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<title>kaganohitoakiraのブログ</title>
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<title>鶯の囀りの中にあ</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、ウグイスの囀りの多さに驚かされた。</p><p>いつも道理の上手に囀りする中に混じりそんなにうまく囀ることができずにいる。</p><p>北潟湖の様子を長いこと見てきたが、そんなわたしでさえも驚かされた。</p><p>しかし、国道を走る車と風力発電の羽の風切る音で録音することはできません出した。</p><p>若葉が茂り鶯の様子も葉に隠れています。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200509/09/kaganohitoakira/3d/c1/j/o0400030014755928818.jpg"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200509/09/kaganohitoakira/3d/c1/j/o0400030014755928818.jpg" width="220"></a></p>
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<pubDate>Sat, 09 May 2020 09:21:38 +0900</pubDate>
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<title>2500年の輝きを保為に</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、脱乾漆技法で製作した抹茶茶碗をしまっておく桐箱手作りの外側をきれいにして漆塗をする為サンダーでなるべく凹凸をなくすための作業を庭で磨きをかけました。</p><p>　桐箱作りから中身の茶碗まですべての工程をしているところです。箱屋さん作つてもらえばてまなしですが、何故かこだわりがあるために箱まで自分で製作しております。奈良の仏像は殆どが脱乾漆技法でつくられてますが、天然漆塗りの為に紫外線が届かないように箱の中にしまっていたとしたら輝きは今のまま輝いている器を山形の美術館で確認したためにここで書いておきます。サンダーで磨きをかけた桐箱は、木漆を塗りきょうはしまう。この工程は生地固めになります。</p>
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<pubDate>Fri, 08 May 2020 22:31:37 +0900</pubDate>
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<title>乾漆茶椀　山にも持っていける丈夫で軽くて何倍飲んでも厚くならない。</title>
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<![CDATA[ <p>抹茶茶碗を脱乾漆づくりでつくりました。</p><p>お茶のお稽古に使わせてもらいましたが、お代わりをされたのでまた、先生もお代わりされると言うのでお茶をたてましたが、何故かお茶がおいしく感じられたのでお代わりをしたとのことでした。これが本物の脱乾漆づくりですと私は、説明しましたが…天然漆塗・地の子・麻・和紙で</p><p>漆の層になっています。木は使っておりませんよ。皆さんはお箸の先のざらざらしたものが乾漆と勘違いしていますね。あれは漆の乾いた粉でできているものです。</p>
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<pubDate>Wed, 06 May 2020 18:19:38 +0900</pubDate>
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<title>新型コロナで塗職人の仕事も暇になりましたね！</title>
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<![CDATA[ <p>これまでは、職人ですから何かしらの暇でもやる仕事はありましたが、今休んでいます。</p><p>仕事中は手に漆がついていることもありますから家にいるときには、電話も気楽には出られませんでしたが・・・・・・・・・・・</p><p>電話もかからないですね！ところで時間が出来いました。今までやりたかったことをとおもいましたが、家の中になるべくいることにします。</p><p>それでゴム鉄砲を気兼ねすることなく製作しています。写真はゴム銃用の漆塗りの木箱を仕上げました。時間がありましたから真田紐もかけてみました。</p>
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<pubDate>Tue, 05 May 2020 19:44:33 +0900</pubDate>
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<title>ゴム鉄砲の的当て競技のルールを作ってます。</title>
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<![CDATA[ <p>ようやくゴム鉄砲を作り始めてから試作品を完成品として思い通りに近いものに仕上げることができました。</p><p>おはしの材料でいろいろと製作してみましたが、天然漆塗を塗職人のわたしが、仕上げると一様このようなものができました。</p><p>ゴムは約8メートルくらい飛びますが、的あての距離としては５，６メートルくらいがちょうどよいと思いますがこの距離にすると上手な方でないと中々命中しないでしょう。的にはドミノの駒をと思っています。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kaganohitoakira/entry-12594815003.html</link>
<pubDate>Tue, 05 May 2020 15:05:13 +0900</pubDate>
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<title>ウグイスの囀りの中で</title>
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<![CDATA[ <p>ウグイスの囀りが、あちらこちらから聞こえています。</p><p>今日は、ひばりの鳴き声がそんなにしていないがウグイスの囀りの上手なところにて鶯をカメラに抑えて動画で鳴き声をとりました。新型コロナの為に国道を通る車もなくきれいに声をとることができましたが、大きな羽がうなりを上げていたのでそれもかすかに聞こえます。動画を始めて載せます。上手く出来ていると良いのですが・・・よろしくお願いします。大変申し訳ありません動画配信するためのそうさがわかりません。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191127/20/kaganohitoakira/19/a5/j/o4000300014651293532.jpg"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191127/20/kaganohitoakira/19/a5/j/o4000300014651293532.jpg" width="220"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191125/09/kaganohitoakira/bb/77/j/o4000300014649068397.jpg"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191125/09/kaganohitoakira/bb/77/j/o4000300014649068397.jpg" width="220"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/kaganohitoakira/entry-12594291343.html</link>
<pubDate>Sun, 03 May 2020 13:56:18 +0900</pubDate>
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<title>的に当らない大人のゴム銃を的までは、6メートル以上にすると</title>
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<![CDATA[ <p>中々当たらないですが、ゴムは真っ直ぐに飛んでいるのですが…</p><p>どうも練習をしてないからのようです。これからルール作りをしてルールの中で競い合いたく思います。</p>
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<pubDate>Sat, 02 May 2020 15:17:25 +0900</pubDate>
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<title>半年ぶりに北潟湖の様子をめぐる</title>
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<![CDATA[ <p>昨年から土日は、かならず雨模様になりましたので出かけることもなくいました。また、昨年最後3日続けさまにパンクしました。それも家から遠いところで約20キロ以上離れた所でしたが、同じ近くの場所でした。車で迎えを頼みましたが、パンク修理で何か光るものが刺さっています。タイヤの傷み具合を確認してると何かでえぐられたような跡が多数確認されました。自転車ロードでこのようなことは初めてでしたが…それでもひばりとウグイスの囀りには癒されます。鶯の数は30匹以上数えましたが、解らなくなるほどさえずりが聞こえてました。しかし、車も</p><p>3台くらいしか通らないで新型コロナで・・・</p><p>八重桜がもうすぐ終わりになりますね！花びらでピンクになり始めてました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kaganohitoakira/entry-12594051636.html</link>
<pubDate>Sat, 02 May 2020 15:06:04 +0900</pubDate>
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<title>ゴム鉄砲を制作NO:2サンダーで成型</title>
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<![CDATA[ <p>前回の続きになります。ある程度の形にした板をサンダーで削り形にする。庭での作業に入る私の仕事場は、ほこりを絶対に立てる事は、許されない。漆塗りの職人ですからね！庭の片隅での作業ですが、割と穏やかな日和で助かりました。また、今日塗りました。天然漆塗りの足付き盃とお椀を撮りました。糸鋸での作業は、写真を写す事ができませんでした。明日晴れたら続きの作業をする予定です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kaganohitoakira/entry-12549501515.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Nov 2019 20:53:40 +0900</pubDate>
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<title>ゴム銃制作の箸材料から切り出す。</title>
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<![CDATA[ <p>寒くなりました。家の中では、出来ないバンドソーを使いました。この後はサンダーで整えていきます。それにしても材料の固いこと。形までは、できました。こっからとても繊細な工程になります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kaganohitoakira/entry-12549213009.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Nov 2019 22:28:39 +0900</pubDate>
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