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<title>介護金融問題アシストのブログ</title>
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<title>認知症の父の想い</title>
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<![CDATA[ 施設の人、母は認知症の症状がすすんだという。<br><br>でも、私は違うと思う。<br><br><br>意識、記憶は、今までと変わらず、しっかりしてる。<br><br>でも、体は今までとは異なり、動かない。<br>言葉もすごく時間がかかるし、話せないことが多い。<br><br>ただ、それだけ。<br><br>症状というより、食事を食らないことにで<br>エネルギーが足りず、動かせないことによる弊害がおきているのだと思う。<br><br>私たちは、意識してはいないが<br>息をする、話をするときでも、エネルギーを使う。<br><br>きっと、今の父は、そのエネルギーがないため<br>ほんの些細な当たり前の行動さえ、できない。<br><br>なので、指先を動かす動作を繰り返して行い<br>生きてることを確かめているのではないかと思う。<br><br>一生懸命、生きてる。<br><br>お父さん！ やわらかく応援するよ！<br>
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<pubDate>Fri, 18 Oct 2013 18:42:50 +0900</pubDate>
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<title>生死の選択</title>
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<![CDATA[ 今思えば、人は臨死状態にあるとき、生きるか死ぬかを 自分自身で<br>選んでいると思っています。<br><br>自己の想い と 周囲の想いにより<br>自分自身で判断しているのではないかと....<br><br>父が臨死状態にあったとき、私が<br>「お父さん、十分に生きたから、苦しまずゆっくり休んで、ありがとう！」<br>と告げていたら、恐らく、父は息を引き取っていたと思います。<br><br>現在、父は認知症状が随分進行し<br>自分から栄養をとることさえ、難しくなってきています。<br><br>この先、父が臨死状態になれば<br>父にこれ以上、辛苦な想いをさせたくない気持ちと 父への敬意と感謝から<br>息を引き取らせると思います。<br><br>父が生きてくれたこの一年、無駄にはせずに<br>私なりに父に私の気持ちを伝えてこれたと思いますので。<br>
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<pubDate>Wed, 16 Oct 2013 11:15:52 +0900</pubDate>
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<title>命の瀬戸際</title>
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<![CDATA[ 父は一年前に危篤になり、生存確率は20%満たないと告げらました。<br><br>到着した時、父は本当に生死をさまよっている様で、<br>私はまだ父に生きててほしかった。<br><br>父自身は、死んでもいいと少し思っていた様にみえました。<br>でも、私はまだ父に生きててほしかった。<br><br>自己満足の想いになってしまいますが<br>父には、まだ何もしてあげていなかったから。<br><br>「お父さん、まだしんじゃだめ、こっちへおいで」<br><br>心で諭すようにさけびつつ、しっかりと私の手のぬくもりを伝えるように<br>手を握った。 <br><br>今まで、ぴくりとも動かなかった父が、かろうじて薄目を開けて閉じた。<br><br>このとき、もう大丈夫と思いました。確信はなかったのだけど。<br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 16 Oct 2013 10:39:57 +0900</pubDate>
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<title>ベットマット代金は施設負担！</title>
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<![CDATA[ ベットマットは、調査した結果、エアーなしで、5万-10万<br>エアーあしで、20万ほどすることがわかり、負担が大きいため、実家の市役所へ<br>電話し、相談することにした。<br><br>そこで、意外な事実が判明....<br><br>介護保険の施設利用料に、ベット、ベットマット代は含まれている<font color="#FF0000"><font color="#FF0000"></font></font>とのこと。<br><br>「施設の方から、買っていただかないと困るという風な言い回しだったのですが...」<br>「それは、ありません。施設利用料金に含まれています。そもそも床ずれがあるのは、施設の恥にもあるようなこと。それを利用者へ負担させるのは、困り者ですね」<br><br>というやりとりが、市役所の方から、施設へ言及していただくことにしました。<br>その他についても、食事費用の徴収は、食事とおやつと重複している点について<br>それはありえないとのこと、食事で徴収できなければおやつを重点することは、施設で<br>賄うべきこと とのこと。<br><br><br>特養などの市直轄の施設では、統一されているようですが<br>やはり、民間の制度の厳守はルーズな面があることがわかりました。<br><br>今後は、施設利用料に何が含めており、本当に利用者が負担すべきかどうかに<br>ついて、適宜、チェックする必要がありそうです。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kaigoassist/entry-11630902376.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 07:43:02 +0900</pubDate>
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<title>常同行動</title>
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<![CDATA[ 今回の帰省で、父の認知証がかなり進んでいました。<br><br>今まで、意識が少し遠のくことがあっても、体の神経や筋肉までは<br>きちんと制御できていたのですが、意識が薄い状態では、一人で体を<br>支えることができなくなっています。<br><br>意識が薄いとは、しゃべることはできないけれど、<br>うなづくもしくは目で合図することができる状態です。<br>赤ちゃんの状態と同じだなと感じています。<br><br>それと加え、<br>タオルを撫でることを１時間近くしていました。<br><br>施設の方へ伺ったところ、<br>この一週間、このような常同行動が見られるとのことした。<br>日々、進行するのですね。。。<br><br>この常同行動、娘が赤ちゃんのときにしていた行動です。<br>一般的には、緊張状態にあるもしくはストレス状態にあるといわれていますが<br>私はこの行動により、心の沈静作用があると思っています。<br><br>よって、これらの行動がみられたときは、<br>危険な行動でない限りはそっと見守り、本人の好きなだけ<br>集中できる環境を安らかに整えてあげたほうがよいと考えています。<br><br>その際に、少し話しかけをやさしくリズムにあわせて<br>してあげ、安静を促し、中断するようであれば、それでもよいと思います。
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<pubDate>Mon, 30 Sep 2013 00:18:54 +0900</pubDate>
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<title>介護用マットレス</title>
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<![CDATA[ 床ずれ防止用にマットレスを購入するよう施設の方から<br>提案いただきました。<br><br>施設で使用しているのは、次の「アイリス２」というマットレスとのこと。<br>でも、父には苦痛を味合わせたくないし、一日のうち半分は、ベットの上ですごす<br>ことを考えると、１０万以下であればできるだけ良いものと思っています。<br><br><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:320px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/11c1483f.57cd999f.11c14840.2a9de6fe/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2famenities%2f1272373%2f%3fscid%3daf_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2famenities%2fi%2f10000364%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2famenities%2fcabinet%2fikou_20100202%2fimg10362932658.jpg%3f_ex%3d300x300&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2famenities%2fcabinet%2fikou_20100202%2fimg10362932658.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="自立支援対応　薄型ウレタンフォームマットレス　アイリス2（上敷タイプ） 【ケープ・床ずれ予..." border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/11c1483f.57cd999f.11c14840.2a9de6fe/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2famenities%2f1272373%2f%3fscid%3daf_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2famenities%2fi%2f10000364%2f" target="_blank">自立支援対応　薄型ウレタンフォームマットレス　アイリス2（上敷タイプ） 【ケープ・床ずれ予...</a><br><span style="">価格：21,000円（税込、送料込）</span><br></p></div></td></tr></tbody></table><br><br>そこで、検索上位の店舗の売れ筋を確認すると、<br>これが第一位でした。 でも、他の店舗では検索できました。<br><br><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:320px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/11c148ca.618c67ac.11c148cb.2626944d/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ftc-mart%2fpm0039%2f%3fscid%3daf_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftc-mart%2fi%2f10002648%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftc-mart%2fcabinet%2ftokozure%2fimg55317217.jpg%3f_ex%3d300x300&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftc-mart%2fcabinet%2ftokozure%2fimg55317217.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="【送料無料】【ケープ】【福祉用具】【褥瘡予防】【セール】【%OFF】床ずれ予防 ウレタンリバー..." border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/11c148ca.618c67ac.11c148cb.2626944d/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ftc-mart%2fpm0039%2f%3fscid%3daf_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftc-mart%2fi%2f10002648%2f" target="_blank">【送料無料】【ケープ】【福祉用具】【褥瘡予防】【セール】【%OFF】床ずれ予防 ウレタンリバー...</a><br><span style="">価格：39,900円（税込、送料別）</span><br></p></div></td></tr></tbody></table><br><br>これは、いろんなお店で取り扱いがあるから、安心。<br>40000円少しと価格もひかえめ。これを第一候補にして<br>もう少し検索してみます。<br><br><br><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:320px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/11c149e9.660a130b.11c149ea.1a477568/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkenkul%2ful-838006%2f%3fscid%3daf_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkenkul%2fi%2f10004623%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkenkul%2fcabinet%2fblfgd%2ful-838006-1.jpg%3f_ex%3d300x300&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkenkul%2fcabinet%2fblfgd%2ful-838006-1.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="【送料無料】特殊構造を用いて通気性がいいから、夏も冬も快適に過ごせます。エアコンが苦手な..." border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/11c149e9.660a130b.11c149ea.1a477568/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkenkul%2ful-838006%2f%3fscid%3daf_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkenkul%2fi%2f10004623%2f" target="_blank">【送料無料】特殊構造を用いて通気性がいいから、夏も冬も快適に過ごせます。エアコンが苦手な...</a><br><span style="">価格：41,800円（税込、送料込）</span><br></p></div></td></tr></tbody></table><br>
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<pubDate>Sat, 21 Sep 2013 14:42:32 +0900</pubDate>
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<title>褥瘡（床ずれ）</title>
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<![CDATA[ 施設の方から伺った、褥瘡（じょくそう）。とこずれと同意語だそうです。<br>ここのところ、めっきり、食が細くなった父は、動くことも少なくなり、寝てすごす日が<br>多いとのこと。<br><br>そのため、この褥瘡になりかけているとの連絡が先ほどありました。<br><br>先日の帰省で、後頭部がただれていて、なぜ後頭部だけなのかと<br>原因を考えてみましたが、思い当たらず仕舞いでしたが、きっと<br>褥瘡がまくらと接する後頭部に症状がでているのではと思いました。<br><br>次回に皮膚科検診を行う予定なので、<br>その時に先生にその疑いがないかどうかをお尋ねしてみようと思います。<br><br>平行してよいマットを探さないといけません。<br><br>
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<pubDate>Sat, 21 Sep 2013 14:24:41 +0900</pubDate>
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<title>歳をとるって...</title>
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<![CDATA[ 両親を観ていると<br>歳をとることは、子供にかえることだと感じています。<br><br>乳児の頃は、泣いてばたばたして要求を訴えますが<br>老いると、それに口と行動半径の広がり、手足が動くうちは行動します。<br><br>ただ、その違いのように思います。<br><br>乳児も、もし話せたら、認知症の一部の方のように<br>わめいたり、怒鳴ったりするのではと。<br><br>人の始まりと最後は同じようなものなのかもしれません。
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<pubDate>Thu, 12 Sep 2013 22:30:08 +0900</pubDate>
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<title>要支援の母の施設選び</title>
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<![CDATA[ 母は、要支援判定でしたので、<br>入所できる施設は、父よりも広がります。<br><br>父で費用がかかっていますので、<br>母はできるだけ安い費用をと思い、まず、市の特定擁護施設と特養に<br>ついて、待ち状況を確認し、特養は介護度が高い人から優先とのこと<br>でしたので、特定擁護施設へ順番待ちの申請をお願いしました。<br><br>しかし、それまでの間、<br>母は一人になってしまいますので、<br>担当していただくケアマネと ディサービスの方へ<br>状況をお話し、連絡を蜜にすることで、最悪の事態を<br>さけるようにすることが、精一杯でした。<br><br>本当は、東京の自宅に連れてかえり<br>看てあげたかったし、そうすべきだと思うのですが。。。<br><br>母もいまさら東京へは行きたくない というし、<br>お医者さんも 返って環境をかえるのはよくないというので<br>諦めました。<br>でも、内心、ほっとしている自分もいて、罪悪感。
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<link>https://ameblo.jp/kaigoassist/entry-11610963815.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Sep 2013 21:30:10 +0900</pubDate>
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<title>要介護4である父の初めて施設</title>
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<![CDATA[ 気づいたときには、母まで 要支援状態。<br>※実態として、母は基準に照らすと 要介護2,3でした。<br>父が倒れたときに、もっともっと母のことを考えるべきでした。<br>母の言葉と鵜呑みにせずに、母の状況をみて判断すべきでした。<br><br>と後悔しましたが、母が倒れた今、とにかく<br>二人の入所先を検討しなければなりません。<br><br>私は、まずは介護が必須である父の施設を<br>自宅から半径10KM以内を目安に、すべてチェックし<br>そのうち、空きがあるもしくは受け入れていただけそうな<br>施設5箇所を訪れました。<br><br>そのうち、父に合いそうかどうかと<br>自宅からの距離を優先し、老健１、民間１、特養１を<br>訪問しました。<br><br>しかし、すぐに受け入れてくれる施設など<br>あるはずもなく、とりあえず、デイユース＆ステイということで<br>民間の施設に預かっていただくことになりました。<br><br>なんとか、決まってほっとする間もなく<br>母の施設を同時に探さねばなりません。<br><br>つづく<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kaigoassist/entry-11610957825.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Sep 2013 21:05:41 +0900</pubDate>
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