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<title>デンタルテックドリーム｜海外歯科技工留学・就職コンサルタント</title>
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<description>アメリカ、カナダ、オーストラリアなど、海外で歯科技工士として働くための《夢》を実現するためのお手伝いをさせていただきます。</description>
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<title>日常英会話も同時に習得できる海外歯科技工就職</title>
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<![CDATA[ いつもブログをご覧いただきありがとうございます。<br><br>このブログを始めて約４カ月が経ちましたが、<br>徐々にアクセス数も増えてきています。<br><br>やはり、歯科技工士さんの中には<br>海外就職を希望される方がたくさん<br>いることがよくわかります。<br><br>歯科技工士の海外就職先として、<br>アメリカ、カナダ、オーストラリア等の英語圏は<br>依然人気が高いようです。<br><br>人気の理由は、技工士としての仕事をしながら、<br>英会話も習得できるという点や、<br>職場環境の良さも挙げられます。<br><br>ところで、日本人の歯科技工士は技術がよくても<br>英会話が苦手な人が多いようです。<br><br>したがって、黙々と技工作業に没頭している人もいますが、<br>向こうの技工士はコミュニケーションを大切にしますので、<br>あまり黙っているとかえって変な目で見られたりします。<br><br>逆に、間違ってもいいから、とにかく積極的に英語で<br>コミュニケーションを取ろうとする姿勢が、<br>周りにいい印象を与え、その結果、<br>たくさん話しかけられるようなります。<br><br>せっかく海外就職するわけですから、<br>技工技術だけでなく、日常英会話もマスターしてやるぞ！<br>ぐらいの意気込みでいきましょう。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kaigaidt/entry-11516743989.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Apr 2013 10:35:59 +0900</pubDate>
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<title>アメリカの歯科技工士資格、CDT（米国認定歯科技工士）とは</title>
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<![CDATA[ <img vspace="20" hspace="20" style="float: left; clear: both;" alt="デンタルテックドリーム｜海外歯科技工留学・就職コンサルタント" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130124/15/kaigaidt/b7/6d/j/o0175016912389963432.jpg">アメリカで歯科技工士として働くためには、日本のような国家資格は不要です。多くの場合、歯科技工の専門教育を受けた後、トレーニー（訓練生）として現場に入り、オン・ザ・ジョブ・トレーニング（職場内訓練・実地研修）方式で仕事を覚えていきます。<br><br>このようにアメリカで歯科技工士になるために資格は必要ありませんが、<font size="3"><b>CDT（米国認定歯科技工士）</b></font>という資格があります。<br><br>CDTを持っていると、歯科医師からの信頼を得ることができるため、特に、オーナー技工士としてデンタルラボを経営するのであれば、CDTの取得はむしろ必須になります。<br><br>CDTの資格を取得するには、<br><b><br>１）クラウン＆ブリッジ<br>２）セラミック<br>３）部分床義歯<br>４）全部床義歯<br>５）歯列矯正<br>６）インプラント</b><br><br>の６分野の筆記試験に加え、<br>歯科技工士としてスキルを試すための<br>実技試験もあります。<br><br>さらに、試験に合格した場合、毎年、<br>１２時間の継続教育を受講する必要があります。<br><br>日本人がCDTにパスするためには、ある程度の英語力も<br>必要になってくるので、それなりの準備が必要になります。<br><br>とは言え、アメリカで日本人歯科技工士が働くにあたり、<br>CDTの取得が必須という訳でありませんので、<br>意欲のある方は挑戦してみてはいかがでしょうか？<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kaigaidt/entry-11454980351.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jan 2013 09:57:14 +0900</pubDate>
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<title>海外で歯科技工士として働きたい、と思ったきっかけ</title>
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<![CDATA[ あなたが<b>海外で歯科技工士として働きたいと思ったきっかけ</b>は何でしょうか？<br><br>ラボスペースが狭い、残業が多い、賃金が安い、等、<br>今勤めている歯科技工所に対して不満を持っている方もいれば、<br>海外で最新のインプラント技術を身に付けたいと考えている方もいるでしょう。<br><br>あるいは、海外生活に対する憧れや、英会話も習得したい、と願っている方も<br>いるかもしれません。<br><br>ちなみに、私がお手伝いしたクライアントの中で、<br><b>カナダ移住を成功させた歯科技工士</b>の方の場合、<br><b>自然が豊かで、ゆったりと子育てができるカナダの生活に対する憧れ</b>や<br><b>ご自身が人生をどう生きたいのか</b>に関して明瞭な視点を持っておられました。<br><br>つまり、<b>ご自身とご家族のライフプラニングで重要なポイントである活動拠点として、カナダの生活環境あるいは職場環境が適しているという視点</b>です。<br><br>実際、この方のカナダの生活を聞いてみると、<br>退社時間は日本のラボで勤務していた時<br>では考えられないぐらい早いため、仕事を終えてから、<br>近くの川や湖に釣りに出掛けたり、<br>家族と外食したりしているそうです。<br><br>とても、うらやましですよね！<br><br>こうした長期的な視点は、これからカナダを含め、海外に移住して<br>歯科技工士として成功する場合には、非常に大事な視点になります。<br><br>しかし、最初はそこまで考える必要はありません。<br><br>まずは海外生活を体験することで、新たな出会いや考え方も<br>自然と生まれてくるものです。英会話ができなくても心配することはありません。<br><br><b>最初のきっかけは何でも構いません</b>。<br><br><b>もっと大切なのは、実際に行動を起こす</b>、ということです。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kaigaidt/entry-11454350406.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jan 2013 12:10:57 +0900</pubDate>
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<title>海外の歯科技工所で働くために必要な英語力とは？</title>
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<![CDATA[ <b>海外、特にアメリカ、カナダ、オーストラリア等の英語圏にある<br>歯科技工所で働くために必要な英語力</b>とはどの程度のものでしょうか？<br><br>結論から先に言えば、<b>中学生レベルの英語の知識があれば十分</b>です。<br>但し、スーパーバイザー等の管理職についたり、<font color="#0000FF"><b><a href="http://ameblo.jp/kaigaidt/entry-11454980351.html">CDT（米国認定歯科技工士）</a></b></font><br>等の資格を取得する場合は専門用語を英語で確実に覚える必要もあります。<br><br>歯科専門用語を覚えることができれば、尚いいですが、<br>最初から暗記しておく必要はありません。<br><br>私も歯科技工の英語辞典を日本から持って行きましたが、<br>ほとんど使用しませんでした(^_^;)<br><br>実際、歯科技工士という職業自体、技工物を制作する職人的な仕事なので、<br>仕事中にそれほど会話をしなくても成り立ちます。<br><br>もちろん、スーパーバイザーのような指導的な地位が与えられた場合は、<br>ネイティブの歯科医師からの質問を受けたり、指示を受ける場合もあるので、<br>ある程度の英会話力も必要になります。<br><br>ですが、最初から完璧な英語力は誰も求めてきませんので<br>ご安心を。<br><br>より大切なのは<b>、片言の英語でもいいから、現地のスタッフとの<br>コミュニケーションを取ろうとする姿勢</b>を見せることです。<br><br>日本人の歯科技工士は優秀な人が多いので、しっかりとした技工物を<br>制作していれば、仕事上、言葉の障害はほとんどありません。<br><br>あとは、<b>自分自身がどのレベルを求めるか</b>にかかってくると思います。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kaigaidt/entry-11453743485.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jan 2013 14:03:13 +0900</pubDate>
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<title>アメリカ審美歯科の大御所、Dr. John Sorensenの通訳を任される</title>
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<![CDATA[ <img vspace="20" hspace="20" style="float: left; clear: both;" alt="海外歯科技工士留学・就職相談｜デンタルテックドリーム" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130121/13/kaigaidt/03/20/g/o0200028212386070816.gif">アメリカの歯科技工所で働いていた時、歯科技工士としての仕事以外にもさまざまな仕事をする機会がありました。<br><br>そのひとつが、<b>翻訳および通訳</b>の仕事です。<br><br>中でも、<b>アメリカの審美歯科の大御所のひとりである、<br>Dr. John Sorensen</b>の通訳を頼まれた時は、かなりのドキドキものでした(^_^;)<br><br>当時は、そもそも通訳という仕事をしたことがないことに加え、もちろん英会話もネイティブ並みという訳でもありません。<br><br>アメリカの歯科技工の学校を卒業したばかりの新米にとって、審美歯科専門用語を英語ですべて理解するのは到底無理です。<br><br>こんな大役を任されて大丈夫なのかな？という思いでしたが、ソレンセン先生の非常にわかりやすく丁寧な話しぶりに随分と助けられました。<br><br>元々、この通訳の仕事は、勤務していた歯科技工所で製作したセラミックを、ソレンセン先生が日本人の関係者向けに説明するという趣旨でした。ソレンセン先生が患者さんにセラミッククラウンを適合する作業を、直接この目で見れたことは大変貴重な経験になりました。<br><br>こうした思いがけない経験ができたのも、海外の歯科技工所で働くチャンスがあったからこそのことだと思います。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kaigaidt/entry-11453712145.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jan 2013 12:58:40 +0900</pubDate>
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<title>カナダの歯科技工所への転職を成功させた日本人歯科技工士</title>
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<![CDATA[ ある日、日本人歯科技工士の知人から、<br>相談を持ちかけられました。<br><br>その相談内容は、<b>カナダの歯科技工所への就職</b>を<br>手伝って欲しいというものでした。<br><br>私は、その時、この依頼を軽い気持ちで受けたのですが、<br>実は、この歯科技工士の年齢はすでに４０歳を超えていました。<br><br>当初は、<b>４０歳を超えた中年の「外国人歯科技工士」</b>を受け入れてくれる<br>歯科技工所がカナダにあるのかどうかもわかりませんでした。<br><br>ただ、この歯科技工士は、途中、何年かのブランクがありましたが、<br>歯科技工士としてしっかりとした技術を持っていました。<br><br>早速、<b>カナダの歯科技工所や就労ビザに関する情報の収集</b>を開始し、<br>条件に合った歯科技工所に<b>英文翻訳したＲｅｓｕｍｅ（履歴書）、<br>Ｃｏｖｅｒ Ｌｅｔｔｅｒ（カバーレター）、Ｓａｍple（サンプル）</b>を送付しました。<br><br>反応のあった歯科技工所に対しては、雇用条件に関する詳細を詰めていく作業<br>があるのですが、この部分はある程度時間がかかりました。<br><br>その結果、２つの歯科技工所から<b>Ｊｏｂ Ｏｆfer（採用通知）</b>をもらうことができました。<br><br>次にしなくてはならないのが、<b>カナダで歯科技工士として働くための<br>就労/労働ビザ取得の手続き</b>です。<br><br>カナダの就労ビザを取得するためには、カナダの移民局の許可が必要に<br>なるため、雇用主側の協力が不可欠になります。したがって、<br>計画的に準備を進める必要があります。<br><br>結局、この歯科技工士は、大きな問題もなくスムースに就労ビザが<br>発行され、カナダの歯科技工所への転職を成功させることができました。<br><br>現在、この歯科技工士は、カナダの歯科技工所でバリバリ活躍しながら、<br>プライベートではカナダのゆったりとした生活を楽しんでいます。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kaigaidt/entry-11453639326.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jan 2013 10:07:35 +0900</pubDate>
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<title>アメリカの４年制大学歯科技工士学部に留学する</title>
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<![CDATA[ アメリカでの歯科技工士として働くために、私が最初に取った戦略は、<br><b>現地の４年制大学にある歯科技工士学部</b>に入学し、<br>専門知識や技術を習得することでした。<br><br>私は日本人なので、アメリカの正規大学に留学する人たちと同じように<br>ＴＯＥＦＬを受けたり、入学願書とともに様々な添付書類を集めて<br>提出しなければなりませんでした。<br><br>当時はまだ会社勤めだったので、こうした作業や<br>準備は正直、骨の折れる仕事でした。<br><br>とにもかくにも、何とか志望大学から合格通知が届いた後は、<br>学生ビザやパスポートの取得など、渡米のための準備が<br>待っていました。<br><br>何から何まで一人でやっていたので、とても大変でしたが、<br>同時に、新たな旅立ちに向け、充実した日々を過ごしているという<br>実感がありました。<br><br>２０代後半になってからの留学なんて、かなり遅い方だと<br>思いますが、<b>自分のやりたいようにやることは<br>後々の自分の人生をより充実させるためにも、<br>大切なこと</b>だと思います。<br><br>何かの決断をするにあたって、人それぞれ、いろんな迷いや不安が<br>あるかもしれませんが、<b>とにかく動いてみれば、道は自ずと開けてくるもの</b>です。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kaigaidt/entry-11453508904.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jan 2013 01:20:07 +0900</pubDate>
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<title>自由の国、アメリカで歯科技工士として働く夢</title>
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<![CDATA[ 私は20代の後半までサラリーマンをしていました。<br><br>職場の上司や同僚にも恵まれ、充実したサラリーマン生活<br>でした。残業も結構ありましたが、給料は悪くありませんでした。<br><br>と同時に、このまま毎日、会社と自宅の往復を続けることに<br>疑問を感じ始めていました。<br><b><br>「このままでいいのだろうか？」</b><br><br><b>「１回きりの人生、本当にやりたい事を挑戦すべきじゃないか？」</b><br><br>そんな思いが頭を中をグルグル渦巻いているような状態でした。<br><br>２０代後半はどうやら自分の今後の人生について思い悩む年頃である<br>ことを心理学の本で知ったのは、後になってからでした。<br><br>私は子供の頃、ハリウッドの映画やドラマが好きで、<br>アメリカの生活に対して憧れを抱いていました。<br><br>そしていつしか、その憧れは、自由な雰囲気のアメリカで生活してみたい、<br>という夢に変わっていました。<br><br>その夢を叶えるため、転職を真剣に考え始めていました。<br><br>異国のアメリカで食っていくには、手に職が必要だと考え、<br>色々な可能性を調べるうちに、<b>歯科技工士という職業</b>を知りました。<br><br>すでにアメリカに渡って、歯科技工士の仕事をしている日本人も<br>いる、という話も知りました。<br><br>歯科技工士なら、日本人としてアメリカでやっていけるのではないか？<br><br>そんな漠然とした思いも生まれ、まずは歯科技工士になる道を<br>探り始めました。<br><br>（続く）<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kaigaidt/entry-11453040745.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Jan 2013 14:29:23 +0900</pubDate>
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<title>海外留学・海外就職を目指す歯科技工士のみなさまへ</title>
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<![CDATA[ <br>はじめまして、デンタルテックドリーム代表のびんです。<br><br>海外留学・海外就職を目指す歯科技工士のみなさまに対して、<br>まずは簡単な自己紹介からさせていただきます。<br><br>私は、アメリカのイリノイ州にある歯科技工士学部がある4年制大学に留学し、<br>同学部を２年で卒業しました。<br><br>その後、現地アメリカの歯科技工所に就職し、<br>約1年間、歯科技工士として働いた経験があります。<br><br>実は、数年前、カナダの歯科技工所への就職を希望する友人のため、<br>カナダの歯科技工所に関する情報収集や、労働条件や賃金について交渉、<br>さらにビザ関連書類の翻訳作業を手伝い、就職の成功にこぎつけました。<br><br>その後、この友人はカナダの永住権を取得し、<br>現在、カナダのトロントで歯科技工士として活躍しています。<br><br>こうした経験を生かして、海外で歯科技工士と活躍を目指す人々の役に立ちたいと思い、このブログを立ち上げました。<br><br>もし、海外を目指す歯科技工士の方、あるいは<br>歯科技工専門学校に通う学生さんの中で、<br>海外就職に興味のある方や、ご質問がある方はお気軽にどうぞ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kaigaidt/entry-11448984416.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jan 2013 17:25:47 +0900</pubDate>
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