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<title>雨音 歌楓の日常</title>
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<description>日々の鬱憤やプライベートの友達には決して話せないこと、昔話など様々なことをここに書きます。共感して頂けること、きっとあると思います。</description>
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<title>雨の夜に、お酒とあなた２</title>
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<![CDATA[ <p>それから、パーカーのお兄さんも会計を済ませ、バーを出て行った。</p><p>残ったのは私と、スーツの若い男性のみ。</p><p>&nbsp;</p><p>「お姉さん、ありがとうございました。名前は？」</p><p>&nbsp;</p><p>「歌楓（かえで）です。」</p><p>&nbsp;</p><p>「かえでちゃんか、普段何してる？」</p><p>&nbsp;</p><p>「会社員ですよ。」</p><p>&nbsp;</p><p>と他愛もない会話をしていた。</p><p>聞くと、実はあの４０代くらいの男性のスーツは、お騒がせ女性の会社の社長だったらしい。</p><p>そこの、採用だったり広告だったりを請け負っているのが、お兄さんの会社らしい。</p><p>今日は接待でここに連れてきた、ということだった。</p><p>そして、このお兄さんは店長さんとは同級生でかなり仲がいいようだった。</p><p>お兄さんが店長さんと話し込みだしたので、私は滝さんとなんとなく飲んでいた。</p><p>すると店長さんがおもむろにさっきのお騒がせ女性の話をしだした。</p><p>&nbsp;</p><p>「あの女の人、もうこの店には来れないだろうね。」</p><p>&nbsp;</p><p>「俺の予想なんですけど、たぶんお兄さんのこと好きでしたよね。あの女性。」</p><p>&nbsp;</p><p>滝さんが会話に参加した。私もそう思う。あんなに恥ずかしい思いをしたんだから、もうここに来ることはないだろう。でも女性がお兄さんのことが好きだと思うと言った、滝さんの発言で私はハッとした。あー、だからか。スーツのお兄さんがトイレのドアの前に立って、声をかけると途端に激しく泣き出したことを思い出した。でも、それだけじゃ決定打にはならない。何か見逃していたものがあったか？と探偵風に推理ｗしながら心の中で一人楽しんでいた。</p><p>たしかに女性は社長とお兄さんに挟まれて座っており、お兄さんの方に足を組んでいた。携帯はお兄さんの方に、グラスも同様に。ボディータッチまでは見てなかったが、女性が帰った後の椅子が、お兄さんの方にやけに近かったことを思い出した。</p><p>すると答えはさっと現れた。</p><p>&nbsp;</p><p>「うん、そうなんだよね。たぶん。っていうか、絶対。」</p><p>&nbsp;</p><p>お兄さんが、ため息交じりに話し出した。先方の会社の担当が彼女らしく、いろいろ話す機会は必然と多かったという。個人的にもlineを交換していたらしい。もちろん、仕事の打ち合わせ用だと話していたけれど。それから、ご飯に何回も誘われていたという話だった。接待だと、社長や、そのほかの役職付きだったり２人でというのはなかったという。お兄さんは結婚もしている手前２人ではと断っていたのだが、この女性実はとんでもない女性だった。「結婚しててもわたしはいいよ。うまいことやるよ。」って前に言われたらしい。おい、それってお互いが好きな場合に言う不倫の決定打のセリフやし。するとお兄さんは、まったくといっていいほど、その女性には気がないらしい。仕事上うまく付き合っていかなくてはと思うが、それ以上もそれ以下もなく、少々変わっている（あんなセリフ行っちゃうくらい）女性にはやはり異性としての興味はでなかったらしい。それは、同性の私でもわかる。</p><p>&nbsp;</p><p>「明日、先方に言ってフォローしなきゃだめかな？めんどくせー！かえでちゃん、俺と仕事変わろｗ」</p><p>&nbsp;</p><p>「いやですよｗ頑張ってくださいｗでも好きな人の前であんな恥ずかしいことになって、合わせる顔なんてないんじゃないですかね？」</p><p>&nbsp;</p><p>「そこをうまくやるのが、俺でしょうが！昨日なんか失礼なことなかったですか？あんまり覚えてなくて。。。ってとぼけて何も覚えてませんってことにするんだよ。」</p><p>&nbsp;</p><p>「あー、なるほど！」</p><p>&nbsp;</p><p>これは勉強になった。なるほどなと本当に思った。そうやって今後顔を合わせずらくならないようにするのか。ふむふむ。</p><p>なんだかんだ、お兄さんは愚痴をこぼして、会計を済ませ、バーから出て行った。</p><p>&nbsp;</p><p>「みんな大変だね。俺もトイレ掃除疲れたけど。」</p><p>&nbsp;</p><p>「お疲れ様でした。大変でしたね。」</p><p>&nbsp;</p><p>「でも本当にありがとね。かえでちゃんだけになっちゃった。やっぱ暇だなー。</p><p>次は何飲む？」</p><p>&nbsp;</p><p>「うーん、レモン系の酸っぱいやつください。」</p><p>&nbsp;</p><p>「わかった。待ってて。」</p><p>&nbsp;</p><p>滝さんがお酒を作りに行った。そして、お兄さんを送りに行っていた店長さんが戻ってきた。私も２人にお酒を飲んでもらおうかと思っていたら、次のお客様が来店した。</p><p>&nbsp;</p><p>「どうも。久しぶりだね。」</p><p>&nbsp;</p><p>その男性はドアの前で軽く手を挙げて中に入ってきた。またもや４０代くらいの男性。でも私はここで空気が変わったことを察知した。</p><p>&nbsp;</p><p>「あー、たかしさん！お久しぶりです。最近どうですか？」</p><p>&nbsp;</p><p>カウンターでうだうだしていた店長さんもシャキッとして、たかしさんと呼ばれた男性を迎えた。私と目が合い、私は少し口角を挙げて会釈した。会ったこともない人だけど、なんかきっと上に立ってる人なんだっと思った。オーラ？いや、雰囲気。優しいそうだけど、人の本当のところを見抜いてしまいそうなその目つき、うちの係長と一緒。苦手なタイプ。</p><p>一瞬帰ろうかと思ったが、電車はまだ動いていない。うーん。</p><p>&nbsp;</p><p>「あれ？お嬢さんは？名前。」</p><p>&nbsp;</p><p>お嬢さんって年でもなくなってきてしまっているような、違和感を感じながら答えた。</p><p>&nbsp;</p><p>「はじめまして。かえでです。」</p><p>&nbsp;</p><p>ちょっとなんか大人ぶりたくて、大人っぽい口調で言ってしまった。今思うと少し恥ずかしいが、背伸びしたくなってしまう一人の夜だった。</p><p>&nbsp;</p><p>「かえでちゃん、たかしさんの隣に来れば？」</p><p>&nbsp;</p><p>店長さんのお誘いだったが、一瞬迷った。このまま飲んで帰りたいと思ってしまった。</p><p>&nbsp;</p><p>「じゃあ、カウンターのなかいきなよ。そしたらいくらでもおごってあげる。」</p><p>&nbsp;</p><p>久々の接客スタイルｗ久しぶりにやってやろーじゃないか！</p><p>余計な昔の血が騒ぎ、カウンターの中にお邪魔した。</p><p>元キャバ嬢の腕の見せ所だった。</p><p>&nbsp;</p><p>「かえでちゃんは、何飲む？」</p><p>&nbsp;</p><p>たきさんにお酒を作りなおしてもらって、たかしさんの席で、店長さん、たきさん、たかしさん、私で乾杯をした。幕は上がった！！！！！ｗ</p><p>とはいっても、他愛もない話をなんとなく合わせて話していただけ。自分のバックもなければ、売り上げにもならないし、指名にもならない。まー、当たり前なことだけど、これでは燃えない。まあ、それもそうかｗ</p><p>&nbsp;</p><p>そして時刻は閉店を迎えた。たかしさんも帰り、私も帰ろうかと思った。そしたら、朝ごはん行こうと店長さんに誘われ、３人で２４時間やっている居酒屋へ。なんか疲れたねーと３人で話しながら適当に魚をつまんでいた。</p><p>&nbsp;</p><p>朝ごはんをごちそうになって、駅までたきさんが送ってくれた。</p><p>&nbsp;</p><p>雨は相変わらず、降っていてい、朝のラッシュがやってきていた。駅でたきさんと別れ、そっと交換したLINEで連絡を取った。</p><p>本当はさみしくて帰りたくなかった。そんなこと素直に言えるタイプではない。</p><p>また今度飲一緒に飲もうというようなLINEをした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kaede-amane/entry-12270447674.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Apr 2017 21:49:36 +0900</pubDate>
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<title>雨の夜に、お酒とあなた</title>
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<![CDATA[ <p>ということで、ちょっと気障なタイトルをつけてみましたｗ</p><p>&nbsp;</p><p>さてこれは、この間、雨の日になんとなく飲みたくなって</p><p>夜中に、ふらっと街に飛び出した時のお話。</p><p>&nbsp;</p><p>夜中近かったのだけれど</p><p>急にお酒を飲みたくなった私は、タクシーを呼んだ。</p><p>&nbsp;</p><p>なかなか捕まらなかったが、雨の中迎えに来たタクシーに乗った。</p><p>&nbsp;</p><p>「どこのバーに行こうかな。」</p><p>&nbsp;</p><p>タクシーの中で携帯で検索をする。</p><p>&nbsp;</p><p>キーワード：バー　朝まで　一人</p><p>&nbsp;</p><p>この検索ワード、完璧にさみしい女子じゃんｗ</p><p>なんて自分のことを笑いながら、前から気になっていたバーが目に留まった。</p><p>朝までやっていて、落ち着いた雰囲気。</p><p>&nbsp;</p><p>「ここにしよ」</p><p>&nbsp;</p><p>タクシーの運転手さんに行き先を細かく伝えなおし、向ってもらった。</p><p>&nbsp;</p><p>いざ、つくと入る勇気はなかなかなくて、ビルの周りをぐるぐる１周だけして</p><p>意を決してバーの中へ。</p><p>&nbsp;</p><p>よく一人で、新地開拓するほうだが、なんか緊張していた。</p><p>ドアを開けると、イメージ通りの暗くて雰囲気のある店内。</p><p>予想外だったのが、意外とバーテンダーさんが若かったということ。</p><p>&nbsp;</p><p>一人は店長さん、３０歳くらいらしいけど、見た目は20代半ばほど。</p><p>黒髪短髪で、あごに整ったちょい髭。</p><p>顔は小さくて、目は少し大きめで笑うと無邪気な顔になる。</p><p>&nbsp;</p><p>もう一人は、たきさん。実は店長よりもすこし年上らしい。</p><p>黒髪長めで髪の毛の量も多く、少しオールバック風。</p><p>眼は二重だけどなんか眠そうな印象で、鼻高め、髭なし。</p><p>&nbsp;</p><p>実はこのたきさん。昔好きだったあいつ、、、。</p><p>Bさん（前のブログ参照7月１日）にそっくり！</p><p>話し方、笑い声、しぐさ、、、似すぎ！！ってくらい似てて、正直めまいがした。</p><p>&nbsp;</p><p>最初は似てるなんて思わなかった。</p><p>ひとつ事件があったからだ。。。</p><p>&nbsp;</p><p>バーに入って一杯目を店長さんにお願いした直後だった。</p><p>&nbsp;</p><p>入り口から一番遠いカウンター席にスーツ姿の男性２人と女性が１人飲んでいた。</p><p>しかし、数分前に女性はトイレに行ったのだが、なかなか帰ってこず、</p><p>一人の男性がトイレの前、つまりカウンターの逆端で私の席の斜め後ろに立って</p><p>女性に声をかけた。すると中から泣き声が聞こえてきた。</p><p>&nbsp;</p><p>「もうやだ。出れない。どうしよう！」</p><p>&nbsp;</p><p>何事かと、みんなトイレの方向を向いた。</p><p>店内はそんなに広くなくて、カウンター席は１０席ほど。</p><p>さらに奥に４人掛けテーブルが２つあるくらいだ。</p><p>その時、店内にいたのは、問題の女性とともに来たスーツの男性２人と</p><p>店長さんと知り合いのパーカーを着た男性と私だけ。</p><p>&nbsp;</p><p>「なにがあったの？開けて？」</p><p>&nbsp;</p><p>ドアの前で連れの男性が声をかけるもなくばかり。</p><p>そこで、もう一人の男性が立って、トイレの前まで来た。</p><p>年は４０代半ばくらいで、女性の上司だと思われる。</p><p>&nbsp;</p><p>「もうあけろ。帰るぞ。」</p><p>&nbsp;</p><p>「いやだ。無理、絶対！」</p><p>&nbsp;</p><p>駄々をこねる子供にしか聞こえない。</p><p>店長さんも滝さんも何事かと、その様子を見ていたが</p><p>徐々に笑いに代わっていく。</p><p>そりゃあ、大の大人の女性がトイレで大泣きってさすがに笑えてきてしまう。</p><p>つられて私も少し笑った。</p><p>&nbsp;</p><p>「ねえ、お姉さん彼女の話聞いてあげてもらえないかな？出てきてくれるかも」</p><p>&nbsp;</p><p>若いスーツの男性に声をかけられ、びっくりしたけど、</p><p>困ってる人は見ないふりが出来ないイエスマンの私は、席を立った。</p><p>扉の前まで言って声をかける。</p><p>&nbsp;</p><p>「大丈夫ですか？何かあったんですか？」</p><p>&nbsp;</p><p>「トイレ詰まっちゃって。こんなの人に見せられない！」</p><p>&nbsp;</p><p>あー、なるほど。それは無理だわ。</p><p>たぶん大きいほうを詰まらせたのだろう。</p><p>話を聞くとすっぽんでいくらやってもつまりは取れず、もうどうしようもないという。</p><p>出てきたくない気持ちは死ぬほどわかるが、自分じゃあ力が足りずできない。</p><p>絶対的ピンチな状況ということである。</p><p>そこで、パーカーを着た男性が、作戦があると言って私と変わった。</p><p>&nbsp;</p><p>「あのー、業者のものです。お姉さん、代わってもらっていいですか？すぐ直すんで。」</p><p>&nbsp;</p><p>全員声をころして笑った。</p><p>そりゃあ、そうだ。誰が一体信じるのか。当の男性も少し笑っていたが必死そうにしていた。</p><p>&nbsp;</p><p>「絶対店長さんの知り合いだもん。もうやだー！」</p><p>&nbsp;</p><p>うん、そう思うよね、普通。どーするんだろうと、私は一度席に戻りお酒を飲んだ。</p><p>すると、パーカーのお兄さんがため息を一つついてまた話し出した。</p><p>&nbsp;</p><p>「じゃあ、僕が言うとおりにやってみてください。」</p><p>&nbsp;</p><p>お！その手があったか。彼女にやり方を教えて直して出てきてもらうという作戦。</p><p>&nbsp;</p><p>「まず、しっかりすっぽんをもって、垂直にぐっと押し込んで。。。」</p><p>&nbsp;</p><p>女性は何度も挑戦しているようだが、うまくいかず、、、。</p><p>お兄さんも根気よく声をかけ続けているが、一向にうまくいく気配もなく。</p><p>そして、女性が出てきてくれる気配もない。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、私は席を立った。もうこうなったら、あきらめてもらうしかないでしょ。</p><p>私はただ静かに飲みたい。バーテンダーさんと時々お話ししながらゆっくりと。</p><p>その時間だって限りがあるんだから、こんなことで時間を無駄にしている場合じゃない。</p><p>お兄さんとかわってもらい、トイレのドアの前に立つ。</p><p>&nbsp;</p><p>「お姉さん。私、女性です。だから、私と変わりましょう。男性と変わるよりはまだましだし、今のままでも、恥ずかしさが増すだけですよ。でできましょう。一回でいいんです。鍵開けてみませんか？」</p><p>&nbsp;</p><p>「やだ、無理、でれない。おなか痛いもん。」</p><p>&nbsp;</p><p>この場に及んでおばさんが！いい大人がなに駄々こねてんだよ！</p><p>たぶんその女性は私より１０歳は年上で、店に入った時、若作りメイクの人だと記憶していた。</p><p>確かに恥ずかしいのはわかるが、この際どうしようもないだろうが！</p><p>赤の他人に迷惑かけるぐらい飲むなよ。いい大人が。</p><p>と、心の中でグチグチ思ったが、そんなことより、このおばさんを何とかしなければと、説得を続けることにした。</p><p>&nbsp;</p><p>「私しか、このお店に女性はいません。今、私と変わらなければ、だれと変わりますか？」</p><p>&nbsp;</p><p>もはや、苦肉の策。殺し文句とかうまいことは言えない。</p><p>言えることといえば、今の状況とこれ以上最悪にならないための選択しか、私にはなかった。</p><p>ガチャ。。。</p><p>&nbsp;</p><p>若作りメイクのお姉さんが、トイレから泣いたまま飛び出してきて、私に飛びつく形になった。</p><p>トイレを見るとすっぽんが中に入ったままで放置されていた。絶対中は見たくないｗ</p><p>&nbsp;</p><p>「おなか行きたいの、トイレ行きたいの。もう帰るー！」</p><p>&nbsp;</p><p>と泣きながら、お店を飛び出して行った。</p><p>私は一瞬で、状況を把握した。トイレから出てきたとき女性は携帯を持っていなかった。</p><p>かばんも席にある。まずい。</p><p>&nbsp;</p><p>「鞄ください！」</p><p>&nbsp;</p><p>ついそういってしまい、若いスーツの男性の方から女性の鞄を受け取った。</p><p>重い！なんでこんなに重いの！</p><p>傘も持たず、私は女性の鞄だけを手に女性のあとを追いかけた。</p><p>するとエレベーターの前にいた。まだ泣いている。</p><p>あーあ。これ鞄だけ渡して放っておけないでしょうが。</p><p>３０半ばでも女性は女性。小さくてスタイルはいいし、変な男につかまってもかわいそうだし。</p><p>&nbsp;</p><p>「大丈夫ですか？」</p><p>&nbsp;</p><p>「ごめんなさい。ごめんなさい。たくさん迷惑かけて。どうしよう。もうあのお店いけない。」</p><p>&nbsp;</p><p>泣きながら、私の胸に飛び込んできた。</p><p>あーあ。もうニット濡れちゃうじゃんｗでも、人助けと思って。。。</p><p>&nbsp;</p><p>「エレベーター乗りましょう。近くのコンビニまで送りますよ。それともタクシー乗りますか？」</p><p>&nbsp;</p><p>「コンビニ。。。」</p><p>&nbsp;</p><p>上目遣いでそういわれた。意外とかわいい顔をしたその人は、涙目の上目遣いをした。</p><p>これ男だったらキュン死にかもしれないなぁｗとか思いながら、そっと肩を抱いて雨の中コンビニまで歩いた。</p><p>一瞬、私って男前だなぁーなんて思ってしまうようなシチュエーション。でも私女だｗ</p><p>男だったらモテたかなｗ</p><p>コンビニについてとりあえず、トイレに入ってもらった。なかなか出てきそうじゃないので、あんまり使いたい手ではないが、コンビニの店員さんに携帯番号を伝えて、出てこないとかなんかあったら、この携帯に連絡してください。ということにしてコンビニを出た。</p><p>こうしたのも、お連れ様の2人がどうも女性のことが手に負えない様子だったので、おいて行かれるんじゃないか、と予想したからである。</p><p>バーのビルの前で、４０代のスーツの男性の方が携帯で誰かと話していた。</p><p>コンビニまで送った女性だ。あ、意外と面倒見がいいのね。</p><p>と思いながら、近くのコンビニに送ってきたことを伝え、一度２人でバーに戻った。</p><p>&nbsp;</p><p>「本当にありがとう。助かったよ。」</p><p>&nbsp;</p><p>エレベーターの中でそうお礼を言われ、いいえ、と一言返し、大丈夫ですかね？と言葉を繋いだ。</p><p>バーに戻ると、せっかくのお酒は氷がとけて、グラスは水まみれになっていた。</p><p>心の中でため息をする。あー、おいしいやつが、うーん、もー。心の中でグチグチ言う。</p><p>&nbsp;</p><p>「あ、チェックして。隣のお姉さんの分も。」</p><p>&nbsp;</p><p>「え、あー、いいですよ。悪いです。」</p><p>&nbsp;</p><p>「いいんだよ、ごちそうになってよ。」</p><p>&nbsp;</p><p>「そうおっしゃるなら。ありがとうございます。」</p><p>&nbsp;</p><p>４０代の男性は、私の分も払ってくれた。まぁ、ラッキーかな。いいことにしよ。</p><p>素直におごられ、そこから少し話をして、その男性だけ帰っていった。</p><p>&nbsp;</p><p>つづく。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kaede-amane/entry-12265061962.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Apr 2017 21:16:51 +0900</pubDate>
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<title>やばいw</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>やばいw</div><div>まじでw</div><div><br></div><div>暇つぶしで出合い系のアプリやってたんだけど</div><div>そこで、堀深い系イケメン男性をみつけて</div><div>会ってみた結果が悲惨でしたw</div><div><br></div><div>彼は美容師さんで、もう15年はやってるって言ってたから、35歳オーバー。</div><div>あってから知ったんだけどw</div><div><br></div><div>車で家まで迎えに来てもらって</div><div>車の中は優しい系のお兄さんとしか思ってなかったけど、、、</div><div><br></div><div>どこに行くのかなーって思いながらいろんな話してたら、向かった先はコンビニ。。。</div><div><br></div><div>あれ？ご飯行くのでは？</div><div><br></div><div>そう思ってコンビニについていくと</div><div><br></div><div>何飲みたい？</div><div><br></div><div>って言われてお酒を何本か選んだ。</div><div><br></div><div>ここで気づいた。</div><div>そうか、家に行くのか、、とw</div><div><br></div><div>初めて会った相手を家って、おいw</div><div><br></div><div>やる気満々やなかいかい(°д°)</div><div><br></div><div>そして、向こう財布忘れたとのことで</div><div>私が全額払ったw</div><div><br></div><div>まぁ、よしとして、向こうのお家についてから</div><div>少しお酒のんだから</div><div>後から色んなのことされ、まさかのベットインw</div><div><br></div><div>早っ！おいおいおい。</div><div><br></div><div><br></div><div>まぁ、色んなことされ、いざ本番って時に向こうはふにゃふにゃで、気持ちよくないw</div><div><br></div><div>そりゃあ、歳か。っておもったけど</div><div>なんかガン萎え( ´･ω･`)</div><div><br></div><div>テキトーにして向こうはいかずに寝た。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>朝からもしてきたけど、とことん拒否してやったが最終的にはするという</div><div><br></div><div>そしたら、おもちゃは出てくるは首は締められるはでしっちゃかめっちゃかw</div><div>まぁ、嫌いではないけどw</div><div><br></div><div>相変わらずふにゃふにゃだったけど、なんとか向こうもいって終了。</div><div><br></div><div><br></div><div>昨日の夜の記憶はないみたいだし</div><div>歳の割に子供っぽくて</div><div>歳上だからといって大人というわけでもない</div><div>と知りましたw</div><div><br></div><div>もお、2度と会わないだろうなーw</div><div><br></div><div>おしまい。</div>
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<link>https://ameblo.jp/kaede-amane/entry-12260054397.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Mar 2017 08:04:53 +0900</pubDate>
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<title>1.同時に二人の先輩を好きになった 2</title>
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<![CDATA[ <br><div>とりあえず、音楽室に戻り自分のカバンを手に取る。</div><div><br></div><div>「部長と先生知らない？休むこと伝えなきゃ。」</div><div><br></div><div>一足先に出てったコウタに聞いた。</div><div>コウタは、重たいチューバを床において私の前に立ち、私の肩から落ちそうになっていた、タツヤのパーカを直した。</div><div><br></div><div>「部長にはさっき会ったから言っておいた。早く帰れと伝言だ。先生には後で俺が言っておく。」</div><div><br></div><div>優しい言葉なのに、コウタが言うと無愛想すぎて、すこし冷たくも感じる。</div><div><br></div><div>(少しくらい心配してくれたっていいじゃん。。)</div><div><br></div><div>今思えば、そのコウタの行為は</div><div>優しさの塊。</div><div>その時はそれにすら気づけないほど</div><div>単細胞だったのだと思う。</div><div><br></div><div>部長や先生を探して、報告なんてだるい体じゃあしんどいだろうと察してくれてのこと。</div><div>優しすぎるじゃないか！</div><div><br></div><div>「じゃあ、帰るね。お疲れ様でした。」</div><div><br></div><div>カバンを持って、ほかの先輩方にも挨拶を済まして音楽室を出た。</div><div><br></div><div>帰りは、、自転車。</div><div>熱がある体にはこたえる。</div><div>そして、風もそこそこまだ冷たい。</div><div>タツヤのパーカーの暖かさを知る。</div><div><br></div><div>自転車置き場まで来て、自転車の鍵カバンから取り出す。</div><div><br></div><div>「熱あるのに、自転車で帰る気？」</div><div><br></div><div>タツヤだった。</div><div>私は後ろを振り返って、驚いた。</div><div><br></div><div>「なんでいるの？部活は？」</div><div><br></div><div>さっきまで楽器を準備していたタツヤがすぐ後ろにいた。</div><div><br></div><div>「親に連絡しても、出ないからまだ仕事してるみたいだし、自転車で帰るしかないもん。」</div><div><br></div><div>憂鬱な気持ちをそのまま言葉に乗せた。</div><div>タツヤは私に背を向けると</div><div>自分の自転車を持って戻ってきた。</div><div><br></div><div>「乗れよ。送る。」</div><div><br></div><div>「いいよ。私重いし。家遠いし。タツヤ部活あるじゃん。」</div><div><br></div><div>「俺もサボるわ。早く乗れ。日が落ちる前に送ってくよ。寒くなるからな。」</div><div><br></div><div>「私は、サボりじゃないし。」</div><div><br></div><div>タツヤは自分のカバンをドサッと自転車の籠に入れて、乗れと後ろの荷台に私を促す。</div><div>私はそれに甘えた。</div><div>ここから家までは少し遠い。</div><div>歩けなくもないが、フラフラで帰れる気もしない。</div><div>自転車を漕ぐのもしんどいだろうと予測できる今の体調。</div><div><br></div><div>自転車の後ろにまたがると、自転車はゆっくりと進み出した。</div><div><br></div><div>風が冷たい。日が影ってきている。</div><div>中学の目の前の坂道を下っているから余計だよう。</div><div>思わず、タツヤの背中に体を隠す。</div><div><br></div><div>ガッタン</div><div><br></div><div>道が少しくぼんでいたのだろうか。その勢いで、タツヤの背中に頭突きをかましてしまった。</div><div><br></div><div>「いてっ。お前坂道なんだからちゃんと掴まってろ。」</div><div><br></div><div>頭突きをかまして、そのまま頭をタツヤの背中に預ける。そして、体に腕を回した。温かい。</div><div><br></div><div>「うん、ごめん。」</div><div><br></div><div>自転車に乗ってる間、会話はこれだけ。</div><div>タツヤの暖かさに甘えきって、私は帰宅した。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/kaede-amane/entry-12259196087.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Mar 2017 09:41:25 +0900</pubDate>
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<title>近況</title>
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<![CDATA[ 最近の私は、、<div>仕事、仕事、仕事、遊び、仕事、恋愛、、</div><div>そして、仕事、、、</div><div><br></div><div>仕事ばっかりやないかーい:( ;´꒳`;):</div><div><br></div><div>でも、増える男達w</div><div><br></div><div>ということで、最近の男を整理してみる！</div><div><br></div><div>彼氏くん</div><div>妻子持ちさん1</div><div>妻子持ちさん2</div><div>高校の先生</div><div>工場長</div><div>新卒くん</div><div>ベンチャーの社長</div><div>土木さん</div><div>スーツ屋さん</div><div><br></div><div>こんなもんかなぁ</div><div><br></div><div>あとは、まだ会ったことない予備軍が何人か</div><div>ってなとこで、相変わらずな感じ。</div><div><br></div><div>別に素敵な出会いを求めているわけではない。</div><div>ただ、刺激が欲しいだけ。</div><div>本命は彼氏くんだけで十分だし(*´˘`*)♡</div><div><br></div><div>そんなこんなで、遊びはつきません。</div><div><br></div><div><br></div><div>みんな、私に彼氏がいることを知っている。</div><div><br></div><div>なのに、会ってくれる。</div><div><br></div><div>これは正しく遊び。</div><div><br></div><div>変な感じだけど、一番楽な関係で</div><div>お互いwin-win。</div><div><br></div><div>会える時にだけ連絡し会う。</div><div>ただ、それだけ。</div><div><br></div><div><br></div><div>昨日も楽しいことしてきましたw</div><div><br></div><div>でも、やっぱ物足りないよなぁー</div><div><br></div><div>こんな日常を過ごしてます。</div>
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<link>https://ameblo.jp/kaede-amane/entry-12259184573.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Mar 2017 09:11:37 +0900</pubDate>
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<title>1.同時に二人の先輩を好きになった 1</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>私が中学生になりたての時の出来事です。</div><div>これが、俗に言う、【初恋】。</div><div><br></div><div>中学に入学した私は、吹奏楽部に</div><div>入部しました。</div><div>元々音楽はすきなので、、</div><div><br></div><div>そこで私のパートは</div><div>先輩3人と同級生1人、、、全員 男‼︎‼︎‼︎‼︎</div><div><br></div><div>その先輩2人を同時にすきになったわけです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>一人は担当楽器の先輩で</div><div>仮名 タツヤ</div><div>2つ上の先輩で、無愛想だけど何かと優しい</div><div>そんな人でした。</div><div><br></div><div>もう一人は、同じパートの先輩で</div><div>仮名 コウタ</div><div>タツヤとなかが良く、愛想は良くないけど</div><div>よく笑う人で、色が白くて、</div><div>さりげない優しさを持った人。</div><div><br></div><div>ちなみにパートとは、、</div><div>同じような楽器の集まりのこと！</div><div>例えば、、サックスとクラリネットみたいな。</div><div>そんな感じです♫</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>意識しだした所から書くことにすると</div><div>多分中1の5月頃からということになるかな？</div><div><br></div><div>ある日。</div><div>その日は、何だか1日体が重たくて</div><div>ボーッとしてる事も多く、、、</div><div>今思えば完璧に風邪の症状w</div><div><br></div><div>「お疲れ様です。」</div><div><br></div><div>重たい体を引きずって、音楽室のこれまた重たい扉を開けた。中からは同級生や先輩方から元気良く挨拶の返事が返ってきた。</div><div><br></div><div>いつもの窓側に寄せられた机の上にカバンを置いて、私の体調とは似ても似つかないほど、晴れ渡った綺麗な青い空を見上げ、ため息をつく。</div><div><br></div><div>(あー、、だるい。もう帰ろうかな。。。)</div><div><br></div><div>そうは、思いつつもゆっくりと音楽準備室に向かって歩き出した。中ではコウタが楽器を準備していた。</div><div><br></div><div>「おつかれ、何機嫌悪そーな顔してんの？」</div><div><br></div><div>いつもそんな顔のお前には言われたくない。</div><div>とおもいながら、愛しのトロンボーンのケースに</div><div>手をかける。</div><div><br></div><div>「ん？あー、少し風邪気味で」</div><div><br></div><div>無愛想に答えた。</div><div>自分の体調の悪さを隠せるほど</div><div>大人じゃなかったし、そんなに気を使う先輩でもない。</div><div><br></div><div>「あ？風邪？どれどれ？」</div><div><br></div><div>コウタの冷たい手が私のおでこに触れた。</div><div>冷たくて気持ちいい。</div><div><br></div><div>「お前、熱いな。熱あるぞ。帰れ。」</div><div><br></div><div>無愛想ないつもの表示のまま、コウタは私に言った。</div><div>心配そうな顔とかそんなんじゃない。</div><div>ただ、熱がある事実を私に告げて</div><div>コウタはさっさと準備を済まし出ていった。</div><div><br></div><div>(やっぱ、帰ろーかな。寒気もする。)</div><div><br></div><div>その後、タツヤが準備室に入ってきた。</div><div><br></div><div>「おつかれ。お前熱あるんだって？」</div><div><br></div><div>少し心配そうにタツヤが声をかけてきた。</div><div>きっとコウタが話したんだろう。</div><div><br></div><div>「うん、帰ろーかな。しんどいし、寒い。」</div><div><br></div><div>そう言うと私はフラフラっと立ち</div><div>トロンボーンを棚に戻した。</div><div><br></div><div>(寒い。もう春なのに、、風邪なら寒気か。)</div><div><br></div><div>そう思ってだるい体をまた引きずって</div><div>準備室を出ようとすると</div><div>後ろから少しの重みと暖かさがやってきた。</div><div><br></div><div>「それ着てろよ。寒いんだろ？」</div><div><br></div><div>タツヤのパーカーだった。</div><div>いつも制服にきているやつ。</div><div>香水の匂いがする。</div><div>いまでも忘れない、ライオンハートの匂い。</div><div><br></div><div>「ありがとう。でもいいや。このまま帰るし。」</div><div><br></div><div>そう言ってパーカーを返そうとしたが</div><div>タツヤは着てろの一点張り。</div><div>帰り寒くてタツヤが風邪ひくとも言ったけど</div><div>タツヤは受け取ってはくれず</div><div>私の肩にもう1度パーカーをかけた。</div><div><br></div><div>もう春なのに、この土地は寒い。</div><div>北国の寒さは長い。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 04 Jul 2016 17:26:50 +0900</pubDate>
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<title>B Cさん Dさんとは何者？</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>秘密の関係である3人について書きます。</div><div><br></div><div>B</div><div>20代後半 夜の仕事</div><div>高身長 イケメン 黒髪メガネ男子</div><div><br></div><div>彼は呼び捨てで呼ぶことが多く</div><div>今は住んでるところが少し離れているので</div><div>会う機会も少な目。</div><div>彼氏よりも付き合いが長い。</div><div>酔うと甘えてくる可愛いやつ。</div><div><br></div><div>しかし、この男、かなりダメ男。</div><div>夜の世界で働き、部屋は汚いし、</div><div>かなり理屈っぽいところもあり、</div><div>無駄に頭が良い。</div><div>最近お腹のお肉が気になるらしい。</div><div>でも、何故か大切にしてもらってる。</div><div>ちなみに、私はお客さんではありません。w</div><div><br></div><div><br></div><div>Cさん</div><div>20代後半 将来有望の会社員 偉い方とお知り合い</div><div>仕事出来る アドバイス的確 太り気味&nbsp;</div><div>夜の事情がとても多い</div><div><br></div><div>夜の事情が多い点について、</div><div>最近は飽き飽きしてる。</div><div>正直面倒だなぁと思うことも多々ある。</div><div>でも、相談すればとんでもなく</div><div>的確なアドバイスが返ってくる。</div><div>ちなみに会社は違います。</div><div>ある団体の代表も務めるほどで、</div><div>人脈の広さが計り知れない。</div><div><br></div><div>普段は優しいが、私を喜ばすことは</div><div>何一つしてくれない。</div><div>完璧セフレ状態。</div><div><br></div><div><br></div><div>Dさん</div><div>30代前半 妻子持ち 要するに不倫関係&nbsp;</div><div>大手企業に会社員 とてつもなく優しい</div><div>ダンディな印象 低くていい声 食にうるさい</div><div><br></div><div>最近、知り合ったけど</div><div>かなりの頻度で会っている。</div><div>甘い言葉をたくさんくれる人。</div><div>彼も最近お腹お肉が気になるらしい。</div><div><br></div><div>夜がとても上手。</div><div><br></div><div><br></div><div>はい、以上です(^^)</div><div><br></div><div>おわかりいただけましたか？</div><div>どうやって知り合った？などは</div><div>恋愛 昔話に記載予定なので</div><div>少々お待ちを( •᷄人•᷅ )</div><div><br></div><div>これで、現状の男は説明できたと思います( ˙˘˙ )</div><div><br></div><div>なにせ、身バレが気になるので、</div><div>リアルタイムで昨日こんなとこが！！</div><div>という風にはかけませんが、</div><div>何かあればその都度その都度。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 01 Jul 2016 11:02:29 +0900</pubDate>
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<title>内緒の関係</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>ということで、、</div><div>私には、彼の他に3人</div><div>定期的に会っている方がいます。</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">恋愛 昔話の 9 12 13 の人です。</span><br></div><div><br></div><div>その中で12 13の方とは体の関係もあります。</div><div><br></div><div>ちなみに本命からは11。</div><div><br></div><div>彼等との事情は、恋愛 昔話で書こうと思います。</div><div><br></div><div>これが私の恋愛の仕方。</div><div>ほかの人と会ってても最終的は</div><div>本命の彼に戻るという。。。</div><div><br></div><div>じゃあ、本命だけでいいじゃん！</div><div>って思いました？</div><div><br></div><div>違うんです。</div><div><br></div><div>刺激が欲しい。刺激を得てもなお</div><div>彼が好きと思えること。</div><div>それがいいんです。</div><div><br></div><div>3人とも彼氏がいることは知っています。</div><div>完全に遊びの恋と呼べるものです。</div><div><br></div><div>彼がかわいそう。。。</div><div>そう思いました？</div><div><br></div><div>知らなければ、わからない。</div><div>だからいいというものではないですが、</div><div>それでいいんです。</div><div><br></div><div>11の本命彼は、A君</div><div>9の人はB</div><div>12の人はCさん</div><div>13の人はDさんとしましょう。</div><div><br></div><div>彼等との出会いはのちのち</div><div>恋愛 昔話に書くとして、、、</div><div><br></div><div>とりあえず、そんな人達が私にはいるのです。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 01 Jul 2016 10:47:18 +0900</pubDate>
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<title>今の恋愛事情</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>恋愛 昔話 もあるのですが、</div><div>このテーマは、今の恋愛について</div><div>語っていこうかなと思います。</div><div><br></div><div>彼氏は会社員で、土日休み。</div><div>私は平日休みが多いので、なかなか会えず。</div><div><br></div><div>もう付き合って2年以上が経ち</div><div>合う部分がすごく少ないのに</div><div>なんで長続きしているのか、</div><div>本人たちにもわかりません。w</div><div><br></div><div>彼氏はマイペースな年上男性。</div><div>すごく優しいけど、どこか不器用。</div><div>そして、話が下手。</div><div>さらに、私のどこが好きなのかわからない。</div><div>さらに、さらに、不機嫌なときは</div><div>眠い 空腹 怒ってる 疲れてる の4択で</div><div>表情は全部一緒。</div><div>要領いいくせに、共感能力ゼロ。</div><div>説明上手なのに、話は下手。</div><div>人の話を聞かない。</div><div>おしゃれで、見た目には気を使う。</div><div>でも、最近髪のセットがおろそか。</div><div>時間をつくるのが上手い。</div><div><br></div><div>こんなところですかね(^^)</div><div><br></div><div>大好きな彼です。</div><div>なにがあっても最終的には彼が好き。</div><div><br></div><div>別れようかと思ったこともありますが、</div><div>こんな彼は、どこを探してもいない！</div><div>というぐらい、いい彼氏です。</div><div><br></div><div>そんな彼との日常も書いていきます。</div><div><br></div><div style="text-align: right;">雨音 歌楓</div>
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<link>https://ameblo.jp/kaede-amane/entry-12176148266.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2016 10:29:08 +0900</pubDate>
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<title>日常系も書きます！</title>
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<![CDATA[ <div>&nbsp;</div><div>こっちのテーマは日常と愚痴です。</div><div><br></div><div>普通に生きてたら愚痴の一つや二つ</div><div>必ずあるものです！</div><div>そこをここに吐きます。</div><div><br></div><div>仕事の愚痴 友達の愚痴 彼の愚痴</div><div>良かったこと 楽しかったことetc...</div><div><br></div><div>あまり具体的に書くと身バレするので</div><div>ほどほどに、書いていきます。</div><div><br></div><div>それわかるー！という人がいてくれたら</div><div>共感していただいたら、ホッとします。</div><div><br></div><div>コメントで、同じような愚痴があれば</div><div>書き込んじゃってください！！</div><div><br></div><div>お待ちしてます♫</div><div><br></div><div style="text-align: right;">雨音 歌楓</div>
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<link>https://ameblo.jp/kaede-amane/entry-12176143336.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2016 10:14:49 +0900</pubDate>
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