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<title>本を読んで幸せハッピー生活</title>
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<description>本を読めば、人生が変わる！本の虫カエルの、お勧め本をご紹介していきたいなあと思います。</description>
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<title>新年明けましておめでとうございます</title>
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<![CDATA[ <p>新年明けましておめでとうございます(^o^)／<br><br><br>昨年は年末あたりから色々と気持ちや環境の変化があってバタバタしておりました。<br><br><br>驚いたのは、突然引っ越すことになり、わすが２週間で今いる部屋に引っ越しをしたこと<br>(°д°;;)展開の速さにびっくりです。<br><br><br>しかも、「いつかこういうとこ住みたいなあ」と携帯の新規メールに条件を２０個位書いて保存していたのですが、その全てを備えており、さらに＋アルファでそこまでは無理だろうと携帯に書くこともなかった条件までも備わっていました。<br><br><br>紙に書くと叶うって本当なんだなあ、しかも紙に書かずに携帯に書いて保存でもいいんだなあと思いましたf^_^;<br><br><br>そして過去に失恋したまま実は気持ちが吹っ切る事がなかなか出来なかった元カレに結婚前提にお付き合いをしている女性が出来たと聞き、かなりショックを受けました。しかし実は元カレへの想いが愛情ではなく執着であったことに気が付きました。<br><br><br>元カレへのその執着が自分の波動を重くしていたらしく、その想いがなくなった途端に気持ちが軽くなり、突然色々な事がスムーズに運ぶようになりました。そしてこうして高まった自分の波動にあった場所へ引っ越すことが出来たような気がします。<br><br><br>今までは、周りから良く思われたいというエゴでずっと上を目指して、結局そこにたどり着いても何もなく、さらにまた上を目指して、どこまでこれが続くんだろうと絶望した時期もありました。<br><br><br>でも今は、周りからどう思われても、もういいかなという境地になってきました。この境地はエゴが強かったカエルが絶望を経験しなければ絶対にたどり着けなかったものだと思います。(低迷期本当に長かった！でもその位に悩まないとカエルの強いエゴに気がつく事が出来なかったのだろうと思います。)<br><br><br>最後に今日読んで喫茶店で涙と鼻水が止まらなかった一冊。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8196103" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">人生の目覚まし時計/富田 欣和<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41xhWzVxmfL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,365 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp<br><br><br><br><font color="#ff1493">「人間にはね、必ず自分の「時」というものがあるんだよ。<br><br>そしてその「時」がやって来たとき、君の中でベルが鳴るんだ」</font> </dd><dd style="MARGIN: 0px"><font color="#ff1493"><br>文中より<br><br></font><br>この本を読んで、絶望は間違った考えを正しい方へ導いてくれる、尊いものなんだと改めて感じました。<br><br><br><font color="#ff1493">「あるていどまでの水準の人生において、エゴは一種の救命具のような保護者的な役目をしている。でももし、もっと上の水準に進歩したければ、その重い救命具、つまりエゴのことだけど、それをいっしょに持っていくことはできないんだ。<br><br>まず、ひとりで泳ぐことを学ばなければならない。いつか二者択一しなければならない時機というものがやってくるんだよ」<br><br>Ｂｙ宇宙人アミ</font> </dd><dd style="MARGIN: 0px"><font color="#ff1493"><br></font><font color="#ff1493"><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8196102" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">もどってきたアミ―小さな宇宙人 (徳間文庫)/エンリケ・バリオス<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F3143TV5QEEL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥620 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl></font>ベルがなる時と、アミの言う時機って同じなのかもな・・、と思いました。<br><br><br><br>こちらのブログはここで終わりにしたいと思います。今までありがとうございました(*^_^*)<br><br><br>ではまた近く別の場所で(^o^)／</dd><dd style="MARGIN: 0px"><br><br></dd></dl><p style="MARGIN: 0px"><br></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">カエル</p>
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<pubDate>Sun, 10 Jan 2010 12:56:18 +0900</pubDate>
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<title>ＣＲＥＡＴＩＶＥ　 ＶＩＳＵＡＬＩＺＡＴＩＯＮ ／ ＳＨＡＫＴＩ ＧＡＷＡＩＮ</title>
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<![CDATA[ 先日ご紹介させていただきました、シャクティ・ガワインの「すべての夢を叶える宇宙の力」<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090912/15/kaeru23/df/4d/j/o0240040010252000753.jpg"><img alt="本を読んで幸せハッピー生活-090912_1517~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090912/15/kaeru23/df/4d/j/t02200367_0240040010252000753.jpg"></a> <br><br><br>最近英語を勉強したいと思いはじめ、閃いたのが、この「すべての夢を叶える宇宙の力」の英語バージョンの本とオーディオブックでした。(便利なAmazonで購入しました<img class="m" alt="本" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/240.gif">)<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091011/22/kaeru23/cd/1e/j/o0240040010273420459.jpg"><img alt="本を読んで幸せハッピー生活-091011_2230~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091011/22/kaeru23/cd/1e/j/t02200367_0240040010273420459.jpg"></a> <br><br><br>オーディオブックは、何回も聞けば英語の聞き取りの練習にもなるし、しかも、何回も聞くことで自分自身もプラスに洗脳できて一石二鳥(^o^)／<br><br><br>日本語版を読んでいるから大体の内容もわかるし・・<br><br><br>ちなみにオーディオブックの方は、ＣＤ三枚になっていました<img class="m" alt="CD" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/110.gif"><img class="m" alt="CD" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/110.gif"><img class="m" alt="CD" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/110.gif">本とは別売りです。<br><br><br>ザ・シークレットと悩みましたが、こちらの方が読みやすそうだったのと、カエルの中で今「シャクティ・ガワイン」さんが旬だったのでこちらを選びました<img class="m" alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif"><br><br><br>いつか日本語訳されていない作品も取り寄せて読みたいけれど、カエルの英語力ではまだまだ無理そうです・・（；￣Д￣）
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<pubDate>Sun, 11 Oct 2009 22:32:46 +0900</pubDate>
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<title>ようこそ鳩山家へ  鳩山幸</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091011/14/kaeru23/b3/c1/j/o0240040010272945593.jpg"><img border="0" alt="本を読んで幸せハッピー生活-091011_1351~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091011/14/kaeru23/b3/c1/j/t02200367_0240040010272945593.jpg"></a></div><br>鳩山幸さんのエッセイがあったら読みたいな～と思っていたらありました(^o^)／<br><br><br>最近、尊敬するフォクシーの前田義子さんと鳩山幸さんが似ている気がしてならないのです・・(アメリカの方が居心地良さそうなところとか(日本より自己主張しやすいから)、地球人超えちゃってそうなエネルギーの強さみたいなのも似てる気が・・)<br><br><br>どうやらカエルは、<br><br><br>「女性らしくて明るくてチャーミングだけど、家族に何かあったら命をかけてでも守り抜きそうな強さがある人」<br><br><br>に憧れてしまうようです。<br><br><br><br>さらにカエルの将来の目標の一つに、和・洋・中をレストラン並みになんでも作れる人になりたい、というものがあるのですが(現在その片鱗は全くなし)、鳩山幸さんはまさにその通りな女性でして。さらに英語も堪能・・。憧れの女性です(*^_^*)<br><br><br>いつか鳩山幸さんのスピリチュアル方面のエッセイも読んでみたいなあと思うけれど、多分相当先のことになるんだろうな～。<br><br><br>鳩山家のおもてなし、ファッションだけでなく、小さい頃の面白いエピソードから結婚までのお話などなど、「う～ん、やっぱり強くて明るい女性はかっこいい！」と思ってしまいました。<br><br><br>☆一部抜粋☆<br><br>「私の主人は、これからの日本を次世代のためによりよくしたいと思っていて、世界にも通じる日本国を作りたいと思っています。」<br><br>(ちなみにこちらの本の初版は2001年です。)<br><br><br>今後の鳩山政権にも期待したいと思います(^o^)／<br>
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<pubDate>Sun, 11 Oct 2009 14:18:56 +0900</pubDate>
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<title>日記 キラキラ</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091011/13/kaeru23/a4/b7/j/o0240040010272911434.jpg"><img alt="本を読んで幸せハッピー生活-091011_1327~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091011/13/kaeru23/a4/b7/j/t02200367_0240040010272911434.jpg" border="0"></a></div><br>手鏡のラインストーンが壁に反射して綺麗(*^_^*)<br><br>
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<pubDate>Sun, 11 Oct 2009 13:32:58 +0900</pubDate>
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<title>銀座クラブは女の大学  蝶々</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091010/23/kaeru23/a4/30/j/o0240040010272455717.jpg"><img alt="本を読んで幸せハッピー生活-091010_2240~01001.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091010/23/kaeru23/a4/30/j/t02200367_0240040010272455717.jpg" border="0"></a></div><br>蝶々さんの新作～(^O^)<br><br><br>新書でオジサマ目線を意識してか、全てデスマス調で丁寧に書かれていて、なんだか新鮮な蝶々さんなのでした(^O^)<br><br><br>銀座クラブで学んだ処世術・出来る男性の見分け方、銀座流愛されボディ＆メイクなどなど。<br><br>ちなみに以前銀座でお茶していた際、これからご出勤のお姉さまが着物＆夜会巻きで打ち合わせをしており、水もしたたるいい女オーラ(カエル通称「夜(陰)のオーラ」)にカエル、目が釘付けになりました。「あんな女優さんみたいな人とお酒飲めるなんてそりゃ高いよなあ～。ていうかオーラが陰過ぎて引き込まれる～」と思いました。<br><br><br><br>あのオーラはＯＬさんなどにはなかなか出せないと思われ。(逆に女子アナ風コンサバオーラ(カエル通称「朝(陽)のオーラ」)を目指す人にはむしろ必要ないものかもだけど・・)<br><br><br><br>実はカエルも若かりし頃(今もまだ若いつもりだけど（；￣Д￣）)、たびたびスカウトをされる事がありました。中身はおじさんなのに・・(・ω・)<br><br><br>全く興味なかったけれど、どうしても一度やってみたいという友人と一回だけ一緒に体験入店することに。<br><br><br>がしかし！<br><br><br>○初対面が苦手<br>○あまりしゃべらない<br>○お酒が飲めない<br>○つまらないとすぐ顔に出る(らしい)<br><br><br>という、夜の世界に全く向かないカエル、わずか四時間が永久に続くんではないかと思う程、長くてつらくて仕方ありませんでした。<br><br><br>ちなみにカエルが最初に席についた際、とりあえず何か話かけねばと思い、当たり障りのない一般的な質問を。<br><br><br>カエル「お仕事は何をされてるんですか？」<br><br><br><br><br>お客様「○○してます」<br><br><br><br><br>カエル「そうですか・・」<br><br><br><br>会話、終了・・（；￣Д￣）<br><br><br><br><br><br>しかし黒服のお兄さんというのはすごいもんで、誰と誰が盛り上がっているかいないかを瞬時に見分けてぱっぱと席を移動させたりするんですよね('◇')ゞ<br><br>ちなみにカエルはその後、「来たくないのに上司に連れられてきた」という秋葉系男子とゲームの話で非常に盛り上がり、おかげで長くてつらい四時間の大部分をドラクエやらファイナルファンタジーやらスーパーマリオの99アップやらの話をして乗りきったのでした。(そんな話をするとこじゃない気も・・)<br><br><br><br>以降二度とその世界に足を踏み入れることはありませんでした。<br><br><br><br>仕事は思っていたより大変だし(ノルマとか同伴とかあるし達成出来ないと罰金とかあるらしいし)、夜の世界って難しくて大変だ～・・とカエルは思いました。<br><br><br>そんな夜の世界のリアルなとこが、実際に体験せずとも知る事が出来ちゃう一冊です(*^_^*)<br><br><br>久しぶりの蝶々さんの新作、読むとやっぱり女子力アップしたいなあって、モチベーションも上がります(^o^)／<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 10 Oct 2009 23:05:44 +0900</pubDate>
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<title>Ｆｏｘｅｙ ＭＡＧＡＺＩＮ １１</title>
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<![CDATA[ フォクシーからフォクシーマガジン最新版が届きました(^O^)<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091004/22/kaeru23/c5/06/j/o0240040010267753151.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091004/22/kaeru23/c5/06/j/t02200367_0240040010267753151.jpg" alt="本を読んで幸せハッピー生活-091004_2225~01.jpg"></a><br><br><br>やっぱりフォクシーは素敵です・・しかもフォクシーは多少年を重ねてからの方が素敵に着こなせるお洋服がたくさんあるので、なんだか年を重ねるのも楽しみだったりします。<br><br><br>ちなみにカエルが８０才～９０才頃に着たいのはまさしくこんなスーツです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091004/22/kaeru23/db/3a/j/o0640048010267753912.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091004/22/kaeru23/db/3a/j/t02200165_0640048010267753912.jpg" alt="本を読んで幸せハッピー生活-KC3B0018.jpg"></a><br><br><br>夢を与えてくれるフォクシーに感謝(^o^)／<br><br><br>「十枚の流行の服を選ぶなら、とっておきの一枚を」<br><br>ｂｙ フォクシー
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<pubDate>Sun, 04 Oct 2009 22:30:08 +0900</pubDate>
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<title>あなたにも分かる相対性理論  茂木健一郎</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091004/20/kaeru23/2f/e9/j/o0240040010267611823.jpg"><img alt="本を読んで幸せハッピー生活-091004_1958~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091004/20/kaeru23/2f/e9/j/t02200367_0240040010267611823.jpg" border="0"></a></div>カエルがいま、最もセクシーだと思う著名人、茂木健一郎先生。<br><br><br>そんなセクシー茂木先生がアインシュタインの相対性理論を教えてくれるなんて読むしかない！と思って購入しました。<br><br><br>カエルはこれまでに何度かアインシュタインの相対性理論について理解したくて簡単そうな本を購入しては読んでいたのですが、毎回本を読み終えて、<br><br><br><br>「で、結局のところ相対性理論ってなんなんだろう」<br><br><br><br>と思ってしまうのでした。(カエルの脳(潜在意識)が理解することを避けていたようです。)<br><br><br>今回は読み終えてどうだったかというと・・茂木先生のおかげでなんとなく分かりました。<br>(物理が毎回赤点で、テスト用紙に赤紙貼られたカエルの感想なので、そこを踏まえてお読みください('◇')ゞ)<br><br><br><br>「絶対時間も絶対空間も存在しない。見る人の立場によって変わる相対的なもの。」<br><br><br><br>確かに、暇な時の時間の流れと、忙しい時の時間の流れって全然違うけど、、。感じるのは当の本人だけだから絶対時間(時計の時刻とか)は単なる目安に過ぎないのかなあ～(?_?)<br><br><br>カエルが経験する地球(見えるもの、聞こえるもの全て)はカエルしか知ることの出来ない地球で、それこそ猫だったり植物や鉱物によって見える地球は全く違う訳で、実は地球は一つの絶対的なものと思っていたけど、見える人(全ての生き物や鉱物等含む)によって存在しうる相対的なものなのか(?_?)<br><br><br>そしてアインシュタインのあの超有名な方程式。<br><br><br>「Ｅ＝ｍｃ2」<br><br>(2→二乗)<br><br><br>質量が転換してエネルギーになると、光の二乗のエネルギーになる。光の二乗って！！(°д°;;)！！この方程式によって悲しいことに核の開発がされてしまったらしいのですが、今更ながら核の凄さ、恐ろしさを感じました。(そういえば宇宙人バシャールは光は有限じゃなく無限って言ってたけど・・。)<br><br><br><br>世界中の核開発が、人類を滅亡させる武器を作るためではなく、人類の平和のために使われるもの(原子力開発とか)になってくれたら・・と心から思いました。なんだか神様に試されている気がしてしまいます。<br><br><br><br>ちなみにありがたいことに最後にアインシュタインの短い論文が掲載されているのですが(一度読んで見たかったのです)・・<br><br><br><br>カエルには全くもって理解不能でした。(考えると脳がショートしそうなので考えるのをやめましたf^_^;)<br><br><br>アインシュタインの生き方とかアインシュタインが残した数々の言葉とか、すごく感動しました。論文も掲載されているし(理解は不能でしたが)、相対性理論がカエルにも読みやすく理解しやすいように書いてありました(^O^)ちなみに茂木先生のあの髪型はアインシュタインをイメージしてるんだろうか？(違ったらスミマセン)<br><br><br><br><br>「天才は勇気に比例する」<br><br>by アインシュタイン
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<pubDate>Sun, 04 Oct 2009 20:12:20 +0900</pubDate>
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<title>断る力   勝間和代</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091003/09/kaeru23/f5/91/j/o0240040010266455169.jpg"><img alt="本を読んで幸せハッピー生活-091003_0931~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091003/09/kaeru23/f5/91/j/t02200367_0240040010266455169.jpg" border="0"></a></div>軽井沢旅行のお供に連れていったのはこちらの本。<br><br><br>今や時の人、勝間和代さんの「断る力」。<br><br><br>急いでいたのでコンビニでなんとなく手に取ったのですが、すごく面白かったです。勝間さんの本は、読みやすいものと、難しくてカエルには読みにくいものがあるのですが、こちらは読みやすい方の本でしたf^_^;<br><br><br>読んでいて勝間さんがすごいと思ったのは、自ら2チャンネルやmixiで自分を検索して、自分に対するネガティブな意見を客観的に分析しているというところ(°д°;;)<br><br><br>以前、北斗晶さんがブログのネガティブなコメントを笑い飛ばしているところを見てカッコイイなあと思いましたが(ていうかあの北斗さんに喧嘩売るなんて現役時代の一ミリも笑わないデンジャラスクィーンの北斗晶を知らないのか(°д°;;)とか思いましたが)、成功する女性、強い女性というのは、自分の中に絶対に揺るがない自分基準の芯みたいなものがあるから、人から何を言われても平気なんだろうなあと思いました。そんな女性にカエルもなりたい・・(-o-;)<br><br><br>ちなみに本の内容はいかに周りに流されずに、かつ不快感を与えずに上手に断ることが出来るか、ＮＯといえるかについて書かれているのですが、確かにカエルが知っている優秀な人って、<br><br><br>「自分の仕事はここまで。それ以上はやりません。」<br><br><br>とはっきり言うものの、任された仕事は期待以上にやるし、自分の実力をちゃんと主張することも出来るから、着実に昇進しているんですよね。<br><br><br>カエルはあまり仕事が出来ないからこそ、人の倍働かなくちゃと思って頑張り続けてきたものの、そろそろ体がついていかない(-o-;)<br><br><br>断る力というのは、まさに自分の尊厳を守ることと、自分を大事にする事につながるっているように思いました。カエルももっと自分大事にしないとなあ・・ 。<br><br><br>それにしても何年か前に勝間さんの講演を見に行った時と比べて(当時はほとんどお化粧されてなかったような・・)、最近の勝間さんは目がキラキラしているし、すごく女性らしくてとっても綺麗。きっと素敵なパートナーを見つけたんだろうなあと余計なことを考えてしまうカエルでしたf^_^;
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<pubDate>Sat, 03 Oct 2009 09:58:13 +0900</pubDate>
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<title>日記 軽井沢旅行</title>
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<![CDATA[ ９月は二泊三日で軽井沢に行ってきました。<br><br><br>マイナスイオンたっぷりな自然の中を自転車で沢山走って凄く気持ち良かった(^O^)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090930/20/kaeru23/9f/11/j/o0240040010264810411.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090930/20/kaeru23/9f/11/j/t02200367_0240040010264810411.jpg" alt="本を読んで幸せハッピー生活-090929_1308~01.jpg"></a><br><br><br>通りかかった池。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090930/20/kaeru23/a7/65/j/o0240040010264811182.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090930/20/kaeru23/a7/65/j/t02200367_0240040010264811182.jpg" alt="本を読んで幸せハッピー生活-090929_1342~01.jpg"></a><br><br><br>奥の方で子ガモが親ガモの指導のもと、水にもぐる練習をしていました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090930/20/kaeru23/56/d7/j/o0240040010264812277.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090930/20/kaeru23/56/d7/j/t02200367_0240040010264812277.jpg" alt="本を読んで幸せハッピー生活-090929_1341~01.jpg"></a><br><br><br>ちなみに次回また行く時の為に記録します('◇')ゞ<br><br><br>○駅前の自転車やさんで自転車を借りると、無料で荷物を預かってくれる<br><br><br>○シェ草間(フランス料理)<br>プチコース(量少なめ)があるのが◎<br><br><br>○旧軽銀座の腸詰屋<br>お店でウィンナーが食べられるので、次回はお店でも食べる！<br><br>○高原食堂おざわ(日本食)<br>野菜が新鮮だし、ご飯も美味しい(^O^)次回も絶対行きたい。<br><br><br>○浅見帆帆子さんも行くという星野温泉は、普通の大衆温泉と違ってすごく綺麗だった<br>(・ω・)また行きたい。<br><br><br>○信州りんごジュース(松本平・善光寺平産)<br>美味しかったので次回は箱買いしたい。スーパーマツヤが安い。<br><br><br>次回は新緑の真夏に行きたいなあと思います(*^_^*)(でも今くらいも空いてていいかも。)<br><br>
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<pubDate>Wed, 30 Sep 2009 20:14:34 +0900</pubDate>
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<title>日記 アースバルーン</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090926/08/kaeru23/60/ea/j/o0240040010261636593.jpg"><img alt="本を読んで幸せハッピー生活-090922_2041~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090926/08/kaeru23/60/ea/j/t02200367_0240040010261636593.jpg" border="0"></a></div>先日、横浜の桜木町のＹ１５０にちらっと寄ってみました。<br><br><br>カエルが絶対見たかったのがこのアースバルーン。<br><br><br>大きなバルーンに、地球が映し出されて、そのあと五分程の短い映像が流れます。(協賛は横浜銀行)<br><br><br>カエルは、この地球から生まれて、そしてまたこの地球にいずれ帰るんだなあ～とかしみじみ思ったり、もし地球が一つの生き物だとしたら、カエルはその中の微生物みたいなもんなのかしら・・とか思ったりしました。<br><br><br>地球を見ると、本当にワクワクするし、不思議な気持ちになります。<br><br><br>宇宙って一体？そしてそこにいるカエルって一体？(・ω・)？<br><br>そんなことを考えてしまいました。実際に外から地球を見た宇宙飛行士の方がうらやましい～カエルはとりあえず、地球の写真のポストカードを買って地球を満喫しようと思います(^O^)
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<link>https://ameblo.jp/kaeru23/entry-10350876036.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Sep 2009 08:13:39 +0900</pubDate>
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