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<title>おかし置き場〜メロディーをください〜</title>
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<description>私的な感情の吐き溜めです。思ったこと、感じたことを詩のようなものにして書きます。たまに、日記なども書きます。</description>
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<title>33【help】</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>どれだけ「助けて」を心の中で叫んでも</div><div>誰も気づきはしないから</div><div>小さなサインを出してみても</div><div>誰も気づきはしないから</div><div>誰かが分かったときにはもう遅い</div><div><br></div><div>「困ったときは相談してね」って</div><div>相談できないっていう困りごとはどうするの</div><div>「いつでも来てね」って言うけれど</div><div>行くことが出来ないから泣いてるの</div><div><br></div><div>僕の心を見透かして</div><div>手を差し伸べてくれる人</div><div>そんな誰かを待っていた</div><div>自分は誰かに手を差し伸べずに</div><div><br></div><div>あー誰かに助けて欲しくて</div><div>あー誰かを助けたいと志望動機に書くけれど</div><div>あー誰かに助けて欲しくて</div><div>あー誰かと共に生きていきたいから</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 03 Dec 2017 21:43:19 +0900</pubDate>
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<title>32【assessment 】</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>認めてほしくて &nbsp;必死に足掻いていた</div><div>そんな思い届かなくて</div><div>きっと世間から見て他の人と比べたら</div><div>自分はまだまだなのかもしれない</div><div>それでも、一言で救われたのに</div><div><br></div><div>僕の気持ちはいつだって空回って</div><div>誰にも理解されずに</div><div>周囲のスピードに追いつけず<br></div><div>取り残される日々</div><div><br></div><div>そう、いつだって周りには</div><div>助けてくれる人がいたのに</div><div>助けての伝え方が分からなくて</div><div>どうしようもなくなってから</div><div>『いつでも相談してね』って</div><div><br></div><div>自分でも気づいてる</div><div>欲しかった言葉と</div><div>伝えたかった言葉</div>
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<pubDate>Sun, 26 Nov 2017 14:53:13 +0900</pubDate>
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<title>31【stage】</title>
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<![CDATA[ <p>make my stage この場所が　僕らを光へと導く</p><p>change my life ここから新しい道が続いていく</p><p>&nbsp;</p><p>昔から臆病で　人前なんて立てなかった</p><p>できるだけ目立たないように過ごしていた</p><p>過ぎ行く日々はモノクロのエンドレス</p><p>光なんて当たらなくていいと思っていた</p><p>&nbsp;</p><p>きっかけはいくつもあった</p><p>その一つが僕に未来を見させてくれた</p><p>&nbsp;</p><p>make my stage この場所が　僕らを光へと導く</p><p>change my life ここから新しい道が続いていく</p><p>歩き続けることは辛いけど</p><p>仲間がいるから頑張れる</p><p>休んでもいいことを知っている</p><p>僕は信じられる人ができたから</p><p>ここで花咲くよ</p>
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<pubDate>Sat, 24 Jun 2017 01:19:37 +0900</pubDate>
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<title>ヒーローとは</title>
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<![CDATA[ <p>お久ぶりです。</p><p>今日はいつもとは違って、この場で考察してみたいと思います。</p><p>現在、高校時代の同級生たちは就活に勤しんでいて、私も若干の焦りを感じています。友達に遅れること１年、最近就職活動用のサイトに登録しました(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>就活と関連して、今日見た「僕のヒーローアカデミア」に影響を受けまして、ヒーローについて考えてみましょう。</p><p>マンガなどでよく題材にされるヒーローですが、ヒーローとは、簡単に言うと、それらの世界にはいわゆる「悪」があり、それと戦うものがヒーローっていった感じですかね。</p><p>&nbsp;</p><p>では、この世界におけるヒーローとは？</p><p>さっき「ヒーローのなり方」で検索してみたところ、これと言ってピンとくるものはありませんでした。おもしろいと思った記事は、各ヒーロー（ルフィやナルトなど）になるための筋トレ法が載っていたものですね。</p><p>マンガに出てくるヒーローをイメージしながら思いつく職業といえば、「警察官」「自衛隊」「消防士」「レスキュー隊」などでしょうか。</p><p>ですが、キムタク主演のドラマの題名が「ＨＥＲＯ」だったように、この世界には、人々を救うという点で、ヒーローの職業がたくさんあります。</p><p>&nbsp;</p><p>ヒーローの本質とは？</p><p>ヒーローは人々を救うもの。悪と戦うもの。優しいもの。カッコいいもの。こんなところでしょうか。この世界において、日常で戦うということは、ボクシングなどをしない限りないんじゃないでしょうか。まぁ私の小さな世界ではそうそうないです。</p><p>となると、ヒーローは、人々を救うために動く、優しい心を持ったカッコいい人、といったところに集約されます。</p><p>&nbsp;</p><p>ヒーローを現実にある職業に当てはめると？</p><p>ヒーロー＝○○といった職業は無いように思えます。毎日人々を救う職業はたくさんあります。例えば、医者や弁護士など。しかし、それらだけに当てはまるものではないように思えます。</p><p>例えば、さっきYoutubeで見つけたのですが、駅に落ちた人を引っ張り上げる。また、探し物を一緒に探す。重いものを持ってあげる。道を教えてあげる。こんな小さく思えるようなことがこの世界におけるヒーローのあり方ではないでしょうか。</p><p>目の前にいる人の困りごとを手伝うといった感じですかね。</p><p>&nbsp;</p><p>最後に、この世界におけるヒーローのなり方とは</p><p>相手を思いやり、同じ目線で考え、行動する。そしていざというときのために、体力や筋力をつける。</p><p>といったところでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>まだまだ議論の余地がありそうですが、今日はここでおわりにします。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kagerou-peace/entry-12280531038.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Jun 2017 21:56:26 +0900</pubDate>
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<title>ぬるま湯もいいけれど</title>
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<![CDATA[ ゆる〜く、楽に暮らすのもいいと思う<div>でもそれだけだと物足りない</div><div><br></div><div>このままじゃ、嫌だ と</div><div>ぬるま湯から抜け出そうとするけれど</div><div>きっかけがなければ難しい</div><div><br></div><div>そんなときに読みたくなる</div><div>『アルテ』</div><div><br></div><div>LINEマンガで出会った一冊</div><div><br></div><div>怒りが私を動かすエネルギー</div><div>一人でも生きていけるようになりたい</div><div><br></div><div>ここから私も頑張ろう</div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 29 Jan 2017 00:53:45 +0900</pubDate>
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<title>30【好きの感情】</title>
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<![CDATA[ 好きって気持ちがわからない<div>好きな物ならたくさんあるけど</div><div>好きって気持ちがわからない</div><div>あなたという存在がいるけど</div><div><br></div><div>「ごめんなさい」が言えなくて</div><div>「ありがとう」で誤魔化した</div><div>あなたと歩いてもう一年</div><div>お互いに忙しくて、ずっと一緒とはいかないけど</div><div>あなたはいつもボクに愛情を注いでくれた</div><div><br></div><div>罪悪感に苛まれ、心の中の小さな声をぶつけたこともあったけど</div><div>あなたはそれでもいいとボクを包んでくれた</div><div>ボクのことをよく分かっているあなた</div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">好きって気持ちがわからない</span><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">好きな物ならたくさんあるけど</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">好きって気持ちがわからない</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">あなたという存在がいるけど</span></div></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">部屋の中にあなたの匂いを探してる</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">LINEがくるとすぐ開く</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">イベント毎にめんどくさいといいながらあなたの顔を思い出す</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">好きじゃないと言い聞かせてる</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">そんな自分がいるかもしれない</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">理想は理想のままでいい</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">ボクがいるのは現実だから</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">好きって気持ちがわからない</span><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">好きな物ならたくさんあるけど</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">好きって気持ちがわからない</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">あなたという存在がいるけど</span></div></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ボクはあなたのことが…</span></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 26 Jan 2017 04:17:03 +0900</pubDate>
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<title>29【あさ】</title>
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<![CDATA[ 寒い日の朝 &nbsp;実家に帰るため、早くに家を出た<div>モーニングにと早朝からやっているチェーンのカフェに入ると友達がいた</div><div>照れたように笑う友達 &nbsp;僕は少し恥ずかしかった</div><div><br></div><div>朝から夢のために働く君</div><div>逃げるために実家に帰る僕</div><div>君の笑顔が眩しくて</div><div>さっと注文して遠くの席に座った</div><div><br></div><div>少し考えた</div><div>僕は何がしたいのか</div><div>ワクワクすること</div><div>怖いこと</div><div>心が動くことを考えた</div><div><br></div><div>その間は君のような瞳になれた気がする</div><div><br></div><div>君を見てるともう一度立ち上がろうと思った</div><div>僕も君のように、誰かに力を与えられる人に</div>
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<pubDate>Sat, 21 Jan 2017 08:12:52 +0900</pubDate>
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<title>遺す言葉 2017.1.21</title>
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<![CDATA[ 僕がこれを書くのは、いつ死ぬかわからないからです。全ての生き物がそうであるように、死ぬことはわかっていても、それがいつかはわからない。だから、いつ死んでもいいように、近々の思いをここに記しておこうと思う。気持ちが変わった時や、書き記しておきたいことができた時、随時更新していこうと思う。<div><br></div><div>題名を『遺す言葉』としたのは、遺書でも遺言でもないからだ。ただ、僕が死んだ時に、周りの人に僕の思いを知ってほしい。僕はあまり本心を言わないから。</div><div><br></div><div><br></div><div>僕のずっと前からのポリシーは『死ぬ時に後悔したくない』だ。普段から時々、死について考える。死ぬ間際になって、「あれしとけば良かった。」と思わないように生きている。「最後にバレーがしたかった。」「あの店のパンが食べたかった。」「どこどこに行っとけばよかった。」など、やろうと思えばできたことを後悔したくない。</div><div>今の僕には、それがない。明日死ぬとなったとき、別に悔やむことがないのだ。20年ほどしか生きてないが、もう満足したのだ。まだ、知らないことのほうが多いと思うので、もう少し生きたら、したいことがまた出てくるかもしれない。</div><div><br></div><div>僕が嫌なことは、プレッシャーをかけられることだ。祖母や母から「勉強しなさい」「国家試験に一発で合格しなさい」「人より出遅れてるんだから」「自分以外頼る人はいない、誰も助けてくれないよ」「ちゃんとしたところに就職しないと生きていけないよ」などなど、小言をよく言われる。それが嫌だ。祖母や母には、僕がはいはいと受け流しているように見えているだろうけれど、僕にはそれらが心にグサグサと刺さっている。もうやめてほしい。</div><div><br></div><div>あと、結婚をすすめてくるのもやめてほしい。僕が現実の恋愛感情がわからない。小説など、創られたものなら、僕の心にストンと落ちるのだが、実際には友達以上の感情を持てない。また、子供は好きだが、自分の子供がほしいとは思わない。自分の遺伝子が半分受け継がれていると思うと、怖いし、かわいそうだと思う。それに育てていく自信も責任もない。僕は自分の親を見てきて、子育ては自己犠牲にしか思えない。だから、一人がいい。</div>
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<pubDate>Sat, 21 Jan 2017 04:28:16 +0900</pubDate>
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<title>28【NEET】</title>
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<![CDATA[ <div>NEET NEET &nbsp;本当は必要とされたい</div><div>NEET NEET &nbsp;誰かのために生きたい</div><div><br></div>することがない &nbsp;したいことがない<div>蛍光灯の明かりに照らされて</div><div>本と電気機器に囲まれた部屋で</div><div>今日も時計の針が二周した</div><div><br></div><div>連絡するやつは年々減って</div><div>ここ一年友だちと会ってない</div><div>文字の会話に慣れすぎて</div><div>自分の声さえ忘れてしまう</div><div><br></div><div>NEET NEET &nbsp;本当は必要とされたい</div><div>NEET NEET 誰かのために生きたい</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 17 Jan 2017 00:01:01 +0900</pubDate>
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<title>新年の抱負</title>
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<![CDATA[ <div>あけましておめでとうございます。</div><div>今年もよろしくお願いいたします(*´ω`*)</div><div><br></div>2017年の抱負は…<div>一つ一つ終わらせる</div><div>です。</div><div><br></div><div>今の私には課題がたくさんあって、</div><div>どれも終わりそうにないです。</div><div>短期的に片付くものもあれば、</div><div>長い時間をかけても片付くか分からないものもあります。</div><div><br></div><div>人生をどう生きるのか</div><div>何をして生きるのか</div><div>どういう人になりたいか</div><div>何を大切にしてゆくのか</div><div><br></div><div>私は今、多くのものに手を出して</div><div>どれもものにできていないです。</div><div>それら一つ一つにケリをつけ、</div><div>本当に心惹かれるものを極めていきたいです。</div><div><br></div><div>けれど、それ一つだけでは生きていけません。</div><div>一番じゃなくても、手放すことのできない大切なものもあります。</div><div>それらを守るためにも、今しなければならないこともします。</div><div><br></div><div>だから、『しなければならないこと』『心が惹かれるも』を見極め、生活していきたいです。</div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 01 Jan 2017 00:55:44 +0900</pubDate>
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