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<title>浅尾一級介護士のブログ</title>
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<title>長久手高校　工藤投手</title>
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<![CDATA[ ついに夏大会が開幕しました。<br>甲子園を目指し、各地で熱戦が繰り広げられております。<br>そんな中、私が密かに注目している高校。それは長久手高校です。<br>秋のブロック予選の名電戦で投げていた工藤投手の投球内容が素晴らしく、すっかり魅入られてしまいました。<br>それ以来、長久手高校の公式戦は注目するようになりました。秋の本戦では中京相手でしたが、初回の立ち上がりにバタついて取られた4失点のみの完投。春のブロック予選では菊華相手に1失点と強豪相手にも引けを取らない投球内容です。<br>迎えた夏の初戦は一宮西相手に完封勝利。このまま勝ち進んで桜丘や中京相手にも素晴らしいピッチングを見せて欲しいです。<br><br>
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<pubDate>Mon, 09 Jul 2012 16:38:21 +0900</pubDate>
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<title>周平プロ初ホームランおめでとう</title>
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<![CDATA[ 昨日の中日は吉見復活に、周平初ホームランとうれしいニュースだらけでした。<br>これで中日は交流戦全日程を終えましたが、今年も貯金を増やして交流戦を終えることができました。<br>先発のコマが不足していて、さらには打撃陣も不調な中これだけ好成績を収める事ができたのはパリーグの不安定な中継ぎ、抑えに助けられた部分が大きいでしょう。<br>とはいえ、これで吉見が復活して、ソトも中継ぎで結果を出し続ければいずれ先発に戻るでしょう。<br>さらにネルソンが戻ってくれば、かなり先発の層は厚くなります。<br>心配なのは打撃陣。交流戦後半戦の平均得点は2点を下回ってます。上位三人は好調だけど、それ以外がヒットが期待できないという……<br>まぁ打撃は水物といいますし、空いている日程を使ってなんとか改善してほしいものです
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<pubDate>Mon, 18 Jun 2012 21:25:22 +0900</pubDate>
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<title>サボリ癖</title>
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<![CDATA[ もともと更新が多いブログではないのですが、どうも更新をサボリがちになってしまいます……<br>そりゃ当然ですが、アクセスも減ってしまいますなぁ<br><br>話は変わって、いよいよ全国大学野球選手権が開幕しました。<br>愛知大学リーグからは愛知学院が出ており、今日東北福祉大学に勝利したことによって見事８強入りしました。<br>去年は絶対的エース浦野（セガサミー）を擁して春はベスト８、秋は準優勝と全国でも好成績を残しましたが、今年の愛学も強そうです。<br>今年のエースは常葉学園菊川出身の萩原（３年）　戸狩（現ヤマハ）がエースの時に２年生でベンチ入りしてて甲子園のマウンドも経験してます。その時はあまりいい成績は残せませんでしたが、昨日の上武大学戦では１失点完投勝利。今日もリリーフとして登場し無失点に抑える活躍ぶり。<br>今日の中スポではスピードへのこだわりを捨て、制球に磨きをかけたのが上手くいったよう。木製を使う大学野球といえど、高校とはレベルが違ってスピードがあっても甘いところに投げればもっていかれるのでしょうね。<br>愛知学院は昨年の夏の甲子園にも出場した静岡高校の原崎も主戦として活躍しています。先に挙げた浦野、萩原といい静岡の選手が活躍してます。<br><br>高校野球では東海大会も終わって、各校遠征で県外の強豪と練習試合をしているようです。<br>名電は日大三、天理、西日本短大付属といった県外の強豪との試合を多く組んでます。<br>神奈川の桐蔭に負けたほかは順調に勝っているようです。濱田君も春投げてなかったから不安はありましたが、140キロオーバーのストレートを連発しているようで大丈夫そう。<br>二年の東君も春の大会では不調でしたが、このところの練習試合ではしっかりと抑えている様子。<br>ケガをしている松本君の復帰がいつになるかが気になるところですが、やっぱり名電が夏の大本命には違いありません。<br><br>その他、中京は広島の広陵相手に大味な試合をしたという情報を見ました。やはり中京は投手陣を本番までにどう仕上るかが課題です。東邦や至学館、愛産あたりの情報も気になりますが、残念ながらわからず。<br>抽選は来週の土曜日。いよいよ夏が近づいてきた感がします。<br><br>我等が中日ドラゴンズに目を向けるとビジター戦６連敗。いかんせん打線が酷すぎる。こんなときこそ相手がくれたチャンス（四球、エラーなど）を確実にモノにしないといけない。それどころかこちら側がエラーしていたら話にならない
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<pubDate>Thu, 14 Jun 2012 22:10:30 +0900</pubDate>
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<title>桜丘-豊田西　観戦記</title>
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<![CDATA[ すでに県大会もベスト8が決まりました。<br>桜丘、豊西、向陽、愛産、半田、東邦、名電、豊田工業<br>戦前の予想で当たったのは桜、東邦、名電だけでした。<br>豊西、愛産はまぁ実力校なんで分かりますが、向陽と豊田工業は完全に予想外です。<br>夏の組み合わせがカオスなものになりそうで、今から楽しみです。<br>至学館、啓成、中京、享栄あたりがノーシード爆弾としてシード校を脅かす存在となりそうです。<br><br>そして、今日は朝から小牧へ行ってまいりました。<br>先日の試合で高蔵寺を激戦の末返り討ちにした桜丘と前評判は最悪ながらも享栄に勝ち上がった豊西という注目のカードです。<br><br>桜丘　100 010 201 5<br>豊西　020 000 112 6<br>（9回サヨナラ）<br><br>桜丘　榊原　5回　2失点<br>　　　高津　3回0/3　4失点<br>豊西　小川　5回　2失点（自責点1）<br>　　　衛藤　4回　3失点<br><br>両チーム守備が非常に堅く、とても締まった試合になりました。<br>豊西の選手はとても振りがコンパクトで今までの試合で打ち勝ってきたのも納得でした。<br>榊原君は昨日に続いての連投でしたが、相変わらず制球がよく5回までツーランホームランの二失点のみに抑えました。<br>豊西の先発は小川君。ストレートは130km出てないと思いますが、時折投げるスローボールのせいで凄く速く見えました。<br>お互いのチームの二番手が打ち込まれる形になりました。いいピッチャーには見えましたが、夏を勝ち抜くには二枚の投手が必要。二番手投手の育成が急務になりそうです。<br><br>豊西は一昨年秋以来の東海大会進出のチャンス。全三河大会に出れないだけに、東海大会には出場して何かいい発奮材料になるものを見つけたいところでしょう。
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<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 16:03:30 +0900</pubDate>
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<title>県大会一日目終了</title>
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<![CDATA[ 県大会一日目が終了。中部第一、誠信がいきなり姿を消しました。<br>土曜日が雨で日程も一日ずつスライドしたため、連戦でシードと当たるはずだった春日や享栄や大府はラッキーでしょう。<br>個人的に注目してる土曜のカードは杜若-至学館、啓成-大府、享栄-刈谷あたりです。特に注目したいのは享栄-刈谷。前評判は決して良くない享栄が全三河チャンピオンの刈谷にどう挑むか注目。<br><br>まだしてなかったのでベスト8予想<br>桜丘、刈谷、啓成、中京、知多翔洋、東邦、名電、三河<br>う～ん、つまらない予想になってしまいました。<br>桜丘は秋大会のリベンジに燃える高蔵寺が最大のヤマ<br>刈谷は菊華に10点差コールド勝ちした豊西がヤマ<br>啓成は大府がヤマ<br>中京は愛産がヤマ。名古屋トーナメントでは圧倒的な力で勝ちあがってきた中京ですが、本戦でどんな戦い方を見せるのか<br>知多翔洋はシード半田がヤマかな。去年東邦に最後まで喰らいついたのを見て知多翔洋をチョイスしたけど、今年の力は全く分からない。<br>東邦は至学館がヤマ。春になってからはあまり調子は良くない両者ですが、この戦いに勝てば勢いづくかも！？<br>名電はグスターボのいる豊川がヤマでしょう。夏にブレイクした後調子を落としていたターボ君がどこまで調子を戻しているかが豊川はカギでしょう。<br>三河は大同がヤマ。
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<pubDate>Mon, 16 Apr 2012 21:32:42 +0900</pubDate>
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<title>高蔵寺-愛知　観戦記</title>
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<![CDATA[ センバツに沸く中、私は春の愛知県大会の一次予選リーグを見に行ってまいりました。<br>県大会常連の高蔵寺とプロ注目の右腕本田を擁する愛知という好カードに父兄も含め結構な観戦者がいました。<br><br>高蔵寺　201 000 000 01 │4<br>愛　知　000 000 102 00 │3<br>（延長１１回）<br><br>高蔵寺　近藤　7回0/3　失点1<br>　　　　西村？（背番号1）4回　失点2　<br>愛知　本田　7回　失点3<br>　　　大久保　4回　失点1<br><br>手に汗握る好ゲームとなりました。<br><br>高蔵寺の先発は左腕の近藤君（であってると思う）<br>2ちゃんの情報によると直近の練習試合で至学館相手に好投した模様。<br>今日はMAX130キロ代中盤くらい出てたと思います。カーブのキレもよかったし、制球も悪くはなかったです。被安打・四死球共に少なかったと思う。疲れの見え始めた８回にクリーンヒットを連続でを浴びて降板。<br>二番手であがった右腕の西村君（かな？）はノーアウト1・2塁という難しい場面からの登板。<br>いきなりバントヒットを許し、ノーアウト満塁になるも、そこからサードゴロ、ゲッツーで０点に抑えたのは見事でした。<br>ストレートは近藤君と同じくMAX130キロは出てたと思います。カーブのキレもよかったです。制球は悪いとは思わないですが、際どいところをとってもらえず四球を結構出してました。<br>彼らを支えるバックの守備もよかったです。強い当たりはポロっとしたりしてましたが、落とした後の処理が凄い落ち着いていたのはプラスポイントでしょう。<br>二番セカンドの子が個人的に気になりました。体格的に大きいあたりはなさそうですが、本田・大久保両投手の速球を打ち返すコンパクトなスイングには目を惹かれました。足も速く２盗塁。<br>６番打者は初回に満塁からレフトオーバーのツーベースを含む３打点。この試合のMVPは彼でしょう。<br><br>対する愛知の先発は昨年夏の主戦本田君。右の本格派投手でストレートはMAX140キロ超えてたと思います。昨夏の豊川戦、秋の春日丘戦で見て以来の登板です。<br>ただし、今日は制球がものすごく不安定で、３回なんかは３四球でノーヒットで１点を失いました。<br>球自体は低めに行っていましたが、高蔵寺の各バッターがしっかりボールを見極めてたのもしんどかったでしょう。<br>二番手の大久保君は変則フォームの左腕。制球・ストレートのキレともにいいものを持ってます。今後のエース争いが激しくなるのを予想させるような素晴らしい投球内容でした。<br><br>愛知はこれで敗者復活戦へ。二位通過は可能でしょうが、二次トーナメントの組み合わせ次第では秋同様県大会への出場がピンチとなります。<br>高蔵寺は初回からよく声が出てました。見てて好感が持てるチームでした。この勢いで一位通過して欲しいものです。
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<link>https://ameblo.jp/kaigoshiasao/entry-11200591126.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 18:55:22 +0900</pubDate>
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<title>オープン戦本格スタート</title>
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<![CDATA[ いよいよ平日にもオープン戦が何試合も開催され、本格的に球春到来を感じる季節になりました。<br>昨日は小牧でオープン戦があり、私も見に行きたかったですが仕事でいけず。<br>結果は1-6で中日の惨敗。吉見が自責1ながらも5回で被安打11の大炎上。<br>まぁ吉見自身問題ないとコメントしてるし、彼の普段の言動を見てるとオープン戦は結果は求めないタイプでしょうから大丈夫でしょう。<br>相変わらず心配なのが打線。結果を求められる直倫や平田といったところが結果を残せていない。<br>ブランコも腰痛という事で心配。山崎が調子に乗りそうで怖い。<br>大島が五割と好調なのはいいニュース。このまま好調をキープして数年前の藤井みたいにブレイクしてほしいです。<br><br>日ハムでは名電卒の谷口くんが懐かしの小牧で4-3と気を吐いてました。<br>T山田、駿太、同僚の西川などの同年代の中では一番目立っているのではないでしょうか。<br>今後の活躍を期待したいです。<br><br>そして来週火曜からは春の一次リーグが開幕。22日の高蔵寺-愛知（予定）の試合は是非観戦しに行こうかと思ってます。
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<pubDate>Thu, 15 Mar 2012 22:43:47 +0900</pubDate>
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<title>栄徳高校　角岡投手</title>
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<![CDATA[ 最近のブログの検索キーワードで彼の名前が多いので改めて<br><br>角岡生悟　<br>栄徳高校出身。二年春から頭角を現し、10年夏のベスト4に大いに貢献<br>昨夏はベスト16で因縁の相手、愛知啓成に惜しくも敗れたものの彼を昨年の県内ナンバー1ピッチャーに推す声は少なからずあった。<br>トルネード気味に体を捻ったフォームから繰り出される速球はmax140キロを超え、高速スライダーを内外に使い分ける。落差のあるカーブも使える。<br>立ち上がりが課題で春の中京戦、夏の啓成戦はそれが原因で敗戦。逆にいえば尻上がりに調子を上げていくタイプなので初回を乗り切れば、その後は淡々と抑える。立ち上がりが不安定なのはメンタルが原因か？<br>大学では愛知一部の名古屋商科大にてプレーすることが決まっている。<br><br>大学以降も応援していきたい選手です。昨年の星城戦での彼は本当にカッコよかったです。投げては一失点完投、打っては同点ツーベース。この試合を見て彼のファンになりました。<br>しかし、去年の栄徳は十分に甲子園に行ける力はありました（これは啓成や豊川、星城にも言えることだけど）角岡君以外にも相羽君や森田君、東君など役者が揃ってました。<br>今年も好投手の斉藤君がいるとはいえ、スター軍団名電の牙城を崩すのは難しいでしょう。おととしのベスト4に感化されて入部した大量の一年がどれだけ冬を越えて成長してるかが鍵になりそう。
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<pubDate>Fri, 10 Feb 2012 21:48:09 +0900</pubDate>
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<title>川上中日復帰</title>
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<![CDATA[ 久しぶりにいいニュースを聞いた気がします。<br>肩も中スポの記事を見る限りでは、大丈夫そうだしローテ4番手に食い込めるかも。<br>というより中日黄金期を代表する一人。また中日に帰ってきてくれて本当にうれしい。<br>これで福留も帰ってくれば名前だけは巨人にも負けない位豪華になります。<br>（先発ローテ）吉見、ネルソン、ソト、川上、川井、小笠原など<br>（野手）荒木井端福留ブランコ和田森野平田谷繁<br>まぁ憲伸に関しては中日に戻ってきてくれた心意気だけでも買います。巨人やソフバンのオファーを断って中日に戻ったそうです。<br><br>キャンプもいよいよ始まりました。例年以上に若手には期待しています。<br>昨年の野手陣の不振を目にした若手が今年はいつも以上にチャンスがあるぞと燃えてほしいものです。
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<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 00:20:54 +0900</pubDate>
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<title>2012年の中日ドラゴンズ</title>
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<![CDATA[ チェンはオリオールズへ行ってしまい、投手陣を支えた森コーチもいなくなってしまった。<br>目立った補強は山崎の獲得のみ。<br>う～ん、大丈夫でしょうかドラゴンズ。<br>というか山崎の補強は必要だったのでしょうか？一塁だったらブランコがいますし、何よりも40オーバーの年齢。正直山崎使うなら福田やブーちゃんを使えといいたくなります。<br>チェンが抜けると、先発ローテの厚みがかなり薄くなってしまう。吉見、ネルソン、ソトあたりは当確で、残りを川井、山内、小笠原、中田あたりで争うことになりそう。まー投手陣はこれでもセリーグ内だったらマシな方でしょう。<br>問題は野手。荒木、井端、森野、ブランコ、和田、谷繁、平田、大島で去年とスタメンは変わらないでしょう。森野の復活、平田・大島の成長などプラスになりそうな要素はありますが、和田はストライクゾーンが今年と同じな限り復活は厳しいと見てます。二年続けてダメだった井端も下降線でしょう。谷繁もいつまで出られるかわからない。直倫や野本、松井に期待したいです。<br>あと、最近の高木監督。ファンサービスに力を入れたいという言葉が目立ちますが、弱いチームがファンサービスに力を入れてもファンは離れるばかりです。まずは強いチーム作りを目指してほしいです。<br><br>ネガティブなことばっかり言ってても仕方がないので、ポジティブな要素を挙げるとすると、井上が一軍にあがって来たのはおおきいです。野本、平田、剛裕が去年活躍できたのは井上の功績が大きいと思ってます。だから来年の野手陣は今年よりはマシなんじゃないかと期待はしてます。
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<link>https://ameblo.jp/kaigoshiasao/entry-11140186085.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 18:19:12 +0900</pubDate>
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