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<title>夢のコルクボード</title>
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<description>私の夢をここに貼り付けて行こうと思いますポジティブなエネルギーで満ちた掲示板。自分への教訓や覚えておきたいことなど、何でもかんでもコルクボードにそうするみたいにどんどん書いて貼り付けていく予定です。</description>
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<title>楽観主義</title>
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<![CDATA[ <br><p><strong>楽観主義の定義：</strong>よくない事実をありのままにしっかりと受け止めて、その打開策を冷静になって考えること </p><br><p><strong>悲観主義の定義：</strong>よくない事実のよくない側面だけに過敏反応して落ち込むこと　</p><br><p>だそうです。　</p><br><p>私はだんぜん楽観主義です。<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16">　</p><br><p><strong>**　　楽観主義の私が思うつらいことを乗り越える方法　　　**　</strong></p><br><p>人生は試練の連続。でも必ず乗り越えられるタスクがやってくる。</p><br><p>いやな出来事や、つらい出来事が続いたらどうしたらいい？</p><br><p><strong>いやなことやつらいことは悩んでも解決しないので、<font color="#ff0000" size="3">一旦横に置いといて</font></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>自分の気分を変えて、出来るだけ自分が取り組んで楽しいことに集中する。　</strong></p><br><p>　</p><p>そして、いやな人に会わない、いやな出来事を考えないようにする</p><br><p>だって、かかわるといやな気持ちになるでしょう。考えるとそのときの暗い気持ちになるでしょう。</p><br><p>自分の心の中からいやな気持ちを追い出してしまう！！</p><br><p>あたかも何事もなかったかのように平穏な気持ちになるため。</p><br><p>考えると、そういう出来事ってずーーっとあなたを追いかけてくる。</p><br><p>引き寄せの法則です。ハイ。　</p><br><p>たとえば昔の友達と会っていい空気をもらう。</p><br><p>お母さんと買い物に行っていとこたちと会う</p><br><p>あ、後、決め手！大掃除する。　</p><br><p>いつもやらないところの掃除をする。</p><br><p>人に対していい事をする。困っている人を助けたり、席を譲ってあげたり。</p><br><br><p>そうすると、ああ、不思議、あのいやな出来事は自然に解決されている場合が多い！　</p><br><p>そうしてEFTのタッピング　<a href="http://www.eft-japan.com/free.html">http://www.eft-japan.com/free.html</a>　でネガティブを追い出してポジティブへ</p><br><p>これで完璧だよ～！</p><br><br>
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<pubDate>Sun, 28 Mar 2010 11:32:47 +0900</pubDate>
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<title>そつえんしき</title>
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<![CDATA[ <p>息子へ　</p><p>おめでとう。今日の晴れ姿、名前を呼んでもらってはいっ！</p><p>と大きな声でお返事をして、校長先生から卒業証書を頂き、礼をして歩いた勇士</p><p>とてもとてもかっこよかったよ。　</p><p>いつもふざけているけれど、本当はピュアでまっすぐでやさしくて、たくましい男らしい男の子だね。　</p><br><p>あなたはあなたらしく、のびのびと、おおらかに、まっすぐで強い人になってください。</p><p>人の気持ちがよくわかるあなたは、オーストラリアと日本の架け橋になれる存在であることは間違いないと思いますよ。</p><br><p>これからも、期待しています。</p><p>いつも信じているよ。6歳の息子へ。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kaeler/entry-10492934302.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Mar 2010 21:38:16 +0900</pubDate>
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<title>ひととして</title>
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<![CDATA[ <p>外国に来て、初めて気づく、こと、たくさんあったよ。　</p><br><p>日本の常識って世界の常識じゃないって、知ってたけど、</p><br><p>やっぱり、そういうことに、気づかされるし。　</p><br><p>自分だけが違う、という異邦人な経験も、たくさんあったよ。</p><br><p>外国の人たちの感覚に、自分ひとりの存在くらい、自己主張なんてかき消されそうになったとき</p><br><p>差別、という言葉が正しいのか、それははっきりわからないけれど、</p><br><p>自分ひとりが浮いちゃうことって、すごく、つらいことなんだなと、わかったことは</p><br><p>私の人生の糧だということ。</p><p>　</p><br><p>最初はつらかったけれどね、</p><br><p>でもね、今振り返って思う。</p><br><p>人として、人に出会うということ。　</p><br><p>私、という人間はこの世に一人しか居なくて、</p><br><br><p>出会った人との関係を大切にして、その人とまじめに向き合うってこと。</p><br><p>一人一人を大切にしていると、そのうち、私が少し違うことくらいみんな、受け入れてくれる。</p><br><p>だって、異邦人だって、同邦人だって、みんな絶対に違うんだから。</p><br><br><br><p>私ができる事とは、みんなに笑顔を向けること。</p><br><p>真摯に対応すること。　</p><br><p>できることから、ひとつずつ、はじめればいいとおもう。　</p><br><p>できないことは無理しないでいいと思う。</p><br><p>なぜならそれも運命だと、割り切ることができるようになったから。　</p><br><br><br><p>日常生活で何が難しいって、人間関係だと思う。</p><br><p>でも、それが難しいので面白いともいえる。　</p><br><p>それを楽しむように、日本人とならできるんだから、</p><br><p>オージーともそれをすればいい。　</p><br><p>ただそれだけのこと。　</p><br><p>自分自身へのメッセージ、でした。　</p><br><br><p>自分の息子へ。　</p><br><p>今日あなたが私を大好きだといってくれた。</p><br><p>愛する、たからものだといってくれたの。　</p><br><p>ＮＨＫのみんなの歌で、ありがとう、だったかな、レミオロメンのうたのフレーズを聞きながら頭を私の頭にくっつけて。</p><br><p>それだけで、私はここにいる価値がある。</p><p>ありがとう。ママも、あなたが大好きだよ。</p><br><p>前に学校に送ったとき、車を降りしなに、</p><br><p>じゃね～、学校がんばってね、よい一日をね、というと、</p><br><p>『ままも、だいじょうぶで。』と、言ってくれた。</p><br><p>こっちの人が言う、ＨＡＶＥ　Ａ　ＮＩＣＥ　ＤＡＹ　だったのかな？　</p><br><p>へんな日本語になっていたけれど、すごく心がこもっていて</p><br><p>最高の言葉になった。</p><br><p>一日思い出してはプ・・・と笑っていたよ。かわいいかわいいむすこちゃん、</p><br><p>大好きよ。</p><br><p>いつもいつもままだいすきだよ～～！って大声で言ってくれてありがとう</p><br><p>照れもしないでさ、そんな風に言われたこと、これまでになかったな　</p><br><p>あなたが、いつもそういってくれるから、ママはがんばれるのかもしれないな　</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/kaeler/entry-10492022925.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Mar 2010 20:15:11 +0900</pubDate>
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<title>学校のママと初ランチ</title>
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<![CDATA[ <p>オーストラリアのママさんたちとランチ。</p><p>初めて～～～！　</p><p>こちらに来て、もう9年、私は日本人の会社にいるし、日本のお友達ばかりできて、</p><p>それでもみんないろんな地域から来ていたりで刺激はいっぱいもらえていて、</p><p>満足していたし、気の合うとも、も、たくさんできた。</p><br><p>でも、やっぱり英語での友情ってまだまだわからない。</p><p>なぜ？　</p><p>だって、こっちで学校へいったわけでもなく、</p><p>こちらで英語を使う機会といえば</p><p>主人の家族とのコミュニケーション＆必要最低限の生活用語。</p><p>英語、できるけど、まだまだひよっこな私。　</p><br><p>でもね、そんなことじゃいけないな。と、若いときに英語に燃えていたあの意欲</p><p>話せるようになったら今度は社会に飛び込まないとね。</p><p>　</p><p>オーストラリアに住んでいる日本人というだけでなく、</p><br><p>オーストラリア人として生きる日本人、にならなきゃ。　</p><br><p>それでなおかつプラスアルファ～、両方の国の架け橋に</p><p>なる、そういう仕事を私はしなきゃ。</p><br><p>今年は自分にとって、そういう意味での転機にしていきたいとおもう。　</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kaeler/entry-10492004797.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Mar 2010 19:55:43 +0900</pubDate>
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<title>夢のコルクボード</title>
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<![CDATA[ <p>夢のコルクボード<br>　　</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d3/40/10055918978.jpg" target="_blank"><img height="114" alt="こんな家に住みたい。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/d3/40/10055918978_s.jpg" width="220" border="0"></a>　　</p><br><br><p>たくさんある未来予想図。</p><p>ここに貼りそれを現実にしたい。　</p><br><p>こんな家に住みたい。</p><br><p>こんな場所に住みたい。　</p><p>日本に住みたい。日本でも田舎の方で温泉や海、山、が近いところで、</p><p>のんびりと暮らしたい。　</p><p>お気に入りのお風呂に入って</p><p>お気に入りのお料理を作って</p><p>仲良しの友達や家族と集まって　</p><p>ワイワイしながら時を過ごしたい。　</p><br><br><p>こんな車に乗りたい。　</p><p>超高級車ではないけど、高級な車に乗りたい。　</p><p>かわいくて使いやすいけど個性的で頑丈な車。</p><br><br><p>こんな家族でいたい。　</p><p>いつも笑顔が絶えない</p><p>明るい</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kaeler/entry-10083860346.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Mar 2008 16:41:16 +0900</pubDate>
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