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<title>30代社会人から男性看護師への道のり</title>
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<description>37歳、看護専門学校1年生看護とは無関係の技術系の仕事をずっとしていました。そして転職、短い間でしたが介護士をしていました。技術職から介護士へ。介護士から看護師目指して奮闘しています。</description>
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<title>二年生になりました</title>
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<![CDATA[ 無事２年生になることが出来ました。<br>春休みは家族とのんびり過ごしたり、あいた時間で宿題をやったりと有意義に過ごすことが出来ました。<br>新１年生も入学してきました。自分が入学した頃のことを思い出します。あっという間の1年でした。あと2年。看護師目指してしっかり勉強したいです。
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<pubDate>Sun, 17 Apr 2016 18:22:09 +0900</pubDate>
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<title>国家試験</title>
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<![CDATA[ 年が明けて学校もスタートしました。<br>もう3年生は国家試験も目前です。<br>みなさん頑張っています。<br>2年生の皆さんも実習を控え顔つきが変わってきました。<br>最上級生になる準備をしているように思います。<br>私たちも2年生にむけて一生懸命学びを深めなくては。<br>
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<pubDate>Sat, 09 Jan 2016 07:37:46 +0900</pubDate>
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<title>新年を迎え</title>
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<![CDATA[ 冬休みはゆっくり家族と過ごしたり<br>時間を見つけて集中して多量の課題に取り組んだりと<br>自分の中でメリハリつけてやっています。<br><br>今月はうちの学校では一般入試があります。<br>去年の今頃の自分が思い出されます。<br>長い受験勉強で、中だるみしたこともありましたが<br>なんとか気を奮い勉強と仕事と家庭のことを<br>メリハリつけて頑張ったおかげで<br>ありがたいことに合格できました。<br>コツコツ続けることの大切さを感じました。<br>受験勉強で勉強するクセをつけておかないと<br>入学してから苦労しますし。<br>うまく良い結果に繋がっていると感じます。<br><br>受験まであと少し頑張ってください。<br>20代で受験される方はまぁ<br>若いですし大丈夫！<br>30代の受験生もわたしも合格出来ましたし大丈夫。<br>合格できたということは<br>30代であっても男性であっても<br>看護職者として求められているのだと、<br>前向きにとらえています。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 01 Jan 2016 20:02:45 +0900</pubDate>
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<title>冬休みの課題</title>
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<![CDATA[ 社会人を経た看護学生にとって夏休みや冬休みは<br>とても貴重な時間だと思えます。<br>まさか自分の人生で再び夏休みがあるなんて<br>思っていませんから。<br>しかし、夏休みや冬休みはたくさんの課題があります。<br>課題の量は学校によって違うみたいですね。<br>他の看護専門学校に通う知り合いと比較すると<br>私の通う学校は課題が多い学校のようです。<br>若い子たちは課題の多さに悲鳴をあげておりますが<br>私の主観では、2週間程も休みがあるわけなので<br>正直、少なくはないですが<br>たいした量ではないと感じています。<br>まぁ遊びたい盛りですから<br>文句も言いたくなるでしょうね。<br>そして、彼ら彼女らのほとんどにとっては<br>この学校生活での夏休みが人生で最後の夏休みに<br>なるのでしょうから。<br>大変でしょうけどメリハリつけて<br>わたしも一生懸命課題に取り組みたいです。<br><br>課題のほとんどは自己学習のようなものです。<br>看護専門学校はとにかく覚える必要のある知識量に対して<br>授業時間が短いので、その分の自己学習が求められてきます。<br>理解する暇もないまま怒涛の如く過ぎ去っていく<br>詰め込み式の授業を受けるより<br>課題を自分のペースでゆっくりやって学びを深める方が<br>私としては性にあっていると感じることもあります。<br><br>
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<pubDate>Mon, 28 Dec 2015 07:54:17 +0900</pubDate>
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<title>介護職から看護師へ</title>
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<![CDATA[ 看護学校には、数は少ないですが<br>わたしのように社会人を経て看護師を目指している仲間がいます。<br>経験してきた仕事は皆それぞれです。<br>わたしは介護職を経て挑戦していますが<br>わたし以外にも介護職からの挑戦者はいます。<br>先輩にもクラスメイトにも。<br>学校への問い合わせも介護職からの方が<br>他の職にくらべると多いようです。<br><br>わたしは大変恵まれており<br>以前の職場で、私が看護学校を挑戦することを<br>みなさんが応援してくださいました。<br>その応援が合格への力となりました。<br>ありがたいことです。<br>わたしの受験を知り、以前から看護に興味のあった同僚が<br>自分も挑戦しようか、と思い立った人もいました。<br><br>退職した私は、その人がどの学校を受験するのかなど<br>その後を知ることは出来ていませんが<br>もしかしたら来年度、同じ学校で一緒に勉強できるかもしれない、とか<br>何年かあとに今度は看護師としてまた一緒に仕事する機会が<br>あるかもしれない、とか考え<br>また自分の勉強に対するやる気を高めています。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 27 Dec 2015 16:24:21 +0900</pubDate>
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<title>来月は</title>
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<![CDATA[ 多くの方が来月、受験を迎えると思います。<br>いよいよですね。<br>学校によってテストの難易度は違うと思いますが<br>当たり前ですが受験までに<br>基本をなるべき完璧に分かるようにしておくことが<br>大切だと感じました。<br>私が今通っている学校の入試の問題で<br>あまりに複雑で、何を問うているのか分からないような<br>問題もありました。笑<br>でも基本に戻って考えて解答に辿りつけた問題もありました。<br><br>昨年の今頃は<br>基礎的な勉強と<br>看護学校用受験の問題集を<br>ひたすら繰り返し説いたのを覚えています。<br>やはり、看護学校受験に向けた問題集は<br>目を通しておいてよかったと感じました。<br>国語などは漢字や四字熟語などを<br>看護学校受験用の問題集で<br>勉強しておくだけでもずいぶん違いました。<br>やはり傾向と対策が練られています。<br><br>年末年始と、息も抜きながら<br>メリハリつけてがんばりましょう！<br>私も冬期休業中の課題が山盛りです…。<br>がんばるぞー。<br><br><br><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:160px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/13d7378f.a01fcbfe.13d73790.f01d454e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f12880643%2f%3fscid%3daf_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f17058029%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0954%2f9784053040954.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0954%2f9784053040954.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="看護・医療系の国語常識〔新旧両課程対応 [ 石関直子 ]" border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/13d7378f.a01fcbfe.13d73790.f01d454e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f12880643%2f%3fscid%3daf_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f17058029%2f" target="_blank">看護・医療系の国語常識〔新旧両課程対応 [ 石関直子 ]</a><br><span style="">価格：1,296円（税込、送料込）</span><br></p></div></td></tr></tbody></table><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 25 Dec 2015 07:09:46 +0900</pubDate>
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<title>ストレスの勉強</title>
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<![CDATA[ 色々な授業でストレスについて習います。<br>精神看護はもとより、どの領域でも<br>人とストレスとの関係は大切になってくるのだと思います。<br>ストレスの関連障害を勉強していると<br>今まで出会った人や一緒に仕事をしていた人が<br>こういうストレスを抱えていたのではないかな、とか<br>ストレスによりあのような行動にでたのかな、とか<br>色々思い起こされます。<br>もし、今、勉強していることを<br>あの時の私が知っていたなら<br>もう少し違った関わりや声かけなどが出来たのかなぁ<br>などと考えたりします。<br>知識は援助に繋がっていくのだと思います。<br><br>今年度中にまた実習に行かせてもらえる機会があります。<br>どの領域の患者さんにも精神的な関わりは大切になると思います。<br>実習でたくさん学びたいですが<br>初めて患者さんと接する不安も大きいので<br>なぜどうしての精神看護を読んで実習にむけて<br>少しでも良いかかわりが出来るよう準備しています。<br>年末でテストも多いのでテスト勉強も頑張ります。<br><br><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:160px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/146e38fb.b60a2290.146e38fc.676678c3/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fhmvjapan%2f6361637%2f%3fscid%3daf_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fhmvjapan%2fi%2f12862936%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fhmvjapan%2fcabinet%2f6362000%2f6361637.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fhmvjapan%2fcabinet%2f6362000%2f6361637.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="看護師・看護学生のためのなぜ?どうして? 9 精神看護 / 医療情報科学研究所 【単行本】" border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/146e38fb.b60a2290.146e38fc.676678c3/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fhmvjapan%2f6361637%2f%3fscid%3daf_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fhmvjapan%2fi%2f12862936%2f" target="_blank">看護師・看護学生のためのなぜ?どうして? 9 精神看護 / 医療情報科学研究所 【単行本】</a><br><span style="">価格：1,620円（税込、送料別）</span><br></p></div></td></tr></tbody></table>
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<pubDate>Fri, 18 Dec 2015 05:32:13 +0900</pubDate>
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<title>臨床にむけての勉強</title>
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<![CDATA[ 前期は基礎看護について学ぶ授業が多かったのですが<br>後期に入ると臨床に向けての医学や技術を<br>学ぶ講義が増えました。<br>毎日、放課後にグループワークをし<br>家に帰っても課題がありなかなか復習や<br>振り返りをする時間がとるのが難しいですが<br>少しずつでも取り組むようにしています。<br><br>臨床のことについて学んでいると<br>やはり大切だと思うのが解剖生理学です。<br>毎日は出来ませんが少しずつでも<br>解剖生理の勉強をしています。<br>先輩方も実習を体験してみて改めて<br>解剖生理学の大切さを身にしみて感じている、と<br>おっしゃっています。<br>実習を経て学ぶことの多さは測り知れません。<br>私も頑張りたいです。<br><br><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:160px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/146e38fb.b60a2290.146e38fc.676678c3/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fhmvjapan%2f6181728%2f%3fscid%3daf_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fhmvjapan%2fi%2f12682387%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fhmvjapan%2fcabinet%2f6182000%2f6181728.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fhmvjapan%2fcabinet%2f6182000%2f6181728.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="【送料無料】 看護学生のための解剖生理 看護学生のためのよくわかるBOOKs / 江連和久 【全集・..." border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/146e38fb.b60a2290.146e38fc.676678c3/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fhmvjapan%2f6181728%2f%3fscid%3daf_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fhmvjapan%2fi%2f12682387%2f" target="_blank">【送料無料】 看護学生のための解剖生理 看護学生のためのよくわかるBOOKs / 江連和久 【全集・...</a><br><span style="">価格：2,808円（税込、送料込）</span><br></p></div></td></tr></tbody></table>
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<link>https://ameblo.jp/kaigoshi-kangoshi/entry-12104492654.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Dec 2015 20:11:24 +0900</pubDate>
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<title>12月</title>
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<![CDATA[ 後期に始まった授業も続々終わり<br>またテストが多い日々です。<br>それに加えてグループワークも続々<br>追加されています。<br>冬休みまで息つく暇もなさそうです。<br><br>そんな冬休みを楽しみにしているのですが、<br>夏休みは課題が多く出ました。<br>そして冬休みもたっぷりあるそうです。<br>計画的に勧めてゆっくり休みたいです。<br>三年生になったときの冬休みは<br>国家試験の勉強に明け暮れることになるでしょうから<br>私の人生の冬休みは実質、今年と来年のあと二回。<br>満喫したいものです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kaigoshi-kangoshi/entry-12103922480.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Dec 2015 04:44:20 +0900</pubDate>
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<title>看護学校の面接3</title>
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<![CDATA[ ○集団討議面接○<br><br>集団討議面接は、複数人で出されたテーマについて<br>討論する面接です。<br>公務員の就職などにもこのスタイルの<br>面接が使われるところもあるそうです<br>公務員試験ですと、出されたお題について<br>面接される側で協力して役割を決めて（司会、書記など）<br>１つの答えを導き出すところまでもとめられると聞きました。<br>看護学校の面接だとそこまで求められていないと感じました。<br>ただただ話す内容や様子を見てもらいジャッジされているような感じです。<br><br>とりあえず結論なんですが、<br>わたしと同じ面接グループの方だと<br>全然、喋ることが出来なくても<br>合格している人もいましたし<br>たくさん喋っていても合格できなかった人もいました。<br><br>この結果から考えられるのは<br>たくさん良い内容を話していても<br>どれだけやる気があっても、<br>人の話を遮る、などの行為に繋がってしまうと<br>不適とされてしまうのだと考えられます。<br>人の話を聞きつつ自分の話も伝えられるような<br>柔軟なところが求められるのでしょう。<br>考え方によっては<br>悪く目立つより静かにしている方が良いケースも<br>あるのかもしれません。<br>実際は。<br><br><br>2つの面接のケースを体験した印象では<br>個人（集団）面接をする学校は<br>学科試験より面接に比重を置いているような感じがあります。<br>学科テストを面接で巻き返せるといいますか。<br>その分、情熱を面接で届けやすいのかもしれません。<br>集団討議面接を採用している学校は<br>面接も大切ですが、やはり学科テストで一定のレベルまで<br>達していることを求められている気がします。<br>学科テストで結果をだせなかったら面接で<br>巻き返せることはないような気がします。<br><br>これはあくまで自分がこれら両方の学校の試験を受けてみて<br>個人的な個人的なあくまで主観的な感想なんで申し訳ないですが。<br><br><br>でも社会人としてずいぶん経ち<br>勉強から遠ざかっている状態で看護専門学校の勉強に<br>着いて行くのは大変だと私自身は感じております。<br>学科試験も結果を残せるくらいに勉強できないと<br>入学してからが余計に大変になる思います。<br>そういった意味でも今、受験勉強を通して<br>勉強する習慣をつけることは大切ですし<br>その知識も後々の自分を助けることになります。<br>去年の今頃、受験勉強を必死になって<br>やっておいてよかったと心から思っています。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kaigoshi-kangoshi/entry-12103428699.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Dec 2015 19:39:22 +0900</pubDate>
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