<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>うつ病でくるしいです。抱きしめてください</title>
<link>https://ameblo.jp/kaigaku-nla/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kaigaku-nla/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>しゅんと申します。うつ病、パニック障害持ちの32歳男性です。8歳の時、一度母親に捨てられてから、親に甘えることが怖くてできませんでした。すごく苦しいです。優しくしてくれる方を探しています。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>気持ち悪くていい</title>
<description>
<![CDATA[ <p id="cfecc388-628b-40f9-85d2-99c451b54fd7" name="cfecc388-628b-40f9-85d2-99c451b54fd7">座間イオンのフードコートで文章書いてます。<br>平日の日中は空いていて、居心地がいいです。</p><p id="cfecc388-628b-40f9-85d2-99c451b54fd7" name="cfecc388-628b-40f9-85d2-99c451b54fd7">&nbsp;</p><p id="286ec04c-6130-48aa-b93a-49a24557389f" name="286ec04c-6130-48aa-b93a-49a24557389f">今、気持ちが少しだけ穏やかです。<br>日中に起きれて陽射しを浴びれて、夜も昨日は23時ごろには寝れました。睡眠薬を21時半ごろに飲んで、なかなか眠れないから名探偵コナンをamazonプライムで見て、それで１時間半ぐらいでようやく眠くなれました。で、13時間ほど寝て、今日の12時ごろ起きて、という感じでした。本当に、睡眠薬はありがたいです。でも、睡眠薬は多分、息苦しさを誤魔化しているだけなのですよね。早く睡眠薬なしでも眠れるようになりたいです。</p><p id="286ec04c-6130-48aa-b93a-49a24557389f" name="286ec04c-6130-48aa-b93a-49a24557389f">&nbsp;</p><p id="b2d262da-e33d-4fd6-b5ff-4772f751873b" name="b2d262da-e33d-4fd6-b5ff-4772f751873b">今、自分なりにトライをしています。<br>なるべくカッコつけずに、ありのままの恥ずかしい部分を見せていくトライです。<br>&nbsp;</p><p id="b2d262da-e33d-4fd6-b5ff-4772f751873b" name="b2d262da-e33d-4fd6-b5ff-4772f751873b">先日、お世話になっている方に、以下が書かれたカードを持ち歩きなさいと言われました。</p><p id="d7d93b12-0325-4d69-a61c-2dcf2f96c97b" name="d7d93b12-0325-4d69-a61c-2dcf2f96c97b">&nbsp;</p><p id="d7d93b12-0325-4d69-a61c-2dcf2f96c97b" name="d7d93b12-0325-4d69-a61c-2dcf2f96c97b">・理想の母親を求めて無限に愛情が欲しい<br>・永遠にハグしてほしい<br>・母親に甘えたことがなくてそれに飢えている。ただ抱きしめてほしい</p><p id="a4cd3535-f141-492d-9197-c7fa6b603e74" name="a4cd3535-f141-492d-9197-c7fa6b603e74">&nbsp;</p><p id="a4cd3535-f141-492d-9197-c7fa6b603e74" name="a4cd3535-f141-492d-9197-c7fa6b603e74">この三つ、これがしゅんさんですから、と。<br>これを会う人全てに見せて、甘えて、助けてもらってくださいね、と。</p><p id="4dce3327-2de5-47a6-ada2-78a005c7111b" name="4dce3327-2de5-47a6-ada2-78a005c7111b">僕はこちらのカード、なんて恐ろしいんだと思いました。今でも思っています。<br>32歳うつ病生活保護男性、という前提の上に、強烈にマザコンであること。母親を探してます、母親の愛が欲しいです、なんて気持ち悪すぎてやばい。絶対にバカにされる、引かれる。蔑まれる、そんな想いがずっとあります。</p><p id="4dce3327-2de5-47a6-ada2-78a005c7111b" name="4dce3327-2de5-47a6-ada2-78a005c7111b">&nbsp;</p><p id="2d1ff31e-d3dc-4f1d-b739-8717d07bb6f5" name="2d1ff31e-d3dc-4f1d-b739-8717d07bb6f5">でも、そんな恐れがあるから元気にならない。そうやってカッコつけているから、惨めさを曝け出せないから息苦しい。惨めさを出せずにカッコつけているから、いつまでも他人と自分を比べて、他人を蔑んで何とか自我を保とうとする。そんな母親の呪いをいつまでも消せないのは、惨めさを出せないから。自意識過剰であるから。そんな思いも強くありました。</p><p id="95f66adc-52c6-4421-bd5f-b7fe734902ee" name="95f66adc-52c6-4421-bd5f-b7fe734902ee">&nbsp;</p><p id="95f66adc-52c6-4421-bd5f-b7fe734902ee" name="95f66adc-52c6-4421-bd5f-b7fe734902ee">だから、今日初めて会った女性に見せたんです。<br>今日から新しく主治医になった女性に。いきなり一般の女性に見せるのは怖すぎたので、医師の方なら僕を攻撃してこないだろうという甘えの元、勇気を出して見せてみました。僕はこういうものです、こういう息苦しさがあって、うつ病が治らずにいます。そう、頑張ってカードを見せました。</p><p id="f750f4d4-ea8c-4e5c-9f63-96b14ec94a61" name="f750f4d4-ea8c-4e5c-9f63-96b14ec94a61">すると主治医の反応は、ああそうなんですね、というものでした。共感するでもなく、まあそうだろうね、という。<br>本当に気持ち悪くて自分でも嫌になるんですけど、ちゃんと弱さを出していこうと思って。そう主治医に伝えると、「え？」という反応が返ってきました。別に気持ち悪くなんかないですよ。誰だって親からもらえなかった愛情があるし、それを他人に求めるのは普通です。私だってそうですし。そう、主治医の方が続けてくれました。私を慮る、優しさを提供しようというような気遣い・愛嬌などは特に感じられず、淡々と返してくれました。</p><p id="f750f4d4-ea8c-4e5c-9f63-96b14ec94a61" name="f750f4d4-ea8c-4e5c-9f63-96b14ec94a61"><br>昔の僕だったら、なんか冷たいな、機械的な人だな、という感想を抱いたかもしれません。でも僕は、なんかそれが一番ありがたいんじゃないかな、という気持ちを少しもてたんです。そんなことを気にして苦しんでいるのはあなただけですよ、という僕の自意識過剰に釘を刺してもらえたような。</p><p id="f750f4d4-ea8c-4e5c-9f63-96b14ec94a61" name="f750f4d4-ea8c-4e5c-9f63-96b14ec94a61">&nbsp;</p><p id="67c3503f-dec9-40dd-b977-d5ca3da474bb" name="67c3503f-dec9-40dd-b977-d5ca3da474bb">僕は母親に愛されなかった。だからそれを求めています。どなたか、優しさを可能な範囲で、あなたが疲弊しない範囲でもらえませんか。<br>&nbsp;</p><p id="67c3503f-dec9-40dd-b977-d5ca3da474bb" name="67c3503f-dec9-40dd-b977-d5ca3da474bb">それでいいじゃないか。いろんな方に甘えて、可能な範囲で優しさと元気をもらっていけばいいじゃないか。それは別に気持ち悪いことでもなんでもない。いやそれを気持ち悪いと思う人は世の中にたしかにいるだろうけど、気持ち悪いと思わない人たちも同じぐらいどうせいてくれるのだから、私はそっちの世界で生きていけばいい。今までいた世界、弱さを気持ち悪いと否定してくる人間しかいない世界からは、もう卒業したい。そんな風に思いました。</p><p id="3acfbd3e-40f0-4161-9b7c-fe6e05c398fc" name="3acfbd3e-40f0-4161-9b7c-fe6e05c398fc">&nbsp;</p><p id="3acfbd3e-40f0-4161-9b7c-fe6e05c398fc" name="3acfbd3e-40f0-4161-9b7c-fe6e05c398fc">こんな僕ですが、関わってくださる方が欲しいです。<br>以下までご連絡いただけたら嬉しいです。</p><p id="3acfbd3e-40f0-4161-9b7c-fe6e05c398fc" name="3acfbd3e-40f0-4161-9b7c-fe6e05c398fc">&nbsp;</p><p id="6ae7430e-a157-42b0-9c2a-d760ea76d89d" name="6ae7430e-a157-42b0-9c2a-d760ea76d89d"><a href="mailto:kaigaku.nla@gmail.com" rel="noopener nofollow" target="_blank">kaigaku.nla@gmail.com</a></p><p id="279a541a-d996-43b0-a11e-23c6f3adedf2" name="279a541a-d996-43b0-a11e-23c6f3adedf2">&nbsp;</p><p id="279a541a-d996-43b0-a11e-23c6f3adedf2" name="279a541a-d996-43b0-a11e-23c6f3adedf2">よろしくお願いします。</p><p id="279a541a-d996-43b0-a11e-23c6f3adedf2" name="279a541a-d996-43b0-a11e-23c6f3adedf2">&nbsp;</p><p id="279a541a-d996-43b0-a11e-23c6f3adedf2" name="279a541a-d996-43b0-a11e-23c6f3adedf2">&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kaigaku-nla/entry-12963611916.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Apr 2026 16:33:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日はちょっと落ち着いています。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日はちょっと落ち着いています。<br>惨めを晒してから、脳内の母親の呪いがだいぶ消えてきました。<br>見栄を張り、握りしめてしまうその呪いが、本当に苦しかった。それが少しずつ剥がれています。<br>でもまだまだ、寂しいし苦しいです。<br>どなたか、優しさと元気を分けてもらえたら嬉しいです。<br>よろしくお願いします。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kaigaku-nla/entry-12963533004.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Apr 2026 21:03:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>僕は人より幸せにならなきゃいけない、と思っていました</title>
<description>
<![CDATA[ <p>僕は、誰よりも幸せにならなきゃいけない、って思っていました。</p><p>親も、親族も、知り合いも、僕をそう持ち上げたから。あなたは優秀、いい子、すごい子って呪いをかけてきたから。</p><p>善意もあったと思いますが、僕は今思えば、本当に苦しかった。</p><p>人よりもいい結果を出さなきゃ、母親は褒めてくれなかった。人よりもいい結果を出しても、褒めてくれなかった。別に自分のためにやっているわけだからね、次も頑張りなさいよ、と。でもあなたに褒められないのなら、あなたに愛されないのなら、僕は何のために頑張っているのでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>もっと、もっと頑張らなきゃ</p><p>母親がぐうの音も出ないぐらい、誰からも称賛されて認められるぐらい頑張らなきゃ、僕は愛されない。僕にはそれができるから、だから周りもそうおだてるんだ。そう勘違いして、社会が広がるたびに打ちのめされていきました。僕よりすごい人はザラにいて、というかすごい人しかいないんだって、そう奥底では気づいていたのに認められなかった。認めたら自分の存在価値を否定することになるので、死ぬよりも辛かった。</p><p>&nbsp;</p><p>人より幸せにならなきゃ、なんて呪いですよね。</p><p>僕は僕だけを見つめて、もう生きていいですよね。</p><p>もう、結果なんか出さなくたって、僕は幸せになっていいですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>誰かにそう言ってほしい。認めてほしい。頭を撫でて欲しい。</p><p>もういいんですよって、言って欲しいです。</p><p>どなたかお願いします。ご連絡が欲しいです。助けて欲しいです。</p><p>&nbsp;</p><p>kaigaku.nla@gmail.com</p><p>&nbsp;</p><p>こちらまで、どうかお願いします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kaigaku-nla/entry-12963427157.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Apr 2026 21:17:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いきが苦しいです</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ショックなことがありました。</p><p>特にひどいことをされたわけではないです。ただ僕が一方的に、ああ捨てられてしまった、と感じてしまったんです。</p><p>&nbsp;</p><p>親友だと思っていた方から、電話で話していた際に以下のように言われました。</p><p>&nbsp;</p><p>・今、パートナーと幸せに過ごせていて満足している</p><p>・自分のやりたいことも見つかって、正直、それ以外に時間を割くのが辛い</p><p>・もう友人はいらない。パートナーの方がいればそれでいい</p><p>&nbsp;</p><p>その方から僕は、だいぶ救われてきました。</p><p>だから僕が一方的にその人のことを、親友の枠を超えて母親のように思ってしまっていたんです。</p><p>でもその人は、自分の生き方を極める人、自分の健やかさを極める人でして</p><p>その道を進める中で、必要なステップでした。自分が割きたい、本当にやりたいこと以外には一ミリも時間を割きたくない、という</p><p>その方は追加で、</p><p>&nbsp;</p><p>・しゅんさん（僕のこと）のことは変わらず愛している</p><p>・寂しい時、苦しい時はメッセージなどをしてくれればそれには対応する。が、僕から連絡することはたぶんもうない</p><p>・電話はつらい（どうしても気を遣ってしまう）ので、極力そういった時間は減らしていきたい</p><p>&nbsp;</p><p>このようにも言っていました。気を遣ってくれました。</p><p>これは彼なりの優しさであり愛情、なのかもしれませんが、今の僕には到底受け止められません。</p><p>僕はやっぱり、愛され依存といいますか、どうしても求められている感が欲しいんです。</p><p>以前のように、僕だけでなくその人からも熱のこもった話、その方が「僕に聞いてほしい」という温度感での関わりが欲しかった。</p><p>お互いに愛している、大事にしている、という感覚が心地よかった。</p><p>でもそれが、「もうお前は私の人生に必要ない」と言われている気がして、存在価値を否定された気がして、本当に苦しいです。</p><p>&nbsp;</p><p>なんか、母親のように慕っていたからこそ、8歳の時に「別に私には必要ないわ」と捨てられた時のことを思い出してしまっているのかもしれないです。</p><p>誰かに愛されたい、必要とされたい</p><p>あなたのことを愛している、私にはあなたが必要です</p><p>あなたは生きてるだけで価値がある</p><p>&nbsp;</p><p>誰かにそう言ってもらいたくて、32年間頑張ってきました。</p><p>親はもちろんですが、他の誰からも僕はそれを感じられたことはありません。</p><p>&nbsp;</p><p>でもこれはたぶん、僕が見落としてきた愛情もたくさんあるんですよね。</p><p>僕が強がって、自分が傷つくのが怖くて、自分の醜さを認めなかったから</p><p>だから誰かが今までくれていた優しさを、全部スルーしてきた</p><p>そして自分から、誰かに本気で助けてください、あなたの優しさが欲しいです、抱きしめてください、と本気でお願いしたことがなかった。だから誰にも愛されないんですよね。それが本当に、身にしみてわかりました。</p><p>&nbsp;</p><p>もう、誰かと比較して</p><p>もっともっと頑張って、上等な自分になって、上等な人から愛されたい</p><p>価値ある自分になって、価値ある人から愛されたい</p><p>そんな、母親から植え付けられた呪いは、本当に消したいです。</p><p>もういい、もう僕は限界です、もう僕は何も頑張れないです。</p><p>何にもできないです、息をするのも苦しいです。</p><p>&nbsp;</p><p>もう全てに降参しますから、もう全部諦めますから、もう解放してください</p><p>もう楽になりたいです</p><p>もう、今の自分を受け入れてくれる人がいてくれたら、僕は幸せです。100点満点です、人生</p><p>&nbsp;</p><p>どなたか、助けてください。</p><p>本当に寂しくて、息が苦しいです</p><p>ハグして欲しいです。性愛ではなく、人間愛が欲しいです。</p><p>&nbsp;</p><p>以下、僕のアドレスです。</p><p>kaigaku.nla@gmail.com</p><p>&nbsp;</p><p>連絡いただけたらほんとに、ほんとに嬉しいです。</p><p>どうかお願いします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kaigaku-nla/entry-12963416171.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Apr 2026 19:20:08 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
