Q1.0TL/1D<br>iPad2からアクセスできるNAS。HDDが増設できる、専用アプリが使いやすい、動画・音楽ファイルをiPad2の中に入れておかなくてもいいから16GB機でもシヤワセです。
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<pubDate>Wed, 04 May 2011 09:04:32 +0900</pubDate>
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<title>Core i7やThunderboltを搭載した新型iMacを発表</title>
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<![CDATA[ <a href="http://podstore.net/?ca=4" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmacluck.net%2Fblog%2Fimages%2Fimac.jpg" border="0" alt="新型iMac"></a><br><br>アップルは3日、インテルのクアッドコアプロセッサやThunderbolt I／Oインターフェイステクノロジーを搭載したオール・イン・ワン型のiMacを発表した。同日より直営店・オンラインのApple Store、iMac取扱販売店にて販売を開始。同機は従来のモデルと比べ、最大70％高速化、グラフィックスの性能が最大3倍に向上したという。<br><br><a href="http://podstore.net/?ca=4" target="_blank">その他のiMacの画像</a><br>　　　<br>　　　<strong>(PR)</strong><br><a href="http://podstore.net/ca3/22/p-r3-s/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fcart-imgs-1.fc2.com%2Fuser_img%2Fp%2Fpodstorewebcart%2Fitem_22_1_s.jpg%3Fu%3D1304248650" border="0" alt="Apple iPhone 4 32GB ホワイト SIMフリー"></a><br><font color="#FF0000">価格：68,800円<strong></strong></font><br><a href="http://podstore.net/ca3/22/p-r3-s/" target="_blank">Apple iPhone 4 32GB ホワイト SIMフリー</a><br><br>　今回発表されたiMacには、21.5インチモデルと27インチモデルが用意されている。<br><br>　21.5インチ（1,920×1,080）モデルは、2.5GHzのIntel Core i5プロセッサ、AMD Radeon HD6750、500GBのHDDを搭載したモデル（108,800円）と、2.7GHzクアッドコアIntel Core i5、AMD Radeon HD 6770M、1TBのHDDを搭載したモデル（134,800円）の2種類が用意されている。同モデルには、1基のThunderboltポートが搭載。<br><br>　27インチ（2,560×1,440）モデルは、2.7GHzのクアッドコアIntel Core i5、AMD Radeon HD 6770M、1TBのHDDを搭載したモデル（154,800円）と、3.1GHzのクアッドコアIntel Core i5、AMD Radeon HD 6970M、1TBのHDDを搭載したモデル（178,800円）がある。同モデルには2基のThunderboltポートが搭載されている。<br><br>　さらにCTOオプションとして、最大3.4GHzのIntel Core i7プロセッサ、最大2TBのHDD容量、256GBのSSD、DDR3追加メモリ、AppleCare Protection Planが用意されている。<br><br>　Thunderboltは、RAIDアレイのような外付けの高速周辺装置にPCI Expressで直接接続可能。コンシューマ向けのFireWireやUSBの機器、ギガビットEthernetのネットワークにもアダプタを介して接続できる。また高解像度ディスプレイ用にDisplayPortをサポートするほか、HDMI、DVI、VGAディスプレイ用の既存のアダプタにも対応する。<br><br>　またFaceTime HDカメラを内蔵しており、FaceTime HD対応のMacやiPad 2、iPhone 4、現行のiPod touchとの間でビデオ通話を利用できる。OSは、Mac OS X Snow Leopard。写真やムービー、音楽の作成・共有ができるiLife’11が標準インストールされている。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kadendayo/entry-10880810731.html</link>
<pubDate>Wed, 04 May 2011 08:38:52 +0900</pubDate>
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<title>iPhone 4ホワイト同時発売で見えたiPhone 5</title>
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<![CDATA[ <a href="http://podstore.net/?ca=3" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fcart-imgs-1.fc2.com%2Fuser_img%2Fp%2Fpodstorewebcart%2Fitem_23_1_s.jpg%3Fu%3D1304248758" border="0" alt="iPhone 4ホワイト"></a><br><br><a href="http://podstore.net/" target="_blank">iPhone 4ホワイト同時発売で見えたiPhone 5</a><br><br>1年近く待ちに待たされた白い亡霊、ホワイトiPhone 4がついに先日世界同時発売でした！<br><br><br>世界に先駆けて開梱シーンがもうイタリアから来ました！　<br><br><br>アンボックスの詳細はiSpazioでどうぞ。ツイッターでも#GreatWhiteのハッシュタグで「買うvs.買わない」の話題が盛り上がってますねー。<br><br>「7月中旬以降まで延期」のはずが「2011年春発売」となり、「2月末か3月初めに発売決定とのリーク情報！」、「ついにやってくるiPhone 4 ホワイト！」という期待の絶頂から「さては永眠？」のどん底に突き落とされ、「ついに来た！　iPhone 4ホワイトモデルがベライゾンのデータベースに入荷...」でいきなり秒読み体制に突入したホワイト。思えば長かった...。<br><br>なぜ10ヶ月遅れたのか、アップルから詳しい話は出ていません。スティーブ・ジョブズとフィル・シラーはIna Fried記者に「白く作ればいいという単純なものではない。時間にどう耐えうるかというマテリアル・サイエンスのこともあるし、センサとどううまく連動するかということもあるからね」と話してますけどね。<br><br>それより大事なのは、この発売で例年6月に出る新iPhoneの6月発売見通しがいよいよ薄くなったこと。6～8週間しか間を開けないなんてまず考えられませんもんね。<br>　<br><br>アップルは気まぐれに見えて実はそうじゃなく、供給量確保に手間取って1年近く遅れたのはとんだ計算違いでしたが、サプライチェーンや製品発売のタイミングをはかる面ではかなり細かい会社です。ホワイトiPhone 4発売がこれだけ遅れたこと自体は何かのミスとしても、発売そのものが計算違いということはないはず。<br><br>なので、次世代iPhoneは最低でも数ヶ月はお預けなんじゃ...。例年iPodの新製品を出すのも9月だし、こないだロイターが報じたように9月と見るのが妥当でしょうね。そうすればあと5ヶ月はホワイト売れます。アメリカではベライゾンiPhone 4が1月に出て製品寿命が伸びた感もありますからね（新色発売で販売をテコ入れして製品寿命を伸ばす―これは任天堂が随分前に完成させた戦略ですよね）。<br><br>そんなわけでiPhone 4ホワイト、買うなら今すぐ！　待ったなし！　1年前のモデルだけど、1年待ってもファッションにこだわる人に見えるはず！　だいたい1年で製品ポイなんて今の世の中サイクル早過ぎるんですよ。<br><br><br>P.S.　ホワイトiPadは白フレームが気になってコンテンツに集中できない問題ありますけど、ホワイトiPhoneはそこまでコンテンツ気合い入れて見ないだろうし、その点では無問題かと。
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<link>https://ameblo.jp/kadendayo/entry-10879628129.html</link>
<pubDate>Tue, 03 May 2011 01:16:35 +0900</pubDate>
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<title>iPad 2 レビュー</title>
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<![CDATA[ まず、速い、の一言。<br>Quicksheet で大きなエクセルシートの再計算をさせると初代との差は歴然だ。<br>ベンチマークテストを待つまでもない。<br><br>Keynote のスライドの表示は格段に速くなった。<br>ＣＰＵだけでなく画像処理にも向上が見られるようだ。<br><br>ウェブページの読み込みは、快適の一言。<br>ただ、初代の iPad もモーバイルサファリをアップデートした後に読み込みが速くなったので、ＣＰＵの計算能力ほどには差がない。<br>並べて比較してみると読み込み速度に差があることに気付く。<br><br>Garage Band は初代・新機種共に使用出来、価格に割安感のあるアプリケーションだ。<br>iPad/iPad 2 を持ったら使いたいアプリの一つだ。<br><br>iMovie は iPad 2 専用となっているが、トリックがある。<br>初代の iPad にもインストールしてみたが動作自体には問題ない。<br>インストールは iTunes からは出来ないのでサードパーティーソフトの助けが必要だが不可能ではない。<br>（フロントカメラがないのでインストールできませんと言われる）<br>ただ、インストールした後にシンクしようとすると Authentification を求められる。<br>その際３種のボタンの中から「キャンセル」を選ばなければならない。<br>"Yes" を選ぶと堂々巡りに陥り、"No" を選ぶとソフトが抹消される。<br>もちろん iPad 2 ではそのような問題は生じない。<br><br>iMovie の使い心地は予想以上に快適だ。<br>普段はデスクトップ上で Final Cut Pro を使ってビデオ編集をしているが、 YouTube にちょっとした動画を投稿するくらいなら iPad 2 にその役目を任せても良いかなと思う。<br>ＤＶＤやブルーレイディスクの作製、手の込んだＨＤビデオ編集となると画面の大きさやレンダリングの速度がネックとなるのは自明だ。<br>iPad 2 の出る幕はない。<br>予想できる使い方は、iPad 2 のリアカメラを使って 720p のビデオを撮影しその場で編集を行うことだ。<br>iMovie から直接、各種動画サイトに投稿できるのも魅力だ。<br>上記の Garage Band もその際には有用だ考えられる。<br><br>さらに、ＨＤＭＩアダプターを使ったミラーリングは予想以上にインパクトがある。<br>これから色々な利用法を試してみる予定だが、潜在能力は高いと思う。<br><br>新機種を購入に当たって考慮すべき大事な点はカメラだ。<br>フロントカメラを FaceTime 用、リアカメラをビデオ撮影用にと考えている人には全く問題がない。<br>もちろん専用機に比べればレンズが小さく採光能力に劣るのは当然だが。<br><br>リアカメラを使って静止画像（写真）を撮ろうと考えている人はいないだろうか？<br>その目的には二つの意味で待ったをかけたい。<br>一つは、iPad 2 の画像は iPhone 4 で取った写真に比べても画質がかなり劣ると言うこと。<br>もちろん各社から発売されている超小型カメラの足元にも及ばない。<br>さらに、ランチトレイほどもある器具で写真を撮っている姿を想像すると少し気が引けるという点だ。<br><br>おそらく、iPad 2 で写真コレクションを作ろうと思っている人は少ないと思うので、むしろカメラを必要最低限にして価格を少しでも下げるという方針に賛成する。<br><br>スマートカバーはアメリカで日本のお風呂のカバーのようだと揶揄されていたが、使用感に不満はない。<br>皮製品を選んだみたが触感が良く、気に入った。<br>画面に接する面がマイクロファイバーで出来ている点もプラスだ。<br>タッチパネルをクリーニングする役目も果たす。<br><br>まとめると、iPad 2 の第一印象はかなり良い。<br>これはネットブックとは比較にならないくらい高機能で珠玉の携帯パソコン（タブレット）といえる。<br>自分の目的には最適で、 4.5 星を挙げたい。<br><br>長所：薄さ、速さ、使えるアプリの種類が豊富でそれぞれのアプリも高品質、他の機種（コンピューターや iPhone ）との連携が非常によい。<br>短所：リアカメラの性能<br><br>これらを踏まえると、コンピューターと携帯電話（スマートフォン）を既に利用しており、戸外で種々の作業を行う必要のある人にとって最適のモバイル機器だ。<br><a href="http://shiroromnet.net/index.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmacfamily.net%2Fimg%2Fipad2%2F3g-01.gif" border="0" alt="iPad 2 ( U.S.版・AT&amp;T ) Wi-Fi + 3G SIMフリーモデル 32GB"></a><br><br><a href="http://shiroromnet.net/index.html" target="_blank">iPad 2 ( U.S.版・AT&amp;T ) Wi-Fi + 3G SIMフリーモデル 32GB</a><br><font color="#FF0000">62,800円 (税込)<strong></strong></font><br><br>
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<pubDate>Sun, 20 Mar 2011 03:15:21 +0900</pubDate>
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<title>「iPad2」発売を延期なので、US版を購入してみました。</title>
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<![CDATA[ Appleは日本でのiPad2の発売を延期することを発表しました。<br><br>当初は3月25日（金）の発売を予定していましたが、東日本大震災の影響を考慮しての対応だということです。新たな発売日については未定です。<br><br>Appleの発表内容は以下から。<br><br>時事ドットコム：「ｉＰａｄ２」日本発売を延期＝大震災に配慮－米アップル<br><br>【東日本大震災】アップル、ｉＰａｄ２の発売延期 - MSN産経ニュース<br><br>Appleは現地時間15日、iPad2の日本での発売日を延期すると発表しました。<br><br>当初は、3月25日（金）の販売開始を予定していましたが、東日本大震災に伴う壊滅的打撃に配慮したとのこと。新たな発売日は未定となっています。<br><br>Appleは声明で、「悲劇の渦中にある日本の皆さんに心からお見舞い申し上げます」と哀悼の意を表明した上で、「日本と日本にいる仲間が災害復興を目指す中で延期を決めた」ことを明らかにしたということです。<br><br>3月11日に先行発売されたアメリカでは、初代iPadの売り上げを大幅に上回り、好調な販売を維持しており、Appleの公式通販サイトでは購入するのに4～5週間待ちとなっているようです。<br><br><br><strong>日本で通販しているお店を見つけ、早速注文してみました。</strong><br><a href="http://shiroromnet.net/index.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmacfamily.net%2Fimg%2Fipad2%2F01.gif" border="0" alt="iPad 2 ( U.S.版 ) Wi-Fi モデル 16GB"></a><br><br><a href="http://shiroromnet.net/index.html" target="_blank">iPad 2 ( U.S.版 ) Wi-Fi モデル 16GB</a><br><font color="#FF0000">44,800円 (税込)<strong></strong></font>
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<link>https://ameblo.jp/kadendayo/entry-10835013011.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Mar 2011 13:39:00 +0900</pubDate>
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<title>「iPadの価格」を他社が真似できない理由</title>
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<![CDATA[ 昨年1月に『iPad』が発表されたとき、最も大きな驚きは、実際の製品というより(誰もが「より大きなiPhone」と予測していた)、その価格だった。わずか500ドルだったのだ。<br><br><a href="http://macfamily.net/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmacfamily.net%2Fimg%2Ftop%2Fmain-1.gif" border="0" width="468" height="180" alt="iPad"></a><br><br><br>誰もこの低価格は予想していなかった。以前からApple社のノートパソコン製品は、1000ドル以上の『MacBook』のようなハイエンド製品が中心だったからだ。さらに、Jobs氏も含めて同社幹部はそれまで、500ドルでは、ジャンク的なコンピューター以外のものは作れないと繰り返し発言していた(日本語版記事)。<br><br>しかしApple社は500ドルを可能にしたし、iPadはジャンクではない。そして、iPadがベストセラーになっている一方で、競合他社は500ドルの製品を出せていない。<br><br>米Motorola社の新タブレット『Xoom』(日本語版記事)は、米国では800ドルという価格で登場した。公平に見れば、機能的に見てXoomに最も近いiPadは730ドルだ。だが、500ドル版 Xoomが発売される計画はなく、ローエンドなエントリー製品がないことはMotorola社にとっては痛手となるだろう。<br><br>韓国Samsung社の<a href="http://shiroromkeitai.com/?pid=27073664" target="_blank">『Galaxy Tab』</a>(日本語版記事)は、スクリーンサイズが7インチと比較的小さく、通信契約なしで600ドルする。[Samsung社の『Tab 10.1』も、「500ドルのタブレットを手抜きと感じさせずに作るのは、Apple社以外には不可能だ」と評されている(日本語版記事)]<br><br><a href="http://shiroromkeitai.com/?pid=27073664" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg02.shop-pro.jp%2FPA01126%2F411%2Fproduct%2F27073664.jpg" border="0" width="110" height="166" alt="GALAXY Tab SC-01C　新品未使用品"></a><br><br><br>他社にはなぜ低価格化が困難で、Apple社にはなぜ可能なのだろうか。<br><br>米国のIT専門家向けコミュニティ・サイト『TechRepublic』のJason Hiner氏は、その理由はApple社の小売戦略と大きく関係していると指摘する。 Apple社は世界中に300もの直営小売ストアを有し、顧客に直接iPadを販売している。iPadが主にサードパーティの小売販売店で販売されるとすれば、利益の多くがこうした小売業者に行ってしまうことになるので、直営小売店を持っていることは有利に働くとHiner氏は説明する。<br><br>Apple 社は米Best Buy社や米Walmart社などの小売チェーン店とも提携しているが、これらの店が常に抱えている製品の在庫数は少ないようだ。Hiner氏は、こうした提携関係の真の目的はおそらく、マーケティング・メッセージを広げることにあり、実際にiPadを販売することではないと推論する。<br><br>直営小売店を持っている強みという説は筋の通った理屈だが、Hiner氏は、Apple社が300ある販売店の1つ1つに対して支払わなければならない非常に高額な間接経費については無視している。iPadの500ドルという価格の謎については、それ以外の理由についても考える必要があるだろう。<br><br>Apple社は世界でも最も垂直統合が進んだ企業だ。自社で小売チェーンを営むほかに、ハードウェアもソフトウェアもすべて社内で設計・開発し、『iTunes』というデジタル・コンテンツ・ストアも運営している。<br><br>製品を社内で設計・開発しているということは、Apple社にはサードパーティにライセンス料を支払う必要がないということだ。たとえば、iPadに搭載されている『A4』チップは、(米Intel社や米AMD社、米NVIDIA社ではなく、)Apple社が独自に開発し所有する技術をベースにしている。オペレーティング・システム(OS)もApple社独自のものであり、米Microsoft社や米Google社からライセンスで提供されているわけではない。<br><br>米Hewlett-Packard(HP)社が『TouchPad』を作るために米Palm社を買収した理由を考えてみてほしい。HP社は、Microsoft社への依存度を下げ、モバイル市場での運命を自分の手でコントロールするために、モバイルOSを自社で所有したかったのだ。<br><br>Apple 社はiTunesメディア・プラットフォーム上で、アプリ販売の『App Store』、書籍販売の『iBooksStore』、音楽・動画販売のiTunesといった各デジタル販路を通じて得られる売上からも手数料を得ている。iBooksStoreはAmazonには及ばないものの、iTunesとApp Storeは同種のなかでは最も成功したデジタル・メディア店舗だ。<br><br>もしかしたら、iPadには500ドルよりも高いコストがかかっているのかもしれない(iSupplu社などによる部品価格の推測はあるが、研究開発費用や他の費用はわからないので、コストの推測は難しい)。一番可能性が高いのは、同社の強固なエコシステム、さらには、あらゆる側面に厳しく目配りをして製品価格をコントロールしている結果、Apple社にはiPadの製造や販売にかかるコストを吸収する余裕があるということかもしれない。<br><br>つまり、他社に500ドルという価格が困難であるのは、Apple社ほど統合されていないからなのだろう――小売り販売戦略、デジタル・コンンテンツ市場戦略、ソフトウェア・エンジニアリング等の全てにおいて。<br><br>[「Jobs氏の後継者」とされるTim Cook最高執行責任者(COO)は、各製品のサイクルの最終段階では旧製品をほとんど抱えない在庫管理等、見事な業務運営で知られている(日本語版記事)]<br>http://news.livedoor.com/article/detail/5358436/<br><br>
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<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 01:28:15 +0900</pubDate>
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<title>NTTドコモの山田社長,Googleに「負けたくない」</title>
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<![CDATA[ NTTドコモの代表取締役社長、山田隆持氏は2月17日、スペイン・バルセロナで開催された「Mobile World Congress 2011」にて基調講演を行い、M2Mを中心に新しい時代のドコモの成長戦略を明かした。ソフトバンク 代表取締役社長兼CEOの孫正義氏はキャリアの“ダムパイプ化”（dumb pipe化／土管化）を問題視したが、山田氏もダムタイプ化を回避する決意を語った。【末岡洋子，ITmedia】<br><br><a href="http://shiroromkeitai.com/?pid=27073664" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg02.shop-pro.jp%2FPA01126%2F411%2Fproduct%2F27073664.jpg" border="0" width="110" height="166" alt="docomo　GALAXY Tab SC-01C　新品未使用品"></a><br><strong><a href="http://shiroromkeitai.com/?pid=27073664" target="_blank">白ロム携帯.com <br>docomo　GALAXY Tab SC-01C　新品未使用品</a></strong> <strong><font color="#FF0000">36,800円</font></strong><br><br><br>　山田氏の基調講演は、ソフトバンクの孫氏と同じ日に行われた。孫氏は「憂鬱な現実」を打開するという観点で、音声からデータへのARPUのシフトやシェア拡大による成長についての話をしたが、山田氏が登壇したのは家電がテーマのセッションということもあり、新規事業による新しい成長について、ドコモの戦略を明かした。<br><br>　山田氏はまず、日本の無線通信の現状について、「3Gが世界で最も普及しており、比率は100％に近い。モバイルブロードバンドの普及がさまざまな新しいサービス創造につながっている」と紹介。将来の成長は「データARPU増加がもたらす」と山田氏、3Gの普及によりデータARPUが急激に増加しており、日本全体では、データARPUは今年3月に音声ARPUを上回るとの予測も示した。<br><br>　新しい成長に向けてNTTドコモは、1）スマートフォン、2）LTE、3）コンバージドサービス、の3つに取り組んでいることを紹介した。このうち、1）と2）はデータARPUを増加させるための取り組みで、3）は新規に拡大する事業となる。<br><br>　スマートフォンについて山田氏は、日本でもスマートフォンの売り上げが急増しており、NTTドコモも積極的にユーザーの受け入れを推進しているとした。 2011年度の販売目標は600万台。この目標を達成するため、製品ラインアップを拡充するほか、iモードのメールアドレスがスマートフォンでも使える「spモード」などサービスにも力を入れている。<br><br>　LTEへの取り組みでは、2010年12月24日に開始したばかりの「Xi」を紹介した。「データ利用の増加でトラフィックが急増している。この成長に応じる必要がある」と山田氏。現在Xiはデータ通信サービスのみだが、「年内にモバイル Wi-Fiルーターやその他の種類の端末を提供する」と述べた。<br><br>　スピーチの中核となるコンバージドサービスでは、2012年に1000億円の売り上げを目標とすることを明かした。<br><br>　ここで同社が取り組んでいるのが、通信モジュールを組み込んだ機器同士が通信するM2Mだ。日本のM2M市場は急成長しており、2010年で560万件の回線契約があるという。ここでドコモは40％以上のシェアを持つ、と山田氏は胸を張る。<br><br>　「近い将来、モバイル端末と生活のツールとが融合したコンバージェンスの時代が到来する。そして、情報端末、産業機器、自動車などに無線機能が加わると、さまざまな新サービスを開発・提供できる」（山田氏）<br><br>　こうしたM2M事業の例として、大日本印刷とジョイントベンチャーを立ち上げ、1月にサービスを開始した電子書籍事業「2Dfacto」、デジタルフォトフレームサービス「お便りフォトサービス」、日産自動車の電気自動車「リーフ」への自社通信モジュールの供給、タバコ自販機の年齢認証「taspo」などを紹介した。現在、1000社以上がドコモの無線モジュール採用しているという。<br><br>　2Dfactoでは、サービス開始時に約2万冊の電子書籍コンテンツをそろえたが、第2四半期には一気に10万冊に増やすこと、お便りフォトサービスでは今後、写真以外のものに対応するといった計画も語った。同社の通信モジュールを組み込んだ飲料の自動販売機は14万台、たばこ自販機は42万台という。<br><br>　将来の計画については、データ通信サービス利用者の受け入れを拡大すると同時に、モジュールの機能を強化し、端末側とサービス側の開発にも関わっていくという。<br><br>http://news.livedoor.com/article/detail/5359193/?p=1<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kadendayo/entry-10809231954.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 01:11:16 +0900</pubDate>
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<title>ビックカメラ、有楽町店本館&amp;ラゾーナ川崎店でMacスペシャルトーク</title>
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<![CDATA[ ビックカメラは3月5日より、有楽町店本館およびラゾーナ川崎店において、Macによる新生活をこの春から始める人々へ向けたトークイベントを開催する。初日の3月5日には、有楽町店本館にm-floのDJ、☆Taku Takahashiが登場。Macを使ったミュージックとムービークリエーションにオーディエンスの前でチャレンジする。期間中、店内Appleショップでは専任スタッフが写真やムービーをテーマにMacの楽しさを伝えるデモを行う予定。<br><br>トークイベントでは、Macを使ったデジタルライフを楽しんでいる各界のスペシャリストが、Macのデモを交えながら「Macならではの楽しみ方」「Macだからできること」などをそれぞれの体験を踏まえて語っていく。登場するゲストは下記のとおり。各回のトークは約15分間の予定。<br><a href="リンク先" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmacfamily.net%2Fimg%2Fipod%2Fnano%2F01.gif" alt="iPod nano 16GB （第5世代）"></a><br><a href="http://macfamily.net" target="_blank"><strong>Apple製品の通販サイト「Mac Family」</strong></a>
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<link>https://ameblo.jp/kadendayo/entry-10806128387.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Feb 2011 09:02:22 +0900</pubDate>
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